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トマールのhostel2300の“作家の部屋”で出合った。<br />二度目は、オリエンテ駅コンコース出店の本屋さん。<br />まだ同じ作家と気が付かなかった。<br />三度目は、ベルトラン書店の壁。<br />トマールの似顔絵と結びついた。<br /><br />

ポルトガルが誇る詩人に出合えた日

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2025/05/30 - 2025/05/30

66位(同エリア223件中)

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mom K

mom Kさん

トマールのhostel2300の“作家の部屋”で出合った。
二度目は、オリエンテ駅コンコース出店の本屋さん。
まだ同じ作家と気が付かなかった。
三度目は、ベルトラン書店の壁。
トマールの似顔絵と結びついた。

旅行の満足度
4.5
観光
5.0
ホテル
4.5
グルメ
5.0
交通
5.0
同行者
一人旅
交通手段
鉄道 高速・路線バス 徒歩
航空会社
エティハド航空
旅行の手配内容
個別手配
利用旅行会社
ブッキングドットコム
  • リスボンに出かけることにした。<br /><br />3日早朝発のフライトなので、安全策を取るため前日リスボン泊。<br />トランク一つ増えた荷物を移動日の2日、チェックイン前に預かってもらえるか確かめたいことと、Top hostelまでスムーズに移動できるように下見も兼ねていた。<br /><br />PEPAhouseの前もすぐそばの公園も紫の花が満開。

    リスボンに出かけることにした。

    3日早朝発のフライトなので、安全策を取るため前日リスボン泊。
    トランク一つ増えた荷物を移動日の2日、チェックイン前に預かってもらえるか確かめたいことと、Top hostelまでスムーズに移動できるように下見も兼ねていた。

    PEPAhouseの前もすぐそばの公園も紫の花が満開。

  • バスターミナルへは昨夕歩いて行き、今朝のバスチケットも購入。その時、この長い建物が気になった。<br />レストランの跡のようで、寂れ具合からももう閉店からずいぶん時間が経っている様子。

    バスターミナルへは昨夕歩いて行き、今朝のバスチケットも購入。その時、この長い建物が気になった。
    レストランの跡のようで、寂れ具合からももう閉店からずいぶん時間が経っている様子。

  • &quot;O Quintal&quot; という名前でしたか。外壁にタイルがいくつも埋められているから、街一番の大きい立派なレストランだったかもしれない。<br />セトッーバルの人々にはこのお店の思い出がたくさん詰まっていることだろう。<br />私が、もし19年前に利用していたなら悲しかったと思う。<br /><br />ファドよりマリアッチが聴こえてきそうなスタイルの建物を生かして、旅籠のようなところができればいいなあ。<br />

    "O Quintal" という名前でしたか。外壁にタイルがいくつも埋められているから、街一番の大きい立派なレストランだったかもしれない。
    セトッーバルの人々にはこのお店の思い出がたくさん詰まっていることだろう。
    私が、もし19年前に利用していたなら悲しかったと思う。

    ファドよりマリアッチが聴こえてきそうなスタイルの建物を生かして、旅籠のようなところができればいいなあ。

  • リスボン行は、待合室から一番近い乗り場だった。

    リスボン行は、待合室から一番近い乗り場だった。

  • リスボン市内に入って、途中一度停車してオリエンテに着いた。

    リスボン市内に入って、途中一度停車してオリエンテに着いた。

  • メトロ改札口に続くコンコースを進んでいくと、お店やスタンドが並んでいて見るだけで楽しい。急ぐことはない。

    メトロ改札口に続くコンコースを進んでいくと、お店やスタンドが並んでいて見るだけで楽しい。急ぐことはない。

    オリエンテ駅

  • ショッピングセンターらしい入口が見えると思ったら、中に入ってその広さにたじろいだ。そのまま食料品の広いスーパーマーケットに続く。私の観光ゾーン。<br />これ!portoで初めて食べたチーズ。こんなにも種類があるなんて、ポルトガルでは、私たちのお豆腐感覚の食材らしい。

