2025/06/13 - 2025/06/20
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観光6日目
シャフリサブスの疲れが残っており、、、
しょっちゅう座ってましたが笑
サマルカンドを堪能することができました。
サマルカンドはウズベキスタンに旅行に訪れた人が必ず行く都市で、青の都と呼ばれています。
私がウズベキスタンに行こうと思ったのも、モンゴルぇ同じツアーだった方からウズベキスタンのレギスタン広場は絶対に行ったほうがいいと言われたからです。
素敵なタイルだらけのモスクや霊廟がたくさんあります。
2001年に世界文化遺産に登録されました。
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朝はまずパン工房へ
ナン作りを体験します -
コルニギル村というところにあります。
紙すき工房や、油搾り小屋、粉挽き小屋、陶芸店、ナン工房があります。 -
今回はここで体験をしました。
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まあ、形を作るだけなんですけど
なかなかに難しかったです。 -
私の作品
ちなみに焼きあがったら原型を留めていませんでした。 -
こんな感じで貼り付けて焼きます。
だいたい10~20分くらいでしょうか。 -
待っている間は眠いので朝寝、、、けっこう気持ちよく眠れました。お土産も売ってあるようで買ってる人もいました。
そして、お店のお父さんからいただいたあんずです。
スーパーのよりも、ホテルのよりもこれがダントツで1番美味しかったです。
甘い! -
こちらは紙すきの途中です。
そしてバスへ戻り次に向かいます。 -
グルエミル廟です。
ここは感動するので行ったがいいと思います。 -
ティムールや息子、孫などが眠っています。
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ゴールドに光り輝く素敵な装飾は見惚れます。
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この墓石の3メートル下に本当の墓石があるそうです。
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出る時に撮った入り口です。
夜のライトアップも見てみたかったです。 -
そして有名なレジスタン広場へ
左:ウルベルクメドレセ
真ん中:ティラカリメドレセ
右:シェルドルメドレセ -
ウルベルクメドレセ
1420年建造
このメドレセの中ではスザニを2枚購入しました。 -
ティラカリメドレセ
1660年建造 -
シェルドルメドレセ
1636年建造 -
メドレセに通うご子息たちに会うために家族はこの穴から会っていたそうです。
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ティラカリメドレセの中に入ると
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こんなに綺麗な装飾が!!!
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天井も綺麗でした。
エアコン効いてて過ごしやすく、お土産も売ってありました。 -
タイル張りになっています。
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やはりタイルなので落ちてくることがあるそうで、、、
実際にタイル落ちてきました。 -
ムカルナスというのでしょうか。
とても美しいです。 -
各メドレセの中はこのようになっており、各部屋はお土産屋さんです。
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お土産屋さんの賃料はだいたい100ドルだそうです。
払えるくらい儲かるとのこと。
私もやろうかな~と言ったら、みんなが売ったら買う人いなくなるじゃない!とガイドさんに言われました。 -
ヒビハニムモスクへ
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ビビハニムとは、ティムール最愛の王妃の名前に由来しているそう。
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一度は廃墟になったモスクですが、
現在の姿は1974年からの修復によるものだそうです。 -
そしてホテルへ戻りランチ
ピリ辛茄子は美味しかったです。 -
旅行会社から日本食が恋しいでしょう?ということで
茅乃舎のお味噌汁を。
こんな高級な味噌汁初めて飲みました。
毎日乾燥対策の飴くれたり、煎餅くれたり、
ほんといたれりつくせりで、20代から味わう贅沢ではありません!!
なんなら、添乗員さんがプチプチ持っていることに驚きです。おかげでワインを無事に持ち帰ることができました。 -
そしてスープ
メインは撮り忘れましたが、カレー風の煮込みでした。 -
ホテルでの休憩を終え向かったのは、ウルベルク天文台跡
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巨大六分儀の遺構です。
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ちなみにここから入って巨大六分儀を見ることができます。
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博物館へ
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今年から二胡を習い始めたので楽器に興味があります。
ちなみに練習はほぼできておらず、、、
フェスティバルに出演するのを目標に頑張ると宣言してるくせに、、、 -
天文台が復元された模型です。
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そして見終わったので降りたら
ヤンデックスゴーがいました。 -
そしてアフラシャブ考古学博物館に行きました。
中の写真は撮り忘れましたが、韓国がODAをなさったみたいです。
丘に登りました。
モンゴル軍がせき止めた川の跡などを見ました。
羊のうんこがたくさんありました。足元には要注意! -
そしてシャーヒジンダ廟へ
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ティムールゆかりの人々が眠る霊廟たちです。
そばには現代のお墓も建てられていました。 -
青いタイルが多く見惚れます。
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タイルが可愛らしくとても綺麗でした。
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モスクの中です。
シャーヒジンダ廟は夕方に行ったほうが人も少ないし、暑さもマシだしいいのでは⁈と思いました。 -
1番美しいと言われているシャーディマルアカ廟です。
1372年建造
ティムールの愛した妃の廟だそう。
天国への階段もありましたが、そもそも段数さえ数えるのを忘れておりました。
一目惚れして買ったお土産で頭がいっぱい! -
そしてイラン系の方の民家でディナー
ウズベキスタンでは家を守るのは末っ子だそうです。 -
サモサ
前回も今回も野菜のサモサでしたが、機内のサモサはお肉でした。 -
脂っこいと有名なプロフ
下に油がいっており、上はそんなことは感じられませんでした。美味しかったです。 -
そしてホテルへ帰り若者ズでスーパーへ
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残りのスム使い切り大作戦です。
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このスーパーで職場へのお菓子を買ったり、
旅行中に仕事を引き受けてくれた人や、母、お世話になってる人にハチミツを買いました。
100グラムくらいのものだとだいたい10000スムで売ってありました。母には500グラムのものを -
お菓子コーナーです。
ドライフルーツが袋詰めになってたら欲しかったのですがスーパーでも量り売りでした。 -
帰りに見かけた古い車
なかなか見る機会がないのでパシャリ
旧ソ連時代のものだろうと思われるトラックもよく走っていました。長持ちですね。 -
夜のシャーヒジンダ廟です。
あしたは、タシケントへ
荷物のパッキングをしなきゃですね。夜やって朝もやったけどポーターの時間に間に合わなくて自分で降ろした思い出。
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