2025/02/20 - 2025/02/21
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worldさん
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2025/02/20
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<写真はヒブラルファロ展望台から見た地中海にのぼる朝日です>
5年ぶりの、ヨーロッパ&スペイン&海外一人旅。
アンダルシア 予想以上に最高でした~。
マラガの後半です。
暖かく、のんびりとした、コスタデルソルに位置するマラガは世界中の旅行者を魅了してやまないそうです。
ロンダ・セテニルツアーには、カナダ人夫婦二組と、アメリカ人、デンマーク人。 街中では、スペイン語、英語以外にフランス語やスラブ系の言語なんかも多く聞こえてきます。
街中の旧市街には遺跡があったり、自然があったり、海があったり、市場があったり、数多くの美術館があったり、歴史的建築物やカフェやレストラン、ショップ等々。 誰が行っても楽しめるんじゃないでしょうか?
かなり気に入ってしまい、絶対また行くぞ!と決めました
今日のスケジュール
0720 ホテル出発
0806-0824 バスでヒブラルファロ城方面へ(展望台2つ)
0900 ヒブラルファロ城
1000 アルカサバ(マラガ砦)
1100 アタラサナス中央市場
1205 マラガプエルトからALSAバスでネルハへ
フリヒリアナ・ネルハ観光
1850 マラガプエルト着
旅のスケジュール
2/14 金(マドリード泊)成田 1155→1945 マドリード IB282 JAL特典利用¥27,510
2/15 土(セビリア泊) マドリード 720→830 セビリア IB1751 別切¥9100
2/16 日(セビリア泊)
2/17 月(グラナダ泊) セビリア 900→1200 グラナダ Alsa ¥2,753
2/18 火(マラガ泊) グラナダ 1400→1545 マラガ Alsa ¥1,320
2/19 水(マラガ泊) ロンダ・セテニル 小人数ツアー ¥13,523
Travel Factory Andalucía(このツアーオススメです)
2/20 木(マラガ泊) AM マラガ
PM ネルハ・フリヒリアナ
Alsa往復¥1,620+フリヒリアナバスRT2.6ユーロ
2/21 金(コルドバ泊) マラガ 0932→1033 コルドバ AVE1等 ¥6,099
2/22 土(マドリード泊)コルドバ 0802→1010 マドリード AVE1等 ¥7,609
2/23 日(機中泊) マドリッド 1155 →
2/24 月 →1015 成田 IB281
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
マラガ3日目、今日は午前中に残りのマラガ観光、昼からフリヒリアナ、ネルハ観光をします。
朝7時半のマラガ
ホテルから徒歩5分位のバス停から0806発の市バスに乗り、ヒブラルファロ城方面に向かうためホテルを朝7時20分頃出発し、7時半から営業しているはずの人気のチュレリア・ラ・マラゲーニャにやってきましたが、店内で準備はしている様子ですが、営業まではまだまだの様子。
Churreria La Malagueña "the tejeringos of Malaga"
チュレリア・ラ・マラゲーニャ
マラガで人気のチュロス屋さん -
スペインらしいのかな?と思い今回は諦め、今日の夜か、明日の朝に来ようと決め、バスの時間まで準備中のアタラサナス中央市場や、まだ動き出していない旧市街をうろうろ見て回ります。
私達世代は以前はスペインやイタリア、フランスでは時間にルーズなイメージがあり、郷に入っては郷に従うんだよなんて習ったような気もするけど、最近はどこも時間に正確ですよね。鉄道もバスも観光施設の開館時間や予約時間もとても正確。かなり旅行しやすくなっていると思う。 -
朝7時40分頃のアラメダプリンシパル通り。
まだまだ暗いですが、仕事に向かう人々が結構います。
マラガの旧市街付近では危険を感じることは全くなかったです。 -
東側がかすかに明るくなってきています
-
Puerta nazarí
やはり名前と様式からしてナスル朝時代に造られたのかな? -
アタラサナス中央市場
外観はまだ暗いですが、すごく楽しいです by worldさんアタラサナス中央市場 市場
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市場は9時オープンですが、なかではもう毎日の仕事が始まっています
