2025/05/02 - 2025/05/07
136位(同エリア749件中)
ろきさん
この旅行記のスケジュール
2025/05/03
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GWはとりあえずミュンヘンin、フランクフルトoutのチケットを買っていました。
とりあえずミュンヘンからフランクフルトには行かなきゃいけないので、途中のバイエルン州の都市を巡ることに。
ということで、ミュンヘンもフランクフルトもすっ飛ばして、気になったバイエルン州の都市を巡ってみました。
3泊なので泊りはちょうどいい距離にあったニュルンベルク、ヴュルツブルク、アシャッフェンブルクに。
アシャッフェンブルクはフランクフルトのホテルが高かったので近くの都市ということで行ってみましたが、思いの他よかった。
あと、レーゲンスブルクも行ってみたいな、と思い、初日に無理やり入れてみた。
結果、めっちゃ満足なルートの旅になりました。
ドイツは最近ミュンヘンの乗継だけでしたが、物価も他の国と比べて安めだし、街はキレイし、とってもよかった。
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レーゲンスブルク編からの続きです。
https://4travel.jp/travelogue/11996910
ニュルンベルクも24時間もない観光なので、サクサク観光していきます。
まず向かったのはニュルンベルクの郊外にある帝国党大会会場文書センター。
この日はバイエルンカードがあるので、トラムにも乗れるので遠いところから。
ココはナチス党大会会議場の一部を利用して、ナチスの資料を展示しているところ。
ニュルンベルクはナチスの本拠地だったんです。全国党大会場跡文書センター 博物館・美術館・ギャラリー
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資料室は有料で見学可能。
7.5ユーロとなかなかのお値段なんですが、一応入っておいた。
展示はこの1フロアだから、高いんですが。 -
ココはナチスが、ヒトラーがどのようにして政権を握っていったかなど、ちょっと違う視点?っぽい感じの展示。
個人的には暴落したドイツマルクの札束に興味が。 -
ヒトラーの写真も興味の対象。
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なんやかんやとたくさんの説明があるんですが。
ドイツ語と英語表記なんですが、知らない単語も多くてGoogle翻訳で訳しながら見ましたw -
このように負の遺産をちゃんと残すのは、ドイツの使命の1つなのかも。
日本も原爆についてはいろいろあるけど、どのようにして戦争に至ったかの経緯を知る資料館みたいなのがあればいいかな、と。 -
ココ、めっちゃ人が埋め尽くされてます!
ナチスの党大会の様子なのですが。
ココにも立ち寄ってみたい。 -
ナチス党大会会場跡は絶賛工事中で。
ココくらいしか近くでは見れない。
帝国党大会会場文書センターにあった中庭。 -
長年放置だったのかしら?
傷み具合がなかなか…。 -
そのまま進むと駐車場になっているのですが。
ココは戦勝パレードをするための道だったそうです。 -
近くにはパネルでの説明も。
戦時中と現在の説明があった。 -
湖越しに見るナチス党大会会場跡。
横に見えるのは遊園地。
この場所に遊園地ってって思っちゃうけど、特にみんな気にしないんでしょうねw
だってスペースあるし、駐車場になる元戦勝パレードをした通りもあるしって感じかな。 -
そしてココがヒトラーが演説をした演台。
さっきの写真でめっちゃ人がいた場所。
中には金の間と呼ばれる部屋があるらしいのですが、見学は不可。
ヒトラーが演説した場所に来れるとは。
なんとも不思議な気持ち。
ナチス関係はココまで、旧市街に戻ります。 -
ニュルンベルクでナチス関係を見た後はバスで旧市街のニュルンベルク城へ。
ニュルンベルク城を見る予定でしたが、塔の見学時間が17時まで。
ちょうど着いたのが17時だったので翌日に見学することにして、街歩きに変更。ニュルンベルク城 (カイザーブルク) 城・宮殿
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お城から見たニュルンベルクの街並み。
ココは無料ゾーンだからそんなに高くない場所だけど、それでもある程度は見渡せる。 -
お城の麓にあるティアー ゲルテン門広場。
ココは土曜だからか、めっちゃたくさんの人で賑わっていた。ティアガートナープラッツ 広場・公園
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ココに何故かのウサギ。
リアルというか、ちょっと魔にかかっちゃっているとゆーか…。 -
少し先にあるアルブレヒト・デューラー・ハウス。
ドイツの巨匠と言われている方らしいのですが、私は全く知らず…。
画家らしく1509年から1528年まで暮らした家だそうです。
第二次世界大戦で被害の激しかったニュルンベルクですが、コチラはそこまで被害を受けることなく現在も残っている。
ということで、どなたか知らないので中には入らず。ツム・アルブレヒト・デューラー・ハウス 地元の料理
