2024/09/18 - 2024/09/22
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Tokyo 634さん
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この旅行記のスケジュール
2024/09/18
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飛行機での移動
中国国際航空 CA168便 東京/羽田→北京/首都
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飛行機での移動
中国国際航空 CA949便 北京/首都→ミラノ/マルペンサ
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電車での移動
マルペンサエクスプレス
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この旅行記スケジュールを元に
ご覧いただきありがとうございます。
今回は、久しぶりの海外編です。そろそろヨーロッパへ行きたいなぁということで、イタリアへ。まずは、ファッションの都として知られるミラノへ向かいます。
ただ、現在の日本とヨーロッパの直行便の航空券の価格が高騰しており、なかなかヨーロッパへ行きづらい状況でした。そんな中、中国系の航空会社が日本初欧州便を往復10万円で発売しているのを発見し、すぐに予約。
初めての中国系の航空会社、今回は中国国際航空を利用してイタリア・ミラノへ向かいました。
- 交通手段
- 鉄道 飛行機
- 航空会社
- 中国国際航空
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■羽田空港第3ターミナル (東京都大田区) [2024/9/18(水)]
羽田3タミ(国際線ターミナル)の出発フロアからスタート。
久しぶりの海外で、国内線に乗る時とは比べ物にならないほどワクワクしています(笑)
今回は友人と旅行で、大学での用事を済ませて、出発3時間前に羽田空港にやってきました。羽田空港 第3旅客ターミナル 空港
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■羽田空港第3ターミナル
本日お世話になるのは「中国国際航空(エアチャイナ)」です。エアチャイナでまずは、中国・北京へ飛びます。
日本からヨーロッパへは直行便が数多くありますが、航空券の値段が軒並み20万円越えになっている一方で、中国経由だと半額の10万円ほどと格安でヨーロッパへ往復できるので今回はこちらを選択しました。
中国系の航空会社、口コミでは割と辛辣な意見が多いので(汗)、少し緊張しますがレビューしていきたいと思います。 -
■羽田空港第3ターミナル
エアチャイナは第3ターミナルのカウンター「M」を使うようです。カウンターオープンは3時間前なので、その時間に合わせてカウンターに並びました。
エアチャイナはANAと同じ「スターアライアンス」なので、スターアライアンスゴールドを有していると優先チェックインやラウンジの利用などが可能です。先日、スターアライアンスゴールドの資格を取得したので、その効力を使ってみます。
チェックイン開始直前のエコノミークラスの列は大行列。一方で、ファースト/ビジネスクラス、スターアライアンスゴールドの列は誰ひとり並んでおらず、大行列を飛ばして1番乗りでチェックインできました。
優先チェックインだけでも、スターアライアンスゴールドを取得して良かったなと感じます。 -
■羽田空港第3ターミナルANAラウンジ
チェックイン後はすぐにイミグレを通り、日本を出国。
出発までだいぶ時間があるので、ラウンジに寄ります。エアチャイナのラウンジは羽田にないですが、同じスターアライアンスのANAのラウンジを使用することができます。羽田空港国際線 ANAラウンジ (110番ゲート付近) 空港ラウンジ
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■羽田空港第3ターミナルANAラウンジ