    ショッピングセンターらしい入口が見えると思ったら、中に入ってその広さにたじろいだ。そのまま食料品の広いスーパーマーケットに続く。私の観光ゾーン。
    これ!portoで初めて食べたチーズ。こんなにも種類があるなんて、ポルトガルでは、私たちのお豆腐感覚の食材らしい。

  • ずっと普通にあったものに、今気づく私。出合うって、自分の用意次第だなあとまた思う。<br /><br />この左のが一番私好みのような気がする。最後のリスボンの夜に食べよう。<br />これは持って帰れない。

    ずっと普通にあったものに、今気づく私。出合うって、自分の用意次第だなあとまた思う。

    この左のが一番私好みのような気がする。最後のリスボンの夜に食べよう。
    これは持って帰れない。

  • 改札口に行こうとしたら、コンコースの真ん中に、ポルトガルに到着した時見かけなかった本屋さんができていた。期間限定エリアかな。<br />入口正面にfadoのCDが積まれている。coimbraのが見つかったのでレジに持って行った。

    改札口に行こうとしたら、コンコースの真ん中に、ポルトガルに到着した時見かけなかった本屋さんができていた。期間限定エリアかな。
    入口正面にfadoのCDが積まれている。coimbraのが見つかったのでレジに持って行った。

    オリエンテ駅

  • デビッドさんとの出会い。カウンターにCDを置いて、ふと前に積まれている本に目をやると、日本語題名。驚いた。<br />「これは?」<br />♂「ポルトガルのとても有名な詩人なんですよ。」と彼が教えてくれた。<br />京都からきている旅行者であることを伝えると、<br />♂「僕は学生ですが、日本を旅することが夢なのです。」日本の何に興味を持っているか話し始め、向こうにいるお母さんを呼んで、レジを替わってもらおうとする。<br />お客さんがそう多くないとはいえ、彼の手を止めるのは心苦しい。お母さんと二人の写真を撮る許しを得ると応じてくれた。<br />別れ際、売り場からファドのCDを私の手に。やはり、彼らのお店だったよう。<br /><br />(二日後、手紙と名刺を持って再訪し、お母さんにことづけた。あの時はとても疲れ顔だったお母さんが髪も整えられ、お元気な様子で「息子は、今日は用事で来られないのです。」と残念がってくれた。彼の夢が叶いますように。)

    デビッドさんとの出会い。カウンターにCDを置いて、ふと前に積まれている本に目をやると、日本語題名。驚いた。
    「これは?」
    ♂「ポルトガルのとても有名な詩人なんですよ。」と彼が教えてくれた。
    京都からきている旅行者であることを伝えると、
    ♂「僕は学生ですが、日本を旅することが夢なのです。」日本の何に興味を持っているか話し始め、向こうにいるお母さんを呼んで、レジを替わってもらおうとする。
    お客さんがそう多くないとはいえ、彼の手を止めるのは心苦しい。お母さんと二人の写真を撮る許しを得ると応じてくれた。
    別れ際、売り場からファドのCDを私の手に。やはり、彼らのお店だったよう。

    (二日後、手紙と名刺を持って再訪し、お母さんにことづけた。あの時はとても疲れ顔だったお母さんが髪も整えられ、お元気な様子で「息子は、今日は用事で来られないのです。」と残念がってくれた。彼の夢が叶いますように。)

  • メトロ「PARQUE」駅がTOP hostelの最寄り駅。壁のタイルが、全て青。リスボンで初めて見るスタイリッシュなデザインのホームから階段だった。ここはどんなエリアなんだろう。<br />hostelの番地は、公園と並行しての大通りで見つけられた。<br />さて難関。こういう宿は今レセプションに人はいるのか。