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教会はどこも終わっている時間なんですが、ココだけ開いていた聖ゼバルドゥス教会。
大きな教会だけど、ニュルンベルクではもっと有名なのがあるから知名度は低いかも。聖ゼバルドゥス教会 寺院・教会
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中は重厚な雰囲気。
その昔ココに住んでいたニュルンベルクの守護聖人として称えられているデンマーク王子が祀られている教会らしい。
何故デンマークの王子がニュルンベルクに? -
ココはゴシック?と思ったらその通りのゴシック教会。
石造りの重厚っぽい雰囲気がゴシックかな、と最近思ってきた(てきとーですw)。
ステンドグラスも色鮮やか。 -
パイプオルガンもとても立派。
カノンと呼ばれる音楽様式で有名なパッヘルベルのカノンはこのパイプオルガンで演奏されたとか。 -
コチラの通りはヴァイスゲルバーガッセ。
これぞドイツって感じの可愛い木組みの家が並ぶ。ヴァイスゲルバー小路 旧市街・古い町並み
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今はカフェとかショップとかが並んでいるんですが、中世は革職人が集まっていた場所。
ちなみにヴァイスゲルバーガッセを直訳すると白革なめし職人通り。
この時代の革職人の人たちはそれなりにお金持ちだったとか。 -
そのまま進むとニュルンベルクの旧市街を流れるベーニッツ川に。
ココから見る景色がめっちゃよくて、ニュルンベルクで一番好きな場所だった。 -
中世から残る塔と橋。
もちろん修復されているけど、雰囲気はまさに中世そのもの! -
コチラは水の塔。
なんと14世紀の建物。
刑務所になって現在は学生寮らしいのですが、お部屋の中はリノベーションされているのかしら…。 -
水の塔の前にある橋がこれまた時代を感じる。
ヘンカーシュテーク 建造物
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ココ、人がいなかったら本当にタイムスリップした感じになる
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コチラは聖心病院。
14世紀に建てられ、15世紀に増築して今の規模になったそう。
この時代にこれだけの病院を建てるってスゴイ。
ちなみにお金持ちの個人の方が建てたとか。 -
続いて中央広場。
ココはクリスマスマーケットで有名な場所。
ニュルンベルクのクリスマスマーケットはドイツ内はもちろん世界的にも有名らしいので、いつか行ってみたい。
と言いながら、人が多いところは苦手だからすぐ退散しそうだけど。 -
広間の中心にあるのがフラウエン教会。
めっちゃ昼間っぽいけど、この時もう19時前で見学はできないので翌日に。
クリスマスマーケットでなくても結構お店が出ている。
土曜日だったから?フラウエン教会 寺院・教会
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広場の端っこにある噴水。
14世紀の泉を再現したものでゴシック様式の尖塔の形をしたもの。
金色の鉄のバーを回すと願いが叶うと言われている。
でも柵があるんだよね。 -
コチラもニュルンベルクで有名な教会、聖ローレンツ教会。
ココも見学時間過ぎちゃっているので翌日に。聖ローレンツ教会 寺院・教会
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聖ローレンツ教会の前にあるナッサウの家。
なんと12世紀に建てられたものだとか。
確かに歴史ある感じの建物。
特に中は見学できなさそうだった。 -
夜ごはんに行きたいと思っていたWirtshaus Hütt'nというレストラン。
めっちゃ混んでいて入れなかったので…。 -
翌日のお昼に行こうと思っていたコチラのレストランに。
Bratwursthäusleというお店で、ほぼ全員と言っていいほどニュルンベルガーソーセージをオーダー。 -
ということで、私ももちろんニュルンベルガーソーセージとビールをオーダー。
ニュルンベルガーソーセージは本数が6、8、12(だったかな?)から選べる。
サイドはポテトかザワークラフトのどちらか。
香ばしく焼かれたニュルンベルガーソーセージはソーセージ好きなら絶対好きな味。
パンに挟んだテイクアウトもあった。 -
デザートはもちろんジェラート。
(私の)定番のストロベリー。
シングルのジェラートは2ユーロでめっちゃ安い! -
そのあと、夜景が見れるかなーと思ってニュルンベルク城に行くも、全然暗くならなくてw
もう疲れたのでホテルに戻ることに。
帰り道にびっくりするくらいの豪雨にあって、ホテルに戻るw -
翌日、駅のパン屋でパンを買ってお部屋で朝ごはん。
ドイツはパンも美味しいから好き。Hotel Nuremberg City Center by Leonardo Hotels ホテル
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チェックアウトして荷物を預けてニュルンベルク城へ向かうのですが…。
なんかスゴイ行列がやってきて…。 -
一向に動けないんですが!
