2025/06/17 - 2025/06/17
114位(同エリア559件中)
ちゅっちさん
この旅行記のスケジュール
2025/06/17
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レンタカー 21km 31分
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毎年恒例になってきた
6月中旬に行くご主人様の誕生日旅行
でも私が行きたい所に行く(笑)50代夫婦の旅
今年は奥入瀬渓流に行きたい!と青森旅行に決定!
主人は青森行くなら
青森にあるラーメン屋と三内丸山遺跡に行きたいと
私は人工的なものより自然が好き
でトレッキングが好き
青池にも絶対行きたい
青森から奥入瀬渓流に抜ける途中にある
蔦七沼と八甲田山にも行こう
そして温泉も好きな私は
不老ふ死温泉 酸ヶ湯温泉も外せない!
青森もそうそう行けないだろうから
と欲張りプランを練って練って個人手配
我が家から青森って結構時間かかるんだなぁ
そして青森内の公共交通の本数が少ない上に
そもそも移動距離があって時間がかかる
で4泊5日になってしまった
ちょっと贅沢して
新幹線こまちはグリーン
憧れのリゾートしらかみに乗り
新青森からの移動はレンタカー
帰りは新幹線はやぶさ
これまた憧れのグラスクラス!!
〈旅程〉
1日目 大宮→秋田→十二湖→不老ふ死温泉泊
2日目 不老ふ死温泉→青森→酸ヶ湯温泉泊
3日目 酸ヶ湯温泉→蔦七沼→蔦沼温泉→奥入瀬渓流→奥入瀬渓流ホテル泊
4日目 奥入瀬渓流→十和田湖→奥入瀬渓流ホテル泊
5日目 八甲田山→酸ヶ湯温泉→青森→大宮
3日目の本日は
ロープウェイで山頂公園駅まで登り
登山予定が強風のため運休
最終日に行く予定だった
蔦七沼をトレッキングに変更
蔦温泉日帰り利用
レンタカーで本日のお宿
奥入瀬渓流ホテルへ
ホテルに着いたらホテルアクティビティ
渓流オープンバスツアーで奥入瀬渓流へ
奥入瀬渓流ホテルに宿泊
やっぱり詰め込みました汗
毎度 私の備忘録でもあるので写真多すぎますが
ごめんなさい
-
酸ヶ湯温泉泊
今朝も早くに目が覚めて
起床時間5:40
私的には奇跡的(笑)
夜は大雨でしたが朝には止みましたが曇り酸ヶ湯温泉旅館 宿・ホテル
-
ご主人様は酸ヶ湯珈琲
なんかオシャレなカフェ風
私は持参のミルクティー
モーニングカフェ(笑)
朝ご飯は6:45
それまでまったりお部屋で過ごします -
6:30くらいには晴れてきた!
今日は八甲田山に登る予定
昨夜はすごい雨だったから
ぬかるんでそうだけど -
朝ごはんに行きます
会場は食堂
オープン時は並んで混みそうだから
7:00ちょっと前に行きました
混んでます
朝はブッフェ -
ご主人様
いつもブレずに
サラダたっぷりの和食 -
私は両方
お粥 お味噌汁 筋子
ヨーグルトと果物 コーンスープ -
それとカレー(笑)
ご飯は秋田こまち
ブッフェは好きなものを
好きな量を取れ おいしく食べれる
つい食べ過ぎてしまう事が多いけど
豪華さはないけど 普通に美味しい
ご馳走様でした -
お部屋に帰る時に
中庭をパシャリ -
障子からの日差しが優しくて
好きだな -
昨日頼んだお弁当を受け取りに
8:00にフロントに行ったら
なんと強風と霧のため
八甲田山ロープウェイが運休との事!
ガーン∑(゚Д゚)大ショック
スマホで調べたら
当たり前だけど運休
予定変更を余儀無くされてしまった -
こんなお天気なのに…
8:50発 ロープウェイ乗り場まで行くために予約していた
お宿の無料送迎バスはキャンセルして
最終日に予定していた
蔦七沼のトレッキングと
八甲田山登りをチェンジ!
