2024/12/22 - 2024/12/31
172位(同エリア906件中)
うーたさん
この旅行記のスケジュール
2024/12/22
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飛行機での移動
成田国際空港 ⇒ オークランド国際空港
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飛行機での移動
オークランド国際空港 ⇒ クライストチャーチ国際空港
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トラムウェイレストラン
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この旅行記スケジュールを元に
年末、夫婦ふたりでニュージーランドへ。
年末年始を利用した長期海外旅行は、ずっと家族4人揃って行っていたけれど、今年は娘たちとの休みが合わず、夫とふたりで出かけることに。
よく考えたら、夫婦ふたりの長期旅行は新婚旅行以来。
長期の海外旅行では、娘たちの英語力や情報収集力に助けられることが多かったけれど、陽気にお酒を飲んでばかりのオジサン・オバサンだけで乗り越えることができるかな(笑)
ドキドキ・ハラハラと言いつつも、欲張り精神は健在で、北島にも南島にも行きたい!! レンタカーでの移動もしてみたい!! 温泉は必須!! ということで旅程を練って練って行ってきました。
旅行記は、クライストチャーチ編、マウントクック編、ロトルア編、オークランド編の4つに分けて作成。
夏のニュージーランドを想像していったけれど、思いのほか寒いし、サンタがサーフィンしているような、浮かれた夏のクリスマスの雰囲気もなくて意外なことも多い旅になりましたが、豊かな自然や、落ち着いた親切な国民性に触れることができたいい旅になりました。
まずは旅行記①クライストチャーチ編。
出発から、クライストチャーチの名物、トラムで観光しながらお食事できる「トラムウェイレストラン」を体験した話からのスタートです。
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成田空港への移動は「成田エクスプレス」のイメージが強いけれど、今回、京成上野駅から「スカイライナー」に乗って成田空港に行ってみます。
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駅に着いて気がついた! 予約した時間は1時間後。
間違えて1時間前に到着してしまったけど、チケットレスサービスで購入していたので、時間はいつでも変更可。1時間早く空港へ行くことに。 -
ラウンジ滞在時間が伸びたな。しめしめなんて思いながら、分厚いコートはスーツケースに入れて、荷物の預け入れようとしたところ、スーツケースの鍵が開かない!! 暗証番号は合ってるよ~。
インフォメーションで、鍵の修理ができる場所がないかと聞いてみたら、ここから地下へ降りた京成線ゾーンにある「Riat!」というお店で対応できますよとのこと。 -
バッグ修理って書いてあるけど、鍵開け作業もできるんだ。鍵開け料金は一律2200円。
開ける作業の時は離れておいてくださいとのこと。鍵破りの技術は秘密みたい。
ちょうどお店の前に両替店があったので、その時間を利用してニュージーランドドルを3万円分両替しておきました。
両替を終えて覗いてみたらもう鍵は開いていて、万歳!!と思ったけれど、開いた番号のうち一桁が、私が設定していた5ではなく6で開いたという謎。
どうやら5のところだけダイヤルがカチッとハマらないという故障みたいだったけど、暗証番号が一桁ずれて6に変わるなんて‥。自分じゃ絶対解決できないや。
また開かなくなったら怖いので、今回はもう鍵はかけずに旅します。 -
そんなこんなで、予定していた時刻と同じ時間にチェックイン。1時間早く空港に着いていてよかったな。
今回はニュージーランド航空のビジネスクラスを利用します。 -
ラウンジはANAラウンジとユナイテッドラウンジが利用できるとのことなので、まずはユナイテッドラウンジへ。
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アルコールはある程度品揃えがあるけれどフードは欠品だらけ。
タイミングだとは思うけれど、外国人ファミリーが多くて、とても混雑していたので、一杯だけ飲んでANAラウンジへ移動してみます。 -
続いてANAラウンジへ。
こちらは薄暗くて静か。日本人の利用者が多いかな。パソコンで作業していたり、一人で静かに過ごしている人が多かった印象。 -
搭乗口まで地下連絡通路を通ってみます。
シーンとしていて宇宙空間っぽい。こんな道があったんだ~。マイナーなのかな誰も通っていません。 -
いよいよ搭乗。
ニュージーランド航空のビジネスクラスは1×2×1の横4席。
座席は全席、通路に向かって斜めを向いています。
夫と中央2席で隣同士で座席指定していたけれど、ハの字状にお互い外を向いているのでとても遠い。 -
アメニティはエコを強く意識した感じ。
歯ブラシとペンは竹製。
靴下やハンドクリームはあるけれど、アイマスクと耳栓は入ってなくて、CAさんにリクエストが必要。
これらが入った袋自体も紙製で、帰国後にポーチとして使うなんてことはできないな。 -
機内食の前にいったん照明が落とされてピンク色の照明が灯されました。
前方席だったから薄暗い中でアミューズが配膳され始め、最初の一皿はピンク色の照明の中で。(左上画像のピンクの色合いはカメラの故障みたいだけどこんな照明の色)