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アタラサナス中央市場の横に立つ建物。
1925年に建築されたマラガの代表的な建物とのこと -
マラガを題材とした映画にもでているそうです。
セビリアやマドリードにも、雰囲気の似ている建物がありました。 -
旧市街をうろうろして、8時前にバス停にやってきました。
Alameda Principal - Sur 8:06発 35番のバスに乗ります。
ヒブラルファロ城には、旧市街から急坂を歩いて登っていけます。
バスはぐるっと遠回りをするかたちです。
バスは1時間に1本なので、その時間に合わせてスケジュールを組むと良いと思います。1.3ユーロと安いので、バスで行く方がいいと思います。 -
何種類かの路線があるようです。
乗車時にクレカタッチでも、現金でも乗れます。
私は運転手に現金を支払い乗り込みます。 -
バスが東に向かって走ると、高級住宅街のようです。
-
ガイドさんが言っていた、マラガでは普通はアパートメントにすむ。戸建ては高所得者が住むと。
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バスには私のような観光客もいますが、この付近の住宅に行くメイドのような人も数人いました。前に座っていた女性二人がロシア語に近い言語でしゃべっていました。
それぞれ、違うバス停で降りました。 -
間違えて、目当てのバス停の1つ手前で降りてしまいました。(乗車時間は13分でした。)
ヒブラルファロ城に行く場合は終点ですが、その前にヒブラルファロ展望台に行きたかったので、終点の1つ手前の「Camino de Gibralfaro - Parador Nacional」で降りるつもりが、他の乗客につられて「Camino de Gibralfaro」でおりてしまいましたが、ほんの300メートル、よい雰囲気の場所だったのでよかったです。 -
6分程歩いてヒブラルファロ展望台に到着。
丁度朝日が地中海に昇っているところでした。
8時半頃です。 日の出が遅いので助かります。
しばし感動~。 -
闘牛場と朝日を一枚の写真にしたいけど、無理でした。
-
でも、良いんです
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こんなきれいな景色が見れたんだから。
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ピカソもこんなに美しい景色を見ていたんでしょう。
豊かな感性になりそうです。 -
この展望台からは、この位置に、マラゲータ闘牛場(マラガ闘牛場)が見えます
-
ロンダツアーのガイドさんが教えてくれましたが、
彼はグラナダ出身だそうですが、(30代位かな?)子供の頃は家族で闘牛を見に行くというのが、スペインの家族の一般的な休日の楽しみ方の一つだったそうです。今は闘牛には賛成ではないけどねと言っていました。7歳の頃から親がワインを飲ませてくれていたり(スペインだからそういうところは緩いんだよねと言っていました)、家族みんなで大きな声で声援したり、今でも楽しい思い出と言っていました。また、今彼が闘牛に賛成でない理由は、闘牛場に多額の税金がつぎ込まれているからだそうです。その裏で、医療分野の公的支援は削られてたり、教育分野での公的支援も削られてきていると教えてくれました。 最近は政治家の為の政治ばかりで、国民目線ではないのは日本だけではないんですね。
でも、家族で闘牛場で楽しむというのは思いつきもしないことだったので、今迄持っていた闘牛のイメージが少し良く変わりました。 -
ヒブラルファロ展望台一帯は自然がいっぱい。
野生のリスもいました -
とても静かで、平和だな。
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ヒブラルファロ展望台から歩いてすぐの、マラガのパラドールにきました。
パラドール マラガ ヒブラルファロ ホテル
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Mirador Panoramico de Malaga
パラドールにある展望台です。
ここから見ると、闘牛場はこんな感じ。
ネットでは、パラドールの宿泊客しか入れないと見ましたが、私がいった時はそんなこともなく、そもそも誰もいませんでした。 -
旅行のパンフレットとかに載っている写真はここから撮影したものかな?
