2025/07/01 - 2025/07/10
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広島れもんさん
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この日はまず朝いちばんにポルドイ峠に行きロープウエイで”ドロミテのテラス”に行きます。どんな景色が広がっているのか、写真と実際に見るのはどう違うのか本当に楽しみ~。そのあと午前中にカナツエイまで行き Campitello のゴンドラに乗りフレンドリッチ小屋経由でセッラ峠まで歩き、午後はこの旅でいちばん乗りたかったサッソルンゴの2人乗りゴンドラに挑戦です!
ただ出発前に調べていたらCampitello のゴンドラがその時点では営業していないみたいで、フォッサ谷のインフォメーションに問い合わせればよかったのですがわからないまま行ってしまいました。またセッラに向かうバスで寝てしまい運転手さんに”Passo・Sella!”と起こされて慌てて下りたら、ほんとうにセッラ峠でゴンドラ乗り場ではなかったという失敗もありましたが、お天気で風も強くなく午後のわりと早い時間に乗れたのはほんとうによかったです!
*クリックすると小さなゴンドラが連なっている様子がよく見えます~
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
朝の散歩、ここはひゅうひゅうさんご夫婦が泊まられたホテルです。
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あちこちでネズミを見たけど、これはチーズが名産だからでしょうか?ホテルの方に聞こうと思って忘れていました。
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ベランダごとにお花があり、お手入れが大変だと思います
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前の日に見つけた食材店でパルミジャーノチーズを買いました。このお店ではあらかじめ小分けして真空パックにしたものが売られていて、私とおばちゃまの英会話では時間がかかりそうだったので助かりました(笑)。イタリア訛りの英語はわりと聞き取りやすいのですが、まず私の英語を聞き取ってもらえるかが不安なためです。チーズをネズミがかじりそうにしてる?ショップバッグもかわいかったです~。(この穴の開いたチーズは杏ちゃんのスイス旅でエメンタールと紹介されていました)
パルミジャーノはコロナ前よりずいぶん高くなっていてこのふたつで5000円くらいでしたが、数回分削ってタッパーに入れて冷凍しておくといつでも使えます。また残ったパルミジャーノは新しいラップでぴっちりくるんで、私はニンニクと一緒にジプロックでチルドルームで保存すると、カビが生えにくいような気がします。そしていちばんは素手で触らないこと、これだけでカビが生えるのをかなり抑えられると思います。 -
朝の水やりは大事なお仕事
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この日に乗るバス停を見たらチケットの自販機があるようでした。
向こうの丘にシウジ線のゴンドラが見えますが、街のいたるところから見えるこのゴンドラはオルティゼイのランドマークです。 -
イチオシ
今日は予報通り快晴です!私のベランダにもペチュニアのプランターがあったので、毎朝枯れた花柄を摘みました。
今日は2500mくらいの場所に行くためリュックの中にモンベルのレイントレッカージャケットとサンダーパスパンツ(どちらも防水)を入れました。どちらもモンベルのアウトレットで少し割引になっていたもの。小柄なのでサイズが残っていて助かりました。中厚手のパンツも買いましたが、インナーのTシャツやパーカー、パンツは普段使っているもの、出費を抑えました。 -
今朝もカイザーゼンメルを買ったのでまずサンドイッチ作り。ブロックのチーズが何種類かあったのですが、なかなかまっすぐに切れなかったわ・・・。チョコスプレーのコルネットにはしっかりチョコクリームが入っていて別のパンも追加。それから今日はバスに1時間以上乗るので、プルーン入りのヨーグルトは少しにしました。
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バス乗り場にあったチケットの自販機にはこれから出発するバスの時刻まで掲示してありました。こういう表示はバスの中にもあり日本の電光掲示と違うため最初は表示が動くとは思えなかったんですが、ちゃんと動いていました。
7:59発のポルドイ峠行き471は満席にならずに定刻に出発し、途中いくつかもの街でお客さんが乗ってきました。曲がりくねった道を進み山を越えるため、途中で乗って座れなかったらけっこう大変だと思いました。 -
S. Cristina Dosses のロータリーの前にあるホテル。この坂を上ると Col-Raiser へ着くはず。
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前日に乗った Campinoi、お世話になりました~。
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ポルドイ峠行きはPlan de Gralba で乗り換えることが多いですが、朝早い時間は直通があるのでそれを利用しました。
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サッソルンゴのゴンドラ乗り場、ちっちゃく鳥かごゴンドラが並んでいるのが見え興奮してきました~(笑)
