2025/05/10 - 2025/05/17
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Tom Sawyerさん
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この旅行記スケジュールを元に
7泊8日四川省の旅、成都に戻って2泊。
1日目は、三国志の聖地として有名な武候祠へ。
武候祠は、三国時代、蜀の軍師 諸葛亮を祀った霊廟のこと。
午後は楽山へ移動。
遊覧船で世界最大級の楽山大仏を真正面から観覧。
1966年からの文化大革命で寺院の破壊、仏像や経典の焼却、中国の宗教文化財は壊滅状態だとばかり。
破壊されずに保存された文化遺産もあったのね、楽山大仏もその一つ。
翌日は、成都パンダ基地と都江堰(とこうえん)水利施設観光。
今回の中国旅行で、残念に思ったのは、四川航空のこと。
LCCじゃないのに、座席にエンタメ無し。
食前にワインを頼んだら、ちっちゃなプラスチックのコップに半分。
ごっくんとひとくち、これは試飲なの?
普通、200mlくらいのワインボトルごとくれるよね。
それにアライアンス非加盟、マイルも貯まらない。
それじゃあ、ビジネスに乗る意味無し。
アハハ!はなっからビジネスに乗るお金も無し。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 3.0
- 交通手段
- 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
5月15日(木) 6日目
ホテルを8時に出発し、まず武候祠観光。
漢照烈廟、武候祠、三義廟などを張さんの説明を聞きながら見学。
入場料は45元。
成都武侯祠 建造物
-
やってきました!*三国聖地*
息子たちが小学生のころ、横山光輝さんのまんが三国志を夢中になって読んでいたっけ。
私は勤務中に青空文庫で、吉川英治さんの三国志を読み続け…
今回の旅行前はU-NEXTで鑑賞可能なアニメ・映画をほぼ全部見て予習。
私は劉備玄徳は理想論ばかり語るので好きではない。
成都に暮らすガイドの張さんは?
どうやら曹操推しらしい。
曹操は鬼才だった、実力者だったと褒めまくり。
ところで、張さんにワン・イーボー(王一博)やシャオ・ジャン(肖戦)、ワン・ホーディー(王鶴棣)、日本でも大人気のシュー・カイ (許凱)のドラマは何チャンネルでやっているのと聞いてみたところ、一人も知らないって。
忙しくてテレビを見る暇がないと。
でも「東京ラブストーリー」なら日本に住んでいたころ見ていたよって(^_-)アハ
カンチとリカ、若い人は知らないよね~ -
唐碑(三絶碑)
ガラス張りで、しかも小さな字なので何が書かれているのか分かりにくいですが、唐碑は、唐代の宰相裴度の文章、名書家柳公綽の書、そして名彫刻家・魯建の彫刻という「文章・書道・彫刻」の三拍子揃った芸術作品「三絶碑」とも称されている、唯一の無傷の唐のモニュメント。
https://news.qq.com/rain/a/20210518A08XR700
↑ご興味のある方はこれを日本語に翻訳して参照ください -
中国では、神の力を持つ動物として崇められている龍。
張さんからクイズ、「どんな動物がいましたか」って。
私は「亀」と即答。
どう見ても亀だよね、明時代の石碑を背負っているのは「龍」だって。
龍は一夫多妻で、亀が産んだ子どもらしい。 -
漢昭烈廟
業紹高光とは劉備は高祖(漢を開いた劉邦)や光武帝(後漢の初代皇帝である劉秀)の業を引き継いだ(紹)という意味。
この石板のレリーフが見事。 -
劉備像
中国時代劇に出てくるような皇帝の被り物とピッカピカの金色の衣装。
昭烈帝に相応しい立派な劉備像。 -
漢昭烈廟には、桃園の誓いで劉備と義兄弟になった関羽と張飛の一族の塑像が並んでいます。
張飛
なぜ真っ黒な顔なのかは分からないけど、いかにも三国時代一の猛将っぽく、いかつい顔。
あくまでもイメージだからね。 -
張翼
張翼は武陽人と書かれています。
中国後漢末期から三国時代の武将、大将軍まで昇格した人。 -
これは「前出師表」と「後出師表」
「前出師表」は、227年に諸葛亮が北伐に向う際に、劉禅に宛てた上奏文。
遺言のような文章も含まれているとか。
古来から名文中の名文とされていて「諸葛孔明の出師の表を読みて涙を堕さざれば、その人、必ず不忠」と言われてきたほど。
「後出師表」は、前出師表を上奏した翌年である228年に、改めて劉禅に出師表を上奏とされていますが、こちらは本当に諸葛亮本人が書いた文なのか、疑念があるらしい。
張さんからの説明はそんなんだったかな、ほとんど思い出せない(~_~;) -
武将廊・文官廊
ホウ統(左)
ホウ統は三国志の中では醜男、ホウ統は劉備の配下になった後、諸葛孔明とともに軍師として活躍。
その最たるものが赤壁の戦いでの「連環の計」。
連環の計は兵法三十六計の一つ、レッドクリフの映画でも出てきたよね。
簡雍(右)
劉備の初期からの幕僚の一人。
内政や外交で手腕を発揮。
益州攻城戦で劉璋への使者となり、成都城の明け渡しを実現した功労者。 -
関羽
帝のような冠をつけている関羽。
劉備に仕えた武将で義に熱い関羽は、中国で大人気の武将。
ドラマや映画を見ても、長身のイケメンが演じているもんね。
三国時代の出世頭の関羽は商売の神様として信仰を集めているらしい。 -
武侯祠
総合的な建築群の総称。 -
諸葛亮
清の康熙11年に制作された諸葛亮の座像。
『天下の偉人、孔子の後は孔明のみ』とまでうたわれた鬼才。
独特な形の青い帽子と羽毛扇で分かるよね。
私の孔明のイメージは、レッドクリフの金城武さん。
これは見なかったことにするね~(‐-) -
紅壁道、この赤壁はフォトスポットとして有名らしい。
ガイドの張さんの引率で、武侯祠の東側の惠陵に向かっているところ。 -
惠陵
封土は高さ12m、周囲は180m、この墓塚は劉備とその妻、甘夫人と吴夫人の合葬墓。 -
三義廟
桃園の誓いとは、劉備と関羽、張飛が義兄弟として、生死を共にしようと誓いあったこと。 -