デモとかでなくサッカーチーム?っぽい感じなんですが、延々と続く行列。 -
なので城壁を回って旧市街へ行くことに。
ココって二重城壁なのね。 -
とりあえず旧市街に入れた…。
何だったんだ、あのパレード?は。
朝9時くらいなんですが、昨日の人の多さはどこへ?くらい誰もいないんですけど。 -
ニュルンベルク城に行くまでの間にすれ違った人って10人くらいだろうか…。
ココに限らず、ドイツは朝が遅いイメージ。
なので、観光は朝一がオススメ。ニュルンベルク城 (カイザーブルク) 城・宮殿
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クリスマスマーケットの時期じゃない今、ココが一番の観光場所なのかな、と思うのですが、この時間誰もいないw
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ということで、9時半前くらいだったんですが(オープンは9時)、一番乗り?っぽい感じでお城へ。
チケットはいろいろあるのですが、二重礼拝堂+ミュージアム、塔、井戸の全部付きを購入。 -
まずは二重礼拝堂から見学。
ココは礼拝堂の前の広間。
奧の扉をくぐると… -
二重礼拝堂に。
この二重礼拝堂って何?と思ったら、礼拝堂が上下にある様式で、中央ヨーロッパては何個かこの形式の礼拝堂があるらしい。 -
吹き抜けがあるのも二重礼拝堂の特徴の1つ。
上と下はつながってはいない。 -
2階部分から見た礼拝堂。
実は3階部分もあって、そこから見ることもできる。 -
中央にいるキリストさんはこの礼拝堂が作られた12世紀ごろのもの。
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ところどころに当時の装飾が残っている。
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そのまま進むとミュージアムに。
展示数がそこまで多くないのは戦争の被害? -
展示品は細工が細かい木とか。
おそらく金かな…?
めっちゃ繊細な作り。 -
中世の本とか。
挿絵が可愛い。
でも中世のものと思うと、めっちゃキレイな気がする…。 -
三種の神器みたいなものとか。
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紋章で埋め尽くされたグラスとか。
個人的にこのグラスは可愛くて好み。 -
進んで行くといくつかのお部屋があって。
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かつての写真とともに説明があった。
めっちゃ頑張って再建したのかな、今とあまり変わらない。 -
このニュルンベルク城の見どころの1つが天井の紋章画。
鷲の真ん中にある紋章がそれぞれ違うのは神聖ローマ帝国の都市の紋章なのかな? -
天井一面の鷲。
この頭が2つある双頭の鷲は神聖ローマ帝国等で使われた紋章。 -
かつてのニュルンベルクの地図。
おそらく主な構造は今と変わっていない。 -
他には金ピカの王冠とか、細工が素晴らしい盃とか。
コレはレプリカでオリジナルはアムステルダムにあるらしい。
てかドイツじゃないのね。 -
さらに進むと武器の展示コーナーに。
中世の武器や防具はドラクエ感があって好み。 -
個人的に気になったのは…。
大きなボーガン。
ボーガンってあまり武器の展示の中では見ないので、個人的にはテンションが上がる武器の1つ。 -
わかりにくいんだけど、コレはくさびかたびら。
多分くさりかたびらってその上に鎧もつけるんだよね?
だとしたら、かなり重かったと思う。 -
鎧や鉄の手袋?
鉄の袋ってなんていうんだっけ?
コレって防具の中ではレアアイテムかと。 -
その他鉄仮面や…
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楯も。
楯って片手で持つのってかなり重いと思うんだけど。
利き手じゃない手だし。
展示はこんな感じでそれなりに楽しめた。 -
ニュルンベルク城の博物館を見学したあとは、セットで購入した深井戸へ。
塔の手前にある建物の中に井戸があって、30分ごとにガイドと一緒に中に入って見ることができる。 -
中には井戸がポツンと。
もともとは外にあったものを、おそらく保存のために建物の中に収納されたかと。 -
井戸の中にあったもの?らしき展示。
うーん、ガラクタ? -
井戸にはロウソクがあって、コレを下まで降ろすデモンストレーションが。
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一番下まではなんと50mほどあって、ビルの高さでいうと20階建ての建物に相当。
ロウソクを降ろす前に水を落としてくれたんですが、下に辿り着くまでめっちゃ時間かかってた。
このニュルンベルク城は小高い丘の上にあるので、地下水までめっちゃ掘らなきゃいけなかったのかと。
中世の人はココから水を汲んでたと思うと、めっちゃ勇気のいる仕事かも。
落ちる可能性もあるしね。
私もスマホ撮影はドキドキ。 -
続いては深井戸の奥にある、ジンヴェル塔。
13世紀に造られたもの。 -
螺旋階段を上って上に上がります。
この塔は入場制限が30人で、塔に入る時にあと何人入場可能かが表示される。
そこまで高さはないんだけど、やっぱり階段はしんどい。 -
でもココからの眺めが最高で、上ってよかった!
