2025/04/11 - 2025/04/14
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ともさん
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4月13日(日) 三日目になります
ホテルを予定の8:00に出発し、咸陽市内の咸陽博物館と秦咸陽宮遺跡博物館の見学をしました。
咸陽博物館にも等身大の大きさではなく二分の一ほどの大きさの兵馬俑が発掘され展示してありました。
午前の観光後、鐘楼近くの老舗の餃子専門レストランで、様々な味の餃子をいただき印象に残りました。
又午後からの観光は、西安市内に戻りイスラム民族のお店の多い回民街散策をし、玄獎三蔵法師のインドから持ち帰った経典等の保存場所として建造された大雁塔の見学です。この大雁塔にも是非機会が有れば訪れてみたい場所の一つでもありましたので、念願が叶い満足感を味わう事が出来ました。
大雁塔の7階の上まで、凡そ230段ほどの階段を上る事も出来、最上階から西安の街並もみる事だ出来、心に残る感動を覚えました。
夜間はオプションとして260元(5200円)を支払い、大唐女皇・歌舞ショーを見学しました。
ホテルには22:00頃帰り、明日は最終日となり、西安の西の城門を見学し、城壁の上を歩く予定になっています。楽しみです!
以上が三日目の旅記となります
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 航空会社
- 中国東方航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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4月13日(日)三日目の朝です お早うございます
部屋からの景色ですが、今日は昨日に比べても黄砂が少ないようで、空の色も青空が見えて気持ちの良い日になりそうです。シェラトン シーアン ホテル ホテル
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朝食が6:30からですが、オープン前には行列が出来ています・・・・
シェラトン シーアン ホテル ホテル
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朝食の様子です
シェラトン シーアン ホテル ホテル
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ホテルを8:00過ぎに出発して咸陽に向かいます
沿道沿いのマンションも高層階の建物が並んでいます -
中国の車事情も日本とは違い、ナンバープレートを見れば区分けが分かるようになっています
左側のVW(フォルクスワーゲン)車はガソリン使用車で、ナンバープレートが青色です
右側のBYD(BUILD YOUR DREAMS)車は電気自動車で、ナンバープレートが緑色に区分けされています。
中国では電気自動車が随分増えてきており、又日本車の割合も2~3割ほどしか走行していません(●´ω`●) -
川の向こう側にはお城のような建物が見えています
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最初に見学する場所は咸陽博物館ですが、開館時間が午前9:00ですので、少し待ちます
咸陽博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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国家重点文化財保護単位 咸陽孔子廟と書いてあります
咸陽博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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博物館前の通りの様子
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もうすぐオープンの9:00になります
咸陽博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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まるで日光の陽明門の様な装飾の綺麗な山門です
咸陽博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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展示館により種類を分けて展示してあります
咸陽博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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石に古代文字の書かれています
咸陽博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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士・大夫・卿・侯の区分けがしてあります
ちなみに一番下の士の中の公士は折首一名です
最上の位の侯の中でも折首二十名が最上階になります・・・・・咸陽博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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この展示館の中に楊家湾出土の彩色された前漢時代の兵馬俑が展示されています
咸陽博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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彩色兵馬俑が3000体ほど展示されており、1965年に展示されるようになり、まだ50年程しか経っていないとの事です。
この兵馬俑には、兵士の像1965体、騎手の像583体、そして「三千頭騎馬像」として知られる盾の模型約1000体が含まれています。咸陽博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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びっしりと整列して展示されています
咸陽博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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各像には今でもはっきりと彩色された様子が見て取れます
咸陽博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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一人一人の顔つきも皆違う事が分かります
咸陽博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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整列した騎馬像の様子
咸陽博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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この兵馬俑は漢の初代皇帝、劉邦の墓の陪位葬墓から見つかったものです
咸陽博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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秦の始皇帝の兵馬俑の大きさに比べるとミニチュアサイズですが、精巧さには違いがありませんね
咸陽博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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数の多さにも圧倒されます
咸陽博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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一旦出ましたが、人の少ない自由時間にもう一度見学してみました
咸陽博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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騎馬隊の様子ですが馬にも彩色されえています
咸陽博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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俑にもそれぞれ名前が付いています
咸陽博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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指揮俑
咸陽博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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紅色に彩色された俑
咸陽博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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三枚の衣を着けていることが説明されています
