2025/06/18 - 2025/06/18
177位(同エリア1172件中)
ちゅっちさん
この旅行記のスケジュール
2025/06/18
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8:00発 ホテル無料シャトルバス
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JR東北バスみずうみ号
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JRバス東北 みずうみ号
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この旅行記スケジュールを元に
毎年恒例になってきた
6月中旬に行くご主人様の誕生日旅行
でも私が行きたい所に行く(笑)50代夫婦の旅
今年は奥入瀬渓流に行きたい!
青森旅行に決定
主人は青森行くなら
青森にあるラーメン屋と三内丸山遺跡に行きたいと
私は人工的なものより自然が好き
でトレッキングが好き
青池にも絶対行きたい
青森から奥入瀬渓流に抜ける途中にある
蔦七沼と八甲田山にも行こう
そして温泉も好きな私は
不老ふ死温泉 酸ヶ湯温泉も外せない!
青森もそうそう行けないだろうから
と欲張りプランを練って練って個人手配
我が家から青森って結構時間かかるんだなぁ
そして青森内の公共交通の本数が少ない上に
そもそも移動距離があって時間がかかる
で4泊5日になってしまった
ちょっと贅沢して
新幹線こまちはグリーン
憧れのリゾートしらかみに乗り
新青森からの移動はレンタカー
帰りは新幹線はやぶさ
これまた憧れのグラスクラス!!
心配なのはお天気…梅雨入りはどうかな
全く心配不要でした
〈旅程〉
1日目 大宮→秋田→十二湖→不老ふ死温泉泊
2日目 不老ふ死温泉→青森→酸ヶ湯温泉泊
3日目 酸ヶ湯温泉→蔦七沼→蔦沼温泉→奥入瀬渓流→奥入瀬渓流ホテル泊
4日目 奥入瀬渓流→十和田湖→奥入瀬渓流ホテル泊
5日目 奥入瀬渓流ホテル→八甲田山→酸ヶ湯温泉→青森→大宮
4日目は今回の旅行のメインイベント
奥入瀬渓流トレッキング
十和田湖でも観光して
夕方はホテルでのんびり疲れを癒します
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 観光バス レンタカー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
奥入瀬渓流ホテル泊
今朝も良い天気!
今朝も5:30起床 早起きモードに体がなってます
朝の無料アクティビティ
渓流ブレス6:00~6:15 に参加するため
せせらぎデッキに行きます
渓流沿いには有料で朝食が食べられる渓テラスが見えます -
スタッフさんが前に立って
深呼吸しながらストレッチ体操?しました -
朝のロビー
天井は低いですが 広い
沢山ソファー?ベンチがあり
苔を意識して緑色
館内は木や大地をい意識してか
ダークブラウンの木材 床も優しいブラウン系
落ち着いた森や林にいるイメージなんでしょうね
素敵です
ロビーは2階なので1階におりて
りんごキッチンに朝ごはんをいただきにいきます -
今日の朝食は6:30から
事前にネットで予約済み
部屋番号が呼ばれるまで椅子に座って待ちます -
スタッフさんが席に案内
チケットとプレートがくっついていて
えんじ色はお食事中
終わったら裏返して終了 -
今日も窓際のお席
綺麗な緑沢山のお庭が見えます
おや ガラスに -
蛾が
もちろん外側に着いているのでお腹丸見え -
ブッフェ 品数も多く良き
ご主人様ブレずに今朝も和食
サラダもりもり
いくらがあったので、たくさんもらってきてます
そしてフレンチトースト(笑) -
私は洋食メイン
私もいくら好きだからいくらご飯も -
2巡目
タンパク質ほとんど取ってきてなかったので
お肉 卵 -
お粥があったのでいくらもトッピング
ライブキッチンの
帆立貝と昆布の朝ラーメン
とろろ昆布好き 美味しい
そしておかわりのフレンチトースト
星野リゾートと言ったら フレンチトーストなのか?
りんご推しの青森
この四角いりんごのキャラメリゼがおいいしい!