闘牛場は、中から見るより、上から見た方が綺麗なんだね。 -
ここにはカモメ(?かな)が。
さすがコスタデルソルの港町。 -
あまりにどっしりと、堂々としているから置物かとおもいました。
きれいだし。 -
こちらの展望台は旧市街が見えるんですね。
-
旧市街の奥には市街地がずっと続いています。
-
また移動してヒブラルファロ城にきました。
8時6分のバスで来ると、展望台で景色を眺めたあと、9時のオープン時間にちょうど良くなります。
数人観光客がいましたが、空いている間にまわれました。 -
予定ではヒブラルファロ城マラガ砦とのペアチケットは購入しない予定でしたが、アルハンブラ宮殿の見学がスムーズに行き、マラガへのバスを1本はやめることが出来、初日にピカソ美術館を見学できたので、今日はこのあとマラガ砦に行くことにして、ペアチケットを入口の自動販売機で現金で購入しました。
1か所のみ 3.5ユーロ
2か所 5.5ユーロ なので、1.5ユーロお得になります
2か所は、当日のみではなく、2日間位有効だったと思います。
48時間か、72時間 どちらかの時間が自販機のところに書いてあったと思います。 -
ハワイのような、美しい景色
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昨日ツアーの待ち合わせ場所だったポンピドゥマラガ
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マラガ市庁舎、スペイン銀行、マラガ大学、
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大聖堂も見えます。
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ヒブラルファロ城は城壁のみです。
所謂お城は、この下のマラガ砦(アルカサバ)のほうです。
普通はネーミングは反対のような気がします。 -
城壁の狭い通路をぐるっと一周すると、広いし、結構アップダウン(階段)も多いので疲れます。 足腰の弱い方や、小さい子供には難しいと思います。
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このまま降りてアルカサバに入れればいいんだけど、もう一度一番上まで登ってから、アルカサバの一番下にある入口から入ります。
その注意書きは何度も見かけました。 -
ここからの景色はいいので、時間があれば入場をおすすめ。
1時間位あるので、時間がなければ、先程のヒブラルファロ展望台や、パラドールの展望台、ヒブラルファロ城からアルカサバに行く途中の展望台で景色を見て、アルカサバに入場する方がいいかも。 -
こんな感じの階段あちこちにあります
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ヒブラルファロ城から港側の風景
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ヒブラルファロ城
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ヒブラルファロ城から内陸側の風景
手前は学校かな。
アパートメントも沢山あります -
山も近くにあります
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ヒブラルファロ城から街側の風景
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旧市街かも見えるmかわいい三角
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実物はこんな感じでした
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風光明媚。
カテドラルが見える。 -
城壁はどこでもよく似てますね。
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ヒブラルファロ城 資料館の中
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資料館の中の模型
これをみると、いかに城壁が大きく、山の上にあるかが分かります。
歩いて登る人、走って登る人も多くいましたが、行きはバスでいった方がいいと思います。帰りは城壁沿いを歩いて下りて来るのがいいと思います -
ヒブラルファロ城
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ヒブラルファロ城の見学を終えて、アルカサバに向かって下っていきます
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途中の風景。
こちらだけでも十分きれい。 -
まん丸の闘牛場
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港方面
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豪華客船。 滞在中ずっと停泊していましたね。
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見上げる
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ローマっぽいですね。
ローマとハワイが合体したようなイメージ。 -
旧市街のところに、アルカサバの入口があります。
今度は登って下ってくるかんじです。アルカサバ 城・宮殿
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たしかに、アルハンブラ宮殿と似た感じ
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小規模なアルハンブラ宮殿と言われていますが、中は結構広いです。
