2025/07/30 - 2025/08/13
407位(同エリア1199件中)
にこにこキウイさん
- にこにこキウイさんTOP
- 旅行記15冊
- クチコミ6件
- Q&A回答2件
- 20,695アクセス
- フォロワー3人
この旅行は昨年の夏のものです。
投稿しないで自分の記録のみと思っていましたが、今年は物価上昇に重ねびっくりするほどの円安、去年はこんなだったよ!とやはりUPします。
旅行は半年前から準備、今年も8月は暑いはずと北の涼しいヨーロッパへ行きたいな...とネットサーフィン。
さて、ヨーロッパのどこ?大した目的もなく航空券をスカイスキャナーで探していると、関空からヘルシンキに直行便が見つかりました。
しかもJALで。
動機はそれだけでしたが、いざ行くとなるとせっかくなのでフィンランドのヘルシンキを起点にと考えるうちに....
以前オランダに行ったときにアンネフランクの屋根裏の隠れ家が印象にのこっていたポーランドのアウシュビッツをぜひ訪れたいと目標が定まってきました。
負の世界遺産ですが1度は行くべきと思っていた場所です。
2週間の滞在予定でフィンランドを起点にポーランドと世界一美しい町タリンのあるエストニアにも寄ってきました。
まず、ヘルシンキは素通りしてワルシャワへ。
4日ほどの滞在でワルシャワの観光を済ませ、インターシテイで目的のクラクフへ。そこで5泊して、FINAIRでヘルシンキに戻り5泊します。エストニアは日帰り観光です。
-
7月30日(水)22:25関空発ヘルシンキ行き
着席です。 -
直行便13時間5分は結構つらい。。。。
-
JALですがFINエアーのコードシェアなので機材はフィンランド航空機。
座席は広めで機体は新しい印象でした。
食事は”ん~”かな。いつもこの固いパンは食べない。
いろんな口コミにブルーベリージュースがおいしいというのでお願いしてみましたけど期待しすぎてたせいか、ただの甘いジュースのような!
遅い夜発なので深夜に食事がでて、それでおなか一杯になって寝込みます。
映画2本見て爆睡して起きたらヘルシンキ到着は早朝5:30。
日本から西向きは時差ボケが楽な気がします。 -
朝ごはんです。
FINAIRならではのマリメッコの紙ナプキン。
オムレツはおいしかった。 -
到着~。
機内下方からのカメラ映像が写し出されていました。
車輪が出ました。 -
入国審査。
このままポーランド、ワルシャワに乗り継ぎますが、シェンゲン協定により最初に入国するヘルシンキで審査です。
これがまた、結構長い時間を費やしました。
トランジットの人はこの審査を受けずに次の飛行機にのれますが、私はヘルシンキと関空の往復航空券なので次のワルシャワ行きは別取得なのでこちらで審査です。
ちょうどよい便が2時間後にあったのですが、トラブルを想定して11:35発...6時間も待ちます。結果的に入国審査で1時間半かかったので、もし2時間後の便の場合は乗れなかったかダッシュ!私自身の入国審査は3分でしたが、アジア系(たぶん中国)の個人はなかなか解放されていません。別室にも何人も行きましたし、何とか通っても7~8分くらいは普通。最近になにかあったのかしら???
私が7分も質問されたら、フィンランド語はもちろん英語もままならないのにきっと別室です。日本のパスポートはありがたい。 -
さて、フィンランドに入国しました。
まだワルシャワ行き搭乗時間まで3時間もあります。
おちついたところで、機内食よりクロワッサンとカプチーノが一番。
ヨーロッパのクロワッサンはバターがたっぷりでおいしい。
お値段も立派!おおきめのクロワッサン1個4ユーロは700円!!!
