2025/07/01 - 2025/07/10
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広島れもんさん
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オルティゼイで4泊した後はドロミテ東の拠点、コルティナ・ダンベッツオへ路線バスを2回乗り換えて3時間半で着く予定でした。ところがバス停に行くとみなさんが何やら張り紙を見ています。そこにはプランデグラルバからのバスは11時半過ぎからしか動かないとあり、よく意味がわからなかったけどとりあえずそのバスに乗ることにしました。
ところがプランデグラルバのバス停前のホテルのレストランで休んでいたらテレビにロードレースの模様が映っていたんです!どこで開かれているか街の様子からはわからなかったけど、11:45に走り出したコルヴァラ行きのバスに乗り小雨の中前日通ったガルデナ峠からコルフォスコへ下りコルヴァラの街へ入ると、バスは警察署の前で止められてしまったんです・・・。とりあえずお昼を食べるところに入ろうと進んでいたら、なんとテレビカメラに写っていたゴール地点の建物がすぐ近くにあるではありませんか!
道沿いにあるホテルが経営しているレストランに入りランチを注文。お店のバイトの子がとても親切でバスは3時半くらいにならないと走らないよ、と。それまで休ませてもらうことにしてうとうとしました。ところが3時半過ぎてもまだレースは終わっていない・・・。これはその先のバスターミナルまで移動したほうがいいと思い、傘をさしてスーツケースを引き15分くらいかけて移動しました。するとバスターミナルにはまた新しい張り紙があり、コルヴァラからファルザレーゴ峠までのバスは17時から運行するとあったのです。ファルザレーゴ峠まではスドチロルバスが走っていてそこからコルティナまではドロミテバスに乗り換えなければならないのですが、17時のバスは峠からの最終バスに乗り継ぐバスだったので嫌な予感はしましたがもうどうしようもありません。バスの時間が近づくとパラパラと乗客が集まってきて、バスも定刻にやってきました。
始発だから座れたもののコルヴァラのいくつかの停留所に止まるうちに満席に。おまけに自転車を載せる人もいてドアが閉まらなくなりずっとブザーが鳴ってとうとう非常ブザーを切って出発するということもありました。道路はロードレースの柵を撤去する車なども止まっていて、車内の表示を見ると定刻をはるかに過ぎている・・・。おまけに峠までの道の途中に工事区間があり片道通行だったため10分近く止まることもあり、車内はもうあきらめのムード。わたしもどうにかなるだろうと腹をくくりました。
1日のうちにたくさんのことが起きて、コルティナ・ダンベッツオのホテルに着いたのはなんと20時でした・・・。ファルザレーゴ峠に着いてからの顛末は旅行記をご覧ください。またこのレース ”Maratona dles Doromites”はHPでレースの様子も見ることができるし、ドロミテの東半分を使ったコースも素晴らしいのでぜひごらんになってください。
- 旅行の満足度
- 4.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
5時半過ぎには目が覚めスーツケースに荷物を詰め、昨日ほとんど食べなかったプレッツレルとりんごを食べ胃腸も起こしました。バス移動の乗り換えでほとんど時間がないためおなかをすっきりしておきたかったからです。
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オルティゼイは晴れましたが東のほうはお天気がよくない模様・・・
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朝食会場に下りたらコバさんのお知り合いだと盛んに話しかけてくださったご夫婦が、出発のための荷物を車に積んでいるところでした。奥様はダニエラさん、ご主人の名前を忘れてしまっていたけど資料を整理していたらバレンティーノさんとありました・・・。
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いつもならこの時間かなり人がいるのに、日曜日だからか早くにチェックアウトされたのかあまりおられませんでした。小さいホテルだったけどそれだけにスタッフの方たちにもいつも声をかけていただいて、ひとりでも快適に過ごせました。1日の宿泊料に20ユーロプラスして、ハーフボードにしたのもよかったと思います。
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最後の朝食は気になっていた筒状のソーセージを選んでみました。食べ方を聞くと、切って中身を絞り出してパンに塗ったりするのだとか。モルタデッラのような味、普通かな?Trocker で買えなかった揚げドーナツの代わりに小さな揚げドーナツもいただきました。
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毎日渡った橋からセッラを眺めながらバス停へ。
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ところがバス停に着くとみんなが張り紙を見ています。そこには7月6日には ”Maratona dles Doromites” (https://www.maratona.it/en/)が開かれるため、471と473のバスはお昼前から運行する、というようなことがイタリア語、ドイツ語、最後に英語で書かれていました。帰ってからそのサイトを見てびっくり!コルヴァラスタートでポルドイ峠やパッソセッラ、ガルデナ峠、ファルザレーゴ峠なども通るすごいレースだったのです!!今見たらもう来年も第1日曜の7月5日に開催されるので、この日に移動はしない計画を立てたほうがいいと思います。
ポルドイ峠に行く予定だったという韓国からのご夫婦はいったんホテルへ帰ると街はずれで途中下車されました(たぶん始発のほうが座りやすいからアントニオ広場まで来られていたのでしょう)。私はほんとうなら8:04発のコルヴァラ直行の473に乗る予定でしたが、昼前まで動かないので8:10発の Plan de Gralba 行き352に乗りました。 -
サンタ・クリスティーナあたり
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セルヴァの Piazza Nevers もなんだかひっそり。あれは Dantercepies?
