2025/10/08 - 2025/10/16
1848位(同エリア7949件中)
ST&Gさん
ベトナムの活気ある市場と、その周辺に点在するお店。
そこには、思わず目が止まるユニークな★なんちゃって商品★が溢れています。
しかし、いざ購入となると迷うのが「価格交渉に挑むか、固定価格の店でスマートに済ませるか」という問題です。
●固定価格店: 交渉の煩わしさがなく、最短ルートで納得の買い物が可能。
●市場での交渉: 駆け引きを楽しめる反面、相場を知らなければ「安くさせたつもりが、実は相場より高かった」という、カモの罠に嵌るリスクも…。
この旅行記では、ホーチミンの最新ショップ事情から、損をしないための相場観までを実体験に基づいて詳しく紹介。
これからホーチミンを訪れる方が、ストレスなく、そして賢く★自分のためのなんちゃって商品★を手に入れるためのヒントを凝縮しました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通手段
- タクシー 徒歩
-
シンチャオ!
今回はベトナムビギナー必見、知っておくとちょっとドヤれる(?)買い物情報を紹介します。
市場や路地裏でのショッピングを楽しみたい方は、ぜひ参考にしてください。 -
市場巡りで私が一番に狙うものと言ったら、それは南国フルーツ。
但し、ここで悲しいお知らせです。
これらは検疫対象品。
たとえベトナムのイミグレを通過した後(空港の店)に買ったものでも、現地の検疫証明がなければ、日本の税関で没収される運命にあります。
これらは、現地で胃袋に収める限定の楽しみにしておきましょう。
写真はランブータン。
正直、乾季に比べると今の時期は甘みが「あと一歩」という感じですが、日本ではお目にかかれないので、旬ではないと分かっていても買うことにしました。 -
見た目は完全に「小さなジャガイモ」という竜眼(ロンガン)。
これはリゾート地ブンタウの市場で購入したものですが、何故かホーチミンより強気な価格設定でした。
お店のおねーさんから放たれた言葉は
「サゥチャ!」(60,000ドン)
「はっ、サゥチャって何?」 ?
しかし友人は即座に、「高っ!」と反応していました。
これは10,000を意味するchucやmuoi(ムォイ)を略したカジュアルな言い方。
友人は、「チャではなくチョンに聞こえるけど…」と言っていましたが、ホーチミンのローカル店や市場でも、良く耳にするそうです。
ちなみに、ベトナムの数字の略し方はなかなかのクセモノ。
10K(10,000ドン): 「ムィギン」かと思いきや、ただの「ムィ」
35K: 「バームィラム」は略して「バーラム」
55K: この流れなら「ナムラム」でしょ…と思いきや、律儀に「ナンムィラム」
「ややこしすぎるわー!」と思わずツッコミを入れたくなります。
それにしても、この竜眼。
「たかが350円くらいの買い物でガタガタ言うな」という声が聞こえてきそうですが、ベンチェーの市場なら3~4万ドン。
ホーチミンだって…と思うと、つい本音が出てしまいます。
こちらも今は旬ではないので、希少価値代といったところでしょうか。
フルーツの多くは乾季が旬。
味も濃くなり値段も下がるので、本来はその時期が狙い目です。
しかし、この竜眼は試食したら種が小さくそこそこ甘みもあったので、購入することにしました。
しかし別のお店の方が、粒は揃っていたかも…。
何処へ行っても、隣の芝は青々としています。 -
買い物のお供は、バナナと甘いカフェスァダー。
1区中心部の路上なら15,000ドン、ベンタン市場周辺なら20,000ドンが相場。
もし路上で25,000ドンと言われたら、私は静かに立ち去るか、冷房完備のカフェへ向かいます。
あのお洒落な高島屋のコーヒーショップでさえ、Sサイズは45,000ドン。
日本のスーパーの特売チラシには無関心な私が、なぜかベトナムでは数十円の攻防に魂を燃やしてしまいます。 -
今度は、観光の目玉であるベンタン市場とその周辺での買い物の様子を紹介しますが、その前に朝の市場散策といきましょう。
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私たちが訪れたのは朝の8時半前。
観光客向けの店はまだ大半が閉まっていました。
しかし、活気あふれる昼間とは違う「朝の顔」を覗いてみましょう。 -
タライに入っているのは、麺料理によく具材として使われる「豚の血の塊」。
