2025/09/11 - 2025/09/12
15位(同エリア38件中)
ケロケロマニアさん
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この旅行記のスケジュール
2025/09/11
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車での移動
ケロ美ちゃんカー
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船での移動
洞爺湖遊覧船
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船での移動
洞爺湖遊覧船
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車での移動
ケロ美ちゃんカー
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車での移動
ケロ美ちゃんカー
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電車での移動
JR室蘭本線(普通)
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徒歩での移動
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小幌海岸・文太郎浜
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徒歩での移動
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電車での移動
JR室蘭本線(普通)
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車での移動
ケロ美ちゃんカー
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車での移動
ケロ美ちゃんカー
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電車での移動
JR室蘭本線(普通)
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電車での移動
JR室蘭本線(普通)
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電車での移動
JR室蘭本線・千歳線・函館本線(普通)
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徒歩での移動
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快活CLUB札幌駅南口店
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この旅行記スケジュールを元に
7日間JR2社の快速・普通列車が乗り放題でお馴染みの北海道東日本パス(以下、北東パス)を利用した秋旅の後半が本旅行記となります。
豊浦温泉に宿泊後、翌日はまず洞爺湖観光をして、その後豊浦駅に戻って、小幌駅までの往復プチJR旅をケロ美ちゃんと一緒に楽しみました。
最後は、豊浦の道の駅に行って、豊浦町発行の秘境駅証明書をゲットしてから、豊浦駅まで送ってもらって、ケロ美ちゃんとはお別れしました。
その後はまた、札幌で1泊してから、ちょっとあいの里の温泉に立ち寄ってから和寒にカエルまでが本旅行記の内容となります。
(表紙:秘境駅の小幌駅から歩いて行ける小幌海岸・文太郎浜)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 船 JRローカル 自家用車 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
豊浦の宿でむカエルた朝。
本日も快晴に恵まれました。
これも私とケロ美ちゃんの日頃の行いの良さのお陰(?)でしょうね♪
しばらくは朝焼け時間を楽しみつつ、イチャイチャ過ごしましょう。天然豊浦温泉しおさい 宿・ホテル
-
で、朝風呂へ。
残念ながら(?)、混浴ではありません(^^;)。 -
この施設は日帰り入浴でも開放されていますが、朝風呂の時間帯は宿泊者のみが利用できるので、よりゆったりとお風呂を楽しめますね。
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露天風呂もあるよ。
ただ、壁に阻まれて、湯船からはそんなに景色が楽しめないけど…。 -
ちょっと立って、湯船から離れた所から見るとこんな景観です。
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サウナもあるよ。
朝食前にととのいましょう。 -
通路上に掲示されていた夕陽のお写真。
「小幌」部屋から見るよりも良いアングルかもね♪ -
読めないと思いますが、一応温泉の詳細を。
さっぱりとした泉質なので、苦手な方は少ないかなと思います。 -
で、お待ちかねの朝食。
「北海道の恵み」と銘打ったステキな内容となっています。
メインディッシュは二段重ねになっていますね。 -
重箱を開いた状態がこちら。
うーん、美味しそうですね♪
勿論、豊浦名物のホタテもありますよ。 -
という訳で、朝食を済ませて、チェックイン時刻ギリギリまでお部屋でもう一度イチャイチャして(?)から、名残惜し気にしゅっぱとしましょう。
本日最初の目的地は洞爺湖です。
洞爺湖に来るのも案外久し振りだな~♪
本当は運転してあげたいけど、保険の関係でケロ美ちゃんの運転に甘えることにしました。 -
で、羊蹄山が見えてまいりました。
-
本日は遊覧船に乗りましょう。
一人だと、こういうのもあんまり乗ろうと思わなかったしね♪洞爺湖温泉~中島遊覧船 温泉
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チケットはこちら。
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定員は709名だって。
凄いね~♪ -
船内はインバウンドの方々で大賑わい。
逆に日本人はあまり見かけなかった印象。 -
遊覧船の目的地は中島です。
実はここにじょうりこするのは、北海道暮らしが30年を超えていても、この日が初めてのことでした。 -
今一度、船内の様子。
特にここはインバウンドの方々で一杯ね。 -
見上げると、富裕層の方々がお泊りになる、オレンジじゃない超高級ホテルが見えますね。
洞爺湖サミットの会場としても有名になりました。 -
カモメ?ウミネコ??
