2025/06/09 - 2025/06/12
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6月9日から12日まではオランダへ。
9日は、ベルギーのブリュッセルから電車でオランダのアムステルダム。到着後アムステルダム市内を観光。
10日は当初ユトリヒトへ行く予定であったが、オランダ国鉄のストライキで列車が運休し、急遽バスでザーンセスカンスの風車村へ。
11日は、オランダ国鉄が運行されたので列車でユトリヒトへ。
12日は、早朝にアムステルダム南駅からベルギーのブリュッセルへ戻り、ブリュッセルで宿泊したホテルに預かってもらったトランクを受取りブリュッセル空港から帰国。
この旅行記は、オランダでのアムステルダム、ザーンセスカンスの風車村、ミッフィーの生誕の地ユトリヒトを訪問したものです。
アムステルダムでオランダ国鉄のストライキに遭遇。外務省のたびレジで在オランダ大使館よりメールが入り、6月6日(金)、10日(火)、12日(木)がストとの事。実際には、6日と10日が完全にストで列車は運休。
12日は、前日オランダ国鉄よりメールでストが中止となり13日にストとなった。ラッキーで12日ストが中止となりブリュッセルに戻ることができた。
そして日本への帰国が予定通りできた。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 船 徒歩
- 航空会社
- カタール航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
6月9日(月)ブリュッセル南駅からアムステルダム南駅まで列車で行きます。
ホーム上の駅の案内 ブリュッセル南駅(Brussel-Zuid:オランダ語。Bruxelles-Midi:フランス語)フランス語のMidiは南でなく正午の意味。
何でフランス語で南でなく「正午」何だろうね?
ベルギーは、オランダ語とフランス語だ。
でも、ブリュッセルで宿泊したゲストハウスのオーナは、主に英語を話してくれた。さらに、フランス語でお手伝いすることは無いかとも聞いてくれた。 -
オランダのアムステルダムまでの電車。綺麗だ。
「Eurocity Direct」で約2時間でアムステルダムへ着く。1時間に1本運行されていた。
初めてなので「Omio」から切符を購入。手数料が発生するが日本語で予約でき、簡単であったが・・・
その後、ベルギー国鉄やオランダ国鉄のアプリを入れたら、そう難しくなく切符を購入することができた(手数料なしで) -
2等車の車内、2階で自由席。使用しなかったがトイレもある。
混んでおらず、途中で検札があった。
停車駅はベルギーのアントワープ。オランダのロッテルダム、スキポール空港、終点のアムステルダム南駅。 -
ブリュッセル南駅9:57分発からアムステルダム南駅11:56分着。
南駅の駅舎、オランダ語で「Amsterdam Zuid」左のマークは「オランダ国鉄」のマーク。アムステルダム南駅 駅
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アムステルダム南駅の地下鉄駅のホーム。地上にある。
右側の車両はブリュッセルから乗ってきた「Eurocity Direct」
アムステルダム南駅からアムステルダム中央駅へこの地下鉄で行くには「51番」と「52番」。「51番」は行先がCentral と表示され終点となる。最初はこれに乗ったのは行先がCentralだから。だがこっちは時間が少しかかった。
「52番」は行先がNoord(北)でCentralを通過するのでこちらの方が早く着く。
地下鉄の車内の表示盤に止まる駅が表示され停車駅が点滅される。 -
アムステルダムで宿泊したホテル前「ホテルプリンスヘッドリック」からアムステルダム中央駅。
中央駅からホテルまで徒歩で約5分。駅から近くて分かり易かった。
午後1時過ぎであったが、チェックインできた。
明日(10日)のストに付いて聞いたら、明日わかるヨ と・・・ストには慣れっこなのかな? 翌日エレベーターの中にオランダ国鉄ストとの情報が張り出されていた。アムステルダム中央駅 駅
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早速、観光へ。マレヘの跳ね橋まで徒歩。グーグルマップで宿泊先のホテルから徒歩約25分。
マレヘの跳ね橋は、運河の街アムステルダムでの1500以上の橋の中でも唯一の木造橋だそうです。
後日(11日)のディナー運河クルーズで、この橋の下を通過したようだ。 -
アムステルダムは至る所に運河があり、観光用のボートが行き交ったいた。
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運河の橋の上には自転車が。自転車レーンもあり結構なスピードで自転車が通行。
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装飾された自転車。これ以外にも装飾された自転車があったが、この装飾の意味が不明?