仕方ない
昨日撮れなかった外まわりの写真撮影しよう!
ここでも結構な風が吹いてるので
山頂の方はもっと凄いんでしょう -
駐車場には立派なお手洗い
八甲田山登山の拠点になっているからね! -
駐車場広い
-
最終日に利用する
バス停と時間をチェック -
8:45くらいにチェックアウト
良いお宿でした
丁度乗る予定だった送迎バスが停まっていました
年配の方がたくさん乗って行きます -
さあ出発
レンタカーで蔦温泉まで15.5km 23分
車窓より地獄沼
近くにまんじゅうふかしなるところにも
時間あったら行きたかったんだけど
また今度
また今度があるかな?
冬の青森に来たいけど
まんじゅうふかしまで歩けるのか?地獄沼 自然・景勝地
-
こんなお天気いいのにな
しつこい
青森駅の近くは車多いものの
その他の道は
全く道中 渋滞なし -
蔦温泉駐車場到着 9:18
めちゃくちゃ天気良くて暑い -
駐車場近くに立派なお手洗い
-
中も綺麗な水洗トイレです
-
蔦温泉旅館
後ほどお風呂にお伺いしますね!
この写真の右の方に蔦温泉旅館 宿・ホテル
-
沼めぐり小路 入り口
9:20スタート
まずは蔦沼を目指します
マップなどでは 14分とあります蔦七沼 自然・景勝地
-
蔦七沼 2.9km 約100分
-
蔦温泉ビジターセンター
この時は開いていませんでした
脇を通り抜け蔦温泉ビジターセンター 名所・史跡
-
綺麗に整備された木道から始まります
-
木漏れ日の中 気持ち良く歩きます
青森だけど全然涼しくなく 暑ーい
汗が吹き出ます
でも虫除け 日焼け防止のため
長袖ラッシュガード 登山用夏ズボン着用 -
土の道に変わります
-
標柱がまめにあり
どの位の距離かわかり助かる -
蔦沼が見えてきました
-
深緑の蔦沼
素晴らしい青空
今日は風が強くて水面は小波がたってしまい
水鏡はのぞめず
残念
9:30着 -
遊歩道沿いにある沼の中では最も大きいそうです
-
ここは秋の紅葉が有名で
その時期はとても混むそう
広くデッキが整備され
グルンとデッキを一方通行で
周回できるようになっています -
次は鏡沼 15分かかる予定
ブナ林を登っていきます -
少し上から見た蔦沼
綺麗なエメラルドグリーンに見えます -
あと半分
-
途中の苔むした岩 せせらぎが美しい
-
鏡沼 9:44いいペースです
-
人造の沼なんですって
-
次の月沼までは5分予定
途中のせせらぎに惹かれます
水飛沫とシダも素敵 -
月沼 9:45着
-
ここは水が透き通っていて綺麗
お次は長沼 13分 -
途中こちらの看板
今日も熊鈴リンリンならして歩いています
散策している人にまったくあいません -
この遊歩道では6個の沼を巡れ
もう1つ赤沼は登山道でしか行けないそうで
ここが登山口 -
まだまだじゃ
ご主人様は珍しくはぁはぁ苦しそう
うまく放熱できてない?との事
軽い熱中症か?水分補給もお互いに気にして飲んでますが
風がなく暑い -
お!カエルさん発見
見事な保護色 -
長沼が見えてきまし
-
10:04到着
名前の通り奥行きが深い -
雪解け水が流れ込み
初夏近い この季節は水かさが増し
名前のとおり細長く
その後どんどん減って丸くなるそう -
休憩出来る東屋があります
-
奥の方で鴨?さんが並んで泳いでます
次の菅沼まで26分 -
カラマツソウ
-
うわー!!
びっくり!!踏みそうになった -
今度は黄色いカエルくん
-
菅沼が見えてきた!