メープルシロップもかけてうまうま
どう思っても食べすぎ
お腹ぽんぽこりんです -
テーブルはこんな感じ後ろのパーテーションの奥に
お料理台が並んでいます
広いです
ご馳走様でした -
今日はトレッキングで奥入瀬渓流歩きます
三乱の流れから子ノ口まで
下流から上流を目指して歩く方がお勧め
日のあたりかたを含め
景観が良いそうです
毎時出発している8:00発の
無料シャトルバスで行きます
三乱の流れまで行き
そこからウォーキングスタート
残念なのは中流の雲井の滝までの
シャトルバスピストン運転
子の口まで行ってくれたらもっといいのにな
そしたらこのバスで帰ってこれるのに -
緑のバス
-
これトレッキングの帰りに寄った
奥入瀬渓流館の展示物なんですが
奥入瀬渓流の成り立ちと歴史
星野のアクティビティ
昨日乗った渓流オープンツアーや
夜の渓流ディスカバリーでも説明受けたけど
ここの説明が簡単ですごく分かりやすかった
なので散策前に寄るともっと良かったかも
①十和田山の噴火でカルデラができ
②そこに水がたまり十和田湖になり
③ある時湖岸が決壊
④大洪水が起き硬い火砕流台をも削りとり
奥入瀬渓流ができたそう
洪水のときは何万トンもの水が一気に流出
確かディスカバリーの説明の時
東京ドーム8杯と表現していた様な
そのため狭く深い渓谷でなくU字の広い谷になり
渓流と同じ高さのすぐ脇に道が作れたそう
自然の力の脅威ですね -
これも奥入瀬渓流館の展示
奥入瀬渓流の特長
分かりやすい! -
そしてこの地図が良い!
パンフとかになってるのかしら?
是非欲しかった
この旅行記まとめる際
こちらから抜粋させてもらっている所が多いです
焼山から子の口までの14kmが
奥入瀬渓流
下流域は少し見どころがかけ
体力に自信がないのでここは歩かず -
中流域の三乱の流れから歩きます
流れ 滝 岩と観光ポイントが目白押し -
上流域
滝壺の連続の領域
とてもわかりやすくよくまとまっていて
流石 奥入瀬渓流館! -
さてバスを降りて
最初の見どころ
三乱の流れ さみだれのながれ
8:10
3つに分かれた渓流が合流し
白波を立ててながれるこたとから
この名前がついたそう -
川のなかの岩の上にも
木や苔が水に流されることなく
生息し続けられるのも
奥入瀬渓流の特徴 -
川の中の岩が盆栽みたいで可愛い
-
トクサ
子供の頃の家にこれはえていて
よく茎バラバラにして遊んでたんだよね
懐かしい -
2人静?可憐
-
そしてシダが素敵
-
歩きやすい遊歩道が続いています
平日の朝なのですいています -
そして
実際歩いている時は
チエックイン時にホテルでいただいた
奥入瀬渓流マップが良かった -
朝の木漏れ日が素敵
-
マムシグサ
-
途中 標柱が立っていて
どのくらい歩いているか分かります -
石ケ戸休憩所 8:30
お手洗いに寄ります
わ!中華系のツアー客がいっぱいいる!
名所名所のみに寄るツアーだとおもうけど
重ならない様に道を急ごう -
石ケ戸 いしげど
-
こんな大きな岩を木が持ち上げたの?
-
ここは穏やか
-
車道すぐに遊歩道があるところもあります
-
石ケ戸の瀬 いしげどのせ
-
岩上に着生する植物群による
庭園のような景観だそう -
確かに
苔 植物が岩に生え
その間を綺麗な白波を立てて水が流れています -
下馬門沢 しもまかどさわ
-
道路の向こう側でつい見逃してしまいそう!
-
苔と小さなキノコ 可愛い(*´-`)
-
屏風岩 びょうぶいわ
屏風の様に連なった溶結凝溶岩に
露頭柱状 板状の節理が見れる
とあります
難しいな
節理とは
岩体に発達した規則性のある割れ目のうち
両側にずれの見られないもの
だそう -
ヤグルマソウ?
-
8:55 馬門岩 まかどいわ
-
渓流の両側に門の様にそびえる
溶結凝溶岩の断崖
厳冬には大きな氷瀑が見られるそう
節理から水が滲み出てそれが凍るんですね!
わぁ 見てみたい!やはり冬にも来たいですね -
馬門橋
-
橋の上から
渡ったあとは
今度は川の右側に遊歩道 -
かの有名な
阿修羅の流れ あしゅらのながれ
奥入瀬渓流の中でも一位二位を競う
フォトスポット -
夢中でシャッター押すけど
目で見えてる景色を
写真に残すの難しい! -
白波をたてて水が流れ
美しい! -
少し上流の九十九島はここら辺?
