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二日目は、今回の旅の目的である『たじまわる』での鉱山跡巡りである。乗車地である和田山駅まで移動し、後は終日バスの旅となる。今回利用するのは、『鉱石の道号』。立ち寄るのは、生野銀山、神子畑選鉱場跡、神子畑鋳鉄橋、明延鉱山探検坑道である。路線バスで巡るには、なかなか難しい場所のため、効率よく回ることが出来るこのバスは、とても便利であった。しかも、料金は500円である。<br /><br />(2025.10.10投稿)

『たじまわる』で巡る鉱山遺跡群【2】~生野銀山と明延鉱山探検坑道~

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2025/09/23 - 2025/09/23

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旅猫

旅猫さん

二日目は、今回の旅の目的である『たじまわる』での鉱山跡巡りである。乗車地である和田山駅まで移動し、後は終日バスの旅となる。今回利用するのは、『鉱石の道号』。立ち寄るのは、生野銀山、神子畑選鉱場跡、神子畑鋳鉄橋、明延鉱山探検坑道である。路線バスで巡るには、なかなか難しい場所のため、効率よく回ることが出来るこのバスは、とても便利であった。しかも、料金は500円である。

(2025.10.10投稿)

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
グルメ
3.0
交通
4.5
同行者
一人旅
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
観光バス 新幹線 JR特急 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 福知山駅を8時49分に出る特急『きのさき1号』に乗車。目指す和田山駅までは、30分足らずであった。ホームに降り立つと、屋根の落ちた煉瓦造りの建物が見えた。旧和田山機関庫である。

    福知山駅を8時49分に出る特急『きのさき1号』に乗車。目指す和田山駅までは、30分足らずであった。ホームに降り立つと、屋根の落ちた煉瓦造りの建物が見えた。旧和田山機関庫である。

    和田山駅機関庫 名所・史跡

  • 駅舎を出てバス乗り場へと向かうと、すでに『たじまわる』が停まっていた。『たじまわる』は、全但バスが運行する観光周遊バスで、通年運行の『プレミアム号』の他、季節運行の五便があり、すべて500円で利用できる。今回利用するのは、七月中旬から九月下旬まで運行し、生野銀山などを巡る『鉱石の道号』である。

    駅舎を出てバス乗り場へと向かうと、すでに『たじまわる』が停まっていた。『たじまわる』は、全但バスが運行する観光周遊バスで、通年運行の『プレミアム号』の他、季節運行の五便があり、すべて500円で利用できる。今回利用するのは、七月中旬から九月下旬まで運行し、生野銀山などを巡る『鉱石の道号』である。

    周遊バス「たじまわる」 乗り物

    但馬観光に便利でお得な周遊バス by 旅猫さん
  • バスは、僅か10名ほどの乗客を乗せ、9時30分に出発。まずは、生野銀山へと向かう。生野銀山は、大同2年(807)に発見されたと云われるが、よくわからないようだ。昭和48年(1973)に閉山となり、今は史跡として見学することが出来る。

    バスは、僅か10名ほどの乗客を乗せ、9時30分に出発。まずは、生野銀山へと向かう。生野銀山は、大同2年(807)に発見されたと云われるが、よくわからないようだ。昭和48年(1973)に閉山となり、今は史跡として見学することが出来る。