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こんな感じで装飾された自転車。
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跳ね橋から徒歩で花市場へ。
150年以上の歴史があるという花市場。花市場 市場
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花市場では至るところでチューリップの球根が売られていた。
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花市場の道路を隔てた反対側には何軒かのお店がチーズを販売していた。
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運河のクルーズ。主だった観光名所を巡るようだ。
船上でアルコールの販売も見受けられた。トイレはどうするのかな? -
9ストラーチェス? ここに行ったつもりだが間違っている?
9つの通りから構成されるエリアの名称だそうだ。 -
この通りにあったモニュメント。何だかわからない。
だいぶ歩いたのでここの木陰で座って一休み。なかなか腰掛ける場所がないものだ。 -
レンプラント広場にある「レンプラントの像」回りにあった夜警の像は撤去されていた。
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奥に見えるのが「ムント塔」
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ダム広場。
アムステルダムの中心部で、王宮、教会がある。ダム広場 広場・公園
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ダム広場にある「第2次世界大戦戦没者慰霊碑」
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王宮の裏側は修復中。その奥が「ムント塔」
ムント塔 建造物
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左の建物が「アンネフランクの家」 入場するための列。入口はこの列の左に入ったところ。
中に入場するには、事前の予約が必要で、HPから予約できる。6週間前から予約でき、日にちと時間を入力し、カード情報を入力。入力したメールアドレスにQRコードが返ってくる。
HPは英語だが、そんなに面倒でもない。毎日毎日6週間前でなく火曜日に更新されるようなので、行かれる方はHPをチェックしてください。アンネ フランクの家 建造物
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中程の柱の白い四角の中に「ANNE FRANK HUIS」と記載されている。
中は写真撮影が禁止されているので、中の写真はない。
入ると日本語のオーディオを貸してくれるので、各部屋での説明を日本語で聞ける。
狭い急な階段もあるので、気を付けて登ってください。 -
アムステルダム中央駅付近での運河クルーズの発着場。奥が中央駅。
アムステルダムの各名所を徒歩で巡った。徒歩圏内かと思いずいぶんと歩いた。
次の日、トラムを利用したがトラムでも近くへ行けた。 -
アムステルダムで初めての夕食。
事前調査も不十分でホテル近辺をぐるぐると歩き、オランダ料理と思ったが、それらしきものはなく、中華やステーキ、イタリアンが殆どであり、結局ステーキ。生ビールも頂いたが、満足する味でなく1杯で終了。 -
アムステルダムで宿泊した「ホテルプリンスヘッドリック」日本からホテルドットコムで予約。
駅に近く立地は抜群、値段も手ごろかな?1泊25000円。アムステルダム中央駅から徒歩5分程の位置にあります。 by イトウさんさんホテル プリンス ヘンドリック ホテル
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デスク。ここにコンセントがあり便利。
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風呂はバスタブ付。冬だとシャワーだけでは寒いだろう。
手前にトイレがある。 -
朝食。朝の7時30分から。
2回食べたが、同じメニューだった。 -
イチオシ
アムステルダム国立美術館。手前に広大な広場があった。
入館せず。アムステルダム国立美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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ゴッホ美術館へ。日本からHPで予約済み。
ゴッホ美術館は完全予約制で事前に日時指定予約が必要。
公式サイトで入館料は32.5ユーロ。プラス オーディオガイド(日本語版あり)3.75ユーロ。各フロアー毎での説明がオーディオであるのであった方がよい。
入り前にチケットの確認があり中へ。
オーディオを借りて、貴重品等の小さな手荷物以外はロッカーへ。
写真がないが、ロッカーが並んでいた。6桁の暗証番号と示されたいくつかのマークの中から1つ選ぶとロッカーが開く。そこへ荷物を入れる。開ける時は暗証番号と選んだマークをおして開ける。このパネルのそばに係員がいて、操作を教えてくれた。丁寧に開ける時の操作も教えてくれた。ゴッホ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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イチオシ
グレーのフォルト帽のゴッホの自画像。
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ゴッホの自画像。
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ゴッゴ美術館内のフロアー。
中は写真撮影が禁止とも思ったが、皆さん撮影していたので、イトウさんさんも撮影。スタッフも写真撮影しても何も言わないかった。 -
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イチオシ
ひまわりの絵「Sunflowers」
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ゴッホの寝室(アルルの寝室)
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おいらん。
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本日は予約の人のみの入場?表示されている?
