2025/12/29 - 2026/01/02
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しちにのにさん
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この旅行記のスケジュール
2025/12/30
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櫛田神社前駅から出発。
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電車での移動
7時50分発、 福岡地下鉄七隈線(博多行)で博多駅へ。
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バスでの移動
8時30分発、 太宰府ライナーバス旅人(太宰府行)で太宰府へ。
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太宰府駅前
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太宰府天満宮を散策。
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バスでの移動
11時30分発、 まほろば(竈門神社行)で竈門神社へ。
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バスでの移動
13時ちょうど発、 まほろば(西鉄都府楼前駅)で西鉄太宰府駅へ。
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太宰府駅前
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バスでの移動
14時09分発、 まほろば(西鉄都府楼前駅行)で大宰府政庁跡へ。
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バスでの移動
15時25分発、 まほろば(竈門神社行)で西鉄太宰府駅へ。
-
太宰府駅前
-
バスでの移動
16時05分発、 太宰府ライナーバス旅人で博多バスターミナル2Fへ。
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電車での移動
17時23分発、 さくら566号(新大阪行)で小倉駅へ。
-
本日は終了、翌日に続く…。
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この旅行記スケジュールを元に
年末年始の福岡・山口の5日間の旅。
その2日目は大宰府に行ってきたヨ!
具体的な場所としては、
学問の神様・菅原道真公ゆかりの地、
大宰府の顔である太宰府天満宮。
鬼滅の刃の聖地として注目を集める、
宝満宮・竈門(かまど)神社。
梅花の宴が催された場所であリ、
令和発祥の地ともされる坂本八幡宮。
他には梅ヶ枝餅に紅白うどんもネ。
そして夕食は福岡と言ったら、
何といっても欠かせない"もつ鍋"!
それじャ…年末年始旅行2日目を、
全集中で駆け抜けるからネ!!
\(>▽<✿)GO!!
1日目・博多編:
https://4travel.jp/travelogue/12026437
3日目:
(作成中)
4日目:
(作成中)
5日目(最終日):
(作成中)
太宰府天満宮|全国天満宮総本宮:
https://www.dazaifutenmangu.or.jp/
宝満宮竈門神社:
https://kamadojinja.or.jp/
大宰府政庁跡:
https://www.dazaifu-japan-heritage.jp/dazaifu/jp/spots/dazaifu-government-office-ruins.html
坂本八幡宮:
https://www.city.dazaifu.lg.jp/site/kanko/11375.html
コミュニティバス「まほろば号」:
https://www.city.dazaifu.lg.jp/site/communitybus/16575.html
ホテルリリーフ小倉駅前:
https://hotel-relief.jp/kokura/
アミュプラザ小倉 | もつ鍋おおやま:
https://www.motu-ooyama.com/shop/kokura/
※ "令和"に関する事柄は、
こちらの旅行記も参考のこと。
https://4travel.jp/travelogue/11525028
-
2025年12月30日(火)。
朝6時30分、朝食会場に居るヨ。博多中洲ワシントンホテルプラザ 宿・ホテル
-
ココの朝食は、
和・洋のいずれかを選ぶスタイル。
別料金でアラカルト(一品)を、
追加できるみたいだネ。
そのため今回は洋朝食に、
追加で明太子を注文したヨ。 -
明太子を追加で頼んだのはこのため!
明太マヨネーズの他に、
もう一枚にもバターと明太子を。
おなじみの洋朝食も、一味チガうネ。
ごちそうさまでした! -
7時40分にチェックアウト、
出発するイ!! -
今日は祇園駅でなく、
よりホテルから近い櫛田神社前駅から
博多駅に行くからネ!