-
なのになぜ登り?結構登ります
登り嫌い -
そういう事か!
登りきったところから
脇道?周回路から外れて
沼まで降ります(>人<;)
ここから4分 -
下って行きまする
結構な坂でござる -
着いた!菅沼
-
ここにも休憩東屋があります
-
木が生い茂っていて
接岸はあまりひらけていない沼です -
また来た道を登ってもどります
振り返ると綺麗
6分で分岐に戻って
そこから8分最後の瓢箪沼目指します -
10:37 瓢箪沼到着
-
-
樹上に産卵するモリアオガエルの生息場所とのこと
泡状の卵がたーくさんぶら下がっています -
戻ってきたぞー
10:40 1時間40分トレッキングしました
アップダウンもあり
ともかく暑くて汗だく!
お楽しみの蔦温泉!にレッツゴー蔦温泉旅館 宿・ホテル
-
立ち寄り湯
¥1,000-/人 バスタオル¥500-/人もお借りします -
車からお着替えを持ってきて
お邪魔します
玄関から素敵です
ご主人様もお疲れ様
靴はビニール袋に入れて持っていきます -
右に進み
こちらでお会計 -
廊下を進み
-
こういうの懐かしい
日本家屋 -
久安の湯
ただいまの時間は女性タイム!
やった -
壁床天井木目が美しい
-
中は撮影禁止
貴重品のロッカーがありました
明るく天井が高くて
シャワー 洗い場はなく 湯船と桶があるのみ
湯船の床がすのこ状になっていて
そこからポコポコと気泡が出てきて!
温泉が下から湧き出ているそうです
不思議
お湯は熱め
水風呂もありました
古き良き日本のお風呂! -
次は泉響の湯
-
やはり中は撮影禁止
-
のれんをくぐると
貴重品入れロッカー
中にも鍵付きのロッカーとオープンの棚とありました
先程のお風呂も天井高いと思いましたが
こちらは更に高い
中階段で下がるような感じになっていて
2階建の吹き抜けくらいの高さ!
薄暗いムーディーな感じで
天井は はりをそのまま見せていてオシャレー
こちらの湯船もすのこ床からぽこぽこ気泡が出てきて
面白ーい
シャワーと洗い場もあります
こちらもいいお湯でした
ドライヤーはパナソニック
ドライヤーを見るとそのお宿の
高級志向具合がわかる気がする笑 -
廊下にはお手洗い
その奥に -
あずまし処 楓の間と
-
左の通路の先に
男湯 -
この楓の間が
-
素敵な広い日本間
-
長ーい 縁側にはロッキングチェアが並び
-
日本庭園を眺めながら
湯上がり後の休憩ができます
素晴らしい! -
お水もいただけます
ちなみに
あずましいとは
青森県津軽地方の方言で
「心地よい」「居心地が良い」「安心する」
だそうです
たしかにあずましい空間です! -
なんて素敵
別角度から
しかもこの時間私たちだけしかいませんでした -
で ここで酸ヶ湯温泉で作ってもらった
おにぎり弁当いただいちゃいます
シャケと梅のおにぎり
唐揚げ ウインナー プチトマト ブロッコリー
卵焼き おしんこ
山登りに最適な
おにぎりにはラップもまかれ
手がよごれやいようになっています
なんか懐かしい感じのお弁当
美味しかったです -
入り口にある池には睡蓮が咲いてます
-
11:55出発
本日のお宿
星野リゾート 奥入瀬渓流ホテル
にレンタカーで向かいます
6.3km 10分 -
12:07頃 到着
駐車場から移動の道が
柔らかいラバー?表面がボコボコと平らでなく
キャリーバックが引きにくい奥入瀬渓流ホテル by 星野リゾート 宿・ホテル
-
正面から
池や緑があり山小屋ロッジ風の外観
素敵です -
ホテルサイン
この写真はライトアップし始めた夕方にとりました
このエリア 椅子が多くあり
ゆっくり車待ちできますね -
エントランス前広場
これも夕方に撮りましたが
暖炉に火が灯って素敵 -
エントランスはいり
フロントでチェックイン
書類の確認のみ
15:00まで部屋には入れません
