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ポルトガルへの8日間のグループ・ツアーに参加しました。初めてのポルトガル旅行で、6つの世界遺産を含む11都市を訪れます。加えてスペイン北西部の世界遺産であり、キリスト教3大聖地のひとつであるサンティアゴ・デ・コンポステーラ参観も。北部のポルトに入ってから南下してリスボンまで。往復のフライトはイスタンブール乗り換えのトルコ航空。機中泊2泊、現地ホテルで5泊、の8日間の旅です。季節的にいい時季で、天候にも恵まれ、良い旅になりました。<br />3日目、スペイン サンティアゴ・デ・コンポステーラに向かいます。

ポルトガル・世界遺産ハイライト その②

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2025/05/23 - 2025/05/30

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xindeさん

ポルトガルへの8日間のグループ・ツアーに参加しました。初めてのポルトガル旅行で、6つの世界遺産を含む11都市を訪れます。加えてスペイン北西部の世界遺産であり、キリスト教3大聖地のひとつであるサンティアゴ・デ・コンポステーラ参観も。北部のポルトに入ってから南下してリスボンまで。往復のフライトはイスタンブール乗り換えのトルコ航空。機中泊2泊、現地ホテルで5泊、の8日間の旅です。季節的にいい時季で、天候にも恵まれ、良い旅になりました。
3日目、スペイン サンティアゴ・デ・コンポステーラに向かいます。

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
ホテル
3.5
グルメ
3.0
同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
50万円 - 100万円
交通手段
観光バス 飛行機
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
利用旅行会社
エイチ・アイ・エス
  • 旅行3日目、午前7時過ぎ、バイキングでの朝食。特筆すべきものはありませんが、オレンジジュースはおいしいです。フレッシュ・スクイズドみたい。

    旅行3日目、午前7時過ぎ、バイキングでの朝食。特筆すべきものはありませんが、オレンジジュースはおいしいです。フレッシュ・スクイズドみたい。

  • 8時半、バスに乗ってホテル出発。スペイン サンティアゴ・デ・コンポステーラに向かいます。3時間半ほどかかります。<br />サンティアゴ・デ・コンポステーラはスペインの北西部にあり、通常のスペイン旅行(マドリード、バルセロナ、グラナダなど)のコースから大きくはずれております。なのでむしろポルトガル旅行と組み合わせることが多いようです。

    8時半、バスに乗ってホテル出発。スペイン サンティアゴ・デ・コンポステーラに向かいます。3時間半ほどかかります。
    サンティアゴ・デ・コンポステーラはスペインの北西部にあり、通常のスペイン旅行(マドリード、バルセロナ、グラナダなど)のコースから大きくはずれております。なのでむしろポルトガル旅行と組み合わせることが多いようです。

  • 道は高速道路ですが、基本山道で上ったり、下ったり、右に行ったり、左に行ったり。ベンツの大型バスはエンジンをうならせてひた走る。<br />今回のツアー参加者は25名。このバスの座席は50数席あるので、ひとりで2席取ることも可能。<br />ポルトガルとスペインはともEU加盟国なので、国境の検査などはない。<br />スペイン領に入って間もなくの料金所。少なくともポルトガル領内は日本のETCシステムと同様に徐行して通り抜けることができますが、スペイン側ではポルトガル・ナンバーのバスは止まって料金を払っていたようです。

    道は高速道路ですが、基本山道で上ったり、下ったり、右に行ったり、左に行ったり。ベンツの大型バスはエンジンをうならせてひた走る。
    今回のツアー参加者は25名。このバスの座席は50数席あるので、ひとりで2席取ることも可能。
    ポルトガルとスペインはともEU加盟国なので、国境の検査などはない。
    スペイン領に入って間もなくの料金所。少なくともポルトガル領内は日本のETCシステムと同様に徐行して通り抜けることができますが、スペイン側ではポルトガル・ナンバーのバスは止まって料金を払っていたようです。

  • スペインのヴィーゴという町附近の入り江。牡蠣の養殖のための筏がたくさん浮かんでいる。<br />この湾は”リア・デ・ヴィーゴ”(ヴィーゴ湾)。日本の三陸海岸は”リアス式海岸”と習うが、このリアスという言葉はここの地名に由来するそうだ。<br />

    スペインのヴィーゴという町附近の入り江。牡蠣の養殖のための筏がたくさん浮かんでいる。
    この湾は”リア・デ・ヴィーゴ”(ヴィーゴ湾)。日本の三陸海岸は”リアス式海岸”と習うが、このリアスという言葉はここの地名に由来するそうだ。

  • 11時15分、ヴィーゴの先のドライブインで休憩。既にサンティアゴ・デ・コンポステーラに近いため、その関連のグッズ、土産物なども売っている。なぜかアーモンド・クッキーが名物だというので一箱買ってみた。

