2024/12/25 - 2024/12/25
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新生青春18きっぷを利用した旅も後半戦の四日目に入りました。
この日の前半メインは島根県域で、大雑把に言えば、松江城と木次線を満喫する一日ということになります。
松江城は言わずと知れた山陰唯一の現存12天守の一つとして、平成末期に国宝指定されたばかりの名城ですね。
そして、鉄道ファン的には、やはり最近になって存続問題が声高に叫ばれるようになった木次線です。
ごちゃごちゃ言いません、一言だけ。
JR西日本さん、木次線は採算度外視してでも、絶対に残さなければならない路線ですよ!
この路線を廃止するようであれば、国の庇護下で高速鉄道だけを異常に守ろうとしている、恥の上塗り的な北の島の某鉄道会社と同じくらいみっともない話です。
(表紙:いっそのこと、動態鉄道遺産登録でもしてみては如何?の、木次線・三段スイッチバック)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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島根県下に2店舗しかない超高級オレンジホテルにて、高級なブレックファストを頂いてから出発するザマス。
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次に島根に来るときは、出雲の店舗を利用して、島根の超高級オレンジホテルコンプリート(新規出店がなければ…)や~♪
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松江のカラーマンホール。
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で、実はこの夜の超高級オレンジホテルは、前夜と違い、8時間パックでの無料延長が出来ませんので、この日の最初の目的地、松江城のオープン時刻まで、まだ少し待つ必要があります。
という訳で、前夜も前を通過したマクドにて、時間調整。
島根県域でマクド利用するのは、人生初かも~♪ -
2階客席の様子。
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1階には電源席もありましたが、超オレホ(←略し方、変?)で充電完了してますし、PCもずっと使っていたので、休息の意味でも、やわらかいソファーに座ってコーヒーでも頂きながら過ごしましょう。
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で、しゅっぱと。
お城の町らしい通りに沿って歩きましょう。 -
その途上でも、色々と学びながら…。
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松江にある米子町。
やはり、本家の米子と関係あるみたいですね。 -
こうした外堀的な場所も通過します。
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解説はこちらで。
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で、いよいよ松江城エリアにやって来ました。
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お濠の中を船で廻れるようになっているんですね。風情があります。
松江城山公園 花見
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で、この橋を渡って、本丸へと向かいましょう。
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橋の途上から、屋形船が。
まだ営業前だろうけど…。 -
さいなら~。
こうして見ると、何となくベトナムっぽくも思えてしまう…。 -
石垣の様子。
現存天守ではどうしても天守閣の方に目が行きがちですが、石垣も素晴らしいですね。 -
どんな天守閣でも、石垣をメインに見上げる角度が個人的にはお気に入り。
ましてやここの天守は”本物”ですからね~♪ -
二之丸エリアに入りました。
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解説はこちらで。
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石垣の美しさはこの辺が一番かしら~♪
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さて、現実問題としての入場料はこちら。
現存12天守中でも、特に国宝指定のお城は結構高額な所が多いですが、まあ、この位なら安い方かも…。 -
今どきは、お城にもキャッシュレスで入れるところが多くなりましたね。
券売機もありましたが、こちらは現金のみの対応でしたので、ポイント貯めることも考えつつ、有人窓口にてカード決済。 -
今一度、国宝松江城天守の解説はこちらで。
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そして、目の前に天守がドーン!!!
