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ポルトガルへの8日間のグループ・ツアーに参加しました。初めてのポルトガル旅行で、6つの世界遺産を含む11都市を訪れます。加えてスペイン北西部の世界遺産であり、キリスト教3大聖地のひとつであるサンティアゴ・デ・コンポステーラ参観も。北部のポルトに入ってから南下してリスボンまで。往復のフライトはイスタンブール乗り換えのトルコ航空。機中泊2泊、現地ホテルで5泊、の8日間の旅です。季節的にいい時季で、天候にも恵まれ、良い旅になりました。<br />まずポルトから。

ポルトガル・世界遺産ハイライト その①

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2025/05/23 - 2025/05/30

639位(同エリア1248件中)

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xindeさん

ポルトガルへの8日間のグループ・ツアーに参加しました。初めてのポルトガル旅行で、6つの世界遺産を含む11都市を訪れます。加えてスペイン北西部の世界遺産であり、キリスト教3大聖地のひとつであるサンティアゴ・デ・コンポステーラ参観も。北部のポルトに入ってから南下してリスボンまで。往復のフライトはイスタンブール乗り換えのトルコ航空。機中泊2泊、現地ホテルで5泊、の8日間の旅です。季節的にいい時季で、天候にも恵まれ、良い旅になりました。
まずポルトから。

旅行の満足度
3.5
観光
3.5
ホテル
3.5
グルメ
3.5
同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
50万円 - 100万円
交通手段
観光バス
航空会社
ターキッシュ エアラインズ
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
利用旅行会社
エイチ・アイ・エス
  • 5月23日午後7時、羽田第3ターミナル、トルコ航空のカウンター。手前の機器でオンラインチェックインができますが、荷物を預けるのは自動化されておらず、結局30分ほど並ぶことに。

    5月23日午後7時、羽田第3ターミナル、トルコ航空のカウンター。手前の機器でオンラインチェックインができますが、荷物を預けるのは自動化されておらず、結局30分ほど並ぶことに。

  • 21時45分発。機材はトリプル7。満席でした。<br />トルコ航空の利用は今回が3度目。経由地イスタンブールまで約13時間のフライトです。

    21時45分発。機材はトリプル7。満席でした。
    トルコ航空の利用は今回が3度目。経由地イスタンブールまで約13時間のフライトです。

  • 深夜の夕食。チキン・グリル。右上はトルコ名物のフムス(豆を練ったもの)。

    深夜の夕食。チキン・グリル。右上はトルコ名物のフムス(豆を練ったもの)。

  • 食後少し眠って目覚めると、日本時間の午前6時。中央アジア上空。ロシア領内は飛ばないようです。

    食後少し眠って目覚めると、日本時間の午前6時。中央アジア上空。ロシア領内は飛ばないようです。

  • 到着前の朝食。スクランブルエッグとトルコ式のチーズパイ。<br />映画はボブ・ディランの『名もなき者』とSF『クリエーター』というのを観ました。<br />日本語吹き替え、あるいは日本語字幕のもの、結構ありました。

    到着前の朝食。スクランブルエッグとトルコ式のチーズパイ。
    映画はボブ・ディランの『名もなき者』とSF『クリエーター』というのを観ました。
    日本語吹き替え、あるいは日本語字幕のもの、結構ありました。

  • 現地(イスタンブール)時間午前5時。イスタンブール空港はアジアとヨーロッバを繋ぐ巨大なハブ空港です。

    現地(イスタンブール)時間午前5時。イスタンブール空港はアジアとヨーロッバを繋ぐ巨大なハブ空港です。

  • 乗り継ぎ時間は2時間弱でかなり忙しかった。バスからの搭乗。今度は737MAX。目的地ポルトまで約5時間。

    乗り継ぎ時間は2時間弱でかなり忙しかった。バスからの搭乗。今度は737MAX。目的地ポルトまで約5時間。

  • 3度目の食事。マッシュルーム・オムレツ。トルコ航空では豚肉は一切出ません。<br />映画は『グラディエーター Ⅱ』。ラッセル・クロウ主演の前作ほどは面白くない。

    3度目の食事。マッシュルーム・オムレツ。トルコ航空では豚肉は一切出ません。
    映画は『グラディエーター Ⅱ』。ラッセル・クロウ主演の前作ほどは面白くない。

  • ギリシャ、イタリア、スペインの上空を通ってイベリア半島北部のポルトへ。

    ギリシャ、イタリア、スペインの上空を通ってイベリア半島北部のポルトへ。

  • 現地・ポルトガル時間午前9時半すぎ、ポルト空港着。日本との時差は(サマータイムの今は)8時間。約20時間の長旅でした。

    現地・ポルトガル時間午前9時半すぎ、ポルト空港着。日本との時差は(サマータイムの今は)8時間。約20時間の長旅でした。

  • 入国審査、荷物を引き取って、午前10時半、現地のガイドさんとバスに乗って空港出発。<br />ポルトは人口20万人ほど。周辺・郊外を入れると170万人。一方観光客は年間5百万人も訪れる。なので空港もそれなりに立派。

