2025/06/16 - 2025/06/17
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まやさんさん
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アヤソフィアから歩いて数分で行ける地下宮殿は、東ローマ時代に造られた貯水槽だったとか 138m x 65m の大きさ
入り口から階段を降りて行くと巨大な空間がある たくさんの高い柱に圧倒されるが、ひんやりとしたほの暗い空気に目が慣れてくると、ローマ時代の建築物に紛れ込んだような気がする
1500年も前にこんな広大な地下貯水槽を作ったのは驚き
約350本もの柱が建ててあり、深さ20センチくらいは今でも水が溜まっている
乾燥地帯なので必要だったと思うけど、ビザンツ建築の技術は素晴らしい
端っこまで歩いて行くと、メデューサの顔がある 横向きと逆さまの顔
何故ここにこんな形で使われたのかは分かっていないとか
一周歩いて30分くらいだが、入場料は6,000円くらい 高いです
そのあと、ボスポラス海峡クルーズへ。2時間弱のクルーズでガイドを頼んだけど、うまくグループに合流出来ずへこんだ
ガラタ橋を渡って新市街へ行き、ガラタ塔に上った
夕食はホテル近くのレストランへ
トルコ料理の数々に目移りして、興味本位で注文したら食べきれなかった
いろいろとハプニングがあったけど、面白い一日でした
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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朝のブルーモスク やはり美しい
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アヤソフィア
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最上階はレストラン
朝ご飯は宿泊料に含まれています
スタッフがオーダーをとりに来てくれる
手前はトルコオムレツ -
トマトやきゅうり、お茄子などたくさん入ってる
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パンはいつもは食べないけど、とても美味しそうなので、二つもオーダー
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ハムも美味しい
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朝食後は街歩き
この日は地下宮殿に行く 歩いて行けるのは助かるホテル アルカディア ブルー イスタンブール ホテル
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ブルーモスク
まだ観光客は来てない -
アヤソフィア
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ブルーモスクへの道
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地下なのでここかな、と思ったけど違う
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アヤソフィアの近くにあった
中に入ると全体に水が溜まった場所イスタンブル地下宮殿 城・宮殿
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地下だけどほんとの宮殿みたいな修飾がある
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深さはないけど、全面に水
貯水池だったとは驚き -
時々、光の色が変わる
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向こうに見える黒いものは?
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ここが貯水池だったとは驚き
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天井近くの柱の装飾
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これは?
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メデューサの顔、横向き
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逆さま
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大変大きな円柱なので、メデューサの顔も巨大
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メデューサの顔が逆さまに
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中はとても広い
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こんな模様も
地下貯水池のため、使わなくなった円柱も使ったから、らしい -
これは飾り
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黒い棒のところにやって来た
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先ほどの炭化した木
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40分くらいで外に出る
出たところにいたお兄ちゃん?
日本語で話かけてきた
クルーズ客船発着場への行き方を聞いたら、絨毯のお店に連れて行かれた
ここは確かに美しい絨毯が飾ってある
とは言え、ゆっくりとショッピングしている暇はなく、予約時間に港まで行かないと -
なかなか場所が分からず、予約時間が迫る中、メールで聞いてもよくわからない
やっぱり下見は大切
先ほどの絨毯屋の客引きのお兄ちゃんは10分くらい歩いたら港に着くと言ってた
それを信じたのが間違いのもと
30分以上歩いたわ!
メトロ1号線(T1)スルタンアフメット乗車、エミノミュ降車だと10分くらいでつく。
そのエミノミュ駅の目の前にクルーズ船発着場がありました。
うーん、なんでも人に聞いてここまでやってきたけど、それでうまくいかないときもあります。いい教訓になった( ..)φメモメモボスポラス海峡クルーズ アクティビティ・乗り物体験
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やっとのことで取り敢えず予約表で乗り込むことが出来た
奥にジャーミー手前に見える国旗の場所が鯖サンドの場所でしたーが、私たちはその場では気付かなかった。後日別の場所でサバサンドを食べたけど。 -
でも、ガイドを頼んでいたけど、ガイドさんには会えず
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沢山の船が並んでいるので、迷っても当たり前か
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この船
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出航!
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ガラタ橋のたもと
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橋の下にはレストランが並んでいる
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ジャーミー
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一番乗りだったのか、誰もいない
出航時には満席になった
予約していたガイドからメールが来たけど、もうどうしようもない -
ガラタ橋の真ん中辺りで下に降りることが出来る
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このようにレストランが橋の下にずらーと並んでいる
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橋をくぐっていく
このクルーズはショートクルーズでエミノミュ発着 約二時間弱のコース
イスタンブールに着いてからガイド付きのクルーズツアーを予約したのに、当日うまく合流できなかったので料金やどのツアー会社で予約したのか、今ではよく覚えてない。トホホ
この船で間違いないことは確かです
乗船時にメールを見せてちゃんとOKしてもらって乗り込みました -
クルーズはのんびりと景色を眺めながら進む
往きは新市街、復路はアジアサイドを眺めることができる -
イスタンブール最終日に訪れたドルマバフチェ宮殿
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軍艦?監視船?