ANAラウンジの中はこんな感じ。入口付近はダイニングエリア、奥側はソファがあるくつろぎエリアになっています。
ラウンジに到着した17時ごろは割と空いていましたが、19時頃になると夜出発の便が増えるため混雑してきました。羽田発の国際線は朝と夜に出発する便が多いんですよね。 -
■羽田空港第3ターミナルANAラウンジ
本日はヨーロッパまでの長旅なので、ラウンジでシャワーを浴びてさっぱりします。
ANAラウンジのシャワールームはこんな感じ。とても清潔で水滴も一滴もありません。ここまで清潔なシャワールームを使えるのは日系の航空会社ならではですね。
シャワールームも夜間は混雑しますが、ラウンジ入室直後に利用したので、待ちゼロで利用できました。 -
■羽田空港第3ターミナルANAラウンジ
シャワールームには歯ブラシやクシ、カミソリなどのアメニティも完備。
更に、雪肌精の化粧水や乳液も使えるのは素晴らしいですね。 -
■羽田空港第3ターミナルANAラウンジ
シャワーを浴びてさっぱりした後は、ダイニングエリアへやってきました。
国際線のラウンジは国内線のラウンジに比べてお酒のラインナップも多くなります。
普段あまりお酒を飲まないので、どれくらいのレベルのお酒が置いてあるのかはよく分かりませんが・・・ -
■羽田空港第3ターミナルANAラウンジ
国際線のラウンジでは、食事もあります。ここが国内線のラウンジと大きく違うところです。
食事メニューはJALの方が豪華なのですが(汗)、うどんやラーメン、カレーを日本出発前に頂けるのは非常にうれしいですね。 -
■羽田空港第3ターミナルANAラウンジ
ANAオリジナルチキンカレーをいただきました。この後、機内食もあるので、控えめに。
日本で食べるカレーはやっぱり美味しいですね。海外へ行く前に日本の味を楽しめて良かったです。 -
■羽田空港第3ターミナル
3タミのANAラウンジは110番ゲート付近、今回の搭乗ゲートは149番で、ラウンジから10分ほど歩きます。
ラウンジや保安検査のあるターミナル中央部はANAとJALがメインで使い、外航は遠いところのゲートにアサインされることが多いみたいです。 -
■羽田空港第3ターミナル
149番ゲートに到着。待合スペースがエスカレーターでひとつ下がったところにあるので、天井が高く開放的です。
ゲート前には搭乗待ちの乗客が多く集まっていました。客層を見ると中国系の方が多いですが、日本人の旅行客もちらほら。自分と同じように北京乗継でヨーロッパやアジアへ行くのでしょうか。 -
■羽田空港第3ターミナル
本日乗るのは、中国国際航空CA168便・北京/首都行き。羽田を19:40に出発し、北京まで約4時間のフライトです。韓国の首都・ソウルまでのフライトタイムは2時間半ほどですが、北京は約4時間、結構遠いんですね。
機材はエアバスA330-300、ビジネスクラスとエコノミークラスの2クラス制です。優先搭乗も実施されていて、スターアライアンスゴールド所持客は、ビジネスクラスと同じタイミングで搭乗できます。 -
■羽田空港第3ターミナル
147番ゲートは、使用機材の写真が撮れず、隣のスポットに止まっていた大韓航空機をパシャり。
大韓航空とアシアナ航空が将来的に合併するという話がありますが、どうなるのでしょうか・・・ -
■CA168便 (HND→PEK)
エコノミークラス1番乗りで搭乗しました。今回の座席は「58L」、最後列ブロックの中央、右側の窓側席がアサインされました。
A330は、2+4+2の座席配置ですが、最後方の4列は、中央が3席になります。
今回は友人と2人での旅行で、隣同士の2人掛け席なので、とても快適に移動ができそうです。 -
■CA168便 (HND→PEK)
座席はこんな感じ。エアチャイナはFSC(フルサービスキャリア)なので、座席間隔はそこそこ広め。
短距離国際線なので、エコノミークラスの各座席には枕が置かれているだけでアメニティ類はありません。
また、各座席にコンセントやUSBポートなどの充電設備は無く、wifiもありませんでした。 -
■CA168便 (HND→PEK)
前座席の背面には、個人モニターがあります。ただ、この日は、自分と隣の席のモニターだけ、スタート画面から全く動かないというアンラッキー・・・
