2025/10/14 - 2025/10/22
119位(同エリア471件中)
たぬさん
写真はモンセラーテ宮殿
10月初旬、遅めの夏季休暇でポルトガルに一人旅してきた。
乗り継ぎ含めて日本から21時間かかった…けど、体験しきれなかった魅力がまだまだある。また機会があれば行きたい。
大まかな日程:
10/14出国
10/15ポルト
10/16ポルト
10/17リスボン
10/18ロカ岬、シントラ
10/19シントラ
10/20リスボン
10/21帰国
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2025年10月18日(土)
今日から一泊二日でロカ岬・シントラへ小旅行に出る。
明後日にまた同じホテルにチェックインするので、ホテルでスーツケース預かってもらいリュックの軽装。
今朝もフロントに気さくなお兄さん勤務してて、あれこれお話し。極めつきは「朝食まだか?じゃ食べていくといいよ!」 …いや私朝食無しプランなんです 「ノープロブレム。案内するよ!」 良い人や(笑) ありがたくも、電車の時間あるのでご辞退。でもとってもありがとう! -
ブログでシントラ旅行記やモデルルートを見たけど、日帰りが主のようで、かなりな詰め込みスケジュール。私はゆっくり見たいので、シントラに一泊することにした。
また、ロカ岬は天気の良い時じゃないと魅力半減以下と読んで、ロカ岬に今日行くか明日行くかは天気で決めることにしておいた。(要はシントラの観光地の予約取ってない)
ロカ岬の天気は、今日明日は曇りがち だけど今日の午前中は晴れるとのこと。今日はまずロカ岬に向かうことに決定! -
行きはカスカイス経由
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電車はずっと海岸線を走る
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カスカイスは、何かイベントやってた。自転車がものすごいスピードで駆け抜けていき、沿道で声援送る人がいる
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調べたら、鉄人レースだって。要はトライアスロンか。
バスターミナルへ歩く。 -
駅前はほぼ車両通行止めになっていて、ロカ岬行きのバスに影響ないか不安だった。が、ロカ岬行き1624番バスの時刻表が出てるので運行してるみたい…と待ってたら、定刻の11:10過ぎても来ない。電子時刻表はバス来てないのに次の時間の案内に変わってしまい、、、おかしいぞ…
隣で待ってた3人家族もソワソワし始め、「バス来ないの?」と聞いたら、私より前から待っていて、10:40のバスも来てないとのこと。彼らは諦めてUber(タクシー)にするようだ。
どーしよーかなーと思案してたら、そのご家族の娘さんから「一緒に乗っていかないか」とのご提案。ありがとう…よろしくお願いします!
タクシー内で娘さんとお話し。ロシアから家族旅行に来てたお父さん・お母さん・娘さんのご一家。娘さんは日本に行ったことあるそうな。
この後、ロカ岬に近い町中でも車両通行止めに遭遇し(なんでかは分からない)、運転手さんも困惑。近くの警察官に迂回路聞いて、「えっ?!こんな山道行くの?」みたいなバスも通れない細い道を通り、なんとかロカ岬が見えてきた時は娘さんと顔見合わせてホッとした。 -
ロシアのご一家とタクシーご一緒させてもらい、ロカ岬に到着。お金は受け取ってもらえませんでした。この親切は必ず誰か他の人に還元します、と心で誓う。
不安なので、シントラへの路線バスが運行してるのかバス停に確認に行ったら、バス来てるし帰りは大丈夫そう。安心した。 -
散策しよう。晴れてる。ここがユーラシア大陸の西の端か
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南に向かって遊歩道が続いているので歩く
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手前の岩の上に人影。あそこまで行けるのか。自己責任の世界だな。
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今日は穏やかな天気で風も弱い。だが、この岬は風が強い日も多いんだろうか、
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背の高い木はほとんど生えてなくて、
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地面を這うように多肉植物が群生している。お花きれい
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昔、この海の先には何があるんだろうって眼をキラッキラさせてた人達がいて、
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そして実際に冒険に出た人達がいるとは、ロマンだねー
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現実的な話をすると、この水平線の先にはアゾレス諸島があって、そのずっと先にはアメリカ大陸がある。アゾレス諸島まででも1500キロほど距離があって、飛行機だと2時間かかるそうだ
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石碑
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ポルトガルの詩人、カモンイスの言葉が刻まれている
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上から二行目の「AQUI…」のやつが、有名な「ここに地終わり、海始まる」 宮本輝の同名の小説を学生時代に読んで、印象深くて、ロカ岬は来てみたかったところなんだ。来られて良かった
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さて移動。路線バス1624番で、シントラに向かう。このバスが1時間かかった。理由は混雑。
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ロカ岬周辺の道は細く、一本道に近いところは大型観光バス同士のすれ違いが困難。大型観光バスに同乗してたガイドさんが外に出て交通整理始める始末。運転手さんの技量も試されるなぁ
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シントラには15時少し前に到着。宿泊は、民泊。「Villas de Cintra」(ヴィラズ ドゥ シントラ) ブッキングドットコムで予約。ちなみに私のホテル選びは、清潔さのスコアを重視してます
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バスルーム共用のお部屋。約60ユーロ。オーナーさんとの対面なし、やりとりは全てネット。キーボックスの在り処とか写真付きで教えてもらえるので迷わなかった
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共用のバスルームも清潔。
