2025/12/03 - 2025/12/06
10位(同エリア105件中)
へびおさん
母と巡る3泊4日の滋賀旅。
2日目の宿泊地は湖西エリアの近江舞子です。
ほぼホテルの周りしか歩いていませんが、素敵な風景がたくさんあって写真枚数も多くなってしまいました。
本編は琵琶湖の夕暮れ、朝焼けメインの近江舞子編です。
【旅程】
1日目:近江八幡⇒大津 泊
2日目:大津⇒日吉大社⇒比叡山⇒近江舞子 泊
3日目:近江舞子⇒教林坊⇒醒ヶ井宿⇒彦根 泊
4日目:彦根城
【往路】
東海道新幹線 のぞみ9号
12/3(水)東京 7:12 → 京都 9:23 (EX早特21 12430円)
【復路】
北陸新幹線 はくたか568号
12/6(土)敦賀 13:48 → 大宮 17:27 (トクだ値30%OFF 11000円)
【宿泊】
12/3(水)HOTEL講 大津百町(素泊まり1人20151円のところ10%引きで18136円)Booking.comにて予約
12/4(木)ホテル琵琶レイクオーツカ(夕朝食付1人18810円のところクーポン利用で15612円)楽天トラベルにて予約
12/5(金)彦根キャッスル リゾート&スパ(朝食付1人14000円のところクーポン利用で13020円)楽天トラベルにて予約
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 新幹線 JR特急 JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
12/4(木)
旅の2日目は前半は日吉大社、後半に比叡山延暦寺を回ってきました。
14時過ぎ、比叡山坂本駅を出発しスーツケースをとりに山科駅へ。
それから再度湖西線に乗って宿泊地の近江舞子に向かいます。
比叡山坂本 14:03 → 山科 14:13 -
2日目の宿泊は近江舞子にあるホテル『琵琶レイクオーツカ』。
びわ湖テラスに行ったり近江今津から琵琶湖クルーズをしようかと思ってこの場所での宿泊にしたのですが、びわ湖テラスは12月上旬が休業だっりクルーズは母が「冬で寒そうだからいい」と言ったりで、ここに宿泊する意味がなくなってしまいました。。
Q&Aで竹生島クルーズをお薦めくださった皆様すいません。。
当初10月下旬に予定していた旅を紅葉が見られるかなと12月に変更したのが良くなかった・・・。 -
琵琶湖を眺められるJR湖西線。
湖とは反対側は山の景色でしたが、蓬莱駅を越えた辺りから奥の山が真っ白!
ロープウェイの支柱のようなものが見えるので、もしかしたらあれがびわ湖バレイ(びわ湖テラス)に行くリフト(ロープウェイ)なのかも。
山は蓬莱山もしくは打見山でしょうか。 -
少し行くだけで気候も風景もガラッと変わるんですね。
-
山科 14:32 → 近江舞子 15:13
近江舞子駅にはエレベーターもエスカレーターもありません。
駅構内は広く見えるけど自動改札機は2つしか無かった。
この鉄格子みたいのなんだろう・・・ -
駅を出るとサイクリングロードになっていました。
これがビワイチ(琵琶湖を自転車で一周するサイクリング)のルートなのかな?
北浜水泳場。
海じゃないから「海水浴場」ではなく「水泳場」なんですね。
近江舞子駅から琵琶湖の浜まですぐなので、夏はBBQや泳ぐ人たちで賑わうようです。 -
駅からホテルまでは徒歩5分と、公共交通機関で旅する観光客には嬉しい立地の『ホテル琵琶レイクオーツカ』へ。
人気(ひとけ)のない細くて木々が鬱蒼とした道を歩いていると、ここら辺の熊情報で不安になります。
滋賀旅で現在地を確認すると漏れなく熊の目撃情報が出てくるので怖い!