星野リゾートってアーリーチェックイン
ないですよねー
岡本太郎作の巨大暖炉
「森の神話」が出迎えるロビー
後でゆっくり行ってみよう! -
西館へ向かいます
館内のライトは暗めで
高級で大人な印象を感じます -
こちら本チエックインの時にもらったマップなんですが
このホテルも川沿いに横に広がっていて
東館 西館とちょっと難しい -
渓流ベースなるところに来ました
この後13:30から ホテルアクティビティ
渓流オープンバスツアー ¥3,850-/人
をネット予約してあります
チェックイン後
西館2階渓流BASEカウンターにて
参加同意書のご提出が必要だからです
無事申し込み終了12:15 -
西館のエントランスから
だいたいのアクティビティが出発します
奥入瀬渓流への宿泊者無料シャトルバスもこちらから発着
毎時6:00~16:00出発してます -
アクティビティ開始まで
まだ1時間くらいあるので
「渓流-BASE」で待ちます
HPより
雄大な国立公園で
心揺さぶる自然の不思議を感じるパブリックエリア
ここにも大きな暖炉の煙突
「ラウンジ 河神」
96年制作で岡本太郎遺作
高さ10メートル、重さ7トンの
アルミ合金製の大型作品で
渓流の水しぶきが
水の妖精「ニンフ」に変わっていく様子を
表現しているそうです
とても大きくて圧巻の佇まい -
ここにはコーヒーメーカーと
ハーブティーのティーパックがあり
常時いただけます -
本物の苔を用いた巨大な苔アートウォール
HPより
本物の苔を使用した
幅約 8.5m、高さ約 2m の巨大な
「苔アートウォール」
使用しているのは奥入瀬渓流に生息している
ホソバオキナゴケで
本物の苔のふわふわした質感に触れたり
ルーペを使って
繊細なデザインを楽しんだりできます -
渓流を望む開放的なせせらぎデッキなど
雄大な自然をとことん満 喫できる空間です
HPより
奥入瀬渓流を一望でき
瀬音を全身で感じられる
広々とした開放的なつくりです
春のさわやかな新緑
夏の鮮やかな深 緑
秋の錦絵のような紅葉
冬の幻想的な銀世界など
四季折々の美しさを ゆったりと楽しめる空間です -
せせらぎデッキ前の川沿いには
朝食、アフタヌーンティーなどいただける
有料プライベートエリア
渓流テラス 素敵ですね -
こちらでのんびり過ごさせていただきます
今日八甲田山登ってたら
時間ギリギリできつかったな きっと
今になってロープウェイ運休でよかったと思えてきた -
こちらは西館のエントランス
レンガ作り -
オープンバス
真っ赤で私はイギリスの2階建バスを連想
予約順で名前が呼ばれてます
なんと1番に呼ばれた!
早く予約してよかった -
中央の扉を入るとすぐ階段で上に
-
黄色いシートで可愛い
この写真は十和田湖で人がほとんど乗ってない時に撮影
一番前に座りました
一番前はドーム状のお屋根もついてます -
さあ出発
焼山から子の口までの渓流が奥入瀬渓流
太古の天変が築いたU字形の渓谷なので
谷底が広く
渓流に沿って約14キロの遊歩道が並走
両側の至る所に 崖が切り立ち
その合間から滝が流れ落ち
垂直な崖に縦横に走る割れ目は
溶岩が固まる時にできたもので
「節理」と呼ばれるそう
カツラやブナなどの樹木 シダ 山野草
そして300種にもなる苔の緑
豪快な清流
自然の織りなす全てが素晴らしい奥入瀬渓流 自然・景勝地
-
明日はトレッキングする予定なので
今日は予習
詳しくは明日の旅行記に書きたいと思います
三乱の流れ さみだれの流れと読みます -
石ケ戸休憩所
JRバスの停もあります -
散策の拠点的存在
奥入瀬渓流に存在する 唯一の売店
軽食コーナー お土産販売 休憩スペースがあるそう -
石ケ戸の瀬
-
木の奥にそびえ立つ
屏風岩 -
左に馬門岩
-
阿修羅の流れ
-
白布の滝
-
銚子大滝
-
十和田湖!
