2025/08/31 - 2025/09/05
3998位(同エリア17145件中)
チチロロさん
昨年にひき続き 主人のマイルをつかってANAビジネス利用で パリに散歩してきました。
昨年行かれなかったノートルダム寺院と もう一度行っておきたかった所に行きました。
ホテルや空港からの移動は同じにしたので 昨年よりかは ドキドキが少なく行ってこられましたが
やはり一人旅の地下鉄は ドキドキで リュックにダイアル南京錠をつけ スマホには金属のストラップをつけました
そんなことをしているパリ在住の方はいなかったけれど。
しかし地下鉄では皆さん 気を付けていて 乗ってくる人をチェックして なんだかちょっと?と思われる人が 近づいてくると 席を立って混んでいない場所に移動をしてらした
女性は特に 座れば膝の上にバッグをギュッとかかえる 立っている場合はバッグ開口部を肘で押さえるは 基本のようでした
母親が子供に斜め掛けポーチの管理をちゃんとしなさいと教えている場面にも遭遇しました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
- 航空会社
- ANA
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3日目の朝9時 昨年も来たサントシャペルに ネットから事前に予約をしてありました。
入り口に並び 予約時のQRコードを見せます。今年もひとりずつ 荷物と上着を脱いで 空港のように検査をして入場なので 並びますが 9時過ぎには中に入れて そんなに待ち時間はありませんでした。予約しないと入れないので。
半円系のアーチを持つゴシック建築 -
昨年はオーディオガイドを聞かなかったので 日本語があるので今年はじっくり聞いてみる。
ルイ9世によって コンスタンチンノープル皇帝より キリストの聖遺物を買い取ったことにより それを祀るための教会という位置づけ これを持っているということで ハクがつくということか
高かっただろうに お金があったのね -
こちらは1階部分 2階部分は王とその側近のものと そのミサをおこなう司教会員のみが入れた場所
天井は低く 窓も小さい1階部分 -
柱の飾り 赤と青の装飾
青いユリの紋章は公式な王家の紋章でキリスト教のシンボル -
柱も赤と青 青に書かれたフランス王朝の百合の花 フルールドリス
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床のじゅうたん
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細い階段を2階に上がります。上がるとホー っとため息つくくらい綺麗です
西のバラ窓 -
西側のバラ窓は ヨハネの預言者である黙示録が描かれている
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ステンドグラス
中央には生存者と死者の審判のために戻ってきたキリストがえがかれているのだそう -
このスペードのような ステンドグラスの形は珍しい
ここにも青に金の百合の紋章 -
鳥かごみたいな形状で壁は最小限の空間でステンドグラスで包まれる感じ
15のガラス窓には 1113の場面により 創世記からキリストの復活までの
人類の歴史が描かれている
左から右へ 下から上に進んでいくのだそう -
ほとんどがガラスででき光が降り注ぐ明るい空間
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シテ島に王宮があり 王権の中枢だったが 1358年より安全な場所に移ることになり
世紀をへて 現存する最古のフランス王宮の建築物は サントシャペルとコンシェルジュリのみとなっている -
サントシャペルを出て トイレ(有料2ユーロ)利用しました。
コインが必要で いれるとバーが動いて入れます。ここはきれいなトイレ
出てきて正面の警察の入り口にあった 旗は重なったデザインで 警察の車が出たり入ったり -
サン ミシェル橋をわたり セーヌ西側のブキニストを冷やかしながら 歩くのもたのしい。
サン ミシェル橋 建造物
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渡ってきたサン ミシェル橋
セーヌ川クルーズ船が下を通ってます -
川沿いをあるいて シテ島と両側のポンヌフ橋
両側に橋が架かるのがわかるでしょうか。この真ん中の島がシテ島 -
ブキニスト 見ながら歩くのが楽しいです
古本市 (ブキニスト) その他の店舗
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得意な分野があるようで 個性がある
ここは車ポスターが多い -
セーヌ河沿いをあるいて ポンデザール橋
歩行者用の橋なので安心 写真スポット -
橋からエッフェル塔が見える
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鍵が沢山ついて重たそう
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立派な図書館がとなりにありました
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橋を渡ると ルーブルに通じる道わたり 橋を振り返って
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入り口のような門あり
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ルーブルピラミッド
この辺は人でいっぱい 予約があっても待つようです。
ルーブルなどの美術館はいくと1日使ってしまうの 今回有名美術館は行っていません。ミュージアムパスがあれば いろいろ回れて並ばなくて済みますが 買っていないので。ルーヴル美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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カルーゼル凱旋門
エトワール凱旋門に比べると小さめの凱旋門
パリには4つの凱旋門が戦争の勝利を記念して作られているカルーゼル凱旋門 国立公園
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この辺りも観光客でいっぱい
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門を下から見たことろ
