2025/10/14 - 2025/10/22
135位(同エリア1259件中)
たぬさん
写真はセラ・ド・ピラール修道院の展望台からのサンセット
10月初旬、遅めの夏季休暇でポルトガルに一人旅してきた。
乗り継ぎ含めて日本から21時間かかった…けど、体験しきれなかった魅力がまだまだある。また機会があれば行きたい。
大まかな日程:
10/14出国
10/15ポルト
10/16ポルト
10/17リスボン
10/18ロカ岬、シントラ
10/19シントラ
10/20リスボン
10/21帰国
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
日中は出社して、一度帰宅し、10月14日(火)羽田21:40発フランクフルト行き
今回はルフトハンザ(ANAのコードシェア便)
出発は(免税店少なくて残念な)羽田の第2ターミナル
さっさとANAラウンジ入って軽く晩ごはん -
履いていったNIKEのスニーカーのソールが羽田空港で剥がれ、機内履き用として手荷物に入れてたStandard Products(ダイソーのオシャレライン)の330円サンダルに履き替えて日本出国するというアホなアクシデントに幸先を憂いつつ、何とか機内の人に。
ANAの機内安全ビデオはポケモン。可愛い。 -
行きはエコノミー 隣は空席。平日だからか、ANA便なのに日本人少ない。
一食め、鶏照り焼き丼 お肉が柔らかくて美味しかった -
今年も機内でコナン。今年は「隻眼の残像」
あとは就寝z z z
フライトは14時間。うつらうつら寝て、起きたら残り5時間。6時間近く寝たらしい。夜便はあっという間感があってよい。 -
二食めはナスのグラタン。お腹空いてない。
-
フランクフルト到着。朝の5:20 で、まだ真っ暗
入国審査で、帰りの便の予約を見せてと言われ。こんなこと初めて言われたような。印刷物持ってないのでiPadで予約画面のスクショを見せた。慌てるわ。 -
ポルトへの乗り継ぎは9:25発。4時間あるので、ルフトハンザのラウンジ入ってまったり。ラウンジが使えるメリットは、普通のエリアより安全を感じられること
そろそろ搭乗口に移動するかと思ってたら、ラウンジ受付から呼び出しアナウンスをくらう。何ごと!?と受付に行ったら、非常口座席だけど英語喋れるか?の確認だった。
ルフトハンザは座席指定有料なんだけど、フランクフルト→ポルトはフライト時間短いし面倒なんで座席指定しなかった。そしたら自動で非常口座席が割り当てられた模様。呼び出しはビビるわ。ビックリさせてごめんねー的なこと言われた。 -
ちなみに非常口座席は、前の席の下に荷物置くの一切禁止なので地味にめんどい。
搭乗口に移動 -
3時間弱のフライトで、11:15にポルト空港到着
乗り継ぎ4時間待ちもあって、羽田から21時間程かかり、ポルトガルって遠い -
スーツケースピックし、もう一足持参してたスニーカーに履き替え。
こちらHOKAのCLIFTON 10。色はバニラ。膝に優しいと聞いて購入。クッション性抜群で、クセになりそうなフワフワの履き心地。旅行中、膝痛くならかった -
券売機でアンダンテ(andante)カードを購入
ただ、空港→サン・ベント駅の地下鉄一回しか使わなかった。ポルトは徒歩だけで観光できてしまう街だった。 -
今回は民泊(って言うのかな。要はホテル以外。アパートメントって言うのかな)を選択。
ポルトに午前着で、万が一トラブってもリカバリの時間はあると考えたのと、単純にポルトのホテルは駅近にあまりなく、宿泊料金が高かったので。ブッキングドットコムで「Domum 4」を2泊予約。こちら入り口。看板も何も出てなくて、住所と番地を探して到着。 -
ピンポーンして入り口開けてもらって、エントランスでチェックイン手続き
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お部屋はこんな。大きめベッド、
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板張りの床(絨毯より好き)、ダイニングエリア、
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使いやすい棚付き荷物&ハンガーエリア、
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清潔なバスルーム。ちなみにタオル類はホテル名のロゴ入り。
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シャワーブース、
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上下の棚の中に冷蔵庫、電子レンジ、食器類、
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小さめバルコニーまでついてる。
そして夜は静かだった。サン・ベント駅から徒歩5-6分(但し若干上り)、で2泊で200ユーロ。 -
坂の上からパチリ。駅はこの下。宿泊施設はここから左に一本通りを入ったところ。
さて、荷物も置いたし、身支度も整えたので出掛けますか。 -
宿泊施設から1分でグレゴリス教会
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リベルダーデ広場の市庁舎前に「Porto」のデッカい看板。皆んな記念写真撮ってる