だんだんと明るくなって普通の照明になった方がやっぱり落ち着きます。 -
食後のベッドのセッティングは、自分では出来ない仕様。
座席の背もたれ部分をパタンと手前に倒して、座面と繋がるように空間に埋めこんでフラットにするというひと手間かかる形状。
寝転んでモニターを見ていても、通路を歩いてくる人と目が合う動線だけど、気にしないようにしてひと休み。 -
あっという間に朝食時間。
夕食時にパンのサーブをお断りしていたからなのか、「グルテンフリーのシリアルがありますのでよろしければ」とオススメしてもらったのでありがたくいただきます♪
その後、和食のサーモングリル&おにぎりも配膳されたからお腹いっぱい。 -
オークランド空港に到着! マオリの門を通って入国審査へ。
厳しいと話題の入国審査。
ドキドキで挑んだけれど、家族単位でブースに行けるのでまずは心強い。
色々と質疑応答をシュミレーションしていたけど、質問されたことは1つだけ。
職員:「食べ物、なに持ってきた?」
私達:「えーっと、ドライミソスープ&ライス、ビスケット(←ソイジョイ)‥ えーっと‥」
急に思いがけない質問だったから、浮かんでこなくって焦っていたら、
職員:「他には?」←えっ怒ってる?と戸惑いながらひねり出して
私:「ソルト!」と言ったら、何が刺さったのか大ウケ。(私の焦ってる顔にウケたのか‥)
職員:「ニュージーランドへようこそ、良い旅してね」とにっこりしてくれました。
無事入国。ホッ。 -
このあと国内線に乗り継いで北島のオークランドから、南島のクライストチャーチへ移動します。
国際線ターミナルからから国内線ターミナルへは、バスか徒歩で。
バスは約15分ごとの運行。徒歩では10分ほどとのことなので、私達は徒歩で行くことに。
地面に緑のラインが引いてあるので迷うことはないけれど、屋根があるのは最初だけ。途中は野ざらしの道を通って行くので、暑い夏日や雨の日はバス利用の方がよさそうです。 -
歩いて10分では到着できず‥。多分15分以上かかってる。この差は日本人の歩幅の狭さ?
この時の服装。
夏物ロングワンピース。足元にはヒートテックのスパッツ。上に綿素材のパーカーを羽織っていたけれど、それでは全然寒い。
ニュージーランドは日本と逆の季節だから、ほぼ夏!を想像していたけれど、これは大誤算。 -
乗り継ぎの時間をしっかり取っていたので、フードコートへ。
空港の規模の割にとても充実しています。
ヘルシーなサラダボウルとビールで軽い昼食。
フードコートのほとんどの店舗でアレルギー表示がしっかりしていて安心です。
ビールはジョッキで1500円。空港価格というのもあるけれど、全体的に物価が高いな。 -
自動チェックイン機で手続きをして、スーツケースも自動預け入れをしたら、そのままゲート前の椅子で待機。
国内線は手荷物検査もセキリティチェックもなくて。新幹線に乗るような感覚なのかな。 -
ニュージーランド航空の国内線、機体は古いけれど座席は広々。エコノミーでも隣との幅がしっかりあるので窮屈感がありません。
オークランドからクライストチャーチまでは1時間45分のフライトです。
機内サービスは、飲み物はソフトドリンク各種、スナックかチョコレートか選べて、到着前にはキャンディの配布もあってサービスgood。 -
クライストチャーチ空港に到着。
飛行機を降りて建物に向かう通路は、マウントクックの満点の星をイメージしてある素敵な空間。
こじんまりした明るくてきれいな空港です。 -
ホテルまではUber配車を依頼。
タクシーゾーンとUberゾーンがあるけれど、断然Uberゾーンが賑わってる。
車止めのポールがトーテムポールなのがさり気なくかわいい。 -
空港から車で約20分で宿泊先の「ヘリテージ クライストチャーチ」に到着。
客室数は全42室の五つ星ホテルです。アディナ ヘリテージ クライストチャーチ ホテル
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1913年に建てられた歴史ある建物はもともと役場として活躍していました。
扉も階段も家具も窓ガラスも‥全てが重厚。 -
お部屋はメゾネット。
1階はキッチン&ダイニング。くつろげるソファーゾーンもあるし、キッチンには調理器具が揃っています。
2階が寝室と水回り。お風呂はバスタブ付き。
洗濯機と乾燥機もあるから長期滞在にも良さそう。
豪華なホテルだけれど、やっぱりパジャマやバスローブ、スリッパもありません。 -
部屋の窓から見える白い建物は「カセドラルジャンクション」。トラム駅です。
今から夕食の予約している「トラムウェイレストラン」は、この建物の中が発着場所。 -
チリンチリンという可愛い鐘の音と共にトラムが入構してきます。
上着と大きな荷物を預けて、乗車します。
お洒落ディナーなので「ジーンズでの参加はご遠慮ください」とのことだったけれど、観光客がほとんどなので全然堅苦しくない雰囲気。
ジャケットを着てる人なんていなくて、男性は襟付きのシャツ、女性はシンプルなワンピースなどで十分。 -
乗車すると、トラムの中心にこの調理スペースがあって、前方と後方に数席ずつテーブルが配置されています。
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私達の席はここ。
予約の時にウェルカムシャンパンのアルコール有or無を選んでいます。
冷え冷えのシャンパンがお出迎え♪ -
トラムは1周約50分。
ルートを変えて3周し、約2時間半かけて観光名所を巡ります。 -
メインは乗車してから選択。
私はカリフラワーがメインのお料理。夫はサーモンに。車内で調理しているからお料理は温かくて美味!
