2024/12/22 - 2024/12/31
187位(同エリア1055件中)
うーたさん
この旅行記のスケジュール
2024/12/28
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インターコンチネンタルオークランド
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年末に、夫婦ふたりでニュージーランドを旅した旅行記の続編。第4部です。
旅行記①はクライストチャーチ編。
クライストチャーチ中心部で過ごした記録。
旅行記②はマウントクック編。
クライストチャーチからレンタカーを利用してマウントクックへ。ボートに乗ってタスマン氷河を間近で見て触れる体験をしてきました。
旅行記③はこのロトルア編。
大地熱帯にあり古くから保養地として栄えてきたロトルアの魅力を満喫するべくレンタカーを利用してあちこち移動、温泉も楽しんできました。
そして最後の旅行記④はオークランド編。
オークランドでは、美味しいものをたくさん食べてワインも飲んで、のんびりと港町を散策。最終日にはフェリーに乗って「ワイヘキ島」へ渡り、ワイナリー巡りを楽しんできました。
お天気にも恵まれ、美しい港町のオークランドとワイヘキ島を堪能できました。
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ロトルアから3時間のドライブを終え、無事にレンタカー返却。
Uber配車でホテルへ。
オークランドでの宿泊先は「インターコンチネンタルオークランド」。
ビクトリアハーバーの目の前という便利な立地の5つ星ホテル。 -
リクエストで景色がいいお部屋をお願いしていたのでお部屋は最上階の11階。
扉を開けると、自動でブラインドが開いて、目の前に港の景色が広がるという計算されたシステム。 -
新しくて快適なホテル。
エコなニュージーランドで初めて、日本のホテルと同等レベルのアメニティーが揃い、スリッパもありました。使う使わないは置いておいて、しっかりしたアメニティーやスリッパがあるとやっぱり嬉しい。 -
お部屋からの景色はこんな感じ。
手前の石造りの建物がフェリービルディング。
その後ろで海に突き出している白い建物が各地へ向かうフェリー乗り場。
そして左側奥で海に突き出している白い建物がヒルトンホテル。 -
ラウンジアクセス権のあるお部屋だったので、早速カクテルタイムに繰り出します。
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ラウンジでのカナッペもグルテンフリーに対応してもらえたので、食べられないものもなくて嬉しい♪
まずはビール♪
メニューを見せてもらうと「sawmill Brewery」というニュージーランドの醸造所のものが主な扱い。その中からピルスナーを注文。 しっかりした柑橘系のとても美味しいビールでした。
その後グラスが空くたび「次は何飲む?シャンパンはいかが?」と声をかけてくれるから、もちろんありがたくいただいて。シャンパンはMOET&CHANDONだったけど、グラスになみなみ、どんどんサーブしてくれる大盤振る舞い。
このホテルにしてよかったと思った瞬間(笑) -
カクテルタイムが終わる時間でもまだこの明るさ。
夏のニュージーランドは昼が長くて観光に最適。 -
オークランドだけでなく、ニュージーランド全体について思ったことだけど、街中にクリスマスツリーやオブジェはあるけれど、クリスマスマーケットのようなものも全く見かけなかったし、子供のころ思い描いた、夏のクリスマス=波乗りサンタみたいなものも、イラストでさえ見かけなくて。
ニュージーランドでは、クリスマスはサンタがプレゼントを持って来てくれる日ではなく、家族で祝う日という意識がしっかり定着してるんだろうなー。 -
翌朝。
船の警笛で目が覚めました。部屋の窓から外を見ると大型客船が来てる!!