そして琵琶湖の際々まで出没しているのか!! -
旧志賀町のマンホール。
手前に町の花のシャクナゲ、背後に琵琶湖とそこに浮かぶヨット。
そして比良山や蓬莱山などの町内に存在する山々が描かれています。
この志賀町も今は大津市なんですね。
大津市って随分広いんだな。 -
キョロキョロ歩きながらでも5分で到着、琵琶レイクオーツカ。
ここに来る途中の湖畔で制服姿の女子高生5~6人が記念写真を撮っていて可愛かった。
若いってホント無敵です。 -
マッサージチェアに座る飛び出し坊や。
飛び出し坊やの定義って・・・
そして最近はあまり目にしなくなったアマビエも居ました。 -
15:25
チェックイン。
部屋のキーは2つで、真ん中がマグネットでくっつく面白いタイプでした。
3階までしかないホテルなので部屋数も少ないからかエレベーターが1基でした。 -
【琵琶湖側】和室/39平米(9-10畳)
おお!
大きい窓にマッサージチェアが邪魔だな!
TVはBigサイズでTV好きの母大喜び。 -
玄関は広く、スーツケースがこんな風に置けました。
-
トイレとお風呂がセパレートされていました。
このホテルに大浴場はあるのですが、人工温泉だし大浴場で頭洗ったりするのが苦手なので2人とも部屋風呂で身体など洗ってから寝る前に大浴場を使いました。 -
カーテンオープン。
真ん前が琵琶湖です。
滋賀旅では温泉旅館に泊まりたくて、一度雄琴温泉の旅館を予約もしたのですが、この眺めを見たいというのもあってこのホテルに変えました。 -
アマビエの瓦煎餅。
ホテルの売店にも売っていました。 -
レセプションとロビー。
-
無料のBarラウンジがあります。
アルコールは有料でした。 -
比叡山からの移動が予定より早くできたので、明日する予定だった周辺散策を今日してしまいます。
琵琶湖。 -
夕焼け見られるかなー。
陽が沈むのはどっちの方角だろう。 -
琵琶湖の水はとても綺麗。
北浜水泳場は泳いでいる魚を見ることもできる高い透明度と水質の良さが魅力で、「シーズン中は琵琶湖でもっともにぎわうリゾート地」なのだそうです。 -
湖面に浮いているのは水鳥の群れ。
シラサギが一羽だけいました。 -
ここで母と喧嘩勃発。
近江舞子に有名な観光名所があると思っていた母。
突然「琵琶湖大橋が見れるのかと思った」と言い始めます。
いや、事前にスケジュール表渡してたよね?
行きたい場所を訊いた時に「琵琶湖大橋」の文字なんて1つも出てこなかったよね? -
奈良・大和の『山辺(やまのべ)の道』ならぬ滋賀・近江の『湖辺(うみのべ)の道』。
-
山を眺めながら歩きます。
-
青空も覗いているけど、明日は滋賀北部は雨予報。
せめて雪なら風情があって良いのにねぇ。 -
雪を被った山をバックにお堂を撮影。
-
風情のある住宅街です。
道の二股に燈籠(?)が。 -
「白鬚大明神」とあります。
あの湖中鳥居で有名な白鬚神社の燈籠なのかな?
近江舞子駅から歩いて1時間半の距離ですが、ここから道標があるんですね。 -
白鬚神社の道標からすぐの所に私が目指していた八幡神社の参道入口がありました。
-
地区の小さな神社かと思っていたら、かなり立派な神社のようです。
長い参道に燈籠がいくつも建っていました。 -
16:15
神社に到着。
(喧嘩をしたため、ここまで母とは口を利いていません) -
鳥居の前にはとてつもなく大きな燈籠。
地震で倒れないか心配です。 -
南小松の八幡神社。
1356年ごろにあった大洪水で、湖辺にあったお社が水没したため今の地に移したという古社。 -
なぜ私がこちらに伺いたかったかというと、日本一大きいと言われる狛犬さんがあるから!