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バスはメルセデスベンツ製。車内に次のバス停、遅れが表示されていて最新ですね。
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終点の Plan de Gralba はセルヴァの街から坂を上ったところにあり、景色がきれいで車窓から目が離せませんでした。
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8:50着、冬はスキーリゾートでにぎわう感じの街です。
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バスからスーツケースを引っ張ってバス停の向かいにある Hotel Valpudra に入ってカプチーノを注文。ドロミテのホテルはカフェやレストランを併設しているところが多く、ほんとうに助かりました。
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あちらの方も荷物をもってらっしゃったから移動待ちかも。
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3時間近く待たせてもらうのに申し訳ないので冷蔵ケースにあったビールを2本、お土産に買いました~。テーブルの向こうにあるリュックにつけているのが、ホテルで隣のテーブルだった女の子にもらったピンクの木彫りのハートのチャーム。リュックの色にぴったりで、これもお守りになりました。
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するとです、地下のおトイレに行こうと席を立ったらご主人がテレビを見ていたんです!えっ、ロードレースやってるの?
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彼が先頭のようです(笑)
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どこ?見たことのない建物。ご主人に ”Dove?”と聞いてもよかったんですが、その先会話を続ける元気がなかったので止めました。会話ってすごくエネルギーがいるんです、元気じゃないとできない(笑)
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後続も来たましたが、人に囲まれている人がいるのでゴールしたのでは?
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月桂樹のリースをカッコよく斜めがけにした彼、イケメンでした(笑)。今見たら4時間25分走ってきたんですよ!バス待ちの時間が無駄じゃなかった~。
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11時なのでバスが動くまでもう少し。この時はこれでこの先はスムーズに進めると思っていました。
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まんなかの建物がお世話になった ”Hotel Valpudra”
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うつむく若者、みんな元気なかった・・・
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11:45、ようやく473のコルヴァラ行きが来ました。お客さんが少なかったので車内へスーツケースを入れようとしたら、荷物入れに入れてと。
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サッソルンゴ、あのあたりを歩いたんだ~。
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遠く見えるガルデナ峠もいつかまた行きたい~。
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今日は Dantercepies が見えてはいるけどいつどうなるかわからないお天気・・・
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峠にあるフララ小屋の横には大きな横断幕、もしかしてここも走ったのかも?それでこの時間まで通行止めだったのかも。
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写真を拡大してもらうと見えるのですが、コルフォスコからジミー小屋までつながるゴンドラがひそかに人気なんだそうです~。
そしてコルフォスコの街のはずれで意外な人を見たんです。ボルツアーノからのバスでお隣だった方、コルフォスコのなじみのホテルに泊まるとおっしゃってたけど、まさにさき程見たゴンドラの駅へ向かって歩いてらっしゃったんです!”おじさん(失礼)!”と窓ガラスをたたいたけど気づいてもらえず、でもびっくりでした。 -
コルヴァラに街へ着いた12:40頃には雨も降りだしていて、バスは街の手前の警察署の前で止められてしまい向かいの広場へ誘導されました。そして運転手さんがここまでと・・・。
何人乗っていたかまったく覚えていないけど、皆で下りて荷物も出して傘をさしてどこか休憩できるところを探しました。Farzarego峠まで行くバスはこの先を右折してかなり先のバスターミナルから出るのですが、現状を確認しなければ動けないと思ったのです。 -