「無事チェックインできたよ」と(念のため)メッセしたら、「パーフェクト!」と返ってくるし、血の通ったコミュニケーションも垣間見えて良し -
キッチン。引き出し色々開けてみたけど、食器も家電も揃ってる。
さて荷物を部屋に置いてシントラ観光に出掛けますか -
シントラには、これ見とけという観光地が複数ある。まずはペーナ宮に行く
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バスを降りてからも上り道を歩かないといけない。過酷な観光地だ
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見えてきた
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みんな、撮るよねー
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ペーナ宮、入場しなくてもよかったかなと書いているブログもいくつかあって、迷ったけど私も入らないを選択。パークチケットを購入して外観だけ見学する
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ピンクのお花きれい
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出窓を支える、こちら何? 地球の歩き方で見たら海の守護神トリトンだって。すごい形相よ
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タイルの種類豊富
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タイル好き。状態の良いタイルがあると撮ってしまう
スペインのセビリア行った時もそうだった
2019GW スペイン アンダルシア(5)タパスを食べ、タイルを鑑賞するセビリア
https://4travel.jp/travelogue/11513470 -
これは、ムーア人をエイヤッとやってるところかな
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植物の意匠も
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戦士?のタイル?
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タイルが綺麗なエリアを抜けると、
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フォトスポット。賑やかな城だ。
ドイツのノイシュバンシュタイン城で感じたハリボテ感あるな -
趣味で作った、というのはノイシュバンシュタイン城と一緒だな
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私の建物を見る価値基準の一つが、住みたいか/住めるか なんだけど、NOかな。「あいつの家って超派手」とクラスメートに陰口叩かれそう(笑)
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遠くまで見渡せて眺めは良い
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遠く大西洋が見え、、るような
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小さな建物の中のステンドグラス。石の床に光が反射している
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左上は聖母マリア、ってことしか分からん
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カフェエリア
この辺でペーナ宮殿のお庭観光はおしまい。入場しなくても楽しめた -
さて次は、自動車道を歩いてムーアの城跡へ。
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入り口でチケット買うも、どこで見せるんだろう?
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と思いつつ入り口から
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ずっと歩く
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ここからが城趾? ようやくチケットを係の人に見せた
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景色はめちゃ良いのだが高低差がエグい
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ゼエゼエ、ハアハアしながら登る
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ペーナ宮が見えた
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頂上に登る理由は何か?など自問自答に入ってしまうくらいキツい 汗だく。
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あれが頂上
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めちゃキツかった。先に言ってよー
しかし、ペーナ宮見て、このムーアの城趾見て、レガレイア宮見て、それからロカ岬行ってリスボンに戻る日帰り旅程はすごいね。鉄人か。私には無理。 -
帰りの下り道は膝に悪かった
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バスでシントラの街中に戻る。
途中で乗り込んできた方々。背中にGNRの文字。ポルトガル共和国国家警備隊(Guarda Nacional Republicana、GNR)で、ポルトガルの国家憲兵さんとのこと。重要施設の警備や地方部における警察業務、儀仗活動などを行っているそうだ(Wikipediaより) さっきVIPの車列通ったから、その警備かな -
宿泊施設に戻り、荷物置いて、夕飯に出る。
いくつか候補は探しておいたんだけど、お目当てのお店じゃなく、宿泊施設から一番近いレストランに飛び込みでトライ。なかなか雰囲気あってよろし -
グリーンワインを頂く
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メインはポルトガル名物のバカリャウ(干し鱈)のグリルにした。筋肉酷使した後のタンパク質補給としてなかなか良かった
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デザートはキャラメルムース
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注文聞いてくれる人が、ポルトガル語しか話せなくて、指差し注文になってしまったけどなんとかなった。そしてテーブルの上のこれは何だったのだろう??
