2024/11/01 - 2024/11/02
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やまやまさりーさん
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晩秋の蔵王を旅してきました。
蔵王は2回行ったことがありますが、泊まったことがなく・・。一度ゆっくりしたかったのです。
それが二日目がとんでもなく大雨に当たってしまって・・。
まぁこんだけ旅してればこんな事もありますね。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 新幹線 JRローカル
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
コロナの時期に旅した、安達太良山、かな?
今回は福島を通り越して、大好きな山形に向かいます! -
米沢駅に着きました!
ここは初めて。
3時間ほどですが、荷物をロッカーに入れて、散策開始です! -
観光の中心地までのバスもありますが、歩いちゃう。
ブラブラ歩いていると、力餅と書かれたのれんが!
え、あの、峠の力餅のこと? -
どうやらその支店らしく。知らなかったー!
一度食べてみたかったんです。
早速購入。
後のお楽しみにしよう! -
歩くの再開!
橋の上の街灯も洒落てる。 -
駅から歩いて30分ほどで、上杉神社に到着しました。
米沢城の跡地に建っています。
とても広い空間で気持ちいいです。上杉神社 寺・神社・教会
-
上杉鷹山さんの像。
「なぜば成る なさねば成らぬ 何事も」の言葉で知られていますね。 -
こちらは、上杉景勝と直江兼続の像。
大河、みてました。 -
すぐ近くには松岬神社がありました。
米沢藩の経済を建て直した上杉鷹山公を祀っています。
彼の質素倹約の精神を反映した控えめな造りが特徴だとか。
ではでは、上杉神社へ。 -
手水舎。
なんか迫力あるなぁ。 -
本殿。
思ったより人が少なくゆっくり参拝できました。 -
お土産を見つつ、上杉城史苑で美味しそうな米沢牛コロッケをパクり。
食べている時、目の前を社会科見学らしき小学生たちが歩いてきて、一人の少年が、こんにちは、と声をかけてくれて。
そしたらみんなが私をみて、コロッケ美味しそう、いいなーとか次々に言うのでめちゃくちゃ恥ずかしかったです。
でも、地方のこういう挨拶、大好きです。 -
ここは、上杉伯爵邸。
高価なランチをいただけるところ。
残念ながら寄る時間がなく・・。またの機会に。 -
そしてここに来た時から目立っていた立派な建物。
伝国の杜。
ここは、山形県の置賜文化ホールと米沢市上杉博物館の合築施設です。
よし、せっかくきたので、米沢についてもっと勉強していこう!(上杉神社のすぐ近くにある稽照殿はとても見応えのある宝物殿のようなのですが、今回はパスで・・←地理専攻なもので日本史苦手です)。
置賜と上杉の歴史について、とても興味深く見学することができました。 -
そしてここにも私が大好きな体験できるコーナーが。
なになに?鉄砲足軽組・・。
鉄砲で打ってみよ、と・・。 -
3回目でようやく満足のいく結果が出ました。
並んでいる人がいなくてよかった。
鉄砲、重かった・・。 -
そろそろ駅に戻る時間です。
帰りも歩きで。
途中見かけた、東光の酒蔵。
あー、今晩飲む日本酒が楽しみー! -
米沢駅から山形駅まで向かいます。
車内で力餅を一つ食べたら美味しさに手が止まらず4つ全部いつのまにか口の中・・。こし餡の大福ですが甘さ控えめ、もちもちでとても美味しかったです。
そして気になるのはこの天候と、山形駅で蔵王に向かうバスの時間までがわずか6分しかないという事実。
もれなく車内でうたた寝する私ですがドキドキしてそんな気も起きず。 -
定刻に山形駅に到着。
よし、階段に近い!ツイてる!
階段を駆け上り、歩いていた駅員さんを止まらせる程走って、ロータリーの端にあるバスチケット売り場へ駆け込み、なんとかチケットをゲットできました!
