2025/07/01 - 2025/07/10
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オルティゼイ滞在の最後の日はお天気は今ひとつでしたが、Dantercepiesからリフトでガルデナ峠へ下りてCimapinoiからComici hutteまで歩く予定をPlan de Gralbaのバス停で見た2つのリフトを乗り継いでサッソルンゴの麓にある憧れの山小屋 Comici Hutte へ向かうことにしました。晴れていて時間があったら帰りにサンタ・クリスティーナで下車してCol-Raiserへ行ってみたかったんですが、Comiciまでの道でかなり汗をかいてしまってお天気もどうなるかわからなかったのでそのままオルティゼイへ帰りました。
するとオルティゼイは快晴で街の広場ではお祭りが開かれていたんです!子供たちもビールを運んだりくじを引くテントのお手伝いをしたり。民族衣装を着て歌と演奏でお客さんのまわりをまわっているバンドやステージではオーケストラのグループが何組も演奏していてお客さんもほんとうに楽しそうで、私はアルコールに弱いのでビールは飲まなかったけど広場近くのお店でまたお土産のTシャツを買ってしまいました~。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
就寝が早いため5時過ぎには目が覚め、今日の予定を整理して散歩に出ました。
夏に旅行するのは初めてで、自宅の庭でお花や野菜に主人が水やりをしてくれているか心配ですが多少はしかたありません・・・。 -
昨夜夕食の後750mlのお水をお部屋に持って帰ってる人がいて私もそうしたので、今日は少なめに汲みました。今日は曇り予報、晴天で汗をたくさんかいた日は500mlのペットボトルが2本はなくなったんですが、気温の低い日にたくさん飲むと途中でトイレを探すようになって困るので気を付けないと(笑)
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このホテルにもパン屋さんが併設されていますが、開くのが遅いようでした。
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レツイア通りを東へ行った所にあるホテル、川向こうの丘も見えていい感じ
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7時過ぎに散歩している人はほとんどいなかったけど、気持ちよかったです。
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今日の出発はそんなに早くないのでゆっくり食べました。それに山小屋でランチするのでサンドイッチもお休みですが、今朝散歩に出た時に橋の上で Trocker の紙袋を持った若い女の人に出会ったんです。たくさんパンが入っていそうだったのでどこに行くのかなと見ていたら、なんと私のホテルの勝手口に入って行ったんです!いつも並んでいたパン、あのお店のものだったのかもと思って今朝は小さめのカイザーロールを選んで朝食用にサンドイッチを作りました。今日のハムはモルタデッラ、ボローニャではまった大きなハムです。
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散歩に出た時に分かっていたのですが、今日はアントニオ広場でイベントがあるらしくテントを張ったりしていてバス乗り場は川沿いの道に変更になっていました。
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何かお祭りがある模様。帰ってから”DORFFEST” を調べたら秋祭りとありましたが右に何か言葉があるのでしょうね(調べたのが9月だったのでそうか秋祭りかと思ってしまいました・・・)
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バス停が近くだったので8:10発の352に乗り、Salva.Piazza Nivers で下車。バス停を見ると Dantercepies 行きの357は55分とありましたが36分には来ました。
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セルバ・デ・ガルデナも宿泊施設が多いので、向かいのバス停にはボルツアーノ方面へ向かう旅行者がたくさんいました。
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大通りから左折して坂をぐんぐん上がっていったバス、5分でDantercepies のゴンドラ乗り場に着きました。歩くとなると大変といった感じの坂だったので、バス利用がおすすめです!
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このバスはこの後セルヴァの山間を走るのですが、これに乗った方がとてもいい景色だったと書いておられたのでもし時間がある方は乗ってみるのもいいかもしれません。
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Dantercepiesは2つのゴンドラを乗り継いで2295mの山頂駅へ進みます。
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2つ目のゴンドラはかなりの急角度で上っていきました。
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山頂駅のそばにあるレストラン。まだ営業していませんでしたがおトイレが無料で使えたので助かりました。この先どこにトイレがあるかわからないときは、とりあえず行っておくのがドロミテでいちばん気にかけたことでした(笑)
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トレッキングルートの中でも有名なのは20分くらいで着くジミー小屋なのですが、お天気がいつまでもつかわからなかったのでリフトでガルデナ峠へ下りました。
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Cir、右手が乗り場なんですが乗るとすぐに斜面に出ます。
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最初は高さがあるのでおっかなびっくり!目の前はセッラ山塊のはずですが・・・
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向かいのリフトにはイケメンの男性~。長髪をくくっている人、けっこういました。
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峠が近づいてきました~。この峠、360度の絶景!と写真を載せているライターさんがいてすごく期待していたのですが、このお天気だと魅力は半分くらいかな?それでも斜面の緑と白いトレッキングルートにホテルや山小屋、素敵な景色でした。
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可愛い教会
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ガルデナ峠は標高が2100m余りと高いため、まだお花がたくさん咲いていました。
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こちら側にはしろつめ草のようなピンクの花
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リフトに乗っている人は少なくて歩いている人のほうが多かったです・・・
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イチオシ
登り口から見えたセッラ山塊
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イチオシ
9時半くらいには着いていたのであの先の道まで行ってみてもよかったかな?