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鮮魚店に並ぶイカは、どこへ行っても真っ白です。
日本でもイカの鮮度管理は難しいと言われますが、冷蔵ケースのないベトナムの市場では、透き通ったイカにお目にかかるのは難しいのかもしれません。 -
淡水カニ(クァ)か海水カニ(ゲー)かは判別できませんが、どこの市場でもカニのむき身が山積みにされています。
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こちらのお店は、形も山なら、売り方も山。
削られて低くなるのか、常に盛り直して高さをキープするのか。
買う予定もないのに、この山の『景観維持のルール』が気になって仕方がありません。 -
見ての通り、野菜コーナー。
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ローカルの精肉店では、豚足を掃除していたり、長い腸を洗っていたり、心臓や舌がそのまま台に載っていたりと、なかなか衝撃的な光景が目に飛び込んできますが、何と言ってもここはホーチミン中心部にある観光市場。
流石にそこまで衝撃的なシーンは見られないかもしれません。 -
「早朝からエンジン全開なのがローカル市場の定説。
しかし、このベンタン市場は営業前のお店が目立ち、商売人たちの優雅なスロースターターぶりに驚かされます。
『お客さんはまだ来ないから平気』。
そんな余裕を感じます。
久しぶりに一周してみると、今更ながら『売上よりも場所代の方が高くつくのでは?』と余計な計算をしてしまうほどマニアックな店に出くわしました。
市場の真の底力は、活気溢れる昼間よりも、この静まり返った『隙』の中にこそ潜んでいるようです。」 -
カフェや食堂コーナーもまだガラガラ。
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ベトナム人が朝食を済ませるには遅く、観光客が動き出すには早過ぎる。
丁度エアポケットに入り込んだような、そんな時間帯のようです。 -
こちらは、レタントン通りの入り口外にあるお店。
上半身裸で働く男性…これはベトナムあるあるです。 -
今度は、ベンタン市場の入り口を見てみましょう。
初めてこの場所を訪れる際は、自分がどの入り口から入ったのかを確認しておくのが迷わないコツです。
ちなみにこの市場は、東西南北(正確には少し斜め)に入り口が設けられています。 -
アコーディオンカーテンのようなゲートの外に歩道と道路。
これは当たり前。
しかしこのベンタン市場は、外側のゲートの内側に、もうひとつゲートがあるという二段構えの構造になっています。 -
これが、内側にあるゲート(例)。
-
先ほど触れた「2つのゲート」の間にあるのが、外郭(建物外周)のお店です。
私は良くここで、滞在中に着るパジャマ(アオババのパンツやタイパンツ)を購入。
気に入ったものが見つかればラッキーですが、最悪、観光客向けのタイパンツでもパジャマ代わりになればOK。
「いかにも観光客用の御土産」というデザインでも、パジャマなら気になりません。 -
外郭のお店の多くは、写真のように値札が付いた固定価格(フィックスドプライス)。
最大のメリットは、ぼったくられる心配がなく、不毛な価格交渉に神経をすり減らさなくて済むことです。
こうした店で無理に値切ろうとしても、基本は「No!」と言われます。
かつてアンドン市場の固定価格店で価格交渉を試みたことがありますが、「秒」で断られた苦い記憶が蘇ります(笑)。
固定価格店は、交渉ありの店より高く感じるかもしれませんが、「適正価格で平穏を買う」と思えば安いもの。
まずは外郭で相場を予習してから、言い値が飛び交うミステリアスな内郭へ挑むのがスマートな立ち回りです。
ただし、私がパジャマ代わりにしている商品はあくまで観光客向けのものなので、
内郭の物は「どこまで安くなるか不透明」。
また、縫製クオリティも「運任せ」というスリルがセットです。
外郭の商品は内郭よりマシですが、「外で着る勝負服」というよりは、「自宅で誰にも見られずに楽しむパジャマ」程度に考えておくのが、心の平穏を保つ秘訣かもしれません。 -
私にとって、ポケット付きは譲れない条件。
たとえ小さなスペースでも、有ると無いのとでは利便性に「差」が出るからです。
しかし、このような場所で購入する商品ですから、その品質はまさにミステリー。
特に、熱い価格交渉という儀式を経て手に入れた戦利品ほど、一筋縄ではいきません。
