2025/11/02 - 2025/11/03
1084位(同エリア1179件中)
Nickさん
この旅行記のスケジュール
2025/11/02
2025/11/03
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2日目三沢を見た後は、十和田市内観光
昼時なので、十和田名物のバラ焼を食べようと思ったが、あいにく満席だったので、その間、官庁街にある十和田現代美術館を表だけ見学
昼食をとったら、再び十和田現代美術館へ行き、中を見学。そのあとは、この旅の一番の目的である、遺産で引き継いだ土地を探すが、残念ながら見つけられず
車で本八戸移動して、ホテルにチェックイン。夕食は、八戸一番の繁華街の六日町へ
次の日は、奥入瀬渓谷へ行き、紅葉を楽しむ。十和田湖畔の休屋へ行き、昼食を食べたら、八戸に戻り、レンタカーを返したら、新幹線で東京へ戻る
・交通費
11/2
羽田―三沢JAL 159 ¥11,890(スペシャルセイバー)
11/3-4
レンタカー¥21,110(対物・NOC補償込)-¥1,000(クーポン)-200P(ポンタポイント)=¥19,910ニッポンレンタカー)
11/4
八戸‐東京 東北北海道新幹線はやぶさ62号グリーン車 ¥12,870(JR東日本株主優待)
・宿泊費
11/2-3
ホテルルートインGrand三沢East COURT スタンダードツイン ¥17,800-¥600(クーポン)=¥17,200(早割、キャンセル・朝食無料)
11/3-4
ホテルルートイン本八戸駅前 ツイン ¥15,200-¥600=¥14,600(早割り、キャンセル・朝食無料)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- レンタカー 新幹線 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
13:00
十和田市にある、司バラ焼き大衆食堂に到着
十和田名物のバラ焼が大人気の店で、Youtubeでもよく見かけるこちら、昼時というのもあり1時間待ちとの事
それまで周辺をぶらぶらして過ごすことに司バラ焼き大衆食堂 グルメ・レストラン
-
バラ焼ランチが1番人気で、牛肉だと1,650円、豚肉だと1,550円。他にはハンバーグ、カレーなどもある
近くにある観光案内所へ
奥入瀬渓谷に行きたい旨を話すと、ここから1時間はかかるので、到着する頃には日が暮れるので、今日行くのはお勧めできないとの事。ホテルは、八戸に取っているので、本当はこのまま十和田湖に行きたかったのだが仕方がない。この日は、要件をこなすのと十和田美術館を見ることにした -
すぐ近くにある官庁通り
その名の通り市役所などが立ち並ぶほか、今や十和田一の観光スポットにもなっている美術館もある
道端には桜の木が植えられていて、春になると桜が咲き誇る官庁街通り(駒街道) 名所・史跡
-
司バラ焼大衆食堂から徒歩5分、十和田現代美術館へ
中を見るのは2時間くらいかかるらしいので、とりあえず外に展示されている作品を見学
作品は椿昇作、アッタ
赤い虫型のロボットはどこか攻撃的で、リアルな造りをしている -
チェ・ジョンファ作、フラワーホース
色とりどりの花が添えられている、馬は今にも動き出しそう
目の前の官庁街通りは、駒街道ともいわれていて、そこからきているのだろうか? -
紅葉が美しい
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道路を挟んだところには、広場になっていてこちらにも様々な展示品が飾られている
作品は、草間彌生作、愛はとこしえ十和田でうたう -
1時間きっかりして店から連絡があり、戻る
まずご飯とスープサラダが提供されて、しばらくするとバラ焼が提供される
牛と豚肉を注文。割り下浸かった玉ねぎの上に肉が乗っている司バラ焼き大衆食堂 グルメ・レストラン
-
だいぶ煮えてきた。玉ねぎ煮えてきたら肉を崩して食べる
タレは甘め。バラ肉のわりに脂っこくなくておいしかった。ご飯が進んでお代わりをする
大人気のお店なので、事前に予約した方がいいかもしれない
お腹いっぱいになったら、この度最大の目的である遺産で引き継いだ、土地を確認しに行ったのだが、調べてきた住所が見つからず
1時間以上散々歩いたが、どうやら調べてメモした住所表記が古かったよう。ということで、またいつか来ることになりそう -
15:00
再び現代美術館へ。入館料は1,500円(各種キャッシュレス対応)
市が推進するアートによる街づくりプロジェクトの一環であるArt Towadaの拠点のとして2008年に開館
外にあった展示品を含めた官庁街全体を美術館と見立てていて、アートによって新たな体験を提供するがコンセプトとしている十和田市現代美術館 美術館・博物館
-
こちらの音声による干渉ガイドはなんと無料でレンタルできる
全ての人に作品の情報提供と作品の創造をしてほしいという願いからだそう -
入っていきなり4mもの女性のオブジェが度肝を抜かれた