    生野銀山 名所・史跡

  • 入口を入ると、左手に鉱山資料館があったので、まずはそこで生野銀山について勉強する。中には、鉱山の模型などが展示されていた。

    入口を入ると、左手に鉱山資料館があったので、まずはそこで生野銀山について勉強する。中には、鉱山の模型などが展示されていた。

  • その先に、体験坑道の入口があった。脇には滝が流れ落ちている。

    その先に、体験坑道の入口があった。脇には滝が流れ落ちている。

  • 中へ入ると、汗がすっと引くほど涼しい。坑道内は、13度ほどしかないそうである。何故か、かぼちゃが保存されていた。天然の冷蔵庫と言ったところだ。

    中へ入ると、汗がすっと引くほど涼しい。坑道内は、13度ほどしかないそうである。何故か、かぼちゃが保存されていた。天然の冷蔵庫と言ったところだ。

  • 坑道内には、いくつも『狸堀』と呼ばれる狭い坑道があった。江戸時代、工夫が這いながら掘り進んだそうである。

    坑道内には、いくつも『狸堀』と呼ばれる狭い坑道があった。江戸時代、工夫が這いながら掘り進んだそうである。

  • この坑道は、整備されているので歩きやすい。要所要所に説明版があり、作業内容を人形などで再現していた。

    この坑道は、整備されているので歩きやすい。要所要所に説明版があり、作業内容を人形などで再現していた。

  • 江戸時代の手掘りの跡も残っている。

    江戸時代の手掘りの跡も残っている。

  • 先に進むと、お酒を保管している場所があった。

    先に進むと、お酒を保管している場所があった。

  • ワインまで熟成されていた。

    ワインまで熟成されていた。

  • 昭和になると、近代化が進み、トロッコで鉱石を運ぶようになった。排気ガスが出ないように、蓄電池が動力だったそうだ。

    昭和になると、近代化が進み、トロッコで鉱石を運ぶようになった。排気ガスが出ないように、蓄電池が動力だったそうだ。

  • 坑道内には、鉱脈が見える場所もあった。銀などを含む鉱脈は狭く、岩盤の間にあるため、坑道は、その鉱脈に沿って掘り進められていく。

    坑道内には、鉱脈が見える場所もあった。銀などを含む鉱脈は狭く、岩盤の間にあるため、坑道は、その鉱脈に沿って掘り進められていく。

  • そのため、掘り進んだ後が深い谷のようになっている場所もある。この辺りは、昭和30年代に、発破により崩しながら採掘した跡だそうだ。

    そのため、掘り進んだ後が深い谷のようになっている場所もある。この辺りは、昭和30年代に、発破により崩しながら採掘した跡だそうだ。

  • 構内の一角には、巨大な施設もあった。巻揚機は、地下深くの坑道から、鉱石や工夫を運ぶためのものだそうだ。

    構内の一角には、巨大な施設もあった。巻揚機は、地下深くの坑道から、鉱石や工夫を運ぶためのものだそうだ。

  • その近くに、エレベーターが付いた立坑があった。江戸時代の坑道とは違い、大規模な採掘を可能にした近代化の遺産である。

    その近くに、エレベーターが付いた立坑があった。江戸時代の坑道とは違い、大規模な採掘を可能にした近代化の遺産である。

  • 順路は、江戸時代の坑道となった。生野銀山では、女性も坑内で働いていたようである。六月に訪れた佐渡金山では、無宿人たちによる過酷な採掘の歴史を観たが、ここでは、そのような状況ではなかったのであろうか。

    順路は、江戸時代の坑道となった。生野銀山では、女性も坑内で働いていたようである。六月に訪れた佐渡金山では、無宿人たちによる過酷な採掘の歴史を観たが、ここでは、そのような状況ではなかったのであろうか。

  • 坑道内には、トロッコの軌道が残っている場所もあった。

    坑道内には、トロッコの軌道が残っている場所もあった。

  • 30分ほどで体験坑道の出口に着いた。そこにあった売店を覗いた後、その隣にあった好物館を見学。個人が集めた鉱石の数々は、とても見応えがあった。

    30分ほどで体験坑道の出口に着いた。そこにあった売店を覗いた後、その隣にあった好物館を見学。個人が集めた鉱石の数々は、とても見応えがあった。

  • 生野銀山を11時45分に出て、神子畑選鉱場跡へと向かう。その途中にある神子畑鋳鉄橋と言うアーチ橋を見学。鉱石を運ぶために掛けられた橋だが、全体が鋳鉄で造られている珍しい橋だそうだ。

    生野銀山を11時45分に出て、神子畑選鉱場跡へと向かう。その途中にある神子畑鋳鉄橋と言うアーチ橋を見学。鉱石を運ぶために掛けられた橋だが、全体が鋳鉄で造られている珍しい橋だそうだ。

    神子畑鋳鉄橋 名所・史跡

  • 神子畑選鉱場跡に到着。まずは、道神子畑交流館『神選』で概要を勉強。その後、神子畑選鉱場跡を見学する。選鉱場跡は、現在基礎だけが残り、古代遺跡のような景観を醸し出していた。

    神子畑選鉱場跡に到着。まずは、道神子畑交流館『神選』で概要を勉強。その後、神子畑選鉱場跡を見学する。選鉱場跡は、現在基礎だけが残り、古代遺跡のような景観を醸し出していた。

    神子畑選鉱場跡 名所・史跡

  • 敷地内には、明延鉱山と神子畑選鉱場とを結んでいた明神電車、通称『1円電車』が保存展示されていた。昭和60年(1985)に廃止されるまで、運賃は1円だったそうである。

    敷地内には、明延鉱山と神子畑選鉱場とを結んでいた明神電車、通称『1円電車』が保存展示されていた。昭和60年(1985)に廃止されるまで、運賃は1円だったそうである。

  • そこから、シックナー跡を観に行く。途中、瀟洒な洋館があった。ムーセ旧居とある。説明版を読むと、元々は、生野銀山に建てられた外国人宿舎だったそうだ。後に移築され、神子畑鉱山事務舎として利用されていたそうだ。かつて、ムーセと言う鉱山技師が住んでいたと云われている。

