イスタンブール旅行記(ブログ) 一覧に戻る
いつもは、マイレージの特典航空券や<br />自分たちで手配しての、個人旅行<br />ばかりしていましたが<br />18年ぶりに、ツアーに参加して<br />トルコに行ってきました<br /><br /><br />「クラブツーリズム」主催の<br />トルコ満喫8日間<br />参加者はなんと、39名の大所帯<br />添乗員は、知念さん<br /><br />若い女性とお見受けしましたが、トルコは何回も来ているとのことで、安心してお任せし、トラブルもなく、無事帰国できました<br /><br /><br />今回の旅行記は、①~⑥まで6冊です<br /><br />2025年<br />6月10日<br />日本出国から、イスタンブール乗継<br />イズミールへ<br />そこからバスで移動して、クシャダス泊  <br /><br />6月11日<br />エフェソス遺跡、パムッカレ泊<br /><br />6月12日<br />メブラーナ博物館、カッパドギア泊<br /><br />6月13日<br />カッパドギア終日観光、カッパドギア連泊<br /><br />6月14日  ④の旅行記はここ<br />飛んでイスタンブール<br />ブルーモスク、トプカプ宮殿<br />イスタンブール泊<br /><br />6月15日<br />アヤソフィア、ベリーダンス<br />イスタンブール連泊<br /><br />6月16日<br />ボスポラス海峡貸切クルーズ<br />トルコ出国<br /><br />6月17日<br />日本帰国

【トルコ】パムッカレ、カッパドギア、そして「飛んでイスタンブール」 ④

5いいね!

2025/06/10 - 2025/06/17

3040位(同エリア4766件中)

わかまり

わかまりさん

いつもは、マイレージの特典航空券や
自分たちで手配しての、個人旅行
ばかりしていましたが
18年ぶりに、ツアーに参加して
トルコに行ってきました


「クラブツーリズム」主催の
トルコ満喫8日間
参加者はなんと、39名の大所帯
添乗員は、知念さん

若い女性とお見受けしましたが、トルコは何回も来ているとのことで、安心してお任せし、トラブルもなく、無事帰国できました


今回の旅行記は、①~⑥まで6冊です

2025年
6月10日
日本出国から、イスタンブール乗継
イズミールへ
そこからバスで移動して、クシャダス泊  

6月11日
エフェソス遺跡、パムッカレ泊

6月12日
メブラーナ博物館、カッパドギア泊

6月13日
カッパドギア終日観光、カッパドギア連泊

6月14日  ④の旅行記はここ
飛んでイスタンブール
ブルーモスク、トプカプ宮殿
イスタンブール泊

6月15日
アヤソフィア、ベリーダンス
イスタンブール連泊

6月16日
ボスポラス海峡貸切クルーズ
トルコ出国

6月17日
日本帰国

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
4.5
同行者
カップル・夫婦(シニア)
一人あたり費用
30万円 - 50万円
交通手段
観光バス
航空会社
ターキッシュ エアラインズ
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
利用旅行会社
クラブツーリズム
  • 6月14日(土) <br />今日は、飛んでイスタンブールへ移動です<br />ここ、カッパドギアのネヴシェヒル空港<br />飛行機は全部、イスタンブール行きです<br /><br />もう空港に着いているのですが、右上の時計が見えますか<br />ただいまの時刻、7時19分<br /><br />3時起きの気球ツアーがきついので<br />このツアーに決めたのに<br />結局3時半起き<br />ホテルを出たのは、6時でした(早過ぎ)<br /><br /><br />観光箇所は充実しているのですが<br />結果、今日のように早起きの日もある<br />ということで

    6月14日(土) 
    今日は、飛んでイスタンブールへ移動です
    ここ、カッパドギアのネヴシェヒル空港
    飛行機は全部、イスタンブール行きです

    もう空港に着いているのですが、右上の時計が見えますか
    ただいまの時刻、7時19分

    3時起きの気球ツアーがきついので
    このツアーに決めたのに
    結局3時半起き
    ホテルを出たのは、6時でした(早過ぎ)