-
正直、この大きさなら島根の美保神社や鳥取の大神山神社の狛犬さんと同じくらいかな?という感じでした。
でも立派で雄々しい感じ。
どれだけ大きいかを見たかったので母に狛犬像の隣に立ってもらうよう言ったのですが霊感のある母は近寄らなかった。
なので私と狛犬さんを撮影。
身長164cm超の私と比較して、どうでしょう? -
お社の前には可愛いサイズの狛犬さん。
ちょこんとしていて、かわいいなぁ。 -
日が沈む時間になってきました。
ホテル方面に戻ります。 -
日は山のほうに沈むみたい。
-
一般のお宅の庭先にも巨大な石燈籠がありました。
この辺は石物が有名なのかな?
駅の向こうの山が夕日を浴びてほんのりピンク色になっているのが分かります。 -
16:35
ホテルまで戻って来ました。
琵琶湖の砂浜を歩きます。
空には満月! -
湖面に水鳥のシルエット。
-
弦月状(げんげつじょう)の砂州(さす)。
近江舞子の名前は、近代以降の観光化の中で白汀として名高い兵庫県の舞子浜になぞらえて呼ばれるようになったそうです。 -
砂州の向こうに島のようになっている場所があります。
私は疲れてもうホテルに戻りたいのに、制止する声も聞かず母は歩いて行っています。 -
雄松崎という景勝地でした。
琵琶湖八景の一つ「涼風・雄松崎の白汀(はくてい)」に選ばれていて、約3kmにわたって白砂青松が続いています。
1662年の大地震でできたという内湖もありました。 -
分厚い雲と湖の間に、夕日を浴びた山並みが見えました。
方角的に近江八幡市のほう。
山はなんの山でしょうか。 -
雄松崎方面に歩いていた母が戻ってきました。
カメラを持った人が複数居て何かを撮影しているとのこと。
何を撮っているのかは分かりませんでしたが、ここから沖島という島が見えました。
琵琶湖最大の島で、約250人の人が住んでいるそう。
湖沼の島に人が住む例は世界的にも少ないのだとか。 -
湖面に月の道。
-
日の沈む方角ではなかったけれど、夕日に当てられてほんのりピンクに色づく空も綺麗です。
-
満月を眺める母。
12月の満月を「コールドムーン(寒月)」と言うらしい。 -
16:58
17時前でこんなに暗くなる季節になりましたね・・・
ホテルに戻ります。 -
ホテルの夕食時間は18時と19時15分の2部制。
私たちは19:15にお願いしてあるので、夕飯の前にお風呂に入ります。
部屋には浴衣がありますが、お願いすると作務衣も用意してくれました。 -
■大浴場(15:00~翌10:30)■
大浴場は1階、温泉ではなく人工ラジウム鉱泉です。
夕飯前は部屋風呂に入って大浴場には寝る前に入りました。 -
■貸切家族風呂(15:00~23:00/翌朝6:00~10:00)■
貸切風呂の大きな窓は開閉式で半露天気分も味わえるとのこと。
予約不要・無料で利用できますが、浴槽は狭く洗い場に清潔感を感じなくて入りませんでした。 -
5分前に食事会場に行ったのですが、まだ用意が完了していないみたいで19:15メンバーはラウンジで待たされました。
ホテルは概ね満足でしたが、準備不足に重ねて夕飯担当の従業員の方の対応が横柄でちょっとイライラ。
暖炉は全然暖かくなかった。
レセプションで自転車が借りられたみたいです。 -
『少量多種』コース<さざなみ会席>
【「そんなに食べられない」というお客様の声から生まれました。お料理のグレードを落とさずに少し品数を減らしています】
というプラン。
当日は「さざなみ会席」が「近江おもてなし会席」になっていました。 -
旬菜
・手造り胡麻豆冨 柚子味噌
・高島産虹鱒寿司
・栗葛餅
炊合
・鰻 湯葉豆腐 蓮根万十 生姜餡 -
造里
