2025/09/26 - 2025/10/02
1451位(同エリア6268件中)
白熊爺さん
今回の私の旅は、
福岡で行き当たりばったりの旅を1週間。
そこには
なんのあてもなく
その時々の気の向くまま~
己に課するものは何もなく
ひたすらに
ゆる~く
ぼんや~り
そんな1週間を福岡で過ごして参ります。
今回は5日目の後半です。
ゆる~く・ぼんや~りな福岡の1週間の旅のはじまりはじまり~
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス JALグループ 徒歩
- 旅行の手配内容
- その他
- 利用旅行会社
- 楽天トラベル
-
2025年9月30日(火) 晴
【9月30日の歩行数 11060歩】
何度も来ている福岡タワーなのに
初めて来たような新鮮な喜び。
記憶ゼロの自分に感謝ですw -
さーて。
次はどこに行こうかなー。 -
とりあえず
気になっていたサザエさんに導かれていきます -
サザエさんは地元の誇りだと思っていましたが、、
しっかりガッツリと落書きされていて
それほど大事にはされていないんだとわかりましたw -
ふーん、、
この辺はこんな感じなのかー -
道の向こうに古い要塞が見える
-
古戦場のシンボルなのか?
-
全然違ってましたw
-
上に上がると謎な球がありました
-
球の向こうに広がる変な景色
-
なかなかシュールな空間構成
-
目玉親父とモアイ像w
そんな感じを狙っているとしか思えませんねw -
水に濡れた球は思わず触れたくなるエロさはありますねw
-
ピラミッドとモアイ像?
-
よくわからんけど
ついつい見入ってしまうパワーはありますね -
モアイ像かどうかわからんけど
私はもはやモアイ像以外には見えないですw
でもなんでピラミッド? -
写真があった
-
左から右に見てみます
-
ふむふむ
-
なるほど
-
こっちはビーチなのね
-
後ろは福岡タワー
-
下に来てみた。
ここから船が出るんだったね。
思い出しました。 -
こっちだったかな?
-
ウミナカライン?
そんな名前だったっけ? -
右手にビーチがあるね
-
なかなか良さげ
-
思ったよりもビーチしてる
-
さてさてここでぐるりと360度の眺めを見て来ましょうかね。
右に見ると、、 -
島の上で建物の集まってる部分が見えます。
あそこってホテルだったっけ?
今は知らんけど、、
さらに右を見てみると、、 -
海に浮かぶ島の作りが見えています。
この島は柱で海に浮かんでるんですね。
まるでベネチア!
って知ったふりしてますがテキトーですw
さらに右を見てみると、、、 -
ビーチが見えます。
このビーチは人工海浜ですが人工海浜とは思えないビーチです。
さらに右を見てみると、、 -
波打ち際がなんだか穏やか~
さらに右を見てみると、、 -
人の気配がない海の家
季節外れの寂しい雰囲気のビーチ感。
でもこういう雰囲気も良いですねー
さらに右を見ると、、、 -
振り返ると聳え立っている福岡タワーが見える
さらに右を見ると、、、 -
あれは高層マンションなのかな?
眺めは良さそうです
知らんけどw
さらに右を見ると、、、 -
向こう側にもビーチがありますね
さらに右を見ると、、、 -
再び島が見えてきました
さらに右を見ると、、、 -
これでぐるりと360度見てみました。
都会の中でこういうビーチがあるのって良いですねー -
あ!
忘れてた!
船を見に行くんだった! -
こっち?
-
こっちでいいの?
-
ここかな?
-
向こうから人が来たw
こっちで良さそうです。 -
ん?
ここ? -
矢印あった
-
こっちね
-
奥に行くのね
-
サビサビ~~w
底抜けない??
大丈夫かな~~ -
ずいーっといきます
-
ここ?
-
そうみたい
-
意外にこじんまり
-
時間的に半端でした
-
昔の映画館の窓口を思い出します
-
あそこに行くのね
-
目の前のすぐそこのところに防波堤があります
-
その防波堤が伸びてます
-
あそこから船が入るのかな?
-
ドーム見えます。
-
港は意外にこじんまりしてますねー
-
福岡ドームが見えますねー。
今は福岡ドームって言わないんだっけ??