どのメニューを選んでも、その場でグルテンフリーに対応可なのがスゴイ!! もちろんデザートのチョコレートケーキもグルテンフリー☆ -
食事をしながら観光名所を眺める事ができたので、その中でもっと詳しくみていきたいところを徒歩で巡ることに。
トラムを降りて、すぐのところにある「ニュー・リージェント通り」は、色とりどりのコロニアル建築の建物が立ち並びます。ニュー リージェント ストリート 散歩・街歩き
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ショップやバーが並ぶストリート。
カラフルでおしゃれだけど、実はその規模は小さく、約100mほどの通りだから散策はあっという間。
このストリートのお店まとめて一つの空間的な雰囲気があるので、隣のレストランで肉料理を注文して、バーの前のテラスに運んできてもらうなんてこともできます。 -
続いて「リバーサイドマーケット」へ。
ここは、2011年に発生した大震災からの復興仮説商店街の跡地にオープンした商業施設。リバーサイドマーケット 市場
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メインビルの1階は、パンやチーズ、魚や野菜などの食材を扱うマーケット。
2階には中華やグリル、イタリアンなど幅広いジャンルのレストランが入った施設です。 -
リバーサイドマーケットから徒歩2分ほどの所にある「追憶の橋」。
第一次世界大戦時には多くの兵士たちがこの橋を通って戦場に赴いたという橋。追憶の橋 建造物
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この時期のニュージーランドは20時過ぎても夕方ぐらいな明るさ。
時差が4時間+なので、本当は夜中の12時だけど、外が明るいと動き回れてしまう不思議。
スーパーマーケットで晩酌のワインとおつまみを購入して1日目は終了。 -
2日目は、空港近くにある「国際南極センター」に行きます。
バスに乗ってみたいので、バスセンターへ。
利用すると運賃がお得になるという「メトロカード」を購入するため窓口へ行くと、行き先や乗車回数を詳しく聞かれました。
空港までのバス料金は現金だと4ドル。メトロカード利用する場合、カード購入費は5ドルかかるけど、運賃は2ドルになります。
私達は中心部~空港までの区間に3回乗車する予定を伝えると、
「空港行きに乗るだけなら29番線を使って。便数は限られるけど、29番線だけはタッチ式のクレジットカードが利用できて、料金もメトロカードと同じ2ドルで乗れるからお得だよ」と教えてくれました。
とっても親切。 -
バスで約30分。空港に到着。
国際南極センターはここから徒歩で約10分の場所にあるけれど、付近に食事ができるところがないので空港ゾーンにあるノボテルホテルのレストランで昼食。
ニュージーランドはグルテンフリーが進んでいて、このサンドイッチもハンバーガーもグルテンフリー。
普通のパンより少しカサカサしてるけど、グルテンアレルギーを発症して以来5年ぶりのハンバーガーに歓喜♪ -
食後に歩いて約10分。国際南極センターへ。
なぜクライストチャーチで南極センターなのかというと、南極に一番近い空港がこのクライストチャーチ空港だからって。
南極調査隊はここから出発しているし、調査隊への物資運搬もこの空港が拠点になっているんだそう。国際南極センター 博物館・美術館・ギャラリー
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南極探検の歴史を学ぶ展示も興味深いけれど、おもしろかったのが、南極の嵐を体験できるブース。
入室の前に防寒具(ダウンジャケット)とシューズカバーが配られます。
シューズカバーは防寒の意味合いプラス、雪や氷が靴底に着いて出口が水浸しにならないためと思われます。 -
最初は薄明るい照明。(この証明の色、ニュージーランド航空の就寝時のライトの色と同じ)
気温も-5度ぐらいで落ち着いています。 -
スノーモービルやかまくらなどがあって、ワイワイ楽しんでいると、モニターでカウントダウンが始まって段々と薄暗くなってきました。
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真っ暗になってストームが来た!!