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ドロミテで一番高いマルモラーダは雪をかぶっているのが目印で、どこからでも見つけやすかったです。次はあの近くに行ってみたいなあ・・・。
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定刻の9時半にポルドイ峠に着きました。ポルドイ峠は標高が2239mでセッラ峠に次いでドロミテで高い峠だそうですが、お天気がいいせいかそう寒くは感じませんでした。
写真にサイクリストが写っていますが、この2日後にドロミテで大きなロードレースが開かれるとはまったく知らずにいました・・・。 -
右上の平たい山にロープウエイの山頂駅が見えますが、花の咲いている斜面を登っていく人たちもいました。
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あの上のほうにも~。この反対側にもポルドイ峠の全景が見える絶景ポイントへ登る601ルートがあるのですが、まず上に上ってから考えようと思っていました。
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イタリアの国旗がいいですね!イタリア好きの私は街の要所にはためいている国旗を見るだけでもテンションが上がるんです(笑)
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ここはガルデナカードは使えないためチケットを購入、往復で30ユーロでしたが往復の設定があるということはあの人たちは上まで登るんでしょうか?また上はかなり寒そうだったのでお隣のお土産物屋さんにあるトイレにも行っておきました。
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マリア・ピアスさん、ドロミテの魅力を伝えた方だそうです。
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霧が出ていたり風が強かったりするとこのロープウエイは運転しないそうなので、晴れていてほんとうによかった!
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山頂駅から出ると360度、山・山・山!大きな案内板があり山の名前がわかるようになっていました。
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Piz・Boe 山頂に行くルートも書いてありました。
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南側に見えるマルモラーダはトレンティーノ州とヴェネト州の境にあり標高が3343m、”ドロミテの女王”と呼ばれていてドロミテ最大の氷河があるそうです。
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東側にあるPiz・Boeに向っている人がいましたが、崖のふちあたりにも人が・・・。
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北東側に見えるのはサッソルンゴだから右手はセッラ?
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動画を見るとよくわかるのですが、この左手の平たいのがセッラ山塊のような気がしてきました。
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岩の割れ目から下の道が見える
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イチオシ
Piz・Boe を目指す人ならちゃんとした装備をするようガイド本にあったので、もしかしたら軽装の方は左方向にあるポルドイ小屋へ行くのかもしれません。(写真をクリックするとたしかにPiz・Boe の麓へ下っている人たちが・・・)距離がそんなにないみたいなので次は挑戦しようかな。でも山は午後はお天気が変わりやすいので行くなら午前中ですね。
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トンネルのような穴もありました
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振り返って見ると、山頂駅の向こう側へ歩いている人が多くてそちらへ向かうことに。
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サッソルンゴは麓の緑が美しいから撮影ポイントになっていました。
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山頂駅の奥がSasso・Pordoi 2950m、ここにも十字架がありました。ほとんど風がなくたくさん着込んでいたので寒いとは思わなかったんですが、さすがに1時間近くいると体がこわばってきて下りることにしました。
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雲は多めでしたが日も差していて生涯記憶に残る景色でしたが、次に行くことがあれば360度全部をゆっくり眺めたいです。
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イチオシ
マルモラーダとロープウエイ。ロープウエイの中はぎゅうぎゅうで背の低い私は外の景色が撮れなかったのですが、ここからのほうがずっとよかった!そして向かいの丘に伸びているのはメダカさんが歩かれた601ルートかもしれません。
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下に降りたら待つ人たちでいっぱい!
