2024/12/09 - 2024/12/11
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この旅行記のスケジュール
2024/12/10
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2024年5月にクイーンエリザベス号で宮崎県の油津港に着岸しました。日南海岸にあるサンメッセ日南のモアイ像を見に行きたいと思い計画を立てて調べていると、なんとその日は水曜日で園は定休日。ネットの情報が正確であるかを直接サンメッセ日南に電話を入れて確認しましたが、やはり水曜日は休園日でした。
「現地へ行ったら?」クルーズでご一緒させていただいた方にイースター島に実際に行くように勧められましたが、そう簡単に行ける所ではありません。
やはり、サンメッセ日南で見るしか方法はないと思い、チャンスを待っているとANAが格安の航空券を売りに出したのが分かり、持っているマイルをスカイコインに換え、旅費を足して宮崎まで行くことにしました。
近くに青島があり、サンメッセ日南にプラスすることが出来ます。
昭和35年のチリ大地震で倒壊したモアイ像を日本が平成3年から3年かけて修復し、元に戻したお礼としてイースター島の長老会が世界で初めて日本で復刻することを許可して作られているそうです。日南海岸の景観がモアイ像の建立地として相応しているとのことでした。
確かに行ってみると、日本とは思えないなだらかな丘陵に7体のモアイ像は建てられていました。
急に思い立って出かけた旅なのであまり準備もできず、現状報告の写真ばかりの旅行記です。ご覧いただけると幸いです。
温泉巡りの旅34 青島海幸温泉
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 3.0
- 交通手段
- 高速・路線バス ANAグループ JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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天気は快晴。羽田空港を飛び出すと東京湾の美しい景色が見えました。
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富士山もとてもきれいに見えます。火口が見える高さで飛んでいます。
富士山 自然・景勝地
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下のほうにとても尖った半島見えました。地図で確認する室戸岬でした。確かにその形をしていると思います。
室戸岬 自然・景勝地
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確かに室戸岬ですね。
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しばらくすると足摺岬の上空に出たようです。地図で確認できました。四国を通過しています。
足摺岬 自然・景勝地
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乗った飛行機の機種を写真に撮りました。ボーイング社のB737-800の飛行機です。
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予定通りのフライトで宮崎空港に到着しました。南国の雰囲気がとてもします。
宮崎空港 (宮崎ブーゲンビリア空港) 空港
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宿泊するホテルに到着しました。青島グランドホテル。窓から海の中に青島が浮かんで見えます。
青島 自然・景勝地
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一休みすると、青島へ早速出かけていくことにしました。南の国の雰囲気が漂っています。
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確かに来ました。宮崎青島。
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観光客で賑わっています。橋を渡ると島に行くことができます。
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弥生橋という名前です。
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それにしてもすごい景色ですね。岩の縞模様です。
鬼の洗濯板 自然・景勝地
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島の周りを囲んでいます。自然の作った造形物です。「隆起海床と奇形波蝕痕」と呼ばれ1935年に国指定の天然記念物に指定されています。
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橋を渡りながら見える景色です。何か別の世界に行きそうな感じです。
今から650万年前に海床に規則的に堆積した砂岩と泥岩の層が傾いて海上に露出したものが、波の侵食を受け、硬さの違いにより凹凸が生じてできたものだそうです。
青島周辺及び日南海岸の戸崎鼻から巾着島に至る海岸に見られ、俗称「鬼の洗濯岩」と言われています。 -
どのくらいの長さ続いているのでしょうか?かなり長く続いているように見えます。鬼が洗濯するにはちょうど良い長さでしょうか?