ヒルトンホテルの真横に停泊中。
これじゃ、ヒルトンホテルに泊まっている人はオーシャンビューじゃなくて、豪華客船ビューになっちゃった… -
朝ごはんはラウンジへ。
グルテンフリーパンのサンドイッチ。
サーモンとアボカドがぎっしりサンドされていてケッパーがいいアクセント。 -
食事の後は、オークランドの街を散策します。
まずはホテルから歩いて3分ほどの距離にある「ニュージーランド海洋博物館」へ。ニュージーランド海洋博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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その昔、ハワイからニュージーランドを目指してやってきた移民船の様子や、ポリネシアの航海史、アメリカズカップで優勝したヨットの展示など、船にまつわる展示が盛りだくさん。
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こちらは「バイアダクトハーバー」。
個人所有と思われる、豪華な中型ヨットがたくさん停泊しています。
この周辺の高級ホテルにあるレストランのテラス席では、きちんとドレスアップしたセレブがお食事中。
横の道路を歩きながら横目で観察。
前から思ってたけど、やっぱり海外セレブって、みんな白ワイン飲んでる気がするな… -
セレブを横目に、私達はこ洒落たシーフード料理のお店へ。
「オイスター&チョップ」はニュージーランド各地から取り寄せる数種類の新鮮牡蠣を様々な調理法で楽しめるお店です。オイスター アンド チョップ シーフード
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店内はレストランゾーンとバーゾーンに分かれています。
このお店、バーのゾーンで15時からのハッピーアワーに牡蠣が1つ2ドルで食べられるというのが目玉らしいのだけど、ただいまの時間14時。
1時間は待てないので、観葉植物で飾られたナチュラルテイストのレストランゾーンに入店。 -
やっぱりまずはビールから。(2杯目はセレブを真似て白ワインにしましたよ)
牡蠣は生食もおすすめとのことだけど、旅先なのでグリルをチョイス。
牡蠣の上に細かく切ったパンチェッタをのせてグリルしてあります。
全部パンチェッタ味になるんじゃないかと心配したけれど、これがいいアクセントで相乗効果の美味しさに。
その他におススメを聞いてみた所「クレイフィッシュ」とのこと。
グーグル翻訳してみるとザリガニとのこと。お店の人曰く、ザリガニだけど、ザリガニじゃないよとのことなので、とにかくおススメならば食べてみよう。
調理法はガーリックバターにレモンを絞って。
味はエビとロブスターの中間って感じかな。 -
これはブリマート駅。
駅舎とは思えない重厚な建物。 -
ホテルの部屋からも見えていたこの建物は1912年に建てられたもの。
1988年に修復してフェリービルディングとして活躍しています。 -
夕方まで街を散策して、2日目のカクテルタイム。
昨日と同じビールとカナッペをリクエスト。
スタッフの方が私のアレルギーを覚えていてくれてスムーズな対応。ありがたいなぁ。
この日も、どんどんお酒を進めてくれるので、普段は飲まないカクテルを注文。マールボロという、ワインの産地で作られてたジンを使ったカクテルはさわやなかな大人の苦み。 -
お部屋に帰って外を見ていると、豪華客船が出航するところ。
ホバーボートに押されて沖に出て、照明を明るく灯して出て行きました。
バイバーイ。すてきな航海を~☆
船を見送った港はガランとして何かさみしいな。 -
と思ったけれど、次の朝、カーテン開けたら違う豪華客船が到着してた!!
朝日に照らされていい感じ。
でもヒルトンホテルに宿泊してたら、これじゃ朝日も届かないね。なんか気の毒になってきた… -
朝食はラウンジへ。
2日目の朝食は、私はグルテンフリーパンにターキッシュエッグ、主人は焼きたてのワッフル。2泊したインターコンチネンタルホテル、ラウンジのお食事はどれもとても美味でした。
この後ホテルをチェックアウトして、目の前のフェリーターミナルから「ワイヘキ島」へ、ワイナリー巡りのツアーに出かけます。 -
ベルトラで「美しい景観とワイヘキ島の味覚堪能ツアー」に申し込んでいました。
https://www.veltra.com/jp/oceania/new_zealand/auckland/a/136421
集合場所はワイヘキ島のターミナル。個人でフェリーに乗って出発です。
ニュージーランドのフェリー乗り場は出発を知らせるアナウンスなし。
時間がきたら指定された乗り場に行ってチケットを見せて乗り込むだけ。ボーっとしてたら船が出てた~ってことにもなりかねない…ダウンタウンフェリーターミナル 船系
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豪華客船の横を通って沖に出ます。
豪華客船の旅って、まずは避難訓練から始まるって聞いたことがあったけど、今まさに避難訓練をしている所を見る事ができました。 -
乗船してしばらくするとウェルカムドリンクのサービスが。
乗り合いフェリーの、普通の座席なのにこんなサービスがあるなんて♪
スパークリングワインかオレンジジュースか選べました。夫はワイナリー巡りに備えてオレンジジュース。 -
ワイヘキ島が見えてきた!
