2025/08/19 - 2025/08/31
17位(同エリア20件中)
壱岐照三さん
写真はサン・ミゲル要塞から撮ったルアンダ市内の海岸線。
旅程
8月19日 東京→シンガポール(Zipair)
8月20日 シンガポール→アディスアベバ経由→ヨハネスブルク(エチオピア航空)・・・(1/5)
8月21日 ヨハネスブルク→ウイントフック(Airlink)
8月22日 ウイントフック→オシカンゴ(アンゴラ国境)(Intercape・夜行バス)
・・・(2/5)
8月23日 オシカンゴ→サンタ・クララ(ナミビア国境)→ルバンゴ(Huambo Express・バス)
8月24日 ルバンゴ→ベンゲラ(Macon・バス)
8月25日 ベンゲラ→ルアンダ(Macon・夜行バス)・・・(3/5)
8月26日~29日
ルアンダ(4/5)
8月29日 ルアンダ→ドーハ(カタール航空)
8月30日 ドーハ→マニラ(カタール航空)
8月31日 マニラ→東京(ジェットスタージャパン)
なお、以下の記載では
空港・・・クアトロ・デ・フェベレイロ空港(Aeroporto Internacional 4 de Fevereiro)
新空港・・・ドクター・アントニオ・アゴスティニョ・ネト国際空港(Aeroporto Internacional Dr. António Agostinho Neto)
と書く。新空港には2025年中に全て移行する、らしいのだが、私が帰りに乗ったカタール航空もまだ現在の空港を発着している。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
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セントロに歩く途中にあった「GIRA Transportes」のターミナル。interprovincialというのはintercityのことなので、長距離バス会社なのだが、もっと研究が必要。
https://www.giratransportes.com/
ルアンダ市内にて。 -
21 de Janeiro通りの陸橋から通りを望む。右手奥に空港があるが、このようにずっとスラム街が続く。ルアンダにて。
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途中、ファパ通り(Rua da Fapa)に入るところで、もう一度スラム街を撮った。
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エローイス通り(Rua dos Herois)を進み、坂を上って、ジョジナ・マシェル病院の建物を過ぎると、急に高層ビル街になる。
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ジョジナ・マシェル病院。
https://www.angola.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000143.html
アンゴラ最大の総合病院とのこと。「ジョジナ・マシェル病院 JICA」で検索をかけるとたくさん出てくる。 -
アンゴラの全てを生み出している、とまで言うと怒られるだろうが、アンゴラ国営石油のソナンゴルの本社。市内にはソナンゴル直営のガソリンスタンドもある。一時期はソナンゴルの動向で原油価格が動いたりしたものの、今はそこまではないが、ナイジェリア、アルジェリア、リビアに次ぐアフリカ第4位の産油国(2023年)である。
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De Beersもこのようにでっかく書いていると、何となくおどろおどろしい。最近のダイアモンドマーケットでは、デ・ビアスの影響力は落ちているというが・・・アンゴラは世界第4位の産出国(2023年)である。
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アンゴラ最大の港であるルアンダ港の建物。
https://wsite.portoluanda.co.ao/index.php
港湾施設としては、1844年に建設が始まった、とのことで、その後、後述するルアンダ鉄道の前身のアンバカ鉄道(ポルトガル領アフリカの最初の鉄道、だそうです。)が1886年に建設されたことから発展・・・と書くといかにも近代的だが、この港はポルトガルの奴隷貿易の最大の港で、19世紀までブラジルのサルバドールに向けて多くの奴隷が「輸出」された。 -
もう少し近寄って撮影。今回から慎重を期して、鉄道・港湾施設・軍事施設はお伺いを立ててから撮るようにしている。ここには旅客ターミナルもあるのだが、ルアンダ島などのルアンダ近郊の船舶航路のみ。飛び地のガビンダに行く便はないのか尋ねると、コンゴ民主共和国国境のソヨ(Soyo)からしか出ていないという。このザイール川の河口の街にも行ってみたいものだ。昭和の憧れであった「キンシャサ→キサンガニのザイール川上り」が難しくなった現在、ザイール川の河口くらいは一度みたいものである。ルアンダ港にて。
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ルアンダ港の遠景。
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海岸線を望む。ちょうど表紙の写真と反対方向からの撮影である。上海ほどではないが、植民地時代の建物も残っているので、後述する「最大の問題」を解決した上で、交通等を整備すればいい観光資源になるのでは、と思うのだが。