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下に降りて近くへ行ってみます。海水が溜まっているので潮が引いた後のようです。
多分残っているのは泥岩ではないでしょうか?砂岩の方が削れやすいと思うので。 -
国の指定を受けた石碑が建てられていました。
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島に渡渡りました。砂浜があり、岩の所まで出ることができました。
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ここにも面白い模様ができています。自然の造形はすごいですね。
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鳥居をくぐります。
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潜った先には青島神社がありました。神社行く通り道です。土産屋さんがありました。
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神社の説明。何やら天照大神と関わりのある神社で歴史がありそうです。
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参道が長く続いていました。
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青島神社の本殿に出ました。賽銭箱が置かれていました。
青島神社 寺・神社・教会
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ビロー樹の説明がありました。全島をほとんど被って繁殖して、その数は約5000本だそうです。最高樹齢は約300年と推定される。春に開花して、晩秋に熟して落ち、翌年に発芽するそうです。
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社の右側に道が続いていて、さらに奥へ進むことができるようです。
ビロー樹があたり一面に生い茂っていました。
黒潮に乗って、フィリピンなど南の方向から漂着した種子が生育してこのようになったのか、または高温に適した植物がここにだけ生き残ったのか2つの説があるそうです。
確かに青島の近くには黒潮が流れ、温暖な気候で雨量の多い所です。亜熱帯植物が繁茂しています。 -
さらに奥に進むと小さな社がありました。
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本宮と呼ばれ、ちょうど青島の中心に位置しているそうです。
古代信仰の聖地として、その面影を今に残しているそうです。 -
元宮の中を撮影しました。
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左側の狛犬です。
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右側の狛犬。
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「投か所」というのがありました。どうもここに向かって「ひらか」と言われるものを投げて、収まれば心願成就で割れれば厄除けをしなければならないようです。
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神がかっています。
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青島神社を出て左に折れると島を一周する道のコースがありました。行ってみることにします。遠くのほうに灯台が見えました。
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近づいて拡大して撮っています。
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遠景はこんな感じです。この灯台は今でも現役のようです。
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ここが最東端のようです。ここから先にはもう島がありません。
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左に折れて海岸に戻る道を進みました。島を回る道は整備されていて、1周するのは楽でした。
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最東端を通り過ぎて海岸に向かって歩いています。
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途中で見つけました。黄色い鮮やかな花が咲いていました。
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鮮やかな花の向こうには、ジャングルのようなビロー樹の森が広がっています。
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鬼の洗濯板が続いていました。青島の周りはすべて「隆起海床と奇形波蝕痕」に囲まれていることが分かります。
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だんだん波が押し寄せてきたように思います。満潮に向かっているのでしょう。
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海水が岩の間に残っていて満潮時はすべて海になると思うので、隆起海床と奇形波蝕痕が見えるちょうどよい時刻に来たと思います。海水が迫っています。
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本当に、青島全体を「隆起海床と奇形波蝕痕」が囲んでいるんですね。すばらしい自然です。
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海岸が近づくとビロー樹の森がきれいに整備されていました。きれいな白い砂が敷かれていました。
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島を1周して戻ってきました。石灯篭があって、ここから参道が始まっていることがわかります。ほんとに不思議な島だと思います。神がかっているんですね。
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泊まるホテルが見えてきました。屋上に展望露天風呂があることが宿泊をする決め手になりました。太平洋を一望して、温泉につかることができるなんて最高です!
