2025/10/08 - 2025/10/16
17位(同エリア69件中)
ST&Gさん
ベンチェーから戻った翌日は、ブンタウ日帰り。
しかし天気予報は、雨季らしく曇りや雨。
ビーチリゾートに期待する景色は見られそうにありませんが、今回もドライバー付きのレンタカーでブンタウを目指すことになりました。
私たちの主な目的は、観光スポット訪問よりも食べ歩き。
もし雨が降っていなければ、ブンタウの街が見渡せる灯台や市場にも行ってみましょう。
今回はブンタウ名物のバンコットと海鮮料理に挑戦しましたので、その様子を紹介します。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- レンタカー
-
シンチャーォ。
ベンチェーからホーチミンに戻ってきたばかりですが、今度はブンタウを目指します。 -
ホーチミン・トゥードゥック区にあったロボット。
関節があるという事は動くのかしら?
これは何のためにあるのか調べてみましたが、結局分かりませんでした。
追記:
たまたま地図アプリで近くのカフェを調べていたら、ティソモール/Thisofic Towerがある場所で、このロボットが出てきました。
昼間見た時は気付きませんでしたが、目ぱちくりの写真があるということは、何かのタイミングで起動するのかもしれません。
また夜は、ロボとの関節なども光るようです。 -
先程と同じトゥードゥック区。
こちらは路上カフェのSky Coffee。
カフェスダーをオーダーしたら、シェーカーを振るような感じでシェイクが始まりましたよ。
こんなカフェスダー…見たことがない。
値段は1杯15,000ドン(およそ86円)でした。 -
コーヒー・ミルク・氷がしっかり混ざり合っているカフェスダー。
シェイクしてあるので泡が立ち、コーヒーシェイクとまでは行きませんが、それに近いものも感じられます。
なかなか面白いカフェスダー。
機会があれば飲んでみてください。 -
タイヤのチェックをしているのは、この日のドライバー。
28歳の爽やか青年でしたが、異変でも感じたのかな?
しかし何事もなく出発した私たちでした。 -
この時は、新しい国際空港が出来るドンナイ省を通過中。
後日この旅行記で美味しい鶏屋さんを紹介しますが、この辺りは空港アクセス道路整備のため、あちらこちらで工事が行われています。
画像は高架道路の横にある規制標識。
ベトナムではまだ馬車を使っている人がいるのでしょうか。
もしかしたら、観光用? -
隣を走っていたのはFUTA BUS。
前はHOA MAIのBUS。
他にも何台か観光客を乗せているようなマイクロバスを見掛けましたが、皆ブンタウに向かうのでしょうね。
週末のブンタウ人気は凄いなー。 -
パリの有名な寺院かと思うような建物は、Son Vin Church。
かなり広大な敷地で、ホーチミンの教会より見応えがありそうです。
遠目で見ただけですが、とても雰囲気の良い教会でしたよ。
ブンタウに向かう途中にありますので、是非見つけてください。 -
ブンタウに到着。
最初に訪れたのはバンコットの店Banh Khot Ba Hai。
Goo●le先生の地図アプリでは、Banh Khot Ms. Haiになっています。
壁に掛かっていたのはたこ焼きプレートのようにも見えますが、バンコットプレート。
ベトナム人の発音は、バンコットではなくバンコッに近いのですが、ここではバンコットで記載します。 -
油を多めに使って作るバンコット。
-
ホーチミンで見るバンコットはこんなに油を使わないと思いますが、ブンタオのバンコットは焼くというよりも殆ど揚げる感じ。
焼き手は油はねから身を守るために長袖&長ズボン、そして女性は顔も覆っていましたが、それでも火傷をするようです。
油はねは怖い! -
私が撮影していると、焼き手の方が「これを撮影して」と言う感じで、目の前にポツンとバンコットを置いてくれました。
次にフロア担当のおね~さまも、「出来立てのバンコット=お皿に盛られたバンコット=を撮影して」と私の目の前にお皿を置いたので、てっきり私たちの分だと思ったら他の人が頼んだバンコット…。