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A Raposa というお店でした
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10月19日(日)
今日は435番バスの一日券買って周遊。
あとあと話を回収するが、同じ運転手さんに3回遭遇し、最後には座って話をする仲に(笑) -
シントラ・ヴィラ地区でさっそくバスを下車
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まだ朝なので人通りは少ない
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ここも坂が多い
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お目当てはピリキータというお店。朝だけど混雑してる
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トラヴセイロをテイクアウト。枕型のパイ菓子で、アーモンド入りの卵のクリームが入っている
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食べ歩き
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また435番のバスに乗ってレガレイア宮へ。
ここでトラブル。朝にネットの販売代理店で、時間指定チケットを買ったのに、入場時間になってもチケットがメールされず。しょうがないので現地窓口でチケットを買い直し。(怒) -
事の顛末
・当日朝にheadoutというチケット販売代理店でレガレイア宮殿の時間指定チケット(11:30入場)を購入
・その後、「テクニカルな問題」でチケット発券が遅れている旨のメール受領
・11:30になってもチケットがメールされず。どうなってるのかメールするも返事無し
・諦めて現地窓口でチケット新規購入して入場
・再度どうなってるのかheadoutにメールするも返事無し
・返金要求のメールを出す。返事無し。ネットでトラブった人の書き込みなど見たら、交渉するだけ無駄そうな雰囲気なので、泣き寝入り
・一ヶ月後、突然メールで全額返金が通知される
疑問点あれば何なりとメール or チャットして、とメールに書いてるくせに、実際メールしても返信は全くない。コミュニケーションのとれない会社なので、ここはもう2度と使わない -
という事で気を取り直して、レガレイア宮殿に12時に入場。混雑するという、イニシエーションの井戸へ真っ先に行く
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140人ほど待ち(数えたw)
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並んでる人数の割にはスムーズで、10分ほどで入れた。入り口は一人が通れるくらいの狭さ
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これが人気の見どころか。27メートルあるそうな
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入り口から一列になって螺旋階段を下っていく
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だいぶ下ってきた
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下に着いた。上を見上げるとぽっかり穴が。
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井戸の底からは通路が伸びていて、
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滝?を裏側から見たり、
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緑色の植物で覆われている池があったり、(飛び石もある。飛び石を渡ってる写真をネットで見たけど、誰も通ってなかったので今は通行できないのかも)
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池の上の道を歩く人が見えたり、
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ちょっとしたアトラクションみたいで面白かった。
出口にはお姉さんがいる。そして地図見てもここがどこに出たのか分からず、お姉さんに「Where am I?」(ここは一体どこなんです?)と聞く。アホな子みたいだと自分で自分を笑いつつ、けっこう同じこと聞いてる人いて笑 -
お姉さんが地図で教えてくれて、無事に現在地を把握でき、庭園散策を続行
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行列ができている小さな建物があった。礼拝堂。
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中は保存作業中だとかで、見れるものは建築資材だけなんだけど、
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入り口の天井にフリーメイソンの目を見っけ。
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ただ豪華すぎるベンチ
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宮殿へ。ここも少し行列できてた
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宮殿の入り口にネコチャン
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この建物も贅を尽くしてる。床のモザイクタイル、
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木の装飾が施された天井、
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可愛い壁の装飾絵、
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壁のタイルも美しい、
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田舎のおばあちゃん家の仏間みたいな光景w、
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ドアノックしてみたい、
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シンメトリーなタイルもある
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なかなか良いところだった。宮殿のベランダから、遠くにムーアの城跡が見える。昨日はあそこまで行ったのか、ゼイゼイ。
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この辺でレガレイア宮殿の見物はおしまい
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また435番のバスに乗る。朝の運転手さんに再度遭遇。運転手さんと、それをサポートしてるおじさんの2人が乗車勤務中。サポートしてるおじさんとお互い「Nice to see you again」のご挨拶。覚えられてた。アジア人の1人乗車は珍しいのかな
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次はモンセラーテ宮殿へ
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ここも庭が広くて、エントランス(チケット販売窓口)から建物まで最短でも20分かかる。こういう整備された石畳の道。高低差はある。
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自然を生かした作りになってるのか、うっそうとしていて、森林浴には良い。高低差がなきゃ日々の散歩によさそう
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ビンを洗うブラシのような木。その名も「ブラシノキ」 そのまんまやん
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建物が見えてきた。宮殿という名前がついてるけど、豪華なマナーハウスといった佇まい。観光客も少なめ
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私はシントラではここが一番良かった!