海が青くて、山の緑が美しい島♪ -
ツアー参加者は「Taste of Waiheke」という看板を持った人に声をかけるようにとのことだったけれど見当たらない…と思ったら、小さな紙を持った男性を発見。看板っていうからある程度の大きさのボードを想像するじゃん…。
声をかけると、あのバスに乗って待っててと。
バスの座席に座って待つこと数分、先ほどの男性が戻ってきて人数を数えて「OK !Let's go」と運転席へ。
運転手さんだったんだ。予約の名前確認をされることもなく出発。
全てがアバウトな感じで異文化~。 -
まずは「オールプレス・オリーブ・グローブ」というオリーブオイルのメーカーを訪問。
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ステキなオリーブ園を背景に試食会。
フランスパンが配布されて、オリーブオイルを浸して食べるのだけど、私はグルテンフリーということで、パンが省略になる代わりに数種類のオリーブオイルをなみなみと小皿に注いでくれます。
国際的な賞を数多く受賞しているというだけあって、とても風味のいいオイルでした。
お土産を購入して、お次はワイナリーへ。 -
バスでの移動中はのどかなブドウ畑の景色。
静かでのんびりしていて癒される島です。 -
1件目のワイナリーは「バッチ・ワイナリー」
ワイヘキ島で最も標高が高いワイナリーです。バッチワイナリー バー
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個人で訪問すると、オシャレなカウンターで試飲。
ツアーの場合は熟成庫での試飲です。 -
ワイナリーのこと、ブドウのこと、各ワインに合うお料理のことなど説明を聞きながら3種類のワインをテイスティング。
説明の英語は早口だし、年代を説明するときの数字や聞いたことのない地名が出てきたりすると、一瞬志向が停止してしまうので理解できていないことだらけ(苦笑) -
ツアーには、このワイナリーに併設するレストランでの昼食が含まれています。
30人程のツアー客が3テーブルに分かれて着席。
メイン料理は各自、肉か魚を選んで一皿ずつサーブされるけど、その他の前菜やデザートは各テーブルに大皿で3皿ずつドガンと置かれます。
出会ったばかりの人と、英語で会話してテーブルを囲むという、ややハードルが高いお食事タイム。
そして、私がチョイスしたメイン料理「刺し身サラダ」は 刺し身3種に千切りキャベツがほんの少し付け合わせ。たぶん、大根のツマをイメージしたキャベツ。日本人が思うサラダじゃないことが判明。 -
お食事タイムは結構な疲労感だったけど、フランスから来たという23歳と19歳の若い兄弟(彼らは18歳から飲酒可)とお喋りしながら食事ができて、ちょっとだけ異文化交流達成。
景色もよくてステキなワイナリーでした。 -
2件目は「プレミアム・ワイヘキ・ヴィンヤード」
このワイナリーは少し近代的。
セミナー室みたいな所で着席して3種のワインをテイスティング。
この辺りから、小難しい英語での説明を聞くことを頭が放棄。美味しいワインに集中することにします(笑) -
最後は「マッド・ブリック・ワイナリー」。
マッドブリック ヴィンヤード レストラン フレンチ
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このワイナリーでは景色のいいテラスで試飲。
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こちらでも3種のワインをテイスティング。
セミナー室での試飲よりも、やっぱり心地よい自然の中で飲むワインが最高☆ -
このワイナリーにはプロバンス風の素敵な庭園が。
30分ほど自由行動。お土産ワインを購入したり、小高い丘に上がって海を眺めたり。 -
オーナーのお家かな。
どこを切り取っても絵になる景色が広がります。 -
心が開放されるような時間を過ごしていたけれど、ふと、このツアーは色々な事がとっても〝ラフ〟だったことを思い出し、ここに取り残されては変だ…と早めにバスに戻ってみると、ツアーのお仲間たちがゾロゾロと違うバスに向かって歩いている所に遭遇。