ココからだとかなり先までニュルンベルクの街が見渡せる。 -
塔は鉄格子がはめられているので、隙間から撮影。
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赤茶色の屋根がドイツらしい。
無料ゾーンから眺める景色とは全然違う! -
ニュルンベルク城を見終わった後はランチまで街を散策。
城壁のところにいる人を見たので、ココに行きたいと思い… -
入口がわからずぐるぐる回って城壁の外から入ることができた。
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歩ける距離はちょっとだけなんですが…
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ココからの景色もかなり素敵!
違ったニュルンベルクの街並みを見ることができる。
多分5階くらいから眺める景色。 -
街並みを見渡すならこの城壁から見るのがベストかも。
私も人が歩いてなかったらココに行けると知らなかったから、結構穴場かも。 -
11時オープンと同時にやってきたWirtshaus Hütt'n。
前日入れなかったレストラン。
でもココでやっぱり食べたくて、オープン同時に行きました。 -
ビールとポークショルダーをオーダー。
ポークショルダーもニュルンベルク名物っぽくて、この肉肉しい感じを食べたかったのw
想像以上にデカいのがきたけどw
ポークショルダーはめっちゃほろほろ!
美味しいけど昼から結構ヘビーでw、つけあわせは全部食べれなかった。
お値段もとってもお手頃だった。 -
13時半にヴュルツブルク行きのバスを予約しているのであまり時間がない。
12時前にフラウエン教会へ。
フラウエン教会っていう名の教会はミュンヘンとかドレスデンとかいろんなところにある。フラウエン教会 寺院・教会
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日曜日は12時オープンとあったけど、12時10分ほど前に中を覗いてみたら入れるようなので入って見みた。
中と外観同様重厚な雰囲気の教会。
ココも第二次世界大戦でめっちゃ破壊されちゃって、最近の2005年にようやく修復されたもの。
できるだけオリジナルのものを使って再現されたらしい。 -
サイドにあるパイプオルガンは現代的。
歴史ある教会にモダンなパイプオルガンって結構素敵。 -
主祭壇。
真ん中に飾られているのはキリスト復活の絵。
ステンドグラスは窓の半分くらい?
なんか珍しい。 -
ところどころに壁に絵が残っている。
10分程度で中を見学し… -
12時からは外に出て仕掛け時計を。
ドイツって結構仕掛け時計の教会が多いね。
この仕掛け時計は毎日正午のみ動く。
仕掛け時計は1509年に作られ、神聖ローマ皇帝でもあったカール4世の金印勅書の場面だとか。
金印勅書って何?って思って調べたら、1356年にカール4世が定めたいわゆる皇帝の決め方マニュアル。
この名前の由来はそのマニュアルに金の印章がついていたから。 -
で、カール4世の周りを7人の人がくるくるまわっている仕掛け時計なんですが、この7人は神聖ローマ帝国の選挙権を持つ諸侯たち。
諸侯というのは、皇帝から領地を与えられた人たちのことで、選帝侯と呼ばれていた。
この人たちは皇帝選びという重要任務の代わりに自分の領地ではなんでもできるほどの権限を持っていた人。
という、仕掛け時計1つでもとっても歴史の勉強になるお話なのです。 -
最後の観光は聖ローレンツ教会。
コチラもニュルンベルクの代表的な教会の1つ。聖ローレンツ教会 寺院・教会
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コチラもフラウエン教会同様、重厚なゴシック様式の教会。
13世紀から15世紀にかけて造られたもの。 -
ココももちろん第二次世界大戦で大きな被害を受けたのですが、事前に貴重なものは別のところに保管していたのです。
そのため、中のステンドグラスとかレリーフとかは当時のもの。
コチラの主祭壇の横にあるのはフランボワイアン様式の聖餐檀。
フランボワイアン様式というのは火炎のように施したものらしく。
確かに燃えてる感じがする。 -
戦火から免れたステンドグラスは15世紀のもの。
色鮮やかでとっても素敵。 -
一番の見どころはコレ。
真ん中にぶら下がっている受胎告知のレリーフ。
なかなか大きいレリーフは木造で1517年に作られたとか。
写真が暗くなってわかりづらいのですが、500年経っても色鮮やかさが残っています。 -
後ろを振り返るとパイプオルガン。
時間がなくてサクッと見たので気づかなかったけど、コレ以外にもパイプオルガンがあったらしい。 -
他にも絵画とか彫刻とかの展示があった。
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コレは第二次世界大戦時の瓦礫と化したもの。
見事な再建!
時間がなくて滞在10分程度でしたが、とっても素敵な教会だった。 -
ホテルに戻って荷物を受け取って急いでバスターミナルへ。
もたもたしてたら電車の値段が上がっちゃったので、次の目的地のヴュルツブルクまではバスで。
ほぼ時間通りに来ました。
ヴュルツブルク編に続く。
https://4travel.jp/travelogue/12001352
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