50代の女性がこんなに走っていいのー?とツッコミたいところですが、乗り遅れたら洒落にならない。本当に良かった・・。
しかし、安心したのも束の間、
今度は15分前には蔵王温泉駅に着いて、荷物を宿に預け、すぐ近くのロープウェイ乗り場まで行くという計画だったのですが、到着が遅れ9分前の到着・・。
一度は諦めかけたものの、スポーツマンだった頃の諦めない精神がむくむくと出てきて、心臓が止まるんじゃないかというスピードで坂の上の宿に駆け込み、なんとかロープウェイ乗り場に滑り込みセーフ・・。 -
息も絶え絶え、チケットを出しながら、間に合った~と言ったら、おじちゃんが、まだ2分あるから大丈夫だよ、とにっこり。本当に良かった・・。
蔵王にはいくつかロープウェイがありますが、今回乗るのは、蔵王中央ロープウェイ。
樹氷が見れるのは、蔵王ロープウェイです。お間違いないよう(何年か前に行ったけど吹雪いて見れず。以前八甲田でもチャレンジしたけど同じく吹雪いて見れず。縁がないようです・・)。蔵王中央ロープウェイ 乗り物
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本当は明日の午前に登るはずだったのですが、あいにくの雨予想なので、少し午後遅くなっちゃったけどどうしても早めに行っておきたくて。
ほら、一人で山の中歩くのはやっぱり少し心配なので。
でも、乗務員さん曰く、山頂近くは落葉してますって・・。とても残念・・。 -
こんな時間からドッコ沼行くの大丈夫ですかね?ってロープウェイの乗務員のおじさんに聞いたら、大丈夫、後で道を教えてあげるよ、だって。ありがたい・・。
-
頂上駅に到着。
おじさん、忙しそうなのでそのまま出てきました。
すると少ししたら追いかけてきてくれて、道順を丁寧に教えてくれました!
や、優しい・・。
だから山形好き! -
頂上駅から少し上がったところには、鳥兜山展望台がありました。
-
曇ってきちゃったけど、なんとか見れて満足、満足。
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こういう鐘は一人でも鳴らします。
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では、ドッコ沼を目指します。
あの白い建物の奥にあるようです。 -
最初は舗装された道。
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この赤い旗が目印でここから・・、
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ちょっと寂しい道ね・・。
でも時々下から観光客が上がってくるので間違いない。 -
歩いて15分ほどで、ドッコ沼に着きました!
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うーん、やっぱり、紅葉は終わってしまっていた。残念。
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透き通ったエメラルドグリーンの水のはずなんだけど、寒々しいから?そこまで感じられず・・。
ドッコ沼の名前の由来は、この沼に住んでいた竜を鎮めるため覚山法師が呪文を唱えながら金剛杵の独鈷(どっこ)を投げ入れたことによりこの名がついからだそうですよ。
湖底から湧き出る水は枯れることがないとのこと。 -
この静かさがなんとも言えず好きだ・・。
でも、お母さんと息子(20歳くらい?)の親子連れがいてくれて、少し賑やかではあったけど、この親子がいなかったらちょっと心細かったかも。 -
次に来る時はもっと人がいて、桜や紅葉の季節がいいかなあ。
ドッコ沼 自然・景勝地
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静寂をありがとう!
この時、一人の女性がドッコ沼に到着しました。
気をつけてー。親子連れも帰っちゃうから・・。 -
さて、下がってきたのなら、帰りは上がらないといけません。
少し前までは、このリフトが頂上駅まで動いていたのですが、シーズンが終わったので、ここはもう来た道を戻るしかないのです。
運動不足に応える、本当に応える、しんどい帰り道でした。
途中、ずいぶんリードして歩いていたはずが、親子連れに追いつかれそうになり、負けるものかと必死に歩き続けて疲れ果てました・・。 -
やっとこさ戻り、しばしブランコで息を整える・・。
-
このカフェ、素敵でした。(利用しなかったけど)。 天気良かったら気持ちいいだろうなあ。
-
さぁ、そろそろ帰りのロープウェイに乗りますか。
とりあえず雨降らなくて良かったー。 -
木々の間に露天風呂が見えます。
でも、人は見えなかったですよ、ご安心を。
冬季は雪のため閉鎖になるところです。
雪の重みで屋根が潰れちゃうので冬は屋根をとっちゃうとロープウェイの人が言ってました。 -
では、今宵の宿に向かいます。
わかまつやさん。
さっきは荷物を投げるように預けたもんだから恥ずかしかったー。間に合いましたか?って聞かれちゃいました。 -
ロビーには、フリードリンクやデザートがたくさん。
えー、食べきれない!どうしよう!ワクワクします! -
お部屋はこちら。
わー、素敵! -
大きなイチョウの木が絵画のよう。
いつまでもみていられます。 -
お部屋でこのままのんびりも良かったのですが、明日の雨予想を考えると、今日動いた方がいいと思い、大露天風呂へ行くことにしました。
宿の方が車で送ってくれました。ありがたい・・。
結構坂の上だったので助かりました。