    入国審査、荷物を引き取って、午前10時半、現地のガイドさんとバスに乗って空港出発。
    ポルトは人口20万人ほど。周辺・郊外を入れると170万人。一方観光客は年間5百万人も訪れる。なので空港もそれなりに立派。

  • ポルト市内に入り、11時すぎ昼食のレストランへ。お腹は減っていませんが...

    ポルト市内に入り、11時すぎ昼食のレストランへ。お腹は減っていませんが...

  • ”バカリャウ”のコロッケとサラダ。バカリャウとは塩漬けした干しタラ。これを塩抜きして、ほぐしてジャガイモと混ぜてコロッケにしたもの。

    ”バカリャウ”のコロッケとサラダ。バカリャウとは塩漬けした干しタラ。これを塩抜きして、ほぐしてジャガイモと混ぜてコロッケにしたもの。

  • 後日、スーパーマーケットで見たバカリャウ。かなりでかい。様々な料理に利用され、ポルトガルの国民食らしい。

    後日、スーパーマーケットで見たバカリャウ。かなりでかい。様々な料理に利用され、ポルトガルの国民食らしい。

  • 冷えた生ビールはやはりおいしい。店によって値段は少し違いますが、ビールはだいたい3~4ユーロ(5~600円くらい)です。日本と大差ない。<br /><br />

    冷えた生ビールはやはりおいしい。店によって値段は少し違いますが、ビールはだいたい3~4ユーロ(5~600円くらい)です。日本と大差ない。

  • 後日、地下鉄の構内で見かけた広告。”BOCK”という銘柄は大手のひとつだそうです。

    後日、地下鉄の構内で見かけた広告。”BOCK”という銘柄は大手のひとつだそうです。

  • メインはポークカツとトマトのリゾット。<br />昼食後、さっそくポルト市内観光が始まります。

    メインはポークカツとトマトのリゾット。
    昼食後、さっそくポルト市内観光が始まります。

  • ポルトは”ドウロ川”の河口付近にできた街。ドウロ川の北岸、旧市街・歴史地区が世界遺産になっている。<br />写真の河岸の左手が北岸・旧市街。ここで20分ほど自由散策。

    ポルトは”ドウロ川”の河口付近にできた街。ドウロ川の北岸、旧市街・歴史地区が世界遺産になっている。
    写真の河岸の左手が北岸・旧市街。ここで20分ほど自由散策。

  • 河岸にはカフェなどがあり、観光客で大変賑わっております。スリに注意!

    河岸にはカフェなどがあり、観光客で大変賑わっております。スリに注意!

  • 河岸に建つ“サン・フランシスコ教会”。<br />

    河岸に建つ“サン・フランシスコ教会”。

  • 旧市街の建物。壁には独特のタイルが貼られている。”アズレージョ”と呼ばれ、主にブルーが使われる。

    旧市街の建物。壁には独特のタイルが貼られている。”アズレージョ”と呼ばれ、主にブルーが使われる。

  • アズレージョ。

    アズレージョ。

  • ”ドン・ルイス1世橋”。19世紀末に建てられ、世界遺産の一部になっている。上に2両編成の電車が通っているのが見える。歩道もあって歩いて渡ることもできる。<br />右手の丘の上に建つのは”セラ・ド・ピラール修道院”。

    ”ドン・ルイス1世橋”。19世紀末に建てられ、世界遺産の一部になっている。上に2両編成の電車が通っているのが見える。歩道もあって歩いて渡ることもできる。
    右手の丘の上に建つのは”セラ・ド・ピラール修道院”。