勿論
大きさは、アルハンブラ宮殿>セビリアのアルカサル>マラガアルカサバです。
マラガのアルカサバとヒブラルファロ城を合わせると、セビリアのアルカサルと同じ位でしょうか?(かなりテキトーです) -
アルカサバ
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どこも、やはり水の通路がポイントですね。
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アルカサバ
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アルカサバ
お風呂かな。 -
アルカサバ
イスラムそのもの -
アルカサバ
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アルカサバ
石をつかった模様。 -
アルカサバ
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アルカサバからの景色
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アルカサバ
アンダルシアの屋根 -
アルカサバの見学終了
アルカサバの前にあるローマ劇場 -
次の目的地、アタラサナス中央市場へ、もはや勝手知ったる旧市街を歩きます
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マラガのカテドラル
マラガの大聖堂 寺院・教会
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カテドラルの前にある建物
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歴史的建築物のようです
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カテドラル前の宮殿
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マラガのカテドラル
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マラガ旧市街の街並み
何度見てもほれぼれ -
マラガ旧市街の街並み
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マラガ旧市街の街並み
闘牛のセラミック -
かわいいお土産物
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フラメンコのセラミック
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闘牛の牛のセラミック
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もう何度前を通ったか、ガウディっぽいやつ
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アタラサナス中央市場に到着
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屋根も外観も特徴的
すごく楽しいです by worldさんアタラサナス中央市場 市場
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アタラサナス中央市場
とても楽しい所です!! -
どの店でも、果物や野菜などとてもきれいにディスプレイされています
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ナッツやドライフルーツのおみせ
他のお店でしたが、アーモンドを自宅用に大きなパックを2つ購入しました。
アーモンドは皮が剥いてあって白く、塩なしのものが美味しい。
これに慣れていまうと、日本の皮つきにちょっと違和感が生まれる
皮はない方が、アーモンドそのものの味がダイレクトに味わえて良いです。 -
くだものお店
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大きいカリフワラやかぶ
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アタラサナス中央市場
見ているだけでもワクワクします -
スムージー
なんだっけな? マンゴーとイチゴだったかな?
5ユーロ位だったかな? 安くはないけど量は多く、添加物無しで、果物そのままなのでコスパは良いのかな。ヘルシーで美味しかった。 -
エムパナーダ
私は中南米の食べ物だとおもっていました。とくにアルゼンチンのものだと。
WIKIには、「エンパナーダは、ウマイヤ朝のイベリア半島支配時代にスペインとポルトガルに普及した塩味のペイストリー「muaajanat」が起源との説がある。」
とあります。 なるほど、だからスペインどこに行っても専門店が沢山あったんだ。前にスペインに来た時はわからなかった。
ハムとチーズのエンパナーダを一つ購入(2.5ユーロ)して、スムージーと一緒に食べる。
そういえば朝ごはん食べ損ねてたわ。 -
場内はかなり広い。
シーフードゾーン。 -
さすがに港町。
美味しそうなシーフードがたくさん。
次回はアパートをかりて、オリーブオイルたっぷりかけて食べてみたい! -
いか とか えび
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新鮮ですね
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そういえば、まだパエリヤを食べていなかったので、食べてみよう
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鳥肉と、豚肉のパエリア
美味しかった。 7ユーロ位 -
