2024/09/10 - 2024/09/16
24位(同エリア221件中)
tanupamさん
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ぷろろーぐ
9月にスペインでも・・とお誘いを受けて
それならば自分の中では、リスボンも組み入れたいし・・
ってことで、そそくさとチケットだけは手配してしまいました。
いつもながらに先に手配したチケットはリスボンインで、帰りは無難なマドリードアウト。これで、あとはなんとかなるだろう、なんて思っているうちに一緒に行く予定にしていた方々とは、微妙にスケジュール合わなくなってしまいました。
そんな中でも、鉄旅と鉄道博物館などを組み合わせて、3都市周遊。
それぞれの都市で、旅行中の旅友と合流するっていう、自分の中では願ってもないプランで行くことができました。
鉄道(トラム)乗れれば、あとはヨーロッパの雰囲気に飲み込まれてしまえばいい。
スケジュールを組む中で、私の滞在する3都市それぞれ
・リスボン MGさん
・ポルト TOさん
・サンティアゴ・デ・コンポステーラ KNさん&KHさん
と一緒に観光や食事など楽しむことができました。
今回のミッション
・ロカ岬へ行く
・リスボンのトラムに乗る
・ポルトガルとスペインの鉄道に乗る
・鉄道博物館へ行く
ささやかなミッションです。
■スケジュール
●9/10火 羽田-(機中泊)
●9/11水 -ヘルシンキ-リスボン(泊)
●9/12木 滞在 リスボン(泊)
●9/13金 リスボン-ポルト(泊)
9/14土 ポルト-サンティアゴ・デ・コンポステーラ(泊)
9/15日 サンティアゴ・デ・コンポステーラ-マドリード-ロンドン(機中泊)
9/16月 -羽田
●部分が本旅行記の内容です。
■フライト
1) 9/10 JL6877 HND2150 HEL0440+1
2) 9/11 JL6901 HEL1250 LIS1540
3) 9/15 JL9419 MAD1455 LHR1620
4) 9/15 JL044 LHR1920 HND1720+1
■航空券
・JALで購入
ADL/SYD/TYO/HEL/LIS//MAD/LON/TYO/SYD/HBA
今回は第3~6区間を使用
運賃2,526AUD+諸税
■鉄道(参考にしたWebページ)
・ポルトガル鉄道
https://www.cp.pt/passageiros/en
・スペイン鉄道
https://www.renfe.com/es/es
■やど
9/11~2泊 リスボン
Hotel Dublin 186EUR(朝食付)
※Booking.comで予約
9/13~1泊 ポルト
Magnolia Porto Hostel & Suites 61.5EUR
※Agodaで予約
9/14~1泊 サンティアゴ・デ・コンポステーラ
Hotel Gelmírez 135EUR(トリプル=3人でシェア)
※Booking.comで予約
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- フィンランド航空 イベリア航空 JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
9/10(火)
ヘルシンキまではJAL便だけれども、フィンエアとのコードシェアで運航はフィンエア。従って、チェックインカウンターもフィンエアで、3時間前にならないとオープンしない。
そして、カウンターは長蛇の列(優先もそれなりに並んでいる)。預ける荷物はないし、その場でフィンエアのアプリを入れ、webチェックインをしました。
JALラウンジで夕食食べて、最後にデザート。
あずきと栗のゼリー寄せ 好きな味で逸品。 -
搭乗口で久々のゲートピンポン。
いい話なんてあるわけなく、カウンターに立ち寄らなかったので、シェンゲン圏に最後にいったのはいつか、などの質問。
ついでに、紙のボーディングパスを発行できるというのでいただいておきました。 -
フィンエアのプレエコはJALと違って、スリッパありません。
ちょっとしたアメニティありますけど、しょせんはエコノミーです。
2-4-2で3列、24人満席でした。
羽田出発後の食事はもらわずに眠ってしまい、これは朝食。 -
現地時間の早朝5時前、ヘルシンキ到着。
同時刻に韓国などからの便も到着して、もとより乗り継ぎ客の方が多いので、セキュリティが大混雑。イミグレ通過までに1時間ほどかかりました。
シェンゲン圏内のフィンエアラウンジへ。 -
ロッカーがあったので荷物を預けて、軽く食事をいただきます。
-
乗継便まで時間あるので、市内に出ます。
空港駅からの電車は、どちらのホームから出る電車もヘルシンキ中央駅へ行くのです。 -
9月上旬なのに、ヘルシンキは雨模様で肌寒い感じでした。
中央駅だからホームに屋根はあるだろう、なんて思っていたら、全く屋根のないホームに到着でした。 -
頭端式ホームが並ぶヘルシンキ中央駅。
ここだけでは足りないようで、屋根の先の左右にもホームがあります。 -
トラムに乗ってどこか行こうかと思っていたけど、傘が必要なくらいの雨降り。傘はラウンジのロッカーに入れっぱなしだし、行く気も失せてしまいました。
-
チケットは時間制で乗り放題だし、地下鉄で数駅乗ってみるも、景色も見えないし面白くもありません。
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ヘルシンキ中央駅に戻って、駅舎を眺めて、空港へ戻ることにします。
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空港への電車は、やはり屋根のないホームから発車します。
