2025/10/08 - 2025/10/16
2714位(同エリア7945件中)
ST&Gさん
ホーチミン1号線(メトロ)に乗って、カオスの殿堂「スイティエンパーク」へ再訪してきました。
新エリアの登場で以前より洗練された(?)ようにも感じましたが、一歩足を踏み入れれば、やはりそこはツッコミどころ満載のパラダイス。
2度目でも拭えない「なんだろうな~感」がたまりません。
途中、土砂降りのスコールで強制終了となりましたが、見どころだけはバッチリ凝縮(!?)。
相変わらずのスイティエンパークでしたが、その様子を写真と共に振り返ります。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
-
シンチャーオ!
今回はホーチミンメトロ1号線を満喫しながら、巨大テーマパーク「スイティエンパーク」を目指す鉄道旅の記録をお届けします。
目的地へ直行するだけでは勿体ない…。
そんな思いから、私たちは1日乗車券を手に「全駅制覇」の旅へと踏み出しました。
まずは車窓を流れるホーチミンの街並みを楽しみながら、終点のスオイティエン・ターミナル駅まで一気に駆け抜けます。
全線を乗り通したという達成感に包まれたところで、贅沢な「終点Uターン」。
少し遠回りしてたどり着いたのは、Dai Hoc Quoc Gia(国家大学)駅です。
目指すはベトナムが誇る巨大テーマパーク。
こここそが、今回の旅の真の目的地です。 -
期待に胸を膨らませて到着したものの、平日のせいか、広い駐車場にはバスも車もまばら。
どこかひっそりとしていて、驚くほど閑散とした光景が広がっていました。スイティエン公園 テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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静まり返った駐車場を抜けると、目の前には相変わらずのインパクトを放つ、あのスイティエンパークの入り口が姿を現します。
「ここは、兎にも角にもカオスですよ!」
私がそう口にしたのは、もう10年ほど前ー正確には9年前のことでしょうか。
今回は、新しく開通したメトロの旅に胸を躍らせつつ、あの大興奮の「ワニの餌やり」に再び挑むため、この地へと帰ってきました。 -
チケット売り場は正面入り口の左右に配置されていますが、その場でチケットを購入する私たちは、左側の窓口へ行くよう促されます。
前回訪れた際は、どこか別の場所にあった小さなブースで買った記憶があるのですが、まあ10年も経てば私の記憶なんて全く当てにならないもの。
時の流れによる変化を楽しみながら、いよいよ中へと足を進めます。 -
ちなみに、こちらが購入したチケット。
料金は大人1名220,000ドン(約1,300円)。
紛失した際の対策として、QRコードからの登録を勧められたので、その場ですぐに操作を完了させました。
スタッフの方が英語で親切にレクチャーしてくれるので、操作に迷うこともありません。
こうした細やかなデジタル化にも、10年という歳月の流れを感じます。 -
それと同時に「こちらも撮影しておいてください」と促され、指示に従ってパシャリ。
正直なところ、何のための操作だったのかは良く分かりませんが、言われるがままに従うことにします。
とは言え、ここは仏教のテーマパーク。
お釈迦さまの教えに反するようなことはしないだろう…と思ったか思わなかったかはさておき、問題なく操作完了です。 -
ゲートから入ってまず圧倒されるのが、こちらの光景。
この得体の知れない置物(失礼…!)自体は変わりませんが、10年前とはどこか雰囲気が違います。
それもそのはず、以前に比べてかなり緑が豊かになっていました。 -
入口付近は、「仏教のテーマパーク」と言われれば確かにそうなのですが、モニュメントの巨大さや顔の造形は、どこか中国的で日本の寺院とは明らかに雰囲気が異なります。
とはいえ、ここは寺院ではなくあくまでもテーマパーク。
細かいことは気にせず、割り切って楽しまないと…(笑)。 -
広い園内なので案内図は欠かせませんが、私たちが向かう先は、決まっていつもの「あの場所」です。
-
10年前にはなかった(と記憶している)ロードトレイン。
園内を完全に一周するわけではありませんが、主要な見どころを押さえつつ、奥にある果樹園まで運んでくれます。
園内はとても広く、歩くにはなかなかの気合が必要。
特に暑い時期には、心強い味方になります。 -
*WELCOME TO SUOI TIEN*
私の脳内では、その文字が「カオスの世界へようこそ」と自動翻訳されました。
初めて訪れた際に味わったあの衝撃は、今でも忘れられないカオス体験でしたが、今回は空模様までもがカオス(!?)
