2025/10/08 - 2025/10/16
3870位(同エリア7949件中)
ST&Gさん
今回の目的地は、ホーチミンのトレンド発信地、タオディエン。
かつては「何もない静かなエリア」という印象で、以前の旅行記ではローカル感たっぷりの「ホッビロン」のお店を紹介したこともありました。
しかし、久しぶりに訪れた街は、いつの間にか驚くほどお洒落なスポットに激変!
あまりの変貌ぶりに、思わず浦島花子になってしまった私です。
残念ながらホッビロンはお預けとなりましたが、代わりに「今」のタオディエンを象徴する素晴らしい美食に出会えました。
旨味が凝縮された絶品コムガーと、食べるのがもったいないほど繊細で美しいケーキ。
そして、 日本語で買い物が楽しめるチョコレート専門店。
新旧の魅力が入り混じるタオディエンの様子をご覧ください。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 3.5
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
-
シンチャーオ!
カオスなスイティエンパークを後にし、電車の旅で降り立ったのはホーチミンのお洒落スポット「タオディエン」。
今回はここで、お腹を満たす食べ歩きは勿論ですが、買い物も楽しんでいこうと思います。
さて、タオディエン駅の北側にある階段を降りたところで、さっそく「究極の二択」という壁にぶち当たりました。
ローカルな香りが残るQuoc Huong通りか、それとも王道のThao Dien通りか…。
しばし悩み、今回は「マツダ」の看板がある交差点から西回りのルートを選択。
目指すは、お洒落なXuan Thuy通りです。 -
タオディエン駅の階段を降りると、すぐ目の前にあるのはコムタムのお店。
高評価店のようで、香ばしい匂いにさっそく心が揺らぎますが、よく考えれば昨日も似たようなランチを食べたばかり。
ここで即決してしまうのは、ちょっと勿体ないかなと思い直し、ここはグッと我慢することにしました。
お腹を空かせた分だけ次の出会いが楽しみになるはず。
そう自分に言い聞かせながら、もう少し街を歩いてみることにしましょう。 -
こちらの近代的なビルは、「タオディエンパール」。
スタバも入っているショッピングモールです。 -
駅から歩いて5分ほどで、メインストリートのXuan Thuy通りに到着しました。
実は私が初めてここを訪れた時は、お店も少なければ人通りも殆どなく、辺りは真っ暗。
ホッビロンのお店を目指して来たものの、配車アプリという便利なものもなかったので、タクシーを外に待たせ、大急ぎでホッビロンを食べるという、今思えばかなりストイックな食体験をした思い出の場所なのです。
そんな記憶と比べると、目の前の景色は「本当に同じ通りなの?」と疑いたくなるほどの進化。
しかし、あまりにも綺麗に整いすぎていて、昔を知る身としては何となくしっくりきません。
結局、お洒落すぎる雰囲気に少し圧倒され(笑)、Xuan Thuy通りからNguyen Ba Lan通りへと折れ、再び駅方面へと戻ることにしました。 -
先ほど紹介した「コムタム BA DAT」の手前で、一軒のコムガー屋さんを見つけました。
その名も、「Com Ga Ngon(コムガー・ンゴン)」。
駅のすぐ目の前という立地もさることながら、店名が「コムガー・美味しい」という、あまりにも直球すぎるネーミングです。
名前がそのまますぎて、逆になんだか失敗しそうな予感がする…。
そんな私の勘が働き、一瞬足が止まってしまいました。 -
とりあえず、看板のメニューをチェックしてみましょう。
上)ヌックマムで味付けした鶏肉載せご飯。いわゆるベトナム版チキンライス。
中)牛肉炒飯・チャーシューライス。
下) 揚州チャーハン。
メニューはどれも美味しそうなのですが、どうしても引っかかるのが『コムガー・美味しい』という店名です。
「入れ」と促す自分と、「絶対に失敗する」と警告する自分が、心の中で激しく闘っていました。 -
ところが、店先に並んでいるお肉が目に飛び込んできた瞬間。
「腹が減った…♪ポン・ポン・ポン♪」 -
店名がどうだとか、失敗したらどうしようだとか、そんな理屈はもうどうでもいい。
「よし、店を探そう」ならぬ「よし、ここに入ろう」。
井之頭●郎さんのような潔さで、私たちは店に吸い込まれていくのでした。 -
店内には写真付きメニューがあるので、困った時は指差し注文でOK!