  • 午後1時すぎ、リバークルーズ。眺めのいい船首の席は先に乗った別のツアーグループによって占められた。<br /><br />

    午後1時すぎ、リバークルーズ。眺めのいい船首の席は先に乗った別のツアーグループによって占められた。

  • 船室内はこんな感じ。上流へ行って引き返し、下流に行ってからまた引き返し、元の河岸に戻る。50分ほどのクルーズ。

    船室内はこんな感じ。上流へ行って引き返し、下流に行ってからまた引き返し、元の河岸に戻る。50分ほどのクルーズ。

  • インファンテ橋(自動車・歩行者用)。奥に見えるのはドナ・マリア・ピア橋(鉄道橋)。

    インファンテ橋(自動車・歩行者用)。奥に見えるのはドナ・マリア・ピア橋(鉄道橋)。

  • ドン・ルイス1世橋のたもとにある”フェルナンド城塞跡”。中世に作られたもの。

    ドン・ルイス1世橋のたもとにある”フェルナンド城塞跡”。中世に作られたもの。

  • 旧市街の”司教宮殿”。<br /><br />

    旧市街の”司教宮殿”。

  • 旧税関ビル。ポルトは海洋立国ポルトガルを代表する港町でした。

    旧税関ビル。ポルトは海洋立国ポルトガルを代表する港町でした。

  • 丘の上の建物、&quot;VINHOS VERDES&quot;と書かれている。ヴィーニョ・ヴェルデ=緑のワイン...とはなんぞ。ポルトガル北部特産の微発泡タイプの白ワインです。アルコール分はやや低く、未熟=若々しいという意味で緑と呼ぶようです。<br />

    丘の上の建物、"VINHOS VERDES"と書かれている。ヴィーニョ・ヴェルデ=緑のワイン...とはなんぞ。ポルトガル北部特産の微発泡タイプの白ワインです。アルコール分はやや低く、未熟=若々しいという意味で緑と呼ぶようです。

  • 下流、河口近くまで来ました。もうすぐ向こうは大西洋。このあたりで引き返す。

    下流、河口近くまで来ました。もうすぐ向こうは大西洋。このあたりで引き返す。

  • 教会の壁にアズレージョ。<br />

    教会の壁にアズレージョ。

  • ドウロ川の南岸にはポルト特産のポートワインの酒蔵が並んでおります。<br />ワインはぶどうジュースの糖分が発酵し、アルコールに変わってワインとなる。その熟成途中にアルコール度数の高いブランデーを加えると発酵が止まり、糖分を残して、甘いがアルコール度数の高いポートワインができあがる。主に食後酒として飲まれる。<br />ポルト観光のひとつとしてワイナリー見学もあるが、我々は時間なし。

    ドウロ川の南岸にはポルト特産のポートワインの酒蔵が並んでおります。
    ワインはぶどうジュースの糖分が発酵し、アルコールに変わってワインとなる。その熟成途中にアルコール度数の高いブランデーを加えると発酵が止まり、糖分を残して、甘いがアルコール度数の高いポートワインができあがる。主に食後酒として飲まれる。
    ポルト観光のひとつとしてワイナリー見学もあるが、我々は時間なし。

  • 船着き場に戻って、これから歩いて観光。

    船着き場に戻って、これから歩いて観光。

  • 旧市街の路地裏を歩く。

    旧市街の路地裏を歩く。

  • 町のシンボル、”グレリゴス教会”の鐘楼。18世紀のゴシック建築で高さ76メートル。登ることができますが、我々は見るだけ。

    町のシンボル、”グレリゴス教会”の鐘楼。18世紀のゴシック建築で高さ76メートル。登ることができますが、我々は見るだけ。

  • 街角で観光用のトゥクトゥクを見かけました。リスボンでも同様のトゥクトゥクが観光客を乗せて走っておりました。

    街角で観光用のトゥクトゥクを見かけました。リスボンでも同様のトゥクトゥクが観光客を乗せて走っておりました。

  • 世界一美しい書店、”レロ・イ・イルマオン”(レロ書店とも)に入場します。

    世界一美しい書店、”レロ・イ・イルマオン”(レロ書店とも)に入場します。

  • 書店前、午後2時45分入店予定者の行列。そのあとにも長い行列。<br />我々は2時30分の予約で待たずに入れました。入店料が10ユーロだか取られるようです。我々はツアー料金に含まれるので払っておりません。行列し、料金を払って入る本屋とは...<br />(入店料を払う代わり、本を買うといくらか値引きされるようです)

    書店前、午後2時45分入店予定者の行列。そのあとにも長い行列。
    我々は2時30分の予約で待たずに入れました。入店料が10ユーロだか取られるようです。我々はツアー料金に含まれるので払っておりません。行列し、料金を払って入る本屋とは...
    (入店料を払う代わり、本を買うといくらか値引きされるようです)

  • 店内、ごった返している。

    店内、ごった返している。

  • 天井のステンドグラス。<br />

    天井のステンドグラス。

  • 特徴的な階段。<br />『ハリー・ポッター』の作者、J.K.ローリングスは一時ここポルトに住んだことがあり、この書店がハリー・ポッターシリーズの世界観に影響を与えたそうです。そのため、ここがハリーポッター・ファンの聖地のひとつになっている。当然店内には『ハリー・ポッター』の展示コーナーがあります。