十和田湖も明日来ます十和田湖 自然・景勝地
-
トイレ休憩
風が強くて寒い -
JRバス子の口駅
-
バス正面
向かって左の2席が私たちの席 -
ここで~す
うかれてます
折り返して帰ります -
行きとは逆の
反対側がよく見えるね
寒沢の流れ奥入瀬渓流 自然・景勝地
-
雲井の滝
-
姉妹の滝
-
とも白髪の滝?
-
玉簾の滝
-
阿修羅の流れ
-
馬門岩
近くだとすごい迫力
帰りは写真熱も半減笑
西館で降ろしてもらい
車から荷物を取ってきて -
本チェックイン
フロント
部屋名:スーペリア 60日前優待(夕朝食付)
料金:¥20,325x2 名×2泊
¥ 81,300 事前支払い済み
鍵2個 食事券4枚を受け取ります奥入瀬渓流ホテル by 星野リゾート 宿・ホテル
-
カウンターには
アクティビティで作れる
苔玉と瓢箪ランプ
苔ルーペもあります
可愛い^ - ^ -
東館エレベーター3機
混雑する事なくすぐ来ました -
アサインされたのは
4026号室 最上階の渓流側です
やった! -
このホテルは毎日お掃除が入るとの事
不要か必要かマグネットで表示してくださいとの事 -
踏込
スリッパが沢山あります
畳スリッパと
パックされた使い捨て自分だけのスリッパと選べます
棚の上に消臭スプレー と殺虫剤
やや小さな姿見の鏡もあります -
入って目隠しパーティション
とタオル干し 大きくて良き
ここも部屋から温泉に
タオル持っていくタイプ
なので部屋に持ち帰って干さないとね -
更にパーティション兼ベッドの背面
-
お部屋は落ち着いた ダークカラー
木材がいかされたシックで重厚感がある
素敵
ベッドと窓辺にソファー -
シングル2台
右の壁は明る色の木目に
竹をイメージしたようなアートフレーム
素敵だわ -
枕元中央にコンセント付き小物置き
スマホなどの充電に最適
部屋内の電気スイッチ 便利
外側の小物置きにはライトが着くようになっていて
オシャレかつ機能的 -
そして窓からは緑と遠くに渓流が少し見える
-
ライティング兼ドレッサー?
この上にエアコン!あり 大事 -
壁掛けのテレビ
シャープ空気清浄機 -
クローゼット
小さ目 人感センサーで開けると灯りがつきます
タオル タビックス 館内着
ドライヤーもここに入っていました
セキュリティーボックス -
隣の棚に
温泉バック タオルがここにも入ってます -
ウエットエリア
中央洗面所 ワンボール
左はシャワーブース
右にお手洗い -
アメニティー
他は部屋になく
必要なものをロビーから持ってきます
ドライヤーはパナソニック ナノイー -
お手洗い
-
湯船はなく
シャワーのみ
ハンドシャワーとレインシャワー -
アメニティーは星野リゾートオリジナルブランド?
温泉に行ったので使いませんでした -
踏込みからの通路の棚には
電気ケトル
ドリップコーヒー
緑茶のティーパック
グラスとカップ
下に冷蔵庫
中はピッチャーに水
星野リゾートは
ペットボトルフリーを歌っているので
コンプリのペットボトルはありません -
この館内着が私好み
ズボンはカットソーで伸縮が良くて柔らかい
上がロングガウン的でかっこいい!
やや張りのある伸縮のない生地で
ストンと落ちて肉拾わない
ポケット口にはこぎん刺しのような模様
襟が立て襟ぽいのに 圧迫感がなく
第一ボタンはやや下の方にあるけど
VでもUでもないから胸元はだけ無い
苦しくなくゆったり着れて快適!