実に楽しいお店です。 -
ヌックマムベースのタレ、ニンジン&大根、そして葉っぱ。
私たちもベトナム人のように、バンコットを葉っぱに包んで食べます。 -
運ばれてきたバンコット。
日本のたこ焼きに例えられるだけあり、味は少し違うものの生地の食感、特に表面はたこ焼きに近いものがあります。
かなり多めの油を使って作るので、その様子を見るとかなり油っぽい物を想像するかもしれませんが、食べると天ぷらのような油っぽさはなく、(生地が厚いせいか)表面だけカリッ。
男性ならひとりで2~3皿は楽勝…というようなバンコットです。
これなら2皿でも3皿でも食べられそうです。 -
最初の内は葉っぱで巻いて食べていましたが、徐々にお腹が膨れて最後の方はそのまま食べていましたが、『たかが葉っぱ、されど葉っぱ』です。
おかわりを考えているのであれば、葉っぱは程々にしておきましょう。 -
隣の女性達が飲んでいたドリンク。
お茶のように見えたので同じ物を注文したら、梅ジュースのようなものが運ばれてきました。
名前は分かりませんが、梅ジュースに近い美味しいドリンクでした。 -
外国人観光客も多いブンタウ。
お店のおね~さん達はベトナム語オンリーでも、外国人の扱いには慣れているので、ベトナム語も英語もダメという人でも問題ないはずです。
とても楽しくて、美味しいお店のBanh Khot Ba Hai。 -
こちらはブンタウバスターミナル。
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ホーチミンからブンタウに向かうにはバスやレンタカーの他、フェリーという方法もあります。
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今度は、トゥイヴァン通り改修プロジェクトの様子を見に行ってみましょう。
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バックビーチと呼ばれるエリア。
既にいろいろな物が建設されていますが、ブンタウのランドマーク的存在となっているのがタムタンタワーです。
Thang Nhat、Thang Nhi、そしてThang Tamの3つの村の歴史的背景をモチーフに造られたこちらのタワー。
これが青空だったら、海へ繰り出そうとする3隻の船の様子がもっとはっきり分かったと思います。 -
タムタンタワーに使われているのは、143本の鉄筋コンクリートの柱。
塔がライトで輝くように設計されていますが、この塔の中に入り、色々な角度で写真を撮ると言うのがトレンドのようです。
今はまだトゥイヴァン通り改修プロジェクトが進行中ですが、全ての工事が終わればベトナムのコートダジュール???
既に別世界のようになりつつあるバックビーチ。
若者たちは雨が降っていても傘無しで歩いていましたが、病が治りにくくなっている年代の私たちは、風邪を引かないためにも車窓観光を続けます。 -
今度はTao Phung公園。
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その公園の崖の上に建っているのが、キリストの像。
海沿いの通りから、イエスキリストの頭の部分だけでも見られないかと期待しましたが、窓には雨の滴も付いていたり、話をしている間に通り過ぎてしまったようです。 -
カティナットはホーチミンにもあるカフェ。
この時はまだ雨が降っていましたから、カフェのような所で雨宿りをしている人が多かったようです。
それくらい雨が降っていたブンタウ。 -
今度はチャンフンダオ寺院。
観光客が行くのはクジラ寺と呼ばれるタンタム廟や大きな釈迦像があるタウ寺の方だと思いますが、ベトナムは熱心な信者が多いのか、寺も教会も立派な所が多いように感じます。 -
雨が止んできたので、灯台へ行ってみましょう。
ベトナム最古の灯台の一つが、このブンタオ灯台。
フランス人によって建設されたものです。 -
アオザイを着ていたおね~さま達。
何かイベントでもあったのでしょうか。 -
君は何処から来たのかな?