みずほPayPayドーム福岡っていうんだー。
ナゲーよw -
この島は柱で海から立ち上がってるのがわかりますね。
島の下は海なんだろーね。
島の下は波が荒れたりしないのかな? -
さてさて戻って行きましょう
-
この足の下は海なんだと思うと変な感じがしますねー
-
島を背にして陸地側に戻っていくときに右側にもビーチがありました。
こっち側のビーチは人がいないね -
カラスはいるけどねw
-
オサレなカフェ
-
オサレな人がくつろいでる
-
結構な値段だなー
ここにあるものと比べたら
今朝食べたポーたまの方が安くて美味しそうな気がするなー -
左側のビーチは人がいますね
-
季節外れでも良い感じのビーチです。
どことなく昔見たフランス映画の「男と女」のドーヴィルの浜辺の風景を思い出しました。
って、、、
オシャレアピールしちゃったりしてw -
島を背にして右側のビーチに降りました
-
島は柱の上に乗っかってるのがわかる
-
海の上に建ってる島ですね
-
シャバダバダ~
-
シャバダバダ~
-
って
男と女の主題歌を口ずさんでみる~w -
福岡タワーを見て正気に戻るw
-
最近、認知症なのか我を忘れてしまう事がありますw
-
しか~し
ここって全部人工でできた場所なんですよね -
このビーチも人工物なんでしょ~?
-
まるで昔から自然にある浜辺みたいです
-
人工海浜でも波が寄せては返します。
サー、サー、サー、、
波音を聴いていると無心になってしまいます。 -
海上の楼閣、、、ってかw
-
それでもこの雰囲気は良いですね
-
都会の中にこういうビーチがある福岡は良いですね
-
なんと無く去りがたい感じがします
-
でも去ります
-
こちら側には海の家のようなものがありますね
-
人は入ってないです
-
海上の楼閣も人の気配がしていませんでした
-
こっち側のビーチはどうかな?
-
こっちからは島が近くに見えますね
-
振り返ると福岡タワー
ここから右に見て行きましょう -
右にはビーチがあります。
こっちのビーチは人が全然いませんねー
さらに右は、、 -
波打ち際が向こうまで続いています
さらに右は、、 -
海の向こうに島が見えます
さらに右には、、、 -
島が見えます
さらに右には、、 -
海上の楼閣が見えてきました
さらに右には、、 -
海の上の王宮
っていう感じですかね -
こちら側のビーチは島が見えるのが良いですね
-
島が目の前にあるだけでも雰囲気が変わりますね。
-
あの島は能古島なのかな?
-
こうしてみると福岡という気がしません
-
どこか遠くの島に来たような気がします
-
今回は能古島も行ってみようかな?
-
海を見ていたら
ものすごくのんびりしてしまいました -
そろそろ戻ろう
-
売店は空いていました
-
さてさてこの凝った階段を上がってのんびりと帰ることにしよう
-
目の前に聳える福岡タワー
-
ん?
-
このシルエットは、、、
-
あの人たちですねw
-
なんか、、、
読めないです -
んーーー
すごい迫力! -
隙あらば自撮りw
-
んーー
青空を切るような姿 -
晴れた日には特にこのシャープな形が青い空に映える
-
楽しかったよ
ありがとー -
今朝来たビルに入りましょー
-
後は高層ビルになってるんですねー
-
では入りましょう
-
こんな感じのお店が入ってます
-
入りました。
わりあい賑わってます。 -
お!
おはぎ! -
無添加おはぎ、とな
-
でも、人がいない、、、
-
なんか食べていこうかなー
-
パン屋がある
-
なんかおしゃれ風
-
限定オープンなのか
-
おしゃれっぽいけど、、
ワンオペなのかな? -
パン作ってた人が奥から出てきてレジに立ちました。
すごく不機嫌そうだったのが気になります。
もしかしてブラック企業なの~~?? -
でも、、
彼女に罪はあってもーw
パンには罪は無いのでー
買っちゃいました -
何か飲み物も買おう
-
レジはあちらの別な店舗でするみたい。
店舗が互いに離れてるのに皆んな律儀に別店舗に行ってレジしてるのがすごいね。
日本だから成り立ってるんだよね。 -
ここで食べていこう
-
こんな感じ
-
ピザ風のよくある硬いやつ
-
これもよくある硬いやつ
-
これもよくある硬いやつ
-
ドラッグストアで買った飲み物たち
固めのパンでよく噛んだから食べ応えがありました。
それで小腹がおさまったのでよかったです -
このビルのマスコット?
