2025/06/14 - 2025/06/15
300位(同エリア4774件中)
まやさんさん
この旅行記のスケジュール
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
イスタンブールは若い時からの憧れの街 ママ友と二人で旅に出た ツアーでなくて二人だけの旅 夏旅は持ち物が少なくていいと思ってたけど、意外にスーツケースはいっぱいに。
さあ、どうなることやら
6月14日 関空夕方出発
15日 バンコク経由でイスタンブール着用
16日 イスタンブール
17日 カッパドキア
19日 イスタンブール経由でパムッカレ
21日 イスタンブール
24日 イスタンブール出発
25日 バンコク経由で夕方に関空着
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
二人とも仕事でお疲れの為、タイ航空のビジネスクラスで寝ていくことにした。バンコク乗り換えは2時間ちょっと。ラウンジのロイヤル シルクも空いてた。
-
満席ではなさそう
-
シャンパンでまずは旅の安全を願う
-
友人も御満悦
-
隣同士!って、私のチョイス
-
夕食 アミューズ
-
ワインは赤
-
美味しい
-
タイ料理 えびアレルギーの私は鳥がメイン
-
辛くないです 美味しい
-
筍が入ってる
-
もうお腹いっぱい
-
はち切れそう
-
バンコク国際空港 ロイヤルシルクラウンジで一休み
スワンナプーム国際空港 (BKK) 空港
-
バンコクから11時間ほどかかったけど、ほとんど寝たつもり 映画も見たけどイマイチ
フルフラットになるので、思ったより寝たかも
これは朝ご飯 -
イスタンブール空港に早朝5時ごろ着
色々と検索して、無謀にも空港バスでホテルまで行くことに
その前に、出口出たところにあったとこで、SIMカードを購入 初めてのeSIMで心配は尽きず
受付のお兄さんに色々と質問して、全部設定もしてもらった
15日間25Gプランだったけど、10日くらいで切れた 25G も使ってない表示
電話するのも面倒で、新たに別のを足した
うーん、何というか
友人とネット共有も設定したけど、使ったのは殆ど私 -
空港
バスターミナルを探しながら歩く
分からなければ人に聞くといういつもの方法でバスを見つけた
地下にターミナル駅はありましたイスタンブール新空港 空港
-
出発まで少し時間があった
殆ど席が埋まるくらいになって出発イスタンブール空港駅 駅
-
到着 旧市街のスルタンアフメットにあるホテルまでまだ少しある
ここはバスターミナル駅のアクサライ駅
(旧市街へ行くにはアクサライ(Aksaray Metro)行き【HVL-1】)
バス料金は二人で550リラほど 4000円くらいアクサライ駅 (トラム) 駅
-
ここからメトロでスルタンアフメットへ行こうとしたけど、近くのメトロ駅では違う線だと言われ、スーツケースも大きいのでタクシーで行くことに。
タクシー料金は300リラくらいだったかな -
やっとホテルに到着
アルカディアブルー
ブルーモスクとアヤソフィアが部屋から見えるらしいホテル アルカディア ブルー イスタンブール ホテル
-
石畳の曲がりくねった道の上にあったので、スーツケースを引いて来るのは難しいと思う
タクシーにして正解!
とは言え、後半の宿泊予約をよくわからない理由でキャンセルされ、あまり良くない印象を持っていた -
チェックインは3時からなので、それまでスーツケースを預かってもらい、早速街歩きスタート
-
ブルーモスクまでは歩いて数分
オベリスク -
敷地は広く入り口までかなりある
-
-
この半円の丸い開口部はスペインのアルハンブラ宮殿にもあったな
スルタン アフメト モスク 寺院・教会
-
-
中に入るには髪の毛を隠す必要あり
ショールは必要品 -
-
ブルーモスクは正式な名前は、スルタンアフメットジャーミィ
アフメット一世の命で1609年から7年かけて作られたそうな -
中に入って大きさに驚く
しかも精巧な模様 丸い半円形の壁が優しい雰囲気 -
https://youtube.com/shorts/X7Fp0YPKGbU?si=v8xCjOKeODveet7W
真ん中の赤いカーペットは礼拝の時に信者が入る場所 -
ステンドグラスが美しい
スルタン アフメト モスク 寺院・教会
-
様々な模様に目を奪われる
-
半円形の窓
-
タイルも素晴らしい
-
タイルとステンドグラスはもはや芸術品
-
中庭に出てきた
-
モスリムとは
-
大きなモスクです
-
イスラム教のモスク寺院はどこも皆この様式の建築
-
パティオ
-
尖塔は6本
-
