2024/11/06 - 2024/11/13
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桃子さん
今日はルアンパルバンで有名な朝の托鉢と、朝市・プーシーの丘。
そしてヨガができるところがあるようで、それも予定に入れている。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 徒歩
-
大通りには小さな椅子がずらりとならべられ、すでに中国人ツアー客の人たちが座って待っている。
手元には、ご飯と個包装のお菓子。
毎朝こんな感じなのだろう。 -
オレンジ色の僧衣の列が続き、それぞれに入れてもらっているが、すぐにいっぱいになり、そばに置いてある籠に入れていく。
托鉢というよりは、毎朝のセレモニーという感じになっている。
一番を喜んでいるのは、お客にご飯と菓子・椅子を用意する業者だろう。 -
一つ裏通りに行くと、地元のお母さんたちが地味に座って、僧侶たちが来るのを待っている。
こういのはまさに托鉢、という感じがする。 -
どちらがどうとは言えないが、この地の毎朝の光景。
これで命が助かる子もいる歴史。 -
ラオスならではの寺院が随所にあり、世界遺産の街らしい静かなたたずまい。
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托鉢の地域から少し行くと朝市の場。
実に様々な、いかにもアジアらしい品が並ぶ。 -
これは何なんだ??という品も多く。
ゴキブリの親分なような虫も、腹を裂かれたカエルも、蛇も籠に入れられている。
焼いたり煮たりして食べるのだろう。
すごい!!! -
こういう風景はいかにもアジア市。
驚きと共に、納得する部分もある。 -
御餅っぽいのに卵を付けて焼いているのを買う。
横に座って食べたが、穀類の感じだが何なのかわからないまま、でもおいしい。 -
こ、これを食べる!?!?という品々も多々だが、手近で手に入る自然界の、費用の掛からない栄養素の観点からは、正解だろう。
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プーシーの丘への階段の前にある、国立博物館。
建物からして歴史を感じる。
ブーゲンビリアが美しい。 -
園内正面から。
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あちこちにある寺院。
外国人が日本のお寺に来ているのも見るが、私もいまはそんな感じ。 -
本当に寺院が多い
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プーシーの丘への階段。
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プーシーの丘、登り口からの博物館。
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うっかり、肝心の丘上からの画像を削除してしまっていたが、丘から裏側に降りてみた。
途中で見えるナムカーン川が美しい。
そして今日はYoga Vibes Luang Prabang でヨガ。
ユートピアのインストラクターは、中年ヨーロピアン女性。
ここではお客は3人だった。
結局どちらも初級レベルの感じだった。
しかし、インストラクターからすれば、どんなレベルの客が来るかはわからないので、結局初級レベルを体験させて終わるということになるのだろう。
ヨガは私には貴重な時間だし、旅先でもヨガができて、これも体にも思い出としても良い。 -
いろいろと歩き疲れ、昨夜行った赤十字サウナにまた行く。
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今日はサウナ1時間の後に、マッサージもしてもらった。
サウナの間待っていてくれたみたいで、担当のおじさんがさっそく部屋に連れて行ってくれる。
マットの上で、フリーパンツだけになってくれと言われ、戸惑いながらも胸にタオルを当てて待つと、おじさんがうつぶせで寝ろと言う。
背中・右腕・右足・左足・左腕とそれぞれにもんでくれて、
そして座れと言う。
おじさんに背を向けたまま座ると、首と肩をもんでくれ。
上手なおじさんにしっかり1時間マッサージしてもらって150000キープ。
サウナ1時間とマッサージ1時間で、1200円くらい。
激安!!!
ここに住んでいたら、毎日サウナに来て週1でもんでもらうよ!!!
昨夜のスイーツ屋さんに行くと、お姉さんは昨日の私を覚えていてくれて。
ちょっと中身を変えて、でも仙草の黒いゼリーは必須で、色々入れてもらい、また帰りながら食べる。
昨夜同様、ナイトマーケットをのぞき、ホテルに。 -
宿でまったりの猫ちゃん
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