    特徴的な階段。
    『ハリー・ポッター』の作者、J.K.ローリングスは一時ここポルトに住んだことがあり、この書店がハリー・ポッターシリーズの世界観に影響を与えたそうです。そのため、ここがハリーポッター・ファンの聖地のひとつになっている。当然店内には『ハリー・ポッター』の展示コーナーがあります。

  • なぜかお土産に16ユーロの本、2冊をもらった(ひとり1冊)。我々のチケットは26ユーロだかの特別なものだったのかも知れない。<br />『星の王子さま』と『ロミオとジュリエット』、ともに英語版。<br />

    なぜかお土産に16ユーロの本、2冊をもらった(ひとり1冊)。我々のチケットは26ユーロだかの特別なものだったのかも知れない。
    『星の王子さま』と『ロミオとジュリエット』、ともに英語版。

  • レロ書店を出て、近くの”カルモ教会”まで歩く。5分くらい。

    レロ書店を出て、近くの”カルモ教会”まで歩く。5分くらい。

  • カルモ教会の左側面の壁一面がアズレージョに覆われております。修道会カルメル会ゆかりのカルメル山などが描かれている。

    カルモ教会の左側面の壁一面がアズレージョに覆われております。修道会カルメル会ゆかりのカルメル山などが描かれている。

  • カルモ教会の筋向いにある”ポルト大学”。

    カルモ教会の筋向いにある”ポルト大学”。

  • ポルト大学前の広場の噴水にて。<br />

    ポルト大学前の広場の噴水にて。

  • 続いて”サン・ベント駅”へ向かって歩きます。<br />スターバックスの壁面もアズレージョです。

    続いて”サン・ベント駅”へ向かって歩きます。
    スターバックスの壁面もアズレージョです。

  • 市の中心、”リベルターデ広場”は地下鉄工事のため全面フェンスで囲われております。周囲には重要な建物があるのですが。<br />

    市の中心、”リベルターデ広場”は地下鉄工事のため全面フェンスで囲われております。周囲には重要な建物があるのですが。

  • リベルターデ広場の向う側に市庁舎が見える。

    リベルターデ広場の向う側に市庁舎が見える。

  • 午後3時半、サン・ベント駅舎内。

    午後3時半、サン・ベント駅舎内。

  • 四方の壁がポルトガルの歴史的場面を描いたアズレージョに覆われている。

    四方の壁がポルトガルの歴史的場面を描いたアズレージョに覆われている。

  • 駅としては近郊への電車のターミナルになっている。長距離の列車は市街中心部からちょっと離れたカンパニャン駅に発着する。<br />これでポルト市内観光は終了。バスでホテルに向かいまう。

    駅としては近郊への電車のターミナルになっている。長距離の列車は市街中心部からちょっと離れたカンパニャン駅に発着する。
    これでポルト市内観光は終了。バスでホテルに向かいまう。

  • 午後4時半、HF イパネマパーク・ホテルにチェックイン。

    午後4時半、HF イパネマパーク・ホテルにチェックイン。

  • 部屋はこんな感じ。バスタブあり。今回泊まった3つのホテルは皆バスタブがありました。ここに2泊、連泊します。

    部屋はこんな感じ。バスタブあり。今回泊まった3つのホテルは皆バスタブがありました。ここに2泊、連泊します。

  • 15階、最上階にプールがあるので、覗いてみました。天気が良かったせいか、結構大勢のひとがいる。<br />そのあと、夕食前に近くのスーパーに行ってみました。ホテルから徒歩5分ほど。

    15階、最上階にプールがあるので、覗いてみました。天気が良かったせいか、結構大勢のひとがいる。
    そのあと、夕食前に近くのスーパーに行ってみました。ホテルから徒歩5分ほど。

  • まだ初日なのでスーパーでは下見程度。<br />冷えたビールはなぜかこれ一種類しありませんでした。<br />アーティチョークのペースト、トリュフ入りマッシュルームのペースト、アーモンドとヘーゼルナッツのスプレッド、など珍しいものがあったので、試しに買ってみました。

    まだ初日なのでスーパーでは下見程度。
    冷えたビールはなぜかこれ一種類しありませんでした。
    アーティチョークのペースト、トリュフ入りマッシュルームのペースト、アーモンドとヘーゼルナッツのスプレッド、など珍しいものがあったので、試しに買ってみました。

  • 午後7時半、ホテルのレストランでの夕食。バイキングです。魚はメルルーサではないかと思う。魚以外は特に感心しない。<br />これにて2日目終了。羽田出発以来の長い一日でした。ようやくベッドで寝られる。<br />(続く)

    午後7時半、ホテルのレストランでの夕食。バイキングです。魚はメルルーサではないかと思う。魚以外は特に感心しない。
    これにて2日目終了。羽田出発以来の長い一日でした。ようやくベッドで寝られる。
    (続く)

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