時折、バケツをひっくり返したような土砂降りに見舞われたのです。
ずっと降り続いているわけではありませんが、これぞ雨季といわんばかりの不安定な空。
仏教のテーマパーク風に表現するなら、まさに無慈悲な雨の修行です。
それにしても、ベトナムの天気予報はどうしてこうも当たらないのでしょうか。
おまけに、この日に限って雨対策を怠るという大失態を演じてしまった私たち。
雨季のベトナムにおいて、傘は必需品。
どれだけ晴れ渡っていても、突如として猛烈な雨が降り出すのは日常茶飯事です。皆さんも、ベトナムを訪れる際はどうかお気をつけください。 -
こちらはマジックキャッスル。
そこには映画でお馴染みのプテラノドンのような像がありますが、これが仏教の教えとどう結びつくのか、私にはさっぱり分かりません。 -
お次はダイヤモンドパレスです。
先ほどのプテラノドンから一転、急にゴージャスな名前になりましたが、スイティエンにある以上、ただの綺麗な宮殿で終わるはずがありません。
もはや何が出てきても驚かないつもりでいましたが、やはり今回もどんな衝撃が待ち構えているのやら…。
少し怖くもあり、同時に楽しみでもあります。 -
園内を俯瞰できるレールライド。
これに乗って優雅に一周…といきたいところですが、何と言っても今は雨季。
かつてのような箱型タイプなら検討の余地もありましたが、このシートではずぶ濡れのアトラクションと化しそうです。 -
巨大な振り子アトラクションにはシートがかけられ、休業状態。
稼働していればそれなりに迫力がありそうですが、そもそもこの手のものに身を投じる勇気はありません。 -
そして、ゴールデンパゴダ。
10年前は「これぞスイティエン!」と言いたくなるような、超絶カオスの世界が広がっていましたが、果たして今はどうなっているのでしょう。
時の流れとともに、少しは落ち着きを得たのか。それとも、あの混沌がいっそう煮詰められ、更なる深みに入っているのか…。 -
木々がたくましく育ち緑が豊かになったせいか、かつての「これでもか!」と迫りくるようなカオスな気配は、心なしか薄れたようにも感じられます。
しかし、それは表面上の変化に過ぎないのかもしれません。
自らの足で歩みを進め、もう一度その深淵を確かめに行ってみることにしましょう。 -
黄金のフェニックスとドラゴンの魔法の城。
仏教と魔法の、まさかのコラボレーションです。
「面白ければ何でもあり」という強引なまでのサービス精神こそが、まさにスイティエンの真骨頂。 -
どこかの国で見たことがあるような宮殿風の建物は、セントラルオフィス&インフォメーションセンター。
こうした建物やオブジェを眺めるほど、「これ、どう見ても仏教のテーマパークじゃないよね!」とツッコミを入れたくなります。
しかし、そう否定しつつも、期待を裏切らないカオスさを求めて足を運んでいるのもまた紛れもない事実なのですが…(笑)。 -
フン王のエリアに広がるのは、プール施設。
7人の妖精の山というメルヘンな名前が付いていますが、そこに広がる光景は、贔屓目に見ても妖精とは程遠いものです。
週末の喧騒があれば微笑ましい光景なのかもしれませんが、平日の静寂の中では、その異質さが一層際立っています。 -
菩薩広場。
ようやく仏教にまつわるものが登場かと思いきや、そこはやはりスイティエン。
私たちが持つ仏教の既成概念は、ここでは一旦捨てておいたほうが良さそうです。
菩薩様がいかに偉大であるかは理解できるのですが、地球を丸ごと台座にしてしまう発想には、もはや脱帽するほかありません。
(まぁこれは、前回も同じでしたが…。)
「いくらなんでも、飛躍し過ぎじゃない?」
独自の宇宙観を突き進む…これこそがスイティエンなのです。 -
ようやく仏教らしいものが登場したかと思えば、そのすぐ横には雪の城。
慈悲深い菩薩様の世界を一瞬で飛び出し、今度は極寒のファンタジーの世界へ突入です。
既に私の思考回路は完全に崩壊しており、もはや何とコメントすれば良いのか分かりませんが、ここでは「繋がり」や「脈絡」を探すだけ無駄なのだと、改めて思い知らされました。 -
園内には疲れを癒やすためのマッサージチェアも置いてありますが、ここはベトナム。
「皆さん汗だくの状態で座っているのでは…」と想像した瞬間、雪の城の冷気とは別の意味でゾクッと震えが走りました。 -
フォーラウレストラン。
以前に比べて、飲食エリアも随分と様変わりしていました。
あの頃の面影を今の景色の中に探すのは、再訪したからこそ味わえる面白さです。 -
こちらの売店のメニューを見て驚いたのは、ドリンクは全て値段が消し去られています。
「えっ、どういうこと?!」
時価なのか、それとも言い値なのか…。
飲むまで価格がわからないという、まさにスリル満点のスイティエン・スタイルですね。 -
こちらがロードトレイン終点の「スイティエンファーム」。
ここも10年の間に大きく様変わりしたエリアの一つです。
ベトナムの人々が向かったのは、立派な果樹園。
ブドウ狩りでも楽しむのでしょうか。 -
続いてはココナッツファーム。
サクッと見るだけにして、次へ向かいます。 -
いよいよ私たちの目的地に到着。
スイティエンパークと言えば、何と言ってもこのエリアです。 -
「ワニ釣り」と言いたいところですが、正確には「餌やり」。
牛や豚の内臓がついた竿を借り、ワニに奪われないようギリギリまで粘る…この駆け引きこそが、この遊びの醍醐味です。
料金は1本5,000ドン(約30円)。