    観光箇所は充実しているのですが
    結果、今日のように早起きの日もある
    ということで

  • 8時50分、定刻に出発です

    8時50分、定刻に出発です

  • 歩いて搭乗機に向かいます<br />距離が近いのが、良いですね

    歩いて搭乗機に向かいます
    距離が近いのが、良いですね

  • 後ろのタラップから、機内に乗り込むのは<br />日本では、なかなか見られない光景です

    後ろのタラップから、機内に乗り込むのは
    日本では、なかなか見られない光景です

  • ネヴシェヒル空港<br /><br />カッパドギアの空港は<br />ターミナルビルも平屋の<br />とってもコンパクトな空港でした

    ネヴシェヒル空港

    カッパドギアの空港は
    ターミナルビルも平屋の
    とってもコンパクトな空港でした

  • 1時間半、飛んで<br />イスタンブール空港に到着<br />空港から市内までは、バスで1時間<br /><br />まずお昼です<br /><br />「ドネルケバブ」<br />ツアーの良いところは、食べたいトルコ料理がほぼ食べられること<br /><br />カッパドギアでの、早すぎる朝食から<br />軽い機内食を食べて<br />三回目の食事なんだけど<br />ケバブは美味しくて完食<br /><br />ポテトは、食べてもらいました

    1時間半、飛んで
    イスタンブール空港に到着
    空港から市内までは、バスで1時間

    まずお昼です

    「ドネルケバブ」
    ツアーの良いところは、食べたいトルコ料理がほぼ食べられること

    カッパドギアでの、早すぎる朝食から
    軽い機内食を食べて
    三回目の食事なんだけど
    ケバブは美味しくて完食

    ポテトは、食べてもらいました

  • ヨーロッパサイドの旧市街から<br />観光開始<br /><br />この旅の目的、世界遺産④<br />「イスタンブール歴史地域の歴史的建造物群」<br /><br />ここは「ヒポドゥローム」という広場<br />3世紀に、最初の馬車レースの開催された<br />古代競技場の跡です<br /><br />写真は、テオドシウスが紀元390年にエジプトから強奪してきた<br />「オベリスク」

    イチオシ

    地図を見る

    ヨーロッパサイドの旧市街から
    観光開始

    この旅の目的、世界遺産④
    「イスタンブール歴史地域の歴史的建造物群」

    ここは「ヒポドゥローム」という広場
    3世紀に、最初の馬車レースの開催された
    古代競技場の跡です

    写真は、テオドシウスが紀元390年にエジプトから強奪してきた
    「オベリスク」

  • イスタンブールでは<br />大きなお目当てが、三つあります<br /><br />一つ目がここ<br />「ブルーモスク」<br />正式名称、スルタン・アフメット・ジャミィ<br /><br />モスクは英語で<br />トルコ語では、ジャミィ<br /><br />トルコで唯一<br />6本のミナレット(尖塔)を持つ<br />世界で最も美しいと称されるモスク<br /><br />1本は修復工事中でした

    イチオシ

    地図を見る

    イスタンブールでは
    大きなお目当てが、三つあります

    一つ目がここ
    「ブルーモスク」
    正式名称、スルタン・アフメット・ジャミィ

    モスクは英語で
    トルコ語では、ジャミィ

    トルコで唯一
    6本のミナレット(尖塔)を持つ
    世界で最も美しいと称されるモスク

    1本は修復工事中でした

  • 「ブルーモスク」<br />前の写真は、私が撮影しましたが<br />2日間この周辺にいても、なかなか良い写真が撮影出来なかったので<br />この写真は、公式のページからお借りしました<br /><br />ボスポラス海峡を背に<br />直径27.5mもの大ドームを中心に<br />4つの副ドームと<br />30の小ドームから成り立っています。