阿修羅の流れより荒々しい?
苔むした岩の間を勢いよく水がながれています -
そしてたぶんここら辺が平成の流れ
平成11年に起きた大崩落で生じた落差 -
この辺は川幅が広く流れが穏やか
昭和33年の崩落によって生じた
池状の淀みなる
昭和池
はここら辺なのかな? -
飛金の流れ とびがねのながれ
岩を乗り越えて水が飛ぶようにみえる流れ
だそうです -
標柱付近は穏やかな流れで
水跳ねそうには見えないけど? -
千筋の滝 せんすじのたき
最も下流に位置する最小の滝 -
絹糸のような細い流れが千本もあるように見える
と、命名されたそう -
裸渡橋 はだかわたりはし
急流の淵
橋ができる前は服を脱いで渡渉したそう
ここで
前を歩く人が一生懸命写真撮ってらっしゃって -
https://youtube.com/shorts/t7NADk9Vxss?si=...
なんと すぐそばの小枝に
ミソサザイちゃんが!
見かけは小さなパッとしない?!
茶色鳥さんなんですが
実に良い声でなきます
しかも尾羽フリフリ かわい~
残念な私達の声も入ってますがσ^_^;
良かったらYouTubeみてください -
9:30 雲井の滝 くもいのたき
遊歩道から車道を見上げて
この流れに陽が差し込みキラキラ綺麗で
表紙にしてしまった -
本当?の雲井の滝は車道の向こう側
遊歩道からあがって車道を渡ります
この標柱のところから
さらに滝下まで歩いている人が
帰りのバスの中から見えて知った∑(゚Д゚)
しかもまたその奥に山道が続き
15分位歩くと
双竜の滝と言う滝にも行けたらしい
前調べが甘かった
行きたかったな -
高いところから落ちるところも
下の方の岩場の流れも壮大で素敵です -
この川に張り出した?のか
倒木なのか?
沢山の苔や草 シダがこんもり茂っていて
なんだかとっても素敵で!好き -
白布の滝 しらぬののたき
-
流れ落ちる水の様子が
白衣を垂らしたように見える様から
この名前がついたそうです -
ここら辺の遊歩道は唯一車道から離れて
歩いた人にしか体験できないゾーン
この手すり?の苔むし感たまりません -
白銀の流れ しろがねのながれ
激しい流れが岩に打ち当たり白濁し
溢れ日が反射して銀色に輝くことから
この名前がついたそう -
車の音もなく
シダが生い茂り
林の奥深くに入り込んだような気分になります -
木と溢れ日
耳には渓流のせせらぎと
鳥のさえずり
なんて贅沢な時間なんでしょう -
そして
この木道の苔の見事なこと! -
小さな小さなキノコちゃんと
苔の共演 -
このツンテンとでている
赤いのが可愛いんです -
川に張り出したの木の上に
カワガラス?しかも幼鳥と! -
あなたは何かしら?
-
玉簾wc
-
行っておかないとね
水洗トイレではありません -
白絹の滝見つからなかった
奥まった所にあり深緑の時期には見えないそう
こちらは
白糸の滝 しらいとのたき -
-
不老の滝 ふろうのたき
-
少し奥まったところにあります
とても段差があり長いそうで
長い 長寿イメージ⁈
そこから来た名前みたいです -
双白の滝 ともしらがのたき
車道の向こう側 -
二又に分かれて流れています
姉妹の滝は見逃してしまった! -
橋
-
10:45 九段の滝 くだんのたき
-
段段と九段になっているそう
-
お!人だかりと共に(笑)
大きな滝が見えてきました
人がはけた一瞬を!