読売ジャイアンツの定宿 by 薔薇の咲く庭さん青島グランドホテル 宿・ホテル
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夕食です。宮崎牛が出てきました。
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お刺身も新鮮でなかなか美味でした。
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とても美味しくてたっぷりいただきました。後でわかったのですが、ここは読売巨人ジャイアンツの宮崎常宿だそうです。食事にとても気をつかっている感じがしました。バランスが良いので。
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今日もいい旅が出来ました「乾杯!」
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次の日の朝。まだ夜が明けるかどうかの時間に目が覚めました。天気が心配です。
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日が昇っていないのでよくわかりませんでした。波が穏やかで静かな太平洋です。
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静かな海に青島がぽっかりと浮かんでいるように見えました。
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さて、朝食を食べて目的地のサンメッセ日南へと向かいます。
青島グランドホテルの玄関です。 -
ホテルから歩いて5分のところに青島のバス停がありました。日南海岸を通って飫肥に出る路線です。飫肥は懐かしい地名です。最初は何と読むのか分かりませんでした。クイーンエリザベス号に乗って現地へ行ってみて初めて「おび」と読むことを知りました。
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バスの便は極めて少なく、1番最初の便が午前10時33分でした。公共交通機関で日南メッセに行くのはかなり制限されると思います。
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バス停から見える景色です。横断歩道が大通りにかかり、青島に行くのに、道路を横断しなくて済むようになっていました。右側に行くと青島へ行きます。左側へ行くと青島の駅です。
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バス停で待っていると、次第に人が集まってきて、最終的には7、8人の人がバスに乗りました。
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宮崎交通のバスです。これといった特徴は特にありません。下車するときに料金を払います。もちろんSUICAを使うことができました。宮崎駅を出発してきたバスで、日南メッセに向かっている人が何人か乗っていることがわかりました。
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バスに乗って約30分。サンメッセ日南に着きました。
サンメッセ日南 テーマパーク
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帰りの時刻を確認します。15時30分の宮崎駅行きに乗ろうと思います。4時間があればたっぷり見学できるでしょう。
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バス停から歩いて7 、8分のところに日南メッセがありました。山道を歩きます。
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やがて目の前に7体のモアイ像が出現しました。写真に人が入らないのを待っていましたが、観光客が途絶えることなく、モアイ像を見に行きます。
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なかなか素敵ですね。人がいなくなるのを待つ間に、ユネスコの世界遺産の陶板パネルを写真に撮りました。
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ストーン、ヘッジ。イギリスの南部にある。今から4000年位前に住んでいたた民族によって作られた建造物です。ずいぶん前に長男のガイドで見に行っています。
懐かしいですね。遺跡には古代に書いたいたずら書きが石に残っていて、驚いたのを覚えています。 -
クロアチアのプリとピッチェ国立公園。フランスのコルシカ。
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マチュピチュです。一度行ってみたいですね。もう行くチャンスは無いかもしれません。
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ガラパゴス諸島。イグアナも見てみたいものです。
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メキシコには行ったことがありません。テオチワカン古代都市。
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同じく、メキシコのバレンケ古代都市。
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ハワイ火山国立公園です。ハワイ群島は、海底火山が噴き上げて作られたものだそうです。ハワイ島では、今でもマウナロア火山やキラウエア火山が活火山として噴煙を上げ溶岩を流出しています。
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グランドキャニオン。1度は行ってみたいですね。
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イエローストーン、カナディアンロッキー山脈、ここにも行ってみたいです。
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ヌビア遺跡群。エジプトです。ラムセス2世が造営した岩窟神殿で、ナイル川に作るアスワンハイダムの湖底に沈むはずだった神殿を14年かけて60メートルの丘の上に移築したことで有名です。昼間と早朝の光が差し込む神殿を見に行きました。とても迫力がありました。
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エジプトのピラミッド地帯です。ハッシュプスト女王葬祭殿の写真が載っていました。ここも訪問しています。
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コルドバの歴史センターです。これは回教とカトリックの融合した西暦785年建造のメスキータの写真です。とても不思議な世界だったことを記憶しています。2回訪れました。
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イギリスのコンウィ城とフランスのシャンボール城です。どちらのお城も行くチャンスがありました。2つとも円形のお城で日本にはない形をしています。
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ピサの斜塔。チャンスがあって2回行くことが出来ました。2回とも塔に上ることが出来ましたが、一回目に行った時は柵が無くて落ちたらどうするの?という危険を感じましたが、2回目に行った時にはきちんと柵がしてあり安心しました。
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ここにも2回行くことが出来ました。レオナルドダビンチのシスティーナ礼拝堂の天井壁画は素晴らしかった!