道沿いにあった ”Royal Hotel” のテラスにロードレース観戦の方がたくさんおられてそこに入ることにしました。ちょうどお昼だったけどメニューをもらってもあまり食欲はわかなくて、野菜スープをいただくことにしました。
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店内、広いんですが、外のほうがお客さんが多かった(笑)。雨が降っていて肌寒いのは私だけで、観戦する人は寒さなんか感じないのでしょう。
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運ばれてきた野菜スープ、大麦が入っているせいか少しとろっとしてくたくたに煮込んだお野菜も胃にやさしい感じでとっても美味しかったです~。
待っている間にバイトの男の子にコルティナ・ダンベッツオに行きたいと話したら、”ああ、バスは3時半くらいでないと走らないよ”と。ということはレースが3時半くらいまであるんだ・・・。がくんと来たあと眠気をがまんできなくなって30分くらい寝てしまいました(笑) -
向こうに見えるのがテレビに映っていた建物で、2時半頃なのにまだ走っていました。
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がそろそろバスターミナルへ移動したほうがいいのでは、とカフェを飲んでおトイレにも行きみなさんにお礼を言って3時半ごろ出ることにしました。旅の途中、特に疲れがたまる午後には1杯のエスプレッソがほんとうに効くので、ツアーでも自由時間に試してみてください~。
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雨の中左側の歩道をT字路の手前まで来たのですが、通りの向こうに渡れない・・・。すぐそばのレストランのテラスで食事していたレースウエアを着た方にバスターミナルまで行きたいと伝えたら、来た方向を指さしてそこから下を通れるよ、と。少し戻ったら地下道があってみなさんそこを通っていたのでした。
渡ってからも大変でした。バスターミナルまでに距離があることはわかっていたけど緩やかな上り坂になっていたのです・・・。石畳の上り坂でスーツケースを引くのはタオルミーナでもありましたが今回は距離が半端ないし傘もさしていて、休み休み上っていたら20分以上かかってしまいました。 -
ようやく到着し掲示板を見ると、さらなる張り紙が・・・。そこにはFarzarego峠行きの465は17時から運行とあったのです!その時点で3時半くらいでしたが、ベンチで座って待つことにしました。
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ベンチの向かいには私が歩いてきたコルヴァラのメイン通りがあり、大きくそびえているのはサッソンガーだそうです。コルヴァラはhihiさんが滞在しておられた町でこの周辺のトレッキングルートがブログにあったので、次に来るならコルヴァラ滞在もいいなあと思い始めていました。何か失敗してもそこから次につながるものを見つけるのが私の性格で、くよくよしても始まらないので切り替えたのです。
それから待っている間にレースに出た男性2人がバス停に来られて60代くらいの男性が膝を気にされている様子だったので、持っていたフェルビナクのスティックを塗ってハーフサイズのロキソプロフェンのテープを2枚あげたのですが、シップは貼り方がむつかしくて特にテープタイプははがしてから貼るまでにくっつくことが多いので見ていたら危なっかしくて、シールの裏に書いてある順番を説明してまん中のシールをはがして膝に貼りあとはご自分でやっていただきました。外国のシップはどうなっているのか知らないけど、日本は医薬品に限らず使いやすく作ってあるのでびっくりしたようでした。
バス停で見ていた人たちも笑顔になって、私もトラブルを忘れそうでした(笑) -
17時の出発が間近になりこの先どのくらいかかるかわからなかったので、上の写真の右手に写っている5つ星のホテルのレストランにトイレを借りに行きました。格式のあるお店だったけどイケメンのボーイさんは気取らず、あっちだよと。きっと事情もご存じだったのでしょう、助かりました。
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バスは定刻前に来て17:02に出発。私は前の座席を確保、スーツケースを隣に置いても何も言われませんでした。
ところがです。私のようにホテルからもらったQRコードをかざしている人もいいるのですが運転手さんから直接切符を買う人もいて、行先ごとに切符を発券しているのでそれだけで時間がかかっていました。そして途中から乗った自転車が入口のセンサーに引っかかってアラームが鳴りだしたのです。60は優に超えている柔和な運転手さんがいろいろ操作したり自転車を動かしに行きましたが一向に鳴りやみません。そしてとうとうアラームのスイッチを切り発車しました(拍手)。 -
乗るときにはこの機械にQRコードをかざしたり、切符を差し込んで刻印したりします。
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バス内の表示を見ると定刻よりどんどん遅れているのがわかりましたが、もう間に合わないのがわかっていたので焦りはしませんでした(日本だったら接続が悪い時は待っていてくれることもありそうですが)。
