2026/01/11 - 2026/01/11
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さすらいの旅人マーさん
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この旅行記のスケジュール
2026/01/11
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電車での移動
MRTブルーライン「Bang Phai(バンパイ)BL4」到着。
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ソンクローン水上マーケット、寺院「ワット・タリンチャン」
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ワット・サパーン水上市場(Wat Saphan Floating Market)
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この旅行記スケジュールを元に
水上マーケット巡り。
- 旅行の満足度
- 3.0
- 観光
- 3.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 3.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 航空会社
- ベトナム航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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路線と乗り換えチェック。
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MRTブルーライン「Bang Phai(バンパイ)BL4」到着。
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バンコク都庁提供、無料フィーダーバス「BMA4ヶ所水上マーケット間Feeder」、MRTバーンクンノン駅とタリンチャン地区水上マーケットを結ぶ週末と祝日限定運行20~30分間隔運行(9:00~16:00、最終16:30)
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9時出発前バスストップ前食堂。メニューはタイ語。:
ローストダック (เปิดย่าง): 120 / 150 / 200バーツ
ダックレッグライス (ข้าวน่องเปิด): 90バーツ
チャーシューライス (ข้าวหมูแดง): 50~60バーツ
クリスピーポークライス (ข้าวหมูกรอบ): 50~60バーツ -
4段目50バ―ツ。チャーシューライス (ข้าวหมูแดง)。
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人気中華料理店、看板料理は、ハニーローストダック(เป็ดอบน้ำผึ้ง)、クリスピーポーク(หมูกรอบ)、チャーシュー(หมูแดง)。
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MRTバーンクンノン駅とタリーチャン地区の4つの水上マーケットを結ぶルート。 土、日、祝日、9:00~17:30、運行、約30分ごと。
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ソンクローン水上マーケット案内図:バンコクの寺院「ワット・タリンチャン」の敷地内。新鮮な野菜、季節の果物、魚介類などの食べ物が販売。週末と特定の祝日の朝7時から夕方5時まで営業。
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ワット・タリンチャン(Wat Taling Chan)寺院仏像。 アユタヤ王朝末期(西暦1767年頃)創建寺院。中央の仏像「装飾された(ทรงเครื่อง、Song Khreuang)」スタイルが特徴。
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黄金の立ち姿の仏像(遊行仏)。
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寺院本堂の内部。
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地元の伝統的なライフスタイルを体験できる観光スポット。
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「แหล่งท่องเที่ยวหยาดน้ำ(ヤードナーム観光地)」: バンパコン川の豊かな自然や、地元の人々の伝統的な川沿いでの生活を紹介。
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おじさん、熱唱。
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仏塔や祠。祠(ほこら、タイ語「サーン・プラプーム」)、土地の精霊を祀るための建物。精巧な彫刻が施され、金色の装飾で彩られた華やかなデザイン。目的は土地の神様や精霊に敬意を払い、安全や繁栄を祈るために設置。
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運河沿いに設けられた竹造りの屋根付きデッキに、テーブルや屋台が並ぶ。
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民話「プラカノーンのメー・ナーク」主人公メー・ナークを祀る shrine(祠)。
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船での商いをイメージだが違うみたい。。
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周遊バスで2つ目へ。
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チャックプラ運河沿い「タリンチャン水上マーケット」入口。
タリンチャン水上マーケット 市場
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演奏会を横ぎり先へ。
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ボートの上にある屋台は奥。
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木造の桟橋。
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チャオプラヤ川の支流。
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タリンチャン水上マーケット案内マップ。
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ロングテールボートは、車のエンジンなどを転用した推進装置が長い棒の先に取り付けられている。
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飲食テーブル。
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ロングテールボートで運河遊覧ならここから。
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床屋
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大型鉄鍋で調理。
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タリンチャン水上マーケット: 1987年、タリンチャン区長によって設立、運河沿いの生活様式を維持しながら地元の農産物や食品を販売する場所として発展。
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タリンチャンから移動。
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観光客向けの「舟の上で物を売る」スタイルではない、地元密着型ローカル市場。
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イラストポストカードや雑貨を販売するブース。