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アテネのアクロポリスは2回訪れるチャンスがありました。カルタゴには行くことはないかと思います。
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デルフィイの考古学的地区。ここには2人の息子たちと一緒に行きました。一日がかりでコロッセオを一緒に見ました。
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ウルルは行ってみるとその大きさに驚きます。写真では遠くから撮っているので大きさを感じられませんが、かなり大きい! 岩に触ってきました。
夕暮れにワイングラスの中に逆さに映るウルルを写真に撮れたのはとてもいい記念です。 -
行ってみるとその神秘的な不思議な霊廟であることを実感しました。朝霧の中に浮かんで見えるタージマハルはこの世のものとは思えない世界があります。
全部で43の世界遺産のパネルが展示されていました。まだ行ったことのない世界遺産はたくさんあることを改めて感じました。 -
なぜイースター島にモアイ像があるのかは世界七不思議の一つだそうで、海岸近くに数多く巨人像が1722年にオランダ人堤督ヤコブ・ロッゲフェーンがイースター島に上陸した時にあったそうです。
キリスト教の復活祭の日に上陸したのでイースター島と名づけられたことはよく知られています。
南米チリの西方3800kmの沖合に浮かぶ「絶海の孤島」です。島内に川はなく、三角形の休火山(300~500m)があり樹木は集落以外には、ないので平原の中にモアイ像が立っているのでしょう。 -
イースター島には10の部族がおり、彼らは部族ごとにモアイ(石人)を作り祭壇に祭ったそうです。部族の祖先の偶像だそうです。それで祭壇の上には数個体の石人が並んだそうです。
面長の顔に長い耳、胴長の単調な姿で、細い腕に親指がピンと反る。
巨大な石人を好んだ最盛期に部族抗争でモアイ信仰は破れ600体の石人は顔を下にして倒されたそうです。
アキビの7体のモアイも倒されました。
1960年に発掘されて元の姿に再建されています。多くの石像が内陸を見つめる中、アキビのモアイは毎日海のかなたの夕焼けを望んで立っているとのことです。 -
モアイ像は「祖先の偶像」だったのですね。
高さ4.5m、重さ約1トン。それぞれデザインが違います。
アフ・アキビの7体だけは海岸から6kmも離れた内陸にあり海に沈む夕日を望み、春分、秋分の日には太陽が沈む地点を見ているとのことです。 -
7体のモアイ像の視線が春分・秋分の日に一つの点に集まるところに太陽が沈むのですね。凄い設計です!
一つ一つは皆違う顔をしているのですが。 -
モアイ像を見に来ました。記念撮影。
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近づいて一つ一つをカメラに収めました。
一番左は「仕事運」のモアイ像です。 -
二番目は「健康運」のモアイ像です。
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三番目は「恋愛運」のモアイ像です。
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四番目は「地球の平和」のモアイ像です。
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五番目は「結婚運」のモアイ像です。
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六番目は「金運」のモアイ像です。
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一番右は「学力運」のモアイ像です。
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「モ」は未来という意味で、「アイ」は生きるという意味だそうです。
モアイ像の向く方向は未来に向かって生きる人々を応援しているのでしょう。 -
記念撮影です。
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太平洋をバックになだらかな丘陵に建つモアイ像は素朴で神秘的です。
モアイ像の視線がすべて一か所に集まっているような気がします。 -
2024年4月13日で建設29年目を迎えたそうです。入場者数はなんと500万人を達成!
