2024/11/21 - 2024/11/26
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6日目日曜日です。
ラストナイトは、サンジェルマン・デ・プレの有名店「Les Deux Magots」(ドゥ・マゴ)ディナー予約しました。翌日の夜便で帰国です。思い向くままの旅、あっちこっち出掛けました。
この日は、
①朝イチにサン・シュルピス教会に行こうとしたが、素敵なマルシェがあり散策。
②マルモッタンモネ美術館行こうとしたら、「印象、日の出」貸し出し中と気付き、急遽プティ・パレ美術館へ
③プティ・パレ美術館でモネ『ラヴァクールの日没・冬の効果』に感動する。
④マレ地区に移動、メトロSentier駅から、徒歩5分
「Jeffrey Cagnes Paris 2ème」にて、ババ・オ・ラム食べる。
⑤パリ国立フランス図書館にトイレのため入館
⑥「ジャック・ジュナン」でチョコレートを購入
⑦マレ地区散策
⑧「Le Sancerre」生牡蠣、ワイン休憩
⑨「L'Appartement Sézane」ウィンドウショピング
⑩「パトリック・ロジェ」でチョコレート購入
⑪ボン・マルシェ百貨店でコート購入
⑫ボン・マルシェ百貨店でバターを大量買い、真空パック
⑬「Les Deux Magots」でディナー20時15分~
この日の歩数は、24,121歩でした。ほんとに毎日よく歩きました。
予告
次回、帰国日です。飛行機は夜なので夕方までフリーです。
月曜日なので美術館などは休みが多いので帰国日にはよいかと思いました。お土産、最後にチェックです。
タクシーで空港へ。
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天気の良い朝です。9時過ぎ。
今日は、サン・シュルピス教会に行ってから、マルモッタン・モネ美術館に行こうかとメトロ「サンジェルマン・デ・プレ」駅横を過ぎてボンマルシェ(百貨店)方面に歩き出しました。 -
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初日にギャラリー・ラファイエットグルメ館で購入した「ALLENO&RIVOIRE」サンジェルマン・デ・プレ店舗です。まだ朝9時なので開店前です。
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サン・シュルピス教会行くはずが、マルシェを見かけてしまい、マルシェ見学することに変更しました。
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マルシェに直接行くなら一番近い駅はメトロ「Rennes」かと思います。
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昨日のマルシェよりも、大きい市場です。
寄り道しちゃう!
ラスパイユ市場、BIOの市場で有名と後で知りました。
そしてさらに知ったことが、この通りは「ソニアリキエル通り」に2018秋頃に名付けらた、とのこと。
なんでも、
2014年に84歳で亡くなったソニア・リキエル(Sonia Rykiel)にちなみ、ソニア・リキエル通り(Allee Sonia Rykiel)と命名され、同通りは、ソニアが生活をし、働いていた場所からほど近い場所だったらしい。
ただソニアリキエルのブランド自体は2019年に無くなってしまった様子です。 -
美味しそう
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昨日のマルシェとはまた違ったディスプレイです。
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見応えある市場です。
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朝の9時頃なので、お客様はまばらな様子でした。
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ローストされてクルクル回ってる肉の香ばしい香り漂う隣には、柵の中に入れられている大型犬。ちょっとシュールでしたね。
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歩いて行くと、五つ星ホテル「ホテル ルテシア」ですね。1泊30万以上しますね。
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ここは、バス停「セーブルバビロン」です。
HERMESセーブル店の通り向こう側にあります。
ファッショナブルなパリジェンヌがバスを待ってました。白のCHANEL、HERMESでコーディネートされていてとても素敵でした。デートかな。 -
マルシェがあったので、ついつい寄り道してしまいましたが、改めてマルモッタン美術館を目指します。
結構バスに乗る(30分~40,分)感じです。
ナビゴスメーヌの1週間は昨日土曜日で終わってしまいましたので、メトロの駅(サンジェルマン・デ・プレ駅)で乗車券10回分購入しました。
ナビゴスメーヌとは別なカードに入金する感じでした。駅の友人窓口で行いました。
今はスマホのアプリがあるから便利なんてすよね。 -
バス停で待っていた時に、目の前、HERMESセーブル店舗の右隣にショコラトリー2店があるんだなーって、写真です。
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バスに乗車しましたので、マルモッタン美術館情報を検索している時に、なんと!!