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灯台からの眺め。
欲を言えば青空が欲しかった…。 -
こちらはブンタウで超有名なキリストの像。
しかしここに行くためには30分程歩かなくては行けないので、横着者の私たちはイエスキリストの後ろ姿を拝見しただけで満足です。
また戦争の跡なども残っているようですが、私たちは灯台の方しか行きませんでした。 -
灯台の売店。
Yaourtはヨーグルトのこと。
灯台に上ってくる途中にもYaourt Trung ga long daoや、Ms. Tien Yogurtというお店があるので、「このエリアはきっとヨーグルトが有名なのね」と思ったら、ベトナム人が食べているのは何故か半熟卵。
ブンタウの新名物なのか、ちょっと気になる半熟卵でした。
そんなに美味しいのかな??? -
灯台にある売店①
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売店②
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IALA(The International Organization for Marine Aids to Navigation)は、日本語で国際航路標識機関のこと。
今年シンガポールで開催された総会で、日本は理事国に選出されています。 -
グレーの部分の左側は国旗。
右に描かれているのは国際信号旗。
映画のシーンでも良く戦闘機のパイロットが、アルファ(A)、Dなデルタ(D)、ウィスキー(W)などとフォネティックコードを使いますが、船もこのフォネティックコードを使うようですね。
船に掲げられている旗の組み合わせでいろいろな意味になるそうですが、U+Wの組み合わせならご安航を祈る、U+W+3の旗が掲げられているのであればお帰りなさい。
機会があれば、国際信号旗の組み合わせを注意深く見てみようっと! -
次はHoang Hoa Tham通りとNguyen Con truが交わる所にあるソムルオイ海鮮市場(Cho Xom Luoi)。
大き過ぎず小さ過ぎずという感じで、短時間の見学には丁度良い場所でした。
私たちが訪れたのは土曜日の午前中でしたが、どちらかと言うと夕方くらいから賑わうようです。
昼間は飲食店の屋台は出ていませんでしたが、夕方は海鮮料理が食べられる屋台もあると聞きましたよ。 -
多くの店で販売しているのは魚介類。
海辺の町という事もあり、ブンタウの店に並んでいるのは海の魚。
川の魚を売っていたベンチェーよりも鮮度は上で、「この魚なら刺身でも良いな」という魚も結構多かったですよ。 -
アジ。
一般的にベトナムで販売している魚は目が真っ白という事が多いのですが、ブンタウのこのアジなら刺身でも食べられそう!
「ウチの魚はこんなに新鮮なんだよ」という感じで見せてくれたおに~さん。
こんなに新鮮なら、発泡スチロールの箱を持って来れば良かった!!!
何のためにアパートメントに滞在していたのやら…。
次回は絶対に、発泡スチロールを持参して行きます。 -
思わず「わぁ~!」と声が出てしまったグルクン(タカサゴ)。
沖縄の県魚が、ブンタウの店に並んでいる…。
これはすぐ鮮度が落ちる魚なので、出来れば冷蔵ケースに入れて欲しいところですが、残念ながらベトナムにはありません。
しかし冷蔵ケース無しでもこの状態。
目もまだ黒くて、殆ど濁りもありません。
ブンタウの魚って、何でこんなに新鮮なの?
やはり港町だけのことはありますね。 -
こちらも日本でお馴染みの魚。
目が生き生きとしています。 -
イカに関しては、日本でも透明な状態で保つというのがかなり難しいと聞きますが、ブンタウは全体的に魚介類の鮮度が良い!