7時50分発、
福岡地下鉄七隈線(博多行)で博多駅。 -
そして博多駅。
ココから歩いて、バスターミナルへ。博多駅 駅
-
まずはこのコインロッカーに、
荷物を預けておくからネ。博多バスターミナル 乗り物
-
ココから直行バスである、
"太宰府ライナー旅人"に乗るヨ。
気を付ける点を挙げるとするならば、
現金は使用できないので、
事前にICカード等を用意するコト。
8時30分発、
太宰府ライナーバス旅人(太宰府行)で
太宰府へ。 -
バスは途中で福岡空港も通るヨ、
ココでも乗客を迎え入れて大宰府へ。 -
そして着いたわ、太宰府駅前に。
令和ゆかりの地は福岡にあったのね! -
そしてコチラが、
列車化で行く場合の太宰府駅。
それっぽく駅舎を造っているわね。 -
さテ、参道をまっすぶ進んで行くと、
案内所・参の鳥居前に着く。
境内の地図やパンフレットの配布、
"大宰府みやげ"の販売もあったヨ。 -
この"浮殿"は、
水面に御社殿が映る様子に由来し、
道真公を祀る神輿の御旅所だッテ。 -
この肆の鳥居を抜けテ、
本殿へと続く"太鼓橋"を渡ろう。
漢字の"心"を象った池に、
三つの御神橋が架かっているんだヨ。 -
太宰府天満宮の末社・今王社、
一つ目の太鼓橋を渡った所にあるヨ。 -
二つ目は国重文の"志賀社"。
海の神・綿津見三柱神を奉祀している
境内で最も古い御社殿だヨ。 -
心字池に架かる三つの橋・太鼓橋は、
それぞれ過去・現在・未来を表し、
この橋を渡ることで心身を清めるヨ。 -
3つの橋を渡るのを人の一生に例え、
過去は振り向かず、今は止まらず、
未来はつまづかない…という、
渡り方があるんだにゃ。 -
渡り切ったなら伍の鳥居へ、
その先には楼門が見えているよネェ。 -
ココには宝物殿がある。
天満宮や道真公ゆかりの文化財の、
所蔵・展示・研究をしているヨ。 -
その近くには"菖蒲池"もあるわ。
6月には菖蒲と紫陽花が池中に咲き、
池の横にあるウグイス茶屋で、
食事と景色も一緒に楽しめそうね。 -
ココにあるのは来年の干支・馬の像!
…と思っていたケド。
ブロンズ製の麒麟(キリン)の像で、
博多の商人たちが製作・奉納したヨ。 -
その真後ろには鹿の像。
…頭文字を続けて読んじゃダメ。
せっかく学問の神様を祀る天満宮で、
そりャ無いヨ。 -
なので御神牛さんでも愛でるヨ。
道真公と深いご縁があるようで、
境内に11体が奉納されているヨ。 -
本殿の前には楼門があリ、
道真公の子孫によって造営されたヨ。
堂々たる佇まいの二重門だネ、
この辺りから参拝される客の大行列。 -
そしてこちらが御本殿…ではなく、
期間限定で天神様の居る"仮殿"だヨ。
御本殿は現在改修の真っ最中で、
見ることはできないヨ。
太宰府天満宮は天神信仰の聖地で、
菅原道真公を学問の神様として祀る、
全国の天満宮の総本社だヨ。 -
ココは受験生やその親御さん達など、
学業上達祈願と御礼のために、
この時期は特に参拝客が多くなるヨ。
自身の"勉学"を"学問"に昇華させ、
社会のために活かすことに尽力した、
菅原道真公の御功績はいつしか、
天神さまとして信仰されるに至るヨ。 -
ココにも何かあるネ、
"老松社"と"御子社四社"だッテ。 -
で、その横にはなぜか、
"厄晴れ ひょうたん掛け所"があリ。 -
社の反対側にも掛けられているヨ。
この"厄晴れひょうたん"というのは、
"厄除"、"願い事"、等を記した紙を、
霊力が宿るひょうたんの中に入れ、
除災招福を祈念するものとのコト。 -
この"庖丁塚"は古い包丁を納め、
調理した鳥獣魚の霊を供養するヨ。 -
使い終えた筆を納める"筆塚"で、
書道三聖と信仰された菅公にちなみ、
七夕揮毫会で筆塚祭りが行われるヨ。 -
楠(クスノキ)は筑紫路の代表的樹木で
この"夫婦楠"というのは、
夫婦が寄り添って立つ姿に見えて、
そう名付けられたらしいヨ。 -
"飛梅"も太宰府天満宮を象徴する、
道真公ゆかりの特別な御神木だヨ。
東風吹かば 匂ひおこせよ 梅の花