モネ「印象、日の出」は貸し出し中と判明しました。
ならばと、急遽ひらめいたのはプチ・パレです。
地図を追っていたのでアレクサンドル3世橋を渡ればプティ・パレ美術館とわかりました。
あそこにもモネの日の出のような作品がありますからね。
モネ『ラヴァクールの日没・冬の効果』1880年アレクサンドル3世橋 現代・近代建築
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バス停「セーブルバビロン」からマルモッタン・モネ美術館までバスで40分予定です。
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この画面見て、驚き!!思わずスクショ!
なんと、「印象、日の出」貸し出し中で観られないんですね。 -
アレクサンドル3世橋、素敵な橋です。
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バスをアレクサンドル3世橋のバス停で下車しました。
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橋の上でパチリ!
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1900年のパリ万博万国博覧会のために建てられたようです。現在は、パリ市立プティ・パレ美術館として開館しており、無料です。
8人くらい並んでるだけでした。空いてます。
セキュリティチェックは厳しい感じです。大荷物の方は、入場NGで追い返されていました。(背中に大きなリュック) -
黒の馬、素敵です。
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手すりも素敵なデザインですね。
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モネ『ラヴァクールの日没・冬の効果』1880年
絵の前には長椅子があり、周りには誰もいませんでした。
しばらくその椅子に座って眺めていました。 -
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次の展示は現代アートでした。
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中庭のカフェ前からの撮影です。裏側の外観ってところですね。
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中庭側にカフェがありました。
サラダと白ワイン、クロワッサンで遅めの朝ごはんでした。
ワインは1日何回も飲んでしまいます。
グラン・パレも行こうかと調べたところ、部分的に工事中とのことで行くのはやめました。 -
プティ・パレ美術館を出て、マレ地区のサンティエ駅に向かいました。
何回か行っている場所ですが見どころが多すぎで色んなお店入りたいですがなかなか胃袋も限りあって難しいので、自分のアンテナに引っかかるところに入っています。
メトロ「サンティエ」駅からだと「Jeffrey Cagnes Paris 2ème」は、徒歩5分以内です。
バスも考えましたが、メトロ「サン・ラザール」の乗り換えに慣れていたのでそうしました。 -
「Jeffrey Cagnes Paris 2ème」
前年もこの年もサンティエ地区の老舗ブーランジェリー「Storher」ストレーでババ・オ・ラムは食べたのですが、そのお弟子さんが開店していたブーランジェリー「Jeffrey Cagnes Paris 2ème」のババ・オ・ラムが気になっていました。ここはお花が飾ってありインスタ映えのお店です。
食の商店街、モントルグイユ通りですよ。 -
こんな感じのババ・オ・ラムです。
11€だったかな。 -
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お店の美味しそうなケーキには目もくれず、ババ・オ・ラムを注文。ガラスケースの中の大きな容器にラム酒にぷかぷか浸かったスポンジが複数あり、それをピックアップして紙カップに入れてくれました。クリームは別添えです。コーヒーと一緒にお店の前のテーブルで頂きました。
果たしてお味は好みはあるかと思いますが、
近くの本家「Stohrer」のババ・オ・ラムの方が断然美味しかったです。
気になる料金は合わせて11€です。(1,827円) -
ここからは、マレ地区散策になります。
なんとなくチェックしていた店や通りがかりで思いつきで入店した店、色々です。
徒歩2分くらいで「Rouje」
着きました。
ここは、日本に直営店がないファッションのお店です。
たまに「TOMORROWLAND」で商品が入っていることがあります。 -
「Rouje」女性ファッション、PARISの中心です。
ボン・マルシェ百貨店にもギャラリー・ラファイエットにも入ってます。 -
「Rouge」本店、さっと入店しましたがゆっくり洋服を見る気持ちに余裕無くて、外観写真だけ撮影しました。
ショコラトリー「パトリック・ロジェ」「ジャック・ジュナン」に早く行きたかったんです。 -