何れにせよ、湖にもいらっしゃるのね…。 -
で、中島が近づいてきました。
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あれは饅頭島かな?
美味しそう~♪ -
あそこが、中島の桟橋みたいですね。
湖の中の島という意味では、全国的にも一番大きいんじゃないかしら?
中海の大根島とかが良い勝負かしら??
と思って調べてみたら、大根島が5.15?、洞爺湖中島は4.85?だってさ。
ちょっと負けちゃった~(^^;)。
観光という意味では有名な琵琶湖の沖ノ島は1.53?と、意外と小さいんだよね。ただ、完全な船でしか行けない湖の島として、有人島ってのは凄いよね。いつか行ってみたいな。 -
で、桟橋にとうちゃこ。
博物館前って名前が付いている通り、中島には森林博物館が設置されています。
管理されている方がいらっしゃいますが、中島自体は無人島扱いなんですね。 -
では、一旦さいなら~、遊覧船さん。
船が出航する時の寂しさは、ここではあまり感じなかったな…。 -
中島から眺める有珠山。
ここから見るのは勿論、人生初めてのことです♪ -
では、島内唯一の施設、森林博物館に入ってみましょう。
洞爺湖・中島 自然・景勝地
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ん?微妙に有料施設なのね。
無人島で有料施設って、逆にレアじゃね?
という意味もあって、喜んで入りましょう。 -
ユネスコの洞爺ジオパーク認定証も、誇らしげに掲示されていました。
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洞爺湖中島の詳細。
こうして見ると、小さな島ですが、色々な部位で構成されているんですね。 -
床面には、洞爺湖周辺のジオラマ風写真も。
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これから向かう小幌も描かれていますな~♪
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一晩お世話になった豊浦の市街地も描かれております。
こうして見ると、豊浦から洞爺湖は近いですね~♪ -
そういや、私が大学生の頃、ゼミ仲間で洞爺湖中島の鹿のことを研究している子がいたな…。今は結構減っているみたいですね。
-
洞爺湖中島は、ハイキングコースも設置されています。
時間があったら、ゆっくり一周したいところですが、本日はメインイベント(?)が控えておりますので、残念ながら入口付近を軽く散策しただけでおしまい。 -
では、次の遊覧船がやって来るまで、しばしの中島時間をまったりと堪能しましょう。
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昭和新山をバックに、遊覧船を激写。
-
間もなく、中島ともお別れですな。
次はもっとゆっくりと散策したいな…。 -
では、名残惜しいですが、乗船しましょう。
普通の船旅では、下船する時に使う言葉だけど…。 -
当たり前ですが、今度は逆に、有珠山方向(洞爺湖温泉)を目指して航行します。
-
で、往路と同じく…。
-
カモメさん?がやって来たよ。
ま、餌目当てだろうけど…。 -
近くでじっと見られてるんだけど、餌はあげませんよ。
ごめんね…。 -
で、先程までいた中島も大分遠くなって…。
-
洞爺湖温泉街が近づいてきました。
あー、楽しい船旅が終わっちゃうよ~(-_-;)。 -
では、名残惜しいですが下船しましょう。
もう下船してるけど…(^^;)。 -
今回、温泉という意味では入浴していない洞爺湖温泉。
最後に、足湯だけでも楽しんでいきましょう。 -
足湯の入浴方法とかが書かれてますね。
-
で、足湯恒例の汚い足ショット。
今回は、美脚のサービスショットはありません( ´∀` )。 -
で、その後はケロ美ちゃんカーで、再び豊浦に戻ります。
まだ時間があったので、ケロ美ちゃんおススメのこちらのお店へ。とぼっくす グルメ・レストラン
-
本当は豊浦バーガー的なのを食べたかったんですが、残念ながらこの日は売切れでした…(;´Д`)。
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有名人も多く立ち寄っているみたいですね。
すずらんはちょっとマニアックだけど、某仙台の大物コンビ芸人のお姿も( ´∀` )。 -
で、ここではイチゴのソフトクリームを。
お店の方がハンバーガー売り切れで申し訳ない、って、通常価格でソフト大盛にしてくれました。有難うございます♪ -
で、豊浦駅に戻って来ました。
丁度とうちゃこしたタイミングで、特急さんが走り去っていきましたよ♪ -
で、これから乗車するのは、14時48分発の長万部行き。
まさに前日はケロ美ちゃんと合流直前に、駅の西側で見送った子です。 -
ぼくたちの心で変わる未来の芽
