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原付旅で日本最西端・与那国島へ到達した後、帰路は琉球エアコミューターで那覇へ!那覇でのトランジットでは空港外で沖縄そばを堪能しつつ、同じくJAL系列の日本トランスオーシャン航空へ乗り継いで関空へ行きました!<br /><br />琉球エアコミューターは、プロペラ機で沖縄の離島を結ぶ地域航空会社。<br />那覇-与那国線は同社で一番長い便で、同じ沖縄県内ながら500km以上もあります!<br />今回はそんなRAC最長便で那覇へと向かいま<br /><br /><フライト情報><br />搭乗日:2025//<br />便名:<br />発着地・時刻:与那国(OGN)11:15(*12:20) →那覇(OKA)12:30 (*13:57)<br />所要時間:1時間37分<br />機材:ボンバルディア DHC-8-Q400CC(JA84RC)<br />フライト代:特典航空券 9,500マイル +1,040円(与那国→那覇→関空)<br /><br />*実際の発着時刻<br /><br />この旅行記は、こちらから続きます↓<br />【奄美沖縄 原付旅】総集編:奄美から与那国まで12の島々を原付で巡る旅<br />https://4travel.jp/travelogue/12025265 <br />【沖縄八重山 原付旅】ついに到達!日本国の最果て、最西端の与那国島へ!<br />https://4travel.jp/travelogue/12011859 <br />

琉球エアコミューター 与那国→那覇(&トランジット沖縄そば!) 搭乗記

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2025/10/18 - 2025/10/18

503位(同エリア519件中)

かすぱる

かすぱるさん

原付旅で日本最西端・与那国島へ到達した後、帰路は琉球エアコミューターで那覇へ!那覇でのトランジットでは空港外で沖縄そばを堪能しつつ、同じくJAL系列の日本トランスオーシャン航空へ乗り継いで関空へ行きました!

琉球エアコミューターは、プロペラ機で沖縄の離島を結ぶ地域航空会社。
那覇-与那国線は同社で一番長い便で、同じ沖縄県内ながら500km以上もあります!
今回はそんなRAC最長便で那覇へと向かいま

<フライト情報>
搭乗日:2025//
便名:
発着地・時刻:与那国(OGN)11:15(*12:20) →那覇(OKA)12:30 (*13:57)
所要時間:1時間37分
機材:ボンバルディア DHC-8-Q400CC(JA84RC)
フライト代:特典航空券 9,500マイル +1,040円(与那国→那覇→関空)

*実際の発着時刻

この旅行記は、こちらから続きます↓
【奄美沖縄 原付旅】総集編:奄美から与那国まで12の島々を原付で巡る旅
https://4travel.jp/travelogue/12025265
【沖縄八重山 原付旅】ついに到達!日本国の最果て、最西端の与那国島へ!
https://4travel.jp/travelogue/12011859 

  • 与那国島へのアクセス手段は飛行機(那覇1日2便、石垣1便。いずれも毎日運航)かフェリー(石垣週2便)の2択。<br /><br />行きはフェリーで来たのですが、フェリーは往路14:00入港→復路翌10:00出港と、滞在時間は少し短め。<br />週2便で水・土のみ発なので、もう少しゆっくり過ごすとなると3 or 4泊必要になります。<br />フェリーの出港直前まで悩みましたが、結局帰路は飛行機を取ることに。

    与那国島へのアクセス手段は飛行機(那覇1日2便、石垣1便。いずれも毎日運航)かフェリー(石垣週2便)の2択。

    行きはフェリーで来たのですが、フェリーは往路14:00入港→復路翌10:00出港と、滞在時間は少し短め。
    週2便で水・土のみ発なので、もう少しゆっくり過ごすとなると3 or 4泊必要になります。
    フェリーの出港直前まで悩みましたが、結局帰路は飛行機を取ることに。

  • 前日発券でも料金が変わらない特典航空券のメリットを活かして、JALマイルを使うことにしました。<br /><br />今回は与那国→那覇→大阪の通しで発券。必要マイル数は9,500マイルでした。同じ便をskyscannerで調べると4万円したので、良しとします。

    前日発券でも料金が変わらない特典航空券のメリットを活かして、JALマイルを使うことにしました。

    今回は与那国→那覇→大阪の通しで発券。必要マイル数は9,500マイルでした。同じ便をskyscannerで調べると4万円したので、良しとします。

  • 一方で東京までで調べると、なんと必要マイル数は44,500マイルまで跳ね上がりました!<br />翌々日なら11,500マイルでしたが、需要の多い日曜だと恐ろしいほどの高騰ぶりです。<br /><br />