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斜面をマウンテンバイクの集団が勢いよく下りてきました~
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このバス停は473のバスしか止まらないのですが、今見れば何か貼ってある・・・。翌日あちこちで見たロードレースによるバスの運行予定だったのです(笑)
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そんなことも知らずお土産物屋さんをのぞいたり
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Trocker で買ったブレッツエルを少し食べたり(けっこう甘かった)
お守りとしてウエストポーチにつけているのは地元サンフレッチェのマスコット、サンチェではないけどクマさんのチャームで迷子になった時も助けてもらいました(笑) -
473のバスが定刻の10:03に来ました
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堂々としたセッラの全景は見ることができなかったけど、ガルデナ峠の素晴らしさはわかりました。
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Plan de Gralba のバス停から見える "Piz Seteur" ゴンドラ乗り場、ここにはおトイレの表示はありませんでした。
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バス停の反対側にはいくつかのホテル、レストランがあるので、そこでカフェを注文すればおトイレは借りることができます。
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Comici Hutte への道順がわかりやすく書いてありました。Piz Seteur で下りて歩いていく道も~。
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”Gran Paradiso” はかなりの傾斜です。
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ゴンドラを下りてリフト乗り場までは少し歩くみたいですね。
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さあ、出発です~。
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Comici Hutte 方向へ歩いている人がいました
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私は Gran Paradiso のリフト利用です(笑)
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けっこう高かった
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最後は岩場
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4人乗りの大きなリフト、私は貸し切りでした。
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SALEI Hutte は前日に行ったパッソ・セッラ・マウンテンリゾートから少し上がったところにある山小屋のようです。
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下の道に人なつっこい牛がいて、私も近くまで行ってみました。ところがです、かなりの下り坂だったため元の道まで上るのに一苦労、標高があることを忘れていたんです(笑)
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リフト乗り場でおトイレを聞いたところないという返事で、コミチかパッソ・セッラどちらも20分で行くよと(笑)。あの森の先がコミチ、がんばって歩きましょう~。
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最初にかなり下る以外はほとんどアップダウンのない道でしたが、石がごろごろしてる場所もありポールを使いました。ポールはドロミテのために買いましたが、お店にある坂道の模型を上がったり下ったりしながらどうポールを使うか教えていただいていたのでけっこう助かりました!
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今は使われていないリフト、スキーのシーズンには動くのでしょうか?
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お天気はよくないのに人はわりといたかな?というか私がゆっくりなのでみんな抜いていきました(笑)
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ペット連れの注意事項とか牛への注意事項とか書いてありました。
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トレッキングルートには花がたくさん咲いていてそれを見ながらゆっくり歩いたら、なんと倍の40分近くかかっていました(笑)。
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イチオシ
サッソルンゴの麓にある ”Comici Hutte” に到着しました~!
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斬新なデザインの人気の山小屋です。
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イチオシ
晴れていたら向かい側には雄大なセッラ山塊が見えるはずなのですが、それでも芝生の広場にはのんびり休んでいる人もいました。
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山小屋に入ってすぐにトイレに下りる階段があり、こちらも超おしゃれで入っていいものか迷うほど。
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デパートかと見間違うような洗面所です。
お天気がイマイチで寒いかなと思って着込んでいてかなり汗をかいたので、おトイレでスパッツやインナーを脱いで体も拭き身軽になりました。 -
下りる時は画像がわからなかったけど、階段もすごい~!
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70周年だそうです
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ちょうどお昼前だったので中のレストランがいっぱいでテラス席に通されました。メニューを見たら食べてみたかった ”イラクサのスープ” があるではありませんか!どうして食べてみたかったかというと、味の予想ができないからです(笑)。イラクサはとげとげのある野草で、ゆでてから調理するみたいです。
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普通のスープももちろん各種パスタ類もありましたが、ここでしか食べれないものというのは魅力的ですよね。
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イチオシ
テラス席はお天気の日は絶景だったと思うけどちょっと寒くて、すぐに雨が落ちてきたのでテントのある壁際に移動しました。
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最初に運ばれてきたのは大量のパン~。イタリアのレストランでよく思うのは、パンは1テーブル分の量と決まっているのでは?お隣のパスタを食べておられたご夫婦も同じ量で、”要りません?”とパンかごを差し出したところいいですと断られてしまいました。
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イチオシ
クルトンがたくさん浮かんだイラクサのスープ、かなり独特の味でしたが血が洗われているようなそんな気持ちになりました(笑)。明日起きたらウイキッドになってるかも?