    11時15分、ヴィーゴの先のドライブインで休憩。既にサンティアゴ・デ・コンポステーラに近いため、その関連のグッズ、土産物なども売っている。なぜかアーモンド・クッキーが名物だというので一箱買ってみた。

  • 12時45分、サンティアゴ・デ・コンポステーラに到着。スペインとポルトガルには1時間の時差があり、ポルトガル時間だと11時45分。<br />ここはエルサレム、バチカンとならぶキリスト教三大聖地のひとつ。またフランス、スペイン、ポルトガル各地からの巡礼路の到達点であり、旧市街に加えて巡礼の道も世界遺産になっている。道そのものが世界遺産というのは、ここと熊野古道だけだそうです。市街には巡礼姿の人が目立ちます。歩いてくる以外、自転車でやって来るひとも多い。

    12時45分、サンティアゴ・デ・コンポステーラに到着。スペインとポルトガルには1時間の時差があり、ポルトガル時間だと11時45分。
    ここはエルサレム、バチカンとならぶキリスト教三大聖地のひとつ。またフランス、スペイン、ポルトガル各地からの巡礼路の到達点であり、旧市街に加えて巡礼の道も世界遺産になっている。道そのものが世界遺産というのは、ここと熊野古道だけだそうです。市街には巡礼姿の人が目立ちます。歩いてくる以外、自転車でやって来るひとも多い。

  • パラ・デ・ラショイ(ライショイ宮殿)。大聖堂前のオブラドイロ広場に大聖堂と向いあって立つ18世紀に建てられた新古典様式の大建築。元は神学校だったが、今は州と市の庁舎。

    パラ・デ・ラショイ(ライショイ宮殿)。大聖堂前のオブラドイロ広場に大聖堂と向いあって立つ18世紀に建てられた新古典様式の大建築。元は神学校だったが、今は州と市の庁舎。

  • 大聖堂。とりあえず今は外から見るだけ。

    大聖堂。とりあえず今は外から見るだけ。

  • ファサードのホタテ貝の意匠に注目。なぜかホタテ貝はサンティアゴ・デ・コンポステータのシンボルなのです。例えば巡礼者はホタテ貝の貝殻を身に付けて歩く。宿場町のひとは貝殻を付けた巡礼者たちを特別に遇する。なので、土産物屋ではホタテの貝殻を付けた杖を売っている。<br />そもそもここが聖地になったのは9世紀に12使徒のひとり、聖ヤコブの墓がここで見つかったことによる。その頃から聖ヤコブとホタテ貝がなぜか結びつけらた(諸説あるようですが、ヤコブの遺骸を運んだ船にホタテがくっついていたとか)。フランス語では今でもホタテ貝を”コキーユ・サンジャック”=聖ヤコブの貝、という。

    ファサードのホタテ貝の意匠に注目。なぜかホタテ貝はサンティアゴ・デ・コンポステータのシンボルなのです。例えば巡礼者はホタテ貝の貝殻を身に付けて歩く。宿場町のひとは貝殻を付けた巡礼者たちを特別に遇する。なので、土産物屋ではホタテの貝殻を付けた杖を売っている。
    そもそもここが聖地になったのは9世紀に12使徒のひとり、聖ヤコブの墓がここで見つかったことによる。その頃から聖ヤコブとホタテ貝がなぜか結びつけらた(諸説あるようですが、ヤコブの遺骸を運んだ船にホタテがくっついていたとか)。フランス語では今でもホタテ貝を”コキーユ・サンジャック”=聖ヤコブの貝、という。

  • 貝の付いた杖。

    貝の付いた杖。

  • 昼時になったので、参観の前に昼食。

    昼時になったので、参観の前に昼食。

  • 赤ワイン。グラスワインは店によってバラつきますが、4~5ユーロくらい(700~900円)。

    赤ワイン。グラスワインは店によってバラつきますが、4~5ユーロくらい(700~900円)。

  • タコのガリシア風(ガリシアはサンティアゴ・デ・コンポステーラのある州の名)。タコを柔らかく煮て、オリーブオイルとパプリカ・パウダーをふったもの。

    タコのガリシア風(ガリシアはサンティアゴ・デ・コンポステーラのある州の名)。タコを柔らかく煮て、オリーブオイルとパプリカ・パウダーをふったもの。

  • スペイン風オムレツ、トルティージャ。ジャガイモ入りのオムレツ。

    スペイン風オムレツ、トルティージャ。ジャガイモ入りのオムレツ。

  • 食事を終えて大聖堂に入場しますが、正面からは入れず、鐘楼のある側から入ります。

    食事を終えて大聖堂に入場しますが、正面からは入れず、鐘楼のある側から入ります。

  • 行列して入場。

    行列して入場。

  • ドームから吊るされた大きな”振り香炉”。右側に綱が見える。これを引っ張って香炉をゆさぶる。礼拝の時に用いられるが、この日は日曜で礼拝があったためか、残り香があった。

    ドームから吊るされた大きな”振り香炉”。右側に綱が見える。これを引っ張って香炉をゆさぶる。礼拝の時に用いられるが、この日は日曜で礼拝があったためか、残り香があった。

  • 大きなパイプオルガン。

    大きなパイプオルガン。

  • 聖母マリアの像。フランス ルルドの洞窟で聖母マリアが出現した様子を模したもの。

    聖母マリアの像。フランス ルルドの洞窟で聖母マリアが出現した様子を模したもの。

  • 告解の部屋。司祭と向かい合って懺悔する?

