2025/06/09 - 2025/06/09
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ケロケロマニアさん
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2025年5月30日から6月15日まで、旭川の大雪アリーナ界隈で開催されたあさひかわ菓子博2025(第28回全国菓子大博覧会・北海道)へ行ってきました。
全国菓子大博覧会が北海道で開催されるのは半世紀以上振り、ということで、地元では想像以上の盛り上がりを見せていました。
(表紙:お菓子で製作されていたカエルさんの作品(鳥獣戯画風?)もあったケロ♪)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 高速・路線バス 自転車 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2025年も早くも折カエルしの6月となりました。
この時期は日も長くて、漸く寒さからも解放される月でもあるので、道民としては一番気持ちが高揚するのですが、仕事も忙しいので、なかなか長期で遊びに行くことが出来なくなる時期でもあります。
そういや、6月1日夜には和寒でも肉眼でオーロラを観ることが出来ましたよ。凄く感動したな~♪(この画像はただの夕暮れの風景です。) -
6月9日。
田植えから約10日が過ぎました。
田んぼの稲もスクスクと成長しています。
快晴に恵まれた1日でしたが、自分の仕事のタイミングも一区切り、ということで、この日は平日休み(月曜日)が取れたので、満を持して、間もなく閉幕してしまうあさひかわ菓子博に出かけましょう。
ホントは前日の日曜日も休みだったのですが、菓子博は休日が大混雑みたいだったので、敢えてこの日に出かけることにしました。 -
和寒駅ホーム脇に咲く、黄色の躑躅。
そういや今年の春は、1回しか花たびそうや号を眺めに行くことができませんでした。和寒駅 駅
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そんな和寒駅ホームにやって来たので、さぞかしJRで旭川に向かうと思わせておいて…。
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同年4月のJR北海道運賃値上げに対する個人的な抗議は、まだ続いておりまして、JRよりも正規運賃で140円、バスカードの1割分のプレミアを考慮すると200円以上も安くなる計算の道北バスにて、旭川へと向かいましょう。
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途中、比布エリアにて、バス車窓からの景観。
十勝連峰の山並みもバッチリ望めました。 -
大雪の山並みに関しては言わずもがな…。
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両者の合間には、トムラウシまで綺麗に望めました。
比布の田んぼの稲達も、順調に生育しているようですね。 -
で、旭川にとうちゃこ。
この週は、こういうイベントも開催中でした。
前日は音楽大行進なんてのもやっていたらしい…。旭川駅 駅
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では、菓子博の会場へと移動しましょう。
旭川駅からは、買物公園とは逆側に向かい、この橋を渡っていきます。 -
その途上の歩道沿いには、このような幟がズラッと並んでいました。
会期がもう少し長いと良かったんですけどね…。 -
因みに、会場の大雪アリーナ前の道路は、交通規制により車両通行止めとなっておりました。
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あさひかわ菓子博2025の公式キャラクターはこちら。
シマエ大福ちゃんです。
通常のシマエナガちゃんより、丸々としていて可愛いっ!!!!!!!!!
カエルさんには負けるけど…。 -
で、会場の入口へ。
10時開場とのことで、少し過ぎる位のタイミングでやって来ましたが、うわっ、凄い行列や~(;´Д`)。 -
ここがメイン会場入場者向け行列の最後尾みたいですね。
面倒臭いですが、北海道でこれだけ並ぶイベントというのもなかなかないので、後の話のネタとして楽しみつつ、我慢して並びましょう。 -
行列の向きが、大雪アリーナじゃなくて、隣接の博物館に向かって、Uターンするような感じで続いています。
月曜日でこれなんだから、昨日はもっと混雑していたのかな…。旭川市博物館 美術館・博物館
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しかし、実は行列には2つあって、もう一つ、道の駅あさひかわを会場に行われていたスイーツマーケットに向かう方の行列は、更に凄いことになっていました。
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スイーツマーケット行列の最後尾。
看板を見ると、待ち時間150分となっています。
スゲーな、皆さん。
流石にここまでは並ぼうと思わんな…。 -
で、実は私は5月の旭川訪問時に前売り券を事前購入しておりましたので、300円お得な1200円での入場となります。
本券にも勿論、シマエ大福ちゃんが描かれております。 -
道の駅まで、遥かなる道のりのスイーツマーケット行列。
そこまでして、限定品とか買いたいのかな?
