2025/07/15 - 2025/07/15
166位(同エリア729件中)
えりみかさん
友人がモロッコに行ったのに影響されたのか、ちょっと遠いところに行きたいなーと思いヨーロッパ行きの航空券を調べると高い。1週間は休まないと飛行機代がもったいないなぁと思っていた時に、コロナ前にウズベキスタンに行きたいなーと考えていたことを思い出す。調べるとヨーロッパに行くよりは全然お値打ちではないですか!これは行くしかないと言うことで、初の中央アジアです。休みは通常5日取れるのですが、もう1日プラスして6日休んでいざ行くのであります。
4日目はサマルカンド観光 サマルカンドブルーを堪能します。思わず「~過ぎる」と言う陳腐な表現をしてしまうほど美しいのです。
神学校を表すMadrasasiがマドラサ、メドレセと日本語ごっちゃになってますが、どちらも同じ意味です。
ガイドブックは持たずにウズベキスタンに来ましたが、私のガイドになったのはトラベラーさんの旅行記と元地球の歩き方ウズベキスタン特派員の伊藤さんが書いた特派員ブログです。伊藤さんの記事はウズベキスタンについて検索すると必ず出てきますが、情報が多く正確、おまけに文章も上手!きちんと現地を訪れて、しっかり調べて書いていらっしゃるのがよくわかり、大変参考になりました。観光スポット各地で伊藤さんの記事を見ながら見学していました。伊藤さんには大変感謝しています。
1日目 終日 名古屋からタシケントへ移動 ソウル(仁川)経由 タシケント泊
2日目 午前タシケントからブハラへ移動 午後ブハラ観光 ブハラ泊
3日目 午前ブハラ観光 午後ブハラからサマルカンドへ移動 サマルカンド観光 サマルカンド泊
★4日目 午前午後サマルカンド観光 夕刻サマルカンドからタシケントへ移動 タシケント泊
5日目 終日タシケント観光 夜タシケント発ソウル(仁川)へ 機中泊
6日目 午前ソウル着 ソウル発 午後名古屋着
ブハラ
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
いよいよ青の都、サマルカンドを観光します。
まずは朝イチでシャーヒ・ズィンダ廟群に行きます。7時からの営業なので7時ぴったりくらいに着きたい。トラベラーの浦島花子さんの情報通りGoogleマップで30分かかることになってる。なんで遠回りしてるんだろう、何か秘密があるのか?! -
今回の旅行に備えてダウンロードしていたヤンデックスマップで検索すると13分!ウズベキスタンではこの地図アプリのナビが優秀で的確でした。調べ物をするときは使い慣れてるGoogleマップを使って、ナビはヤンデックス、と言う使い方をしていました。
-
すでに暑い中、ホテルを出発します。ホテルのお隣のビビハニムモスクの入り口です。めちゃくちゃ大きいです。写真だと大きさが分かりづらいですが、アーチの一番小さいところが人間が通る入り口です。
-
道案内板
-
ショブバザールの入り口
前を歩いていた女性がバザールに向かって行きました。バザールで働いている人かな。 -
ちょっとした公園の中を歩いて行きます。
-
見えてきました~
-
ヤンデックスマップは地下道への階段もしっかり教えてくれます。
-
大きな通りを横切ります。朝早いので交通量はそんなに多くないですが、信号あるので守りましょう。
-
歩行者押しボタン式信号です。押さないといつまでも渡れないのでご注意ください。
-
ここですねー
こちらも装飾がキレイです。特にアーチの上の少しピンクがかったところ、肉眼で見るよりカメラ画像の方が細部まで分かるので、後で写真を見返すと実物を見てた時には気づかなかった美しさに気づきます。
7時少し前ですが、既にお客さんがいます。
入場料を払って入ります。 -
行きも帰りも段数を数えて、同じ段数だったら天国へ行けると言われている天国への階段です。数えながら上りましたが、帰る時には段数を忘れてました。
-
階段を上り切ると両側に青の装飾が施された廟が現れます!
