2025/07/22 - 2025/07/22
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YAMAJIさん
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戦場ヶ原の名前の由来は神話によります。この地が中禅寺湖をめぐって男体山の神と赤城山の神が争った「戦場」だったという。かつて湖であったものが湿原化したもので、400ヘクタールの広大な面積を誇ります。
湿原には350種類にも及ぶ植物が自生しており、野鳥の種類が多いことでも有名です。湿原を囲むように木道の自然研究路が整備されおり、男体山を背景に広大な湿原を見渡せる展望ポイントも要所に設置されています。
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奥日光のハイキングMAPです。
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赤沼自然情報センターです。
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戦場ヶ原の入り口、赤沼にあり、戦場ヶ原や小田代原を中心とした奥日光の自然情報や歩道状況などを知らせしています。
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赤沼茶屋前交差点の東屋とトイレです。
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戦場ヶ原自然研究路を「ベンチのある展望デッキ」まで散策します。
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オニユリです。
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赤沼分岐の標識です。
湯滝方向へ行きます。 -
自然研究路は木道に変わります。
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ホザキシモツケの群落です。
盛りを過ぎています。 -
ホザキシモツケです。
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オトギリソウです。
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木道の要所・要所に展望デッキが設けられています。
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湯川です。
湯川の釣り期間は5月1日~9月30日で、キャッチ&リリースで”カワマス・ヒメマス・ホンマス”を狙います。 -
コエゾゼミの抜け殻と羽化直後の成虫です。
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チダケサシです。
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倒木の上にカルガモがいます。
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ヤマオダマキです。
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「ワタスゲデッキ」からの眺望です。
戦場ヶ原と男体山(標高2,486m)です。6月にはワタスゲの群落が見られる所です。 -
今日は湯滝でも戦場ヶ原でも、貸し切りのハトバスで来た小学生の集団に会いました。
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イブキトラノオです。
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バイケイソウです。
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湯川に流れ込む赤い川です。
川底の泥が酸化鉄を含んでいるために赤く見えます。 -
谷地坊主です。
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「ベンチのある展望デッキ」に到着です。
戦場ヶ原と男体山です。ここで折り返します。 -
戦場ヶ原と日光連山(2,000m級の山並み)です!!
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ノアザミです。
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コバギボウシです。
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ミズチドリです。
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中善寺湖畔の「手打ちそば かつら」で昼食です。
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店内風景です。
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ベランダから中禅寺湖と男体山が見えます。
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一合そばとひめますの塩焼き;2,400円です。
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美味しかったです!!
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