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かなりの山道をジグザグ上がっていきもうすぐ峠かな?と思った時、今度は工事中らしく赤信号で止まってしったんです・・・。それが信号が壊れているのではないかと思うくらい対向車が来ない・・・。近くの人と顔を見合わせていたら車が次々と来たんです!10分たって青信号になりそこを通ってかなりの長い区間を工事していることがわかり、仕方なかったのだと納得しました。運転手さんは何度も通っているのかまったく焦ってなくて安全運転で、みんな安心して乗っていたと思います。
来年開かれるミラノ・コルティナオリンピックへ向けての道路の拡張工事だったのでしょう。 -
18:21、やっとFarzarego峠に着きましたが、下りたところにあるドロミテバスの時刻表を見たら調べていた通りコルティナ行きは17:30が最終でした・・・。
とりあえずスーツケースを引っ張って目の前の ”Passo Farzarego”へ。お土産物がたくさん並んだお店でバールのカウンターもあり、先に入っていた若い女性が話しかけてきたんです。実は彼女コルヴァラから一緒でバスに乗るときに ”コルティナまで” と言って乗り換えるよう運転手さんに言われていた方で、私も彼女と話をしたいと思っていました。
聞けばドイツから来られたそうでネイティブな英語ではなかったのでわりと話が通じ、タクシーを頼もうとカウンターへ行ってくれたのはよかったのですがかけてはもらえなかったみたいで電話番号を3つ書いた紙を持ってきて、Phoneを貸してと。彼女もフリーWi-Fiのところでしか使ってなかったみたいだったんです・・・。もう一度彼女がカウンターへ行っている間に私は遅くなることをホテルに連絡しないとと考え、お店にいた30くらいの男の人にホテルのバウチャーを見せてロードレースで遅くなった、タクシーを呼んでもらえないかと電話してもらうことにしました(強気)。
彼は迷いなく引き受けてくれて電話してくれ、”FarzaregoにNoriko Shimose がいる。タクシーを呼んでほしいそうだ”と伝えてくれたのですが、答えは ”No” でした。お礼にお金を渡そうとするといいよ~と断れれ、ヒッチハイクしたら?と。コルティナはどっち?と聞いて方向も教えてもらっていたら彼女が帰ってきて ”タクシー、来るよ!6人で相乗りだけど”と。とてもきれいな方ででもクールな感じだったのですが、その時の笑顔は忘れられないくらい美しかったです。そして外でシェパードと待っていた彼にも伝えていました。
お店へのお礼に何か買おうと思って探しましたが、心ここにあらずで見つけることができず、タクシーが来た時に電話してくれた彼とお店の人に会釈だけして外に出ました。 -
私たちのほかの3人は若い女の子のグループで、運転手さんが先に彼女たちを送る、ひとり20ユーロだけどいい?と。いいも何もコルティナまで30分くらいかかるので20ユーロで行けるなら御の字ですよね(笑)。こうして無事に19時過ぎにコルティナへ向けて出発したのでした。
写真はほんとうならお昼に着いた後行く予定だったチンクエトッリの入り口ですが、このあとタクシーは幹線から大きく左折して山道を上って行ったのです。すれ違いもできないような道を上ること15分、途中家も山小屋も何もないくらいの道でしたが無事に山小屋へ到着。ドイツ人の彼女と胸をなでおろしました。雨は降っていたものの土砂降りでもなく夏でまだ明るかったのも幸いして幹線にもどり、また15分近くかけて先に私の宿泊するホテル ”Ciesa Lorenzi" へ着きました~。
彼女たちにさよならして荷物を下ろしてくださった運転手さんに感謝を伝え、峠で渡さなかった5ユーロとともに代金を払ったのでした。 -
フロントに着くと待ってましたとばかり女性が迎えてくれたんですが、その方はこちらに来る2週間前くらいからオルティゼイから移動するバスの時間などを教えてもらっていた方で、ロードレースの開催を知らなかったのかもしれませんが来年からはお客さんに周知してほしいと思いました。
その彼女が ”お部屋をグレードアップしておいたわよ!”と(笑)。1泊103ユーロでバルコニー付きのシングルルームを予約していたのですが、部屋に着いてみれば広~いキングサイズのベッドにバスタブまでついたゴージャスなお部屋だったのです! -
木を使った内装がとても落ち着くし、収納も広い。
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そしてシャワーのはずだったのが広いバスタブがついていて、さっそくお湯を貯めました。
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洗面のボールはお洗濯には向かなかったかな?それに調べていなかったのですがオルティゼイに比べてコルティナは気温が10度くらい低い印象で、洗濯物も乾きにくかったです。
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ベランダに出れば8時というのにまだ日が落ちていなくて立木の間から街が少し見えました。
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チェックインした時にホテルのレストランが見えにぎわっていましたが、とにかくお風呂に入りたくて入った後最後に残しておいたカップそばをいただきました。疲れている時でも胃にやさしいおそば、ほんとうに美味しかった~(涙)
いろいろなことがありすぎて頭の中はまだ鎮静していなかったけど、スマホで天気予報を見たら明日は快晴、明後日もどうにか持ちそうで、明日は遠出はやめてチンクエトッリへ行き、明後日にトレチーメに挑戦することにしてそうそうに休みました。
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