2026/01/12 - 2026/01/12
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shonnm さん
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この旅行記のスケジュール
2025/12/20
2025/12/21
2025/12/23
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年末年始は1年ぶりのスペイン、初めてのモロッコとトルコに行って来ました。
バルセロナは6年ぶり、2回目なので見るもの全てがどこか懐かしい気持ち!みんなさんもきっとこんな気持ちで再訪しているのですね。
今回は【飛行機乗りまくりの旅】
【大阪→羽田・成田→チューリッヒ→バルセロナ→(Iryo鉄道)→コルドバ→ (Alsaバス)→グラナダ→(Alsaバス)→マラガ→テトゥアン(モロッコ)→マドリード→イスタンブール→羽田→大阪】
12/20 大阪伊丹空港に前泊
12/21 大阪→羽田(ANA 特典航空券)
羽田→成田(羽田空港リムジン 3,600円)
成田→チューリッヒ→バルセロナ
(スイス航空 特典航空券)
【宿泊先】
・大阪空港ホテル(前泊)
・バルセロ サンツ (3泊)
【観光名所のWEB予約】
ガウディの建築物など…予約をせずに行った場合、かなり待つことと、その日は入れないこともあるそうです。
【支払い】地下鉄、タクシー、レストラン…
すべてクレジットカードのタッチ決済だけでOK。
とても便利でした!
-
〔12/20 前泊〕
翌日、伊丹空港を07:05発なので、ターミナル内にある大阪空港ホテルに前泊しました。大阪空港ホテル 宿・ホテル
-
〔12/21 日本出発〕
ホテルのチェックアウト後、ANAラウンジでカフェオレを頂きました。 -
07:05 まずは伊丹空港から羽田に向かいます。
窓から見た朝焼け。 -
08:10 羽田空港 T2 に到着。
08:35 空港リムジンで成田空港へ。
羽田空港から成田空港までの移動手段は、リムジンバス、エアポート快特、品川まで出て成田エクスプレスといくつか種類がありますが、一番分かりやすいのがリムジンバスです。
(大人: 片道3,600円)羽田空港リムジンバス (京浜急行バス) 乗り物
-
ちょうど朝の通勤ラッシュの時間帯だったので、東京湾アクアラインを迂回することが途中でアナウンスされました。
そして海ほたるとその下を潜るトンネルを出たら、外一面は海です!
〔今回はアクアラインを利用する迂回路の所要時間 08:35発ー10:20着 / 1時間45分〕 -
成田空港第1ターミナルに無事到着しました。
チェックインの後、ANAラウンジで朝カレー。
この時間帯、ANAラウンジは激混みだったので、
搭乗口に近いUAのラウンジにも行ってみました。
UAのラウンジ内は非常に広く、ANAよりも断然空いている感じでした。成田空港第1ターミナル 空港
-
12:10発の便に搭乗。
今回は初めてのスイス航空。
ビジネスクラスの一人席です。
成田→チューリッヒまで約14時間越えの旅になります。 -
両側に収納がたくさんあります。
予め水が置いてあるのもありがたいです! -
最初の機内食は洋食コースです。
前菜のサーモンとエビ。
味は普通かなぁ -
メインの魚料理。
これ、とにかくバジルソースがうまい!
全部美味しく頂きました。 -
続いてデザート、他にもアイスやスイスチョコを頂きました。
お腹いっぱいになって、就寝… -
到着前の軽い食事は、パスタを選択しました。
パスタの中にチーズやほうれん草が入っていて、とても美味しかったです! -
18:35 チューリッヒ空港到着。ほぼ定刻。
さっそく入国審査へ移動。チューリッヒ国際空港 (ZRH) 空港
-
入国審査を抜け、シェンゲン圏内用のスイス航空ラウンジに着きました。
階段を登った2階部分の奥には横になれるスペースがたくさんあります!
次のフライトまで2時間なので、
ここでおとなしくしていることにしました。 -
ラウンジにはライブキッチンがついていて、出来立ての料理も食べられます。
この時間帯は空いていたので、とても快適に過ごせました。 -
搭乗時間になったので搭乗ゲートへ移動。
21:10 チューリッヒ→バルセロナへ。 -
機内食はサーモンにしました。
この日、2回目のサーモン。これも味は普通かなぁ -
23:10 長い長い約24時間に及ぶ移動はようやく終わってバルセロナ空港に到着しました!