これって空港内だからかユーロが高いのか??? -
今日はヘルシンキ素通りですが1週間後に再訪して、宿泊するAirbnbの鍵の受け取り場所を確認。キオスクで受け取りと記載されていたので来てみました。
到着ロビーからサブウエイやムーミンショップを経て24時間OPENのキオスク。
この場所の横にキーロッカーみたいなのがあったので、このキーBOXに入ってるんだと勝手に納得してました。 -
キオスクの横にあったキーロッカー。
後でわかりましたがこれはレンタカー用のロッカーでした。
鍵はお店の人にパスポートを見せて直接受け取りでした。
Airbnbで「キオスクで受取」パターンをみますが初めてでそうなんだと納得。 -
11:35発 Warsaw Chopin行 AY1143はまだ搭乗ゲートも出ていません。
退屈。。。 -
やっとスーツケースを預けることができる時間になりました。
最近はオンラインチェックインを済ませておけば、人を介さずセルフチエックイン機で手荷物タグを発行して、まさにセルフでスーツケースを放り込める空港が増えました。 -
自分で受託手荷物を預けるレーン。
-
機内持ち込み手荷物検査。
-
搭乗時間までヘルシンキの空港内をうろうろ。
マリメッコやイッタラの北欧デザインがいっぱいです。 -
ムーミンショップ。
1週間後にヘルシンキに戻ったらマリメッコやムーミンを物色しよ! -
搭乗です。
-
1時間40分でワルシャワ・ショパン空港に到着。
シェンゲン協定により、入国審査なしで手荷物を受け取ってすぐ市街
へ。 -
空港からワルシャワで今日から3泊するホテルまでS2という電車で約30分です。
20分~75分有効のチケット(4.40PLN~)
1PLMが約40円なので180円くらい。安っ!
この旅行でGoogle Mapのおかげでどれだけ楽チンだったか!感謝!
何番の電車で、何番のレーンから発車、到着時間までリアルタイムで教えてくれます。 -
駅から出ると、文化科学宮殿が目の前に...これって1955年に建てられたらしいけれど70年も前にこんな高層ビルを建築したってすごい。
ソ連からポーランドへの贈り物とは、ソ連の建築技術すごっ!
後日、中を探検します。 -
徒歩でホテルまで。
-
私にとって最高級のボローニアパレスホテル。
文化科学宮殿の真向いに立地しています。
この度は、のちのクラクフとヘルシンキの宿はAirbnbなので唯一のホテルです。
3時のチェックインタイムに少し早かったけれど、すんなりアーリーチェックインしてくれました。
日本の団体客がロビーでガイドの説明を聞いていました。
ツアーの人は高級ホテルに泊まります。ポローニア パレス ホテル ホテル
-
エントリーは赤いじゅうたんでお迎えです。
-
お部屋は広くて快適。
TVは50インチ以上。
これでスタンダードの部屋です。 -
バスタブつきは日本人にはうれしい。
-
老舗のホテルなので設備は少し古っぽいです。
でもきれいに改装、清掃されていました。 -
へやの鍵は木製カード。
セキュリティも万全でエレベーターはキーがないと動きません。 -
さて、おちついたところでゆっくりと食事に出かけました。
なんと日本を出てからかれこれ26時間ぶりのまともな食事です。
ホテルから南側に徒歩2分。
Google Mapで4.5の星がついていたグルジア料理店。
グルジアってなに?...なんと日本で言うジョージアのこと。ソビエト連邦の崩壊で独立した国だそうな。ポーランドももともとソ連に従属してたらしいので空港を降りて行きかう人の顔がヨーロッパに来た感よりロシアの雰囲気が強い感じがすると思っていました。人の顏の作りもイギリスやフランス人の西洋っぽくなくロシア人が濃いです。マラ グルジア 地元の料理
-
前菜はデイップやラタトゥィユみたいな野菜の煮込み。
おなかがすいていたのでインドのナンみたいなパンにデイップや野菜を載せてしっかりいただきました。後で後悔します。
最期のメインまでにおなか一杯になってしまった。 -
チーズたっぷりのピザみたいなの。
イタリアのピザよりもちもちボリュームでおいしい。
これも腹持ち良すぎ。 -
小籠包に似てるけどコリアンダーが香ります。
下図のように食べ方があって、隣席の人がテーブルに運ばれたとたんに全部ひっくり返して、なに???って見てると熱々なのでひっくり返して冷まし、一口では大きすぎるので平たい方からかじって食べます。スープがこぼれてしまうので。
味はコリアンダー香り付の小籠包、
真似してひっくり返していただきました。おいしいです。 -
前菜からそこそこ時間がたって、メインの豚や鶏の串焼き。