うーん、美しい~♪♪♪
規模的にも、現存天守中ではかなり大きそうですね。松江城 名所・史跡
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松江城の入場、もといっ、登閣券はこんな感じ。
自動券売機で買ってたら、もっと無味乾燥なデザインのだったかもね。 -
という訳で、儀式を。
登るぜ!松江城天守!!! -
まずは1階で記念スタンプを。
これとは別に100名城のスタンプもございました。 -
で、途中にも見どころは沢山ありますが、有名な名城ですので、もっとお城に詳しい方の懇切丁寧な解説は、他で見られるかと思いますので、ここではしょうりゃこ。
最上階の5階へとやって来ました。 -
勿論、景色は360度申し分ありません。
東側には山陰、というか、中国地方の最高峰でもある霊峰、大山の端麗な姿も望めました。 -
で、ここには、レプリカではありますが、松江城天守の国宝指定書が誇らしげに飾られていました。
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宍道湖なども望みつつ、次の旅先への思いを馳せつつ、名城を後にしましょう。
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さらばじゃ、松江城。
とっても素敵なお城でした~♪
これにて、個人的な現存12天守訪問の軌跡も、残すは丸岡城のみ、となりました。 -
お城の脇にはこちらの神社も。
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松江市内の松江神社。
うーん、シンプル~♪松江神社 寺・神社・教会
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こちらの美しい洋風建築も映えますね~♪
詳細は、適当に検索して調べてね~♪♪興雲閣 美術館・博物館
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松江城の南側、駐車場の脇にあるのが、こちらの松江開府の祖、とされる、堀尾吉晴公の像ですね。
堀尾吉晴公の像 名所・史跡
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ここで、朝見たのより、より美しい、お城デザインのカラーマンホールも発見。
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で、最後に堀越しに天守を、と思うのですが…。
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南側からは案外綺麗に見えないものですね。
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松江城は、堀尾氏時代、京極氏時代を経て、約230年間、松平氏が居城したお城でもあります。
その松平氏の初代藩主としても名高い、松平直政公の騎馬像も、島根県庁の脇に威風堂々と君臨していらっしゃました。松平直政公 騎馬像 名所・史跡
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そして、島根県と言えば、忘れてはならないのがこの島のことです。
竹島資料室 美術館・博物館
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韓国好きとしては、竹島、という言葉を耳にするたび、胸が痛くなります。
勿論、私は日本側からの立場を尊重していますが…。 -
取り敢えず、中に入ってみましょう。.
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同じようなオブジェを、隣国でしょっちゅう見かけますが、これを獨島としてでなく、竹島として眺めるのは、凄く感慨深いですね…。
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ま、政治的な発言は抜きにしても、やはり、心苦しくなるね…。
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勿論、北海道民としては、竹島のことを耳にする度、どうしても、北方領土のことを思い出さずにはいられません。
国境って何だろう、って思うし、寧ろ、自由に行き来できる人類以外の動物達が羨ましいよ…。 -
韓国側の主張、寧ろ、こっちの方が見聞きしている機会が多いように思う。
それが当たり前の教育で育った方々が、その”洗脳”から逃れることは難しいし、別にこれは韓国に限ったことではなく、日本でも領土問題以外に普通にあり得ることよね。 -
それでも、行ってみたいな、竹島。
獨島には行きたくないけど…。 -
竹島は 島根の宝 わが領土
ちゃんと五・七・五になってるのね…。
重い気持ちを引き摺りながら、先に進むと…。 -
こういうのを見かけて、また別の意味で心が痛む、という…。
これからの木次線旅に向けては、こういう暗いモードで入る方が、相応しいとは思うけどね…。 -
あとは駅に戻るのみです。
ここにも屋形船の姿が見えますね~♪ -
本日のメインイベントは木次線乗車ですが、接続駅の宍道駅に間に合わないと、本日での移動がかなり難しくなってしまいます。乗り遅れないように急ぎましょう。
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そんな時に限って、こんなの見つけちゃうよね~(;´Д`)。
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ギャートルズの作者の方って、松江出身だったんだ~♪
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で、往路渡ったくにびき大橋とは違って、こちらの松江大橋を渡りましょう。
松江大橋 名所・史跡
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松江大橋からの景観。
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松江駅はもう少しです。
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そんな時に、神々しいお顔をしたカエルさんを発見。
流石、神の国のカエル様でございまする。 -
で、ちょっと早めに駅にとうちゃこできたので、こちらも眺めておきましょう。
地方の百貨店の受難の時代ですからね。
県庁所在地から百貨店が消えてしまう、というのも、時代なのかな…(;´Д`)。一畑百貨店 百貨店・デパート
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次に来る頃には、もう建物もなくなってしまっているかも、ですね…。
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でも、一畑電車の方はいつまでも頑張って欲しいですね。
またいつか、乗りに来ないとな…。 -
で、本日は木次線乗車という、大袈裟に言えば、本18きっぷ旅の最大のメインディッシュ旅程ですので、記念に久し振りに駅弁を購入しましょう。
松江と言えば、一文字家さんですね。
松江駅構内には、立派な売店があります。一文字家 松江駅売店 グルメ・レストラン