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時間は昼下がり。お昼まだなので、真っ先にこちら「コンガ」に来た
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ビファナと黒ビールを注文。6ユーロ。
ビファナはポルトガル風豚肉サンドイッチ、と地球の歩き方に書いてある。豚の薄切り肉を甘辛く煮込んであってちょっとスパイシー(余談だがヨーロッパで薄切り肉って珍しい)。日本人が食べて違和感のない味。汁だくなのでウェットティッシュ必須。
お隣のテーブルの黒人さん達が、うまいだろーと英語で話しかけてくる、フレンドリー。 -
ボリャオン市場へ
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ほぼ観光地だけど、
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私は観光客なので楽しい
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八百屋さんも映える
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話には聞いてた、色とりどりのイワシ缶
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ぐるっと見て回って、
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ナッツとドライフルーツを購入
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それぞれ2.5ユーロ。カシューナッツが美味しかった
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ポルトガルでMUSTのアクティビティは、エッグタルトの食べ比べみたいなので、私も参戦。
初戦はManteigaria(マンテイガリア)。エスプレッソと一緒に頂く。2.6ユーロ。店内キッチンで作りたて。かぶりついたらクリーム熱いのなんの。上顎の皮むけそうな熱さで、初戦からパンチくらった -
サンタ・カタリーナ通りを歩く
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マジェスティック。192年創業のカフェ。混んでた。外観だけ。
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アルマス礼拝堂。外壁のアズレージョ(タイル)が美しい。
空の色と同化した壁も美しいのだが、しかし見事な秋空のうろこ雲だなぁ… -
中に入ったら礼拝中だったので、お邪魔にならないように即退散
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そろそろ18時。この辺で切り上げてホテルに戻る。
Pingo Doce(ピンゴドーセ)というポルトガルのスーパーに寄って、水とかヨーグルトとか購入。このプライベートブランドのヨーグルトが安くて種類豊富で美味しかった。
物価が他のヨーロッパより安め。現金使うシーンが何気に多い。 -
2025年10月16日(木)
今日も一日ポルト。
朝食がわりにエッグタルト。こちらはFabrica da Nata。こっちの方はクリームが昨日のやつより軽くてリピートしやすい味かな -
サン・ベント駅を見学。午前中だけど人多い
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優雅な駅だ
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アズレージョの青は独特の青み。そしてこの先が、
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ホーム。ホームはフツーのヨーロッパのです
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こんな可愛らしいタイルもあった
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サン・ベント駅の隣に、タイムアウトマーケットがある。ポルトガルで大成功を収め、世界各地にオープンしている大規模フードホールとのこと。ポルトのは2024年オープンだそう
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スタバ。お花のタイルが可愛い
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ドン・ルイス一世橋が見えてきた
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ドン・ルイス一世ってどなた…? Google先生に聞いたら、1861年即位のポルトガルの王様だそう
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この橋は二層構造で、ここは上層部。メトロと歩行者が通る。下層部は車が通る
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メトロ近っか!