    告解の部屋。司祭と向かい合って懺悔する?

  • 大聖堂の見どころのひとつは主祭壇の裏・地下に置かれた聖ヤコブの棺。ここに入るために30分ほど並びました。<br /><br />

    大聖堂の見どころのひとつは主祭壇の裏・地下に置かれた聖ヤコブの棺。ここに入るために30分ほど並びました。

  • 地下道。高野山・奥の院の地下法場を連想させる。左手の小部屋に棺が置かれている。

    地下道。高野山・奥の院の地下法場を連想させる。左手の小部屋に棺が置かれている。

  • 聖ヤコブの銀製の棺。

    聖ヤコブの銀製の棺。

  • そのあと主祭壇の裏で聖ヤコブ象の背中を後ろから抱き着くことができます。抱き着いて願い事をすると願いが叶うかも。そこは撮影禁止。<br />抱き着いた後、祭壇脇から聖ヤコブの像を撮りました。

    そのあと主祭壇の裏で聖ヤコブ象の背中を後ろから抱き着くことができます。抱き着いて願い事をすると願いが叶うかも。そこは撮影禁止。
    抱き着いた後、祭壇脇から聖ヤコブの像を撮りました。

  • 長野・善光寺のお戒壇巡り、みたいなのを終えて出てくる。

    長野・善光寺のお戒壇巡り、みたいなのを終えて出てくる。

  • 免罪の門。25年に一度開かれる。ですが、何か特別の機会があれば25年目でなくても開くそうです。そのときくぐれば免罪されてラッキー!

    免罪の門。25年に一度開かれる。ですが、何か特別の機会があれば25年目でなくても開くそうです。そのときくぐれば免罪されてラッキー!

  • 免罪の門の上にある聖ヤコブのステンドグラス。

    免罪の門の上にある聖ヤコブのステンドグラス。

  • あとで外から見た免罪の門。聖なる門、とも呼ばれる。<br />

    あとで外から見た免罪の門。聖なる門、とも呼ばれる。

  • 免罪の門の上部の聖ヤコブ像。

    免罪の門の上部の聖ヤコブ像。

  • 再び内部。正面から奥の主祭壇を見たところ。

    再び内部。正面から奥の主祭壇を見たところ。

  • 豪華絢爛な主祭壇。ロープが張られており、正面から直進することはできず、並んだベンチの脇から回って祭壇に至る。<br />午後3時、大聖堂参観後、自由散策の時間になる。

    豪華絢爛な主祭壇。ロープが張られており、正面から直進することはできず、並んだベンチの脇から回って祭壇に至る。
    午後3時、大聖堂参観後、自由散策の時間になる。

  • サン・マルティン・ピナリオ修道院。大聖堂に次ぐ大建築。17世紀のバロック様式。

    サン・マルティン・ピナリオ修道院。大聖堂に次ぐ大建築。17世紀のバロック様式。

  • 観光客を乗せた汽車ポッポ。

    観光客を乗せた汽車ポッポ。

  • 鋪道の敷石にホタテが埋め込まれている。

    鋪道の敷石にホタテが埋め込まれている。

  • 宮殿や修道院など歴史的建築物をホテルに転用したものを、スペインでは”パラドール”と呼びますが、大聖堂前のオブラドイロ広場に面した旧王立救護院のパラドール。<br />改装工事中ですが、営業しているようです。元は15世紀の建物だそうです。

    宮殿や修道院など歴史的建築物をホテルに転用したものを、スペインでは”パラドール”と呼びますが、大聖堂前のオブラドイロ広場に面した旧王立救護院のパラドール。
    改装工事中ですが、営業しているようです。元は15世紀の建物だそうです。

  • パラドールの中で写真を撮られせてもらいました。

    パラドールの中で写真を撮られせてもらいました。

  • 大聖堂は町の高い所にあります。ちょっと下がったあたりには土産物屋などがあります。

    大聖堂は町の高い所にあります。ちょっと下がったあたりには土産物屋などがあります。

  • 午後4時前、大聖堂前で集合してバスの駐車場へ。

    午後4時前、大聖堂前で集合してバスの駐車場へ。

  • 附近にあるサンフランシスコ教会。

    附近にあるサンフランシスコ教会。

  • サンフランシスコ教会の脇にある”アッシジの聖フランシスコ”の記念碑。<br />背後は修道院?<br />

    サンフランシスコ教会の脇にある”アッシジの聖フランシスコ”の記念碑。
    背後は修道院?