美術館の中で一番有名な作品ともいえる、この作品はオーストラリア出身のロンミュエクのスタンディングウーマン
写真から見てもわかると思うが、顔の表情といい皮膚のしわやたるみがとてもリアルに作られている(実際に見てみると写真で見る以上にリアル) -
続いては塩田千春の水の記憶
部屋に入ると真っ赤な糸が部屋中に張り巡らされている。中央の船は十和田湖に浮かぶ船で、赤い糸は、場所やものに宿る記憶や人の縁、死といった、生に連なる目には見えない不確かな存在を表している -
上段
山本修路作、松其ノ三十二
下段
山極満博作、あっちとそっちとこっち -
ハンス・オプ・デ・ベーク作、ロケーション(5)
暗闇の部屋に入る。しばらくは何も見なかったが、暗闇に目が慣れてくるとそこは食堂のよう。奥からはラジオが聞こえる不思議な空間
窓があるので外を見てみると、そこは高速道路に暗闇にともるオレンジ色のネオン
あれっ、外に高速道路があったかなと勘違いを一瞬してしまうほどとてもリアル
錯視を利用したなんとも不可思議な部屋だった -
トーマスサラセーノ作、オンクラウズ
空中に浮いた多くのバルーンが連なっていて、床や天井からのひもでつながっている -
中に入ることができたので中に入ってみた
国境や領土の概念から離れて、雲に見立てたバルーンを新しい領土としてとらえているそう -
中庭に展示されているのは、ヨーコオノ作、念願の木、三途の川、平和の鐘
言わずと知れたヨーコオノ作で、上段の念願の木は、1990年代から行われているプロジェクトで、願いを短冊に書いてつるすことができる。私は、旅行が無事に終わりますようにと書いたが、母は、旅行ができるくらいの元気でずっといられますようにと書いていて、ちょっと来るものがあった
念願の木の下には砂利が敷き詰められていて、それが三途の川を表している。平和の鐘は、京都の古寺の釣り鐘 -
アナ・ラウラ・アラエズ作、光の橋
段差の奥には、青いネオンに包まれた空間がある。なんとも不思議な空間 -
栗林隆作、ザンプラント
無機質な真っ白な部屋の中には、椅子と机があり、机の上にある椅子の上にある天井には穴がある
実際に椅子に上って、天井裏を覗いてみると -
周りは植物であふれていた
サンブラントはドイツ語で湿地帯を意味する -
ソ・ドホ作、コーズアンドエフェクト
部屋に入ると天井から何かがつるしてあるのでよく見てみると -
半透明の赤やオレンジの人間を模したフィギュアが連なっていた
フィギュアは肩車をしていて、世代から世代へと知識や記憶が連綿と受け継がれていることを表現している -
ボッレ・セートレ作、無題 / デッド・スノー・ワールド・システム
カーペット張りの部屋の隅には、白毛の動物が何かを見るように横たわっている -
屋上からの眺め
-
企画展が行われており、この時行われていたのは、エルヴィン・ヴルム作のひとの形
その中で印象的だったのが、人がひざまづいて何かを祈っているのだが、なぜかレモンを咥えている作品と -
立った人が、椅子の手すりから腕を出しているという意味不明な作品
何を意味しているのかは僕の脳では理解できないが、何ともシュールな作品であった
美術にはあまり明るくない私でも結構楽しめた。十和田に来た際にはぜひ来てみてほしい
16:30
現代美術館を出発、途中、六戸道の駅による。小さな道の駅で1軒だけ小さなお土産屋さんとトイレがあるのみ -
17:50
ルートイン本八戸
フロントでチェックイン時に支払い。公式サイトから、30日以上前に予約した早割プランで朝食、キャンセル込みで15,200円(クーポン併用で600円引き)ホテルルートイン 本八戸駅前 宿・ホテル
-
ツインルーム(19㎡)
ツインルームとしては一般的な広さだが、昨日利用した三沢のルートインと比べると古さと部屋の狭さがあきらか
久しぶりの運転で疲れてしまったで疲れてしまったので、夕食まで少し休憩 -
ユニットバス。これも三沢と比べると狭い
ただ、三沢同様大浴場がある。ただ三沢はサウナもあるが本八戸にはなく、、大浴場も本八戸の方が半分以下の広さだった -
18:40
ホテル出発、目の前が駅でとてもアクセスは良い本八戸駅 駅
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駅中にはなぜか魚の大きなオブジェが展示してある
-
夕食を食べに繁華街である六日町へ向かう
駅からは歩いて10分だそうだが、駅の周りは住宅街で、結構暗いので方向があっているか不安になるほどだった -
見えてきたのは八戸市美術館
八戸市美術館 美術館・博物館
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さらに歩くとようやく繁華街っぽいところに到着
ここが八戸一番の繁華街である六日町 -
六日町にある八戸屋台村のみろく横丁
八戸屋台村みろく横丁 名所・史跡
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20軒以上の小さな居酒屋さんが大集合。地の物からビストロ、中華、韓国料理など様々なお店が並んでいる