博覧会、と言えば、この年は全国的には大阪の万博が注目されております(おりました)が、あっちはもっと凄い行列が当たり前なのかしら…。道の駅 あさひかわ 道の駅
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で、メイン会場への入場行列は、意外と早く進んでおりまして、正面のこちらの大々的な菓子博ボードの前まで到達しております。
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で、最後のUターンでいよいよメイン会場入口が見えてまいります。
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その最後のストレート。
右側にはコーンが並んでいますね。
きっと前日は更にここにも、ウネウネと蛇みたいな行列が続いていたことでしょう。
こういうのを見ても、本日は月曜日ということで、若干空いているように感じますね。 -
という訳で儀式を。
入るぜ、あさひかわ菓子博2025!!! -
で、チケット半券を切ってもらって、無事入場完了。
行列のまま会場へとそのまま流れ込んでおりますが、中は自由に動いて良いですよ、と、アナウンスされています。
導線的に展示が続くので、皆さん素直に並んだまま展示を見ているんですね。こういう真面目さ(?)が、更に行列に拍車をかけていたようです。旭川大雪アリーナ 名所・史跡
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入口には、折り鶴が沢山積まれていました。
全部、お菓子の包み紙とかで折られているんだって。 -
で、博覧会なので、まずは展示を楽しんでいきましょう。
最初はやはり北海道の団体さんの作品から始まるようですね。
何といっても、半世紀以上振りの道内開催菓子博ですから~♪ -
いきなり巨大なタンチョウさん。
これもお菓子で出来ております。 -
鶴との合作で一つの壮大な作品を演出しているんですね。
汽車も走ってる~♪ -
こちらは孔雀さん。
クオリティの高さにびっくり。
そう言えば、某格付け番組(?)で、本物とお菓子とを見分けるのなんて時々見かけますが、現物を見ると、ホント、とてもお菓子とは思えませんね~♪ -
で、ここから暫くは、コメントは控えめに、まずは素晴らしい作品の数々を御覧頂きたいと思います。
作品1。 -
作品2。
芸が細かいな…。 -
作品3。
立体感がある作品ですね。 -
作品4。
紫陽花のグラデーションが素晴らしい!
とてもお菓子とは思えない~♪ -
作品5。
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作品6。
元名古屋市民的には、千種区のことを思い出してしまうがね! -
作品7。
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作品8。
この作品において初めて、カエルさんの姿を発見!
奥のお皿の上と、向かって左側の女性の背後の花札上に、カエルさんがいらっしゃいます。 -
作品9。
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作品10。
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作品11。
艶やかな孔雀さんは、お菓子芸術の題材によく用いられるみたいですね。 -
作品12。
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作品13。
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作品14。
またまた孔雀さん~♪ -
作品15。
花鳥風月、等と言いますが、本博覧会の作品においても、花と鳥とのコラボ作品は多数見られました。 -
作品16。
金屏風を配すると、更に高級感のある作品に見えてきますね。 -
作品17。
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作品18。
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作品19。
この辺りも花と鳥との美しいコラボ作品がズラッと並んでいました。 -
作品20。
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作品21。
今回の博覧会で一番個人的に気に入った作品がこちらです♪
下の方をよく見てみて~♪♪♪ -
カエルちゃんだ~( ´∀` )( ´∀` )( ´∀` )。
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ウサギさんとのコラボ、ということで、どうやら鳥獣戯画をイメージした作品に思われますね。
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カエルさん部分を執拗に撮っていたら、近くの観客の方に怪訝そうな顔で見られてしまって、ちと気まずかったけど~(-_-;)。
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ウサギさんが行司で、カエルさん同士のお相撲対決?
でも、左の子、立ってたらルール違反ちゃうんか~???
まあ、黄色いカエルさんって、中南米系の子かもしれないので、異種格闘技対決なのかもね~♪♪♪
何のこっちゃ…。 -
作品22。
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作品23。
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作品24。
北海道を題材にした、壮大な作品。
一番最初に見た作品のことを思い出しますね。 -
作品25。
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作品26。
クマちゃんの顔がちと怖い~('◇')ゞ -
作品27。
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作品28。
あさっぴーとゆっきりんだ~♪ -
この作品の足元には、シマエ大福ちゃんの姿も!
可愛いっ!!!!!!!
続・カエルさんには負けるけど…。 -
この作品は地元旭川のお菓子屋さんの出品でした~♪
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作品29。
クオリティの素晴らしさで人気を博していたのがこちら。
ケルン大聖堂ですね。
白いから、何となく雪まつりの大雪像のことを思い出しちゃった~♪ -
作品30。
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作品31。
木の枝のところをよく見ると…。 -
シマエナガちゃんだ~♪♪♪
という訳で、これらは展示されていた作品の一部ではありますが、どれもクオリティが高すぎて、とても見応えがあって感動しました。
ただ、「花より団子」の私が思うのは…。
博覧会終了後、これらの作品はどうなっちゃうのかな?