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但し、昨今の駅弁という商品は、完全に富裕層向けターゲットになっておりますので、貧民がカエル、北里先生一枚以内でカエルお弁当の選択肢は、非常に少なし。
勾玉(980円)買うしかないですな…
これはこれでとてもうんみゃいお弁当だけど…。 -
という訳で、木次線の接続駅に向かうべく、まずは山陰本線下りに乗って、新生18きっぷ5日間用・4日目旅程の始まりとなります。
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松江駅弁としてお馴染みの「勾玉」。
ラベルはこんな感じですね。
紙のレッテルが楽しめる駅弁も、正直絶滅危惧種感あるわね。 -
で、まだ時間的に早いので食べませんが、撮影だけしておきましょう。
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では、この子に乗って県都をしゅっぱと。
本旅においては、これにて松江ともお別れです。
またお会いする日まで~♪松江駅 駅
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で、勿論、昨晩は既に暗くて望めなかった、宍道湖の美しい景観も楽しみつつ…。
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こんな景観見ていると、思わず駅弁が食べたくなってしまうけど、木次線車内まで我慢しましょうね…。
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素敵な木造駅舎の来待駅。
山陰本線上では好きな駅の一つですが、今回は往復とも素通り…(;´Д`)。来待駅 駅
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で、まもなく木次線の乗りカエル駅、宍道にとうちゃこです。
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で、無事に下車。
この子の終点は出雲市駅ですね。
神の国の出雲大社、今回は立ち寄らずに終わってしまい、ごめんなさい…。宍道駅 駅
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木次・備後落合はわかるけど、まさか広島まで表記されているとは…。
木次線・芸備線経由での広島入りはマニアックですが、前回は逆コースで木次線を乗り、暗くなってから宍道にとうちゃこした記憶があります。
木次線も芸備線も、存続が危ぶまれている路線です。
皆様も是非、乗車して応援して下さいね! -
ここは宍道です!
かっけー!!! -
で、宍道駅は駅改札を出てすぐの所に郵便局があります。
島根県の立ち寄り軌跡を残すために、ATM出金していきましょう。 -
郵便局に飾られていた宍道湖七珍。
すもうあしこし。 -
木次線の電光掲示。
優等列車と同じ画面で見ると、凄く近代的な印象を受けるな…。 -
運賃表。
なかなか18きっぷじゃないと乗れません。
木次線さん、ごめんなさい…。 -
宍道駅のスタンプはこちら。
流石に、宍道湖が描かれております。 -
宍道が始発駅となる木次線バージョンの駅名標はこちら。
木次線のカラーはイエローなんですね。
ちょっと違和感あるけど、紅(黄)葉のイメージかしら? -
山陰本線としての駅名標はこちら。
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これから乗る子が入線してきましたよ。
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おおっ、意外にも二両編成なんですね。
こちら側の一両は出雲横田駅で切り離しとなります。 -
切り離される子はこちら。
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で、備後落合まで行く子はこちらですね。
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まあ、せっかくなので、二両を乗り比べるべく、前半戦は切り離される後部車両に乗りましょう。
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車内では、最新の「あめつち」パンtフや、竹島資料室で頂いたパンフなどを眺めつつ、いよいよ駅弁の準備。
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おろち号がなくなってしまいましたからね。
木次線運行のあめつちにも、頑張って欲しい。 -
名古屋だと”行こまい”になりそうな場面ですね♪
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ではしゅっぱと。
暫くは各駅の様子をシンプルに。
南宍道駅。南宍道駅 駅
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ホームの様子。
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加茂中駅。
加茂中駅 駅
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ホームの様子。
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幡屋駅。
幡屋駅 駅
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ホームの様子。
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出雲大東駅。
出雲大東駅 駅
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素敵な絵ですね。
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ホームの様子。
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で、沖縄の離島を彷彿とさせてくれる南大東駅。
行ってみたいな、南大東島。南大東駅 駅
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ホームの様子。
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で、お次が路線名でもある木次駅。
木次駅 駅
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ここで最初の交換があります。
木次線では5分の停車時間も貴重。
急いで見物しましょう。 -
き好き( ´∀` )。
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駅舎の外観。
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あめつちの歓迎横断幕も見られますね。
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こんなのもゲットし、駅スタンプも押して、急いで車内へと戻りましょう。