スーツケースをピックアップし、タクシーでホテルへ。
駅直通のバルセロ サンツにチェックイン。
ベッドの上にあったウェルカムチョコを頂いて、就寝…バルセロ サンツ ホテル
-
〔12/22 バルセロナ〕
朝食の後、すぐ電車でカタルーニャ音楽堂 へ向かいます。
ホテルの場所は主要なランドマークから離れていますが、バルセロナサンツ駅直結なのでわりと便利です。 -
【カタルーニャ音楽堂】
ガウディのライバルと言われるモンタネールが建築したものです。世界遺産に登録されています。
狭い路地に建っており、下から見上げるような写真しか撮れませんが、このバルコニーの内側が素晴らしいです。 -
英語のガイドツアーは40人くらいの参加者。
まずは大型スクリーンでカタルーニャ音楽堂のなりたちなどを見た後、いよいよ音楽堂の中へ。
2階へ上がって外に出ると、バルコニーのモザイクの柱は間近で見る事ができます! -
花々の彫刻や破砕タイルによるモザイクで彩られた柱の列。全て異なる色彩とデザインで、ずっと眺めていても飽きる事がありません。
(コンサートの時はここに入れず、一面モザイクが彩る柱の列が見れるのはガイドツアーのみ) -
コンサートホールの中へ。
大ホールの圧倒的な豪華さに思わず息を呑みました。
天井のステンドガラスは芸術そのもの。
ゴージャスです。 -
この模様はプリントアウトして額に飾りたいほど好きです。
-
天井もすごいんですが、
窓のステンドガラスも美しくて…
よく見ると、天井にバラのお花の彫刻がいっぱい! -
真正面にはパイプオルガンも!
ステージの飛び出る彫刻も本当に素敵です。
どこから見てもすごすぎて、時間を忘れてしまうくらいぼーっと眺めていました。カタルーニャ音楽堂 建造物
-
カタルーニャ音楽堂を出た後、そこからは移動して少しお散歩。
街並みが素晴らしくて歩いてるだけでうっとりしてしまう街です。 -
サンタ・エウラリア大聖堂
Catedral de Barcelona
外観だけ見学。
夕刻だったため入場拝観は叶わなかったけれど、
厳かな雰囲気で壮麗な大聖堂でした。 -
一旦近くにあるBubó Barcelonaで休憩。
チョコレートが有名という事でしたが、ケーキも美味しかったです!ブボ スイーツ
-
チョコレートケーキが濃厚!
-
綺麗でかわいいマカロン。
味は…見た目に比例してとても美味しかったです! -
休憩の後、タクシーでサン・パウ病院へ。
どこを歩いていてもタクシーをよく見かけたので、普通に手を挙げて捕まえました。
車両の上にTAXIという光るサインと緑ランプがあり、料金は自治州が公表していますので、なんとなく安心できます。 -
【Recinte Modernista de Sant Pau
サン・パウ病院】に到着しました。
ガウディのライバル、モンタネールが建築したもう一つの傑作。世界遺産に登録されています。
名前の通り2009年まで実際に病院として機能していた場所です!老朽化で閉鎖になったのですが、コロナ禍の時にはワクチン接種の会場となっており、バルセロナの人々を救う拠点として活躍していました。
正面の建物は管理事務分館です。
「手を広げて訪れる者を迎える」構想となっています。
(予約はHPから可能です。
オーディオガイドなしで1人18€
ありで1人22€)サン パウ病院 現代・近代建築
-
さっそく中へ。
この病院は12棟の建物で構成されています。
「病に伏した患者やその家族を癒す力がある」という信念のもとに造られました。
建物間は患者さんたちが雨風にさらされないようにと、地下通路でつながっています。 -
聖サルバドール分館。
レンガの建物、タイル、ステンドガラスやモザイク画など…たしかに「癒しの力」を感じました。 -
入院患者の談話室だった場所。
モザイクタイルの天井が美しい! -
聖レオポルド分館。
そっくりな建物が中庭には並んでいますが、ドーム屋根のデザインが違います。
どの建物もスペインらしいタイルや装飾が施され、たまに時間を知らせる鐘の音が優雅に響きます。 -
手術棟。
中には全面ガラス張りの手術室があります。 -
一番美しい管理事務分館の1階ロビー。
癒す力を持つ優しいパステルピンク。 -
奥にある階段を上ると、
-
講堂へと続く廊下があります。とても華やかな廊下です。
天井部分にあるアーチの梁、装飾や窓は管理事務分館の見どころの一つとなっています。 -
一つの場所にとどまらず、次々と他の建物や空間に移動したり見学したり…
外に出たらもう夜!
カラフルな照明が点灯され、30分おきに音楽とともにプロジェクションマッピングが始まりました。 -
まさに冬の光の魔法!
-
Happy New Year!