    一方で東京までで調べると、なんと必要マイル数は44,500マイルまで跳ね上がりました!
    翌々日なら11,500マイルでしたが、需要の多い日曜だと恐ろしいほどの高騰ぶりです。

  • 今回はフェリーターミナルに近い久部良集落の「民宿てぃだん」に宿泊。<br />前日まで原付旅を続けている間は数週間ずっと晴れでしたが、この日はその分を一気に降らすかのような大雨。<br /><br />島内の3集落を結ぶ無料バスが与那国空港にも停まるので、最寄りの「久部良駐在所」バス停まで2分ほど歩きます。

    今回はフェリーターミナルに近い久部良集落の「民宿てぃだん」に宿泊。
    前日まで原付旅を続けている間は数週間ずっと晴れでしたが、この日はその分を一気に降らすかのような大雨。

    島内の3集落を結ぶ無料バスが与那国空港にも停まるので、最寄りの「久部良駐在所」バス停まで2分ほど歩きます。

  • バス停らしきものが見当たらず通りすぎてしまいましたが、道路向こう側の駐在所にそれらしきものがあったので、その正面あたりで待機。

    バス停らしきものが見当たらず通りすぎてしまいましたが、道路向こう側の駐在所にそれらしきものがあったので、その正面あたりで待機。

  • ほぼ定刻でやってきました。「ポンチョ」という地方の公営バスでよく見るタイプのバスです。

    ほぼ定刻でやってきました。「ポンチョ」という地方の公営バスでよく見るタイプのバスです。

  • 10分少々で到着!<br /><br />ちなみに空港からの距離でいうと、島で一番大きな祖納集落の方が近いのですが、バスが一方通行一筆書きのルートのため、出発便利用の場合は久部良集落の方が所要時間は短く済みます

    10分少々で到着!

    ちなみに空港からの距離でいうと、島で一番大きな祖納集落の方が近いのですが、バスが一方通行一筆書きのルートのため、出発便利用の場合は久部良集落の方が所要時間は短く済みます

    与那国空港 空港

  • 空港内にはお土産屋が数軒。<br />与那国島の特産泡盛セットを買っていこうと思ったところ、面白い商品を見つけました。なんと北海道・礼文島の水を使った与那国産泡盛飲み比べセット!<br />北から南まで、日本を跨ぐ壮大なスケールの泡盛です笑

    空港内にはお土産屋が数軒。
    与那国島の特産泡盛セットを買っていこうと思ったところ、面白い商品を見つけました。なんと北海道・礼文島の水を使った与那国産泡盛飲み比べセット!
    北から南まで、日本を跨ぐ壮大なスケールの泡盛です笑

  • 記念にJAL名物の御空印も買っていきました。<br /><br />与那国空港の3桁コードはOGN。yOnaGuNiから取っているのでしょうが、Yから始まらないのが少し違和感です笑<br />調べたところ、一番しっくりきそうなYNGはアメリカの空港で先に使われていたようです

    記念にJAL名物の御空印も買っていきました。

    与那国空港の3桁コードはOGN。yOnaGuNiから取っているのでしょうが、Yから始まらないのが少し違和感です笑
    調べたところ、一番しっくりきそうなYNGはアメリカの空港で先に使われていたようです

  • 地方空港あるある、JALの旧ロゴが入ったパンフレットラックがありました笑

    地方空港あるある、JALの旧ロゴが入ったパンフレットラックがありました笑

  • 琉球エアコミューターの主力機・ダッシュ8のポスター。<br />この小さなプロペラ機が八重山のインフラを支えてくれています。

    琉球エアコミューターの主力機・ダッシュ8のポスター。
    この小さなプロペラ機が八重山のインフラを支えてくれています。

  • カウンターは出発1時間前からオープンとのことで、30分ほど待ちます。<br />与那国空港に就航しているのはJAL系列の琉球エアコミューターのみです。

    カウンターは出発1時間前からオープンとのことで、30分ほど待ちます。
    与那国空港に就航しているのはJAL系列の琉球エアコミューターのみです。

  • チェックイン時に、前の便の遅れのため出発が50分以上遅れる旨を丁寧に伝えられました。<br />9時台の石垣便が遅れているらしく、同じ機材が与那国→石垣→与那国と戻ってきてからの出発となるため、将棋倒しで遅れるようです。<br /><br />トランジットを5時間取っているので問題ありませんが、那覇での滞在が短くなってしまうことのお詫びをご丁寧にされました。

    チェックイン時に、前の便の遅れのため出発が50分以上遅れる旨を丁寧に伝えられました。
    9時台の石垣便が遅れているらしく、同じ機材が与那国→石垣→与那国と戻ってきてからの出発となるため、将棋倒しで遅れるようです。