    メトロ「PARQUE」駅がTOP hostelの最寄り駅。壁のタイルが、全て青。リスボンで初めて見るスタイリッシュなデザインのホームから階段だった。ここはどんなエリアなんだろう。
    hostelの番地は、公園と並行しての大通りで見つけられた。
    さて難関。こういう宿は今レセプションに人はいるのか。

  • 2階のその部屋の呼び鈴を押す。応答なし。その時、向かいの扉から彼女が出てきた。挨拶をする。もう一度、呼び鈴を鳴らすと、お掃除する女性が顔を覗かした。荷物の件を尋ねる。♀「12時から12時半に来なさい。」2日であることを念を押して、承諾を得る。<br />私は階段を下りる。お向かいの彼女が手動エレベーターから出てくるところだった。<br />「うまくいった?」と聞いてくれる。「はい。」と応えて、オブリガードを忘れてる私。足の悪い彼女と階段を下りながら、片言おしゃべり。♀「わたし、82歳なのよ。」名前は、フォンセインサオさん。私は、彼女の話し方と身ぎれいな様子を忘れたくなくて、写真を撮らせてもらうことにした。<br />彼女の部屋のお向かいは、旅人の出入りが日常のhostel。いきおい安全とは言えない。それでも私をあのように気遣う暮らしを続けている彼女。お会いできてよかったです。

    2階のその部屋の呼び鈴を押す。応答なし。その時、向かいの扉から彼女が出てきた。挨拶をする。もう一度、呼び鈴を鳴らすと、お掃除する女性が顔を覗かした。荷物の件を尋ねる。♀「12時から12時半に来なさい。」2日であることを念を押して、承諾を得る。
    私は階段を下りる。お向かいの彼女が手動エレベーターから出てくるところだった。
    「うまくいった?」と聞いてくれる。「はい。」と応えて、オブリガードを忘れてる私。足の悪い彼女と階段を下りながら、片言おしゃべり。♀「わたし、82歳なのよ。」名前は、フォンセインサオさん。私は、彼女の話し方と身ぎれいな様子を忘れたくなくて、写真を撮らせてもらうことにした。
    彼女の部屋のお向かいは、旅人の出入りが日常のhostel。いきおい安全とは言えない。それでも私をあのように気遣う暮らしを続けている彼女。お会いできてよかったです。

  • リベルターデ大通りが近いはず、そこからロシオに向かって下っていこうと決めた。<br />大通り歩きは楽しくない。1本中に入って平行に歩く。あった。女将さん一人切り盛りするバル。スープを頼んで一休み。作業服のお兄さんが出入りする。<br />劇場の前を通りかかった。今の時間帯、ここでチケットが買えそうにない。

    リベルターデ大通りが近いはず、そこからロシオに向かって下っていこうと決めた。
    大通り歩きは楽しくない。1本中に入って平行に歩く。あった。女将さん一人切り盛りするバル。スープを頼んで一休み。作業服のお兄さんが出入りする。
    劇場の前を通りかかった。今の時間帯、ここでチケットが買えそうにない。

  • 2日に観ることができればいいなあ。

    2日に観ることができればいいなあ。

  • さくらんぼののリキュール専門店。ちゃんとしたお店もあったんだ。<br /><br />街角のにわか店に人が群がっているので知ったジンジーニャ。三月だった。<br />プラスチックの小さな容器で「クイ」とはいかなかったが、「美味しい!」<br />ポケットサイズボトルを持ち帰り、今は可愛い絵柄もそのままに泡盛が入っている。

    さくらんぼののリキュール専門店。ちゃんとしたお店もあったんだ。

    街角のにわか店に人が群がっているので知ったジンジーニャ。三月だった。
    プラスチックの小さな容器で「クイ」とはいかなかったが、「美味しい!」
    ポケットサイズボトルを持ち帰り、今は可愛い絵柄もそのままに泡盛が入っている。