-
階段登ってすぐ、左にまた階段があり、そこを上ると展望台のような場所が。ビビハニムモスクが見えます。ビビハニムモスク、やっぱり大きい。
-
朝イチなのでそれほど人は多くないのですが、お仕事ですか?って思うほどポージングをして写真撮ってる人達が2組ほどいて、その人たちを映さないように撮影するのがなかなか‥
-
廟の中はあまり見学してる人がいませんでした。
内部も美しい装飾が! -
アーチの天井部分
-
こちらの廟の内部は白い
こちらの画像では分からないと思いますが、撮った写真を拡大して見ると、装飾が細かくて圧倒されます。 -
奥へ進むと、片側は建物がなくなり土台のようなものだけになります。建物がない方が東で、廟が東を向いているので正面に太陽の光が当たって輝いています。
-
内部
こちらもものすごく装飾が細かい! -
別の廟の内部
こちらはシンプル -
ちょっと罰当たりかも、と思いつつ、廟の内部で自撮り
-
ポージングしている一般客(のはず)が写ってます、いや、モデルとして写しました!
あの方は青の都に合うように青の衣装を着ているに違いない。 -
扉のレリーフ
-
最奥部にきました。ここは3方に廟があります。
-
美しいんです
自分で撮った写真を見て感嘆してしまう。こんなにキレイな写真が手軽に撮れるなんて、いい時代になったものだ。 -
こんなタイルがほしい
-
一番奥の廟です
-
来た時は少し人がいましたが、今いない!と思って撮影した1枚
-
戻ります。この方々ずっと撮影してる。
もうこの方々を撮ってしまった。 -
こちらも自撮り
-
青空に青が映える
-
-
ずっと見てられる
-
廟群の入り口近くに戻ってきたところ、来た時より人が少ないので、今だーと思い撮影タイム
-
ここは両側に廟があるから影になっちゃうのね
-
サマルカンドブルーを堪能していると、大きなカメラを持った30代くらいの金髪の東洋人女性に私には分からない言葉で話しかけられました。英語で日本人ですと言うと、英語に切り替えてくれ、写真撮ってあげるから私も撮ってと言うことを言われました。もちろんオッケーです。
-
金髪の彼女が撮ってくれました。
-
こちらも撮ってくれました。
もっといっぱい撮ってくれたのですが、私のポーズが変なものが多くて‥でもいい記念になりました。
彼女の良さげなカメラで私も撮って差し上げました。 -
奥へ行ってもう少し撮りましょうかと言う親切なお申し出をいただきましたが、この後のこともあるのであまり時間がないとお断りして彼女とは分かれました。遠くから後ろ姿を撮らせてもらいました。ひとり旅の中国人とのこと。
今となっては、あとの時間なんてなんとでも調整できるから、もう少し撮ってもらって、撮ってあげれば良かったと、やや後悔してます。 -
金髪の彼女と別れた後も、名残惜しくてしばらくブルーを眺めて写真撮ってました。
-
あの金髪の彼女は、旅行の神様が私に遣わしてくれた天使かもしれない、などど思いながら。
-
遂にここまで来れたなぁと感無量で廟群を後にします。
-
ホテルに戻る途中、ショブバザールを見学します。
8時20分ごろですが、まだ準備中のところも。 -
この辺りはまだまだこれから開店準備といったところ
-
小麦のいい香りにつられて見てみると大きなパンが!
駅でも売っていた、ウズベキスタンのパン、ナンです。
眺めていると、くださいとは言ってないけど売りつけられ?ました。ずっしり重いです。間違いなく旅行中には食べきれない。 -
ホテルのルームキーと並べて撮ってみました。ルームキーは普通のクレカサイズです。
-
ホテルの朝食会場にきました。雰囲気のある内部です。
-
ビュッフェ形式でした。種類はまぁこんなものかな、と言う感想。
-
ですが、景色は抜群!
大きな窓からビビハニムモスクが見えます。
私が行った時、ちょうど窓側の席が埋まっていて窓際には座れませんでしたが、十分な景色です。 -
借景
-
朝食で着ていたTシャツにトマトを飛ばしてしまい、シミを作ってしまいました。部屋に帰ってから石鹸で洗って、20分くらい干したら完全に乾いてました。シミも取れました。
-
ホテルをチェックアウトし、荷物を預けて観光に行きます。
写真の左手奥がホテルのレセプションです。 -
まずはホテルを出て、すぐ隣のビビハニムモスクへ
-
入り口
-
モスク本体です。大きくて、かなり後ろからでないと全体が撮影できません。
-
こちらは巨大コーラン
全てが大きい -
-
モスクの近くまできました。
ここはブルーではありませんが、装飾が美しいのは朝見たシャーヒ・ズィンダ廟群と同じです。 -
モスク内部を格子窓からのぞき見。崩落の危険があると言うことで中には入れません。
-
ブルーではない、と思いましたが、ブルーですね。
シャーヒ・ズィンダ廟群がブルー過ぎるんですね。 -
大きなモスクの脇にある小さいモスク内部です。
格子窓も天井もやはり美しい -
ビビハニムモスクをあとにして、レギスタン広場に向かいます。イスラムカリモフ通りを歩きますが、暑い!