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木次をしゅっぱとしてから、お弁当を食べ始めましょう。
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木次駅さん、さいなら~♪♪
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うんみゃいな~♪♪♪
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次は日登駅。
日登駅 駅
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ホームの様子。
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下久野駅。
下久野駅 駅
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この辺りから、少しずつ残雪が見られるようになりました。
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まだまだ可愛いものですな。
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出雲八代駅。
思わず舟唄を口ずさんでしまった…。出雲八代駅 駅
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ホームの様子。
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で、お次が2度目の交換が行われる…。
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おおっ、ここは大国主命様ですね!の…。
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出雲三成駅です。
出雲三成駅 駅
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さいなら~♪
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特に日陰では、残雪量が増えてきましたね。
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で、亀嵩駅にとうちゃこ。
亀嵩駅 駅
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ここの駅そばは有名ですよね~!
亀嵩駅の手打そば 扇屋 グルメ・レストラン
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ホームの様子。
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さいなら~♪
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線路沿いの残雪も増えてまいりました。
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日向はこんな感じですけどね。
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で、そろそろ切り離されるので、後方車両が無人になりました。
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で、とうちゃこしたのは…。
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こちらの神様がいらっしゃる…。
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出雲横田駅ですね。
出雲横田駅 駅
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上述の通り、ここで後方車両切り離しのため、20分位の停車時間がございます。
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今一度、こちらの神様を。
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あの、旧大社駅とも関係があるんですね~♪
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神殿のような駅舎が素晴らしいですね~!
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横田のマンホール。何だろう?
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円筒ポストの下にはプチ雪山。
中国地方の雪景色は、エリアが限られるだけに、ちょっとプレミア感がありますね。 -
立派な横書き駅名標と、立派な注連縄。
これだけでも見に来る価値がある駅だと思う。 -
車両切り離しも完了です。
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駅舎の正面、向かって左側には、稲田姫の像もございます。
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稲田姫の解説も、台座部分に刻まれていました。
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こんな立派な賞も授賞している名駅とも、そろそろお別れですが…。
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ここから先の区間が木次線の最大のハイライトです。
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次なる駅は…。
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出雲を冠した二駅に挟まれた八川駅です。
この八は、ヤマタノオロチに関係あるのかしら?八川駅 駅
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時々見かける、この黒板みたいな駅名標もステキね~♪
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ホームの様子。
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ここからは更に雪深くなってきましたよ!
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日向でも雪景色が見られるようになってきました。
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そして、この駅にとうちゃこ。
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みんな大好き、出雲坂根駅です!
出雲坂根駅 駅
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嬉しいことに、ここで長く停車してくれるんですね!