小走りに駆け込んで、乗り込みます。 -
昼間時間帯ということもあるのか、車内は空いていました。
-
空港へ戻り、再度保安検査を通り、ラウンジで昼食。
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ようやくリスボンへのフライトの搭乗時間になりました。
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ヨーロッパの航空会社のシェンゲン圏内運航便はもうLCCみたいなものです。時差が1時間あり、4時間近いフライト。
-
ヘルシンキの肌寒さがウソのような、リスボン。
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メトロの駅でチケットを購入します。
みんな不慣れなんでしょう、係員も巡回しながら券売機と挌闘しています。 -
1回券や24時間券など豊富なラインナップ。
このカード代も有料で、とりあえず10EUR分チャージしておきました。 -
始発なので楽々座れます。
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都市内を走る地下鉄なのに、座席は4人のボックス仕様。
日本で走らせたら、通勤時間帯は運び切れないだろう。 -
ホテルへの行き方はとりあえず下調べをしておいたので、駅からはスマホを片手にグーグルマップ見ながら、間違えずに着きました。
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リスボンにある、ホテルダブリン。
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ダブルベッド1台の簡素な部屋でした。
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シャワーもトイレも近くにあるので一安心です。
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前日からリスボン入りしている、MGさんとホテルで待ち合わせて夕食へ行きます。
MGさんは東京~バンコク~コペンハーゲン~リスボン~アメリカ~東京って世界一周ルートを旅行中。たまたま、リスボンの滞在日程が合ったので、この日と翌日ご一緒させていただきました。
近くのレストランをMGさんがリサーチ。 -
旅行中はどうしても便秘気味になるので、生野菜を心して食べます。
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タコや
-
パエリアなど
2人で食べきれないくらい・・@30EURくらい、キャッシュ払い
ヨーロッパ初日の夜は時差ボケで眠くなって、たぶん1人だったらホテルでゴロゴロして寝てしまうところ、美味しいディナー食べられて満腹、幸せな夜。 -
9/12(木)
簡素な朝食でお腹を満たします。 -
今日1日、MGさんとロカ岬などを回る予定です。
約束の時間よりも早めに、リスボンロシオ駅へ20分ほど歩いて行きます。 -
近郊電車しか発着しない駅なので、頭端式ホームが並んだ都心のターミナル駅という風情です。
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発着する電車を眺めてます。
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シントラへの電車に乗車します。
降車用、乗車用と分けられているわけでもなさそうなので、空いている側のホームから乗車します。
改札口が後方にあるので、近くの車両は混雑しているものの、ずっと先へ行くと空いていました。 -
45分ほど乗ってシントラ駅へ。
-
1人だったらケチってバスで行くところなんだけれども、2人いるとコスパも良くなって駅前からUber呼んで、第一の目的地であるロカ岬へ一直線
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おぉ、ようやく到達しました。
ユーラシア大陸の最西端です。
なんか、こういった最〇端とか、好きなんですよね。
ちなみに、ユーラシア大陸は
最東端 デジニョフ岬 (ロシア)
最北端 チェリュスキン岬(ロシア)
最西端 ロカ岬
最南端 タンジュン・ピアイ(マレーシア)
最北端は北極にも近く一般人では行けそうもないので、せめて機会あれば最東端は行ってみたいものです。 -
風強し(そして、ちょっと寒い)。
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西の果てにたどり着いた、とちょっとばかり感傷的になってしまう。
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ロカ岬でUber呼んで、レガレイラ宮殿へ行ってみます。
予約していなかったものの、当日券窓口でチケットすんなり購入でき、逆に時間指定の予約持っていた人たちよりも、スムーズに入場できてしまった感じでした。 -
ここだけ行列できている、で並んでみると
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迷宮みたいな円筒の中に階段があって、上から下におりていきます。
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一番有名であろうレガレイラ宮殿は行かなくても、宮殿1つ行けばほぼほぼ満足。