咸陽博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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俑の大きさや、手に持っていたものがそれぞれ違っている様子です
咸陽博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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騎馬俑
咸陽博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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女性の姿の俑
咸陽博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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当時は馬に乗る場合には、今の様に鞍は付けてはいません
咸陽博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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彩色豊かな俑
咸陽博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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博物院の展示物ではありませんが、大きな石をくりぬいた水を貯めるための物でしょうか
咸陽博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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青銅器の展示品
咸陽博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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博物院の敷地の中には丁度八重桜が満開で、とても綺麗でした
咸陽博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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咸陽東楼は2000年余りの歴史を持つ咸陽古都の重要な景観地になっています。しかし現在のこの楼は2004年10月29日に定礎式を行い、工事中との事です
この楼の名前は【清渭楼】と言います
バスの車内から撮影しましたので、行ったわけではありません -
昼食前にもう一箇所の観光をします
ここは、秦咸陽宮遺跡博物館ですが、簡単な展示館と、何も建物もない遺跡になっている場所の見学です -
西安の咸陽は中国の広い国土の中の州の真ん中辺りになります
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秦咸陽城遺跡の石碑が建っています
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【秦】の字の多くの書体
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この場所に秦時代の宮城が建っていたといいますが、今は何もない原野になっています
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秦咸陽城一号宮殿遺の石碑
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この場所に宮殿が建っていたと思われますが・・・・・
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西安市内の様子です
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私の利用しているスマートホンは、中国製の【OPPO】製品ですので、地元の中国では多く普及しているようです
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来る時に車中から見えた清渭楼の姿です
鼓楼 建造物
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昼食をこの楼の近くのお店で食べる事になっています
鼓楼 建造物
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昼食はこの建物の中に入っている、西安餃子の専門店・徳発長で食べる事になっています
徳発長 地元の料理
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大きなお店の案内看板の下から入っていきます
徳発長 地元の料理
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席に着くと色々なものが置いてあります
徳発長 地元の料理
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それぞれが取り皿に取り分けます
徳発長 地元の料理
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餃子の専門店らしく、種類の違う餃子が次々と出てきます
徳発長 地元の料理
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一人一個づつ摂ります
徳発長 地元の料理
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次々と餃子が出てきます
徳発長 地元の料理
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種類も違えば勿論味も違いますが、舌がおかしくなってしまい、何を食べてもそんなに違いが分からなくなりました( ^^) _U~~
徳発長 地元の料理
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形は可愛らしく出来上がっています
徳発長 地元の料理
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餃子を作っている様子も見る事が出来ます
徳発長 地元の料理
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食事を終えて、鼓楼のそばを通って散策します
鼓楼 建造物
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西安の中でもこの回民街が有名なヵ所で、この場所からシルクロードが出発していたのです。その機転が西安西門ですので,尚更でしょう。
回民街 散歩・街歩き
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多くの人でごった返している様子でした
回民街 散歩・街歩き
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通路の左右には色々なお店が軒を連ねており、見て歩くだけでも楽しくなってくる場所ですね。
回民街 散歩・街歩き
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粋の良い声が飛び交っています
回民街 散歩・街歩き
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ビャンビャン麺の字が出てきました ビャンビャンという字は読めても掛けません(/ω\)
回民街 散歩・街歩き
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石榴ジュースや梅ジュースが美味しそうです
回民街 散歩・街歩き
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回族食品と書いてあります
回族とは1949年以降、中国が少数民族として認定した漢語を母語とするムスリム少数民族の事を言います。回民街 散歩・街歩き
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私の好物の干し柿(柿餅)が販売されていました
買いたかったですが・・・・回民街 散歩・街歩き
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この像は、古代の重量挙げ選手を形どって造られたものと言います
回民街 散歩・街歩き
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道路標識で現在の位置を確認してみます
回民街 散歩・街歩き
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次に向かった先は、陝西省美術博物館です
一見、国立の名誉ある博物館のような感じがしていましたが、いざ中に入って見学していきますと、最初は丁寧な日本語の上手な案内に作品の評価も納得して見学していましたが、最後に奥まった小部屋に案内され、展示してある、壺、茶碗、ネックレス、陶磁器等の説明に始まり、この商品は販売もしているという事で、熱心な勧誘が始まりました・・・・・・
ツアーの参加者の中には2~3名の方がその勧誘に引っ掛かり、くどいようにしつこい勧誘を受けていました。
私は最初から少し疑いを持ち始めていましたので、見向きもせずに関心を持たずに過ごしていました・・・・・
ツアーですから、矢張り一箇所はこう言って場所に勧誘するのもあるのでしょうが、価格が違いすぎます(-_-)/~~~ピシー!ピシー!