いよいよゴール近し! -
10:55 銚子大滝 ちょうしおおたき
渓流の本流に唯一かかる滝
高さ7m幅20m
魚止めの滝 とも言われたそう -
凄い水量 水飛沫がキラキラ綺麗です
-
真横の階段から滝壺が見えて
緑とのコントラストが映えます -
百両橋 ひやくりょうばし
-
五両の滝 ごりょうのたき
-
奥まったところにひっそり流れてます
-
千両岩 せんりょういわ
-
この穏やかな流れが
万両の流れ まんりょうのながれ
であってるのかしら? -
やっと
子の口水門 ねのくちすいもん
づっとこのぐちと読むと思ってた -
水門を過ぎると一気に深い
ここ水の流れ早くて
鴨さんが飛ぶように凄い速度で流れてた笑
と思ったら
止まれる!なんなら普通に逆走もしてた
水面下のなんたらですねー
凄い脚力 -
子の口
-
終点ψ(`∇´)ψ
三乱の流れから子の口
8.8km 8:10スタート
11:25ゴール |( ̄3 ̄)|
3時間15分 -
子の口橋からのぞむ
奥入瀬渓流の始まり -
十和田湖
歩いてる時は暑かったけど
今日も風強くてここは寒い -
予定では ここら辺でお昼食べて
13:30の
十和田湖遊覧船に乗るつもりでしたが
思いの他早く着き
朝ご飯食べ過ぎて
こんなに歩いたのにお腹すいてなくて -
JRバス東北の時刻表みたら
調度11:30発に乗れるので -
みずうみ号にSuicaでピッと乗車
この写真は蔦温泉で撮らせてもらったものを流用 -
十和田湖休屋まで
11:45着 ¥720-/人
この写真は特に関係ない十和田湖駐車場 -
十和田神社目指します
一の宮?
鳥居くぐりこの岩を登ってよかったみたい
だけど なんだろねー
と通り越しました -
大木に囲まれた厳かな鳥居をくぐり
-
御神木か!くらいに立派な杉の木が
-
ここも崖 そのおかげか
音が無くなり
静か -
新しい作りの
2の鳥居をくぐり -
お清め 青龍様でしょうか?
-
三の鳥居と狛犬様
-
本殿
ご主人様は御朱印いただいてました -
あら?こんなところに
ヤマオダマキ? -
熊野権現
-
稲荷神社
青龍権現社に行く階段は閉鎖され
行けませんでした -
おや 本殿にカラスくんが
八咫烏君かい? -
お清までもどり左に進むと
-
乙女の像のある湖畔に
-
あら 私もまだ乙女でいけそう
アラフィーの私が勇気と自信をいただける
乙女達 -
遊覧船
今回はタイミングあわず -
開運の小道を通り戻ります
6つ窟 風火山金日そして天の岩戸があり
そのいくつかを見れるそうです -
恵比寿 大黒島
-
スワンボート
白鳥にまじり
一台だけ黒鳥様がいる
冠かぶってるこの子だけ -
十和田ビジターセンター
申し訳ないけど十和田湖
寂れてしまっている印象 -
お昼を食べたいと思えるお店が見つからず
ビジターセンターのまえにある
喫茶店 憩い
でお昼 ちょっと懐かしい感じの
初老の女性がやっているお店
ミックスサンド¥760 -
アップルパイ レアチーズケーキ 各¥430
コーヒー¥460 ミルクティー ¥460
計¥2.540-でした
13:30発 のJRバス東北みずうみ号で帰ります
ホテルに1番近い奥入瀬渓流館まで ¥1,330-/人
14:12着 -
奥入瀬渓流館
外観も何も写真撮り忘れ
十和田湖は涼しかったけど ここは暑い!
渓流館の あら、りんごさんの
りんごソフト ¥380-
シャリシャリしてジェラードっぽい
そして味がまんまりんご!
うまうま -
苔テラリウムがかわいい
予約してここで作れるそうです
おみやげなども売っています -
青森りんご専門店「あら、りんご。」
アップルパイ購入 -
最初に写真のせさせてもらいましたが
ここの展示がすごくわかりやすくて
この地図パンフあったらすごく欲しい -
奥入瀬渓流に生息する
動物や鳥の展示 -
顕微鏡コーナーなんていうのもありました
渓流に行く前によると
さらに渓流の魅力に気づけたかも -
ホテルに戻ります
ドアにタオルの入った袋がぶら下がってました
しまった!出かける時に
お掃除お願いしますのマグネット貼り忘れてしまった
なので、そうじ、コーヒーや水などの補充なし
してもらったら補充あったのかな
トホホ まあ自分が悪い
温泉で一汗流したあとは
コーヒーを西館ロビーでもらって
お部屋で早速アップルパイいただきます
サンフジと王林 各¥480-
美味しゅうございました
って食べてばっかり! -
この後は食事まで
疲れを癒すべきのんびりと過ごしました
私はちょっと寝たり
旅行記かいたり
このお部屋のこのソファー見目はいいけど
背もたれの隙間から
クッション落ちやすくて
座り心地はイマイチ
くつろいでいるご主人と激写してる私
結局ベッドの上が定位置に -
晩ご飯 今日もりんごキッチン
19:00予約と思っていたら18:15で
慌てて18:45に行ったら
大丈夫ですよと快く通してくれました
逆に待ちなく ブッフェ台も混んでなく良かった
しかーし
お料理が前日とほぼ一緒
パスタがジェノベーゼからトマト
お刺身の甘エビがいか
そばがうどん
シフォンケーキの抹茶味が紅茶味
など何品かが少し味付けが変わっただけ
ライブキッチンは一緒
連泊を勧めてくるホテルが
これじゃあダメでしょ
昨夜はあんなに美味しく感じた食事が
一気に食欲萎えてしまう
ここは是非とも改善して欲しいです
ご主人も選んだ料理を見ると
同じなんだろうな -
でも食べますよ!