運転手さんに聞いてみると2階建てバスを笑顔で指差し… -
バスに乗り込んで数分。
案の定、人数確認もされることなく出発。
2階建てバスから、乗って来たバスと運転手さんがポツンと残っている図を見送る…
バスの故障かな?第1便と第2便があったとか?…謎のままだけど、2階建バスに乗りたかったからヨシとしよう。 -
自然豊かで美しかったワイヘキ島。
英語ツアーに入ってしまったのを少し後悔した瞬間もあったけど、これはこれでいい思い出。すてきな島でした。 -
オークランドの街が近づいてきました。
オークランドタワーがシンボルの港町。 -
歴史ある建物と新しいビルが混在しているけれど、意外と違和感のない街。そして多くの国籍の人が混在しているから、誰に対しても親切な人が多い街。
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ホテルのフロントで荷物を預かってもらっていたので、寄ったついでにホテルのレストラン「advieh」で夕食をとることに。
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アラカルトで注文。
サラダが食べたいからおすすめをって聞いてみると、ソースたっぷりのカリフラワーのグリルが。お昼に食べた「刺身サラダ」もそうだったけどサラダの概念が違うのかな…
でもやっぱり、このホテルのお食事は美味しい♪ -
インターコンチネンタルホテルを後にして、Uberで最後の宿泊ホテル「ノボテルオークランドエアポート」へ。
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翌日、朝10時5分発の飛行機なので、オークランド空港直結のこのホテルに宿泊することにしました。新しくて清潔なホテル。
ノボテル オークランド エアポート ホテル
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ホテルから空港まで歩いて5分もかからないので、やっぱり便利でした。
オークランド空港のプレミアムチェックインは、この壁の向こうの別室。ちょっとだけ特別感。
内部は普通の自動チェックイン機が並んでいて、荷物の自動預け入れ機も特に変わった機械なわけでもないし、特別なお手伝いをしてもらえるわけじゃないけれど。オークランド国際空港 (AKL) 空港
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ニュージーランド航空のラウンジへ行ってみます。
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お洒落なカフェスペースは、タブレットで注文して出来上がったら名前を呼んでくれるから取りに行くシステム。
呼ばれる名前で「あ、あの人日本人だ!」って気になってしまう‥。 -
私は朝でも昼でもシャンパンコーナーに直行だから、ここで名前を呼ばれることはないけどね。えへっ。
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「キアオラ」(←マオリ語でこんにちわ)と笑顔で迎えてくれるスタッフのみなさん。
機内は1×2×1の横4席。
広々だけど、座席が通路に向かって斜めに配置されているから(ヘリンボーン配列というらしい)狭いところ好きな私としてはベストな座席ではない。
往路は夫とふたり、中央2席で隣り合わせて座席指定をしたけれど、この配列では遠くてお喋りできず。復路は窓側1席を縦に2列で座席指定。前の人が振り返らないといけないけれど、この方が断然近くてお喋りできます。 -
最後までずっと飲んでばかりだけど、ウェルカムドリンクは、やっぱりシャンパンで。
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搭乗して最初の食事はランチの扱い。
メインは鯛のグリル、豚バラ肉のロースト、鶏肉のコンフィの3つの中からの選択です。
私は豚肉と赤ワイン、夫は鯛のグリルと白ワイン。