    そこから、シックナー跡を観に行く。途中、瀟洒な洋館があった。ムーセ旧居とある。説明版を読むと、元々は、生野銀山に建てられた外国人宿舎だったそうだ。後に移築され、神子畑鉱山事務舎として利用されていたそうだ。かつて、ムーセと言う鉱山技師が住んでいたと云われている。

    ムーセ旧居 ムーセハウス写真館 名所・史跡

  • シックナー跡を観る。佐渡金山にもあった施設である。形も同様で、ふたつ並んで建っていた。

    シックナー跡を観る。佐渡金山にもあった施設である。形も同様で、ふたつ並んで建っていた。

  • 再びバスに乗り、明延鉱山探検坑道へと向かう。こちらは、観光坑道ではないため、ヘルメットを被り、案内人同行で入る。入口も施錠され、道路端から直接入るようになっていた。

    再びバスに乗り、明延鉱山探検坑道へと向かう。こちらは、観光坑道ではないため、ヘルメットを被り、案内人同行で入る。入口も施錠され、道路端から直接入るようになっていた。

    明延鉱山 名所・史跡

  • 中は、閉山された当時のまま残され、足元も舗装などはされていない。入ってすぐ、鉄製の階段を登るようになっていた。

    中は、閉山された当時のまま残され、足元も舗装などはされていない。入ってすぐ、鉄製の階段を登るようになっていた。

  • 登った先はは、狭い坑道が続いていた。木組みの支柱が続き、江戸時代の鉱山と言った風情がある。

    登った先はは、狭い坑道が続いていた。木組みの支柱が続き、江戸時代の鉱山と言った風情がある。

  • しばらく歩くと、今度は下って行く。

    しばらく歩くと、今度は下って行く。

  • その先は、トロッコの線路跡であった。その脇に太い管が走っている。これは、坑道内に空気を送るものだそうだ。その空気を使って、掘削用の機械も動かしていたそうだ。

    その先は、トロッコの線路跡であった。その脇に太い管が走っている。これは、坑道内に空気を送るものだそうだ。その空気を使って、掘削用の機械も動かしていたそうだ。

  • 明延鉱山も、近代化され、多くの機械が使われていたそうだ。

    明延鉱山も、近代化され、多くの機械が使われていたそうだ。

  • ここでも、お酒が貯蔵されていた。鉱山跡や隧道跡などは、温度が低く、一年を通じて安定しているため、お酒の貯蔵には適しているのだ。

    ここでも、お酒が貯蔵されていた。鉱山跡や隧道跡などは、温度が低く、一年を通じて安定しているため、お酒の貯蔵には適しているのだ。

  • しばらく歩くと、立坑のエレベーターがあった。明延鉱山は、坑道の総延長が約550kmあり、垂直方向に約1kmもあるそうだ。深いところは、海面下130mほどにもなっているらしい。現在、この場所から下は水没させてあるそうだ。

    しばらく歩くと、立坑のエレベーターがあった。明延鉱山は、坑道の総延長が約550kmあり、垂直方向に約1kmもあるそうだ。深いところは、海面下130mほどにもなっているらしい。現在、この場所から下は水没させてあるそうだ。

  • 出口近くに、大型の機械が展示されていた。中には、外国製の大型ダンプトラックもあり、分解して運び込んだものだそうだ。こうした機械のほとんどが、今でも坑道内に残され、すべて水没しているそうである。一部を再度分解して、展示用に運び出してあるそうだ。

    出口近くに、大型の機械が展示されていた。中には、外国製の大型ダンプトラックもあり、分解して運び込んだものだそうだ。こうした機械のほとんどが、今でも坑道内に残され、すべて水没しているそうである。一部を再度分解して、展示用に運び出してあるそうだ。

  • 明延鉱山を見学した後、バスは道の駅『ようか但馬蔵』に立ち寄った。そこで土産物を購入し、地元八鹿豚を使った豚まんを食べてみたが、大したことはなかった。

    明延鉱山を見学した後、バスは道の駅『ようか但馬蔵』に立ち寄った。そこで土産物を購入し、地元八鹿豚を使った豚まんを食べてみたが、大したことはなかった。

    道の駅 ようか但馬蔵 道の駅

  • バスの終着は和田山駅だが、帰りの列車との接続が八鹿駅なので、八鹿駅で下車。約7時間のバス旅を終えた。降りった八鹿の駅舎は、風情のある木造であった。

    バスの終着は和田山駅だが、帰りの列車との接続が八鹿駅なので、八鹿駅で下車。約7時間のバス旅を終えた。降りった八鹿の駅舎は、風情のある木造であった。

  • 30分ほど待つと、16時58分発の特急『きのさき20号』が入って来た。飛び石連休の最終日とあって、車内はそこそこ混み合っている。

    30分ほど待つと、16時58分発の特急『きのさき20号』が入って来た。飛び石連休の最終日とあって、車内はそこそこ混み合っている。

  • 終着の京都駅からは、19時33分発の『のぞみ458』に乗車する。それにしても、京都駅の異常な混雑には疲れる。日本人の京都離れが加速しているようだが、私もその一人である。