私は昨日美味しかった料理を選びました
デザートの写真はまた撮り忘れ
アップルパイとソフトクリームも
昨日と一緒だったけど
やっぱり美味しい(笑)
紅茶のシフォンケーキと
ミルクプリンにフルーツソースをかけたのが
美味しかったです -
夜のお風呂を楽しんだ後は
館内散策
写真撮ってないところをちょっと撮影
売店 お土産が売っています -
瓢箪ランプ
アクティビティで自分で
瓢箪に穴をあけてつくれます -
この瓢箪から自分好みのを選び
料金¥5,000から
ライトもセットになっていて
大きさにより値段がかわります -
素敵
-
色々なデザインがあって
どれも素敵
今日の夕方にやれば良かったな
いやいやインテリアに弱い我が家にきたら
お部屋の隅で埃かぶって
可哀想な子になってしまうし
第一帰りのお荷物にもなってしまうしな
苔玉作りもありますが
あれ?写真撮らなかった笑 -
夜のロビー
何も提供ないので誰もいません
暗がりで素敵 -
窓辺のソファー
-
ソファーに座って一枚
冬に火が入ったらもっと素敵でしょうね
冬にまた来たいです
しばしお庭を眺めて
お部屋に戻りましょう -
東館のウォーターサーバー
3階エレベーターホールににあり
冷蔵庫のピッチャーの補充は自分達でやります
に寄ってお水をいただき -
今日は歩きましたよ!
明日に備えて早く寝ます
長々とお読みいただきありがとうございます
明日は最終日です
よろしかったまたお付き合いください
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この旅行記へのコメント (2)
-
- 琉球熱さん 2025/08/10 01:14:09
- 今頃ですが・・・
- ちゅっちさん、こんにちは
奥入瀬渓谷、やっぱりいいですね
今、ようやく八甲田の山行記録を書いているところです
私は八甲田の前日に行く予定だったんですが、駅前バス停の想像を絶する長蛇の列、しかもそのほとんどがCのグループだったので、急遽中止
当日の天候もやや不安定との予報のせいもありましたが・・・
でも、ちゅっちさんのレポートを拝見すると、純粋な散策コースには侵入してこなかったかもと思い、やっぱり行っておけば良かったとちょっと後悔しています
それにしても、ミソサザイとかカワガラスとか、よくご存じですね
ミソサザイはとてもちっこいクセに声は大きくて、かつ美声
動画にバッチリ美声が! いや~いい声だ
で、私が奥入瀬の代わりに行った場所、超ローカルな水族館でした(笑)
お恥ずかしい限りです
---------琉球熱--------
- ちゅっちさん からの返信 2025/08/10 10:16:36
- Re: 今頃ですが・・・
- 琉球熱さん コメントありがとうございます
流石の奥入瀬渓流でした
アップダウンもほとんどなく
本当景観の良い歩きやすい散策路で最高です
見どころのみ寄るツアーや観光客が多いようで
おっしゃるとおり終始歩いている人は少なく感じました
ただ暦の上では梅雨時だったので、旅行者の総数自体が少ない時期だったのかも
かの国の方がゾロゾロとガヤガヤ歩き続けていると想像しただけで 恐ろし
ミソザザイのさえずりさえかき消されるそうで
諦めるお気持ちわかります
鳥や野草は一生懸命調べてます(笑)
旅行記書く事、読むことでかなり知識はアップしているかも!
かといってすべてが覚えられていないのですが(笑)
琉球熱さまこそ 山野草 魚の名前の知識には脱帽です
八甲田山はアップされないのかなーて残念に思っていましたので、
ローカル水族館のレポート含め
楽しみにお待ちします
ちゅっち
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