    トランジットを5時間取っているので問題ありませんが、那覇での滞在が短くなってしまうことのお詫びをご丁寧にされました。

  • あんまりお腹が空いてきたので、土産屋でカジキチップスを購入して小腹を満たしました。<br />カジキマグロは与那国島の特産。風味が豊かなチップスでした笑<br /><br />11:30頃に保安検査のアナウンスが流れたので、ようやく制限エリアへ。

    あんまりお腹が空いてきたので、土産屋でカジキチップスを購入して小腹を満たしました。
    カジキマグロは与那国島の特産。風味が豊かなチップスでした笑

    11:30頃に保安検査のアナウンスが流れたので、ようやく制限エリアへ。

  • 十分な席数のベンチが並んでいます

    十分な席数のベンチが並んでいます

  • ちょうどこのタイミングで飛行機が着陸しました<br /><br />

    ちょうどこのタイミングで飛行機が着陸しました

  • 売店などはありませんが、自販機はあります。

    売店などはありませんが、自販機はあります。

  • ミニミニ図書館という面白いコーナーがありました。<br />児童向けの本や、JTAの機内誌「Coralway 」のバックナンバーが置いてあります笑

    ミニミニ図書館という面白いコーナーがありました。
    児童向けの本や、JTAの機内誌「Coralway 」のバックナンバーが置いてあります笑

  • 11:40過ぎに到着便の降機開始。<br />小雨が降っているようで、皆さん機内で配られたであろう赤い傘をさされていました<br /><br />11:55にアナウンスが流れ、出発は12:20になるとのことでした。

    11:40過ぎに到着便の降機開始。
    小雨が降っているようで、皆さん機内で配られたであろう赤い傘をさされていました

    11:55にアナウンスが流れ、出発は12:20になるとのことでした。

  • そしてようやくの搭乗開始!<br />傘をささなくても大丈夫かな、くらいには雨がやんでいました

    そしてようやくの搭乗開始!
    傘をささなくても大丈夫かな、くらいには雨がやんでいました

  • プロペラを間近に見つつ、小さなタラップを登って機内へ

    プロペラを間近に見つつ、小さなタラップを登って機内へ

  • 座席は2+2配列です

    座席は2+2配列です

  • シートピッチはゆったりめ。

    シートピッチはゆったりめ。

  • 機内誌「Coralway」と、安全のしおり。

    機内誌「Coralway」と、安全のしおり。

  • 琉球エアコミューターのオリジナル機内販売。<br />地域航空会社ならではの、手作り感ある親しみやすい様式でした笑

    琉球エアコミューターのオリジナル機内販売。
    地域航空会社ならではの、手作り感ある親しみやすい様式でした笑

  • 座席には国交省の「航空旅客動態調査票」が置かれていました。<br />大手中小かかわらず国内線事業は赤字と言われる昨今、特に離島路線は路線維持が困難。<br />調査に回答することで微力ながらデータサンプルとして提供しました

    座席には国交省の「航空旅客動態調査票」が置かれていました。
    大手中小かかわらず国内線事業は赤字と言われる昨今、特に離島路線は路線維持が困難。
    調査に回答することで微力ながらデータサンプルとして提供しました

  • 大きなプロペラ音をたてながら滑走路へ

    大きなプロペラ音をたてながら滑走路へ

  • テイクオフ!与那国島北岸の海を眺めながら高度を上げていきます

    テイクオフ!与那国島北岸の海を眺めながら高度を上げていきます

  • 八重山・宮古の北を飛んでいきます

    八重山・宮古の北を飛んでいきます

  • 離陸から1時間、本島の西にある粟国島上空へ。<br />北西の方面から那覇に向かうようです

    離陸から1時間、本島の西にある粟国島上空へ。
    北西の方面から那覇に向かうようです

    粟国空港 空港

  • こちらは慶良間諸島の前島、拝島、中島(右から順)。<br />ダイビングスポットとして人気です

    こちらは慶良間諸島の前島、拝島、中島(右から順)。
    ダイビングスポットとして人気です

  • そして那覇空港沖から本島上空へ!車輪が降り、いよいよ着陸です!<br />晴れてたらもっと綺麗なんだろうな~という海の色です

    そして那覇空港沖から本島上空へ!車輪が降り、いよいよ着陸です!
    晴れてたらもっと綺麗なんだろうな~という海の色です

  • 那覇も雨が降っていて、車輪が滑走路の水をバシャーと跳ねる様子を見られました笑

    那覇も雨が降っていて、車輪が滑走路の水をバシャーと跳ねる様子を見られました笑

    那覇空港 空港

  • 降機は14時ちょうどくらい。<br />搭乗から1時間40分くらいかかったので、途中の経路も少し大回りだったのかもしれません。<br />機体のすぐ横にバスが停められていたので、ほぼ濡れずに車内へ行けました