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ショコラトリー「ジャック・ジュナン」に行く予定でしたが、トイレに行きたくなり、急遽、フランス国立図書館Bibliothèque nationale de France (BnF) | Richelieuを探しました。無料でトイレに行けるはずだと考えました。
反対方向ですが徒歩15分だし、他にはカフェに入るしか思いつかずの選択でした。 -
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なんと、図書館の通り向かいが「ギャラリーヴィヴィエンヌ」と発見しました。 -
怪我の功名で、ギャラリーヴィヴィエンヌ、見つけられて嬉しかったです。
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Bibliothèque nationale de France (BnF) | Richelieu
国立フランス図書館です、セキュリティチェックを受けて入館しました。もちろん、無料です。
トイレもお借りしました。
中は静かな図書館でした。
中庭がありました。
先を急ぐのですぐ出ました。 -
ジャック・ジュナンに向かいます。République駅まで
メトロ3号線だと11分です。 -
メトロ République駅にたどり着きました。
ここからジャック・ジュナンまで歩きます。10分もあれば着いたと思います。 -
「Bouillon République」
メトロを出たら、並んでるビストロの前を通りました。
https://maps.app.goo.gl/TbbGEkQwW5y4w8vz8
ここに行ってみたかったな。
パリの大衆店だと「ブイヨン シャルティエ」が有名ですけど、そこよりもこの店行ってみたい! -
寄り道、寄り道ばかりですが、新たな発見!
私の好きなジャック・ジュナンがあるなら、翌年のパリはこのあたりのホテルに、しようかな。 -
「ジャック・ジュナン」に到着しました。
駅から徒歩7分くらい。 -
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日本には店舗が無いので、サロン・デュ・ショコラ、アムール・デュ・ショコラなどでしか購入出来ませんし、2倍以上の価格になるのでやはりパリでショコラ(チョコレート)を購入するのは大変お得です。
冬場にPARISに行くのは幸せに満ちています。 -
ボンボンショコラ、ほんとに美味しい。
今回のフランスで購入したチョコレートのイチオシです。 -
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これは、食べてみたら、超美味しい!このゼリー菓子の名前は、
「パートドフリュイ」です。フルーティでフレッシュさがあります。
日持ちがしないため、確か1週間くらいでした。
また、購入したいお菓子のひとつです。
こちらのバラを数個購入しました。 -
12個入り、次回はこれを買ってこよう!
隣の大size、賞味期限が短いから食べきれないかな~ಠ﹏ಠ -
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はっきり価格は記録が残って無く9個入りショコラ1箱は14€だったかと思います。
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これはキャラメル、たくさん、種類があります。
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この「パートドフリュイ」(フルーツゼリー)がとても美味しかった!
歩きながらも食べて、感動してました!
他に購入したものは、9個入りボンボンショコラ缶2箱、キャラメルもバラ数個購入しました。キャラメルも柔らかくて美味しかったです。 -
マレ地区散策、再度、開始です。
方向は、女性ファッションのお店「L'Appartement Sézane」
探して歩きます。 -
小さな街の露店が並ぶ、ここは何処なんだろうと迷子状態でした!日曜日の露店みたいなのも多かったです。
平日とは風景が違っているのかもしれません。
スリに気をつけます。 -
ここの飲み屋横丁みたいな場所、一旦、入って歩いてみたら観光客はゼロ、地元の人達の昼間のワインの雰囲気でした。
それも日曜日のせいか、席の空きはなく、とっても賑わってる感じです。それも満席、相席みたいな感じです。
何処でも入店してしまう私ですが、1人だし、さらについつい言葉の壁を感じすぐに撤退しました。2人以上だったらいいのかもしれません。
RyokoさんのYouTubeて何年か前に見た気もしました。 -
調べてみたところ、ここは、パリの屋根付き常設マルシェで最古の歴史がある、マレ地区《マルシェ・アンファン・ルージュ Marché des Enfants-Rouges》らしいです。
どおりでYouTubeでみたのね。
マルシェ(市場)というくらいなので、新鮮なお野菜や果物が売られているのはもちろんですが、、、飲み屋横丁みたいな感じでした。
中の写真はあまりに密集しているので撮影しませんでした。
平日だったら、少しは空いていたかもしれないですね。 -
ジャンポールエヴァンの看板、2階かなって思いましたがそれは気にすること無く、先に進みます。
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先程のマルシェの先、入り口で殻付きの牡蠣があるお店を発見!!