    「ブルーモスク」
    前の写真は、私が撮影しましたが
    2日間この周辺にいても、なかなか良い写真が撮影出来なかったので
    この写真は、公式のページからお借りしました

    ボスポラス海峡を背に
    直径27.5mもの大ドームを中心に
    4つの副ドームと
    30の小ドームから成り立っています。

  • ミナレット(尖塔)<br /><br />近づくと、なかなか高い

    ミナレット(尖塔)

    近づくと、なかなか高い

  • 入口に向かいます<br /><br />反対側でした

    入口に向かいます

    反対側でした

  • 中は広い、そして高い

    イチオシ

    中は広い、そして高い

  • 前の写真のドームの、さらに上<br />一番上のドームです<br /><br />明り取りのステンドグラス<br />全周に書かれたアラビア文字<br />精緻な文様が見事<br /><br />写真では、わかりずらいのが残念です

    前の写真のドームの、さらに上
    一番上のドームです

    明り取りのステンドグラス
    全周に書かれたアラビア文字
    精緻な文様が見事

    写真では、わかりずらいのが残念です

  • 周りには、見事な<br />イズミックタイル

    周りには、見事な
    イズミックタイル

  • ステンドグラスと、タイルの<br />組み合わせも、すてき

    ステンドグラスと、タイルの
    組み合わせも、すてき

  • ステンドグラスは<br />キリスト教会とはまったく違う<br />きれい

    ステンドグラスは
    キリスト教会とはまったく違う
    きれい

  • 出口に向かいますが<br />立ち去りがたい、感動がありました

    出口に向かいますが
    立ち去りがたい、感動がありました

  • 徒歩で、トプカプ宮殿に向かいます<br />対岸は新市街

    徒歩で、トプカプ宮殿に向かいます
    対岸は新市街

  • イスタンブールのお目当て<br />二つ目がここ<br />「トプカプ宮殿」<br /><br />オスマントルコ帝国の<br />歴代スルタン(王様)の居城<br />(現在は博物館)<br /><br />ボスポラス海峡に面した、密林の中のように見えますが<br />ブルーモスクから、歩いて行けました<br /><br />全景の写真は、当然撮影出来ないわけで<br />この写真は、ターキッシュエアラインズの<br />PRページから、お借りしました

    イスタンブールのお目当て
    二つ目がここ
    「トプカプ宮殿」

    オスマントルコ帝国の
    歴代スルタン(王様)の居城
    (現在は博物館)

    ボスポラス海峡に面した、密林の中のように見えますが
    ブルーモスクから、歩いて行けました

    全景の写真は、当然撮影出来ないわけで
    この写真は、ターキッシュエアラインズの
    PRページから、お借りしました

  • トプカプ宮殿は<br />二重の城壁に囲まれています<br /><br />城壁フェチの私は、もうここから萌え~♪

    イチオシ

    地図を見る

    トプカプ宮殿は
    二重の城壁に囲まれています

    城壁フェチの私は、もうここから萌え~♪

  • その横に、最初の城壁をくぐる門が<br /><br />ブルーモスク側にある<br />「皇帝の門」

    その横に、最初の城壁をくぐる門が

    ブルーモスク側にある
    「皇帝の門」

  • 中に入ると、もう一つ門があります<br />「表敬の門」<br /><br />ここから有料になり、セキュリティチェックがありました

    イチオシ

    中に入ると、もう一つ門があります
    「表敬の門」

    ここから有料になり、セキュリティチェックがありました

  • そこから中にはいると、広大な庭園

    そこから中にはいると、広大な庭園

  • やっと建物の中に入ります

    やっと建物の中に入ります

  • 最初に案内してくれたのは<br />「ハレム」<br /><br />宮廷の女性たちの生活の場<br />トルコの大奥

    最初に案内してくれたのは
    「ハレム」

    宮廷の女性たちの生活の場
    トルコの大奥

  • 豪華な大理石の浴槽かしら

    豪華な大理石の浴槽かしら

  • このきれいな金ピカの「おり」は、スルタンの寵愛を受けた女性が、暗殺者から身を守って安全にお風呂に入るためのもの<br /><br />私は女性を閉じ込めるための物と思っていたので、びっくりでした