ただ、他の席のモニターを見た限り、ほとんどのコンテンツは中国語のもので、日本語に対応したコンテンツはほぼない感じでした。
エアチャイナに乗る際は、事前にスマホ等にYouTubeなどの動画やコンテンツをダウンロードしておくことをおすすめします。 -
■CA168便 (HND→PEK)
隣にはANAの787が止まっています。外航は機内に入ればもう外国なので、日系の日本語が通じる安心感はありません。(初めての海外旅行は日系の航空会社が良いと思います。)
ANAの国際線も近々乗ります。香るかぼす(かぼすジュース)が飲みたいので(笑)
CA168便は定刻通りに出発し、C滑走路から離陸しました。 -
■CA168便 (HND→PEK)
離陸後、30分ほどで機内食が配られました。
本日のメインは牛丼、和え物の小鉢とフルーツ、ヨーグルトがついています。機内食の量は少な目ですが、日本積み込みの機内食なので、味は美味しかったです。
食後にはお茶を頂きましたが、中国の航空会社らしく中国茶(ジャスミン茶)でした。 -
■北京首都国際空港第3ターミナル (中華人民共和国北京市)
定刻通りに北京首都空港に到着。北京には首都空港と大興空港の2つの空港がありますが、今回は首都空港の利用でした。
着陸時に北京の煌びやかな夜景が見えたのですが、中国上空で撮影すると拘束されるリスクもあるので、撮影は止めておきました。海外だと機内から空港の撮影が禁じられている国も多いため、不用意に撮影しない方が良いです。
首都空港到着後は、国際線乗り継ぎに向かいます。同じ便に搭乗していた人も北京で乗り継ぐ人が多い印象でした。日本のパスポートを持った人もちらほら見かけましたね。北京首都国際空港 (PEK) 空港
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■北京首都国際空港第3ターミナル
無事に乗り継ぎの保安検査を抜けて出発フロアへ。保安検査は割と厳重で、モバイルバッテリーにとても厳しい印象でした。モバイルバッテリーは、容量の記載がないものについては没収されるようです。
出発フロアにはスタバやケンタッキーなど有名チェーンが多く並んでいましたが、空港のフロアが巨大なためか人はまばら。とても静かな出発フロアでした。 -
■中国国際航空ビジネスクラスラウンジ
乗り継ぎ時間が3時間ほどあるので、ラウンジへ向かいます。北京首都空港は、エアチャイナの拠点空港のひとつなので、エアチャイナ運営のラウンジがあります。こちらはビジネスクラスラウンジですが、スターアライアンスゴールドを持っていればエコノミークラス搭乗でも利用可能です。中國国際航空ビジネスクラスラウンジ (北京首都国際空港) 空港ラウンジ
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■中国国際航空ビジネスクラスラウンジ
ラウンジ内はこんな感じ。屋根が高く開放的な雰囲気です。ただ、空調の効きが悪く少し暑かったですが...
席数も多くあり、ダイニングエリアから離れた区画は人も少なく快適に過ごせました。
羽田からの便では日本人も多く見かけたのですが、このラウンジではほとんど見かけず、中国の方がほとんどで、欧米の方が少しといった感じでしょうか。
以前まではプライオリティパスでこのラウンジが使えたらしいのですが、2024年9月からはプライオリティパスの使用が不可となったので、その影響もあり人が少ないのかもしれません。 -
■中国国際航空ビジネスクラスラウンジ
ラウンジ内にはパンダの置物がありました。
中国と言えばパンダですよね。中国国内も興味深い場所がたくさんあるので、いつかは旅行してみたいのですが、色々なハードルが高く、近いけど遠い国になってしまっているのが残念なところです。 -
■中国国際航空ビジネスクラスラウンジ
ラウンジから駐機中のJAL機が見えました。ボーイング787型機ですね。
JALとANAは羽田ー北京(首都)を1日2往復ずつ運航していますが、どちらも北京で夜間滞泊する運用が組まれているようで、JALとANAの機材が北京で羽を休めていました。 -
■中国国際航空ビジネスクラスラウンジ
夜10時ごろにラウンジへ入室したので、温かい食事の提供は無く、カップ麺やサンドイッチ、フルーツなどの軽食のみの提供でした。(日中は、点心や牛肉麵など中華料理を楽しめるようです。)