    降機は14時ちょうどくらい。
    搭乗から1時間40分くらいかかったので、途中の経路も少し大回りだったのかもしれません。
    機体のすぐ横にバスが停められていたので、ほぼ濡れずに車内へ行けました

  • 預け荷物は関空までスルーなので、そのまま制限エリア外へ。<br /><br />とりあえず最後に旨いそばを食べて帰りたい!ということで、まだ店は決めていませんでしたがゆいレールへ向かいます。

    預け荷物は関空までスルーなので、そのまま制限エリア外へ。

    とりあえず最後に旨いそばを食べて帰りたい!ということで、まだ店は決めていませんでしたがゆいレールへ向かいます。

  • 到着遅れにより空港外にいられる時間はせいぜい2時間。<br />本命は壺川駅から15分の「楚辺」だったのですが、駅から往復30分は歩くのと、人気店で並ぶ可能性もあるので別の店にすることに。<br /><br />空港から比較的近く駅から歩いていけるという条件で絞り、降り立ったのは一駅隣の赤嶺駅。<br />観光客にはスルーされがちですが、日本最南端の駅です。

    到着遅れにより空港外にいられる時間はせいぜい2時間。
    本命は壺川駅から15分の「楚辺」だったのですが、駅から往復30分は歩くのと、人気店で並ぶ可能性もあるので別の店にすることに。

    空港から比較的近く駅から歩いていけるという条件で絞り、降り立ったのは一駅隣の赤嶺駅。
    観光客にはスルーされがちですが、日本最南端の駅です。

    赤嶺駅

  • 「守礼そば」という店に行くことにしました。<br />店の外装からして観光客向けすぎるな~と思いつつ、まあとりあえず食べに行きます

    「守礼そば」という店に行くことにしました。
    店の外装からして観光客向けすぎるな~と思いつつ、まあとりあえず食べに行きます

    守礼そば グルメ・レストラン

  • 軟骨ソーキそばを、濃いめ、縮れ麺、大盛で頼みました。<br />ソーキのボリュームと麺の縮れ具合は良かったです。

    軟骨ソーキそばを、濃いめ、縮れ麺、大盛で頼みました。
    ソーキのボリュームと麺の縮れ具合は良かったです。

  • あとは家で作る用にそばの材料、特に生麺を買っていきたかったので、駅の反対側のスーパーへ。<br />麺、出汁、三枚肉、かまぼこ、乾燥ネギを買っていきました。

    あとは家で作る用にそばの材料、特に生麺を買っていきたかったので、駅の反対側のスーパーへ。
    麺、出汁、三枚肉、かまぼこ、乾燥ネギを買っていきました。

  • 赤嶺駅では御駅印?なるものがあり、窓口で駅員さんにくださいというと無料で貰えました<br />赤嶺駅の掲示ポスターくらいでしか知る術がなく、ラッキーでした笑

    赤嶺駅では御駅印?なるものがあり、窓口で駅員さんにくださいというと無料で貰えました
    赤嶺駅の掲示ポスターくらいでしか知る術がなく、ラッキーでした笑

  • 時間にはまだ余裕がありますが、再びゆいレールに乗って空港へ。

    時間にはまだ余裕がありますが、再びゆいレールに乗って空港へ。

  • スーパーで買ったのは、そばの具材だけではありません。<br />店の出口に月桃の香りがするトイレットペーパーが売ってるのを見かけ、30秒くらい悩んでからレジへ。

    スーパーで買ったのは、そばの具材だけではありません。
    店の出口に月桃の香りがするトイレットペーパーが売ってるのを見かけ、30秒くらい悩んでからレジへ。

  • 自分でも意味がわからんなと思いつつ、そばの具材を入れたバッグとトイレットペーパーを、有人カウンターに行って追加で預けました<br />(乗り継ぎ空港で追加して預ける場合、機械での手荷物預け入れはできないようでした)

    自分でも意味がわからんなと思いつつ、そばの具材を入れたバッグとトイレットペーパーを、有人カウンターに行って追加で預けました
    (乗り継ぎ空港で追加して預ける場合、機械での手荷物預け入れはできないようでした)

  • この後はJTA(日本トランスオーシャン航空)で大阪/関空へと飛びました!<br /><br />原付旅で立ち寄った島々や、原付輸送に利用した貨物船などを眺めながらのフライトの様子は続きの搭乗記にてご紹介します(近日公開予定)

    この後はJTA(日本トランスオーシャン航空)で大阪/関空へと飛びました!

    原付旅で立ち寄った島々や、原付輸送に利用した貨物船などを眺めながらのフライトの様子は続きの搭乗記にてご紹介します(近日公開予定)

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