2024/08/15 - 2024/08/17
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RAINDANCEさん
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この旅行記のスケジュール
2024/08/15
2024/08/16
2024/08/17
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カナダ東部、ニューファンドランド・ラブラドール州の島であるニューファンドランド島(=ニューファンドランド州)を周遊しました。その旅程の最後に、北米の中でも古い都市として知られる州都、セント・ジョンズを訪れました。
★シグナル・ヒル、キディ・ヴィディといった歴史を感じる場所へ。
★ジェリービーン・タウンのカラフルな宿に泊まり、歴史あるストリートで美味いクラフトビールとシーフードを堪能。
【ニューファンドランド島 周遊計画】
・1日目:空路でアトランタ→ディア・レイク
・2日目:以降レンタカーで、セント・アンソニー
・3日目:ランス・オ・メドー ※世界遺産
ポート・オー・チョワ
・4日目:ウェスタン・ブルック池、テーブル・ランズ
(グロス・モーン国立公園)※世界遺産
・5日目:ノリスポイント
・6日目:エリストン、ボナビスタ
◆7日目:セント・ジョンズ
・8日目:ミステイクン・ポイント ※世界遺産 …旅行記は別途
◆9日目:空路でセント・ジョンズ→アトランタ
[いただいた郷土料理/ご当地グルメ]
◎クラフトビール
◎ムール貝
◎シーフード・チャウダー
◎エッグ・イン・ザ・ホール
◎ジャムジャム
※旅行記中のドル表記はカナダドルです。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- レンタカー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- エアカナダ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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先に訪れたボナビスタの町からセント・ジョンズまではおよそ300km、ボナビスタ半島からトランス・カナダ・ハイウエイに合流しさらに東を目指します。
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セント・ジョンズの町が見えてきました。
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セント・ジョンズは、ニューファンドランド・ラブラドール州の州都であり、人口は10万人近くを擁する都市です。そう大きな都市ではないのですが、これまで訪れてきたのどかな町や村とは様相が全く異なるため、なんかいきなり都会にやって来た感じがします。
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陽が沈むまでにはまだ時間があるので、市街の北東の「シグナル・ヒル」という丘へ。
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「シグナル・ヒル・ナショナル・ヒストリック・サイト」として国定史跡に指定されている場所です。そのビジターセンターがありましたので、少し寄っていきましょう。
シグナル ヒル国定史跡 史跡・遺跡
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この丘は港への唯一の入り江を見下ろす戦略的な位置となるため、17世紀の中頃には要塞として機能していたらしい。ノヴァスコシアやラブラドール地方を含めたニューファンドランド島の、軍事や通信に関する史跡の紹介がありました。
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18世紀の七年戦争における北米の英仏植民地戦争では、1762年にここで最後の戦いがありフランス軍はセント・ジョンズをイギリス軍に明け渡したとのこと。イギリス軍を指揮したアマースト中佐が、当時「展望台」と呼ばれていたこの場所を「シグナル・ヒル」と改名したそうです。
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ビジターセンター内に「ニューファンドランド・チョコレート・カンパニー(Newfoundland Chocolate Company)」のお店がありました。
ニューファンドランド チョコレート カンパニー スイーツ
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続いて、さらに丘の上にある「カボット・タワー(Cabot Tower)」へ。歩いていく人もいますが、クルマでも行けます。
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このタワーの建設は、ジョン・カボットがニューファンドランドに上陸してから400周年と、ビクトリア女王のダイヤモンド・ジュビリー(ビクトリア女王の即位60周年)を記念して1898年に始まり、1900年に完成したそうです。
シグナル ヒル国定史跡 史跡・遺跡
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セント・ジョンズのローマカトリック教会のマイケル・フランシス・ハウリー司教によってコンセプトが描かれ、地元の建築家ウィリアム・ハウ・グリーン氏によって設計された、後期ゴシックリバイバル様式で建物とのこと。
カボット タワー 観光名所
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セント・ジョンズの港と街を見下ろす丘。カボット・タワーを含むシグナル・ヒルの大部分が国定史跡に指定されています。
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シグナル・ヒルの最高点のこの場所からは、街と港の眺望…。世界で最も霧深いとされるこの街ですが、この日は晴れて視界良好。
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…そして海を見下ろせます。前述の通り要塞としてはうってつけの場所。すなわち、眺望が良い場所でした。
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ここでシグナル・ヒルをあとにします。ジオ系の博物館「ジョンソン・ジオ・センター」がありましたが入らず。
ジョンソン ジオ センター 博物館・美術館・ギャラリー
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続いてはシグナル・ヒルの北側にある漁村、「キディ・ヴィディ(Quidi Vidi)」にやって来ました。
キディ ヴィディ ビレッジ 観光名所
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小さな漁村ですが、絵のように美しいということで人気となっている模様。民間伝承では、霧深い中で航海から戻った船員が家を見つけやすくするためカラフルな家にした…と考えられているそうです。
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「キディ・ヴィディ波止場(The Wharf at Quidi Vidi)」というイベント会場があり、フードトラックで飲食できました。