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一日目の夕食。これまたかなり悩んだのだが、私の泊まったリッツ・キャピタルのあるミサン通りにはなぜか適当なレストランがほとんどない。Epic sanaホテルのほぼ向かい側にある「Restaurante Tendinha」に入った。メニューはポルトガル語のみなのだが、英語をしゃべるお兄さんがいる。で、結局、夕ご飯は三日間、ここに通うことになった。
https://maps.app.goo.gl/EeZCFc6t9RKZg9qb9
ポルトガル語のメニューはスマホのグーグル先生にお願いして、写真翻訳をするのだが、やはり限度がある。とりあえず、最初の日は生ビール(グランデ)を飲みながら解読するのだが・・・今日はスターターにあたるスープだけにした。 -
このレストランはきちんとワインリストもあるのだが、グラスワインは白はなく、赤一種類のみ、という。で、このグラスワインがおいしくない。・・・日本でもこのレベルの赤ワインを出すところは、今ではないのでは、というくらいまずいのだが、結局三日間、必ず一杯飲むことになった。生ビールのグランデ二杯(ちなみにCUCAの生ビールはよく冷えているし、つぎかたもきちんとしている。)、グラスワイン一杯と合わせて、9400AOA(1504円)。メニューの解読が下手なのもあるが、コスパがいいとも言えない。英語が通じる料、が入ってると思うことにした。
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翌日、リッツ・キャピタルホテルの朝食。朝、7時ごろ行ったのだが誰もいない。・・・用意はほとんど終わっている。がんばっているけど、国際水準(?)に達していないビュッフェの典型で、やはり昭和の香りがする。色付きジュースと手前のコーヒーはインスタントである。
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後で卵料理として(特に頼んだわけではないのだが)一つ持ってきてくれた。この「コンチネンタルスタイル+卵料理一品」というのはアンゴラのホテル朝食の定番スタイルなのかも。
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ルアンダのサンミゲル要塞の隣にある軍事博物館への標識。英語の国とフランス語の国が隣国なので、ポルトガル語以外にこの二つがあるのは分かるが、ロシア語の標識があるのも面白い。昔はソ連人もそこそこ来ていたのだろうか。この博物館も軍が管理しているので写真はいちいち許可を取った。
アンゴラ軍、と言うと、昭和な私にはソ連軍やキューバ軍の支援の元に活動、・・・とかいうように、昭和な一定のイメージを持っていて、あまりよろしくない、のだが、街中には時々制服の軍人も見かける。これが生のアンゴラ兵(!)か・・・しかも今はMPLAが政権与党で、野党第一党がUNITAという、昭和が続いているような気もするが。 -
やはりこれも北朝鮮風の感じはぬぐえない。が、2023年に北朝鮮はアンゴラの北朝鮮大使館を閉鎖している。資料館の中にはMPLAと北朝鮮の親密さがうかがえる展示もあるのだが・・・北朝鮮が海外に派兵するのは、今回のロシアまではアンゴラが最後だったはず。軍事博物館にて。
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南アフリカ軍から鹵獲した車両。そういえば南アフリカには「AK-47」というブランドのピリピリソースがあったが、あまり冗談にはならないと思った。・・・
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軍事博物館はサン・ミゲル要塞の中にあり、要塞自体も観光名所でレストランなどもある。
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アントニオ・アゴスティニョ・ネト初代大統領。お札の肖像にもなっていてMPLA議長だった人で、新空港の名前にもなっている。個人的にはアンゴラに限らず、人の名前を空港に付けるのはやめてほしい(長い、由来が外国人に分からない。)と思っているが。
モスクワで亡くなったバリバリの共産主義者だが、1992年にアンゴラは「アンゴラ人民共和国」(República Popular de Angola)から、アンゴラ共和国(República de Angola)に名前を変更している。天国からはどう見ているだろうか・・・日本の近くにある二つの「人民共和国」がいまいちなのはご存じの通り。 -
これは撃墜した南アフリカ軍のヘリコプター。持ってくるのも大変だったと思う。
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国立民族学博物館。ここもそうなのだが、ポルトガル語しか解説がないので、結局英語の説明がきちんとしているところがおもしろい、となってしまう。ルアンダ市内にて。
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このレベルの「アフリカっぽい」展示だったら、都内だけでも10か所以上ある、と断言してもいい。本場らしさが(?)感じられない。民族学博物館にて。
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この自然史博物館も・・・ほとんど写真を撮ってないのは面白くなかったから、だと思う。ルアンダ市内にて。