連休中なのもあって結構お店はどこも混みあっている -
色々さがしたが、ホテルの人に紹介されたらぷらざへ。店内は昔ながらの居酒屋といった感じ
とりあえずビール(700円)で乾杯。久しぶりの運転で疲れたので、ビールがいつもより美味しいイサバのかっちゃの店 肴町のらぷらざ亭 グルメ・レストラン
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上段:しめ鯖(950円)といか刺し(950円)
下段:キノコのホイル焼き
サバが名物だということで注文。しめ鯖は生臭さもなく、程よく脂ものっている。締め具合もちょうどよい。イカはねっとりした感じでおいしい
キノコのホイル焼きは、しめじ、エリンギ、エノキなどいろいろな種類のキノコが入っている。醤油を垂らしていただく -
上段:さんまの塩焼き(950円)
下段:じゃがバター(570円)
さんまは秋ということで注文。脂がとてもよくのっている
じゃがバターはジャガイモが甘くておいしかったのだが、マヨネーズはいらない -
青森ということで煎餅汁(750円)を注文
味付けはあっさりとしている
どれ美味しかったが、昨日の居酒屋さんがあまりに安くておいしかったのでちょっと物足りなかったのも確か。ただ、たまたまこの時、PayPayのキャンペーンで20%のポイント付与されたので、お得に食事できた
帰りはタクシーでホテルに戻って、この日は終了。明日はこの日いけなかった、奥入瀬、十和田湖へ行く -
翌朝7時前に起床
ホテルルートイン 本八戸駅前 宿・ホテル
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7時に1階フロント脇にあるレストラン、花茶屋
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7時からでもレストランは人でいっぱい
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食べ物は、スクランブルエッグ、ウィンナー、焼売のチリソース、春巻き、サラダ、パン、ご飯、みそ汁といったところので、昨日の三沢よりもだいぶ少ない
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いたって普通のビジネスホテルの朝食といったところ
8:30にホテルをチェックアウト
駅からも近くて便利なのだが、昨日の三沢のルートインと比べると全体的に物足りなさを感じる -
9:45
道の駅奥入瀬ろまんパークで休憩道の駅 奥入瀬 「奥入瀬ろまんパーク」 道の駅
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美味しそうなとても鮮やかな赤色をしたりんごが売っていた。その名も赤いりんご
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お土産屋さん。お土産を色々買い込む
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10:30
奥入瀬渓流館
奥入瀬渓流の観光案内所で、回り方を教えてもらう奥入瀬渓流館 美術館・博物館
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この日はあいにくあまり天気が良くないが、絶好の紅葉の見ごろで、観光客でたくさん(この時は、まだ中国人の観光客もたくさん見かけた)
夜雨降ったのか足元があまり良くない -
石ヶ戸の休憩所に車を駐車
道路の駐車スペースに駐車するのだが、連休と紅葉シーズンでとても混み合っていたが、運良く一台空きが出たのだが、慣れない縦列駐車に悪戦苦闘石ヶ戸 自然・景勝地
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十和田湖までの位置関係を確認
案内所でお勧めされたルートを辿る事に。とりあえず雲井の滝をめざす。大体3㎞。1時間弱くらいの行程。帰りは、雲井の滝からはバスで戻ってくるのだが、バスの本数がとても少ないので、途中で戻ってくることも考える -
石ヶ戸の名前の由来は、ヶ戸は、この地域では小屋を意味する。一体に生えている桂の木に岩が支えられて、岩小屋のように見えるからだとか
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幸い雨は上がっている。紅葉は美しくいい時期に来ることができた
奥入瀬渓流 自然・景勝地
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渓流の脇は歩道になっているので、渓流や美しい紅葉を眺めながら散策できる
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雨が降ったせいか川の水量が多い