-
一旦ホテルに戻って小休憩したあと、電車一駅で大人気なVinitusへ。
どの料理もとても美味しかったです。
特にエビが新鮮で本当に絶品。ビニトゥス 地元の料理
-
夕食の後、タクシーでホテルに戻ります。
車窓から。夜の【カサ・ミラ】
やはり曲線が見どころですね。
3つの有名なガウディの建築物、
① サグラダ・ファミリア
② カサ・バトリョ
③ カサ・ミラ
全て徒歩でまわれる距離にあります。カサ ミラ 現代・近代建築
-
この日も、ベッドの上にスペインのチョコレートが置いてありました。
チョコを頂いて、シャワーを浴び終わったらすぐ就寝…バルセロ サンツ ホテル
-
〔12/23〕
ホテルで朝食を頂きました。 -
朝食の後、朝一番にタクシーで【グエル公園】へ向かいました。元々この公園は富豪の依頼でガウディが設計し、彼自身も一時期住んでいたことがあるのだそうです。
タクシーを降りて少し歩いたら、
すぐあの有名なトカゲがお出迎え。
思ったよりも狭い階段に、思ったよりも小さくてかわいいトカゲ。
そしてトカゲと一緒に写真を撮りたい人がたくさんいて、早朝でも混んでいました。
(チケットは公式ホームページで予約。
ガイドなしで1人18€)グエル公園 広場・公園
-
階段を登って、中央の踊り場からの眺め。
目の前に綺麗な朝焼け。
「お菓子の家」もはっきり見えてきました。 -
天井が美し~い!うっとりします!
-
広場から別荘エリアまで簡単に行けるような廊下。
独特の斜めになった柱と波打つような空間があり、ガウディの世界観に溢れた雰囲気に触れることができます! -
「お菓子の家」の一つ「守衛の住宅」
定員30人と入場制限がありますが、守衛の家は中を見学することが可能です。
この日、長い行列が出来ていたので、中に入りませんでした。 -
もう一つ「管理事務所」
現在はお土産物のショップとして使われています。 -
グエル公園の後、タクシーで約20分の距離の海沿いエリア・バルセロネータへ。
車窓から。動物病院が入っている建物が見えます。これもまた素敵! -
着きました!
バルセロナにこんなにきれいなビーチがあるなんてプラヤ デ ラ バルセロネタ ビーチ
-
適当に入ったレストランEl Rey de La Gamba でランチ。
どの料理もかなり美味しかったですし、特にパエリアは最高でした。 -
お腹いっぱいになったので、ヨットハーバーまでお散歩。
地中海、本当に最高です!
この後、タクシーでサグラダファミリアへ。 -
バルセロナと言えば、
やっぱりサグラダファミリアですよね~
まずは近くの公園から見ま~す
池に逆さサグラダファミリアができています!
そして、遠くから見ても、生誕のファサードはやはり豪華です。
ここから見ると一番きれいに見えるらしい
…なので、ここから写真撮るのは大人気!
この日も混んでいました。 -
(2019年1月の写真)
サグラダファミリアは2026年に完成の予定。
永遠に未完成とか言われていましたが、建設がだいぶ進んでいます。もう完成間近なんですね。
完成したらまた必ず来ます! -
近くからの眺め。
キリストの誕生や喜びを表現している
『生誕のファサード』
中央:イエスを象徴する「慈悲の門」
右側:イエスの母マリアを象徴する「信仰の門」
左側:イエスの父ヨセフを象徴する「希望の門」
細かい彫刻は上手く説明できませんが、こんな感じらしいですね。 -
西側にある、生誕のファサードとは対照的な
『受難のファサード』
直線的なデザインとシンプルな彫刻が特徴。
キリストの最後の晩餐から昇天までの場面が描かれているとのことですね。 -
外部の柱の下にあり、目立たないこの亀が、
「サグラダファミリアを亀のようにゆっくりとでも、休まずに作り続けていこう」というメッセージを伝えるものなのだそうです。
また、この亀さんにはもう一つの役割があります。
それは、亀の口が、雨が降った時に上の部分に水が溜らないように、抜け道にもなっていることです。 -
入場は時間予約制になっているので、事前に希望の時間を選んでチケットを購入しました。
さて、サグラダファミリアの内部へ。 -
中に入った瞬間、息が止まるかと思ったくらいの美しさでした。
-
お天気が良い日の太陽が高く昇っている時間帯だったので、ステンドグラスから光が差し込むとより一層美しい!