    このきれいな金ピカの「おり」は、スルタンの寵愛を受けた女性が、暗殺者から身を守って安全にお風呂に入るためのもの

    私は女性を閉じ込めるための物と思っていたので、びっくりでした

  • イズミックタイルが、見事

    イズミックタイルが、見事

  • こんな小部屋や

    こんな小部屋や

  • キッチンもありました

    キッチンもありました

  • 謁見室(玉座)<br /><br />スルタンの大広間

    謁見室(玉座)

    スルタンの大広間

  • 四方八方、豪華絢爛

    四方八方、豪華絢爛

  • どこに行っても<br />見事なイズミックタイル

    どこに行っても
    見事なイズミックタイル

  • 隣のお部屋<br /><br />壁の装飾が<br />一面タイルに描かれた花できれい

    隣のお部屋

    壁の装飾が
    一面タイルに描かれた花できれい

  • 見事なソファーに<br />コーランの置いてある部屋も

    見事なソファーに
    コーランの置いてある部屋も

  • ハレムから外に出ました<br />いったん、休憩<br /><br />この後、自由散策になりました

    ハレムから外に出ました
    いったん、休憩

    この後、自由散策になりました

  • 「宝物館」に入りました<br /><br /><br />まず目に飛び込んできたのは、巨大な<br /><br />「スプーン職人のダイヤモンド」<br /><br />漁師が拾った原石を、スプーン職人がスプーン3本と交換したという、逸話が残る<br /><br />86カラットの巨大なダイヤモンドの周りに、49個の小さなダイヤモンドが飾られており見事<br /><br /><br />警備員が張り付いていました

    「宝物館」に入りました


    まず目に飛び込んできたのは、巨大な

    「スプーン職人のダイヤモンド」

    漁師が拾った原石を、スプーン職人がスプーン3本と交換したという、逸話が残る

    86カラットの巨大なダイヤモンドの周りに、49個の小さなダイヤモンドが飾られており見事


    警備員が張り付いていました

  • 有名な<br />「トプカプの短剣」<br /><br />大きなエメラルドが3個、埋め込まれた<br />黄金の短剣<br /><br /><br />ここも警備員が

    イチオシ

    有名な
    「トプカプの短剣」

    大きなエメラルドが3個、埋め込まれた
    黄金の短剣


    ここも警備員が

  • これは、持ち手が<br />エメラルドの短剣<br /><br /><br />緑色は、イスラム教では希望を意味するため<br />同色のエメラルドを、歴代のスルタンは好んだそうです

    これは、持ち手が
    エメラルドの短剣


    緑色は、イスラム教では希望を意味するため
    同色のエメラルドを、歴代のスルタンは好んだそうです

  • これは<br />ターバン飾り<br /><br />エメラルドや、ルビーや、ダイヤが巨大で<br />とても重そう

    これは
    ターバン飾り

    エメラルドや、ルビーや、ダイヤが巨大で
    とても重そう

  • 宝石と金でできた、物入

    宝石と金でできた、物入

  • みんな宝石びっちり

    みんな宝石びっちり

  • 金とガラスのカップ

    金とガラスのカップ

  • 金の水差し、など

    金の水差し、など

  • 望遠鏡と、ブックカバーかしら<br /><br />まぶしくて、目がチカチカしてきた<br />宝物館だけで、何トンの宝石と金があるんだろう!

    望遠鏡と、ブックカバーかしら

    まぶしくて、目がチカチカしてきた
    宝物館だけで、何トンの宝石と金があるんだろう!