あるじなしとて 春な忘れそ
そう歌い語り掛けた道真公に応え、
京都から大宰府へ一夜で飛んで来た。
と言い伝えられているヨ。 -
ゆえに梅は大宰府の象徴的な樹木で、
"梅の都"、ひいては梅花の宴の聖地、
"令和の都"を称するようになったヨ。
この牛さん、頭を磨かれ過ぎたのか、
顔が金ピカになってて可愛いネ。 -
この"大楠"は樹齢1500年を超え、
国指定天然記念物に指定されてるヨ。
くすの木千年 さらに今年の若葉なり
という句が残されているように、
古い葉と若葉が絶えず替わり続ける、
生命の繋がり、営みの象徴だヨ。 -
さテ、そろそろ次の場所に行くので、
その前に大宰府名物である、
梅ヶ枝餅(うめがえもち)をいただく。
食べ歩き+お土産用にネ。 -
モチモチの生地に小豆あんの入れて、
香ばしく焼き上げたお菓子だヨ。
お米と小豆の甘味がたまらないネ! -
大宰府には梅酒の御神酒がある、
というのを聞いていたケド、
見当たらなかったのでこのお店で、
別の梅酒をお土産として買ったヨ! -
それじャ、次はあの場所だヨ。
知る人はきっと知っている、
"鬼滅の刃"の聖地へ!
11時30分発、
まほろば(竈門神社行)で竈門神社へ。 -
ココが竈門神社の入口。
神が降り立つ山として崇められている
宝満山のふもとに建つ神社だヨ。
竈門神社の名は宝満山の別名、
竈門山にちなんだものとのコト。
https://kamadojinja.or.jp/mt_houmanzan/ -
竈門山は桜の名所としても名高く、
春には境内全体に桜が咲き誇るヨ。
竈門神社の御神紋も桜の花だからネ。 -
この連なる鳥居はもちろん、
末社・式部稲荷社のモノだヨ。 -
言わずと知れた"お稲荷さま"を、
祀る社だヨ。 -
この石段を登った先がそう。
右上に見える社務所は、
割と新しい造りに感じられるヨ。 -
チョット道をそれた所には、
こんな厳かな雰囲気の道もあっリ。
さすがは竈門神社、
鬼滅の刃のモデル?らしき場所だヨ。 -
このお守りの柄はまさに、
鬼滅の刃でもお馴染みの市松模様!
色は全部で5種類があるので、
推しと同じ色を選ぶのもいいネ♪
…というか、メッチャ買った。
過去二番目に多い奉納料になったヨ。 -
竈門神社の祀る主祭神は、
玉依姫命(たまよりひめのみこと)。
縁結び、方除け、厄除の神様だヨ。
この縁というのは男女のみならず、
家族、友人、仕事、自然との縁。
言うなれば"絆"を結ぶコトなんだヨ。宝満宮 竈門神社 寺・神社・教会
-
本殿の左手側には、
皇族の彬子女王殿下より献上された、
献桜があるヨ。 -
末社・夢想権之助神社。
杖道の祖と称えられる夢想権之助は、
竈門山での修業中に開眼し、
全集中の呼吸・神道夢想流杖術を、
大成したというヨ。 -
今日、大宰府に訪れた一番の目的は、
コレだと言って過言ではないヨ。
竈門神社、そして鬼滅の刃が結んだ、
たくさんの"縁"が描かれた絵馬。
その由縁としてはいくつかあリ。
一つは言わずもがなで、
鬼滅の刃の主人公・竈門兄妹と同じ、
"竈門"の名を冠するからだヨ。 -
二つ目の理由は大宰府政庁の東北、
すなわち"鬼門"を封じるために、
この場所に祀られた神社だからだヨ。
これが鬼の脅威から人々を守る、
柱を彷彿とさせるのだとか。 -
三つ目の理由としては、
先程もらったお守りと同じように、
修験者の装束が市松模様であリ、
竈門炭治郎の羽織の柄と合致する点。
https://kamadojinja.or.jp/mt_houmanzan/
四つ目に何よリ、
鬼滅の刃の原作者は福岡県出身で、
竈門神社にまつわる事柄を、
知っていた可能性があるコトだヨ。 -
そうそう、鬼滅の刃といえば、
ワタシ達のこれまでの旅の中でも、
何度か触れてはいるんだよネ。
ワタシの生まれ故郷・山梨では、
炎柱の杏寿郎さんに、
京都では舞妓さんと新選組に扮した、
しのぶちゃんと炭治郎君に会ったヨ! -
鬼滅の刃を手掛けた人気の制作会社、
ufotableのポスターもズラリ!