このような丸屋根と尖塔が特徴
-
-
左の尖塔は修復中
-
外に出たら猫
-
これは美術館
-
先にアヤソフィアに行く
-
この木があちこちにあったけど、何の木かな
-
アヤソフィアはすぐそこ
二つのモスクは隣り合っている -
YouTubeで有名になったアイス売り
横で見てると確かにエンタメ すごい -
疲れたのでランチ
目についたレストランに入った
座ろうとしたら猫 気持ち良さげ -
忘れずにトルコティー
このカップが特徴
ティーは普通のリプトンだと思う 80リラホッと一息 -
-
お腹はまだいっぱいなので、とりあえず頼んだのがこれ
-
-
ポテトとチーズのパンケーキ
-
外に出て外観を改めて見ると、ブルーモスクの外壁にあるような
-
ドイツの泉
ドイツの泉 散歩・街歩き
-
-
石畳の模様も整然としている
-
これは多分
スルタンアフメット一世廟スルタンアフメット1世廟 博物館・美術館・ギャラリー
-
ブルーモスク、アヤソフィア、トプカプ宮殿はまとめて一つの地域にあるという表示
トプカプ宮殿はとても広いので、後半の滞在で行くことに -
芝生が張り巡らされている
-
左に見えてきたのがアヤソフィア
スルタン アフメット パーク 広場・公園
-
ここがチケット売り場
だけど、チケットを買う列がとても長いので、オンラインで購入した
そうすればチケットのために並ばなくて良い
オンラインは入り口付近に立札があり、QRコード読み取りでOK -
入り口入ったところ
-
沢山の丸い天井
アヤソフィア 寺院・教会
-
独特の黄色い天井の色
アヤソフィアは現在博物館として利用されている
325年に建設がはじまり、360年に完成したビザンツ様式の大聖堂だったが、1453年にスルタンによりジャーミィに変えられた -
荘厳な雰囲気
ブルーモスクと比べると全体的に柔らかい感じ
https://youtube.com/shorts/TqKLWxLULOM?si=---9sHYsQQbZ2ny- -
独特の上部が丸い窓が印象的
-
沢山の丸いサークル状のライトも黄色い光
-
-
元はキリスト教会だった名残のモザイク画
精巧に作られている
キリストの絵画は消せなかったのだろう -
-
こちらにも名残が
-
ここは完全に残っている
-
外に出た
足か手を洗っている人
日本だと差し詰め手水かな -
二階建てバスも走っていた
ホップオンバス バス系
-
-
噴水が上がった
スルタンアフメット地区 散歩・街歩き
-
多くの人が出てきた
-
アヤソフィアの丸屋根
-
近くのレストランに居た猫ちゃん
-
一度ホテルに戻ってチェックイン
一休みしてから夕食へ
ホテル近くのレストラン
友人のビール
イスタンブール辺りのブランド -
最初は外の席に座っていたけど、あまりにも車の往来が多いので、中に変わった
-
インテリア
-
やっぱり猫
ここで餌を貰っていた -
モヒート
-
頼んでなくてもまず出て来るパン
-
ゴマペースト
これも頼んでないけど出てくる
サービスだと思っていたけど、ちゃんと後で請求される
どうなってんの? -
これもトルコ料理で、頼んでないが多分トルコのボスタナサラダで、トマト、ピーマン、タマネギを細かくきざんだスープのようなもの
パンにつけて食べると美味しいが、どうなんだろう -
これは頼んだナスと鶏の煮込み ムサカかな
とてもお茄子が美味しいので、この後なん度も頼みそうになった -
ポテトとご飯 バターライスに近い
これも頼んでない -
鶏肉ミンチを包んだニョッキ ヨーグルトかけ
美味しそうに見えたが、口に合わず
ほとんど残した -
白身の美味しいお魚 名前を聞いたら鯛だと言ったけど、イサキのような
-
こんなにたくさんのお皿が並んだ
ポテトとご飯は頼んでないけど、お魚のお皿についていた
当然食べられず、料金のみが高額になった
何も言わずに支払ったけど、ちゃんと言うべきだったと今更に後悔 -
まだありました
デザート
バクラワ
美味しかったけど、お腹がはち切れた! -
そしてお茶
これも料金に含まれる
日本のように無料ではない -
ホテルに戻ると日暮の景色
陽が落ちるのは8時過ぎ
うっかりしていると夜中になる -
だんだんと綺麗になってきた
ブルーモスクは尖塔が6本ある -
ライトアップの景色は流石
今日はとても長い一日でした
お休みなさい
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
この旅行で行ったスポット
もっと見る
イスタンブール(トルコ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ トルコ旅行202506
0
104