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第1次世界大戦時にオーストリアに宣戦布告したイタリアはドロミテの山岳地帯で激しい戦闘が繰り広げたそうで、当時の様子が写真などで展示してありました。ヘミングウエイ原作の ”武器よさらば”という映画の中でアルプス越えをしようとする兵士たちの様子が描かれていましたが、現在の平和な世界からは想像もつかないものでした。
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ロープウエイから下りてお土産のTシャツを買い、かたわらのバス停に行ってみるとやはり夏季限定のカナツエイ行きのトレンティーノバスが出ていることが分かったのです。このバスは6月末から運行されているみたいでしたが、出発直前にHPで調べても見つけることができなかったのです・・・。このバスがない場合は471でセッラまで行きオルティゼイから来るカナツエイ行きに乗り換えなければならなかったため、大幅に時間が短縮できるのでした。
次のカナツエイ行きは11:09(30分おきでした)なので、それまでこのあたりを散策することにしました。 -
バス停の向かいの Hotel Col di Lane の前にはたくさんのサイクリストたち
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その先にはもっとたくさん!帰ってから調べてわかったのですが、ポルドイ峠もロードレースのコースになっていたので下見で走っていたのかもしれませんね。
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スタートしました~。
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30分くらいあったらこの先のサヴォイアホテル手前から Belvedere のほうへ少し上ってみてもよかったんですが、時間が短くお土産屋さんでドアにブラさげる可愛いカウベルを買いました。
”メダカの旅日記” には宿のあるヴィーゴ・デ・フォッサからカナツエイに出て、Belvedere行きのゴンドラに乗りポルドイ峠まで歩かれた様子が素敵な写真とともに掲載されているので、ドロミテ旅行を計画されるときには参考にされたらいいと思います。 -
B130のバスには ”Canazei” と紙が貼ってありわかりやすい~。このバスはフリーパスが使えないので運転手さんからチケットを購入。距離で運賃が決まるためポルドイ峠からカナツエイまではたしか5ユーロ近くしたと思います。
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いったん Canasei Rotatoria で下車
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11:51に来たB101で Campitello Piazza まで乗りましたが、近くなので1.6ユーロでした。
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Canazei の街は小さいけれど可愛い感じ
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Campitello Piazza に到着、幹線道路から少し入ったところにバス停があるので乗り降りがしやすかったです。ここから Campitello のゴンドラ乗り場へ下りかけたのですが、方角的にはこの街の上をゴンドラが動いているはずなのに見えない・・・。不安になってゴンドラ乗り場から戻って来ていた人たちに聞いたところ、 やっていないという返事でした。不安的中です(笑)
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気を取り直してバス停近くのお店でカフェラテを注文し、おトイレも借りました。
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お店の方の話ではリニュアルという言葉が出てきたので、改修中なんでしょう。
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あの山の上に行けるはずでした・・・。
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下りたバス停の向かいに待ち合いの小屋があったのでそこでランチをいただくことに。本当なら上って少し歩いたところにあるフレンドリッチ小屋でランチの予定だったんですが、こんなこともあろうかとサンドイッチを持っていてよかった!
おまけになかなか素敵な写真(笑) -
12:37に来たB104で Canasei Rotatoria まで戻り、 Plan de Gralba 行きの471を待って13時に乗車。サッソルンゴゴンドラのあるセッラ峠まで行くので、運転手さんに ”Passo・Sella?”と聞いたら行くよという返事で、フリーパスを使って乗車したのでした。自分としてはサッソルンゴゴンドラのある Passo・Sellaのつもりで、地図や時刻表を調べた時に Passo・Sella と Rifugio・Passo・Sella があるなと思ってはいたのですが、気を付けようとは思っていなかった、そして寝てしまった、これが失敗でした。
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”Passo・Sella!”という運転手さんの声で目が覚め急いで下りたのですが、サッソルンゴは見えるもののゴンドラも見えないし朝通った場所ではない・・・。ようやくセッラ峠に下りてしまったことに気づいたのでした・・・。
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イチオシ
マルモラーダもきれいに見え、景色は最高~。ただ風が強く寒い・・・
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イチオシ
峠から歩いたらどのくらいかかるのだろう?傾斜は?タオルミーナでバスを下りるのを間違えて下り坂で苦戦したので、防水ヤッケを着て車の陰で待つことにしました。471は1時間に1本だけどもしかしたら他のバスも走っているかもと思ったのですが、きっかり1時間後にやってきたのでした・・・。
バスで下りてみると案外近くて坂もどうにかなりそうだったし、途中でサッソルンゴの絶景撮影ポイントがあったので、次に行くときにはセッラ峠で下りようと思いました(笑) -
ここが ”Rifugio Passo Sella” 前。左手に見えるのはパッソ・セッラ・マウンテン・リゾートで大きな山小屋風のホテルでした。
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イチオシ
先にゴンドラの様子を見に行きました(笑)
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お水がなくなったのと高所恐怖症のためおトイレに行っておくことにしました。
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乗り場に行くと係りの方が待ち構えていてスピードが落ちないでやってくるゴンドラに向って飛び乗るようにジェスチャーで示され、躊躇するまもなく助走をつけてえいやあと飛び乗ったら扉が閉められていよいよスタートです!(このゴンドラの窓はきれいに拭いてありました)