都内の本社の他にも、
徳島市にスタジオがあると知ったヨ。 -
おみくじもあるようで、
記念の手土産としていただいたヨ。 -
この恋みくじの色と柄、
恋柱の蜜璃ちゃんを彷彿させるよネ♪
おみくじの結果は中吉だったヨ。 -
2025年7月に公開された劇場版、
無限城編・第一章も大盛況だったヨ!
コレで歴代興行収入の2トップが、
鬼滅の刃で並んだぐらいだからネ…。 -
そういえば隣の大分県にも、
八幡竈門神社なるものがあるみたイ。
機会があれば行くのもいいかもネ。
13時ちょうど発、
まほろば(西鉄都府楼前駅)で、
西鉄太宰府駅へ。 -
次の場所に行く前に、
いったん太宰府駅前に戻ってきたヨ。 -
近くの店で昼食をいただくためにネ。
"梅のくら"紅白うどんだッテ、
どんななんだろ?梅のくら グルメ・レストラン
-
えび天うどん+明太子ご飯を、
セットで頼んでみたヨォ! -
えび天を一尾よけてみると…、
ナルホド、確かに紅白うどんだヨ!!
やさしい味わいで美味しいネ♪ -
明太ご飯を半分くらい食べたら、
このように出汁をかけていただくヨ!
コチラも明太の味と出汁が絡み合い、
なかなか美味しかったヨ。 -
14時09分発、
まほろば(西鉄都府楼前駅行)で、
大宰府政庁跡へ。
そして本日3つ目の目的地、
大宰府政庁跡前バス停に着いたヨ。 -
大宰府展示館…なんだケド、
残念ながらこの日は年末年始につき、
お休みだったヨ。 -
この中には現在の元号"令和"の起源、
梅花の宴を再現した博多人形が、
展示されているんだけどネェ。
見られないコトは分かっていたので、
2019年…令和元年7月に見た、
高岡市万葉歴史館にある梅花の宴を、
代わりとしてココに紹介しておくヨ。 -
こちらが大宰府政庁跡ね。
7~12世紀に九州一帯を統括した、
西の都の行政機関が"大宰府"の事ね。
日本の外交と防衛の最前線にあり、
重要な政治の中核でもあったみたい。大宰府政庁跡 名所・史跡
-
建物こそ無いものの土地の広さが、
大宰府政庁の壮大さを偲ばせるわね。
石碑のある場所は正殿の跡地みたい。 -
次は大宰府政庁跡の西側にある道を、
まっすぐ北向きに歩いてみるヨォ。 -
そこにあるのが"坂本八幡宮"、
令和発祥の地とされている場所だヨ。 -
これが…令和最初の大晦日に、
テレビで見た"令和の碑"の実物ね!