-
さてさて次に行く事にします
-
休憩スペースがある
-
休む場所がたくさんあるゆとりのある建物みたいです
-
ではバスに乗って帰りましょう
-
ルートを確認
-
時間を確認
-
待つ事しばし
-
バスが来ました
-
キュルキュルとハンドルを目一杯きってます
-
到着
-
福岡は後ろのドアからバスに乗ります
-
ちゃっかり座っちゃったw
-
よかとぴあ橋を渡ります
-
よかとぴあ橋の下を樋井川は流れる
-
意外に大きな川ですね
-
ヒルトン福岡シーホーク
-
いつの間にヒルトンになったんだろ?
-
みずほPayPayドーム福岡
-
いまだに名前に馴染めませんね
-
ダイエーのイメージが強い世代です
-
最初の計画ではこれと同規模のドームがもう一つ作られるはずでした。
-
今となれば作らなくて正解でしたね。
-
作っていたら今頃は毎年大赤字の負の遺産となってましたね
-
危ないところでしたね。
運がいいです。 -
バスは行く
-
左手にショッピングモール
-
体育館みたいだなー
-
こういう素っ気ない感じなのが流行りなの?
-
よくあるお店が入ってるみたい
-
ショッピングモールっぽく無いねー
-
って、
うちの近所にはこんな感じのショッピングモールって無いんだけどねー
こんなのが近所にある人がうらやましー -
バスは行く
-
神社?
-
鳥飼八幡宮っていう神社のようです
-
新今川橋を渡ります
-
新今川橋の下を流れているのは樋井川です。
さっき渡ったばっかりじゃん! -
バスは行く
-
地下鉄西新駅
-
バスは行く
-
城西橋を渡ります。
城西橋の下を流れているのは樋井川です。
って、
さっき渡ったばっかりやんけー! -
バスは行く
-
オサレなお店
でもギャルソンはフランス語でしょ?
デリは?? -
バスは行く
-
見覚えある景色が見えてきた
-
薬院駅
-
バスは行く
車が強引に割り込んできた -
バスの運転手さんは道を譲ってました
-
私なら、、
クラクションを連打してるなw -
バスが目的地に到着
-
私はここで降ります
-
渡辺通一丁目・サンセルコ前バス停に到着です
-
ここで気になっていたサンセルコに探検に参ります
-
昭和感溢れるデザインの宝庫です
-
以前からここの評判を聞いていたので気になっていました
-
入りました。
噂の通り昭和の時代にタイムスリップです。 -
ショップ紹介が手作り感ハンパないですw
-
昭和の残像
-
近くでは撮影できませんが、、
得体の知れない雰囲気が漂っているお店もありますね。 -
なるほどー
-
ここから先はホテルニューオータニのサンローゼですね
-
サンローゼといえば、、
私の生活圏にある高級ホテル内のショッピングモールです。
昔はアーケードという言い方をしてたような気がします。
その昔は芸能人とかセレブリティな感じの人しか入れないようなリッチ感満載のモールでした。
今でも特別感があるショッピングモールです。 -
こちらのサンローゼも高級感がありますね
-
所々空室の区画もあるようです
-
でも高級な感じはサンローゼという感じですね
-
上の階もあるようです
-
サンローゼはこんな感じになってるみたいです
-
こっちに行くと渡辺通りに出られるようです
-
雰囲気は赤坂のサンローゼに似てる感じかも
-
リッチな感じのお店ばかりですね
-
おなじみさんが買い物してました。
この感じの店はおなじみさんがついてるんでしょうね。 -
空き店舗もあるようです
-
静かで落ち着いてていい感じです
-
しまむらもいいけどこういうのも良いですね
-
ま、私の生活レベルではないので早々に退散します
-
この扉の向こうは濃厚な昭和の世界が待っています
-
サンセルコに来ると空気感がガラッと変わるのが不思議w
-
いきなりのシャッター
-
ガラスに貼られたコピー用紙の看板
-
やってるんだかやってないんだかわからない店舗
-
エスカレーターは動いてます
-
なんともいえない寂寞感
-
螺旋状の階段が今ではなかなか見られないデザイン
-
店舗区画は多い感じ
-
なぜか店舗ではなくてビジネススクールが多い
-
ここもスクールのようです
-
ここは、、、
-
謎の空間
-
これは、、、
営業してる??