ポケットの深さがバラバラなのは序の口。
数回洗うと通気が良くなる(穴があく)という、時限式のオプションが付いてくることも良くあります。
交渉の末に勝ち取った商品に、まともなポケットがついているかどうかはもはや一種の運試しですが、所詮はワンシーズン限定のパジャマ。
穴が増えて通気が良くなる頃には、その役目を全うしたと笑って見送るのが、この様な場所との正しい付き合い方なのかもしれません。 -
ベンタン市場の東門を抜け、Luu Van Lang通りへ…。
一歩踏み出せば、そこは通称「靴屋通り」。
しかし、最近は靴よりも衣料品が幅を利かせていて、もはや「服屋通り」に改名した方が良いのではないかという雰囲気になっています。 -
店頭に堂々と並ぶ人気ブランドロゴ入りのジャケット。
そこには誇らしげに「GORE-TEX」の文字が輝いています。
しかし、ここはベトナム。
その正体は、限りなく本物に近い(?!)★なんちゃって★商品です。 -
店頭に並ぶ商品は、人気ブランドのオンパレード。
実際に手に取ってみると、生地の質感は意外なほどしっかりしています。たとえ「COOL素材」のタグが付いていなくても、袖を通せば驚くほどサラリとしていて、着心地の良さは抜群です。
しかし、気になるのは「耐久性のリアル」。
残念ながら、ベトナムの縫製の神様は、いつも微笑んでくれるほど甘くはありません。
特に私の場合、スポーツ時に着用することもあり、彼らの現役生活は短命。
大抵は一夏(ワンシーズン)で、潔く引退となります。
激しい運動の末、静かにほつれていくその姿は、まさに「ひと夏の思い出」。
そう割り切って楽しむのが、この街での粋な買い物のルールと言えるでしょう。 -
街角で見かける氷屋さん。
シートに覆われた氷を見て「お店に届くまでに、溶けちゃうんじゃないの?」と心配するのは、我々日本人の悪い癖かもしれません。
現地の方にその疑問をぶつけると、驚愕のポジティブ回答が返ってきます。
「運んでいる間に表面が溶け、そこに付着していた不純物も一緒に流れ落ちるから、中身は綺麗なんだよ!」
なんというポジティブ・シンキング。
科学的根拠を問い詰めるのは野暮というもの。
この国では「信じる心」が何よりも強いフィルターなのです。
昔は、氷を発泡スチロールに入れ、その穴から滴り落ちる水を溜めてコップを洗っていたという、嘘のような本当の話もあります。
まさに、氷の恵みを一滴たりとも無駄にしないという究極のエコスタイル。
「じゃあ、今はどうしているの?」と気になるところですが、都市部では水道インフラや衛生意識が向上し、さすがに「滴り水」を回収する光景は、絶滅危惧種になりつつあります。 -
ベンタン市場の喧騒を抜け、よりディープな5区のホアビン市場へ。
ここは観光客向けではない、ガチの地元密着型。
一歩足を踏み入れれば、そこにはベトナムの日常が濃縮還元されています。 -
空が大泣きしそうな天気でも、ベトナム女性の「美白への執念」は揺らぎません。路上のお姉さまたちの肌を見れば、なぜ彼女たちが全身をカバーするのかが分かります。
しかしこの女性は、日除け対策というよりも、既に雨対策を施しているように見えました。 -
かつては「富裕層の証」だった不織布マスクも、今や排気ガス対策の必需品。
バイク女子たちはさらに進化し、マスクを超えた巨大フェイスガードで顔面を完全防備しています。
さらに注目すべきは足元。
サンダルが履けるように、足袋型になった肌色ストッキングを着用。
これぞ、ベトナムの市場や飲食店を支える「働く女性たちのユニフォーム」です。 -
市場に溢れるバナナ。
折角ならモンキーバナナを攻めましょう。 -
買った時はまだ青々としていても、じっくり待って皮がペラペラになれば食べ頃のサイン。
お店選びに迷ったら、取り敢えずベトナム人が群がっているお店に行きましょう。
もし誰もいなければ、その時は貴方の「運」次第。
「勝つも負けるも時の運」ならぬ「当たるも外れるも時の運」。
甘いバナナであることを祈りましょう。 -
ベトナム人は兎にも角にも歩きません。
「たまには歩け」とツッコミたくなりますが、あの沖縄県民よりも歩かないのが彼ら流。
市場の建物の中までバイクで乗り入れる「ドライブスルー」は当たり前です。
しかし、最近のベトナムは一味違います。
なんと、信号を守るバイクが激増(驚き!)
そして、歩道を走るバイクが激減(感動!)
更に驚いたのは、救急車に道を譲る車が出現(これは、大事件!)