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写真を撮る人でいっぱい
ルーブルピラミッドがみえます -
キャルーゼル庭園
このくらいの大きさのエッフェル塔がいい感じ -
青空だと良いのだけど 時々雨の天気
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オリンピックの気球がまだありました。
チュイルリー庭園 -
まだあったのね
たまに空に上がっているようです -
街灯と
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彫像と
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まっすぐ続くリヴォリ通りの並木
パリは秋めいてます。日本はまだ酷暑ですが -
リヴォリ通りは街灯が並びます
リヴォリ通り 散歩・街歩き
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トイレに入ろうかと利用した
Mado a Paris
トイレは地下でした -
マドレーヌのお店だから1個くらい食べようかと 頼んだら1個なのに
アフタヌーンティーのよう
お味はそんなにと思った -
Lemonをたのんでみましたが こんなもんかな
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地下鉄Tuileries駅では またもやプラスチック版ナビゴの改札しかない。
スマホ版ナビゴでは乗れず Concorde駅まで歩く
乗り換えのある駅などでは 問題なく使えるようですが 小さめの駅はあぶない
地下鉄のなか ワンコちゃん -
ひと駅地下鉄に乗り プティパレ
プティ パレ (パリ市立美術館) 博物館・美術館・ギャラリー
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昨年はゲートで荷物検査などなかったのに 一人ずつ通すから並びました。
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特別展示があるようで お庭の方はいけず 工事中
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この鉄の階段を下から見たかったのにね
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この階段は進入禁止 上から見るだけ
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昨年綺麗だったからもう一度来たのだけど 同じものが見れるとは限らなくて
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綺麗なカーブと繊細なアイアンワークを堪能して
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プティパレの入り口を振り返りセーヌのほうへ
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アレクサンドル3世橋
アレクサンドル3世橋 現代・近代建築
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街灯が豪華ですが 道路右側は塗装中なのかビニールが付いてます
残念 -
夜はもっといいだろうな
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天気がイマイチですねえ 降ったりやんだり
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豪華な橋
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セーヌ川ぞい エルヴァン庭園
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Passy駅に地下鉄で移動して ビルアケイム橋
ビル アケム橋 建造物
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雨なんだよなあ
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いっそのこと白黒で
橋の柱が額縁みたいになるのがいいなと 橋から離れると雨でぬれる -
ビルアケイム橋とエッフェル塔
この風景をもう一度見ようといったのだけど 雨なのよね
雨なのでホテルに戻りホテル近くのグーグル点数の良い中華屋にプラっと 入るも あまりにの美味しくない麺に ビックリして完食できず ホテルの部屋で買ってあったチーズとワインと持ってきたお菓子で 仕切り直し
中華はどこに行ってもそれなりに食べられることが多いのだけど 店の選択をあやあったかな -
次の日朝
モンマルトル地区に移動 今回はケーブルカーで楽をしました。ナビゴが使えます
上にあがる坂道 急坂で 昨年はフーフーいいました -
サクレ クール寺院は朝から開いています。いつ行ってもあったかい感じ
サクレクール寺院 寺院・教会
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サン ルスティック通り
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ソル通りとの角に La Bonne Franquette
ル コンシュラ カフェ
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レストランLe Consulat と ノルヴァン通り
この配置の風景が撮りたくて 今年も来たようなもの
朝はいいね 人がいないから 石畳もいい感じ -
もう少し上から
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もっと坂の上から
カーブが昔ながらの感じでいいです -
ソル通りをもどり 角のLa Maison Rose
ピンクの家 -
ピンクの家から アブルヴォワール通りの坂を下り 一番下からみたサクレクール
このカーブ具合がいいですね。有名な道 -
サクレクール一帯は オーバーツーリズムで 住人が困っているようだけど 朝早くは人がいなくて 写真とるにはいい時間
昼間はここら辺も人が沢山いるのかなあ? -
街灯と
住人の方が走ってます -
壁抜け男
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下に降りる階段