私の豚肉、機内食とは思えない美味しさでビックリ。夫の鯛も美味しかったみたい♪ -
食事以外の時間は、飲み物やスナック、アイマスクなどのグッズは座席のモニターからオーダーできるから便利。
映画の種類は少な目かな。 -
夕食。
前菜はカウアイという魚をスモークしてムース状にしてあるもの。
癖がある魚と言われているらしいけど調理法がいいからなのかとっても美味。
ニュージーランド航空の機内食は全体的に美味しいな。アイスはと~ってもあまかったけど。 -
夕食後はお休みタイム。
ベッド型には自分でできない仕様なので、CAさんを呼んでセッティングしてもらう必要があります。
朝10時に乗ったから、完全にお昼寝タイムだけど、機内が暗くなったら夜に思えて眠れてしまう不思議。 -
機内が明るくなってザワザワし始め、もうすぐ到着。
窓の外は夕焼け。あれは富士山かな。 -
12月31日の17時。成田空港に到着。
キノピオの「おかえり!」が身に染みるのは、久しぶりに見るひらがなに緊張が解けたからかも。
久しぶりの夫婦2人だけの長期旅行。
娘たちが待つお家へ。
ワイナリー巡りで買ってきたワインで年越ししよう。
無事に帰れたこと、元気で楽しく旅してこれたことに感謝して☆
おしまい成田国際空港 空港
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旅行記グループ
ニュージーランド旅
この旅行記へのコメント (2)
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- 空を飛ぶなら青の翼に星屑の仲間たちさん 2025/01/27 19:28:07
- 現在ロンドンかオークランドで検討中
- うーたさんへ
はじめまして空を飛ぶなら青の翼に星屑の仲間たちと申します。ハンドルネームはANAとスターアライアンス大好き人間という事でこの様な名前を付けました。
現在ANAのマイルが47500マイル。2027年は有給1日取れば7連休なるのでロンドンに行こうか兼ねてから行きたかったオークランド旅行を計画しています(最初はシンガポールにしようとしましたが、ホテル代が高いので辞めました)
オークランド&他都市はSQで50000マイル、ロンドンはSQは62000マイル。両方とも座席指定が出来ます。
オークランドも検討材料費はいっているので、うーたさんのブログは役に立ちました。さすがにインターコンチネンタルには宿泊できませんが、多分VOCOオークランドに宿泊する予定です。
ニュージーランドは前から行きたかった都市なので、ロンドンかオークランドかを2026年までに決めます。
尚勝手ながらフォロー申請を出しましたのでよろしくお願いします。
- うーたさん からの返信 2025/02/15 11:01:28
- RE: 現在ロンドンかオークランドで検討中
- 空を飛ぶなら青の翼に星屑の仲間たち さんへ
空を飛ぶなら青の翼に星屑の仲間たちさん、はじめまして。メッセージありがとうございます。
私も空を飛ぶなら青の翼に星屑の仲間たちさんのページにお邪魔させていただきました。
〝旅客機と空港はテーマパーク〟と表現されていて、分かる分かる!!と嬉しくなりました。私も飛行機と空港はすごく元気がもらえるパワースポットだと思っています。
ロンドンかオークランドへの旅行を検討されているのですね!
どちらの街も素敵ですよね。
私はロンドンは冬、オークランドは夏に訪問したので、気候の差もあるかもしれませんが、ロンドンは博物館や公園、劇場など、計画を立てて回るぐらい見どころ満載の街、オークランドは、せかせか計画を立てて観光地を回るのではなく、街の雰囲気をゆったり見てのんびり過ごす街という印象を持ちました。
オークランド訪問時が、暑くもなく寒くもないとてもいい気候だったので、街中のカフェやレストランのテラス席でゆっくりできたから、というだけかもしれないので、参考にならないかもしれないですが…
お食事は断然オークランドが美味しかった気がします!
うーた
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