モヒートの看板を見つけたので一杯飲むことにします。 -
ちゃんとシェーカー振って作ってくれました。
-
ミントたっぷりで爽やかです
そんなに値段しなかったけど、これってアルコール入ってる? -
日中のレギスタン広場にやってきました。全景を一枚撮影。ライトアップされているのとは雰囲気が全然違います。
-
やだーこの暑いのに着ぐるみがいるよー
中の人大丈夫かな? -
チケットカウンターに並びます。広場全体を見られる展望スペースから少し遠いです。私が行った時はこのくらいの列でした。
-
QRコードをゲートにかざして入場します。
100,000スムでした。ウズベキスタン人と外国人で値段違います。 -
広場の中に入りました。入り口から一番近い、外から見て左のウルグベク・マドラサから見学します。
-
入り口。なにこれ、キレイ!
やはり、肉眼より撮った写真の方がキレイに見える。 -
中庭があるのはどのマドラサも共通
奥の方は博物館のようになっていて、こんな人形もいます。いろいろ展示してあって写真もたくさん撮りました。 -
お土産物屋さんもたくさんあります。
歩いているとヒジャブをつけた若い女性に声をかけられ、お店の中に。カリグラフィーで文字を書いてくれると言うので、小さいのをお願いすることに。 -
完成品です。5ドル
中央が私の下の名前、上は英語だとhappiness、右下がサマルカンド、左下は2025年 と書いてあるはず -
カリグラフィーのお店の隣はタイル屋さん 日本語書いてあるー
-
中に入ると、タイルはもちろん食器などもあります。
接客してくれた10代半ばの少年は日本語を勉強していると言って少し日本語を話してくれました。 -
ブルーのタイル これは絶対1つ買って帰りたい!
写真中央下は日本人向けの富士山タイルです -
悩んで悩んでこちらを1つ買いました。20ドル。直径15センチ厚さは1センチです。
負けてくれない?と頼んでみましたが、もう十分安いと言われちゃいました。いいよいいよ、払うよー -
タイルを買って外に出ると、青年にミナレットに登らないかと声をかけられ、地球の歩き方に書いてある金額を提示されました。8万スム。せっかくなんで登ってみることに。
こちらがミナレットに向かう通路です。 -
せまーい螺旋階段を登ります。降りてくる人がいたらすれ違えない。段差もあるし、よく考えたら(よく考えなくても)大きいマドラサにあるミナレットなんだからかなり高い。登るのかなりキツイです。
-
無事に頂上まで来ましたが、上半身をひょっこり出せるだけです。しかも後ろから登ってきてる人がいる!
-
これもミナレット頂上から撮りました。
登ってきていたのはドイツ人の少女とおそらく彼女のお兄さん。
ちょっと待ってよーと言いながら自撮り写真も撮って(上手く撮れず)なんとかすれ違って、下りました。せっかく登ったのでもう少しゆっくりしたかった。
そして、、翌日からしばらく太もも筋肉痛で、特に階段の上り下りがキツかった。 -
次は正面のティラカリ・マドラサに行きます
-
やはり美しい
-
ドームは修復中
-
ウズベクおじさん1
-
ウズベクおじさん2
帽子、見てるだけで暑いわ -
内部 ここはブルーとゴールドなのですが、これもまぁ美しいことよ。
ライトの当て方が効果的なのかな? -
隅の方に陣取って、座ってカバンも下ろしてしばらく見学させてもらいました。
-
-
ティラカリ・マドラサのティラカリは「金箔された」と言う意味だそうです。納得
-
同じような写真ばかりですみません。本当に美しいんですよ。ここも気に入りました。
-
中庭にはこのようなスペースも。座ってお茶したい。
-
次は右側 シェル・ドル・マドラサ
-
これ、写真でよく見た図柄
ライオンが(虎に見えますが)小動物を追いかけている図ですが、これはイスラム教で禁じられている偶像崇拝にあたるそうで、このように描かれるのはとても珍しいそうです。 -
やっぱりアーチが美しい
すっかりアーチフェチになってしまった。 -
格子窓から中を撮影してみました。
-
中は他と同じく、中庭があってお土産物屋さんがあります。写真撮ってないですが、スザニを売っているお店の店先にいた女性に2階があるよ、と声をかけられ小さなお店の2階を見せてもらいました。昔、少年がここで寝ていたんだと教えてもらい、神学校の寮だったんだーと納得。
-
ひと通り見学できたのでレギスタン広場を後にします。所要時間は2時間ほどでした。
出口近くに大量のプロジェクターを発見。ライトアップの時に使うのかな。
ヤンデックスを呼んで、グーリ・アミール廟に向かいます。 -
グーリ・アミール廟に着きました。ここも青い!