一気に気温は−20度まで低下。
真っ暗な演出と風の音で、寒いと感じるよりも怖いが先に来ました。
身体にギュッと力を入れて耐えるのみ。本物のストームだと耐えきれない恐怖だろうな。 -
身体に力が入っていたからか、ブースの外に出てから体が冷え切っていることに気が付く感じでした。特にお腹が冷え冷え。
館内で他の展示を見ながら体を解凍。
全部寒そうな画像だけど、この雪はレプリカだから全く寒くありません。 -
私達がここに来た目的のひとつがこちら。
「ハグランド フィールドトリップ」に参加したかったのです。 -
実際に南極で活動していた雪上車「ハグランド」に乗って起伏のあるコースに繰り出します。
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ゴツゴツのキャタピラー。
強そうです。 -
運転席と乗車スペースは離れていて、乗客は後ろのブースへ。この時は1ブースに8人で乗車しました。
2点式のシートベルトを締めて、天井からの紐につかまってスタンバイOK。
最初はアスファルトの道を通ってコースに行くのだけど、振動が直に伝わるので平坦な道路であっても上下左右揺られまくり。 -
いよいよ専用のコースへ。
運転ブースとは無線で会話。
「みんな大丈夫か~?行くぜぇ~、つかまっておけよ~」と運転手さんが盛り上げるもんだから、乗客は大盛り上がり。
急勾配を上がったり下がったり、タイヤ道を乗り越えたり水の中を走ったり…
激しく乗り心地の悪い、古いジェットコースターに乗ってる感じで楽しかった~!! -
南極探検気分を満喫して、再び29番のバスで中心部へ戻ります。
空港から中心部を結ぶ29番線は停車するバス停も少ないし車体も新しい。電車で言うところの快速的な路線みたい。 -
「カードボード・カセドラル」の近くで下車。
この教会は地震で倒壊した大聖堂の代わりに建てられた教会。
設計したのは日本人建築家で、特殊な紙パイプとポリカ―ボネットを主材料として建てられています。カードボード カセドラル (仮設大聖堂) 寺院・教会
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この日は12月24日。内部ではクリスマスのミサの準備がされていました。
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ステンドグラスが美しい教会でした。
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イチオシ
昨日美しいと感じたニュー・リージェント通り歩いてホテルに戻ることにします。
そのときトラムが!
それだけでも素敵な風景だけど、パパに肩車されて一緒懸命手を振っている可愛い女の子姿が。
絵になるな~☆ -
だけど2日目ともなると、余裕を持って細かく見れるようになり‥。
少し開いていた扉の奥から建物の側面が見えてしまった。
これが元の姿なんだろうな。
カラフルで華やかなストリートの裏側の元の世界‥ -
夕食は追憶の橋の近くにあるレストランへ。
少し肌寒いけれど、素敵な風景なのでオープンテラス席で。 -
クリスマスということで、肩出しドレスで着飾った若い美女たちのパーティーも。
ザ・観光客ファッションのオジサンとオバサンはテラス席の奥の方の席にご案内。でも一応、テラス席には座らせてもらえた(笑)
ここでもメニューの中心は肉(羊と牛)かサーモン。
どのお店で、どのメニューを選んでもグルテンフリー対応なのが本当にありがたい! -
3日目の朝。
ヘリテージクライストチャーチはチェックアウトします。
この日の予定は「マウントクック」へのドライブ。
レンタカーで移動して、途中「テカポ湖」を観光する予定なので、まずは空港のレンタカー屋へ。 -
この日は12月25日。クリスマスのため休日ダイヤ。
29番線には乗れなかったので、ICカード非対応の路線で空港へ。
支払いは現金で1人4ドル。
乗車時に10ドル札を運転手さんに渡して、2人分のお支払い。
お釣りは運転手さんからの手渡しされるシステムだけど、運転手さんに手持ちがなかったらお釣りは戻ってこないらしい! -
空港に到着して、ゲート付近にある「AVIS」レンタカーへ。
クライストチャーチ空港はこじんまりとしているので、レンタカーを借りるのも便利です。クライストチャーチ国際空港 (CHC) 空港
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この車がマウントクックへの旅のお供。
1泊2日、マウントクックで過ごして、またここに戻ってきます。
旅行記は②マウントクック編に続きます。
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アディナ ヘリテージ クライストチャーチ
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