店員さんも親切なので、初めてでも安心です。
ここで、注文に役立つベトナム語を少し整理してみました。
Gaは鶏
Nho(小)/ Lon(大)
Dac Bietは、とっくべつ → 特別(スペシャル)で覚える。
今度はメニュー。
上段左)鶏もも(骨付き)
上段中)鶏もも(骨なし)
上段右)豚の三枚肉
下段左)チャーシューライス
下段中)牛肉炒飯
下段右)揚州チャーハン
そしてこちらのお店は、何とエアコン完備です。
この価格帯のお店は、オープンエアー(冷房なし)の所が多いのですが、涼しく快適に食事を楽しめるというのは、かなりポイントが高い。 -
ベトナムの飲食店、特にこういった定食屋さんのようなお店は、厨房が外から丸見えなのが良いですよね。
調理のプロセスをリアルタイムで鑑賞しながら待つ時間は、まさにベトナム街歩きランチの大きな醍醐味です。 -
中華鍋(?!)の中に入っているのは、骨付き鶏のもも肉。
オーダーが来てからもう一度揚げてくれるので、熱々の状態で運ばれてきます。 -
パラパラのチキンライス。
ベトナムはNho(小)を頼んでも結構量が多いのですが、流石にれはLon(大)かな? -
ヌックミャーは、サトウキビジュースのこと。
-
テーブルに置かれた調味料は、チリソース(オレンジ色)とベトナムの醤油(右側)。
そして、蓋付きのウォーターピッチャーに入っているのは、セルフサービスのお茶です。 -
小皿に入っているのは、そのまま齧る用の生唐辛子。
ベトナム人の友人たちは顔色ひとつ変えずに齧っていますが、これが相当な辛さなのです。
良く「ベトナム料理は優しい味」と言われますが、確かにベースはマイルド。
タイ料理のように最初から激辛の料理は稀です。
しかし、ベトナムの方々は麺料理にドサッと唐辛子を投入したり、醤油やヌックマムにもカットした唐辛子をたっぷり混ぜて使うので、どうやら辛いものへの耐性は、私たちとは根本的に違うようです。
調子に乗って彼らと同じ量を入れてしまうと、辛すぎて食べられなくなることも…。
ベトナム語の初級会話にも必ずと言って良い程「唐辛子を抜いてください」「控えめにしてください」という表現が出てくる理由が、良く分かります。 -
運ばれてきたコムガーは、期待以上の味。
皮はパリッと香ばしく、身は驚くほどしっとり。
ヌックマムベースの味付けで、日本人の口にも良く合います。
大きめサイズで食べ応えも抜群!
私たちの様子が気になったのか、フロア担当の男性(お店のご主人?)が、目が合う度に声を掛けてくれました。
しかし、語彙力不足の私は、精一杯の笑顔で「ンゴーン(美味しい)!」と返すのがやっと。
その後も何度か様子を見に来てくれたのですが、返せる言葉は相変わらず「ンゴーン」。
何を聞かれても「ンゴーン」。
「他の切り札はないのか」と自分でもツッコミたくなりますが、今の私にはこの一枚しかありません。
それでも、心から美味しいと思えるコムガーに出会えて幸せでした。
もっとベトナム語を修行して、是非また再来店したいと思います。
お会計を済ませたら、再びスアン・トゥイ(Xuan Thuy)通りの方へ行ってみましょう。 -
先ほどは駅前から西回りのルートでXuan Thuy通りへ向かいましたが、今度は東回りで街を歩いてみることにします。
こちらは、コムガーのお店のすぐ近くにあったココナッツ屋さん。 -
大量のココナッツがストックされていますが、1日にどれくらい消費するのでしょうか。
-
この辺りは、メトロの工事が終わり歩道も整備されたので、以前に比べてとても歩きやすくなりました。
-
こちらも駅の近くにあるお店ですが、モダンな雰囲気が漂うお洒落な家具屋さん。
あまりに洗練された店構えに、私がイメージしているベトナムの風景が上書きされていくようで、寂しさを感じます。 -
ヤモリを発見。
街が綺麗に整備されると、今度は君の居場所がなくなっちゃうのかな? -
Xuan Thuy通りへ向かうため、私たちは仏教寺院のあるNguyen Ba Lan通りで左折。
この辺りは車の通りも少なく、のんびりとした住宅街といった趣です。
静かでとても歩きやすいのですが、初めてこの街を訪れる方なら、お店が軒を連ねるThao Dien通りの方が、「街歩きの面白さ」を味わえるかもしれません。 -
「これぞベトナム!」と拍手を送りたくなるような、見事な鳥の巣状の電線。
ベトナム基準で言えば、まだ「序の口」といったところでしょう。
心の中では「もっと芸術的なスパゲッティ状のものがあるはず」と期待しながら、先を急ぎます。 -
この角を曲がれば、いよいよお洒落ストリートのXuan Thuy通り。
住宅街ののんびりした空気とは打って変わって、一気に華やかなエリアに変わります。 -
コムガーを食べた後に訪れたのは、この通りがお洒落になるずっと前からある「Kim Thao」。
ここでホッビロンに挑戦…と思いきや、まだ営業開始前で食べられませんでした。うわっ、残念!