食べちゃうのかな~。
という、しょーもない疑問でした。チャンチャン。 -
で、大雪アリーナの中央部には、巨大なこちらのドームが。
ここでは数分間のプロジェクションマッピング映像がお楽しみ頂けますが、映像の撮影は禁止となっておりました。 -
そして、北海道の有名お菓子メーカーの一つ、「きのとや」さんの、製造工程がお楽しみ頂けるブースも。
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お客さんに常に見られながら製造する方も大変ですね…。
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大雪アリーナ内には、内部にさらに大小2つのドームが設置されていましたが、こちらは小さい方のドームです。入ってみましょう。
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中はこんな感じで、びっしりと折鶴が吊るされていて、幻想的にライトアップされていました。
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うーん、美しいですね~♪
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そして、上述した通り、大きい方のドーム内では、プロジェクションマッピング映像が定期的に流されております。
前のグループが映像を見ている間、次のグループは外で待つことになりますね。 -
で、数分間の映像を楽しんだ後、大雪アリーナの出口に続く通路沿いに、このように全国津々浦々の銘菓が並べられていました。
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で、最後の出口の所に設置されているフォトスポット。
勿論、シマエ大福ちゃんと一緒に記念撮影できます♪ -
で、外に出てすぐの所にあるのが、各種イベントが開催されるステージ。
ホントはこの日、高知県のイベントデーだったのですが、それを見る時間に間に合わず、最後の銘菓配布の行列に並んでみるも、直前で在庫切れでおしまい。
うーん、残念…。 -
更に、大雪アリーナの外壁沿いに、菓子博の会場が続いておりますね。
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シマエ大福ちゃんブースも発見!
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ついつい、シマエ大福ちゃんTシャツを衝動買いしてしまいました(^_^;)。
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モンスターカプセルブースも、人気を博しておりました。
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そして、大雪アリーナのメイン入口の真逆に並んでいたのが、日本が誇る各大手菓子メーカーのブースです。
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明治のブースは40分待ちだってさ。
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並ぶのは面倒なので、カールおじさんだけ撮って、おしまいにしましょう。
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頭上のカエルさんは、勿論、拡大して撮りましょうね(^ω^)♪
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カルビーブースも行列が長いので却下。
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で、隣のロッテブースは、比較的空いているので入ってみましょう。
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まちがい探しのビラも頂きました。
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コアラさんとも記念撮影をお楽しみ頂けます。
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世界中で人気を博しているロッテさんは、やはり韓国が本家と言えそうですね。
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因みに、ロッテの呼称は、ゲーテの作品名に由来していたんですね。
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クイズ形式で、ロッテさん関連のお勉強をしてから…。
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出口にて、コアラのマーチとキシリトールガムを頂きました♪
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で、最後はヤマザキブースへ。
ヤマザキさんは製パン業者のイメージですが、菓子パンとか製造していますし、ちょっとしたお菓子も作っていますね。 -
同社の代表的な商品、ランチパックのお勉強等に勤しんだ後は…。
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最後にこちらを頂きました。
菓子博限定パッケージで、ホタテの出汁も濃厚なフレーバーが、とても美味しかったです。 -
で、大雪アリーナの外周を時計回りに巡って、最後にやって来たのは、お菓子以外の飲食も楽しめる、フードコートのブースです。
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お子様向けの遊びブースも。
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あめ細工のブースも、人気を博していますね。ちょっと覗いてみましょう。
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リクエストした動物で、あめ細工を作ってくれるんだって。
カエルさんを作って欲しかったけど、並んでいたので、アラフィフのおっさんは我慢しましょう(;>_<;)。 -
因みに、サンプル的にこのような動物さん達のあめ細工が並んでいました。
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フードコートは結構混んでたし、高いメニューが多いので、わざわざここで食べることもないか…。
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と言う訳で、一周して再びイベントステージへ。今度は何のイベントかしら?
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と思ったら、愛別町の紹介イベントでした。
キノコで有名な町だけに、司会のお二人がキノコです(^ω^)♪
お菓子とは何の関係もない、町の子育て事業等が映像で紹介されていましたが、逆にシュールで味わい深かったな~。 -
で、イベント終了後は、アリーナ外周の会場をもう一周してみますが、先程見逃していたこちらに入ってみましょう。
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外観としてはこじんまりとしていますが…。
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内部はなかなか綺麗で、素晴らしかったです♪
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博覧会ですので、食べることよりは、こういうのを楽しまないとね!