劉備
三体とも、桃園の誓いの場で来ていた服をイメージして作られた像。 -
関羽
しぶおじっ!
やっぱ精悍な顔でカッコイイ!
あくまでもイメージ。 -
張飛
顔を赤黒くしているのは、喧嘩っ早かったことを表しているんだって。 -
三人の義兄弟のエピソードの石碑
全部で10枚くらいのエピソードの石碑があり、その中の3枚。
左だけはなんとなく分かる、玄徳の結婚式? -
自由時間に錦里散策。
三国時代の街並みを再現したらしい。錦里古街 史跡・遺跡
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オカリナや笛を売っているお店。
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コスプレ写真館。
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パンダのスイーツ。
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臭豆腐屋さん、台湾と違いぜんぜん臭くない。
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椰子の椰の暖簾が掛かったお店。
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錦里から集合場所へ。
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バスに乗って楽山に移動。
車窓からの眺めはお茶畑。
張さんの説明によると、楽山市はお茶の生産が盛んな地。
春はジャスミン、夏は緑茶、秋は烏龍茶、冬は紅茶って言ってたからスマホにメモしたんだけど。
もともとは同じ木だもんね、製法、作り方、発酵の度合いとかで、まったく別の味や香りに。
飲むのに相応しい季節のことを言っていたのかな。
14時、泯江沿いのお店でランチ。 -
重現期50年とは50年に一度はこのくらいの水位に達する大雨が降るってこと?
どういう意味か、張さんに確認すれば良かった。 -
16:04 遊覧船乗り場
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乗船後長い間停止したまま。
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ようやく動き始め。
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すでに16時半過ぎ。
楽山大仏に向かって、進行方向右側の景色。 -
行きは遊覧船の右側、帰りは左側にって張さんから指示あり。
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いよいよ近づいてきた~
右足のひざ下と指が見える。 -
楽山大仏の高さは71m、鎌倉の大仏は高さ11.31mで約6.3倍もあるってこと。
圧倒的にでっかい。
川の守り神ですね。楽山大仏 寺院・教会
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なぜか、近づいてくれないの。
遠くから眺めろってことかな…峨眉山と楽山大仏 山・渓谷
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街の方の景色。
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遊覧船を降りてから、バス乗り場までは徒歩30分くらい。
張さんが抜け道があるよって、この橋を渡ることに。
近道するの大好きよ!(^^)! -
この電気バスに乗って、楽山大仏の見学コース入口へ。
こんときゃ、エレベーターかエスカレーターがあるものとばかり。 -
そんなものは無かった(-_-メ)
自分の足でひたすら上っていきます。
途中からの眺め。 -
龍の噴水
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最後の階段
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真偽のほどは分かりませんが、1959年から3年間、中国共産政権の大躍進で大飢饉に陥り、中国全土で3千万から4千万人が餓死したとされています。
その時、四川省でも多くの死体を川の中に投げ込んだらしい。
大仏様の足元は三つの川の合流地点なので、毎日多くの屍骸が目の前を流れていき、これを見るに耐えなかった大仏様はある日突然、目を閉じてしまったという話。
信じがたいけど、当時の目を閉じた写真が残されていて、楽山陳列館に保存されているそうです。 -
横顔
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巨大だってことが分かるかな。
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唐代に建立された凌雲寺。
凌雲寺 寺院・教会
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蓮の花のろうそくが揺れる様子。
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凌雲寺内
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凌雲寺内
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楽山大仏風景区の霊雲山の陵宝峰の頂上に建つ13階建ての霊宝塔。
残存高さは29.29m、楽山市からもはっきり見えるとか。
建設年代は色々な説があり、唐王朝か宋王朝かは定かではないらしい。 -
18:50 電気バス降車後に、この写真後方の門を潜りツアーバス乗車場までひたすら歩き。