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歩行者とメトロとを分ける柵もないし(ポールと、黄色いラインはあるけれど)、日本なら安全上の理由で絶対NGだろう。この辺が自己主義のヨーロッパっぽいなと思う
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橋からのドウロ川の眺め。川幅はそんなに広くなく、両岸に街が広がっている感じが一目で見られて良い
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グレゴリスの塔が見える。私の宿泊施設はあそこら辺
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ドン・ルイス一世橋から少し戻って、カテドラルへ来た
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カテドラルは、丘の上にある。正面広場からの見晴らしが良い
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ゴシック様式の回廊があって、
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アズレージョが貼られている
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上品な青なんだが、
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たまによく見るとちょいキモ…怖い
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金ピカの祭壇
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このタンスみたいなの一つずつ開けていきたい願望
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反対側にも小タンスあった。こっちの引き出しも一つずつ開けていきたい願望
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大聖堂の中。高い天井、アーチ状の太い柱。
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大聖堂の祭壇
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スペイン旅行の時も思ったけど、なんと表現していいのか分からないのだが、教会の彫刻がフランスとかイタリアとかほかのヨーロッパの教会と違うんだよなぁ。色彩豊かで、ドラマチックというか俗世的というかなんというか。好きだなぁ
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そして私の好物、たぶん天使。ほっぺ真っ赤
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天使の履いてるブーツが! このつま先の出ているデザインのブーツが私好みなんですよ(興奮)
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回廊のほか、宝物殿みたいなのもあって、
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ゴージャスな黒ひげ危機一髪
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アズレージョの壁の上に突如、現代チックなアートも現れる
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絵をよく見るとじわじわ面白い。青い天使が踏まれてる、赤ちゃんのおくるみはミイラみたい。キャプションが見当たらないので絵の詳細が分からないのが残念
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回廊は2階もある
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カテドラル見物を終え、さてさてそろそろお昼だ。大聖堂から下って行こう。(坂を下ったら、上がらないといけなくて、もったいなくて若干イヤだなぁ)
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ポルトガルっぽい街並み
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下って行くと、水面がキラキラ輝くドウロ川が見えてきた。
本日は素晴らしい快晴。予想最高気温27度。暑い -
お目当てのレストランがあるのだが、まだ準備中、、、少し川岸ぶらついてくるか
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ドン・ルイス一世橋を眺める。右に見える建物が、セラ・ド・ピラール修道院。高台にあって、夕焼けスポット
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レストラン開店した。まずは黒ビール。暑いから水分補給しないとね
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タコのグリル。お皿ごとオーブンに入ってたようで、熱々の状態でサーブされる。タコ、柔らかい。どう下ごしらえしたらタコがこんなに柔らかくなるのか。塩味で、よく焼けててカリッとするところもあり美味しい。
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食後エスプレッソもいただいて、23ユーロ。
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「Essencia Lusa」というお店です。もっと色々食べてもよかったな
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さて街歩き再開。アズレージョで装飾された建物は美しいが、維持が大変そう
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ドウロ川沿いを歩く。煙が出てるのは、ヨーロッパの秋の名物 焼き栗の屋台。なんだけど今日はまるで真夏のような天気なのよ
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ドウロ川には渡し船(リバータクシー)があると、地球の歩き方に書いてあったんだけど、営業してる気配がない。しょうがない、ドン・ルイス一世橋を歩いて渡るか
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ドン・ルイス一世橋は、エッフェルの弟子が設計したそうだが、
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見上げると圧巻、アーチが美しい。道路の真ん中で写真撮りたくなっちゃうよね
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渡りきった。川の対岸のこちらはガイア地区
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さっきブラブラ散策してたリベイラ地区を川越しに眺める
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ガイア地区でのお楽しみは、ドウロワインのワイナリー見学だ
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CALEM(カレム)社。
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SANDEMAN(サンデマン) こちらも大手。
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大手もよいけど、家族経営の小さいワイナリーもよいかな、ってことで、AUGUSTO'Sに行ってみようか
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こんな路地を入っていって、
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飛び込みで見学できるか聞いたら、「OK。15分後に英語ツアースタート」だって。ラッキー。
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ツアー参加料は15ユーロで、後でワイン買う場合は10ユーロをキャッシュバックしてくれる。(クレジットは返金面倒なので、現金払いを要求される)