丘の上の旗は半端ないおおきさ -
この旗はすごく大きい
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この三つの高層ビルは同じように建設されてる
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ヨットハーバーなのか
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宮殿
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気候も良く景色も素晴らしいので、こんなところにある別荘は羨ましいなあ
https://youtu.be/KY-Nj-PdxIU?si=ixVLrjZO1XoI9Ycp -
クズ塔、またの名を乙女の塔
乙女の塔 建造物
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新市街の方で港に寄った
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向こうにかすかに見えるのが第二ボスポラス大橋
日本の円借款により建設したとか
長さ約1.5キロの吊り橋
この大橋の手間で折り返す -
クルーズが終わってガラタ橋を歩いて渡ることに
橋の上には沢山の釣り人 -
アタチュルク橋
アタチュルク橋 建造物
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向こうに見える塔がガラタ塔
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猫ちゃんがこんなところにもいた
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ガラタ橋の説明
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ガラタ橋の説明
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ジャーミーは基本的に皆んな同じ形
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ガラタ橋に向かう途中にもトラムが走っていた
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暑くて途中で一休み
オレンジをその場で絞ってくれるジュース
とても冷たくて美味しかったけど、お腹が痛くなるんじゃないかと心配して半分くらい残した
でも全く大丈夫だった
全部飲めば良かったなあ -
途中のお菓子売り場
寄ってません笑 -
黄色い車はタクシー
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ガラタ塔に行こうとiPhoneのマップを頼りに歩く
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こんな石畳の坂道
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ヨーロッパ風
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両側にはお土産屋さんが並んでる
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ずっと続く坂道の登り
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道は合ってるかな
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スイカはどこにでもある
すごい数のスイカに驚いたけど、どれもおいしい -
お土産屋さんを覗くのも楽しい
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見えてきたガラタ塔
手前にアイスのお店 美味しそう -
ガラタ塔
ガラタ塔 建造物
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上に登るだけで32ユーロ、高いなあ
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イスタンブールの街が見下ろせる
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ボスポラス海峡も見える
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床のデザイン
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上を見上げるとこれ
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綺麗です
島みたいに見えるのは旧市街の端っこ
https://youtube.com/shorts/SGn4aYD3XiM?si=YFWKxVdfyrR0rKil -
こちらはGolden Horn(金角湾)橋も多い
この景色、どこかで見たなと感じたら、大阪駅前のツインタワーの最上階からの景色だった金角湾 海岸・海
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なかなかの景色
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イスタンブールの模型
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記念写真
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絵になる!
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飛ぶ男、アフメト・ヘザルフェン
1632年、人工の翼を付けて塔から飛んでボスポラス海峡を超えて新市街まで3キロも飛んだという伝説があるとか -
塔の中にはお手洗いがなく、塔の目の前にあったカフェに飛び込んだ
とても美味しそうなケーキがずらりとケースに並んでいた -
歩き疲れていたこともあって、ケーキとコーヒーで一休み
ケーキというか、このチョコは一つ頼んだだけで、ジュースとコーヒーで2,000円以上払った
高い! -
このカフェ (Viyana Kahvesi Galata)
お手洗いを使いたい時はここ
でもケーキの誘惑はすごい -
周りの景色
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帰りは下り
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あの上まで登ったんだなあ
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猫ちゃんのタイル
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下まで降りてきた
帰りはトラムに乗ろう -
Tophane駅から乗る
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ベイオール
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ベイオールのモスク
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これは遺跡やなあ
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ホテルの前にある裁判所
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戻ってきた
ホテル アルカディア ブルー イスタンブール ホテル
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美しいバイク
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宿泊者のやね
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ホテルで少し休んで夕食へ
スマホで検索してホテルのすぐ近くのレストランへ行くことに -
ここ
ERHAN restorant -
アーハンレストラン
盆栽が!
伝統のチューリップ模様 -
まだ早い時間だったので、私たちだけ
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前菜 メゼというそうな
これだけでお腹いっぱいになる -
パン
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これ、なんだっけ?多分、ヤプラック・ドルマス
ブドウの葉で何かのお肉を巻いたもの -
ピザは美味しい
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鶏肉のケバブ
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全部は食べきれない
友人が少食だと判明したのもここ
この後、オーダーに気を付けようとしたけど無理だった((+_+)) -
帰ってみるとブルーモスク
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アヤソフィア
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赤く見えるのはガラタ橋かな
今日も一日大変充実した日でした
お休みなさい
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