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おおっ!ロブスター・ロールやコッド・バイツのフードトラック。
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クラフト・ビールなど酒類のテントもあり…
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…オープンエアのドリンク&ダイニングスペースがありました。しかし、ここで楽しみたいところをグッとこらえて…
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…向かったのはこちら、「キディ・ヴィディ・ブリュワリー(Quidi Vidi Brewery)」。
キディヴィディ ブリュワリング カンパニー 専門店
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アメリカの旅先では出来る限りブリュワリーを探して訪れている私たち、そのコンセプトはここカナダのニューファンドランドでも変わりません。
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眺望の良いテラス席は満杯、インサイドもほぼ空席は無く大賑わいでした。
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カウンター席に空きがありました。
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私はフライト(飲み比べセット)をオーダー。IPAが好きなのでそれを多めにチョイス。
1.デイボイル(セッションIPA)
2.カーム・トム(ダブルIPA)
3.スクイーズボックス(イングランドIPA)
4.マルガリータ・セルベサ(メキシカン・ラガー) -
妻はラガーが好きなので、「クラウン&アンカー(ライト・アメリカン・ラガー)」をチョイス。多彩なクラフトビールが楽しめる雰囲気抜群のブリュワリーでしたよ~、ここはおススメ。
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アメリカでも多くのブリュワリーではオリジナルグッズを販売しています。カナダも同様みたいですね。いい感じのデザインのキャップを見つけたので買ってしまいました。
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こちらは「マラード・コテージ(Mallard Cottage)」、19世紀の前半に建てられたとされるセント・ジョンズで最も古い住宅建造物のひとつとして国定史跡に指定されています。現在はレストランとして営業されており、結構な高評価であることを後で知りました。ここでディナーすればよかったかな~。
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セント・ジョンズの街へ戻ります。なおこの町は、カラフルなお菓子である“ジェリービーンズ(Jelly Beans)”にちなんで「ジェリービーンズ・タウン」と呼ばれます。
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セント・ジョンズで選んだ宿は、ダウンタウンのウォーター・ストリートの近くにある、いかにもこの町らしいカラフルなこの建物…
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…Booking.comで予約した「マッケイ・マナー(McKay Manor)」という宿泊施設です。Booking.comの連絡機能を通じてオーナーから送られた暗証番号で入室し、指定された入口の小さな引き出し経由でカギを受け取ります。
ウォーター・ストリートにも近い、セント・ジョンズらしいカラフルなアパートメント by RAINDANCEさんマッケイ マナー ホテル
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エレベーターはありませんので、大きなスーツケースだとちょっと大変です。
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それでも、眺望を期待して海側の3階「ホエール・ルーム(Whale Room)」という客室を選びました。
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出窓の傍にソファとテーブル。
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窓からの眺望。客室は広く明るくて快適、エアコンはありませんでしたが扇風機があります。涼しいニューファンドランドなら夏でもなんとかこれで凌げました。
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広すぎるバスルーム。
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1階の共同キッチン。
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ちなみに、クルマは目の前に路駐になります。夕方6時から翌朝8時までは無料です。
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それ以外の時間だけ、ここで駐車料金を払います。…といっても、日中はここに駐めておくことはほとんどありませんので少額で済みました。
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さて、夕食をかねてセント・ジョンズの街をぶらついてみましょう。
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宿からダウンタウンの目抜き通り「ウォーター・ストリート」までは歩いて2分。
ウォーター通り 散歩・街歩き
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ウォーター・ストリートは北米で最も古い通りの一つとされ、19世紀には漁業や貿易のためバスク・フランス・スペイン・ポルトガル・イギリスなどの漁師や商人が集まる商業ストリートだったらしい。
ウォーター通り 散歩・街歩き
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ということで、ウォーター・ストリート歴史地区として1987年にカナダの国定史跡に指定されています。建物も趣がありますね。イギリス領の名残でパブも多いです。
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通りには多くのテラスが出ていて、既に盛り上がっているグループ多数。
ウォーター通り 散歩・街歩き
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「ヘリテージ・ショップ(Heritage Shop)」…ギフトショップです。
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ちょっとお土産を物色。
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その向かいには「フリーク・ランチボックス(Freak Lunchbox)」…キャンディストアです。