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6月10日(火)オランダ国鉄がストライキで、電車が終日運休。
トラム、地下鉄、バスば別会社で運行しているので、この日は電車でユトリヒトに行く予定を変更し、バスで風車村の「ザーンセスカンス」に行きました。
当初の計画では11日に電車で行く予定で、電車での行き方を調べて置いたのですが、朝にネットでバスでの行き方を調べ、アムステルダム中央駅から391番のバスで行けるので、中央駅の正面から地下通路を経て反対側の地上のバス乗り場へ。L番線に391番のバスがこの時間午前10時過ぎには15分間隔で「ザーンセスカンス」で運行されていた。アムステルダム中央駅 駅
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391番のバスの中。
バスの運転席側から乗り込み、バスのチケットはカードでのタッチ決済。乗るときはカードをタッチすると一回ピー。降りるときは2回ピーと鳴った。 -
約40分程で「ザーンセスカンス」に到着。終点でここでバスは折り返してアムステルダム中央駅へ戻る。(帰る時も降りたバス停から乗車)
バスを降りて、駐車場を抜けると「ザーンス博物館(Zaans Museum)
建物の中に入ったが博物館は見学せず。ザーンセ スカンス風車村 建造物
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この博物館の脇に、風車村の全景の模式図があった。
電車で来ると、川に掛かっている橋を渡って風車村にくるが、バスだと降りたらすぐに風車村に着いた。 -
イチオシ
川沿いに風車が並んでいる。
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風車が目のまえで回っている。
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木工場の風車。
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風車の中へ。入場料7.5?。
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風車の内部。右側は船を引き上げるようだ。
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チーズ工場と販売所。
スタッフが説明。 -
チーズの陳列。日本では見かけない程のチーズ。
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外には、羊?
触っちゃイケナイね。 -
ミッフィーのお店。
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ザーン川を渡って電車の駅方面にある風車。
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オランダ伝統の木靴(クロンペン)の工場。
手前に木靴のモニュメント。この中に立って撮影ができる。 -
木靴工場内。
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ここで実演があるようだが、残念。
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販売用の木靴。
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イチオシ
木靴工場や展示塔の外。
折角なので、撮影して頂いた。 -
バス停の脇にある高校。
丁度下校時間と重なり、中央駅行のバスは満員となった。 -
アムステルダム中央駅でバスを下車し、対岸に向かうフェリーがあったので乗車。
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対岸は近代的なビル群が多い。
自転車もバイクも乗車できる。無料であった。 -
対岸に行ったが見学するものもなく、戻る。
前方は、アムステルダム中央駅。建物に「AMSTERDAM」と表示してあった。 -
イチオシ
運河脇で一服。
ひっきりなしに運河をボートが行き交ったいた。 -
メニューで一番安いのを頼んだら「ポテト」であった。
ビールのつまみに最適であった。ビールはお代わり。 -
街の一角にあったスナック等の自販機。
陳列棚の中程にカードタッチ決済用の読み取り機がある。 -
クロケット。
外側はカリカリし、熱々であった。 -
この日夕食。先ほどポテトで小腹を満たしたので、軽くと思い、日本のラーメン店があったので、入店。当然日本語が通じる。
つまみ2点とビール1本、そしてラーメンのセットで13ユーロ。
日本のアサヒの小瓶。当然1本では足らず追加。そのつど精算を求められた。 -
久しぶりのラーメン。完食。
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6月11日(水)オランダ国鉄のストが10日にあり電車の乗れなかったので、今日電車でアムステルダム中央駅からユトリヒト中央駅へ。
午前10時にゴッホ美術館の予約であったので、美術館を鑑賞後、正午頃の電車でユトリヒトへ。オランダ国鉄の「INTERCITY」で4つ目の駅約20分弱で到着。各駅停車の「Spriner」は時間がかかるよ。
到着し、ホームの上に上がったら、デカい駅だった。東京の新宿駅のようだ。 -
ユトリヒト中央駅を出た所。
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駅から少々歩いたら、こんなモニュメント発見。
赤い椅子? 何だろう? -
ドム教会へ向かう途中で運河沿いに見つけたビル。
ユトリヒト駅に続く商業施設かな? -
この先に見えるのがドム塔。
このドム塔を目指し徒歩で向かう。 -
ドム教会。
ドム教会 寺院・教会
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ドム教会の中に入った。
ドム教会 寺院・教会
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ドム教会内部。
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ドム教会内部。
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ドム教会前の「ジャニアリファンナッソー」の銅像。オランダ建国の父。
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「nijntje museum」ナイチェン・ミュージアム。
ミッフィの事を「ナイチェン」という様だ。 -
ミュージアム前のミッフィ。
子ども達が先ほどまで抱きついていた。 -
ミュージアムの道路を挟んである「ユトリヒト中央美術館」に併設されたショップ。
美術館には入館せずに、ショップでミッフィグッズを購入。
後でレシートを見たら、何故か購入した数とレシートが合わずに20?無駄遣いとなった。 -
この中央美術館裏にあった「ミッフィー」
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レインボーの通路もあった。
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ユトリヒトの街並み。車は入れない?
