2024/11/06 - 2024/11/12
957位(同エリア1120件中)
関連タグ
桃子さん
今日はレンタサイクルで市内観光の予定。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 自転車 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ホテルの朝食ブッフェ。
スクランブルエッグだと思ったのに、サニーサイドアップなんて言わなかったのに…目玉焼きされた。笑
麺も、注文でゆでてくれる。
朝食バイキングは、その地その地ならではのものがあり、八分目を取る自分になりたいと思いつつ、やっぱりいろいろ取りすぎてしまう。
でもやっぱりおいしい。
ホテルから大通りに出て左、向かいにタラートサオがあるあたりにあるレンタサイクル屋さん。
ネットで見ていて、8時半開店のはずなのに閉まっている。
なんで?? 開くのは9時なんだろうか??
昨日のうちに訊いておけばよかった。
ただ待つというのが一番嫌いで、遠くに見えるパトゥーサイ(凱旋門)に徒歩で。
途中にマルハンのマークがあり、パチンコ屋かと思ったら、マルハンバンクとなっている。
マルハンって、ラオスで銀行業している!?! すごいな。 -
パトゥーサイは昨日バスで通ったが、間近で見るとやはりデザインも美しく、存在感がある。
周りは広く道路と公園っぽくなっていて、バス停もある。
戻って9時、今度はサイクル屋さん、開いていた。
今日夕方5時か明日朝に戻せば良いとのことで、それはありがたい、明日朝返しで借りた。 -
改めてまたパトゥーサイ前を通り、タートルアンに。
グーグル地図のおかげで道に迷わず最短で行ける。
世界中で使えて道案内までしてくれて、しかも無料、グーグルさんは太っ腹だ。
いつもいろんな場所で助かっています、ありがとうございます。
坂道を上り、見えてきた。
すでに何台もの観光バスが並んでいて、さすがこの国一番の観光地だ。
ラオス紙幣にも載っているだけのことはある。 -
やはり大きく金ぴかで、すごい存在感だ。
世界各地の教会はもちろん、スペインの建築現場、インドやエジプト・大阪のお墓なども。
世界中どこに行っても、宗教施設となると、人間はとてもつないものを作る。 -
近づくと、さらに細部まですごい。
-
中に入り、建物の周囲の、四角い通路を周る感じになっている。
ここはどういうことをする所なのだろうなどと思いつつ、ぐるりと廻っていく。 -
お坊さんたちも、時代に合わせていろいろいと現代的な品を使う。
-
いくつもの仏像が並んで展示されている。
裏側入口から外を見ると、多くの土産物店らしきものが並んでいた。 -
外に戻ると、左側にもたくさんの土産屋台。
正面から出て右手には、タートルアン南寺院。 -
タートルアンとはどう違うのだろうか。
こういうところ、ガイドさんがいない個人旅行、自分で調べなければいけない。 -
なかなかに手間のかかっている建物。
駐車場右側には、多くのテントが並び、衣類などのお店がぎっしりと並んでいた。 -
昨日バスから見た人民安全保障博物館前を通り、バスターミナル・ホテル方面へ戻る。
-
パトゥーサイの奥に外務省建物。
-
パトゥーサイの上に上がる。
ラオスの人と外国人では、上に行く料金が違う。 -
でもせっかくだから。
階段が意外としんどいが、でも上がっての景色は良い。
朝と比べても、ぐっと観光客が多くなっている。 -
細部も細かく凝っている。
-
大きなガジュマルの木も美しい。
-
パトゥーサイからすぐ近くの、ワット ホサンティニミット。
-
広い園内はあまり人がいなくて、静かな時間。
-
昨日ヴィエンチャンに来て思ったが、やはりここは都会でビルが多い。
ビルなどなく、町全体がしっとりとした、安らげる雰囲気の、世界遺産のルアンパバーンとは全く違う。
ここから事前に調べておいた寺院巡り。
自転車なので好きなように動ける。
ワット・シーサーケット。 -
以後いくつも見ていくうちにわかるが、ここは無料だった。
-
広い園内にはブーゲンビリアや他の花々が美しい。
建物はラオス的だが、園内全体にフランス感がある。 -
ここのお寺さんは、いくつもの建物がある。
それぞれにどのような役目となっているのだろう。 -
中でお参りしている方もいて、後ろで一緒に座ったりも。
-
ヨーロピアン観光客も、アジアン寺院に魅入っていた。
-
すぐ近くの、大通りの突き当りにある、ラオス国家主席府。
-
ラオス国家主席府のT字路を左に曲がって、ワットホーパケオ。
-
ワット シームアンへ行く途中の、ちょっと手前にあった、ホー ラック ムアン。
ノーマークだったが、通りからでも金ぴか感があり、立ち寄った。 -
続いてワット シームアン。
-
ここも有名なようで、多くの観光客が来ていた。
-
中もなかなかにすごい。
-
いくつもの棟がある。
-
ワットシームアンは、こちら側の入口と反対側の道からの入り口、両方がある。
Yの字の道の真ん中だからか、両方から入ってくる。
長くなるので、いったんここで終わり。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
桃子さんの関連旅行記
ビエンチャン(ラオス) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
33