  • 宝物館を出て、武器庫に入りました<br /><br />これは武器なの?<br />それとも王笏(おうしゃく)

    宝物館を出て、武器庫に入りました

    これは武器なの?
    それとも王笏(おうしゃく)

  • 日本刀もありました

    日本刀もありました

  • 見る物が多すぎて<br />時間がいくらあっても、足りない<br />事前に目的の物はいくつかピックアップしてきたけど、広すぎてクタクタになりました<br /><br />添乗員の知念さんが、言ってました<br />「トプカプ宮殿を見学した日は、皆さん、ボロボロになるんですよ」<br />納得だわ<br /><br />飛行機の時間が早すぎて<br />3時半起きだったし<br /><br /><br />外に出ました<br /><br />気温が高かった、内陸地方から<br />海の近くに戻ってきたら<br />この日のイスタンブールは、28℃<br /><br />ボスポラス海峡を渡る風が、気持ち良いぃ

    見る物が多すぎて
    時間がいくらあっても、足りない
    事前に目的の物はいくつかピックアップしてきたけど、広すぎてクタクタになりました

    添乗員の知念さんが、言ってました
    「トプカプ宮殿を見学した日は、皆さん、ボロボロになるんですよ」
    納得だわ

    飛行機の時間が早すぎて
    3時半起きだったし


    外に出ました

    気温が高かった、内陸地方から
    海の近くに戻ってきたら
    この日のイスタンブールは、28℃

    ボスポラス海峡を渡る風が、気持ち良いぃ

  • 旧市街を散策しながら、歩いてきました<br /><br />「グランド・バザール」<br />入口です

    旧市街を散策しながら、歩いてきました

    「グランド・バザール」
    入口です

  • 4,000店もの店舗が<br />迷路のようにひしめく<br />巨大市場

    4,000店もの店舗が
    迷路のようにひしめく
    巨大市場

  • 私たちは、明日行く予定の<br />エジプシャンバザールに<br />目的の店があるので<br />ここでは何も買いませんでした<br /><br />迷子になりそうだったし

    私たちは、明日行く予定の
    エジプシャンバザールに
    目的の店があるので
    ここでは何も買いませんでした

    迷子になりそうだったし

  • グランドバザールから、ふたたび歩いて<br />駅に着きました<br /><br />ここから下の、鉄道関係の写真とコメントは夫です<br /><br />昔のSLが、展示されていました<br />上にはフランス語で<br />「イスタンブール駅」の標記が

    グランドバザールから、ふたたび歩いて
    駅に着きました

    ここから下の、鉄道関係の写真とコメントは夫です

    昔のSLが、展示されていました
    上にはフランス語で
    「イスタンブール駅」の標記が

  • ここは、かつての<br />「オリエントエクスプレス」の終着駅です

    ここは、かつての
    「オリエントエクスプレス」の終着駅です

  • 駅舎の一部を<br />レストランや、カフェとして営業しています

    駅舎の一部を
    レストランや、カフェとして営業しています

  • 振り向けば、線路があり<br />営業列車が走っています

    振り向けば、線路があり
    営業列車が走っています

  • 現在の駅名は、シルケジ駅<br /><br />今日の夕食会場です

    現在の駅名は、シルケジ駅

    今日の夕食会場です

  • ステンドグラスは、往時のまま

    ステンドグラスは、往時のまま

  • この駅で食べた夕食は<br />チキンの煮込み

    この駅で食べた夕食は
    チキンの煮込み

  • バスで、旧市街から移動してきました<br />この旅、最後のホテル<br />「HILTON ISTANBUL BAKIRKOY」<br /><br />旧市街中心部から<br />10kmくらい離れているので<br />夜の散歩は、難しかったのですが<br />この旅で一番の、高級ホテル<br /><br />この写真は、HILTONの公式ページから<br />お借りしました