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ぽつぽつだった雨が本格的に降ってきたので、ボーイさんたちは大忙し!雹が降ることがあるのかパラソルをたたみクロスをしまい、テーブルに置いてあった小さなハーブの鉢まで運んでいきました。
雨もまだ少し降っていて食後にエスプレッソをお願いしようかと思ったら、外のテイクアウトのところで飲んでと。えっ、それはない(笑)。 -
でも一人で長いテーブルを占領していたので、次のお客さんが来られた時に席を立ち立ったまま会計しました。カフェはもういいか、オルティゼイに帰ってジェラートを食べようっと!
ちなみに席料とお水で7ユーロ、明細ももらえませんでした・・・。 -
雨はほとんど上がりましたがまだ暗い、また降るかもしれないのでリフトの駅へ向かいました。(BAR へは外側からアクセスするように矢印がありました)
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ほんとうなら ガルデナ峠からバスを乗り継いで Ciampinoi へ上がり、21Aを30分くらい歩いてたどり着くはずでしたが、お天気がよくなかったので結果よかったかも?サービスは今ひとつでしたが素敵な山小屋には変わりなく、晴れていたらサッソルンゴも見えてどんなにかよかったでしょう~。
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セッラ山塊の平らなところが見えてきました。
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来た道をあの上に見えるリフト乗り場まで戻ります。
快晴の日にポルドイ峠やサッソルンゴのゴンドラに乗ると決めていましたがもし風が強くてサッソルンゴのゴンドラに乗れなかったら、あのリフト乗り場から20分くらい歩いてパッソ・セッラ・マウンテンリゾートまで進むつもりでしたが前日に乗れてほんとうに助かりました! -
下りた後写したもの。フードがついているリフトは乗った時は紐を引いてフードを下ろし、下りる時はフードをポンと上にあげます。最初はわからないでジェスチャーで教えてもらいました(笑)
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バイクが載せることができるかテストする機械?がありました。
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Plan de Gralba は352、471、473の3つのバスが走るのでこの時刻表はうれしいです。
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14:20、オルティゼイ行きの352が来ました。
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バスに乗ったところバイクの集団がそばを通ってよく見たら最初のリフトで見かけた人たちで、斜面のカーブで転倒した人の周りに10人くらいが集まっていたのですが泥だらけの方がおられたので無事でよかったです(まん中にいる体格のいい人でした)。
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お天気がよくなかったからか、みなさん元気がなかった・・・。
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1時間弱でオルティゼイの川べりのバス停についてジェラート屋さんに行こうとアントニオ広場に向ったら、すごい人!
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大きなテントの下にはビールを飲んでいる人がたくさん!地元のバンドが演奏していました。ボルツァーノやオルティゼイなどこの地方は過去の歴史からドイツ語圏なので、ビール文化が残っているんです。
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こちらではソーセージを焼いて、パンにはさむんでしょうか?
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テーブル以外にも立ち飲みできるようにカウンターが造ってありました。なかなかそれぞれいい体格~。FORST は有名なビールのブランドです。
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ほとんど飲めない私はジェラート、ジェラート。
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まだ曇っていて暑くはなかったので、今日はストラッチャテッラだけ。疲れた体に甘さがたまらない。
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前に通った時にはなかったエーデルワイスが寄せ植えになっていました!
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部屋に戻ってシャワーを浴びて出たら、なんと青空が広がっているではないですか!明日は移動だけどこれなら乾くとお洗濯もしました。
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ステージのタイムテーブルに17時から演奏が始まるとあったので橋を渡って出かけましたが、セッラに日が当たってる・・・
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彼らビールを飲みながら演奏しているので、真っ赤の人も(笑)
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ステージに上がるオーケストラのみなさん、民族衣装を着ていて始まる前から素敵~!家族が見に来ているのか探している演奏者の女性もいました。
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若い方もいますがお年の方も多かった、日本でもあるんでしょうか?
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テントのお店から最初は水のボトル、そして次にはビールのジョッキが運ばれてみんなに回していました。かぶりつきの子どもたち、将来は舞台に上がるかも。
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演奏している曲はオーソドックスなクラシックやポピュラーで、みんな聴き入っていました。
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オルティゼイでの滞在はほんとうに忘れられないもので、いつまたここに来るかわからないのでTシャツを追加で買ってしまいました~。
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帰りに広場に寄ったらおじいちゃんは酔ったのか寝ている様子・・・。
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こちらには民族衣装を着た若者のグループ、ギャザースカートとベスト、男性の短いパンツも可愛いかったです!