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最初の写真の角度を変えたもの。このジンガ女王はなぜこんな高い台座に等身大の銅像が乗っかっているか、よく意味が分からない。でかい銅像を上に載せるなら分かるが、等身大だとよく見えない(!)ということになるのでは。・・・
で、結局、ジンガ女王に関するものはこの銅像くらいしか見つけられず。ネトフリのドキュメンタリーだと彼女はルアンダへはしょっちゅう行き来していた、そうで、もうちょい何かあってもいいと思うのだが・・・で、人食い人種なのかどうかは、良く分からず、で終わってしまった。後ろのに建築中の高層ビルがあるが、将来は立ち並んで、埋もれてしまうことを恐れたのかなあ。 -
最後のルアンダ鉄道に向かう前に、昼食。Intermarket(英語風だ)という高級スーパーのフードコート「Gril Intermarket」でチーズバーガー。この手のものはあまり食べないのだが、ちょっと疲れていて、ポルトガル語のレストランに入る気力がなかった。7100AOA(1136円)というのは、5900AOAのチーズバーカーに、1200AOAのシュウェップスなのだが、このハンバーガーは気合が入っていて、おいしい。東京だったら2000円くらいはするかも、と思った。それでも、超高い食事だが。
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最後の鉄分である。ルアンダ中央駅。が、グーグル先生の案内がいまいちで、現地ではBungo駅、と呼ばれている。「豊後」でなく、「ボンゴ」に近い。「エスタシオン ボンゴ」と言わないと通じない。
ルアンダ鉄道(Caminho de Ferro de Luanda)は1899年にマランジェまでの約420キロが開通しました、というWIKI的説明より、現在は途中から新空港までの支線が建設され、ルアンダ→新空港はこの電車で行けるという。これもそれ以上のことは事前には分からず、である。 -
今回も慎重に撮っているが、待合室。いつものことだが、時刻表が分からない。人が待っているのと窓口が時々開いて切符を売っているので電車は走っているのだが・・・聞けばいいじゃないか、と思うかもしれないが、ポルトガル語はねえ。・・・ボンゴ駅にて。
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改札口である。向こう側の立派な建物は何だろう、と思っていたのだが、後で驚愕の事実(?)が判明する。ボンゴ駅にて。
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時刻表がない中、このデジタルサイネージ(?)がただ一つ、時刻の表示をしている。が、この表示が分からない。新空港行き、というのがあるのだが、運休になっているのもあり、路線図がないので、駅の名前もどこなのか分からない。解読に大苦戦する。ボンゴ駅にて。
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結局、あの改札を入ったホーム側に貼ってあったこの時刻表が全て、ということが駅員の手振りで分かった。(ホームにずかずか入って、駅員をつかまえて新空港行きの電車、というのをポルトガル語で言ってみたのが功を奏した。)この時刻表の上の部分は全て新空港行き電車なのだが、これは全て運休しているとのこと。下の部分が現在走っている電車だという。
グーグルマップと首っ引きで調べたのだが、途中のVianaまで行く電車がたくさんある(Bungo-Vianaと記載しているが、最初に駅員に確認したのが「ここがBungo駅なのか・・・Aqui Bungo?」とばかみたいな質問だが、どこにも書いてないので、外人には分からん、と思うのだが。当然、Luanda central stationとか言っても、なんのこっちゃ、という話である。)これであれば乗って帰ってこれる、と確信した。ジモティにとっては、ばかみたいな話だろうが・・・ -
空港の先っちょあたりにMussequesという駅がある。このルアンダ鉄道はボンゴ駅から最初は海岸線を北上するのだが、突然向きを変えて内陸部に進む。時刻表にもMusseques行きがあるので、一大拠点ではないのか、というのと、ここであれば、空港とほぼ同じなので、Yangoでも帰れるし、最悪は歩いてでも戻れる。・・・ちなみに、「空港、新空港、Musseques駅」の位置関係
空港
https://maps.app.goo.gl/V2bcJNVFkva8WTm76
新空港
https://maps.app.goo.gl/EF7hZS8hWQ86jmib8
Musseques駅
https://maps.app.goo.gl/ti8icezQch3qhGdH9
窓口は列車が発車する都度開くのだが、意を決してジモティの列に並び、Para Mussequesと書いた紙を出した。200AOA(32円)で15分くらいは乗れるはずである。
写真は改札を出てホームに出たところ。向こうからやってくるはずである。ボンゴ駅にて。 -
ついにきた。これが私の乗った列車である。ヨハネスブルクほどではないが、車内では、やはり私自身が注目の的(ただ、ポルトガル語かジモティ語でしゃべっているので、何を言われているか分からない、というのもあるが。)ではあったが、特に話しかけられはしなかった。
最初は海岸線を走り、港湾施設がずっと見える。ルアンダ港の見学列車みたいなものである。マレー鉄道のシンガポール・タンジョンバガー駅が廃止される時は乗りに行ったが、タンジョンバガーもシンガポール港のすぐ近くなので、港と連携すれば何とかなったのでは、と思ったが、一応、ここもルアンダ港に引き込み線はあるようである。