若い方の言葉は力強いですね。頼もしいな♪ -
で、豊浦駅名標越しにケロ美ちゃんと記念撮影。
ここでは全身非公開で(^^;)。豊浦駅 駅
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ホントは乗りたくないこの人に乗ってしゅっぱとしましょう。
キハ40さん時代の方が、小幌駅の被写体としても絵になっただろうにね…(-_-;)。 -
大岸駅・礼文駅を経て…。
礼文駅 駅
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いよいよ次が、全国の鉄道・秘境駅マニアの垂涎の地、小幌です。
実は私も、下車するとなるとこれが初めてなんです。
ワクワクしますね~♪ -
で、下車してすぐに、ケロ美ちゃんと走り去っていくH100殿とのコラボを激写。
あっ、ここでも全身非公開です。皆さん、ごめんね。小幌駅 駅
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小幌駅の上り方面時刻表と運賃表。
ケロ美ちゃんご在住の函館まで記載されているのが素晴らしい。 -
で、折りカエルしの列車が来るまでは小幌駅界隈の観光に出かけましょう。
とは言っても、ここは全国屈指の秘境駅ですので、こんなワイルドな道を歩いて向かいます。か弱いケロ美ちゃん(?)を連れて行くのは、ちょっと緊張するな…。 -
小幌駅付近の二大観光地(?)と言えば、文太郎浜と洞窟のある岩屋観音ですが、このタイムスケジュールで一回の滞在で両方行くのはちょっと大変なので、今回は一つだけにしましょう。
-
で、小幌海岸の一番下まで行きました。
ケロ美ちゃんの靴はこのような道を歩くのに大変そうなのに、無理をさせてしまいました。この場をお借りしてお詫び申し上げます…(-_-;)。 -
で、このアングルでも記念撮影して…。
あっ、勿論、姿入りのバージョンはここでは非公開( ´∀` )。 -
ケロ美ちゃん、こんな崖下まで、頑張って歩いてくれてありがとね。
良い思い出になってくれていると嬉しいな♪ -
という訳で、元来た道を急いで、駅まで何とか戻ってこられました。
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この景観は、小幌駅マニア(?)には有名ですよね~♪
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で、今一度駅名標を。
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1か月前はこの中の様子が気になりつつも、車窓から見送るしかなかったボックス。
今日は開けてみましょう。 -
中の様子はこんな感じ。
駅ノートもありましたが、乗車時間が迫っているので、読む時間は確保できずに残念…。 -
下りホーム側から眺める上りホームの様子。
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では、この子に乗って豊浦へと戻りましょう。
束の間だった人生初小幌駅探訪。
ケロ美ちゃんと行動を共にして、とても良い思い出になりました♪ -
貴重な小幌駅の整理券。
駅としていつまでも存続することを願いつつ、暫くはお守りにしましょう。
すぐに字が薄くなっちゃうだろうけど…。 -
で、往路では撮らなかった大岸駅を経て…。
大岸駅 駅
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もう、あっという間に豊浦です。
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この日の乗車券と整理券。
回収されちゃったのですが、画像として事前に撮っておきました。
ま、自分は北東パス利用なので、そもそも切符を持ってなかったけど…。 -
で、いよいよ豊浦にとうちゃこ。
ということは…。豊浦駅 駅
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これからは逆方向の函館に向かってカエル予定のケロ美ちゃんとのお別れの時になりました。
最後にケロ美ちゃんカー内で、昨晩の宿で頂いた、惜別のイチゴスイーツを泣きながら頂きましょう。 -
あっ、そう言えばもう一つやることが…。
この小幌駅訪問した証明書を、自撮り写真を見せると貰えるということで、少し逆方向の道の駅まで最後に行きましょう。道の駅とようら 道の駅
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豊浦の道の駅のスタンプ。
どうやら豚肉も名産品の一つなのね…。
昨晩の白老牛に気を取られていて、気付かんかったわ~(-_-;)。 -
で、頂いた小幌駅・秘境到達証明書がこちら。
秘境駅としての扱いを超えて、北海道三大秘境の一つなんだって!