尚、上手な日本語を話して我々を案内していただいた方は、日本の中部地域の有名私立大学を卒業された方でしたので、物辺りも良く信用しきってしまいました・・・・・・
結局この美術館には、1時間ほど滞在したと思います -
館内は吹き抜けになっていて豪華な建物です
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天上の様子はまるで教会の様ですね
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次に向かった先は、西安の著名観光場所大雁塔です
大雁塔 建造物
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玄獎三蔵法師と大雁塔が並ぶアングルで撮影しました
日本に仏教が渡ってきたおかげは、、玄獎法師がインドから経典を持ち帰ったお蔭による事が大きいと思います 大恩人ですね大慈恩寺 寺院・教会
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僧 玄獎法師
唐代の著名な僧侶、有名な翻訳家、旅行家。
隋代19年に生まれる(西暦600年)、性は陳、名は沈、洛陽の鶏足出身
唐貞現元年長安を出発し、シルクロードを旅した。道はインドのマガダに到着した。ナーランダ寺院(パトナ、インド)彼はインドの様々な国で仏教文化を学び、10年以上に渡って旅して教え、西域で有名になりました。
貞観19年に長安に戻り、慈恩寺と王一華宮で楚経を翻訳し、経典や論文など75冊、計1,335巻を翻訳した。ダルマラクサナ仏教学派を創始した。彼は唐林徳元年(664年)に亡くなり、長安の梁川の大興教寺に埋葬されました。『大唐西域志』などの著作がある。
・・・・と石碑に記載があります・・・・・大慈恩寺 寺院・教会
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三蔵法師・玄獎と大雁塔の姿
大慈恩寺 寺院・教会
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大雁塔とは652年に玄獎法師がインドから持ち帰った経典や仏像などを保存する為に建立された塔です。
2014年に【シルクロード・長安・天山回廊の交易路網】の一部として
世界遺産に登録された。中国の5A級観光地(2011年設定)でもあります大慈恩寺 寺院・教会
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この山門から入ります
大慈恩寺 寺院・教会
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大慈恩寺の扁額
この扁額を書いた方は、中国の首相・江沢民氏です大慈恩寺 寺院・教会
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大慈恩寺の山門を潜って中に入っていきます
大慈恩寺 寺院・教会
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入場券です 一人30元(600円)ですがツアー代金に入っています
大慈恩寺 寺院・教会
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今から正面の大雁塔の頂上まで登ってみます
大慈恩寺 寺院・教会
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当時の唐の都・長安の見取り図ですが碁盤の目に細かく細分化されています
大慈恩寺 寺院・教会
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大雁塔をバックに一枚自撮りです
大雁塔 建造物
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大雁塔の入場券は一人25元(500円)でしたので、中国のAlipayでスマートホンから支払いをしました
大雁塔 建造物
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大雁塔の7階の最上階からの東側の景色です
大雁塔 建造物
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北側の景色です
大雁塔 建造物
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西側の景色です
大雁塔 建造物
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慈恩寺門の南側の景色です
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立派な題字です
大慈恩寺 寺院・教会
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お釈迦様の仏像が光り輝いています
大慈恩寺 寺院・教会
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中国は現金を利用しない文化が発達していますので、御賽銭もスマートホンで利用できます
大慈恩寺 寺院・教会
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大雄寶殿に安置されているお釈迦様像
大慈恩寺 寺院・教会
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両脇に菩薩像を侍らすお釈迦様
大慈恩寺 寺院・教会
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中国から日本に仏教が渡ってきましたので、仏様の姿も良く似ています
大慈恩寺 寺院・教会
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示現堂にもお参りをさせてもらいます
大慈恩寺 寺院・教会
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示現堂の中の様子です
大慈恩寺 寺院・教会
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甘露堂にも参拝します
大慈恩寺 寺院・教会
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甘露堂の中の様子です
大慈恩寺 寺院・教会
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財神殿にもお参りをします
大慈恩寺 寺院・教会
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財神殿が一番参拝者が多く、列をなして順番を待っています
何故かというと、この財神様がお金にまつわる神様だからです