知らないお店ですが、生牡蠣とワイン、いいかもーと
「予約してないけどいい?」と聞いたらどうぞ!でしたので入店しました。 -
場所は賑やかな街の中心です。
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このお店は、「Le Sancerre」
https://maps.app.goo.gl/GmCcRdCCYFH9DU1z8
アルシーヴ通りとブルターニュ通りのクロスする場所にこのお店はあります。
繁盛している店でテラスもありました。 -
メニューはこんな感じでした!
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なんと、お得な生牡蠣とシャルドネのセットがあるではないですか?19.5€とはお得ですね。
思わず、これをお願いしました!ちょうど食べたかった生牡蠣とセット!!幸せ!
特にチップは必要とさせれておらず、テーブルチェックてクレカ払いでした。 -
美味しそうでしょ、美味しかったです。
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周りは白人の常連さんって感じの様子でした。
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定員さんは忙しそうでした。
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バン付いてきました。
toiletは地下にありました。 -
こんなショコラトリーもあるのね~^_^
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PARISは、こんなペイントされている場所が何箇所もありますね。
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「L'Appartement Sézane」
生牡蠣とワインで良い気分で歩いていたらすぐにお店見つかりました。
並んで入店しました。10分くらい待ったでしょうか。
日曜日に開店している「Sézane」がこのマレ地区とボン・マルシェ店舗くらいしかなかったので、混んでいます。
並んでいる人にハーブティーが配られておりまきた。 -
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色々見ましたが、気に入った物がなくさっさと店を出ました。
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前年は、「Sézane」でワンピースを買いました。
他の店舗です。 -
パトリック・ロジェまでは徒歩2分くらいでした。
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やっと、「パトリック・ロジェ」アルシーヴ店に到着しました。
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ドームの9個入りにしました。
ミントがあまり好きでないので、ミントをライムに変更してもらいました。
味見の1個も下さって納得の選択です。
もっと買えば良かったけれど、この時は他のチョコレートも購入していたので9個入りを2箱にしました。 -
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動画を写真にしているので光ってしまっていますが、白いのは飾りてはないです。
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ドーム9個入り2箱を購入しました。
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アルシーヴ通りには、「Stohrer」とのコラボお菓子店もありました。
時間がなく入店しませんでした。 -
ボン・マルシェ百貨店に向かいます。
セーヌ川を、渡ります
40分くらいバスに乗りました。
バス停「セーブルバビロン」が一番近いです。
時間はもう18時過ぎです。 -
急いでボン・マルシェにやってきました。
ボン・マルシェはこの日と明日、堪能しようと思っています。 -
落ち着いた店内です。
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ボン・マルシェの「Sézane」です。
老舗の百貨店だけあって、マレ地区と客層が違います。 -
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ここでも、特に買いたい物がなく撮影のみでした。
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「Rouje」があったので、こちらのコートを購入しました。
CHANELブローチは私物です。
280€、当時5万円くらいでしたが、33.6€免税出来ましした。
ボン・マルシェの免税は上層階にあってラウンジみたいなゴージャスなフロアーでした。
そして日本語を話せる白人の方がいらしゃって、助かりました。 -
日曜日のボン・マルシェ百貨店の食品階はとても混雑していました。それは万国共通なんですね。
バター売り場は、韓国人が数組多分「ボルディエ」有塩を探している感じてでした。私も探してる!!