そうかんガエルと凄い壮大だな~♪ -
豊浦と言えば、こちらの方の出身地としても有名ですよね。
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お世話になったしおさいさんも、勿論紹介されていますよ。
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で、ちょっと古いけど、3年前のファイターズの豊浦応援大使のポスター。
おおっ、清宮だったんだ!
谷内はもう引退しちゃったけどね…。 -
ファンの方は等身大のパネルと共に、記念撮影もお楽しみ頂けます。
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という訳で、再度豊浦駅まで送ってもらって、今度こそ今回の旅における、本当のケロ美ちゃんとのお別れの瞬間です。
泣きながら(?)駅前で手を振りつつ、お見送りしてから一人になってから眺めた豊浦駅の空が、とっても寂しげに映りました…(;´Д`)。
ケロ美ちゃん、楽しい時間を共有してくれてありがとね。
またお会いする日まで~♪豊浦駅 駅
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ここで乗車するのは、17時22分発の東室蘭行きです。
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2両でやってきましたね。
この駅で切り離されて、一両はそのまま長万部行きとして先に向かいますが、後方の一両はこれから乗車する東室蘭行きになります。 -
で、その切り離しの風景。
宗谷本線沿線住民としては、どうしても稚内行の下り始発での、名寄切り離しイベントを思い出しますね。 -
で、先にしゅっぱとするのは長万部行きです。
切り離されて残された東室蘭行き車内の後方からお見送り。
さいなら~。 -
そして、東室蘭に向けてしゅっぱと。
ケロ美ロスの中で眺めた夕陽。
昨晩よりも条件良さそうね。
寂寥感と共に、小さな敗北感も覚えてしまいました…。 -
夕陽が好きなケロ美ちゃんと、またどこかで一緒に眺められると良いね♪
そろそろ、本旅行記におけるイチャケロモードもおしまいにしましょうね(^^;)。 -
黄昏時の北舟岡駅もステキな雰囲気ですね。
北舟岡駅 駅
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で、東室蘭にとうちゃこする頃には、夜の帳が下りて真っ暗に。
東室蘭駅 駅
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ここからはネタが不要のロングシートのこの人の中で不貞寝しつつ…。
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あっという間に苫小牧にとうちゃこ。
苫小牧駅 駅
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ここからは快適なクロスシートですが、ケロ美ロスが大きくて、ネタを撮る気力もなく…。
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あっという間に札幌にとうちゃこ。
札幌駅 駅
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夜遅いとうちゃこになりましたので、他に考えることもなく…。
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無難な南口の超高級オレンジホテルに逃げ込みましょう。
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本日のお宿はこちら。
ま、特にネタはないです。 -
で、翌朝。
この日も快晴に恵まれましたね。
エスタの遺構もまだまだ頑張って(単に放置されているだけ)います。札幌エスタ ショッピングモール
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さて、この日の行程としては後は和寒にカエルだけ、なのですが、北東パスの強みも活かしつつ、この日も某旅行系サイトの期間限定ポイントを使い切る目的で、一旦、学園都市線(敢えて札沼線とは言わない)に乗りましょう。
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車内の様子。
ラッシュ時を外してのゆっくりのしゅっぱとなので、車内もこんな感じ。 -
で、下車したのはこちらの駅です。
ここで降りるのなんて、多分20年ぶり位だと思うな…。あいの里教育大駅 駅
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メイン側の駅舎の外観。
ただ、本日の目的地は逆方向なので…。 -
改めて南口側の様子を。
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で、5分ほど歩いてやって来たのがこちらです。
奇しくも、往路の岩見沢で立ち寄ったのと同じ名前♪札幌あいの里温泉 なごみ 温泉
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では入りましょう。
人がいらっしゃるので、脱衣場だけね。 -
温泉分析書の様子。
確か、茶褐色のモール泉だったような。
因みに、いつもお世話になっている厚別の超高級オレンジホテルの隣にも、きよらという温泉施設があって、あそこもモール泉でしたね。 -
日替わりで、色々とイベントも開催しているようです。
-
休憩所の様子。
飲食もお楽しみ頂けます。 -
おっ、岩見沢のなごみと同様、こちらの瓶コーラの自販機が!