おいしいのだけれど充分満腹してしまいました。
考えて注文すればよかったなぁ。
グルジア料理ってトルコやイタリアや中華やら、みんな良いとこどりしてるみたいなお料理です。 -
お店の雰囲気も、サービスもよかったです。
ホテルに近かったので、何回か通りかかりましたがいつも満員でした。
Googleの星4.5は正解です。
今日の予定は終了。
寝ます。マラ グルジア 地元の料理
-
翌朝。8月1日。
食べることばっかりで(笑)
ホテルを予約するとき、朝食付きと 無しで3,600円/1日も違ったので
元来もったいない気質のため、すべて朝食無しで予約しました。
でも、来てからせっかくなので1日だけ口コミ評価の高い評判の高級ホテルの朝食をオーダーしました。
ビュッフェは食べなきゃ損!みたいにいただきます。 -
ハム、ソーセージ。
-
チーズ、トマト
-
サラダ
-
パンは自分でカットします。
-
目の前で焼いてくれる目玉焼き。
-
暖かい煮物や揚げ物等、蓋を開けて撮影するのはかっこ悪くてできませんでした。
-
コーヒーは豆から都度挽き立てで淹れてくれるマシン。
-
デザートのケーキ。一口サイズではありません。
-
フルーツ。
あー、またおなかいっぱい。
きっとランチはいらないでしょう。 -
朝ごはんをたらふくいただいたので、ホテルから旧市街をワルシャワ王宮まで徒歩で向かいます。
Googleで38分の行程になってます。 -
カフェや小さなお店が並んでいます。
-
街のパン屋さん。プレッツェル以外は日本のデニッシュ系のパンと変わりません。
ちなみにこのねじりん棒みたいなプレッツェルはそんなにおいしく感じませんでした。 -
コペルニクスの記念碑。
ワルシャワの人とは知らなかった。 -
ショパンの心臓が納められている聖十字架教会。
どんな風に納めてるのか、全然重要でもないことに疑問をもってしまいました。
焼いた灰でもなければ、心臓だけミイラに???
こわっ。聖十字架教会 寺院・教会
-
教会なので無料で入れました。中はきれいな白い教会。
ショパンやコペルニクス、キュリー夫人など世界の偉人がポーランドの人たちとは知らなくて、ポーランドと言えば今までアウシュビッツしか思い浮かびませんでした。聖十字架教会 (ワルシャワ) 寺院・教会
-
ウィジトキ教会
ここを北向きに通り過ぎてショパンのベンチがあります。 -
これ!ショパンのベンチ。
右下のボタンを押すとショパンのピアノ曲が流れるというのが有名。
みつけて即、押してみました。
音楽に疎いので曲名は分かりませんがよく聞く曲が流れました。
このショパンのベンチが15個もあるらしい。ショパンのベンチ モニュメント・記念碑
-
ポーランドの郵便ポスト
なぜポストは世界中、赤色
なんでしょう? -
向こうに見えるのは大統領官邸。
まだ早朝なので人がいません。大統領官邸 (ラジヴィウ宮殿) 城・宮殿
-
ポーランドのパトカー
-
街はゴミ一つなくきれいです。
-
どこでも絵葉書になりそうな街並み。
-
たまたま今日8月1日は第2次世界大戦中ポーランドがドイツの侵略に対して蜂起に立ち上がった記念日(ワルシャワ蜂起)とのこと。まだ早朝にも関わらず街中のいたるところで、武装を模した人達が当時の様子の劇?の準備をしていました。
-
遠足?
いくつものグループの小学生たちが王宮めがけて長い列を作っています。
たぶん今日の記念日の行事のためでしょう。 -
王宮広場が見えてきました。
-
お祭りの日なので広場には着ぐるみがいっぱいいます。
中に入ってる人は、首あたりが頭としてかなりの重労働! -
たまたまこのクラクフ郊外通りで記念日にあたったのは日ごろの行いが良い証です。
-
ここにも劇団?がいました。
-
ワルシャワ蜂起を後日調べてみました。
簡単に言うとこれがきっかけでワルシャワの街はソ連に裏切られドイツに全滅された?
一言で済ませられるものではありませんが、歴史に疎い私でも考えさせられる戦争です。正当な戦争ってありません。 -
王宮広場につきました。
さっきの小学生たちも集合していました。 -
クマの中にいる人、絶対大変。。。
-
観光の馬車です。
今日だけなのか、いつもの風景なのか? -
人がどんどん増えています。
-
有料のトイレです。
4ズルチ、170円くらい。 -
やっぱり、4ズルチか1ユーロでした。
カードでもコインでもOKがすごい。
日本は電子マネーでとても遅れています。 -
旧市街なだけあって、玄関の扉がすごい。
-
ワルシャワ最古?の大聖堂という。
ドイツに壊されなくて残ったのかな?