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テルトル広場 開店前
テルトル広場 広場・公園
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サクレクールに戻って時間つぶし
パリの街 -
アーチ
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教会はやっぱりパワースポットかも
居心地がいい -
階段をおりて すれ違う方たちの息があがっていて フーフーいって登ってきます
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バラが咲いてます。下から見上げるサクレクール
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見納めサクレクール
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生地やさん ここが開くのを待っていた。
Marche Saint Pierre
昨年ここの1階でアフリカ布を買ったので また良いのがないかなと寄りましたが
派手すぎる大きな柄がおおくて 今回はここでは買わず 帰り道のParis tissusで すでに切れている布 (クーポンと言う)を3メートル アフリカ布 購入
多分20ユーロだったと思うのだけど 現金で払ったので失念
この辺りは 生地やさんが集まっているので 興味のある方は楽しいでしょう。
昨年は布を切ってもらって 支払い時 少額だったので 現金は持ってないの?と言われ 現金で支払いましたが 同じお店でカードでも支払えましたマルシェ サンピエール 専門店
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地下鉄でマレ地区に移動して 日本とあまり値段がかわらない
DIPTYUE -
カルナヴァレ美術館の中庭
カルナヴァレ博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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ここは無料です
美術館はどこもリュックなどの荷物はロッカーに入れるように言われる。
ロッカーの近くにトイレあり
下から見たカーブの具合が微妙な階段 -
昨年もみたメデューサのドア
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昨年は改装中だったので見れなかった ミュシャデザインの宝石店を移設してある
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この女性の曲線がミュシャって感じ
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フーケ宝飾店の入り口
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正面のクジャク
綺麗でした -
クジャク
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電灯
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入り口柱の装飾
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ミュシャデザインの所以外はザーと昨年じっくり見たので 飛ばします。
昨年見られなかったところが見れて 大満足
ここは見ごたえたっぷりなのに 無料でトイレが綺麗なので マレ地区にきたら
寄って損はないでしょう -
マレのお散歩
すでに違う洋服のお店なのに 以前のお菓子やさんの看板をそのままにつかっている所が面白いし 文化の違いを感じます -
ユニクロが なんだかおしゃれです。結構混雑してる
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中の様子 同じものが売っているのだけど なんだか全然おしゃれ
海外で頑張っているユニクロ がんばれー
限定色とかあるのかしらね? -
Palais des thes まで戻って
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Earl Grey Fleurs Bleues
青の花びら入っていて 香りがよいので 毎朝ホテルで飲んでいた紅茶
すっかり好きになりました -
ランチに予約してあったお店
TYCOZ-CREPERIE オイスターバーでもあるようですが ガレットを食べてみます。海外で生カキはあまり食べないようにしています。海沿いというわけでもないし
あたったら怖い -
オープンエアー
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美味しかったのだけど オプションのトッピングのクリームはいらなかったな。
少しこってりしてしまう。
この後は コンビニやモノプリで買い物 エシレバターを買ったり コンテチーズ買ったり ガレットクッキーやマドレーヌ ボンヌママン
違うところのマドレーヌもと思い maison colobriのも買ってみたけれど ボンヌママンのコスパに軍配あがる -
さて 最終日 IHG会員なので レイトチェックアウトにできないかと 交渉するも
1時間しか伸ばせないと言われたが それでもバター チーズを持ち帰るので なるべく冷蔵庫を使わせてもらいたくて 13時までお部屋を使うことにしました
それまでの間 何しましょうと 考えて 左岸のモスクに行ってみることにした -
3ユーロ払って 誰もいない・・
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ここは第一次世界大戦でフランスに味方したイスラム教徒をたたえて フランス政府の援助によって建てられたモスク
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回廊
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タイル絵
優しい色使い -
トルコのモスクを思い出します
幾何学模様 -
誰もいなくてお邪魔をしてしまったのだけど
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入ったらいけなかったのかな?