奥入瀬渓谷は、奥入瀬渓流観光センターのある焼山から、十和田湖畔の子の口までは距離は約15kmあるので、歩くと4時間はかかる。体力がある人はいいが、車やバイク、レンタルサイクルがあるので、自転車を利用した方がよさそう -
遊歩道は基本的に歩きやすいのだが、所々岩のところもあるので、滑って転ぶだけでなく、渓流に落ちないように注意しながら歩く
この時は11月なので少し肌寒いくらいだったが、夏は現在はとても暑いそうなので、来るとしたら春か秋がいいだろう -
奥入瀬渓流は基本的に流れがゆっくりだが、ここ阿修羅の流れは、流れが急に早くなる
阿修羅の名の通り力強さもあるが、同時に美しさも感じる。ポスターでもよく使われるのがよくわかる
奥入瀬渓流の中でも1,2を争う有名なスポットといえる阿修羅の流れ 自然・景勝地
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11:55
石ヶ戸から歩くこと1時間ほど、国道から少し奥に入ったところにある雲井の滝に到着
雨のせいで岩が濡れており結構危険だったが、滑らないように細心の注意を払って、滝つぼ近くにまで近づく
雲井の滝は、落差25mある。なかなかの迫力雲井の滝 自然・景勝地
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12:25
30分ほど待って、定刻通りバスが来たので乗り込む、歩けば1時間以上かかかる石ヶ戸もバスなら10分ほど
奥入瀬渓谷館では、この先の銚子大滝と白糸の滝に行くことも勧められたが、紅葉は十分に堪能したし、体力的にも時間の余裕もないので、このまま十和田湖畔の休屋へ行くことにした
休屋は、十和田湖や十和田湖神社などの観光スポットがあるそう -
13:10
十和田湖畔にあるJRハウス十和田 -
2階がレストランになっており、ここで昼食をとることにした
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窓側からだと十和田湖を見渡せる
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カツカレーをお勧めされたので、ただのカツカレーだと面白くないので、カツカレーラーメン(1,480円)を注文
カレーはスキー場で食べるようなカレーで無難な味だが、とんかつは結構厚みがあって食べ応え十分。体も温まった -
十和田湖は、秋田県にまで及ぶ面積60㎡以上の大きな湖。
意外と知られていないが、十和田湖はカルデラ湖で十和田火山で八甲田山とともに監視体制となっている十和田湖 自然・景勝地
-
なかなか壮大な景色
晴れていると思ったら、時々雨がぱらついたり不安定な天候で、実際八戸までは1時間以上運転したが、急に雨が強くなったりとハラハラしながらの運転
人を全く見かけない農道をひたすら1時間以上走る -
近くのENEOSでガソリンを給油(レギュラー162円×8.45l=1,369円)。さすがハイブリッド車、かなりガソリン代を抑えられた
15:45
ニッポンレンタカー八戸駅前東口店に無事に返却、走行距離224㎞。普段車を運転しない身からすると、なれない運転でぐったり。無事に返せたときが一番ほっとする -
地方あるあるで、駅から少し離れたところが栄えているとはいえ、新幹線が止まる駅とは思えないほど店が少ない
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駅に併設した施設のユートリー
八戸三社大祭の山車行事は、国の重要無形民俗文化財、ユネスコ無形文化遺産に登録されているそう
お土産屋さんでお土産を購入。ここでもPaypayの20%ポイント還元を受けられた -
駅前にあるはちのへ農園マルシェでソフトクリーム(\450)
ミルク感たっぷりでおいしい。南部せんべいをトッピングできるのもいい(ゴマ、ピーナッツ両方選択可能で、ピーナッツを選択) -
16:16発の新幹線に時間的に乗れなくはなかったが、満員で乗れず、16:41発のはやぶさ62号に乗り込む
八戸駅 駅
-
16:41八戸‐19:32東京
はやぶさ62号 12870円(JREバンクの特典で株主優待40%オフ) -
40%オフになる株優なので、折角なのでグリーン車を利用
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普通席とは比べ物にならないシートピッチと座り心地のいいシート。フットレストもある
-
全体的にはこんな感じ(東京駅に到着してから、乗客が全員降車してからの撮影)
-
定刻通り東京に到着
久しぶりの八戸、十和田と初めて観光した三沢は充実した旅行だった
十和田の現代美術館はみるだけでも楽しかったし、三沢のアメリカンな街並みと航空博物館はとても内容が充実していた
今度は、奥入瀬渓谷でホテルステイと三沢基地の開放デーに行けたらと思う東京駅 駅
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