2016年に訪れた際は3,000ドンだったので、この10年で少しばかり値上がりしたようです。
攻略のコツは、餌をワニの鼻先にちょこんと載せてじらすこと。
うっかり水に浸けてしまえば即終了という緊張感の中、食いつかれた瞬間の強烈な「引き」に、思わず手に汗を握ります。
「動物虐待」などという無粋な言葉は、ここでは通用しません。
ここは仏教のテーマパーク。
お釈迦様や菩薩様の寛大な心に包まれながら、私たちがその慈悲にあやかって楽しませてもらっているのです。
それにしても、10年前はビビって逃げ腰だった私も、2回目ともなると余裕綽々。
背後では在住邦人ファミリーのお子さんも挑戦していましたが、ここは子どもだけでなく、大人もついつい熱くなってしまう魔力があるようです。 -
そんな中、タイミング良くスタッフによる餌やりも始まりました。
スタッフは専用のゲートから池の淵へと向かうのですが、足元を見るとなんと緩やかなスロープ。 -
すぐそこでは、縁(ふち)に手を掛けて獲物を待つワニの姿もあります。
いくら長靴を履いているとはいえ、もし滑って転びでもしたら、自分自身がワニの餌になってしまうと思うのですが、彼らに「安全対策」という概念はないのだろうかと、私は別の意味で震えました。 -
しかし、ワニたちが一斉に跳ね上がる様子は、美しき集団行動のシンクロショー。
単なる捕食なのか?
それとも計算された芸術なのか?
兎にも角にも見応えがある餌やりです。 -
スイティエンパークへ行くなら、他のアトラクションはパスしても構いません。
しかし、このワニのエリアだけは、絶対に見逃さないでくださいね。 -
ミニ動物園を覗いてみると、そこはハリネズミだらけになっていました。
以前はトラなど、もう少し多種多様な動物たちがいた記憶があるのですが、10年の間にどこかへ移されてしまったのでしょうか。
かつての迫力ある顔ぶれを知っている身としては、この極端な「小型化」の謎に、またしても思考が止まってしまいます。 -
続いては、癒やしの場であるドクターフィッシュ。
小さな魚に優しく突かれるというよりは、立派なサイズの魚たちにしっかりと角質を掃除されている感覚。 -
今度は、魚釣りのコーナー。
前回訪れた時は、平日でも釣り人たちの姿があったのですが、今回はまさかのゼロ。
お天気が悪い日は、あまり釣れないものなのでしょうか。 -
こうした釣り堀では、基本的に釣った魚のリリースは禁止されており、全て買い取り。
そのまま持ち帰る人もいるかもしれませんが、その場(併設のレストラン)で調理してもらうことも出来ます。 -
ふと目に留まったのは、ホウガンの花。
これは、本物。 -
続いては、ホウガンの実。
こちらも本物ですが、すぐ後ろに咲いている赤い花は造花。 -
吸い込まれそうなほど鮮やかな青空が広がっていたかと思えば、次の瞬間には重たい雨雲がすぐそこまで迫ってくる。
これこそが、まさに雨季を象徴するベトナムの空。
どれだけ晴れ渡っていても、決して油断はできません。
再び怪しくなり始めた空模様に急かされるようにして、次なるアトラクションエリアを目指して先を急ぎました。 -
各アトラクションの傍らにあるチケットブース。
乗り物系は大体40,000ドン(約240円)と非常に手頃な価格設定なので、気軽に挑戦できるのが魅力。
しかし、問題はその「中身」です。 -
空模様が怪しい時こそ、建物の中で楽しめるアトラクションの出番。
雨宿りをしながら未知の体験まで楽しんでしまおうという、まさに「一石二鳥」の作戦です。 -
いざ足を踏み入れると、そこには別の意味での怖さが漂っていました。
こちらは、エジプトとお化け屋敷をミックスさせたような、なんとも形容しがたいアトラクション。
純粋なホラーとしての恐怖よりも、何故これを組み合わせたのかというカオスな世界観に、思わず「ドキッ!」。
外の雨をしのぐはずが、中ではまた別の冷や汗をかくことになりそうです。 -
続いてのアトラクションは、タライのような乗り物で水の上を進んでいくというもの。
しかし、いざ乗り込んでみると、ここでさらなる衝撃が走りました。
なんと、この水が「お★っこ臭い」のです。
視覚的なカオスにはある程度耐性がついたつもりでいましたが、嗅覚への攻撃は完全に想定外。
一度漕ぎ出してしまえば最後、逃げ場のないタライの上で、またもや「別の意味での恐怖」と戦うことになりました。 -
タライは不規則に回転し、次第に目が回りそうになってきますが、冷静に周囲を見渡せばここも単なるお化け屋敷。
あまりのカオスっぷりに沈黙していると、同行していた友人がポツリ、「内容は同じでも、内容は無いよーだ」
(寒っ!!) -
今度は、The Best Royal Herbal Wine Palace
-
立派な蒸留器も設置されており、ブランデーなどを製造しているようにも見えるのですが、気になるのはその醸造環境です。
常に高温多湿なホーチミンの気温でワインを醸造するのは、いささか無理があるような気がします。
標高が高く涼しいダラットならまだしも、この熱気の中で一体どうやって管理しているのでしょうか。
スタッフすら見当たらない無人の宮殿で、謎は深まるばかりです。 -
謎のワイン宮殿を抜け、ついに辿り着いたのがゴールデンパゴダ。
ここは以前、言葉では言い表せないほどの超絶カオスだった場所です。
果たして今のパゴダはどのような姿になっているのか、この目で確かめることにしました。 -
これが、10年前の様子。
現世から「あの世」へと続く道(?!)