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お姉さんがポートワインの歴史や製造過程を解説してくれる。
だいぶ衝撃だったのが、ブドウは人間が足踏みしてること! どうせやるなら乙女とかでやってほしいのよー だけどお姉さん曰く、めちゃ重労働なんだそう -
説明は20分ほど。で、試飲タイム。
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年代の違うものを3種類試飲させてもらえる。私、ポートワインに赤と白があるってこと知らなかった。年を経た赤は、血の色。甘い。
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ドウロワインはアルコール度数20度らしく、たった3杯の試飲でも酔っ払う。同じ組で回ってた韓国の若手女子たち(英語堪能、留学生さんかな)に話しかけられて少しお話し。一人旅すごい、だって(ひとりは気楽なのよ)
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酔い覚ましに、川から離れて、住宅街の中を進んでみる。教会を発見
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後でGoogleマップで調べた。Igreja de Santa Marinha(サンタ・マリーニャ教会)かな
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誰もいない。いかにもローカルの方が通う教会という感じ
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タンクトップのおじ様、いた。憎めない感じ。
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さらに歩くと、SANDEMAN(サンデマン)の建物を発見。こちらは工場かな。黒マントに黒帽子の男のロゴが渋くてカッコいい
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川岸に戻ってきて、ベイラ・リオ市場。市場という名前だが2017年に改修されたそうで、中はフードコート。
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夕方近くになって暑さも落ち着いてきた。今日もウロコ雲出てる
当時のワイン樽を運ぶ船が展示されている -
サンセット見物に移動しよう。行き先はあの上の修道院。高低差えぐい
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歩こうかと思ったが、早々に諦めて、膝を温存しよう。7ユーロとお高いロープウェイに乗車
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そろそろ陽が傾きかけていて、ロープウェイから見る景色も、
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良いね。サンセットに期待。
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ロープウェイを降り、夕焼けスポットと言われるジャルディン・ド・モロ公園に向かったのだが、すごい人だぞ 音楽ガンガンだぞ
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サンセット ガチの民だー! なかまー
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公園は私には賑やか過ぎたので、セラ・ド・ピラール修道院へ上る
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歩きながらも絶景。
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この円形の建物が修道院。臨時休業中らしく中は入れない
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この高台の修道院の前にある展望台もサンセットの大人気スポット。
サンセット ガチ勢の皆さま。 -
下を見ると、さっきの賑やかな公園
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今は18時。今日の日没は19時過ぎってことなので、ここで見てよう
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ドン・ルイス一世橋も見下ろす高さにいる
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橋にあかりが灯った
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まさにマジックアワー。空色とオレンジ色のグラデーションがきれい。最近、こんなに夕日をひたすら眺めたこと、なかったな
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空の暗さが増すと、橋のあかりが輝いてくる
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良い日、良いサンセットだ
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日本からこんな遠いとこまでよく来たなぁ 楽しい夏休みだなあ、なんて考えながら見てた
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太陽が隠れて、
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街の明かりもキレイ。一時間以上いて、冷えた。少し肌寒い。ポルトは観光客多いし治安良さげな感じだけど、そろそろ戻ろう、あったかいもの食べたいし。
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ということで、宿泊施設の近くまで徒歩で戻ってきて、夕飯は海鮮リゾット
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ムール貝、エビ、カニ、アサリ、など魚介、特に貝のお出汁がきいてる。
「Flor de Bragança」というお店。レストランというより、食堂という感じで店員さんフレンドリー。 -
お肌パックしながら寝酒ならぬ寝ジュース。ポルトにもっと滞在したかったな。
明日はリスボンに移動する。いまさら高速鉄道APの明日のチケット取ろうとネットで見たら午前9時も11時も満席。しょうがないので7時台を予約。せわしない日本人みたいな旅程になってしまった。5:00に目覚ましかけて就寝
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この旅行記へのコメント (4)
-
- ankoさん 2026/02/26 12:44:47
- 最高な旅行記。参考になります
- たぬさんへ
5月にポルト、リスボン予定です。
写真がたくさんあり
もう自分で行った気になりました。
ナタを目の前にしたら冷静に!熱さにちゆうい
タコグリルは必須!
レストラン
真似っこします
ポルトは徒歩圏内
詳しく旅行記を書いてくださり
大、大、大感謝です。
わくわくしてきました。
- たぬさん からの返信 2026/02/28 00:08:27
- RE: 最高な旅行記。参考になります
- anko様
ご覧いただきありがとうございます。
ポルト、リスボンへ行かれるご予定があるのですね。
5月GWにスペイン・アンダルシアに行ったことあり、良かったです。
気候的にいちばん爽やかな季節かと。
良いご旅行になりますように!
-
- procidaさん 2026/02/25 16:20:35
- きれいですね~!
- たぬさんへ
後半のマジックアワーの写真の数々。
本当にきれいですね。
うろこ雲の写真も見とれてしまいました。
私もポルトに3日ほど行きました。
同じような所を歩きました。
私が行ったのは真夏だったのに、
とても気温が低くてびっくりしました。
再訪したい町です。
他の旅行記にもお邪魔させてください。
プロチダ
- たぬさん からの返信 2026/02/26 00:36:51
- RE: きれいですね~!
- プロチダ様
メッセージありがとうございます。
個人の日記代わりの旅行記に反応いただけてとても嬉しいです!
プロチダ様もポルトへ行かれたのですね
私も何年か後には再訪したい街になりました
次はポルトから郊外にも少し足を伸ばしてみたいところです
ここ何年か一人海外旅行が好きで、興味のあるところへ
訪れています
他の旅行記も、よろしければご覧くださいませ。
たぬ
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