どう見てもきれいなのできっと復元。聖ヨハネ大聖堂 寺院・教会
-
中は白くてきれいでした。
-
ワルシャワ蜂起の劇の準備がそこかしこで。
-
The Wishing Bell
触れながらベルを回ると願いが叶うというので回りました。
スキップしながら回らないとダメとかいう説もあるみたいで...も一回行かなくちゃ。ザ ウィッシング ベル 史跡・遺跡
-
眼下にヴィスワ川が望める高台の広場にやってきました。
「Love Lock」愛の鍵....その辺の柵全部に南京錠がかけられて...
永遠の愛を誓った恋人同士がこんなにいるんですね~。 -
馬蹄形の砦
第二次世界大戦後に旧市街と同じく復元されたそう。
道理できれいです。 -
中央広場につきました。
-
中央広場は人でいっぱいです。
-
ワルシャワ歴史博物館。
普通のアパートみたいです。
博物館がこのあたりにあるはず...と探しました。 -
間口の狭い建物でしたが、入ると結構広く展示物も充実していました。
-
ワルシャワ歴史博物館の最上階から広場を見渡して...。
博物館の中。高いところに上りたい、いつもの心理。
広場の真ん中でなにか催されているようでした。中央広場 広場・公園
-
街並みの眺め。
ヨーロッパの街並みがきれいに見えるのは赤い屋根と白い壁のせいかなぁ。 -
広場の催しは私が歴史博物館の中にいた間に終わったようでした。
-
新市街に向かいます。
再建されてなさそう?な建物が目を引きました。
17世紀に建築。
今は博物管になっているそうです。 -
新市街に出て、Google Mapを見ながらキュリー夫人の博物館があるはず...と見回してもわからない。
目の前でした。
普通の歴史を経たアパートみたいで中央広場の歴史博物館もそうでしたが目立つ看板もなく素通りしてしまいます。 -
チケットは15PLN/1人です。
約600円。
中は写真が撮れませんでした。
小学生の時夏休みの宿題でキュリー夫人の伝記を読んだ記憶がうっすらよみがえります。
その当時は漠然とした偉い女性っていう印象でしたが
今はその当時の時代背景や環境を考えると!やっぱりすごい人!
もう一回伝記を読み直してみよう。キュリー夫人博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
銃!売ってる。しかも子供が触ってるし...。
オモチャに見えません。
ヨーロッパは日本より戦争を身近に感じます。 -
疲れてもと来た道を帰ります。
まだクマさん頑張っています。
朝からずーっと? -
朝、9時過ぎから徒歩で王宮広場をめざし、すでに午後3時前です。
ランチの時間はとっくにすぎました。
でも朝のたっぷりビュッフェのおかげでいまごろおなかがすいて、
ビールとハーブティ。 -
ラザニアとピザ、ビールとハーブティーで119PLNです。
約5,000円。高いのか安いのか???
ホテルのビュッフェは2人で180PLN=7,700円でした。
高いと思ったけど値打ちあったかも。
このあと、ホテルに戻って夕刻まで爆睡してしまいました。 -
起きたらすぐ夕飯(笑)インド料理店。
寝起きで、あてもなく食事に出ると、店員さんの笑顔にひかれて入ってしまいました。
星4.7のレストランです。
チキンカレーとほうれん草のカレー、バターナン、ワインとミネラルウォーター。
115PLN=約5,000円/2人
ポーランドでインドカレーもなぁ...ですがおいしかった。 -
8月2日。
ホテルから眺めた文化科学宮殿。
朝10時にOPENです。 -
文化科学宮殿より青空のきれいさに感動。
入場チケットは28PLN=約1,200円/1人
写真を撮るのを忘れましたが、チケットは自動販売機で売っています。
操作がわからなくて、機械とにらめっこしてると後ろの上品な金髪のおばさんが指差しで教えてくれて、無事買えました。
どこの国の人か不明ですが観光客。
言葉がわからなくても言ってることがわかって不思議です。 -
ちょっとは記念写真も。
今日より若い日はないのです。文化科学宮殿 建造物
-
一般観光客は地下と2階と展望階しか入れませんが、2階の大理石張りの柱や壁が立派です。
ウィキペディアで調べるとソビエト連邦から派遣された3500人の労働者によって3年をかけて建設された、そうな。
なぜソ連からポーランドへこんなたいそうな贈り物をしたのか???