やはりイースター島まで行かなくても見られるサンメッセ日南は価値がありますね。 -
サンメッセ日南は民間経営です。モアイ像が見つめる先には太陽の階段という名称の階段がありました。ここを上っていくと、
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石の覆いが被さったガラス窓の中にろうそくの光が見えました。
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その先の建造物がありましたが、何を意味しているのかは分かりませんでした。
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フランス語で「見る人」という名称が付いた場所です。7人の像が座っている場所がありました。仲間に入れていただいて座りました。
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太陽の丘という名前のコンクリートが敷かれた場所があり、そこには「天地望蝶」と呼ばれる地上絵が描かれていました。
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下にはモアイ像が見えます。
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直径30mの丘に5羽の蝶が描かれていました。真ん中の指天石の周りを舞っているイメージだそうです。真ん中の石は日時計だそうです。
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午後になって、観光客が少し少なくなった感じがします。高い所から見る7体のモアイ像は一斉にこちらを見ているようです。
春分と秋分の日には、私がいる所の先に日が沈むのでしょう。 -
もう一度モアイ像の所まで降りてきました。
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近くからじっくりと眺めて写真を撮りました。
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イースター島に住んでいた祖先はこのような顔をしていたのでしょうか?
日本人と民族がかなり違います。 -
日南海岸の海の方を眺めると太陽が沈むのを見ることが出来ないので、海を背にして立っていることが分かりました。
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福島県白川村の凝灰岩で石工の左野勝司さんが彫り上げているそうです。キメが細かい石です。
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午前中は後ろから太陽の光が差していましたが、午後は前から光が当たるので全く違う表情に見えました。
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太陽に向かって建つモアイ像はどこか神秘的ですね。どこを見ているのでしょう?
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サンメッセ日南のモアイ像をたっぷりと堪能して、帰りのバスに乗りました。海岸を見るとここでも「隆起海床と奇形波蝕痕」が見られて、広い範囲で隆起したことが分かりました。
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青島グランドホテルに戻ってきました。宿泊したお部屋です。純和風のお部屋でした。
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面白いことに海を展望できるスペースがありました。
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夕食は個室を用意してくれました。ゆっくりと食事をすることができました。
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この日の夕食もとてもおいしかったです。伊勢エビが出てとてもうれしかったです。
おいしい!
この夜は屋上の露天風呂へ行き、夕暮れの太平洋をながめながら入浴しました。
12月なので湯船から出ると寒いこと寒いこと。 -
今日もいい旅が出来ました「乾杯!」個室なのでゆったりと食事が出来ました。
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次の日の朝の青島の様子です。今日で青島を去ります。
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朝食のメニュー。たっぷりいただきました。
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青島グランドホテルは、読売巨人ジャイアンツの常宿だそうで、テレビでしか見ることができない巨人軍の選手をすぐ近くで見ることができるとスタッフの方たちが言っていました。
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1階のスペースに巨人軍のコーナーが作られていました。
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松井の写真ありました。
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どなたのサインなのかなよくわかりません。3文字の漢字です。
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グッズ等も展示されていました。
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若き日の長嶋茂雄と女将さんです。ずいぶん前からここのホテルに泊まっているのですね。
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長嶋茂雄の若き日の姿です。女将さんと比べるとずいぶん大柄であることがわかります。
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光が反射してあまりきれいな写真ではありませんが、確かに青島グランドホテルの前で練習をしていることがわかります。そのような情報は全くない中で、このホテルを選んだので、とても得をしたような気持ちになりました。
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子供たちが小さい頃に青島駅に来ているのですが、その時の駅の様子とあまり変わっていないように思います。全く同じような写真が家にあります。
青島駅 駅
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とても懐かしい! あれから何年たったでしょう? 元気でまた来られてよかった!
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JR日南線。本数が少なくて、電車が走っているのを見たことありませんでした。
JR日南線 乗り物
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時間通りに来た電車に乗りました。ネットで調べると途中の乗り換え駅の「乗り換え時間が1分」と表示されていたので、多分反対側のホームに電車が来ているのだろうと想定していました。
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予想していた通り、反対側に宮崎空港行きの電車が止まっていました。乗り換えました。
JR宮崎空港線 乗り物
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ANAで帰路に着きました。空の青いこと!
飛行機の旅は、美しい青い空と雲海が見えるので、とてもいい気持ちになります。
イースター島まで行く事はとても無理だったので、今回はサンメッセ日南にあるモアイ像を見る旅に出ました。少しだけ外国の文化に触れることができて楽しい時間でした。
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