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このグループの演奏が終わりましたが、このあとも2グループくらい続くようでした。
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もう一度レツイア通りのお土産屋さんへ。店頭には木彫りの可愛い置物がちょこんと並んでいてネズミもコンサートなのかタキシード着ていました(笑)
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食材を買いに通りから引っ込んだところにある ”Desper” へ。このお店は斜面に立っているのでレツイア通りから入って下の道に出るほうが楽でした。
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調味料がたくさん!アルプスのお塩とハーブソルト(これは白身のお魚を焼くときに使えそう)、それにオレガノも買いました。
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買う予定はなくても野菜売り場は気になります。特にトマトがおいしそう~。
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チーズは本場だからいろんな種類がありました。
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生パスタもいっぱい。
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乾燥パスタ、日本でも買えるものもありました。スーツケースを自分で引っ張らないといけないので、重くかさばるパスタはあまり買って帰ったことがないんです・・・。
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通りの本屋さんによって絵葉書を何枚か購入、お土産を送るときに添えました。絵本もたくさん並んでいたけど、アルトアディジョ地方のものがあるのにびっくり。
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最後に気になっていたくじのテントに行き5ユーロで引いたところ、見事にはずれ。1等は ”Hisense” のテレビだったんです!当たったらどうするつもりで引いたのか(笑)ここでも子どもたちがお手伝いをしていてえらかったです。
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部屋に帰ってすぐ花火のようなものが上がり外を見たら、教会の鐘楼からリボンのようなものがたなびいていました~。
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最後のディナー、今日は19419歩とよく歩いたのでお肉がうれしいですが、朝のうちにメニューにPiccoloと書いてしまっていました・・・。
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サラダバーにはたくさんの具を入れたオムレツのようなものがありとってみましたが、お正月に作ったことのあるぎせい豆腐のようでした・・・。ポテトだけのサラダ、美味しかったなあ。今度レシピを聞いてみます。
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出ました、スペック!脂身のほとんどない北イタリアに多い生ハムでコッパという脂肪分の多い生ハムも好きだけど、スペックは別物。ほかの方の旅でも前菜にスペックを頼まれた方がいて、久しぶりにいただくので楽しみにしていました~。
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ほうれん草を練りこんだ生地で作ったシュペッツレというパスタ、ベーコンが入ったクリームソースで美味しかったあ。シュペッツレはまとめた生地をスライサーのようなもので削ってお湯に入れゆがいて作るのだそうです。
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むね肉のソティーは私が作るバター焼きのほうが美味しかったかな?でもミニロスティというポテト揚げたものが美味しくて倍は食べられたね(笑)
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そして最後のデザートは小さなイチゴが添えられたチョコレートのムースでした。
前日に初めてたくさん話した右隣の日本のアニメ好きなお嬢さんとご両親、残っていてホールの女性とひそひそ話していると思ったらなんとデザートのお代わりを頼まれたみたいでした。私にもすすめられたのですが大病をした際に胃も少し切っていてたくさん食べられないので、そう話すと納得していただけました。
明日ローマに帰るという左隣のご家族は、6時間かかる、お父さんだけ運転すると話されていたので、それまでおしゃべりの間はゲームをしていた10才の男の子に地元サンフレッチェのうちわをあげて後ろからお父さんをあおいであげてと言ったらめちゃ笑ってくれました。スーツケースに入らなくなったカップヌードルを上げた時には娘さんがわざわざ木でできたチャームを買ってきてくれたり、今度ローマに来たらうちに泊まったら?と誘ってもらったり言ってもらえただけでもうれしかったです。
翌朝はバタバタするのでチェックアウトに行ったらなんと、コバさんとお知り合いの方も右隣の方も親しくさせていただいたご家族がみなチェックアウトのためにフロントにおられました!翌日も宿泊したら寂しかったところでした。円安の今カード払いにすると手数料も加算され1ユーロが178円くらいになっていましたが、デポジットで200ユーロそれも手数料は300円くらいで送金にしていたので少し助かりました。(今為替レートを調べると7月上旬は1ユーロ170~172円でしたが、カードの支払いを見ると176~178円になっていました。きつい・・・)対策としては円高の時に両替をしておくのもいいと思います。イタリアはそんなにデジタル化が進んでいなくて紙幣も普通に使えるので、1ユーロ160円くらいの時に10万円分両替したものを持っていきました。
荷物は毎日詰めてきたので明日の朝仕上げすることにして、早くに休みました。
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