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標高は565m。
ここから隣駅の三井野原駅までは、一気に160m程上ることになりますね。 -
一般道の標識に、スイッチバックが表示されているのも凄いな~。
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ここの駅舎は15年程前に建てカエルられていますので、とても綺麗ですね。
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そして、何と言ってもここで有名なのは、この延命水です。この駅で長めの停車時間があったり、後続列車を待ったりする際は、必ず空のペットボトルや水筒等を持参するようにしましょう。
延命水 名所・史跡
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今では、こちらのカエル様とタヌキ様が、延命水の番人(←人とはちゃうけど…。)をなさっています。
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お二方に一礼してから…。
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仰々しく汲ませて頂きます。
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ここまで来ると、残雪も多いですね~。
でも、気温が高い分、北海道民的には、春先の雪のような柔らかさを感じます。 -
延命水の横には売店も。
今回は先を急ぎますが、おろちループを歩いたりする旅のゴールとしても、最後に売店があるというのは有り難いですね! -
駅、というより、こちらの施設が駅の機能を併用している、と見るべきなのかもね。
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スイッチバック体感を目的としたウォーキング旅なんて、メチャメチャ楽しそう~♪♪♪
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より右側をズームで。
正直、生活路線としての木次線は瀕死状態と言えど、観光鉄道としての需要は絶対にあるよね!
こんな「宝の山」を、絶対に見捨てないで下さい、JR西日本さん。北の瀕死の鉄道会社よりは、財政事情も良いんだろうから、赤字分は他のドル箱路線とか、大掛かりなぼったくりでも需要の絶えない、富裕層向け豪華列車の収益とかで補填して下さい。
後は是非、木次線や芸備線に特化した、フリー切符の販売等も、18切符のルール変更をプラスに捉えると、とても需要の高いオプションの一つだと思います。 -
四季折々の魅力も~♪
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正直、自分も含めての話ですが、木次線がいくら魅力的でも、その基点に到るまでの道のりが時間的にもお財布的にも大変なのです。普通運賃で乗るかどうか、と言われても…(;´Д`)。
インバウンドの方々も、きっと同じような悩みを抱えていると思うので、その点を少しでも緩和できるオプションがあると、絶対に人気出ますよ、木次線(芸備線も含めて)は! -
木次線の未来を案じつつ、色々なことをかんガエルていた、2024年クリスマスの昼下がりとなりました。
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そんな出雲坂根駅とも、そろそろお別れの時間が迫ってきました。
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再度、この子に乗り込んで、いよいよメインディッシュへと。
出雲坂根駅 駅
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ホーム上の距離標も味わいがありますね。
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上述の通り、既に松江駅弁をお昼御飯に頂いておりますが、先程の売店で、八川地区のおばちゃんが当地で作ったという、山菜おこわが凄く美味しそうだったので、思わず買ってしまいました!
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で、いよいよ三段スイッチバックゾーンへ。
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♪♪♪~。
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♪♪♪♪♪♪~。
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♪♪♪♪♪♪♪♪♪~。
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♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪~。
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あ~、楽しかった~。
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標高も上がってきて、北海道で見慣れた鉄路みたいになってきましたよ!
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そして、景色も素晴らしい~♪♪
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♪♪♪♪♪♪~。
-
♪♪♪♪♪♪♪♪♪~。
三つの画像でフロッグ音符達成!に気付いた
貴方は、立派なケロケロマニアマニアですね!(←そんなマニアにはならなくて良いので、是非、木次線マニアになってくらはい…。) -
冬の木次線は、美しい雪景色と…。
-
雄大な景観(これは季節を問わず)…。
-
そして、三段スイッチバックを含めた、スイスの山岳鉄道のような風情を楽しむことができるのです。
いっそのこと、「島根の氷河鉄道」(勿論、氷河はないけど…。)として売り出してみては? -
そして、いよいよこの駅が近づいてきましたよ。
-
そう、ここが、新潟・長野から九州に到る広範なエリアを管轄するJR西日本における…。
-
最高標高駅!
-
立派な駅舎もある県境駅としても有名な…。
-
三井野原駅です。
という訳で、長くなってしまいましたが、この先は広島県域へと入りますので、島根県域の旅程を綴らせて頂いた本旅行記は、これにて終了となります。
最後までご閲覧下さり、どうも有難うございました。三井野原駅 駅
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