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イチオシ
後ろを振り返るとセッラ山塊
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どんどん岩場へ上っていきましたが、下は見れない高さでした・・・。
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山の割れ目のほうに向っていき、無事に着くように祈るような感じ。そして下りるほうがむつかしくて、腕を引っ張ってもらいました(笑)
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ちっちゃな子供まで来てるけど、3人で乗ったのかな。先にいるふたりのところからゴンドラがよく見えたので、帰りに寄ってみましょう。
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標高はあるけど崖の谷間なのでそんなに寒くはなかったですが、建物には崖のぼりのの人の写真が・・・。
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サッソルンゴの頂上までの登攀ルートがいくつか赤線で表示してありましたが、ものすごい崖なんです・・・。
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サッソルンゴをバックに1枚、ご両親と来られていた中国の方に撮ってもらいました。
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この標識を見るとパッソ・セッラまで50分、Comiti まで2時間とあります。サッソルンゴの麓にある Comiti Hutte までどう下りて歩くんだろうか?あの人たちが来た道を確かめてみればよかったです。
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イチオシ
Hutte の裏側にまだ雪が残っていて、中学生くらいでしょうか?少年たちがはしゃいでいました。
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Toni Demetz Hutte は小さな山小屋でレストランだけかと思ってHPを見たら、なんと宿泊もできるみたいでした。外のケースにあったぬいぐるみとピンバッジが気になり中に入ってみました。
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Ritter、ドイツの有名なチョコがずらり。高カロリーなので山の携帯食用かな?
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カウンターに並んでいるピンバッジの中からエーデルワイスを選びました。9ユーロと安くはなかったけど、黒のレインハットにすごく合っていい記念~。
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イチオシ
上ってくるゴンドラが見えるところを見つけて動画も撮影、Googlemapのレビューに載せてみました。丘に伸びる白い道はすべてトレッキングルート、冬季はゲレンデになる草原で夏は山歩きを楽しめることをうらやましく感じました。
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下りは風が強いためか一度止まってしまい、怖くてしゃがんだらゴンドラの下に地上が見える穴があり震えました(笑)
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無事に下りてきたあ~。
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ゴンドラがランディングしているところ。高度があるところから下りてくるのでスキーのジャンプのよう。
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15:58、バス停には10人くらい待っていました。
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ホテル側のバス停はポルドイ峠やカナツエイ方向行き
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ポルドイ峠始発の16:02、Plan de Gralba 行きに乗りました。コロナ前は観光客が多くてここから乗ろうとしたら座れなかったという旅行記も読みましたが、そんなに混んでいなくて助かりました。
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Plan de Gralba で352に乗り換えオルティゼイへ戻ります。
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バス停にはここから2つのリフトを乗り継いで歩くとPasso・SellaとComiti Hutteへ行けるとルートが書いてあり、翌日予定していたCimapinoiからComitiをキャンセルしてこのリフトにしようと決めかけていました。
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後ろにはセッラ山塊、この日はよく見えていました。
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17時過ぎにホテルに着きベランダをのぞいたら、厚手の洗濯物は完全に乾いていてラッキー。そのあとシャワーを浴びてまたお洗濯をしたのでした。
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夕食のメニューは朝食のテーブルにあるんですが、2日目から日本語で印刷してあったんです。それでも前日にホテルの方が聞いてこられてチェックを入れる時×印をつけられたので、紛らわしいと思い今朝は〇をつけておきました(笑)
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今日は乗り物ばかり乗っていたので8564歩だったけど、サラダは大盛り。このあと前菜にはスモークサーモンが出てきました~。
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そしてプリモはボンゴレ!こんな山の中でまさかボンゴレがいただけるなんて感動して写真は食べ終わるころに撮りましたが、アルデンテでとっても美味しかったです。
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セコンドはスズキのホイル焼き。お野菜がたくさん入っていて美味しかったのですが、お隣の女の子と話すのに忙しく(何を話したか全く覚えていない・・・)彼女はお母さんに ”お料理が冷めるからやめなさい”と注意されていました。
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デザートのカットフルーツは3杯くらい食べれそうでした(笑)
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夜の9時過ぎでこの明るさ、散歩も楽しみたいけど体を休めることを優先して翌日の予定を見直していたら眠たくなり休みました。
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