日が暮れるのが遅くてまだまだ明るいし、暑くて汗びっしょり。 -
21:10 夕食は、成都錦江のすぐそばシャングリラホテルの敷地内にあるレストラン「天府掌柜」
このパンダのお饅頭が美味しくて、当然、1人1個なのにね、二つ食べてしまった人がいるのよ。
22:55 ホテル着
スーツケースをバスから降ろして部屋へ。
6日目のバス移動距離:325㎞ -
5月16日(金) 7日目
6:30 朝食
パンダの顔のお饅頭は毎度出てくるような。
もれなく美味しい。 -
8時にホテルを出発し、成都パンダ基地へ。
8:21 パンダ基地着
入園料金:55元
敷地面積:3.07平方㎞
とにかく広い。成都ジャイアントパンダ繁育研究基地 文化・芸術・歴史
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上野のパンダは寝ているとこしか見たことがない。
ぬいぐるみっぽいよね。
此処のパンダは歩いてたり食べてたり、木登りしてたり、生き生きとしている、もう可愛くって写真撮りまくり~ -
食事中のパンダ。
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バキバキ ボリボリゝゝ
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可愛いパンダたち。
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横たわっても食べ続け。
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ぐうたらパンダも可愛い。
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可愛いパンダたち。
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みんな同じ顔に見えるけど、それぞれにちゃ~んと名前があります。
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両手食べ。
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パンダと見学者たち
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建物内の売店で棒アイスを購入。
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パンダ基地の花々。
こちらのパンダ基地のトイレはキレイで、しかもウォシュレット付き。 -
バス乗り場の売店、行商人たちも出現、きっと行商人からパンダグッズを買うのが一番安いんでしょうね。
バスで都江堰に移動。 -
12時
「百年神厨」でランチ。 -
13時 都江堰着
泯江の中流部に位置し、秦の時代紀元前3世紀に築造された水利施設。都江堰 建造物
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岷江の流れを本流と灌江に分ける「魚嘴」
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記念館からの眺め。
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「飛沙堰」は灌江側から本流側に土砂や余分な水を戻す働きがあり、洪水になっても灌江側が氾濫しないような仕組み。
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「安瀾索橋」は吊り橋。
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中州から安瀾索橋の方。
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山の斜面に建つ記念館(左上)から下りて、安瀾索橋を渡って中州まで。
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中州から向こう岸まで繋がるこの橋は通行禁止。
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みんなで記念写真でも撮ろうかってことになり…
もう慣れたもので、センターを交代しながら次々と。 -
あのお寺に行ってみたいと、吊り橋を戻ることに。
観光客で大混雑だから先にトイレを済ませようって、それで集合時間ぎりぎり。 -
すっごい数の願い事。
赤一色じゃないところがイイね。 -
ツアーで連れていかれたシルク店。
スカーフやブラウス、ハンカチなんかを売っている店だと思っていたんだけど、掛け布団の販売。
店員さんの刃物のような長い爪が気になっちゃって…
長々と説明を聞いた後に、服やスカーフなどのコーナーに。
お布団の説明が長過ぎて誰も何も買わなかった、買う時間が無かったと言ったほうが良いかも。 -
16:50 旅の最後の夕食は、陳麻婆豆腐本店で四川料理。
正直言って、食べたら危険なレベルの辛さ。
デザートの杏仁豆腐だけは美味しかった。
あーさっぱりしたもの食べたいねって、お腹空いたままお店を出て、観劇へ。 -
OPツアーで申し込みをした「川劇」を鑑賞。
川劇は四川省の伝統芸能で、成都には川劇の劇場がいくつもあるらしい。
張さんが予約を入れてくれたのは「四川省川劇院」
19時開演。 -
目を凝らし、瞬きなんてするもんかってなくらいの意気込みで見たんだけどね。
瞬間的に変面する仕組みが分からない。
頭部の被り物から出てくるのは確か。
門外不出の国家機密なのに私ごときが見抜けるはずもない(*_ _) -
20時10分ころ終演。
-
劇場の外の屋台で人形を購入。
たしか10元(約200円)だったかな、箱からも出さずにそのまんま放置。
今日ようやく箱の裏側の説明を読んでみたら、な・なんと変面するお人形だった~
カワ(・∀・)イイ!!