が、内陸に進みだすと、途端に両側がスラム街になる。ちなみに「Musseques(ムセケ)」という単語は「ルアンダに流入した不法滞在者のスラム街」みたいな意味があるそうだが
https://news.un.org/pt/tags/musseques
地名が先なのか呼称が先なのか、これは良く分からない。Mussequesまでは線路沿いに壁を作っている工事をしているのだが、確かに壁がないと危ない気がする。いずれにしろ新空港が動き出すと、この沿線も劇的に変わるのでは。
この列車、ディーゼルカーではなく蓄電池車か何か・・・良く分からない。中国中車唐山製、なのだが、そんな感じの車両は見当たらない。
https://www.crrcgc.cc/ts/ -
ムセケス駅に到着。ここから支線も出ていて、車両基地もある一大拠点であった。写真は客車なのだけど、昔はこんなのが走っていたのか、と思ったら、何と機関車がやってきて、入れ替え作業を目の前でしてくれた(!)。現役の客車である。今思えば動画に撮っておけばよかったと思ったが、要は客車列車が走る中長距離の列車もあるらしい。ムセケス駅にて。
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ムセケス駅に降りて、駅舎を写す。まあ、想像していたが、この写している方向、私の背中側にはやはり広大なスラム街が広がっている。
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ムセケス駅には実は大駅舎がある。中国が作った駅舎で5階建てくらいあるのだが、今は使われておらず、前述の小さな駅舎が使われている。
何度も書いているが、新空港への移転がスムーズに行ってない、という理由があるにしろ、中国人は数年経てば、この広大なスラム街の人たちがこの駅を使いだす、と考えていたのだろうか。中国国内でも「幽霊站」が話題になっているが、既にその先駆者を海外でやっているとは・・・こんな「駅舎代」まで中国に対する債務に含まれると、アンゴラも大変だろう。ムセケス駅にて。 -
やや嫌味っぽく、長大なホームをついでに撮影。帰りの電車の切符を買ったときに、駅員がわざわざついてきてくれて、この辺に止まる、というのを教えてくれた。ムセケス駅にて。
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帰りは通勤時間帯の逆方向なのもあって、車内の撮影ができた。車内を写していいかどうかまでは聞いていないのだが・・・ここでCRRC Tangshanという表示があり、唐山地震の唐山ね、というのは分かった。
ちなみに私はCRRCとCRC(中国中鉄)の株主なので、株主視線が多々含まれているかも知れない。念のため。 -
ボンゴ駅に無事帰ってきた。とりあえず「アンゴラ国内で必ず鉄道に乗る」というのは達成したのだが・・・ボンゴ駅の反対側、インターコンチネンタルホテルの辺りから駅を眺めた写真だが、びっくりした。
かなり遠いのだが赤字で「BUNGO」と書かれているのが分かるだろうか。何とボンゴ駅の反対側の建物は(中国が作った)BUNGO駅の本駅舎だった、という落ちである。こちらは使われておらず、旧駅舎が使われている。・・・・これも幽霊駅であるが、一体いくつの幽霊駅を中国は作ったのか。
ちなみにWikiによると、Bungoというのは、「Mbungo(角)」というキンブンドゥ語(ジンガ女王が話していたであろう言語。今もルアンダ周辺で話されている。)が語源とのこと。 -
ルアンダのセントロにある外資系ホテルはこのインターコンチだけのような気がする。ここも日本並に高いのだが・・・ルアンダ市内にて。
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VTB Africaはロシアの「Банк ВТБ(Bank VTB)」の子会社で、ВТБ自体は長崎に支店があった露清銀行あたりまでさかのぼれる銀行だそうで、いずれにしても「外資銀行」は欧米だけではない。カードの右上にある「multicaixa」はアンゴラの国内銀行ネットワークで、このマークの付いているデビットカードは広く使える、のだけど、ついでにVISAやMastercardも付けてほしい。・・・外資の銀行のATMはVISAが使える、のだけど、ここはロシア系なので無理と思う。ルアンダ・ミサン通りにて。
追記・・・同行のウエブサイトによると(Noticias参考)
https://www.vtb.ao/
現在、破産、清算手続きに入っているとのこと。ブルームバーグは
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2025-08-11/T0TUCWGP493400
ウクライナ戦争の戦費調達のため、はるかアフリカで海外法人を営業している余裕はなくなっているのかも。・・・ -
今日も昨日のレストランに通ってしまった。やはり、英語が通じるのは違う、というか、ポルトガル語がストレスになっているかも。今日はメインは豚肉で、やはり生ビールの大二杯、グラスワイン一杯で15,300AOA(2448円)。
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Epic sanaホテルのライトアップ。多分、インターコンチより格が高いのでは、という気がする。バーだけでも行ってみるか、とも思ったが、カクテルとかグラスワインが一杯10.000AOAくらいなので、まあねえ。・・・
https://www.sanahotels.com/en/hotel/epic-sana-luanda/restaurants-bars/
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