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ツアー案内: サパーン寺の水上市場、1人100TB。
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6人になると乗船、100TB。
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2列並び最前列。
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エンジンふかし先へ。
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15分後。
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下船。
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30分フリー。
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ワット・サパーン水上市場(Wat Saphan Floating Market)施設案内図。市場はワット・サパーン
(寺院)の敷地内。 -
寺。
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「ワット・サパーン・ラーチャプルック」寺院案内板。
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伝統的タイの寺院建築様式。
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黄金の仏像: 寺院のウィハーン(仏堂)安置の仏像。
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地域住民の信仰を集める場所。
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本堂中央に金箔で覆われた大きな仏像が祀られている。
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1. 船着き場 (Pier)
2. 水上市場 (Floating Market)
3. ワット・サパーン寺院 (Wat Saphan)
4. 食堂 (Restaurant)
P. 駐車場 (Car Park)
6. トイレ (Toilet)
7. お土産 (Souvenir Shop)
8. 貸しボート (Tourist Boat Service) -
金の仏像。
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タリンチャン地区の3つの水上マーケットを巡るボートツアーの案内看板。
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ストリートパフォーマンス
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早目に集合場所。
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復路。
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往路を引き返す。
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下船へ。
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焼きバナナ。
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マーケット内。
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花のガーランド(プアンマーライ)で飾られた小舟、お供え物が置かれた様子は日常の信仰や文化を表してる。
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クローンラットマヨム水上マーケット:約10年前、地元文化と生活様式を保全するために設立。新鮮食材や地元料理を販売、バンコク観光スポット。ボート遊覧ツアーあり。
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パーククローン花市場(Pak Khlong Talat):チャオプラヤー川沿い、24時間営業。蓮の花、蘭、ジャスミンなどタイらしい花々が格安販売。
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バスは駐車場をぐるりのはずが通れない。時間ロスに。
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MRT(地下鉄)ブルーライン、サナムチャイ駅(Sanam Chai)案内板。
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Wat Pho:バンコク最古の寺院、巨大涅槃像で有名。
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チャオプラヤー川ほとりの「三大寺院」の一つ。
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精緻な仏塔(チェディ)はワット・ポーの象徴的建築。
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あまりみかけない、激減だろうか?
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1996年入場したので入口から撮影だけ。精巧なモザイク模様の装飾「チェディ」4基の巨大な仏塔。
ワットポー 寺院・教会
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寺院はタイ古式マッサージの総本山。
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ラーマ3世の時代には様々な学術書が刻み込まれ、タイで最初の大学と考えられている医学の府。
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メインタイトル: ワット・ポー境内案内図: 涅槃仏堂、本堂、仏塔、タイ古式マッサージ学校。
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ラーマ10世国王とスティダー王妃の肖像画が飾られた記念碑。
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碑文のタイトル: 天上界へと旅立たれた(崩御された)。
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タイの故プミポン前国王(ラーマ9世)とシリキット王妃の肖像画。
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昔の田舎の風景や農作業の様子を再現。藁葺屋根の家、水車、農具、作業をする人々や動物が精巧に表現。
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タイ国防省(Ministry of Defence): ネオクラシック様式のヨーロッパ風建築、鮮やかな黄色と白の外観。タイ国王肖像画。
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プラ・ボロム・マハー・ラーチャワン通り、ワット・プラケオ(エメラルド寺院)の向かい側。
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王宮と敷地内のワット・プラケオ(エメラルド寺院)、高い格式を持つ王室守護寺院。本堂には翡翠の66cm「エメラルド仏」が祀られている。1996年入場、記憶はほぼないかなあ。
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タイ最大の博物館、先史時代から現在までのタイの歴史的文化遺産が展示。かつての副王宮を利用、伝統的タイ建築の建物が特徴。王族ゆかりの工芸品、守護仏のシヒン仏を安置する礼拝堂、王家の葬儀用の乗り物を収蔵。
バンコク国立博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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