しばらく彷徨ってみましたが時間の渦の中を彷徨っているような不思議な感覚でした。 -
テラスに出てみました。
サンセルコのナウでイカした看板が見えます。 -
長い階段が下まで続いてます
-
作った当時はこれが新しい感覚だったんだろうなー
サイケな感じ? -
こういうロゴや文字も今では見られない感じで味があります。
-
建物内に入ると違う時代にタイムスリップしたような気になってしまう
-
商品構成がカオス
-
こちらはすっきりしすぎ
-
ここの持ち主はこういう空間はどうして良いのかわからないんでしょうね
-
電気もつけてるし空調もしてるからお金はかかってるはずですが、、
-
使い道ってないのかな?
-
モザイクが豪華
-
消費構成がカオス
こういう店だけが残っていてやっていけてるというのが逆に不思議 -
あそこにある店もカオスです。
通りすがりに横目でみましたが謎で面白そうなものが一番ありそうでした。 -
下に行きます
-
下はカオスというよりもよくわからない感じ
-
謎の店
-
食べ物屋さんが数軒営業してます
-
ここは、、、
-
やってるのかな??
-
夜は開くのかな?
-
よくわかりません
-
なかなか判断に困る感じです
-
街の真ん中なのに謎なサンセルコ
助けのこない無人島に流れ着いた人のようです -
ひどく疲れたので外に出ます
-
でもこの看板の明るい希望に満ちた昭和感は結構好きかも。
今のデザインでは出せない
疑いのない将来の希望とか
無垢な明るい未来感がたまりません。 -
で、
サニーに寄って行きます。 -
ホテルでちょこっと食べるものを買って行きます
-
サニーで無事お買い物できました
-
ホテルに到着
-
今日は福岡の海に行けてリラックスできました
-
遊んでるだけなのに疲れてしまうという不思議
-
ホテルからの救援物資
今日の分のタオル類ですね -
ちょっとホテルでゴロゴロ
その後出かけます。
柳橋の上から那珂川を見ながらしばらくぼんやりしてみる。
川風が気持ち良い。 -
住吉神社が見えてきた
-
今日も住吉神社に会えました
-
この前を通るとなんとなくホッとします。
なぜでしょう?
わかりませんw -
ひょうたん池は今日も静かです
-
今日はここに来ました
鶴亀湯 -
というか結構来ていますねw
-
ここに来るのが結構楽しみになってきました
-
鶴と亀
-
ほとんど札のない下足箱
ではおじゃましまーす。 -
フゥ~~
けっこうなお湯でした~~ -
熱めのお湯と冷たい水風呂
この二つがある銭湯ってなかなか無いんですよねー -
で、
次に来たのが、、 -
煮魚少年
もう、ここに来ることが一番の目的になってます -
混んでましたが少しの待ち時間で無事着席
来ました! -
やっぱり美味しー
これが食べられなくなると思うと東京に帰るのが辛いです -
ごちそうさまでしたー
-
ここの煮魚は本当に美味しすぎて困っちゃいます
-
灘の川橋の上からぼんやりと夜景鑑賞。
この橋から見る中洲は今日も煌びやか -
欲望の街 中洲
って映画みたいな言い方ですねw
こうして離れて見る喧騒の街というのは、
まるで夜空に打ち上がった花火を見るような感覚になります。 -
ローソン 福岡清川一丁目店
ホテルの近所のコンビニに寄って行きます -
コンビニにしては大きな店舗です
-
店頭や店内で野菜や果物を売ってるくらい大きなコンビニでした
-
ホテルに戻って来ました
-
5日目にもなるとなんだか家に帰って来たような感覚になって来ました
-
今日も一日楽しかったー
明日は何するのかなー?
それは、明日の自分しかわからないw
ではおやすみなさい~。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
白熊爺さんの関連旅行記
博多(福岡) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
291