-
少し近づいて撮ります
-
さらに近づいて撮ります。アーチはやはり素晴らしい
-
廟の内部です。薄暗くて写真はキレイに撮れませんが、内部の装飾も細かくて美しいです。ここで、朝シャーヒ・ズィンダ廟群で撮影会をしていた、おそらく中国人たちと会いました。ここでは撮影会してませんでした。
-
廟の全景
-
アーチ越しに撮ってみた
気づけば14時を過ぎている、そろそろ食事を取らなければ。 -
ヤンデックスでホテルの近くまで戻ってきました。ショブバザールの近くにレストランがあるようなので向かってみましたが、よく分からず、OPENの表示が出ているこちらの食堂に入ってみました。
-
ラグマンが食べたかったのですが、ないとのこと。英語はあまり通じず、メニューもないとのことなので店の外にある写真の前に店員さんを連れて行って何ならあるんだと聞くと、スープがあると言うことなのでそちらをいただくことに。
-
こちらがスープです。パンもついてます。お肉とジャガイモもあって食べ応えありました。味は美味しかったです。
-
少し時間があったので、ショブバザールをひやかしながらホテルに戻りました。お皿やウズベクおじさんと言ったお土産物もたくさんありました。
-
ホテルで荷物を受け取って、車がつけられるところまで行きます。最後のビビハニムモスクです。
-
ヤンデックスでサマルカンド駅まで来ました。だいぶ余裕を持ってきたのでこちらのコーヒーショップでカフェラテ買って飲みました。飲んでる間、ずっとお店見てましたが、お客さん全然きませんでした。
-
コーヒーを飲み終わっても時間があるので少し見学。コーヒーショップの隣にナンのお店があります。小麦のいい香りがしています。買ってる人いました。
-
改札のすぐ隣にあるお土産物屋さんでトートバッグを買いました。お店のお兄さんが10年日本に住んでいたと言うことで、日本語ペラペラでした。
この後、乗る電車が40分くらい遅れました。どうやら遅れていることは雰囲気で分かりましたが、日本人の団体さんがいて、日本語ガイドさんが説明していたので、それでさらによく分かりました。 -
遅れましたが電車・アフラシャブ号に乗り込みました。荷物スペースは大きな荷物がいっぱいで、私の肩の位置くらいに空いてるところがありました。持ち上げられなくはないかな、と思っていると通りがかりの男性がひょいと持ち上げて乗せてくれました。親切な人が多いです。
日本人団体の男性ガイドさんが、お客さんの大きな荷物を2-3個網棚に上げてました。お客さんはほとんど高齢者だったので自力ではできなさそうです。ガイドには腕力が必要なんだなーと思って見てました。
サマルカンドータシケント間はパンとお茶のサービスがありました。 -
30分くらい遅れてタシケントに到着
ヤンデックスを呼んでホテルに向かいます。 -
タシケントのホテルはHotel Marwa Tashkent Pool&Spa です。プールとスパは利用せず。こちらの写真は翌日撮りました。着いた頃には暗くなってました。フロントは若い方ばかりで、皆感じが良く、流暢に英語を話しました。
-
お部屋です。清潔で広々
-
お茶セットとミネラルウォーター これらはウズベキスタンのホテルは標準装備のようです。が、ティッシュはありません。
それより「No Alcohol」が気になる‥飲んじゃダメなんだ -
シャワールームと洗面台
-
アメニティ 歯ブラシは全てのホテルにありました。シャンプーの色がどのホテルも独特でした。
-
使い捨てスリッパもあります。浴衣?は使ってません。
プールに行く時に羽織っていくのかな? -
時間は21時前ですが、おみやげと今から食べるものの買い出しにスーパーに行きます。歩いて10分くらい、korzinkaと言うウズベキスタンのスーパーに来ました。0時まで営業していることは事前にリサーチ済みです。行く途中、小さいお子さんを連れたお母さんも歩いていて、比較的安全な町なんだな、と感じました。
スーパーの入り口、間口は狭いですが中は広いです。 -