歩いてレストランでも探しながら、駅に戻ります。 -
結局、シントラ駅まで戻って、駅前の中華レストランへ。
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チャーハンと1品をシェア。
ネギ抜きのチャーハンで申し訳ないです、MGさん。 -
シントラ始発の電車で帰ります。
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車内は4人用ボックスシートが並んでいます。
リスボンに近づくにつれて、乗客も混雑してきてほぼ満席になりました。 -
リスボン
と言えば、トラムですよね。
トラム乗らないと・・。 -
これは、団体用っぽい。
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新旧いろいろと走っていました。
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トラム25系統、これに乗ります。
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エストレラ大聖堂に入り、大聖堂も見学したけど屋上へ。
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そして、屋上から眺めるトラムが気に入ってしまいました。
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見ていて全く飽きることがありません(付き合ってもらっているMGさんには感謝ばかり)。
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散歩がてら歩きながらカフェで一休み。
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そして、ケーブルカーもリスボンの名物。
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15分ほど並んで乗車します。
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窓ガラス汚くて、車内からすれ違う下りのケーブル撮影したものの、うまく写りません。
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あっという間に坂の上の駅(名前あるのだろうか・・)。
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街中を走るトラム。
自動車と共存、と思いきや、線路だけあって既に廃線になったであろう路線もあるようで、今後はどうなっていくのだろう。 -
夕暮れになってきて、展望台へ行ってみます。
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青空とリスボンの街並み。
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影がだんだんと街並みを覆っていくようです。
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夕食は近くにある、Umaというお店。
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タコのサラダをシェアして、
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メインの海鮮リゾット(2人用)
出汁がたっぷり出て、美味しかった。
ちなみに、キャッシュオンリーで、リスボンはキャッシュのみのお店が少なからずありました。 -
バスに乗ってホテルに帰ります。
1日お付き合いいただいたMGさん、ありがとうございました。 -
近くのスーパーでミネラルウォーター購入してから部屋に戻ります。
-
リスボンの交通機関のカード。
カード代金が0.5EURで、使い方は
・1回券として使用
・Suicaのように事前にチャージして使用
・1日券として使用
ただし、万能ではなさそうで、私は
リスボン空港で10EUR分チャージして地下鉄1回乗車、残額で24時間券を載せようとしたらそれはできず、新たにカードを購入しなくてはなりません。 -
9/13(金)
全く変わり映えしないものの、ホテルの朝食。 -
前日購入した24時間券がまだ生きているので、それを使って地下鉄でサンタアポローニア駅へ。
-
ポルトガル北部方面への列車が発車する駅。
正面玄関は工事していて、うまく写真が撮れません。 -
ひととおり見て回ります。
-
頭端式ホームが、たったこれだけ?
と思ったものの、この先にもホームがありました。 -
ちょっとワクワク
ポルトガルの鉄道は前日乗ったとは言え、リスボンの近郊電車。
これから乗るのは少しばかり長距離の都市間を走る列車です。 -
最後部から機関車まで一通り見て回って
09:30 Lisboa Santa Apolonia >> 10:32 Entroncamento
9.5EUR -
サボを確認して
-
乗車します。
09:30 Lisboa Santa Apolonia >> 10:32 Entroncamento
9.5EUR
CP=Comboios de Portugal=ポルトガル鉄道のホームページから購入しました。
座席指定です。 -
1時間たらず乗車を楽しむ間のなく、あっという間に目的地のEntroncamentoへ到着してしまいました。
ホームに駅舎があるような駅です。 -