日本では当たり前のことですが、ここベトナムでは新時代に突入と言っても過言ではありません。 -
ベトナムの街角を彩るのは、色鮮やかなアオババ…のはずですが、時には完全なパジャマ姿で颯爽と歩く女性たちの姿もあります。
都市部では若者のファッションがどんどん欧米化していますが、そんな流行の波などどこ吹く風。
不動の「お出掛けパジャマ・スタイル」を貫く彼女たちにとって、パジャマは寝具ではなく、最強のアーバン・ウェアなのです。
しかし、独特のオーラを放っている人がいたら、それは間違いなく宝くじ売り。
今回見かけた彼女も、左手に夢の紙(宝くじ)を携えていました。
買う側には「億万長者」という輝かしい夢がありますが、売る側には「日々の生活」という名の現実が突きつけられています。
「夢の紙」が、誰かの手に渡る瞬間…。
それは、ベトナムの街角で毎日繰り返される、ちょっぴり切なくて、たくましい人間模様の一片なのです。 -
路上に並ぶ魚たち。
最近は空気を送り込む「エアー」完備のお店も増えましたが、昔はそんなハイテクなものはありませんでした。
まさに、ありのままの姿で勝負する「鮮魚のリアリズム」。
一瞬、「エアー(空気)」を入れて鮮度を保つので、「鮮魚のエアリズム」という言葉が頭をよぎりましたが、それだと商品の重さが軽くなってしまいそうなので、やはりここは「リアリズム」が正解でしょう。
エアーなどなかった時代から、彼らはこの逞しいスタイルで魚介類を売り続けてきました。
とは言え、日本人から見れば、この剥き出しの陳列状態は「鮮度的にどうなのよ?」と、心がざわつく微妙なライン。
でも、良いんです。
これを食べるのは自分ではない(かもしれない)のですから…。 -
建物内のお店に足を踏み入れると、店員さんが全力で商品をアピールしてきます。しかし、そこで繰り出される彼女たちの色・柄のチョイスは、日本人からすると「これ、一体どこの異次元で着るの?」
苦笑いしながら丁重にお断りするのも、もはや市場の儀式のようなものです。
そんな中、パジャマ(部屋着)用として購入したのがアォババパンツ。
お値段は100,000ドン。
ベンタン市場の外郭で買うより若干安く、縫製のクオリティも、外郭店とそれほど変わらずという仕上がりです。
店員のお姉さまは驚くほどフレンドリー!
その勢いに乗せられ、スポーツ用のTシャツや日除けのジャケットまで追加購入してしまいました。
こちらも、謎のクール素材。
一見すると「少し生地が厚めかな?」と感じるのですが、いざ袖を通してみると、不思議と涼しい。
縫製に多少のツッコミどころはあっても、その土地の気候で生き抜くための「機能性」だけは、しっかり計算されているようです。 -
トレイに並んでいるのは、どう見ても「牛(?)の舌」。
これはまだ序の口です。 -
ホアビン市場は、さすが中華街(チョロン)のお膝元。
視界の「赤率」が凄まじく、歩くだけで運気が爆上がりしそうな熱気に満ちています。
ここで欠かせないのが「福」の文字付ポチ袋。
中に入れるのは、幸運を呼ぶ色の代表格、赤いお札(50,000ドン)がお約束です。
袋を開けた瞬間に広がる鮮やかな赤色に、誰もが笑顔になるかと思いきや、現地在住の日本人(友人)からは「この時期はあまり人に会いたくない」と本音がポロリ。
理由は至ってシンプルで、会えば会うだけ、財布から赤いお札が自由を求めて羽ばたいて行くからです。
しかし、これは単なる出費ではなく、立派な幸運のシェア。
ベトナム人の言葉を借りれば、きっとこれも「徳を積むための修行」のうち。
友人にとっては、断る権利のない「強制入隊の修行」かもしれませんが、軽くなったお財布の分だけ、どこかで福が返ってくることを祈るばかりです。 -
お線香か、お箸か、はたまた花火か分からない謎の商品も並び、初ベトナムの人には少々ハードル高めの業者感が漂う市場です。
-
ローカル市場を楽しむなら、まずは観光スポットとして名高いベンタン市場で「修行」を積むのが正解です。
勿論、地元密着型の市場の方が面白さは数段上。
しかし、それはベトナム・リピーターの視点かもしれません。
初めてベトナムを訪れる観光客にとって、ローカル市場の圧倒的な熱量、言葉の壁、そして日本との激しいギャップは、「楽しい思い出」を通り越して「強烈な悪印象」として刻まれてしまうリスクもあります。
まずは観光客慣れしたベンタン市場で、市場特有の空気感や「ベトナム流の距離感」に慣れておくこと。
いわば「市場の基礎体力をつける準備運動」が必要です。
そして心の準備が整ったら、ホアビン市場のような所へ足を運ぶと、そのカオスっぷりが最高のエンターテインメントとして楽しめるようになるはずです。 -
市場の出口で見掛けた、ぬいぐるみの落とし物。
と思ったら、実は本物の犬でした。
こんな驚きも、あなたを待っています。 -
10月のベトナムは、まさに雨季真っ只中。
天気予報なんてあってないようなものです。
さっきまで晴れていたかと思えば、突然怪しい黒い雲が急接近…なんていうのは日常茶飯事。
この時期は「今は晴れているから大丈夫」という過信は禁物。
折りたたみ傘や、ベトナムっ子御用達のポンチョを常に忍ばせておくと安心です。 -
土砂降り…。
移動したくても、滝のような雨の中を歩くのは、流石に気合だけではどうにもなりません。 -
さて今回は、市場と周辺の個性豊かなお店を紹介してきましたが、カオスで魅力的なローカル市場。
このレポートが、皆さんがベトナムで素敵なお宝を探す際の参考になれば嬉しいです。
雨宿りをしながら、次なる獲物…いえいえ、次なる目的地への作戦を練ることにしましょう。
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