その他にもお菓子やスナック、ドリンクは豊富で、様々な種類の中国茶があり、何種類か試しました。中国では、急須で茶葉を漉すのではなく、ティーカップに茶葉とお湯を入れてそのまま飲むのがスタンダードな飲み方のようです。 -
■北京首都国際空港第3ターミナル
次の便は深夜1時30分発。0時50分からボーディングが始まるとラウンジの受付の方から教えて頂いたので、ラウンジを出て搭乗口へ。途中には「I love Beijing」という巨大なモニュメントがありました。
ラウンジの受付の方は、ラウンジから搭乗口までの行き方や所要時間を丁寧に説明していただいたのと、トイレの清掃係の方は、個室の鍵のかけ方が分からず困っていたところ助けて頂いたので、中国には親切な方も多いという印象を持ちました。 -
■北京首都国際空港第3ターミナル
ラウンジから5分ほど歩いて搭乗ゲートへやってきました。
次に搭乗するのは中国国際航空・CA949便、イタリア・ミラノ行き。今回の目的地はイタリアです。CA949便は深夜1:30に北京を出発し、ミラノ・マルペンサ空港に朝6時に着くフライト。機内で寝て起きたら朝なので、観光には便利な便ですね。
ミラノと言えば、ANAが2024年12月から羽田ーミラノ直行便を就航し、日本からも行きやすくなった都市。ミラノはイタリア北部に位置し、首都・ローマに次ぐ国内第2の都市であり、名だたる有名ブランドが拠点を構える「ファッションの都」として有名です。 -
■北京首都国際空港第3ターミナル
本日の機材はエアバスA350-900 (機体番号: B-322Y)。A350は、日系だとJALが国内線・国際線のフラッグシップ機として運用している機材で、 エアバス社の主力ワイドボディ機です。
中国国際航空のA350は、ビジネス、プレミアムエコノミー、エコノミーの3クラス制の最新鋭機材。A350へは、今回が初搭乗なので楽しみです。 -
■CA949便 (PEK→MXP)
搭乗が開始され機内へ。やはりエコノミークラスの搭乗待機列は物凄い長かったですが、ショートカットして優先搭乗ができたので、エコノミークラスの後方キャビン一番乗りでした。早めに乗り込んで自分の座席の真上の荷物棚を確保。特に海外だと、離れた荷物棚を使うのは荷物が取られないかとても不安になりますからね... -
■CA949便 (PEK→MXP)
座席はこんな感じ。最新鋭機材ということもあり、ピカピカな座席で快適にミラノまでフライトできそうです。座席には個人モニター(今回はちゃんと動きます笑)、フットレスト、更にはコンセントまであり、エコノミークラスでは十分な設備ですね。
今回のフライトは11時間の長いフライトなので、通路側の座席を選択。外の景色は見れませんが、トイレに行きやすいので長距離便の時は楽ですね。隣は友人なので、気兼ねなくくつろぐことができます(笑)
今回のフライトもほぼ満席。客層を見ると中国系の方がほとんどですが、日本人もちらほら。後ろに座っていた2人組も日本人でした・・・
出発時刻は深夜1:30 (日本時間 2:30)で、ミラノには早朝に着くので、フライト中は寝て過ごす感じですね。移動で疲れたので、離陸後すぐに寝てしまいました。 -
■CA949便 (PEK→MXP)
着陸2時間前に機内食が配られました。実は離陸後にも機内食のサービスがあったのですが、日本時間で深夜3時過ぎ、羽田→北京の機内とラウンジでたくさん食事をとったので、深夜の機内食はパスしました。
着陸前の機内食は朝食メニュー。中国粥とオムレツを選択できたので、オムレツを選択しました。ソーセージとスクランブルエッグ、ポテトにクロワッサン、フルーツとヨーグルトがついていて、欧米のスタンダードな朝食メニューですね。味は可もなく不可もなくといったところでした。
乗客は中国の方が多いので、お粥を頼んでいる方が多い印象でしたね。 -
■ミラノ・マルペンサ空港 (イタリア共和国 ロンバルディア州ヴァレーゼ県)
北京から11時間弱、イタリア・ミラノの玄関口、マルペンサ空港に到着しました。時刻は朝の5時30分、定刻より30分ほど早着しました。
まさかの沖止め、タラップを降りて、バスで到着フロアへ向かいます。沖止めだと飛行機を間近で見れるのでマニア的にはラッキーですが。