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ミフラープ
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中から外の中庭
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本があったのだけど なんだかわからず
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外にはサロンドテもありました。
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お隣の植物園を散歩して パリ大学のわきを通り
パリ植物園付属動物園 テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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プランタン オスマン
プランタン オスマン本店 百貨店・デパート
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オスマン本店の大階段を見に来ました
Haussmann通りから 二つのプランタンの真ん中道路より右の建物に入り口あり
階段へとつながります -
隣もプランタン
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階段とガラス張りで 鉄の手すりカーブが素敵
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どんどん階段を上って
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じゅうたんも素敵
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宙に浮いているみたいな感じでグルグル上る
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鏡に映るからそれも面白くて
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グルグル
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屋上にでました
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遠くにエッフェル塔
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なんだかピカピカ
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写真スポットかしら
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夏限定でヴーヴクリコの屋外レストラン
まだ営業前でした -
階段を堪能して 隣のラファイエットのグルメ館で ボルディエのバター購入
昨日夕方来たときはすっからかんだったバターが 補充されていて demi selが
購入できて 一安心 ボルディエはラファイエットかボンマルにはあるけれど モノプリなどにはないから 売れてしまうのかな
昨年 ユズとか海藻いりとか買ったけれど パンにつけるにはdemi selが使いやすいと思った -
さて ホテルに戻り チーズ バターを持ってきたアルミの袋に入れ タッパーに移して荷物を作り 時間までゆっくりして チェックアウトして ロワジーバスで空港ターミナル1まで戻ります。
チェックアウト時 IHG会員で昨年もつかってもらっているからと 直前キャンセルになって取り直しで値段が上がった分は 差額を引いておいたからと言われ
感謝感謝
英語さえ怪しい女一人旅 あまり変なところには泊まれず ホテル代はあまり節約できないので 有難かった。
3時間前でないとANAカウンター開かないので 機内預けタグをつけ しばし待つ
受付時間前に ANAのポールみたいなの立つので そこに並び フラジャイルタグつけてもらう。あとはアクセスNO1を通り ラデュレ隣からラウンジに上がる
まずはシャワーを浴びて それからワインをいただいて ボーっと 飛行機を眺める -
昨年よりも乗客は少ないようでした
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久しぶりにたべた和食がおいしくて 有難かった。
いつもそうなのだけど帰りはゴロゴロしていたらついてしまう感じ
羽田に帰ってきたら まだ日本はこんなに暑いと落胆
今回も特にスリにあうことも 危ないこともなく なにもトラブルなく帰ってこられたことに 感謝感謝
一人旅は緊張するし 自ら行動範囲や夜は歩かないなど時間を狭めている部分はあるけれど とてもわがままな旅ができるので 地下鉄が便利な都市は旅しやすい
パリは歴史を大事にしている部分あるので散歩しがいのある町と思います
昨年に続いて パリを堪能で昨年行かれなかった所に行けて 満足満足
これにて終了 読んでいただきありがとうございました。
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この旅行記へのコメント (2)
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- ももであさん 2026/05/15 18:46:51
- バターのために戦うパリ一人旅
- チチロロさん
「英語さえ怪しい女一人旅」と書きながら、スマホナビゴの使えない駅を涼しい顔でConcorde駅まで歩き、カルナヴァレでミュシャのリベンジを果たし、モンマルトルで開店を待って生地を買う……どこが怪しいんですか、もう完全にパリの歩き方マスターじゃないですか。
Googleで高評価の中華屋に入ったら完食できず、ホテルでチーズとワインで「仕切り直し」——このリカバリーの優雅さ、見習いたいです。
マドレーヌ1個頼んだらアフタヌーンティーで出てきて、しかも「お味はそんなに」の一言でバッサリ。
そして最終日、チーズとバターを冷蔵庫に入れておきたいがためにレイトチェックアウト交渉し、前日夕方すっからかんだったボルディエが翌朝補充されていて「一安心」。この旅の真の主役はバターでしたね。
- チチロロさん からの返信 2026/05/15 22:01:02
- RE: バターのために戦うパリ一人旅
- ももであ様
>
> 「英語さえ怪しい女一人旅」もう完全にパリの歩き方マスターじゃないですか。
ありがとうございます。本当におばさんにもなると図々しくて やりたいことをやりたおす
一人旅です。読んでいただいて感謝しかないです
> そして最終日、チーズとバターを冷蔵庫に入れておきたいがためにレイトチェックアウト交渉し、前日夕方すっからかんだったボルディエが翌朝補充されていて「一安心」。この旅の真の主役はバターでしたね。
そうなんです。バターはお土産にはボルディエよりも知名度のあるエシレの方が喜ばれましたが。
チーズも自宅ですぐに冷凍して ちびりちびりとたべ バターもいいけど チーズもおいしいと思った旅でした。
すっかり忘却の彼方になりかけた旅を再確認させていただき 自分のことながら笑いが
でてきて 幸せな気分になりました。コメントありがとうございました。
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