-
てか、ちゃんと岩見沢のも紹介されてるし。
やっぱり系列温泉(って言葉あるの?)だったのね。
因みに、もう1店舗は函館にあるそうな…。
そのうち、ケロ美ちゃん誘って行こうかな( ´∀` )。 -
売店はこんな感じ。
今回は利用しないけど、お食事も色々な選択肢がありそうね。 -
という訳で、お風呂に入ってすっきりしたので、ケロ(帰路)に就きましょう。
-
旅行記としての展開は、ここからは事務的に淡々と進めましょう。
あいの里教育大駅南口に戻って来ました。あいの里教育大駅 駅
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札沼線時代なら北に向かって最後は滝川へ、という選択肢もありましたが、今となっては札幌に戻るしかありませんな。
-
この子に乗ってしゅっぱと。
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短いときに限ってクロスシートのアルアル。
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札幌市民の心の山、手稲山さんもさいなら~♪
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で、札幌にとうちゃこ。
札幌駅 駅
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敢えて、全国的にはマイナー側の北口を。
元札幌市民的には、こっちの方が馴染みの筈が、風景もすっかり変わってしまい、色々と違和感。 -
では、この人に乗ってしゅっぱと。
-
お馬さん駅からは旭川行きに乗りカエルましょう。
因みに、これを書いているのは同年大晦日のことですが、丁度4日前に同じスケジュールの旭川行きに乗ろうとしたら、前夜の旭川方面大雪のために、この列車が滝川止まりで運行されました。
仕方がないので滝川から根室本線で富良野へ、そこから富良野線じゃなく、安全策のふらのバス利用で旭川に向かったのですが、その時の模様も、いつか旅行記に記すことになるかと思います…。岩見沢駅 駅
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勿論、ここで来るのはこの人。
旅行記ネタ的には一切やる気なし。 -
ただ、このタイプの方向幕は、ブツブツが多いやつよりも、撮りやすいという利点はありますな。仕組みはよー知らんけど…。
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それにしても、カエルだけの日に限って、行楽日和の快晴という…。
南瓜の収穫も捗ってるだろうな~、と、そろそろ気持ち的にはお仕事モードに戻りつつあります。 -
ピンネシリの三段の山並みを見るにつけ、札沼線時代のことをどうしても思い出してしまいますね…。
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ラスタカラーに青空が映える江部乙駅にとうちゃこ。
江部乙というと、どうしても笑う狛犬を思い出すけど、今回ばかりはついでに豊浦の子を思い出しちゃった~♪江部乙駅 駅
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で、途中ネタは江部乙だけで、いきなり旭川にとうちゃこ。
旭川駅 駅
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駅前の味マルシェ。
往路でも既に会場づくりが始まっている雰囲気でしたが、いよいよって感じですね。 -
旅の〆に、駅傍の松屋で、牛丼でも頂いていきましょう。
松屋は味噌汁付き~♪ -
で、最後はこの人で…。
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ワカンにとうちゃこ。
これにて、今回の北東パス使用の秋旅も全て終了となりました。
さっ、お仕事モードに戻さないとね( ´∀` )。和寒駅 駅
-
そういや、ここ数年の9月の恒例行事となったこちら。
今年も結局1回だけ観に行ったけど、なんだか遅延してて、待つのも面倒臭かったので一度も目にせずに終わってしまいました。
まあ、富裕層列車に対しては、それ程興味はないのね…。 -
最後は落日燃ゆ…。
自分の人生も最後の燃焼期に入ったなと感じた秋旅のフィナーレでした…。
という訳で、男は黙ってイチャイチャ(←黙ってへんかったやろっ!)の旅路に関する本旅行記は、これにて終了となります。
最後までご覧下さり、どうも有難うございました。
末筆ながら、本旅行記は2025年12月31日に執筆完了しました。
2025年も皆様色々と有難うございました。
よいお年を!