しかし、辿り着く先はどう見ても安らかな極楽浄土などではなく、おぞましい魔界のような気がします。
本来なら救いを感じるはずの場所で、私は得体の知れない恐怖に包まれ、(10年前は)一刻も早くこの場から逃げ出すことしか考えていませんでした。 -
そして、10年の時を経た今の姿がこれ。
カメラの設定が悪く、白っぽくなってしまいましたが、相変わらずの黄金色です。
しかし、不気味に並んでいた女性たちの像が、生い茂った木々に隠れて殆ど見えなくなっていました。
そのせいか、10年前とはかなり雰囲気が異なります。 -
かつては白と黄金色で統一されていた女性像も、今は一体ごとに色彩が塗り分けられています。そのため、あの巨大な獅子(?)の姿が目に入るまでは、10年前と同じ場所に立っていることにさえ気づかなかったほどです。
相変わらずのカオスっぷりではあるものの、どこか以前のような剥き出しの強烈なインパクトは影を潜めている…そんな変化に、時の流れを感じずにはいられませんでした。
どこか小綺麗にまとまってしまった姿に、「スイティエンらしくないなぁ」と思わず苦笑い。 -
続いては、紐で結ばれた小銭をくわえている、巨大なフェニックスの建物。
その名もフェニックスパレスです。
ようやく、「仏教のテーマパークとしてふさわしい場所」と思えるエリアに辿り着きました。
堂内は相変わらずの色彩美(?)に溢れています。
仏様の後光は、まるで繁華街の呼び込み看板かと思うほどカラフルな電飾でチカチカと表現されていますし、その背後に描かれた絵は、どこか残念な空気が漂う「最後の審判」の仏教リメイクかと思いました。 -
私の不敬な連呼が仏様の耳に届いてしまったのか、再び激しい雨に見舞われ、この聖域で足止め。
一刻も早くこのカオスの深淵を抜け出さないと、私の仏教観そのものが根底から覆されてしまいそうです。
雨が弱まるタイミングを見計らって、そろそろ出口の方へと向かうことにしましょう。 -
この10年の間に果樹園ができていたり、不気味だったモニュメントが木で覆われていたりと、以前に比べればカオスな刺々しさが随分と和らいだ(気がする)スイティエンパーク。
最後に、昔はなかったこちらのジュースを飲んで帰ります。 -
イチジク好きの私としては、その甘く優しい味で、歩き疲れた心身をそっと癒やしたかったのですが、まさかここでも再び「修行」を課せられることになるとは、夢にも思いませんでした。
-
その味は予想を遥かに超えるもので、大のイチジク好きの私をもってしても「これはちょっと…」と絶句するほどの衝撃。
結局、最後の最後まで一筋縄ではいかないのがスイティエンパークです。 -
出口近くまで戻ってきましたが、雨はいっこうに止む気配がありません。
人々の願いが込められた「願掛けの赤い紐」。
以前よりもかなり増えていましたが、それらも雨に打たれ、ずぶ濡れになっていました。 -
その数日後…。
再び近くを通りかかった際は、打って変わって見事な青空。
やはり太陽の下で見ると印象がガラリと変わります。
さて今回私たちは平日にスイティエンパークを訪れましたが、ショーなどが開催される週末は来場者も多いので、活気ある顔を見せてくれるはずです。
これから行かれる方は、ぜひお好みの天候と曜日を選んで、この唯一無二のカオスを楽しんでみてください。
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