11時間のフライトでしたが、フライト中ずっと寝ていたのであっという間でした。中国系の航空会社はロシア上空を迂回しないので、日系や欧米系の航空会社に比べて、ショートカットすることが可能です。ミラノ マルペンサ国際空港 (MXP) 空港
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■マルペンサ空港第1ターミナル
到着フロアに着いた後、入国審査の列に並びます。イタリアはシェンゲン協定圏内なので、入国後EU各地へ審査なしで行くことができます。
長い入国審査待機列は、有人レーンでした。中国の方は有人の審査レーンに並ぶ必要があり、長蛇の列ができていました。日本人は、自動化ゲートを使えるので、行列に並ぶことなくすぐに入国審査を通過できました。日本のパスポートの実力を感じますね。 -
■マルペンサ空港駅
マルペンサ空港からミラノ中心部までは鉄道(マルペンサ・エクスプレス)で4~50分ほどなので、鉄道で中心部へ向かいます。
低床ホームと標準軌の線路を見ると、ヨーロッパに来たなぁと実感しますね。
チケットは駅の券売機で購入可能(値段は15ユーロ)。クレジットカード決済もOKでした。チケットは事前に駅に設置してある打刻機で打刻して有効化させます。マルペンサ空港駅 駅
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■マルペンサ空港駅
反対ホームには空港止まりの電車が入線。日本の鉄道に比べて車体が大きいですね。 -
■マルペンサ空港駅
ミラノ中央駅行の電車がやってきました。
定刻より20分ほど遅れてやってきた上にホーム変更も行われて、大慌て。
ホーム変更や遅れの案内は一切ないので少し困りましたが、これが海外の鉄道の日常でしょうか。 -
■マルペンサエクスプレス
空港鉄道の車内はこんな感じ。自由席ですが、広々としたクロスシートで快適です。さらにはコンセントもあるので、充電には困りません。
これで、楽々ミラノ中央駅に行けると思いきや、途中駅で止まってしまい、発車する気配がありませんでした。他の乗客の方が、地下鉄に乗り換えた方が早いよと教えてくれたので、地下鉄に乗り換えて移動することに。 -
■ドゥオーモ (Duomo di Milano)
地下鉄に乗り換えて、ミラノの象徴であるドゥオーモに到着。羽田を夕方に出て、ミラノに着いたのは朝9時過ぎ。観光に便利な時間にミラノに到着しました。ゴシック建築のドゥオーモ(大聖堂)を見ると、ヨーロッパに来たなぁとテンションが上がります。
この後は、ミラノを観光しますが、今回はここまで。
今回は中国国際航空を利用して羽田からイタリア・ミラノまでのフライトでしたが、機内サービスもまずまずで北京での乗り継ぎもスムーズ、大きな遅れも無くイタリアまで来れたので、これで片道5万円台はとてもコスパが良い航空会社だと思いました。
加えて、初めてスターアライアンスゴールドのステータスを使いましたが、やはり国際線での優先チェックインやラウンジ利用、優先搭乗の恩恵は大きく、スターアライアンスゴールドを取得して良かったと感じました。これからもスターアライアンスの国際線に乗るのが楽しみになります。
さて、イタリアに来たのはいいのですが、現地滞在期間はなんと4日間。ミラノを拠点に、イタリアを弾丸ツアーします。次回の旅行記では、ミラノの滞在記を紹介する予定です。それでは、また次回の旅行記で。ドゥオーモ (ミラノ大聖堂) 寺院・教会
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2024イタリア
この旅行記へのコメント (1)
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- ももであさん 2025/04/04 10:16:14
- 中華三昧
- 中国って聞くだけで敬遠する人もいますが、中華系の
キャリアは、お友達のロシア上空を飛べるから、
欧州へ行くには今やとても便利ですよね~
そして安い! 中華料理上手いし!?
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