・旬のお造り盛り合わせ あしらい
吸物
・蟹玉豆冨 大黒占地 芽葱 すだち
キノコ系が苦手なので大黒占地(だいこくしめじ)というものを初めて見ましたが、びっくりするくらい大きいシメジでした。
お造りのハモは関東ではなかなか食べない魚です。
私は美味しくいただいたけど母はちょっと苦手だったみたい。
柚子味噌でいただく鯉のあらいも美味しかったです。 -
ホテルの庭はクリスマス仕様でした。
-
中皿
・季節の焼き物 あしらい
天ぷらにされちゃっているのは子鮎。
可哀想なので余すことなく頭まで全部いただいたら顔の部分が苦かった・・・
小皿には「ゴリ」という初めて名前を聞く魚が。
ハゼの仲間らしいです。 -
台の物
・近江牛しゃぶしゃぶ 地野菜
食事
・近江米コシヒカリ 味噌汁 香の物 水物
ご飯の量を訊かれたので私は「少なめ」、母は「普通」でよそってもらったら、少なめが3口分くらしか入っていなくて驚いた。
全然それで良いんですけど、斬新。 -
デザート(水物)はプリンでした。
品数少なめのプランでしたが、これで充分!
お腹いっぱいになりました。 -
食事から戻ったらお布団が敷かれていました。
母が珍しがってマッサージチェアを使っています。
最初見て部屋にあるのが邪魔だなと思いましたが、使ってみると気持ち良いので、これもアリですね。
明日の天気はやっぱり北部は全部雨かぁ。 -
12/5(金)
旅3日目ともなると早朝に目が覚めなくなってきます。
昨夜の天気予報では南部も朝は曇りのようだったので朝焼けを期待していなかったのですが、カーテンを開けたら「!!!」! -
6:13
作務衣にダウンを羽織って急いで浜辺へ。 -
うわー!
琵琶湖が朝焼けで真っ赤です。 -
これこれ!
こういうのが間近で見たくて琵琶湖のすぐ近くのこのホテルにしたんです。 -
刻一刻と空の色は変わっていきます。
もう少し早く朝焼けに気づけば良かったなぁ。 -
部屋に置いてきた母もいつの間にか来ていました。
-
6:30
20分近く空を眺めていました。
寒くなってきたので部屋に戻ろうと周囲を見たら、宿泊客の方が何組もこの風景を見に外に出たり部屋の窓から眺めたりされていました。
既にこの時間に走っているサイクリストの方も居た。 -
この日の近江舞子の日の出・日の入り時間。
まだ浜辺に居る母を残して朝風呂に入りに行きます。 -
6:50
部屋のお風呂でゆっくり温まって再度窓の外を眺めたら・・・
「!!!」! -
うわー!
しくじった!!
朝焼けのピークはこれからでした。 -
窓を覗いていたら近江舞子猫を発見。
まんまるに肥えているので飼い猫ちゃんかな? -
湯冷めしないようにして、再度外へ出ます。
-
7:00
湖面に太陽の道ができました。 -
朝日を浴びて山もほんのり赤くなっています。
比良山地。
朝日に染まる海などは旅行先でよく目にしますが、雪山ってなかなか見ない光景です。
5月に行った富山立山が荒天で雪山の朝焼けが見られなくて残念だったので、滋賀で見られて嬉しい。 -
部屋も朝日に染まっていました。
-
7:30
朝食です。
席は昨日の夕飯と同じテーブル。 -
■湖国の朝食■
篭盛
・滋賀県産の野菜サラダ
・近江牛のしぐれ煮 八幡蒟蒻
・近江野菜と湯葉蒟蒻のお浸し
・海苔豆 ヨーグルト -
ドレッシングは「しば漬ドレッシング」で美味しかったです。
小鍋
・豆乳鍋 豆冨 野菜
焼魚
・琵琶鱒味醂干し 鮎の一夜干し
小鉢
・出汁巻玉子 染め卸し 味海苔
炊合せ
・豆冨つみれ 丁字麩 蕗 生姜
御椀
・蜆味噌汁 -
小さい鮎。
野菜も魚も肉も、命をいただくことに感謝。 -
お米は比良棚田米でした。
味海苔が美味しくてご飯3杯お代わりしてしまった!