降車したホームを進行方向に歩いていくと、鉄道博物館への案内表示が書かれていました。
-
本来の駅の出口方向ではなく、ホームの先にある跨線橋をのぼります。
-
そうすると、左手に扇形の機関車庫が目に入ってきます。
-
目の前なので、近いかと思いきや
入口はぐるっと回って機関車庫の裏手にあたるので、しばらく歩いてようやく到着。 -
アジア人は珍しいのか、どこから来たのか・・とか質問攻めで歓迎ムード。
シニア=ご老人(笑)は割引があるようで、入場料2EURでした。 -
それじゃ見学しましょう。
ポルトガルの鉄道なんて正直、全くなじみもないので、初めて見る機関車や車両ばかりです。 -
それでも、線路の上を走る鉄道車両は世界どこへ行っても基本的には同じ。
-
日本の車両との違いなど考えながら、見学して回ります。
-
流線形の顔をした旅客車両、なかなかユニークな顔つきです。
-
2時間の余裕を取っていたけど、鉄道関係を見ていると時間がすぐに過ぎてしまう。駅へ戻ります。
Entroncamentoの駅舎です。 -
途中駅から乗車すると、乗車位置が全くわかりません。
つくづく日本の駅は親切だと思います。
12:33 Entroncamento >> 14:53 Porto Campanha
15:01 Porto Campanha >> 15:05 Porto Sao Bento
14.5EUR -
昼食を食べる時間もなかったので、駅の売店でドーナツとパイを購入、キャッシュしか使えず3.7EUR。
-
目的地はポルトのPorto Sao Bento駅。
でも、乗って来た列車は手前の駅しか停まらず、乗り換えが必要です。
チケットには時刻まで記載されていたんだけど、
おおぜい人につられて、来た電車に乗ってしまったところ、 -
逆方向の列車でした。
それも、急行みたいな感じで、しばらく止まりません。
そんな時に限って、車内改札。
車掌ブツブツ言ってたなぁ、でも誤乗なんで・・って言い訳。
次の駅で戻ります、で許してもらいました。 -
40分くらい時間をロスして、目的地のサンベント=Porto Sao Bento駅へ。
ここで、先にポルト入りしているTOさんと待ち合わせしています、だいぶお待たせしてしまいました。 -
19世紀に建造された駅は、この駅そのものが観光名所ともなっています。
-
10分ほど市内を歩いてこの日の宿へ。
Magnolia Porto Hostel & Suites
Express Check inn
という案内はあったけど、宿からの連絡は全くなし。
同宿のTOさんには、玄関扉や部屋の暗証番号などがメールで送られてきていました。一緒に入って、宿のコモンルームみたいなところで、メール送って、ようやく私も部屋に入ることができました。
でも、1人だったら、全くわからず、困っただろうな。
受付無人のところは気をつけないといけませんね。 -
でも、部屋は広々していて快適でした。
-
お腹空いたので、TOさんが見つけたポルトのグルメへ。
-
B級グルメの、フランセジーニャ、高カロリーっぽいです。
-
1人ではとても食べきれないと思うので、シャアしてちょうど良いくらい。
なかなかのB級グルメは17EUR弱(飲み物入れて)美味しかった。 -
残り少ない時間、ポルト散策。
市場を見て回り、 -
本場でエッグタルトを味わって、
-
美味すぎる・・・
お土産に持って帰りたいくらい -
道路・鉄道併用橋のドンルイス1世橋。
-
人が歩いている橋の上をメトロが走っています。
-
トラムのような小型の電車ではなく、地下鉄の車両が目の前を走るので迫力あります、それもひっきりなしに双方向からやってきます。
日本と違って、右側通行なので、ちょっと面喰ってしまいます。 -
橋の上から暮れなずむポルトの街並みを
-
左手にはケーブルカーが走っています。
-
拡大してみる
乗ってみたい気持ちもあるなぁ・・。 -
面白いね、この橋。
気に入ってしまいました。 -
だんだん陽も暮れてきました。
-
帰りにポルト大聖堂を外から眺めて宿に戻ってお休みなさい。
夕方からお付き合いいただいたTOさん、ありがとうございました。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- akitayumeさん 2024/12/02 12:45:19
- ポルト
- tanuさま
ご無沙汰しております。
ポルトガル??、いいですね。
いつか行きたいです。
ルートもヘルシンキ経由で
ポルトも行かれてるので、
楽しませていただきました。
これまた、いつかサンティアンゴコンポステラーは、巡礼で訪れたい街です。
akitayume
- tanupamさん からの返信 2024/12/05 17:04:27
- RE: ポルト
- akitayumeさん
こんにちは
> ポルトガル??、いいですね。
> いつか行きたいです。
> ルートもヘルシンキ経由で
> ポルトも行かれてるので、
> 楽しませていただきました。
いつか~~
なんて言わずに、気軽に飛んで行ってしまいましょう。
陸路、ってわけにはいかないので、飛ぶしかないかとは思いますが・・・。
いつもながらに、くまなく回ったわけでもなく、さわりだけなので
消化不良的な旅行だったのですが、それもまたもう一度行きたくなる
という気持ちにつなげられます。
> これまた、いつかサンティアンゴコンポステラーは、巡礼で訪れたい街です。
おっ、巡礼ですね。
そんな旅姿の方々、たくさん見かけました。
ぜひぜひ、巡礼を!
tanupam
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