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外観も店内もファンシー。この店は、ボナビスタの旅行記で紹介させていただいたYouTubeコンテンツ「HARADA HOUSE」でも登場しました。
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ウォーター・ストリートでのディナーも良いのですが…この日の夜はあえてウォーター・ストリートから1本海寄りの、港に近いハーバー・ドライブ沿いのこちら「ガハン・ハウス・ハーバービュー(Gahan House Harbourview)」をチョイス。
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地ビールレストランということで、クラフトビールをお供に食事したい私たちにはうってつけのレストランでした。
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店内の雰囲気も良い上に…
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…ハーバー・ビューの夜景。
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さぁ、まずビールいきましょう。妻は「ビーコン・ブロンド」というブロンドエール、私は「シドニー・ストリート」というスタウトをチョイス。
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ビールのアテに「プリンス・エドワード島産のムール貝(PEI Mussels)」をオーダー。ん?身は結構小粒ですね。味付けは良いです。
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野菜を摂りたいので「ケイジャン・チキン・シーザー・サラダ」。プロテインにチキンも入れて。北米でヘルシーな食事にしたいときはこのパターン。
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そして「シーフード・チャウダー」…また注文してしまった。これでニューファンドランドに来てからチャウダー何杯目だろうか。しかし、ここのチャウダーはムール貝やポテトスティックが入った変わりダネ。これはこれで美味い!
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しかしこのレストラン、私たちが訪れたこの2024年8月の末に閉業してしまいました。材料費高騰による収益悪化が理由とのこと。だからムール貝が小粒だったのかな?良い雰囲気の店だったので残念です。…ともあれ、ビールとシーフードに満足し、宿へ戻って休みます。
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翌朝…宿の前の壁に描かれていた絵。先述の、昔の商業ストリートを思わせるシーン。
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朝食に出掛けがてらちょっと散策です。宿の目の前の通り、ダックワース・ストリート沿いの「ハーバーサイド・パーク」。
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公園内の「ウォー・メモリアル」、第一次世界大戦の戦没者を称える碑です。1916年、フランス北部のソンムの戦いに参加したロイヤル・ニューファンドランド連隊800名は、突撃命令から30分とたたずにその9割が犠牲となったそうです。
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こちらも公園内の「私たちの犬(Our dogs)」という名のオブジェ。ラブラドール犬とニューファンドランド犬が港に昇る朝陽を見つめていました。
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さて、朝食は公園の近くにあるコチラの「ベーグル・カフェ(Bagel Cafe)」にて。ダックワース・ストリート沿いです。
ベーグル カフェ カフェ
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オープン前に待っている人が3名ほど居ました。グーグルでもなかなかの口コミですね。オシャレというよりは、店員(おそらくオーナーさんご夫婦?)を含めアットホームな感じでした。
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私は「エッグ・イン・ザ・ホール・ウィズ・ベーコン」。
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妻は「ケープ・スピア・ビーンズ、フィッシュケーキ、エッグ&ベーコン」。
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フィッシュケーキはエッグの下に隠れていました。私のも妻のもボリューミー、これ食べ切ったら夕方まで持ちそう。
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この日は、セント・ジョンズから南へクルマで2時間の「ミステイクン・ポイント」へ日帰りトリップでした。
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ミステイクン・ポイントは、エディアカラ紀(約6億2000万~5億4000万年前)の化石が発掘された場所で世界遺産に指定されています。旅行記が長くなってきましたので、ここは別旅行記にて詳しく紹介します。
ミステイクン ポイント 山・渓谷
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…で、セント・ジョンズに戻ってきました。
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この日は、ウォーター・ストリートの一本北側のジョージ・ストリートをぶらついてみます。音楽などを楽しみつつ深夜まで飲むならこちらのストリート…ということらしい。
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時間的に、賑やかになるにはあと少し…といったところでしょうか。この建物はすごいペイント。
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で、暗くなってきたところで、この日のディナーは…ジョージ・ストリートとウォーター・ストリートが合流する地点にあるこちら「イエローベリー・ブリュワリー(YellowBelly Brewery)」にて。
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前日は満席で入れませんでしたが、この日はちょっと早めだったせいか空席がありました。
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まずは「ファイティング・アイリッシュ・レッド・エール」と「ペール・エール」。
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「カラマリ」…イカフライです。ちょっと身が貧弱かな。
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「マルゲリータ」…アメリカン…いやカナディアン・スタイル?