旅館のご飯って美味しいし量もあるので太ってしまいます。
最後の水物にミカン1個まるまるって斬新。
お腹いっぱい、ご馳走様でした! -
ホテルのお土産コーナーには夕朝食で出されたものも売っていました。
琵琶湖産の魚介。 -
買ったお土産がこちら。
・びわ湖を食べるグミ(350円)
・琵琶湖の水止めたろかグミ(350円)
・びわこフィナンシェ(8個入り1296円)
びわこフィナンシェは琵琶湖の形をしています。
なかなか全景を見られることが出来ない琵琶湖ですが、こうして見ると確かに湖が琵琶に似ている気はする。
でも昔の方はどこから全景を眺めたのだろう。 -
・淡海の地酒『淡海美酒 湖小樽』(300ml 704円)
地酒はたくさん売っていましたが、原材料に滋賀県産のお米や米麹の表記があったのはこの商品だけでした。 -
「湖畔の宿」と謳うだけあって琵琶湖を楽しめる良いホテルでした。
-
9:30
今日は最後の宿泊地、彦根に向かいます。
予定ではチェックアウトの時間ギリギリまで滞在する予定でしたが、午後に天気が崩れる予報なので早めにチェックアウトすることにしました。 -
琵琶湖国定公園 近江舞子 名勝『月見浜』。
名前の通り、満月もよく見えた浜辺でした。 -
名残惜しむ母。
滋賀の観光スポットって湖東と湖南エリアに多いので湖西エリアに宿泊すると移動時間がかかってしまい最後まで変更するか悩みましたが、色々な場所からの琵琶湖の風景を見たかったのでここにして良かったです。 -
駅前ロータリー。
滋賀じゃないみたい。
見たこと無いけど、長野や新潟の日本アルプスの雪山に近い県のように錯覚をしてしまいました。 -
素敵な風景だなぁ。
海や湖も良いけど、山もイイヨね。
そして近江舞子はこんなに青空が広がっているのに、これから向かう湖東エリアは雨予報なのが嘘みたい。 -
本当は近江塩津駅を経由して湖北エリアから彦根に向かいたかったのですが、近江塩津駅のバリアフリーになっていない急階段を母を伴って移動できるか心配だったので結局山科経由で彦根に向かうことにしました。
電車でグルッと琵琶湖を1周したかったのですけどね・・・
乗る電車は運良く近江舞子始発だったので車内で出発まで過ごせました。
この日は北風が強くて寒い!
ドアは手動ボタンで開閉するタイプでした。 -
びわ湖テラスに行けないと知ってから、じゃあ他に高い場所から琵琶湖を眺められる所はないかなと調べて見つけたのが賤ヶ岳でした。
湖北エリアの観光でこの賤ヶ岳リフトに乗って山頂から琵琶湖を眺めたかったのですが、今年は11月24日に営業が終わってしまっていました。
残念。。 -
キラキラ輝く湖面を眺めて。
近江舞子 9:51 → 山科 10:25
この旅で何度山科を経由したことか・・・ -
山科から途中駅までは席に空きが無い状態だったので補助シートを利用。
今回の旅ではこの収納型補助シートに何度もお世話になりました。
これってJR西日本の車両独自のもので、普段JR東日本の電車に乗っている者としてはカルチャーショックを受けます。 -
え!
安土城跡だって!! -
コインロッカー問題があったので近江舞子から彦根のホテルにまず荷物を預ける予定でしたが、かなり時間をロスしてしまうので一か八か直接観光最寄り駅で下車をすることにしました。
これから教林坊に向かいます。
山科 10:42 → 能登川 11:25
・・・⑤につづく・・・
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