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この旅行記へのコメント (2)
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- かわいい妹☆今は昔さん 2026/01/09 13:19:41
- 19禁●イチャケロ爆盛り旅行記
- イチャケロ爆盛り兄貴
どんどん名前が進化している元祖/ケロケロマニア様
今回の旅行記も実にイチャケロ感、爆盛りですね。
19禁●に近い内容ですよ( *´艸`)www
知らんけど。
ケロ美ちゃんの登場で、閲覧者数やいいね!も増えてる気がします。
北海道デートいいですね。
どこに行っても大自然の素晴らしい景色と美味しいお料理。
広大な大自然の中でのイチャケロモードは誰も止められないですね(笑)
出会いは突然なので、素敵な縁に感謝し大切にされてください。
まだちょっとケロ兄ロス中だけど…(ノД`)・゜・。涙
今後もケロ兄&ケロ美ちゃんの旅行記を楽しみにしています♪
- ケロケロマニアさん からの返信 2026/01/11 12:31:51
- RE: 19禁●イチャケロ爆盛り旅行記
- イェプンヨドンセンニム セヘポクマニパドゥセヨ♪
本年も何卒宜しくお願い申し上げます。
イチャケロぶりをてんこ盛りにしてしまい、チェソンハムニダ…。
ヨドンセンニムもちょっとは妬いてくれたかしら(^^;)?
何か、最近の閲覧数、全体的におかしいみたいで、トップページからリンクしている閲覧数も上位の方々の閲覧数が軒並激増している日がありますね。
理由は何故だか知らんけど…。
北海道はでっかいどー、で、まだまだ沢山の見所がございます。
是非、ヨドンセンニムも、旭山動物園事件(?)に懲りずに、もっと来道してケロ♪
その際は、色々ご案内させて頂きますケグリン。
ケロ兄ロスにはならないでケロ。
出会いというものはタイミング次第ですからね。
別に、変な関係な訳でもないですし、ヨドンセンニムも旦那様を大切にしてあげてね。
別件でもお返事カムサハムニダ。
そっか、NZは風水的(?)に、方角が良くないのですね。
実は、CMのサイトで予約しようとした時、最後の税金支払いの項で、どうもエラーが出てしまい、決済できない状況が続いていました。これは行くな、ということなのかもしれにですね。助言も参考に、ちょっと別の行き先、別のプログラム利用をかんガエル所存でございます。
したっけね~♪
まだ函館には行ってまわない イチャケロ爆盛り兄貴より
> イチャケロ爆盛り兄貴
>
> どんどん名前が進化している元祖/ケロケロマニア様
> 今回の旅行記も実にイチャケロ感、爆盛りですね。
> 19禁●に近い内容ですよ( *´艸`)www
> 知らんけど。
>
> ケロ美ちゃんの登場で、閲覧者数やいいね!も増えてる気がします。
>
> 北海道デートいいですね。
> どこに行っても大自然の素晴らしい景色と美味しいお料理。
>
> 広大な大自然の中でのイチャケロモードは誰も止められないですね(笑)
>
> 出会いは突然なので、素敵な縁に感謝し大切にされてください。
>
>
> まだちょっとケロ兄ロス中だけど…(ノД`)・゜・。涙
> 今後もケロ兄&ケロ美ちゃんの旅行記を楽しみにしています♪
>
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