アタラサナス中央市場から大満足で出てきました。
ネルハに行くために旧市街にある方のALSAのバス停に向かいます
Malaga Puerto
M.サンブラーノ駅のバスターミナルから乗ったほうが、ダイレクトもあり、好きな席に座れると思いますが、少しでも長く、市場にいたかったので、市場から徒歩で5分位の場所にあるバス停から乗ります。 -
バスは少し遅れて到着。 次の乗り継ぎが心配ですが、のんびりとコスタデルソルの海岸沿いを走ります。
途中の停留所数か所に停まり、それぞれ乗降者がいます。
途中はコスタデルソルのリゾート地でもあり、住民の人もすんでいる感じ。 -
途中の街には、このようなリゾートマンションも多くたっていました
-
日差しも強く、暖かくて、のんびり、カラフルでコスタデルソルの観光地といった感じ。
-
ネルハに到着したら、すぐ前のバス停からフリヒリアナへ行きます。
1.2ユーロ位。
ネルハ着 13:25分
ネルハ発 13:30発
心配していたけど、間に合って良かった。 結構大きいバスですが、満席 立っている人が多いです。
地元の人も多く乗っている市バスです。 -
フリヒリアナ。
中心部はシーズンオフにもかかわらず、すごい人でした。
かなり人気の観光地となっています。 -
ネルハ ヨーロッパのバルコン。
ここの海の透明度が高く、冬の海でも本当にきれいでした。
ネルハとフリヒリアナは別の旅行記で。 -
バスは夕焼けの海沿いを走ります
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旧市街の方の停留所。予定通り18時50分頃、マラガポルトに到着。
ここで降りる人は半分弱位でした。 -
旧市街にはホテルが少ないのか、宿泊のホテルが案内板にでていました。
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旧市街に戻ってきてちょっとほっとする。
19時位。 -
朝、オープンしていなかったマラガで人気のチュロス屋さん
Churreria La Malagueña "the tejeringos of Malaga"
すごくこんでいて満席。 少し待って座れました。
ここのチュロスは全く甘くない塩味。
ホットチョコレートも甘さ控えめ。 セットでかなり安かったと思う。
まだレシートの整理をしていないけど、5ユーロしてなかった気がする。 -
夜のマラガ旧市街
活気があります -
夜のマラガ旧市街
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夜のマラガ旧市街
パサージュですね。 -
夜のマラガ旧市街
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夜のマラガ旧市街
旧市街内は車は入れないので、たくさんのレストランやバルがテーブルをだしています。そういったところも安全だと感じるひとつの要因かもしれません。 -
夜のマラガ旧市街
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夜のマラガ旧市街
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SIBUYA しぶや
スシバーだそうです。 -
マラガではバルに行けなかったので、次回は是非行きたい。
どうしても、1人だと飲食に時間を割くよりも、観光優先になってしまいます。でもって疲れ切って、夜は体を休めます。 -
マラガの夜はどこも賑やか。
女性や家族ずれもとても多いので、安心して一人歩きできます。
どの店も遅くまでやっていて、1時位迄やっているお店も多い。 -
先程チュロスを食べたので、
ホテルに戻ってからカルフールで購入したブリーと、残っているワイン、日本から持参したスープで簡単な夕食にしました。
荷物をまとめて、バルコニーで一休み。 -
翌朝。マラガ4日目 最終日
今日はマラガからAVEでコルドバに移動します
AVEの時間は9:32発なので、8時過ぎにチェックアウトしてのんびり街並みを見ながら歩いてサンブラーノ駅まで行きます。 -
やはり旧市街に比べると色的には寂しい感じというか、アンダルシアの街らしい感じ。
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向こうの方の建物に絵が。
ちょっと中欧っぽい風景。ブダペストとか -
WEBにはソーホー地区と書いてあったな。
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ここら辺にいくつかホテルがあります
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駅前の建物
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マリアサンブラーノ駅に到着
ホテルから1.5Km 歩いて30分弱位で到着しましたマラガ マリア サンブラーノ駅 駅
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早く着いたので、カフェで朝食を。
パルミジャーノとハモンセラーノのボカディージョ。
大きかったので、半分は持ち帰り。
半分と、コーヒーで満足。 -
ホームへは荷物のセキュリティチェックを受けて向かいます。
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自分が乗る3号車はかなり向こう。歩きます。
手前が12号車位でした。
コルドバでは、1号車が手前、12号車がずっとむこうでした。 -
コルドバ迄の間、アーモンドとオリーブの畑が延々と続きます。
両方とも大好きなので、羨まし。
旅行の行程もあと2泊を残すのみ。
トラブルもなく旅行が進めらる事、感謝です。
アンダルシアはとても安全ですね。
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