21時過ぎてますが、お客さんたくさんいます。皆昼間は暑いから夜活動するのかな。写真ないですが、肉売り場にも人が沢山いました。
-
チップスの棚にペプシ
ついでに買ってもらいたいんだろうけど、日本では見かけない。
おみやげにお菓子などを買いましたが、わたしが今から食べられるものがあまりない。日本みたいにお弁当はないし、カップ麺はそもそも種類がなく韓国製のものが多い。パンはあるけどあまり食べたくない。 -
結局カップ麺と思われるものを買いました。ジュースも買って、朝買ったナンも食べます。
-
カップ麺はこんな感じ。カップの形から汁を捨てて焼きそばみたいな感じかなと思い込んでましたが、汁は捨てないタイプでした。味は普通に食べられる美味しさでした。汁をナンにつけて食べてみました、あまり合わないけど、柔らかくなって食べやすくなりました。
この後シャワーを浴びて就寝。明日の朝は朝食前に活動せず、ちょっとゆっくりします。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (4)
-
- ももであさん 2025/10/25 19:53:55
- ずきずき
- えりみかさん
サマルカンド旅 興味深く読ませてもらいました✨
青空とタイルのコントラストが美しい…!
そしてサマルカンドへ行ったら“金髪の天使”を派遣してもらえるのですか!!
それはぜひともいつか行かねば😂
トマトシミ事件まで旅のスパイスになってていいですね🍅トマト味。
読んでるだけで旅欲が、ずきずきうずきました。病気かも。
- えりみかさん からの返信 2025/10/25 22:05:03
- Re: ずきずき
- ももであさん
コメントありがとうございます!そしてフォローもしていただき大変恐縮です。
私の旅行記がももであさんの旅欲を刺激できたようで嬉しいです。トマトシミ事件は、洗濯があっという間に乾いたことまで含めて、私の中では良いアクシデントでした。
天使はきっとどこにもいて、自分も誰かの天使になれたらいいなー、なーんて思ってます。サマルカンド、素晴らしいですのでぜひ旅の目的地の候補にしてください!
-
- ボルさん 2025/08/27 22:26:23
- パン、大きすぎ
- パンが大きすぎて面白かったです。
食べ切ったようですごい!
味は美味しかったですか?
服が20分で乾くなんて、かなり乾燥していますね~。バリなんて雨季は全然乾かないのに。
そして借景ホテル素敵ですね。
えりみかさんのお姿が拝めてよかったです
(//∇//)
さすがヨガ毎日やってるだけあってスラリとしてますね。
- えりみかさん からの返信 2025/08/28 10:57:46
- Re: パン、大きすぎ
- ボルさんこんにちは。コメントありがとうございます!
パン、いい香りにつられて思わず買ってしまいました。大きくてずっしりしてました。次の旅行記で書きますが、全部食べきれなくて、ほとんどホテルに置いてきてしまいました。少しだけ日本に持ち帰ってバターをつけて食べました。
ホテルはとても人気のようで、旅行記見ていても多くの方が泊まってました。隣のモスクが本当に大きいので圧倒されます。
気候はとても乾燥してました。洗濯がすぐ乾いてそれは助かりました。
>さすがヨガ毎日やってるだけあってスラリとしてますね。
意識高い人みたいで、小っ恥ずかしい笑
ヨガやってると言っても朝晩約10分のみです。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
サマルカンド(ウズベキスタン) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
サマルカンド(ウズベキスタン) の人気ホテル
ウズベキスタンで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
ウズベキスタン最安
1,150円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
旅行記グループ 2025年7月ウズベキスタン
4
127