「ボルディエ」有塩を大量に買いたかったのに、有塩のは売り切れみたいなので、柚子を1つ購入しました。
海藻の「ボルディエ」はあまり好みではなく購入せず、ブルターニュ地方のバター「イズニー」、エシレを合計10個ほど購入しました。
2パック、真空にして頂く場所は会計レジのそばでした。会計係りの人がレジを止めて、真空パック機で作業して下さいました。
(真空パック情報を調べた時はフロマージュ売り場と書いてあったけど、最新はレジ)
日曜日の夜、食品売り場のレジは何個もOPENでしたが長蛇でした。
※ホテルに戻って、フロントの方に冷凍をお願いしました。
(事前に承諾を得ました。) -
「Les Deux Magots」(ドゥ・マゴ)
20時15分 2日前位に予約はしています。
さて、ボン・マルシェ百貨店からドゥ・マゴまで遠くはないです。でも夜ですし、歩きはちょっととバスがちょうど来たので飛び乗ったら、反対の方向に行ってしまいました。
トホホ~
バス停をよく調べてなかったのでバス停が反対側だったのですね。
慌てて、1駅で下車し、反対側のバス停で待っていました。
もう時間は予約まで時間が迫ってました。 -
バス停で5分くらい待っていましたが、コートを買って大きなショッパー、チョコレートなど大荷物でした。
なんと空車のタクシーと目が合い、流しのタクシーに乗りました。
ぼったくられるかと正直不安でしたが、現金にしてくれ、と支払い時に、言われただけでした。7€くらいだったかと思います。道もまっすぐですし遠回りも出来ない感じでした。
ホテルに一旦、荷物(バター、コート、チョコレート)を置くため、
「カフェ・ド・フロールまで」とお願いしました。
目印になるので4軒先のクリスタルホテルは便利な場所でした。(部屋は寒いけどね) -
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さて、オーダーですが、フランスに来てまだエスカルゴを食べてなかったのでオーダーしました!
おおぶりです。 -
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あら?6個中の2個がスカだわ。
ちょっと2個スカです、と伝えてみました。 -
ワイン、ハーフボトルじゃなくてフルボトル頼んでしまいました!
-
慣れてるのか、たいした説明も出来なかったけど、すぐにOKと、OKと(2回もOKと言っていたのでよくあることなんでしょうね。)2個持ってきてくれました!
爆笑 -
牛肉のタルタル、これはスパイスの感じも丁度よい!
美味しいタルタルです。くさみいっさいないです。
思い出してももう一度食べたい味です。
生野菜付きだから、一緒に食べても胃がもたれない。それにこのフランスレタスみたいなのがみずみずしく美味しい。
前年にサン・ラザール駅の近くの「Brasserie Mollard」のタルタルも美味しいと思ったのですが、こちらのは野菜も付いてきて食べやすい。
もちろん、フレンチフライは頼まなくても付いてきました。 -
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このトマトケチャップ(1回分)がまたまたフレッシュトマトっぽく美味しかった!
何処かで見つけたら、買ってきたかった。
調べてみたら、
アラン・ミリアは、リヨン郊外オルリエナで果樹園を営む家果樹園経営、果実の美味しさをジュースやネクターを製造しているブランドらしいです。
フランス産高級ワインのように、原材料の産地の選定や、製法にこだわった商品なので美味しかったんですね。
紀伊国屋で探してみようかとおもいます。 -
ハーフボトルでよかったのに、フルボトル笑
シャルドネ、手頃な値段だったので白ワインを頼む時はこればかりでしたね。 -
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満腹です。
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気になるお会計はこちら。
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ボトル3/4くらい1人で飲んでしまいました。
飲み過ぎですね。
歩いて2分以内にホテルに到着出来るのでそれは安心でした。
予告
帰国日、飛行機は夜便なのでお土産購入です。 -
この時の「Les Deux Magots」は外装修繕されていて美観的にあまりよろしくなかったです。
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