私の建物を見る価値基準の一つが、住みたいか/住めるか なんだけど、是非住みたい! -
エントランスの上部の、レースの透かし彫りみたいな意匠見るだけでワクワク。イスラムの影響受けてるんだと思う。スペインのアルハンブラ宮殿にもこんなの沢山あった
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エントランス入ったところは、吹き抜けのドームになっている。もうここから美しさに圧倒される
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ピンク色とは、なんと綺麗な演出なのか
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エントランスの中央には水盤。水の音も耳に心地よい
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そして吹き抜けのエントランスから左右に、こんなゴージャスな廊下が伸びている。レースの透かし彫りの欄間が連続していて素晴らしい
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ここは図書室。この写真の方が、モンセラーテ宮殿を作ったサー・フランシス・クックご夫妻。イギリスで織物で財を成した大富豪だそう。この地を買い取って廃墟をリフォームして夏の別荘を建てたそうだ
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図書室に入るドア一枚を見ても、
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ぶ厚い板に、こんな見事な浮き彫り装飾が施してある。女の私だけど胸触りたいw
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こちらはビリヤードルーム
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白を基調とした天井の装飾。繊細だなあ
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ビリヤード台が置かれてたそうだ。私なら寝室にしたい
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これはファミリールーム。パステルピンク色の壁も素敵だし、
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側面の壁に施されたデイジーの花のような装飾が立体感あり上品。これすごく手前かかってるのでは
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ここまでもすごいが、更に圧巻だったのがMUSIC ROOM。グランドピアノを置いても広々な、
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円形のお部屋なんだけど、
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このお部屋の天井が、「わぁ」と声が出るほど美しい
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天井も丸い造りになっていて、装飾が繊細で豪華。言葉に表すのが難しい
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贅をつくして、ってこういうことなんだな
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二階もある。階段の装飾も手を抜いてません
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二階の吹き抜けからエントランスを見下ろす
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二階にはいくつか展示があって、ビデオも流れてた。左の方はRichard Kingsbury。1929年の世界恐慌でクック家は建物を手放したらしいけど、その頃からKingsbury家が不動産管理として住み込んでたらしく、Richard少年も住んでたそうな。その頃の屋敷の思い出話を語る動画のようだった
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1858年に出来上がって、1929年の世界恐慌で手放さざるを得なくなり、
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ネットによると、買い手がつかずその後は荒れ放題、
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1990年頃から大改修された。2009年から公開開始されたんだって。当時の豪華さが見事によみがえって、
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こうして見学させてもらえるのはとてもありがたいこと
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シントラではここが一番印象的だった。観光客も少なくて快適に見学できるのは良い点なんだけど、ぜひぜひ沢山の人に訪れてもらって(維持管理費を稼いで)、後世に残していってほしいと思った。のでシントラ行く方は是非。
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見学後は庭のカフェで、ナッツのケーキ食べながら休憩。少し雨が降ってきた
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そして435番のバスでおじさんに再々会。こちらがサポーターのおじさん。「先生に見えます」と話しかけたら、運転手さんが今日が初勤務で、本日はそのサポート役として乗車してるそうだ。隣に座って少しお話し。楽しかった
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ロカ岬・シントラの一泊二日もおしまい。電車でリスボンに戻る。
ちなみにこの路線スリが多いそうで、私が見ても怪しい人が複数いた。手荷物にはご用心を。
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