それにしても、昔のXuan Thuy通りといえば、夜になるとこのお店の灯りくらいしか見当たらなかったはず…。
「本当に同じ場所かな?」と疑ってしまうほど、周りの雰囲気がガラリと変わっていました。 -
年季の入った昔のメモを引っ張り出して照らし合わせてみると、「ホッビロン・キムタオ、104 Xuan Thuy、2区」。
うん、間違いなく同じ場所。
行政区画の再編で、正式な住所から「2区」の文字は消えてしまいましたが、ここは私たちが良く知る、あの「2区」そのものです。
今はトゥードゥック市になったそうですが、やはりこの界隈は「2区」と呼ぶ方が(私は)しっくりきます。
それにしても、あんなに暗かった通りが、今やこの変貌ぶり。
私の記憶がボヤけているわけではなく、街の方が驚異的なスピードで進化を遂げています。 -
そんなお洒落エリアにあるコンビニもお洒落。
街の洗練された空気に、しっかり馴染んでいます。 -
ふと道端に目を向ければ、そこには耳付きの可愛い車が停車中。
別の場所でも何度か見掛けましたが、建物だけでなく、こんな所にまで遊び心が溢れているあたりは流石の一言。
期待を裏切らない、お洒落ストリートです。 -
更に歩みを進めると、カフェのPhuc Longもゴージャスな店構え。
お洒落ストリートでは、お馴染みのカフェチェーンですら、高級感を漂わせています。 -
今度は、高級ステーキハウスのエルガウチョ。
かつて、1区のハイバーチュン店を訪れた友人が、オーナーさん(?)にお酒をご馳走になったというエピソードを旅行記で紹介しましたが、そのタオディエン店がこちらです。
お洒落なカフェやコンビニが並ぶこの通りでも、エルガウチョの看板はひときわ輝いて見えました。
お店が放つオーラのせいでしょうか。
かつての何もなかった通りを知る身としては、あのエルガウチョまでが進出してきたという事実に、ただただ驚くばかりです。
近頃はこのエリアに移り住む富裕層も増えていると聞きます。
今やここは単なる「お洒落スポット」の枠を超え、「高級感」もが漂う街へと変貌を遂げているかのよう。 -
今度は、チョコレートの「Marou(マルゥ)」。
かつてのMarouといえば、まだ単独の店舗はなく、アンナムグルメマーケットのようなスーパーの一角に、ひっそりと商品が並んでいる…そんな存在でした。
ところが今回久しぶりにホーチミンを訪れてみると、街のあちこちでMarouのショップ(路面店)を見掛けました。
日本にも進出しているブランドなので、ご存知の方も多いのではないでしょうか。 -
デザートを食べようと訪れたのは、「The 350F」。
お洒落なこの街では、スイーツのクオリティまでもしっかりと引き上げられているようです。 -
The 350Fは1区にもお店があるという事は知っていましたが、私はこのタオディエンのお店を利用します。
-
今や抹茶は世界的大ブーム。
「これを手にしていれば間違いなくお洒落」と認められる、グローバルな必須アイテムになっているようです。 -
私たちがオーダーしたのは、コンデンスミルクの甘みが効いたカフェスァダーとピスタチオのケーキ。
気になるお値段は、コーヒーが50,000ドン(約300円)に対し、ケーキは日本の高級店も顔負けの150,000ドン(約880円)な~り~。
「880円なら、まあ…」と思うなかれ!