どこの国の人々も、やはり財に関しては、多くの希望を抱いていることが理解できますね( ´艸`)大慈恩寺 寺院・教会
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先ほど7階まで登った大雁塔の姿を目に焼き付けて帰ります
大雁塔 建造物
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もう訪れる事もないだろう、大雁塔です
大雁塔 建造物
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最後にお別れ前にもう一度振り返って目に焼き付けます
大雁塔 建造物
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大慈恩寺の境内地にはカネメモチノキに花が咲いて綺麗でした
大慈恩寺 寺院・教会
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夕食前に最後の観光場所として、西安天壇遺祉公園に立ち寄りました
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公園内には遺祉が残っているだけです
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周りには高層ビルが立ち並びこの公園内だけがひっそりとした感じになっています
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公園内の石碑 圜丘遺祉とあります
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天壇遺跡公園は左右に高層ビルの立ち並ぶ、賑やかな場所にあります
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夕食は、食後にショーの観劇をする、同じ建物の中に入っている地下1階のレストランです
唐楽宮 劇場・ホール・ショー
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料理は火鍋で、日本の水炊き風しゃぶしゃぶの様な感じの食べ方をします
唐楽宮 劇場・ホール・ショー
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色々な食材が出てきます
唐楽宮 劇場・ホール・ショー
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肉も追加で出てきますので、一人4枚ほどの量になっていました
唐楽宮 劇場・ホール・ショー
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食事を済ませて1階の劇場となっている会場のオープンを待ちます
唐楽宮 劇場・ホール・ショー
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看板が中国らしい案内になっています
唐楽宮 劇場・ホール・ショー
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食事を楽しみながらの観劇も出来るようになっています
唐楽宮 劇場・ホール・ショー
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この会場で食事も出来るようになっています
自席は後方の場所でしたが、席にもゆとりがあり、充分楽しむ事が出来ました唐楽宮 劇場・ホール・ショー
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ライヴショーのチケットです
ツアーのオプションとして260元(5,200円)支払いました唐楽宮 劇場・ホール・ショー
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【女帝の素晴らしい伝設を体験し、唐代の栄華を感じてください】というコンセプトの元に上演されます
唐楽宮 劇場・ホール・ショー
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このドラマは、太平公主の記録を手掛かりに、14歳で宮廷に入り昭夷となった、唐の皇帝高宗とともに、【二聖】と呼ばれ帝位に着くまでの物語を描いています。
唐楽宮 劇場・ホール・ショー
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舞台の装飾も飽きさせない配色で、観客をひきつけます
唐楽宮 劇場・ホール・ショー
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次から次へと舞台の装置も変わっていきます
唐楽宮 劇場・ホール・ショー
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派手な演出に引き込まれていきます
唐楽宮 劇場・ホール・ショー
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スケールの大きな演出が続きます
唐楽宮 劇場・ホール・ショー
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シルクロードを思わせる演出が続きます
唐楽宮 劇場・ホール・ショー
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終盤に近付き出演者が舞台に集結します
唐楽宮 劇場・ホール・ショー
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会場の外では、出演者が記念写真に気軽に応じてくれます
唐楽宮 劇場・ホール・ショー
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出演者の見送りを受けて会場を後にします
唐楽宮 劇場・ホール・ショー
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演劇ショーも終了し、西安鐘楼の横を通過してホテルに帰ります
鐘楼 建造物
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西安鐘楼の近くには鐘楼飯店(ベルタワーホテル西安)がありますので、機会があり西安に旅が出来た時には、必ずこのホテルに宿泊してみたいと思いました。
その理由は、明日の観光に理由がありますが、西安の旧市街地を囲む城壁が周囲14キロほどありますので、その城壁を歩いてみたいことです。
三日目の観光が終了し、早明日は帰国の日になります(/ω\)ベル タワー ホテル ホテル
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