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そして、ニューファンドランドに来てから食べまくっている「シーフード・チャウダー」…前夜と同じく、ムール貝をはじめ具だくさん。もしかしてこれがセント・ジョンズ・スタイル?
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ビールを追加、「ウェックスフォード・ウィート」と「セント・ジョンズ・スタウト」。この夜も心おきなくビールを楽しみました。
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セント・ジョンズは、15世紀末頃に探検家ジョン・カボットがヨーロッパ人として初めて上陸した場所といわれており(上陸地点は諸説あり)、北米で最も古い歴史を持つ街のひとつとされています。画像の建物は 「上級裁判所(Supreme Court)」。
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「ジェリービーン・ロウ」と呼ばれるカラフルな家が並ぶ通り。元々は前半に紹介したキディ・ヴィディに建てられたカラフルに塗装されたタウンハウスが、1970年代に街の活性化策としてダウンタウンに広められ、色とりどりに塗られていったらしい。それにしても、これだけ広範囲をカラフルに施すとは凄い徹底ぶりです。
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翌朝…ニューファンドランドを発つ日です。朝食は前日と同様にダックワース・ストリート沿いのお店へ。この日はこちら、「トスロウ(Toslow)」という店にしてみました。
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雰囲気はなかなか良い小さなカフェバーです。奥の階段から2階へ上がれて、2階席からは港が見えます。
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コーヒーと、「ブレックファスト・サンド」に「BLTサンド」をチョイス。パンが凝っていて出来立ての具がたっぷり、食べ応えのあるサンドイッチでした。
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朝食後に空港へ向かいますが、その途中で「ウォルマート(Walmart)」に立ち寄り。アメリカ発祥の世界最大のスーパーマーケットは、もちろんカナダにもあります。
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立ち寄った目的は、お土産をゲットするためです。スーパーの一角にちょっとした地元産商品のコーナー。
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ニューファンドランド伝統のお菓子「ジャムジャム(JAM JAMS)」を買って帰ります。下手なギフトショップより、地元のスーパーの方が安くて良い品が手に入ることがありますので、可能なら寄ってみることをお勧めします。
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セント・ジョンズ国際空港に到着。
セント ジョンズ国際空港 (YYT) 空港
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空港ターミナル・ビルディング内に、前日の夜に行った「イエローベリー・ブリュワリー」の店舗を発見!
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これは行くしかないでしょう。セント・ジョンズ、そしてニューファンドランドとの別れを惜しんでの一杯。
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セント・ジョンズ空港を離陸しました。ニューファンドランド州の州都であるセント・ジョンズ…15世紀からヨーロッパ人が上陸し形成された北米最古級の港町は、パブやブリュワリーで美味いシーフードを楽しめました。また、ギネス級の霧の濃さが生んだキディ・ヴィディの伝統のカラフルな家が、あのファンシーな近年のジェリービーンズ・タウンに受け継がれたという経緯も興味深かったです。
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そして飛び立った機内から、9日間に渡り各地を巡ってきたニューファンドランド島を見下ろし別れを告げます。コロンブスよりも前の11世紀にヴァイキングが辿り着いた伝説であるヴィンランド・サガ、そしてアパラチア山脈から繋がるロングレンジ山脈が織りなす地形のダイナミズム、さらにキュートだったパフィンをはじめとしたクジラやムースやカリブーといった野生動物…それらに興味を持ち訪れた島でしたが、期待に違わぬ…いや、期待以上に見どころがあり非日常を味わいながらリフレッシュできた感動の旅となりました。
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