庶民の味方である「C2」が1本70円くらいですから、このケーキを日本の感覚で考えると、およそ1,760円という計算。
「ひゃ~~~っ!」
ダメ…これ、絶対に考えちゃいけないやつだわ。
タオディエンという地名にかけられた高価な付加価値のせい、と言うよりはむしろ「それだけ円が弱くなった」という悲しい現実の表れでしょう。
とはいえ、ベトナムのスイーツの進化には目を見張るものがあります。
その強気な価格設定には思わず涙が滲みましたが、一口食べればそんな邪念も吹き飛ぶほどのハイクオリティ。
もっとも、「2度目があるか」と聞かれれば、そっと視線を逸らして遠い目をしてしまうかもしれません。 -
お洒落なエリアは、看板の出し方ひとつとっても実にスマート。
しかし、その殆どが英語で書かれているのを見ると、やはりターゲットは感度の高いグローバル層なのでしょう。
道すがら目に飛び込んできたのが、こちらの家具屋さん。
このXuan Thuy通りには魅力的な雑貨店も点在していますが、この家具屋さんと同じ敷地の中にも、可愛らしいショップが隠れています。
他にも、ベトナムを代表するテーブルウェア「amai」の食器がお得に手に入る店や、文房具屋さんに迷い込んだようなワクワク感が味わえる「OHQUAO」などもあり、雑貨好きなら覗いてみて損はありません。 -
さて、気を取り直して、今度は御土産のチョコレートを探しに行ってみましょう。
有名な「Marou」は日本でも手に入りますが、実はこれから私たちが行こうとしている「Binon Cacao」も、既に日本への上陸を果たしています。 -
「えっ、ここが入り口?」
まるで他の飲食店に入っていくような感覚ですが、この席にお客さんがいたとしても、気にせず奥へと進んで行きましょう。
「Binon Cacao」は、すぐそこです。 -
1区にも店舗を構えるこのお店。
ブンタウに工場を持ち、公式サイトも日本語に対応しているなど、日本人にとっては非常に心強い存在です。
入店するやいなや、スタッフから流暢な日本語で迎えられました。
「お洒落なタオディエンの店だし、せめて英語で何とかなれば…」というこちらの心配をよそに、蓋を開けてみれば日本語オンリーで買い物が楽しめるこの状況。
やはり、それだけ日本人客が多いということなのでしょう。
ただ、フレンドリーさという点では、言葉は通じずともあのコムガーの店には遠く及びません。
お洒落なお店のスタッフは、通りの雰囲気に合ったクールな対応を貫いていました。 -
見た目の可愛らしさも、商品のラインナップも申し分ないのですが、これだけ選択肢が多いと、逆にどれを買うべきか迷ってしまうのが贅沢な悩み。
-
素材本来の味を堪能したいなら、カカオ分が明記された「直球」が一番賢い選択でしょう。
-
しかし私としては、多彩なフレーバーを組み合わせた「変化球」も捨てがたい。
「最終的に何を選べば良いかのか分からなくなってしまった」という時は、迷わずスタッフに売れ筋やおすすめを聞いてみましょう。 -
ショーケースにはこれまた美味しそうなチョコレートケーキが並んでいましたが、私たちは既に「日本の高級店超え」という並外れた金銭感覚を味わったばかり。
再びお財布から「何十万」という単位の金額を飛ばしてしまう前に、ここは誘惑を振り切って、タオディエンの街歩きへと戻ることにしましょう。 -
お店では試食ができなかったので、期待を胸に滞在先で早速オープン。
「直球」と「変化球」、それぞれの封を切る瞬間がやってきました。 -
今回購入したのは、ピスタチオとミルクティーの2種類。
ミルクティーの方を割ってみると、中はこのようになっていました。
甘いミルクチョコレート派の私にとって、ビノンカカオのチョコレートは全体的に「苦味が強め」という印象です。
とはいえ、原料であるカカオニブ本来の風味を、余計なものを加えずストレートに生かしているということなのでしょう。
「Kimmy’s Chocolatier」で試食したカカオニブ入り65%よりも、更にガツンとした苦みを感じました。
ミルクチョコレート派が手にするビターチョコとして比較するなら、Kimmy's Chocolatierの方がマイルドで親しみやすい「優しさ」があります。
対するBinon Cacaoは、カカオの個性を突きつけてくるような「ストイックな本格派」。
どちらが良いというよりは、もはや好みの問題です。 -
再びタオディエンの街歩きに戻ります。
今度はQuoc Huong(クックフオン)通りにあるお店。
最初に紹介するのは、インバウンドに大人気の暖暮。
九州ラーメンのお店ですが、ここタオディエンでもその存在感は健在です。 -
続いては、家系ラーメンの「町田商店」。
先ほどの暖暮とは目と鼻の先…という驚きの近さ。
日本のラーメンはもはや一時的なブームではなく、確固たる人気を築いていることが良く分かります。
欧米風の街並みの中で、ガツンとした家系特有の看板と活気が共存しているのも、このエリアならではの面白い風景ですね。 -
そして更に歩くと、今度は「おむすび」という日本語で書かれたのぼりまで目に飛び込んできました。
ラーメンのみならず、こうした素朴な日本のソウルフードまでもが浸透している様子を見ると、日本食の人気を改めて実感します。 -
それにしても、タオディエンの近代化のスピードには驚かされるばかりです。次に訪れるときは、駅周辺も一体どんな変貌を遂げているのでしょうか。
今やベトナムに進出している日系企業は、約2,500~3,000社にものぼると言われています。
しかし、急成長を続けるこの国の熱気に触れるほど、皮肉なことに日本の「縮小ぶり」ばかりが際立って見えてしまう…そんな思いが、ふと胸をよぎりました。
キャッシュレス化ひとつ取っても、もはや日本の方が「発展途上」ではないかと思わされる場面すらあります。
新しい仕組みに反対することにばかり情熱を注ぎ、その結果として順調に世界から取り残されていく我が国の現状。
後退を正当化する理屈よりも、前進するためのアイディアの一つでもひねり出せれば良いのですが…。
「これから、日本はどうなっていくのだろう?」
そんな、答えの出ない切実な問いを抱えたまま、私たちは喧噪の1区へと戻りました。
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