だからこそ訪れる人たちも、海鮮料理を食べに行くのでしょう。 -
晴れていても曇っていても女性はパーカー姿の人が多く、靴はサンダル。
-
お店のおに~さんが蟹をひっくり返してチェック中。
私なら絶対にタマゴを持ったメスを選びますが、更に重量があるかチェックします。
軽いのは身が入っていませんよ。 -
カブトガニ。
日本でも食べられる所がありますが、美味しいのかな。 -
画像上段の真ん中に入っているのは、高級食材のセミエビ。
-
こちらのニシキエビも高級食材。
水の中で生き生きとしているのが、良く分かります。
私が今まで訪れた市場の魚介類とは大違い。
本当に新鮮!!! -
大きなマテ貝。
こちらもお勧め食材ですよ。 -
今度は屋内にあるお店。
牡蠣は、3kg100,000ドン(580円)。
日本と比べるとかなり安いのですが、新鮮で美味しい海鮮料理が食べられるブンタウでも、これを頼む勇気は無いなー。 -
個人的に好きなのは、川の魚よりも海の魚。
そういう点でもブンタウの海鮮市場は、見ているだけですごく楽しい。
ベトナムと言えども、魚介類はこうでなくっちゃ! -
バイクで竜眼を売りに来ていたおね~さん。
「試食して」と差し出されたものの季節外れということもあり、旬に食べる竜眼と比べたら味はイマイチでした。
もう少し甘味が欲しいところですが、今の時期はこれが限界でしょうね。
購入決定です。 -
チャンフンダオ公園。
ホーチミンのトンドゥックタン通りに立っていたのと同じ武将です。 -
ブンタウのケーブルカー。
山頂にはホーメイ公園があり、こちらもブンタウの人気観光スポット。
ウォーターパークや動物園、5Dの映画館に寺院などもありますが、時間に余裕もなければこのお天気…。
日帰りブンタウの旅では、スケジュール的に厳しいものがあります。 -
SEA & SUN2というカフェのところにあるのは小さな灯台。
しかしブンタウにはちゃんとした灯台があるので、これは来店客用が沈んでいく夕日を楽しむために造られたのかもしれませんね。
いずれにしても、良く分からず…。 -
ブンタオの観光スポットといえば、キリストの像だったり中国系寺院のタウ寺を訪れる人が多いと思いますが、ドライバーに連れられてやってきたのはDen Thanh Duc Me。
バイダウ聖母マリア祠と呼ばれている施設のようですが、こちらには1,000人を収容できる祠堂があるようです。
巡礼地として知られている施設。 -
先程の画像に写っていた聖母マリア像。
ブンタウには大きなキリスト像がありますが、こちらにあるのは高さ25メートル、重さ約500トンのイエスキリストを抱く聖母マリア像。
またそこに続く階段には、受胎告知から昇天までを描いた15の秘蹟が設置されているようです。 -
奥の方には可愛らしい教会もありしたが、その後方には十字架を担ぐ人の姿がありました。
その人物は、皆さんも想像出来ると思います。
ブンタウの巨大なキリストの像も、聖母マリア像を見に行くにも階段を上らなくてはいけないのですが、私たちは楽をして灯台とこちらを訪れることにしました。 -
またまた車窓観光。
矢印の所に建っているのが、フランス提督の別荘地だったホワイトパレス。
フレンチコロニアルの美しい建物で、植民地時代から残る応接室なども見どころ。
ブンタウのツアーに入ると、恐らくコースに含まれていると思います。 -
ランチで訪れたのは、Ganh Hao Seafood Restaurant。
折角ブンタウに来たのですから、美味しい海鮮料理を食べましょう。 -
道の反対側にあるのが、こちらのお店の駐車場。
-
ランチはドライバーの若者も一緒。
基本的に…と言って良いのか分かりませんが、レンタカーの場合ドライバーの食事代はこちらが負担します。
時々「レンタカー代を払っているのにドライバーの食事代まで払う事になった」とクレームする人もいますが、友人たちの間ではドライバーの食事代を払うのは当たり前だと言っていましたよ。
中には食事を断るドライバーもいますが、人それぞれです。 -
彼(ドライバー)のお陰で、眺めの良いテーブルに案内されました。
すぐ横は海。
海鮮料理を楽しむには、最高の場所です。 -
お天気も大分回復してきましたので、ビーチリゾートでの海鮮料理を思い切り楽しみましょう。
-
ドリンクメニュー。
サッポロビールもありますよ。
何処からか聞こえてきた、「モッ・ハイ・バー・ヨー」。
楽しそうですね。
日本ならカンパ~イですが、ベトナムの掛け声はモッ・ハイ・バー・ヨー。
短いバージョンなら、ハイ・バー・ヨーになります。 -
イカ・エビ・タコ・アワビなど、メニューも豊富。
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右ページは貝。
上のNGHEUはハマグリ。
特に日本人に人気があるのが、NGHEU HAP SAです。
レモングラス蒸しですが、困った時はこれがお勧め。
私たちも久しぶりにオーダーしました。 -
メニューが非常に多くてどれにしようか悩みましたが、スタッフのお勧めだったイカ(MUC)料理も交えてオーダーしたのが次の料理。
-
ハマグリのレモングラス蒸し。
ベトナムへ行ったら、一度はこの料理に挑戦してください。
海鮮の店でなくても食べられます。 -
こちらが、スタッフのお勧めの料理。
確かMUC SUA CHIEN NUOC MAMを指さしていたと思いますが、イカの赤ちゃんなので間違いないと思います。
お勧めだけあり、これは美味しい!