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とても目の保養になりました~。
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お天気にも恵まれて、暑かったこの日の旭川。
フードコートの反対側は飲食物が販売されていませんので 、屋外の席は利用者が少ないですね。 -
実は、大雪アリーナの2階は、会期中は休憩所として開放されていました。
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2階からは、先程巡った二つのドームや…。
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本旅行記の前半にて、一部ご紹介させて頂いた、お菓子作品が並ぶ動線を一望出来ますね。
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と言う訳で、大雪アリーナを後にして、朝に大行列を眺めていた、隣接する道の駅が会場となっている、スイーツマーケットの最新の様子を確認してみましょう。
道の駅 あさひかわ 道の駅
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うわっ、まだ90分も待たされるらしいよ。
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暑くなってきたので、熱中症対策のために、こちらのタブレットキャンディまで配られていました。
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スイーツマーケットは夕方に再訪することにして、ここではまず、博物館に立ち寄ってみましょう。
実は私は、本年9月まで有効の、科学館との共通年間パスを保有しておりますので、菓子博に合わせて開催されている、こちらの企画展も、追加料金不要で観覧できます。 -
という訳で、凄い人混みの菓子博とは、別世界の風情で閑散としている博物館へ…。
旭川市博物館 美術館・博物館
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古来から、日本では形枠を使ったお菓子作りが盛んだったんですね。
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鯛を象った形枠。
縁起物の和菓子としてお馴染みですね。 -
他にも色々なお菓子作りの道具が展示されていて、とても勉強になりました。
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先程の鯛の形枠を使って作られたと思しき、白い鯛のレプリカも、博物館の入口に展示されていました。
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で、博物館を後にして、一旦、旭川駅方面に戻ります。
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で、駅イオンのシネマにて、月曜日は1100円で楽しめますので、菓子博に因んで、話題作の「たべっ子どうぶつ」を観ましょう。
菓子博からのたべっ子どうぶつ。
アラフィフのおっさん独りで過ごす休日としてはピッタリですね~。(←苦情は一切受け付けておりません。悪しからず…。)
因みに、この回の観客は、若い女の子が多くて、おっさん一人で観るのは、ちと恥ずかしかったわ…(・・;)。イオンモール旭川駅前 ショッピングモール
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で、映画を見た後は、遅めのランチ。
映画の半券を見せると、ドリンクが付いてくるという、1Fフードコート内のお店で味噌ラーメンを頂きました。らーめん えぞふくろう イオンモール旭川駅前店 グルメ・レストラン
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夕刻になりましたので、そろそろ空いているかな、と思いつつ、スイーツマーケットに戻ってきました。
道の駅 あさひかわ 道の駅
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同日の半券があれば、一度だけ再入場できるというルールでしたので、安心して半券を提示しつつ、スイーツマーケット会場内へ。
予想通り、全く並ぶこともなく、簡単に入ることが出来ました。道の駅 あさひかわ 道の駅
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まあ、限定品とかは既に売り切れているだろうけど、何かかしらはカエルでしょう~♪
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と思ったら、名古屋名物カエルまんじゅうのお姿も!
定番の6個入りじゃなく、3個入りがこれだけ見られる光景も珍しいな。
もしかして、6個入りの方は売り切れてたのかな?
まあ、名古屋に行けばいつでもカエルので、ここではカワズじまい。 -
で、ちょっと後悔しているのはこちらの野根まんじゅう。
高知に住んでいた頃に時々頂いていたのですが、他のスイーツに気を取られていて、すっかり買い忘れていました。画像は撮っているのに~(-_-;)。 -
結局、お土産用・自分用に3点ほど購入して、スイーツマーケットも後にします。
そして、ケロ(帰路)に就くべく、旭川駅に戻ってまいりました。
旭川駅のコンコース内にも、このような菓子博の横断幕(横断ボード?)が見られました。旭川駅 駅
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で、カエルりも何とか間に合いそうだったので、名寄行きの最終バスでカエルりましょう。バス停の直ぐ向かいにあるツルハにて、たべっ子どうぶつも買っちゃった~♪
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で、この子に乗って和寒にカエルりましょう。
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菓子博もたべっ子どうぶつも楽しかったな~。
6月は暫くお仕事頑張ろうっと! -
このバスは、昨年から、一部便を除き、比布の温泉施設(遊湯ぴっぷ)に立ち寄るようになって、所要時間が多くかかるようになりました。
因みに冬は更にこの奥のスキー場まで行きますので、更に時間がかかります…。良佳プラザ 遊湯ぴっぷ 宿・ホテル
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で、間もなく夏至をむカエル、日の長い時期ということもあり、最終便で和寒にとうちゃこしても、まだ明るさが残っています。
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本日は、全くJRを利用しませんでしたね。
値上げなんかするから、お仕置きで暫く使ってあげないよ~だ。和寒駅 駅
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という訳で、閉幕の約1週間前、会期中最後の月曜日に訪問した菓子博の様子に関する本旅行記はこれにて終了となります。
最後までご閲覧下さり、どうも有難うございました。
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