    終着の京都駅からは、19時33分発の『のぞみ458』に乗車する。それにしても、京都駅の異常な混雑には疲れる。日本人の京都離れが加速しているようだが、私もその一人である。

  • 夕食の時間が取れなかったので、京都駅で買い込んだ地麦酒とつまみで晩酌とする。急遽決めた但馬への旅。快適な観光バスで巡る鉱山史跡の旅は楽しかった。ベテランのバスガイドさんの駄洒落も変に面白かった。『たじまわる』、季節を変えて、別のコースも乗ってみたいものである。

    夕食の時間が取れなかったので、京都駅で買い込んだ地麦酒とつまみで晩酌とする。急遽決めた但馬への旅。快適な観光バスで巡る鉱山史跡の旅は楽しかった。ベテランのバスガイドさんの駄洒落も変に面白かった。『たじまわる』、季節を変えて、別のコースも乗ってみたいものである。

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この旅行記へのコメント (4)

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  • ポテのお散歩さん 2025/10/14 00:28:10
    たじまわる
    旅猫さん こんばんは。

    昭和の時代、生野銀山へ行った事があります。
    真夏でしたが、銀山に入ったら涼しかった事だけ
    覚えています(^-^;

    明延鉱山は知りませんでした。
    『たじまわる』は色んなコースがあるのですね!
    そのうえガイドさんのお話しも聞けて500円♪
    交通の便が あまり良くない所を巡るには便利ですね。

    京都駅へは あまり行きません。
    東海道線に乗る時くらいです(^-^;
    市内にはインバウンド用のお店が増えて、忍者屋敷まで出来たのですが
    外国人が利用しています。
    無責任で間違った日本の文化を信じて欲しくないです。
    困ったものです(*^-^*)

      ポテ

    旅猫

    旅猫さん からの返信 2025/10/14 08:44:07
    RE: たじまわる
    ポテさん、こんにちは。

    いつもりがとうございます。
    生野銀山、涼しかったです。
    でも、冬は暖かく感じるかも。

    明延鉱山は、私も今回初めて知りました。
    面白そうなので、即決しました。

    『たじまわる』は、偶然ネットで見つけました。
    そして、この『鉱石の道号』が9月中までと知り、急遽行ってきました。
    色々回れてよかったです。
    何しろ、500円ですからね!
    普通の観光バスなら5,6千円は超えますね。
    ガイドさんは、かなり昭和のノリでしたが(笑)

    京都駅は、最近乗り換えだけで、外に出ないです。
    日本人の京都離れが加速しているようですね。
    私も、しばらく行く気にはなれません。
    行くとしたら、人の少ない場所を見付けて歩きます。
    でも、宿泊が難しそう。。。

    なんで忍者屋敷なんか京都に造るのでしょうね。。。
    ほんと、困ったものですね。

    旅猫
  • masaさん 2025/10/11 08:54:39
    神子畑選鉱場跡
    旅猫様

    神子畑選鉱場跡は、中にも入れるんですね。ますます行きたくなりました(^-^)
    「ようか但馬蔵」では、割引券もらえませんでしたか?ワタシが行った時は、なんかものすごい混雑で、時間切れで何も買えませんでした(ーー;)ここもリベンジせねば。

    生野銀山の坑内にある人形たちは、みんな超絶イケメンで、全員に名前とプロフィールがあります。GINZA BOYZというユニット組んで、アイドルみたいに歌も歌ってます。売店ではグッズも売ってます。
    ぜひ生野銀山のHP見てください。笑えますよ(^◇^)


    masa

    旅猫

    旅猫さん からの返信 2025/10/11 13:50:27
    RE: 神子畑選鉱場跡
    masaさん、こんにちは。

    書き込みありがとうございます。

    神子畑選鉱場跡には、案内所もあり、公園のように整備されています。
    建物跡自体は、柵に囲まれて入ることは出来ませんが、外側から観ることが出来ます。

    『ようか但馬蔵』の割引券はもらえませんでした。
    時間はそこそこありましたので、土産物を買いました。
    道の駅は、どこも混んでいますね。

    確かに、生野銀山の人形たちは、好青年が多かったような(笑)
    ユニット名まであるとは知りませんでした。
    面白いことを考えますね!

    旅猫

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