  • ロシオ駅に上がっていく。

    ロシオ駅に上がっていく。

  • コンコースにもショットバー屋台。<br />

    コンコースにもショットバー屋台。

  • オビドスが名産地の一つですか。いろいろな飲み方があると知る。これこそ1本持ち帰らなくっちゃ。<br /><br />

    オビドスが名産地の一つですか。いろいろな飲み方があると知る。これこそ1本持ち帰らなくっちゃ。

  • サンロケ教会は、最後の日に残しておく。<br />今日二つ目に目指すのは、古くてゴージャスcafe。レガット通りを探していた。<br />あのエレベーターを裏から眺め、狭い通り進む。人通りが多い。<br />チケットブース発見。他にお客さんがいないのが幸い。明るいお姉さんに「2日に観られる演劇、オペラ、バレエ、何でもいいですからチケットありませんか。」と相談。一か所だけミュージカルが見つかったが、劇場の場所が私の土地勘外。終演も遅い。却下。うんうん唸る私を見守ってくれたお姉さん、オブリガード。<br />このエリアの賑わいは他と違う。好きだなあ。リスボンでこんな気持ちになったのは初めて。

    サンロケ教会は、最後の日に残しておく。
    今日二つ目に目指すのは、古くてゴージャスcafe。レガット通りを探していた。
    あのエレベーターを裏から眺め、狭い通り進む。人通りが多い。
    チケットブース発見。他にお客さんがいないのが幸い。明るいお姉さんに「2日に観られる演劇、オペラ、バレエ、何でもいいですからチケットありませんか。」と相談。一か所だけミュージカルが見つかったが、劇場の場所が私の土地勘外。終演も遅い。却下。うんうん唸る私を見守ってくれたお姉さん、オブリガード。
    このエリアの賑わいは他と違う。好きだなあ。リスボンでこんな気持ちになったのは初めて。

  • 目的カフェに着いたが、手前のcafeの方が気になった。この直感を信じる。<br />&quot;PASTELARIA BENARD&quot; ショーケースに並ぶケーキにもうっとりしたが、ここで焼かれているマフィンを選んだ。<br />手を洗いに行くと、女子部トイレの扉。胸キュン。<br /><br />マフィン皿がアイルランドっぽく運ばれてきて、にっこり。<br /> 通りの喧騒が消える。

    目的カフェに着いたが、手前のcafeの方が気になった。この直感を信じる。
    "PASTELARIA BENARD" ショーケースに並ぶケーキにもうっとりしたが、ここで焼かれているマフィンを選んだ。
    手を洗いに行くと、女子部トイレの扉。胸キュン。

    マフィン皿がアイルランドっぽく運ばれてきて、にっこり。
    通りの喧騒が消える。

  • 男子部のを見ていないし、写真を撮ってこなかったことを後悔し、戻ろうかどうかずっと悩みっぱなし。決心が要りすぎて却下。今でも心残り。

    男子部のを見ていないし、写真を撮ってこなかったことを後悔し、戻ろうかどうかずっと悩みっぱなし。決心が要りすぎて却下。今でも心残り。

  • 元来た道を歩いていたら、角に本屋さん。見逃すところだった。<br />何かを探すだけで歩いていると、視野が狭まるってことね。

    元来た道を歩いていたら、角に本屋さん。見逃すところだった。
    何かを探すだけで歩いていると、視野が狭まるってことね。

  • まだ本を手に取ってはいません。

    まだ本を手に取ってはいません。

  • 一瞬、レロ書店を思い出した。同じくらい昔からあるのだろう、きっと。<br />壁に「書店員の助けを借りて、本の秘密を発見しましょう」

    一瞬、レロ書店を思い出した。同じくらい昔からあるのだろう、きっと。
    壁に「書店員の助けを借りて、本の秘密を発見しましょう」

  • 一番奥のコーナーには、カフェテリア。<br />ここで左手を見たんです。

    一番奥のコーナーには、カフェテリア。
    ここで左手を見たんです。

  • あっ、あっ、あの人。

    あっ、あっ、あの人。

  • <本写真は、26日トマールの部屋での撮影>

    <本写真は、26日トマールの部屋での撮影>

  • 出会いの不思議を思い、この最奥部から入口の方を眺めていた。<br />そこに年配の男性が来て、明るく身ごなしの軽い書店員に声をかけ、何やら相談している。二人は連れ立って売り場に行く。私もついていく。