    バスで、旧市街から移動してきました
    この旅、最後のホテル
    「HILTON ISTANBUL BAKIRKOY」

    旧市街中心部から
    10kmくらい離れているので
    夜の散歩は、難しかったのですが
    この旅で一番の、高級ホテル

    この写真は、HILTONの公式ページから
    お借りしました

  • フロントロビーです<br /><br />個人で手配して、旅行している時には<br />まず泊まらないクラスのホテルなので<br />ワクワクでした

    フロントロビーです

    個人で手配して、旅行している時には
    まず泊まらないクラスのホテルなので
    ワクワクでした

  • 15階建て<br />お部屋は、12階<br />海側の壁が、ほぼ窓ガラスで、眺望抜群

    15階建て
    お部屋は、12階
    海側の壁が、ほぼ窓ガラスで、眺望抜群

  • ボスポラス海峡につながる<br />マルマラ海を望む<br />好立地でした<br /><br /><br />④を最後までご覧いただき<br />ありがとうございました<br /><br />⑤アヤソフィアに続きます<br />https://4travel.jp/travelogue/11992133

    ボスポラス海峡につながる
    マルマラ海を望む
    好立地でした


    ④を最後までご覧いただき
    ありがとうございました

    ⑤アヤソフィアに続きます
    https://4travel.jp/travelogue/11992133

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この旅行記へのコメント (4)

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  • デコちんさん 2025/08/02 13:52:47
    トルコ旅行記、待ってました!
    わかまりさん、猛暑お見舞い申し上げます。
    こちら愛知は連日猛暑ですが、そちらはいかがでしょうか?

    トルコ旅行からもう1ヶ月半過ぎましたが、わかまりさんの旅行記を2人で読んで、楽しく思い出しています。

    何より、写真がきれいで解説が詳しくコメントが適切なため、見ていて楽しくなります。

    地図を塗りつぶしたいためというだけで、雑に投稿している自分が恥ずかしくなります。

    次の旅行を楽しみに、お互い体調に注意して毎日元気に過ごしましょう!

    わかまり

    わかまりさん からの返信 2025/08/02 14:30:58
    Re: トルコ旅行記、待ってました!
    こちらも、35℃です
    バテバテで、大変

    ⑥の旅行記の、船の上の、奥様の写真、見つけられましたか?

    デコちん

    デコちんさん からの返信 2025/08/05 17:05:07
    Re: トルコ旅行記、待ってました!
    船上の女房は、もちろんすぐにわかりましたし、飛行機に乗り込む自分もすぐにわかりました。何だか照れくさいような不思議な気分です。

    トルコ旅行記、何度も読ませていただいていますが、ブルーモスクやアヤソフィアやトプカプ宮殿などの解説が詳しく、ガイドのツナさんの説明をきちんと聴いてみえるのだと、自分の聴き方の不十分さを反省しています。

    ところで、8月初めは秋田の竿燈祭りを始め東北各地がお祭りで、暑い中を大盛り上がりですね!

    先日、NHK BSのヨーロッパの古城特集を見て、Fさんご夫婦がまた来年、張り切ってヨーロッパへ行かれるだろうと空想していました!
    僕は、ヨーロッパ鉄道旅が目標です!!

    わかまり

    わかまりさん からの返信 2025/08/06 12:03:56
    Re: トルコ旅行記、待ってました!
    船の上の写真は、旅行記に載せようと狙って撮影したのですが、飛行機に乗る時の後ろ姿は、たまたま偶然でした(笑)

    私たちは、ツナさんの説明なんかほとんど聞いていませんでしたよ

    事前に調べて行ったのを、現地で確認して、写真を撮ってきて、コメントを載せているだけです
    エフェソス遺跡なんかは、全部ガイドブックに写真付きで載っていましたから!

    ただブルーモスク、トプカプ宮殿、アヤソフィアはあこがれだったので、感動も大きかったですね


    竿灯まつりは、おかげさまですごい人です
    ただ40kgの竿灯を上げる人は体力勝負なので、暑くて大変です

    Nさんは、最近もあちこち行かれているようで、うらやましいです
    秋田から愛知は遠いので、来年あたり、二人で行ってみたいと話しているところです(私たちは愛知県に行った事がありません)
    来年には、四人でお会いしたいですね!

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