  • バスに乗って10分ほど、”歓喜の丘”に登ります。

    バスに乗って10分ほど、”歓喜の丘”に登ります。

  • 歓喜の丘。ふたりの巡礼者がサンティアゴ・デ・コンポステーラの大聖堂を見下ろして、喜ぶ姿。触れることができぬよう、金網が張られている。<br />観光スポットと聞いているが、我々グループ以外人影なし。

    歓喜の丘。ふたりの巡礼者がサンティアゴ・デ・コンポステーラの大聖堂を見下ろして、喜ぶ姿。触れることができぬよう、金網が張られている。
    観光スポットと聞いているが、我々グループ以外人影なし。

  • 歓喜の丘から大聖堂のほうを眺める、大聖堂から5キロほど離れているが、3つの尖塔がかろうじて見える。<br />熊野古道にも熊野本宮大社を見下ろす”伏拝王子”(ふしおがみおうじ)という場所がある。長旅の終着点がようやく見えた時のありがたさを表す。<br />

    歓喜の丘から大聖堂のほうを眺める、大聖堂から5キロほど離れているが、3つの尖塔がかろうじて見える。
    熊野古道にも熊野本宮大社を見下ろす”伏拝王子”(ふしおがみおうじ)という場所がある。長旅の終着点がようやく見えた時のありがたさを表す。

  • 歓喜のポーズをとってみた。特に意味はない。<br />

    歓喜のポーズをとってみた。特に意味はない。

  • なぜかこの丘に”日本スペイン交流400周年”の記念碑が置かれている。地味に目立たない。<br />スペイン時間の午後4時半、バスに乗ってポルトに戻ります。また3時間半ほどかかる。

    なぜかこの丘に”日本スペイン交流400周年”の記念碑が置かれている。地味に目立たない。
    スペイン時間の午後4時半、バスに乗ってポルトに戻ります。また3時間半ほどかかる。

  • ポルトガル領に入ってから、休憩。ポルトガル時間で午後5時半。<br />

    ポルトガル領に入ってから、休憩。ポルトガル時間で午後5時半。

  • ポルトに入って夕食のレストランに直行しますが、バスが停車できる場所が限られいるため、結構歩くことに。また添乗員さんにとって初めての店ということもあり、迷いました。

    ポルトに入って夕食のレストランに直行しますが、バスが停車できる場所が限られいるため、結構歩くことに。また添乗員さんにとって初めての店ということもあり、迷いました。

  • この店は”ファド”(ポルトガルの民族歌謡)の実演があると聞いたので、楽しみにしていたのですが、この晩(日曜)は実演がない日だそうでがっかり。<br />壁にはここで演じたと思われるひとたちの写真などが飾られている。

    この店は”ファド”(ポルトガルの民族歌謡)の実演があると聞いたので、楽しみにしていたのですが、この晩(日曜)は実演がない日だそうでがっかり。
    壁にはここで演じたと思われるひとたちの写真などが飾られている。

  • 実演がないせいか、我々以外客がなく、がらんとした感じ。<br />写真の右手にステージがある。

    実演がないせいか、我々以外客がなく、がらんとした感じ。
    写真の右手にステージがある。

  • 前菜とパン。生ハム、オリーブ、チーズ、春巻みたいなの、ほか。

    前菜とパン。生ハム、オリーブ、チーズ、春巻みたいなの、ほか。

  • メインはポルトガルのブイヤベース、”カルディラーダ”。<br />このお兄さんが取り分けてくれる。

    メインはポルトガルのブイヤベース、”カルディラーダ”。
    このお兄さんが取り分けてくれる。

  • ジャガイモとアサリ。なぜか私の皿には魚が入っていない!<br />ブイヤベースとはほど遠い...

    ジャガイモとアサリ。なぜか私の皿には魚が入っていない!
    ブイヤベースとはほど遠い...

  • マチェドニア(フルーツポンチみたいなもの)。<br />午後8時すぎ、食事を終え、バスに乗ってホテルに向かいます。<br />3日目終了。 <br />今回の旅行、ポルトガルが主体ですが、サンティアゴ・デ・コンポステーラは訪れる価値のある重量級の世界遺産でした。(以下、続く)<br />

    マチェドニア(フルーツポンチみたいなもの)。
    午後8時すぎ、食事を終え、バスに乗ってホテルに向かいます。
    3日目終了。 
    今回の旅行、ポルトガルが主体ですが、サンティアゴ・デ・コンポステーラは訪れる価値のある重量級の世界遺産でした。(以下、続く)

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