    出会いの不思議を思い、この最奥部から入口の方を眺めていた。
    そこに年配の男性が来て、明るく身ごなしの軽い書店員に声をかけ、何やら相談している。二人は連れ立って売り場に行く。私もついていく。

  • 女の子は、まだ一心不乱。ポルトガルの未来は明るい。

    女の子は、まだ一心不乱。ポルトガルの未来は明るい。

  • 左がくだんの書店員。どうやら紳士の求める分野の本が見つかったようです。しかし・・・ここで終わらない。ここからが一層素敵だった。<br />彼が何か話す。彼女がそれについて応える。その二人の雰囲気が、もう読書の仲間そのもの。うなずき合う二人。時々自分の考えを言っているような彼女。開いているページのそこを指さす彼女。彼の言葉は、尋ねている語感がする。彼女は、別の本も手に取る。<br />すごいなあ。不審に思われない程度に私は見つづけ、最後に写真を撮ってその場を離れた。<br />あの壁のスローガンは、伊達ではない。

    左がくだんの書店員。どうやら紳士の求める分野の本が見つかったようです。しかし・・・ここで終わらない。ここからが一層素敵だった。
    彼が何か話す。彼女がそれについて応える。その二人の雰囲気が、もう読書の仲間そのもの。うなずき合う二人。時々自分の考えを言っているような彼女。開いているページのそこを指さす彼女。彼の言葉は、尋ねている語感がする。彼女は、別の本も手に取る。
    すごいなあ。不審に思われない程度に私は見つづけ、最後に写真を撮ってその場を離れた。
    あの壁のスローガンは、伊達ではない。

  • アウグスタ通り。ここにも良い思い出を持っている。道端で遊んでいた少年と少女。翌日ロシオ駅の下の通りでりんごの荷車売りを手伝っていて、声をかけられて気づいた。まだ10歳になるかならないかの年頃。今は、そろそろ渋い50代ですかあ。不思議と顔を覚えている。

    アウグスタ通り。ここにも良い思い出を持っている。道端で遊んでいた少年と少女。翌日ロシオ駅の下の通りでりんごの荷車売りを手伝っていて、声をかけられて気づいた。まだ10歳になるかならないかの年頃。今は、そろそろ渋い50代ですかあ。不思議と顔を覚えている。

    アウグスタ通り 散歩・街歩き

  • ポルトガルは、今や缶詰ブティックです。しかも一等地店舗。

    ポルトガルは、今や缶詰ブティックです。しかも一等地店舗。

  • コメルシオ広場に面する回廊を歩いていて、通りかかった。<br />“Museu da Cerveja”  むむ ビール?<br />中を覗く。正面にこの機械。左手にカウンター。端っこが空いている。入った。<br />バーテンダーのお姉さんはプロの応対で優しく素敵。居心地いい。

    コメルシオ広場に面する回廊を歩いていて、通りかかった。
    “Museu da Cerveja”  むむ ビール?
    中を覗く。正面にこの機械。左手にカウンター。端っこが空いている。入った。
    バーテンダーのお姉さんはプロの応対で優しく素敵。居心地いい。

  • 二重構造のビアグラスで飲むのは、初めて。<br />さてと、買った本を取り出す。<br />あ~~~~~~あの人だったんだあああ。<br /><br />彼の名は、フェルナンド ペソア<br />私は、ホントに時間のかかる人間。

    二重構造のビアグラスで飲むのは、初めて。
    さてと、買った本を取り出す。
    あ~~~~~~あの人だったんだあああ。

    彼の名は、フェルナンド ペソア
    私は、ホントに時間のかかる人間。

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