万人向け 誰もが見苦しく見え無い笑
ナイスデザイン!
サイズはFのみ
売店で1万円越えで売ってた -
お部屋の散策が終わったので笑
ご主人様お待たせ ご協力ありがとう
ウエルカムドリンクをいただきにいきましょう
東館ロビー
岡本太郎作の巨大暖炉「森の神話」
大きな窓で解放感があり
素敵ですねー -
ウェルカムドリンクがいただけます
八戸酒造 陸奥八仙 特別純米
りんごジュース 青い森の、大地のめぐみ
弘前生シードル
の3種 飲み放題 -
シードルとりんごジュースいただきました
美味しいです
なんかナッツとか
スナックがあるとなおいいな -
16:00~16:15
ホテル無料アクティビティ
苔アートウォッチング
に参加するために
また西館 壁アートウォールに -
10倍ルーペを借りて
見方を教えてもらい -
ふむふむ
ピントを合わせて見るためには
かなり顔を近づけます
ケバケバ チクチク ツンツン可愛い形に気付けます -
朝夕食事付きにしました
ご飯に行きましょう
こんなチケットをチェックイン時にもらい
持っていきます
ちなみに事前にネットで時間も予約しておいてあります -
ロビーの下1階の青森りんごキッチン
-
ちょっと早く来たのでまだクローズ
レストラン前は広い空間
寄木細工の様なベンチ
そしてここからお庭に出れます
食後に行ってみよう! -
壁になっていた衝立てがどかされ
オープン!
天井にガラス?のりんごがぶら下がって可愛い
スタッフさんにチケットを渡し
部屋の番号が呼ばれるまで
ここの通路に並んだ椅子で待ちます青森りんごキッチン グルメ・レストラン
-
空調の風でゆらゆらキラキラしてます
-
通路には偽物のりんごが並び
1個だけ本物のりんごが入っていて
どこにあるのか探すのが
待ち時間のちょっとしたお楽しみになっていました -
窓際のお席に案内していただきました
まだ外は明るく お庭の緑が綺麗
ビュッフェです -
ご主人様
たっぷりサラダは外せない笑
ライブキッチンはローストビーフ
夏野菜の鉄板焼き
え?すいかも焼かれてるの?
少しもらいましたが
焼く必要ないよね -
私ちょっとづつ食べたいものをとってきました
りんごが色々な料理に入っている
のっけ丼のとろろが美味しい
りんごジュース3種飲み比べ
それぞれ味が違うけどどれもお美味しい -
そしてデザート
あつあつアップルパイとソフトクリームおいし
トマトのタルト?美味しくない笑
星野の料理ってあまり美味しくない印象で期待してなかったけど
ここのは普通に美味しかった
品数も多く良き
ご馳走様様でした -
まだ明るいのでお庭に出てみました
-
岡本太郎作の像 がある以外は特に何もなく
-
お腹が落ち着いたら
お風呂
東館と西館の間あたりにある女風呂
脱衣所には全て鍵のかかるロッカー
内湯は2つ
洗い場も広く快適
露天風呂からは渓流が見え
せせらぎが聞こえ気持ちいい!
ただ湯船の底床が小さな石が敷き詰められ
まるでツボ押しの様で歩くとめっちゃ痛い
いいお湯でした
ドライヤーはダイソー
高級志向笑 -
その足で
無料アクティビティ 19:00~19:30
渓流ディスカバリー 西館2階 渓流-BASE
渓流テラスの所のガラスに
スクリーンが降りてきて -
どうやって奥入瀬渓流ができたか
氾濫しないのか
などなどレクチャーを聞き明日に挑みます(笑) -
今日の歩数
歩きましたね!
今日も もりもり詰め込んだ!1日が終わります
満足
早々に寝ます
エアコンもベッドも快適で笑よく寝れました
長長々とお付き合いありがとうございました
4日目に続きます
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