令和の由来となった、
梅花の宴の一節も記されているわ。 -
令和の碑のすぐ横には、
太宰師・大伴旅人の歌碑があるわ。
わが岡に さ男鹿来鳴く 初萩の
花嬬問ひに 来鳴くさ男鹿
大宰府に赴任しすぐに妻を亡くした、
大伴旅人が牡鹿の鳴く姿を、
自身に重ね合わせて詠んだらしいわ。 -
坂本八幡宮ッテ、
大伴旅人の邸宅があった場所だよネ。
あの梅花の宴を催した、
まさにその場所に居るんだヨ。 -
令和の碑もまた、
元号が令和に決まった記念碑だヨ。
そのはるか昔からこの神社は、
地元の守り神として祀られたんだネ。坂本八幡宮 寺・神社・教会
-
盃を手に紅白の梅を愛でる旅人の姿。
昭和100年、戦後80年の節目である、
令和七年も気づけば残り二日だヨ。 -
令和は麗しく平和な時代という、
願いが込められた元号でもあるヨ。
2年前に坂本龍馬に誓ったように、
誰もが自由に旅を楽しめる時代、
それが"令和"なんだ…ッてネ。 -
さテ、大宰府の旅は以上だヨ。
15時25分発、
まほろば(竈門神社行)で、
西鉄太宰府駅へ。 -
そして太宰府駅前。
この駅舎の形も天満宮の本殿を、
イメージしたんだよネ…今更だケド。 -
年末年始の混雑もあリ、
遅れが心配されてたようだケド、
バスは予定通りに来たので良かった。
16時05分発、
太宰府ライナーバス旅人
(博多BT2F行)で、
博多バスターミナル2Fへ。 -
帰りのバスは博多バスターミナルへ、
ノンストップで直行するヨ。 -
福岡高速環状線を走りながら、
本日の夕日を眺めていたヨ。(-人-)
年末のそれは、なおさらの余韻だヨ。 -
そして博多駅に着いた、
九州最大のターミナル駅でもあるヨ。博多駅 駅
-
ココから小倉駅までひとっ飛びだヨ!
特急もあるケド料金が大差ない上、
新幹線の方が速いからネ。
17時23分発、
さくら566号(新大阪行)で小倉駅へ。 -
小倉駅は、福岡県…ひいては九州の、
端っこ辺りに位置する場所だネ。小倉駅 (福岡県) 駅
-
今日のお宿は、
アミュプラザ小倉のすぐ近くにある、
"ホテルリリーフ小倉駅前"だヨ。ホテルリリーフ小倉駅前 宿・ホテル
-
フロントを通ってすぐの所には、
24時間営業のイートインスペース。 -
先に紹介しておくケド、
朝食としては簡素な内容のもので、
自家製パン、サラダ、ドリンク等。
これらはすべて無料で提供しておリ、
ホットドックもサービスで一個。 -
そしてお部屋はこんなで、
まァ、説明するまでもない感じだヨ。 -
それじャ、行くヨ。
今日の夕食・お待ちかねの"もつ鍋"!
小倉駅にあるアミュプラザへ。 -
目的のお店は"駅から三十歩横丁"の、
入口辺りにあるらしいけどネ。 -
あったヨ、ここがそう。
今からちょうど一年前にも食べた、
"博多もつ鍋おおやま"の系列店だヨ!博多もつ鍋おおやま アミュプラザ小倉 グルメ・レストラン
-
・おおやま定番セット
+牛ハラミステーキ
+福岡の地酒 博多の森
で頼んでいるからネ。
お通しが来たのでいただくヨ。 -
"おおやま定番セット"の前菜だヨ!
・サラダ
・おおやま謹製 博多明太子
・柔らか牛すもつ
明太子のつぶつぶ舌触りがヨシ、
程よい辛味もあリ。 -
そして満を持しての…、
メインディッシュ、到着!!
・もつ鍋 みそ味
・牛ハラミステーキ
ステーキはポン酢ダレでいただけテ、
割と歯ごたえアリ。 -
<フードファイターみおりん>
そうだ…思い出したヨ!
このもつ鍋には野菜もタップリ、
入っていたコトを!! -
…コレで、もつ鍋は何とか完食だヨ。
しばし勝利の美酒をたしなんだのち、
〆のちゃんぽんも完食。
もちろん、お腹の中は大満員!!
さすがは年末のかき入れ時だったヨ! -
もつ鍋を食べ終えた後に見る、
駅のイルミネーションはキレイだヨ。
年末ならではの余韻を引き立てる。 -
ココまでの二日間で買ったお土産は、
これらをもって全部だヨ。
コレを一旦、郵送してもらうからネ。 -
サァ、いよいよ明日が大晦日だヨ。
2025年のクライマックスは、
一体どんな感じになるのかナ?
今から期待に胸を躍らせつつ眠るヨ。
それじャ、オヤスミィ…Zzz。
次回予告:
※ 次回の旅行記(#113)は、
2月22日頃に公開の予定です。
(ただし今回は早くなる可能性あり)
お楽しみに!!
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