サグラダ ファミリア 現代・近代建築
-
オーディオガイド(日本語)で各スポットごとに説明を聞きながらゆっくり進みました。
教会内にいる時も、工事の音が聞こえて、本当に建設途中だったサグラダファミリア。 -
天井が高い!吸い込まれそう……
構造を計算して、柱が上で木の枝のように広がって天井を支えているそうです。 -
そして、受難のファサード側のエレベーターを使い、塔の展望エリアへ。
エレベーターを出たら、もう塔の上!
バルセロナの街並みが見渡せま~す -
陰で見るサグラダファミリアもなかなか素敵。
果物も登場! -
登ってよかったなぁと思ったのは実際に工事している様子が間近で見られたことです!
今しか見られないという特別感も少し感じられました。 -
行きはエレベーターで上がることができますが、帰りは塔の中にある螺旋階段!
一人がやっと通れるくらいの階段を下って行きます。 -
階段を下りたら、もう午後の遅い時間帯。
ステンドグラスから夕日のカラフルな光が内部を満たし、神秘的! -
光が、ステンドグラスからたくさん入って来ます~
-
すごい!
まるで万華鏡の中にでも入ったかの様な空間。 -
ブルーの光の空間。
寒色系でも「あたたかみ」を感じられて、なんだか不思議な魅力。 -
ちょっと暗い空間もまた美しい。
-
サグラダファミリアを堪能した後は夕食。
バルセロナ滞在中、2回目のVinitusです。
この日、予約なしの来店で15分程待って入店できました。ビニトゥス 地元の料理
-
お昼は食べ過ぎたこともあり、軽めの夕食となりましたが、どれも美味しかったです。
-
夕食の後、カサ・バトリョへ。
バルセロナのメインストリートにあるカサバトリョは多くの観光客で大賑わいでした。
外観は海をイメージしているのだそうです。
どこから見ても美しい!カサ バトリョ 現代・近代建築
-
カサ・バトリョの隣にあるブロックを積み上げたような三角屋根が印象的な建築物は、
カサ・アマトリェーです。
こちらは、ガウディのもう一人のライバルとも言われるプッチによって建設されたモデルニスモ建築です。 -
窓枠やバルコニーの彫刻がとても美しく魅力的です。
リフォームを経て2014年から見学できるようになりましたが、今回は時間がなくて外観のみの見学でした。 -
さて、さっそくカサ・バトリョの中へ。
もう一つのガウディの建築カサ・ミラとの距離は徒歩5分ほどですが、私はこのカサ・バトリョの方が好きです。
好きな理由はこの青い壁! -
建物内の壁に青を基調とした装飾がされていて、このぷっくりとしたタイルが可愛らしいです。
-
外壁にカラフルなガラスモザイクが埋め込まれており、これにより太陽の光が反射し、まるで海面が光っているような光景に!
-
エレベーターで上がると屋上に出ます!
鱗に見立て龍の背中をイメージした煙突だそうです。 -
2階にあるサロンが幻想的に青くライトアップされました。
-
夜のカサ・バトリョの外観。
夜空と完全に調和したブルーライトアップ!
モザイクタイルとステンドグラスの外観がキラキラしていてうっとり。 -
カサ・バトリョを見学した後、タクシーでホテルへ。
途中、サグラダファミリアの近くの公園に寄って、夜のサグラダファミリアも見ました。サグラダ ファミリア 現代・近代建築
-
ホテルに戻りました。
この日も、スペインのチョコがありました!バルセロ サンツ ホテル
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この旅行記へのコメント (2)
-
- pokeさん 2026/01/21 17:05:11
- 行きたい
- こんにちは、shonnmさん
チューリッヒ経由のバルセロナ、アンダルシア、そしてモロッコ&トルコ!
羨ましい!!
エネルギーをたくさんもらえる街ですね。
サグラダファミリア、アンダルシア地方、青い街、イスタンブール、
めちゃめちゃ行きたいんですよね。
バルセロナの続きも楽しみにしています!
- shonnm さん からの返信 2026/02/01 14:16:41
- RE: 行きたい
- poke さん、はじめまして。
ご訪問ありがとうございます。
その上、コメントまで頂き本当にありがとうございました。
> チューリッヒ経由のバルセロナ、アンダルシア、そしてモロッコ&トルコ!
> 羨ましい!!
特典航空券と別切りでつないでいたので、たくさん飛行機に乗り周遊しました!
最終日に遅延ありましたが、ほとんどトラブルなく完遂したので良かったです。
> エネルギーをたくさんもらえる街ですね。
> サグラダファミリア、アンダルシア地方、青い街、イスタンブール、
> めちゃめちゃ行きたいんですよね。
私ももう一度行きたい~!と思っています。
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
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