もっといっぱい買って、友人や娘にあげたら喜んでもらえたかも。
20:58 ホテル着
7日目のバス移動距離:180㎞
この日の歩数は、15,712歩。
5月17日(土) 8日目
6:15 ホテル出発
朝食はお弁当をバスの中で。
8日目のバス移動距離:70㎞
9:15 成都天府国際空港から四川航空直行便
15:27 成田空港着
17:45 YCAT着
夫が横浜駅東口に迎えにきてくれ、18:15帰宅。
四川省の旅はこれでおしまい。
不平不満をもう一つ。
中国はビールが高い、味うすっ、おまけに冷えてないって…
事前に頼んでおかないと常温って、どういうことなの?
アルコール度数は3%。
今回の旅は、標高が富士山より高かったり、階段状の道を上り下りしたり、体力と脚力を試すような旅。
頑張って歩いたからこその絶景、全てが楽しい思い出に(^_-)-☆
また行くぜ中国!!
帰国後すぐに雲南省シャングリラ・梅里雪山ツアーを申込み。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- Tripにこちゃんさん 2025/08/30 01:29:10
- 中国の景色は絶景ですね
- 私は中国に行ったことがありません。
最近中国ドラマにハマっているので、ドラマで出る絶景の景色に憧れています。
実は、パンダも見学に行ったことがありません。
和歌山に沢山パンダがいるので、そのうちに見に行こうと悠長に考えていたら、いなく
なってしまいました。
『死ぬまでに一度は行きたい』確かにそうですね。
- Tom Sawyerさん からの返信 2025/08/30 06:48:42
- Re: 中国の景色は絶景ですね
- Tripにこちゃん 様
コメントありがとうございます。
中国は20代のころ、勇んで北京・上海・蘇州・杭州の旅をしてからは、上海ディズニーランド、船旅で海南島を除くとずっと行けずじまい。
これからもずっと行きたい国ナンバー1です。
ただ公衆トイレ事情がね、日本人には戸惑いを隠せない、正座が出来ない私にはニイハオトイレは拷問です。
にしても、物価は安いし、ホテルもゆったりした広さ、山々の美しさ、街並みはドラマのような…です。
モロッコに船で渡るって、冒険の旅ですね。
入国審査はどの国でも、なにをこんなに時間を掛けてって、疑問に思います。
これからブログを楽しみに拝見させていただきます。
Tom Sawyer
-
- ムーアさん 2025/06/29 09:52:18
- いつも見てくれてありがとうございます。
- Tom Sawyerさん おはようございます。
いつも私の旅行記見て頂いてありがとうございます。
そして、いいね!もありがとうございます!。
この旅行記拝見して、昔香港映画に夢中になっていた頃を思い出しておりました。
最初の仏像さんは、映画やドラマで良く見ました。
あそこを飛んだり跳ねたり(笑)ワイヤーアクションだらけで…
レッドクリフも1も2も映画館で見ました。
あの時のトニーレオンの奥さん役のリン・チーリンが、EXILE AKIRAの奥さんになってるとか、不思議です。
「三国志」と言う映画のアンディ・ラウも見ました趙雲の最後ですね。(もともと(アンディ・ラウ押しでして)
白装束でかっこよかったなあ。
自分の話ばかりですみません。
でもとても楽しそうに旅行されてるTom Sawyerさんのコメントで、ニコニコしながら見せて頂いております。
私は外国に行く余裕もないまま歳だけ取ってしまいました。
なので、お散歩お出かけしかありませんが、見てくれる方に感謝です。
いいね!くれた方だけに返信するだけです。
これからも、長く?(歩ける限り。膝や、腰がガタ来ています)お付き合いできれば幸いです。
この度は投票ありがとうございました。
ムーア
- Tom Sawyerさん からの返信 2025/06/30 07:03:20
- Re: いつも見てくれてありがとうございます。
- ムーア様
コメントをありがとうございます。
私もアンディ・ラウさん大好きです。
まさにトニー・レオンさんと共演されたインファナル・アフェアも映画館に見に行きました。
ムーアさんの蔵王お釜のドライブ、後ろにバイク、私も同じでイヤ~な気持ちになります。
なんか迷惑をかけているような、のんびり運転しちゃいけないようなって…
山形蔵王には昔スキーに、機会があれば大自然、絶景を求めて旅したいと思っています。
Tom Sawyer
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