足の部分はベビースターラーメンのようなパリパリ感があり、味も良くてかなり早いペースで完食しました。 -
コムチンは焼き飯。
お店により味がしっかりついている所と、かなり薄味で調味料を足さなくてはいけない所もありますが、このお店のコムチンはそのままで食べられるレベル。
もう少し何かを加えても良いかなという感じでしたが、ご飯だけありかなりお腹がいっぱいになります。
期待していたパラパラの焼き飯ではなかったのですが、ベトベトでもない普通の焼き飯。
それにしても、相変わらずベトナム料理は1皿の量が多いので、二人だけならこれとイカ料理で終わっていたことでしょう。 -
若者(ドライバー)が選んだのは、焼きそば。
-
ミーサオハイサン(海鮮焼きそば)ではなくミーサオボー(牛肉入り焼きそば)。
こちらのお店では3人で4品頼みましたが、特に焼き飯と麺は量が多い。
この麺は殆ど残してしまったので、パックに入れてもらいマンヴェー(Mang ve)。
ドライバーに持ち帰ってもらいました。 -
再びバックビーチ。
午前中からこのお天気だったら良かったのですが、まぁ海鮮料理を堪能したので、良しとしましょう。
皆さんもブンタウ滞在時間が長ければ、タムタンタワーの中心まで入って記念写真を撮ってくださいね。
私たちはブンタウ食べ歩きで満足してしまいましたので、そろそろホーチミンに戻ります。 -
コメイ川に架かる橋。
横から見ると鳥が翼を広げているように見えるそうですが、その様子を見るために遠回りする観光客は少ないかもしれません。 -
ブンタウ省からドンナイ省に入りました。
突如現れた塔。
こちらはQuoc An Khai Tuong Pagodaにある十三層の塔。 -
かなり大きな寺院ですが、ここは2人の仏教徒(信者)によって建立されたと言うのですから驚きです。
どれだけ裕福なの???
こちらの寺院は、観光客も見学可能ですよ。 -
先程の寺院の近くにあるのはBo Sua Long Thanh。
この通りはBo Sua Long Thanhだらけですが、同じ系列なのか単に名前が同じだけなのかは分かりません。
ベンチェーに向かう道はココナッツを扱う土産物店が続きましたが、この通りは牛乳。
勿論牛乳以外にも、飴などのお菓子もあればジャーキーのような物も販売しています。
Bo Sua Long Thanh22という看板もありましたが、本当に22店舗あるのかしら? -
ドンナイ省ロンタン(ロンタイン)にある高速の料金所。
私たちはブンタウから北上してきましたので、ホーチミンに戻るためにはこの高速道路に入り西を目指しますが、東へ行けば建設中の新国際空港に行きますよ。
それにしてもこの新国際空港…ホーチミンからかなり離れているので、空港からのアクセスがどうなるのか非常に気になります。 -
ランドマーク81。
そろそろ1区が近づいてきました。
さて夕飯は何処へ行こうかなー。
食いしん坊の食べ歩きはまだまだ続きます。
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