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更に歩いて、ミッフィーを探す。
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反対側は、ブルーナ。
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ユトリヒトの運河でボート。
運河沿いの建物は、地下一階にお店があり、皆さん寛いでいた。
ここに船が着いて荷物等の出し入れがあったようだ。 -
街の一角にあったお家に描かれた絵。
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更に「ミッフィー広場」へ。グーグルマップの案内にて辿りついた。
運河沿いの住宅街の角地の一角に石畳が敷かれ、その中央にミッフィー像。
黒っぽい石?でミッフィーのシルエットが形づかれていた。ミッフィー広場 広場・公園
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世界で唯一のミッフィー型信号機。横断歩道はレインボーカラー。
デパート・バイエンコルフの前に設置されていた。後の建物がバイエンコルフで、高級でデパート。トイレが無料であったので利用させて頂いた。ミッフィーの信号機 建造物
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イチオシ
歩行者用信号。上が「赤のミッフィー」、下が「WACHT」
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歩行者用「青」 青は短かった。
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この信号機のそばにあった広場で市が開催されていた。
チーズ屋さん、試食ができた。 -
鮮魚屋さん。
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ユトリヒトより電車でアムステルダム中央駅まで戻り、地下鉄で南駅に行って明日(12日)ブリュッセルまでの電車が運行されるか、駅のインフォメーションで確認。運行されることで一安心し中央駅前のクルーズ船乗り場へ。
今回の旅の最後の夕食。
ディナー付の運河クルーズに参加。ベルトラで申し込み。
午後7時半から9時半頃までの運河クルーズ。 -
6人用のテーブルだが、おおよそ1テーブル2組。奥の窓側は1組の夫婦。手前は一人のイトウさんさんの席。一人参加はイトウさんさんだけ?
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既にテーブルには水とパンがセット。
飲み物は飲み放題。白ワインから。 -
前菜。
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お魚かお肉からの選択で、魚。タラの・・・?
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中央に船長。右側でマイクを持った人が各所で説明。
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跳ね橋の下を通過。
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デザート。
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イチオシ
漸く太陽が沈む。午後9時30分頃。
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6月12日(木)アムステルダム南駅午前7時3分発でブリュッセル南駅へ戻り、ブリュッセル空港から帰国。
12日もオランダ国鉄のストが計画されていたが前日の12日はストが中止となり、13日にあらたにストが計画された。
12日は中止で幸い。アムステルダム中央駅より地下鉄で南駅へ。
前日にインホメーションでスト中止と確認したが、心配。
ホームの電光版で確認「9minitn Eurocity Direct」「Brussel-Zuid」
時計は午前6時53分。電車が入線し、一安心。
当然初めてのオランダ訪問。「アンネフランクの家」「ゴッホ美術館」「ユトリヒト」「ザーンセスカンス」と3日間で駆け巡った。一人でGooglemapに頼って目的地、そして次の目的地へ。マップが正しく道案内してくれたお陰で辿り着くことができマップに感謝。ツアーが楽でいいとも思うが、一人で目的地へ着いたことで大満足。
まだまだ足が動くうちに、次の旅を計画し旅に出かけることとしたい。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- norio2boさん 2025/07/29 08:31:55
- 旅行記楽しく拝見させて頂きました
- イトウさま
アムステルダムの旅行記拝見させて頂きました
次の旅行をアムステルダムを考えています
ひとり旅なので
参考になりました
アムステルダムは
美術館のほかにも風車やクルーズも面白そうですね
ありがとうございました
今後ともよろしくお願い致します
- イトウさんさん からの返信 2025/07/29 13:59:23
- Re: 旅行記楽しく拝見させて頂きました
- norio2bo さんへ。
ご訪問有難うございました。
アムステルダム、ユトリヒト、ザーンセススカンスの3都市を巡りました。
オランダ国鉄(NS)のアプリを入れて置けば、この国鉄のチケットを購入できます。アムステルダムでの地下鉄、バス、トラムはカードでのタッチ決済で済みます。
6月に訪問した際には日暮れが午後9時30分過ぎでしたので、ディナークルーズを楽しむことができました。料理は少し大味かな?
少しでもイトウさんさんの旅行記が参考になればと思っています。
旅行記にもありますが、オランダ国鉄はストを決行しましたのでご注意を。
国鉄のアプリが入っていたのでストの情報が入りました。
良い旅をお続け下さい。
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