深く調べると歴史の中でいろいろあるようです。
事前知識がなく訪れては、見てから疑問の渦にはまります。
いつもです。文化科学宮殿 建造物
-
立派なシャンデリア
-
30階の展望台までエレベーターで上がり、ぐるりと回廊から360度のワルシャワ市内が見渡せます。
北側の眺め。文化科学宮殿展望台 散歩・街歩き
-
南西の眺め。
ワルシャワ中央駅の平たい屋根が見えます。 -
文化科学宮殿から西側の眺め。
宮殿に負けない高さの現代風ビルが建っています。 -
-
-
せっかくワルシャワにきたのだからショパンの像を見に行こうとワジェンキ公園へ。
徒歩で38分はちょっと遠慮してバスで16分 -
帰りも考えて1日券を買います。
1日中何回でもどの交通機関でも乗れます。便利。 -
1日券 15PLN 24時間乗り放題です。
-
最初に乗ったトラムで刻印。
チケットを触れるだけ。 -
撮ったら失礼?
個性的だったので。 -
バスを降りて、すぐワジェンキ公園の入り口があり
ショパン像も眼の前です。 -
ショパンは判りますが、ザリガニがかぶさってるみたいなのなんだ?
ショパンは柳の木の下に腰かけている設定らしい。
柳には見えません...。
日曜日にはここでショパンのコンサートが開かれるそう。
残念ながら土曜日でした。
明日はクラクフへ発ちます。 -
ワジェンキ宮殿はポーランド王国最後の王の夏の宮殿だったそう。
気持ちよい公園を宮殿目指して歩きます。 -
川の中州にワジェンキ宮殿があります。
残念ながら修理中で、養生の幕がかかっていました。
ここもドイツ軍に破壊されたけれど復元されたそう。
でもまた修理中。 -
宮殿の庭から川を臨んで。
-
ワジェンキ公園内をどこをどう歩いたのか、来た入口ではなくまだどんどん観光客が入ってくる門の手前にロールスロイスファントムⅡが展示してありました。
道の子供がガラスに映って不思議な効果。 -
今夜のディナーのソウルキッチン。
星4.8です。
ほんとにディナー。 -
半地下でも、高級レストラン。
-
OUTSIDEのテーブル。
-
生の花で雰囲気最高。
-
前菜に鴨肉のピエロギ、クランベリー添え。
餃子にコケモモって日本では考えられません。
酸っぱいコケモモと餃子が妙に合ってました。 -
牛頬肉のロースト
柔らかく煮込んでからローストしてるようです。 -
サラダとステーキ。
日本のステーキとは全く違うものですが、
脂肪の少ない柔らかい赤身のお肉でおいしかったです。
これにワインとお水で2人で358PLN=約15,000円 -
お隣では目の前でデザートのチーズケーキをバーナーで炙ってサーブしていました。
私たちはデザートはなし。
高いから(≧∇≦*) -
食事も終わって今日のミッションはすべて完了したけどまだ8時すぎ。
9時過ぎないと暗くなりません。 -
まだ日は長そうです。
-
明朝は次の宿泊地クラクフへ発ちます。
朝ごはんにパンをゲットして帰りました。 -
ソウルキッチンからボローニアパレスホテルまでブラブラあるいて6分。
トラムに乗らなくても徒歩圏でたくさんの観光ができました。 -
写すタイミングがもうちょっと早ければ全部写ったのに...。
ホテルの前で信号待ち中、横断歩道の先にメチャなが~い高級カーが通過しました。
初めて見ました。 -
さぁ、このホテルとも明日お別れです。
-
古い....老舗の素晴らしいホテルでした。
-
ボローニア パレスホテルお世話になりました。
See you again って(^^)/
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
-
ポローニア パレス ホテル
3.91
この旅行で行ったスポット
もっと見る
この旅行で行ったグルメ・レストラン
ワルシャワ(ポーランド) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
ワルシャワ(ポーランド) の人気ホテル
ポーランドで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
ポーランド最安
376円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
旅行記グループ 夏休み、涼しい東欧・北欧へ
0
129