割引入浴券もいただけました。
以前家族で来た時は夏。震災の年だから13年前?何も変わってませんでした。
野趣溢れる温泉で本当に素敵なところです。
時々ロープウェイが通るのが見えましたが顔までは判別出来なかったですよ。ご安心、ご安心。
お迎えにも来てくれましたが、入り口近くだと電波が入らなくて焦りました・・。
その後無事に繋がった時は涙が出るかと思った程!こういう時、一人じゃない方がいいなと思いますね。蔵王温泉大露天風呂 温泉
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宿に戻って今度はゆっくり温泉につかります。
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お風呂の前には、少し血糖値あげといてね、のお菓子が。優しい気遣い。
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うーん、蔵王温泉、って感じ。
最高・・。 -
こっちの露天風呂も良かったな。
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こちらの宿には予約不要の貸切温泉もありました。
私は大きいお風呂の方が好きなので、つかりませんでしたが。 -
こういうのもいいですね。
さ、ではでは、お待ちかねの晩御飯です! -
食事は食事処でいただきます。
旬菜
本日の朝採り
無農薬野菜 -
前菜
紅芋よせ炙り〆鯖 棒寿司 -
そして・・。出会ってしまいました。
宿がおすすめしていた、日本酒。朝日鷹。
ひとくち飲んで、・・!?こんなに飲みやすい日本酒があったとは・・!田酒を飲んだ時以来の衝撃、いや、それ以上か?
あまり日本酒には詳しくないけれど、これはスペシャルだということはわかりました。
美味しすぎる! -
造里
旬味盛り
赤海老 紅葉鯛 -
芋煮
-
揚物
赤無花果
鉄火味味噌倉掛け -
蔵王南瓜豆腐
-
山形牛A5
しゃぶしゃぶ -
食事
-
デザートは食べきれなくてお部屋に持ち帰り。
赤光ぜんざい
白玉 ぶぶあられ
酔っ払って、寝て、起きた時に食べました。
寝る前、ひとっぷろ浴びてこよー。
今日の歩数は、22.043歩でした。 -
翌朝。
朝風呂にもつかり、お腹が空いてます。
朝ごはんも昨夜と同じところでいただきます。 -
素敵なカゴに入ってるー。
メニュー表もいい感じ。 -
手作りビタミンスムージー。
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庄内麩。
ご馳走様でした!
出るもの全て美味しかったです! -
食後、ロビーでまったりと。
-
コーヒーに続けてコーヒー牛乳も飲んじゃう。
ロビーにあるスイーツ、全部制覇はなりませんでした。 -
お世話になりました!
本当にいいお宿でした。
また、蔵王に来ることがあったら、泊まりたいな。
(館内、斎藤茂吉にちなんでお客さんが詠んだ和歌がたくさん掲示されていて。私も一句詠みたかったのですがセンスなく断念しました。次来る時はぜひ詠みたい!)蔵王 和歌の宿わかまつや 宿・ホテル
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では、バスの時間まで、温泉街を散策します。
雨に煙る温泉街も情緒があっていいですね。 -
高湯通り
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宿で、共同浴場のチケットをいただけたので、全制覇狙います!
まずは高湯通りにある下湯(しもゆ)から。
先客が二人いましたが、お邪魔します。
うーん、最高・・。
いつまでも入っていたいけど、次に行かねば!蔵王温泉 下湯共同浴場 温泉
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下湯には足湯もありました。
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やってきたのは、川原湯。
比較的新しい建物です。
こちらは、浴槽の中にスノコがはってあり、温泉は足元から湧出されてました。
新鮮なお湯だと思うだけでさらに気持ちいい・・。蔵王温泉 川原湯共同浴場 温泉
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二つ続けてあったまったので、酢川温泉神社に寄り道します。
長い・・。 -
着いたーと思ったら、こちらは、薬師神社とのこと。
子育て、病気平療、ボケ防止の神として崇められていらそうなので、真剣にお参りしました。 -
この辺りはまだ紅葉が残ってました。
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そしてさらに長い階段を登ると・・、
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ようやく酢川温泉神社に到着。
汗だくだく・・。酢川温泉神社 寺・神社・教会
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最後、上湯へ。
汗を流さなきゃ!蔵王温泉 上湯共同浴場 温泉
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誰もいなかったのでパチリ。
3つの共同浴場のうち、一番古いところみたい。
はあ・・。幸せ。好きすぎる・・。
二日間、蔵王温泉を堪能しました。ありがとう!
これで蔵王ともお別れ。
バスターミナルから山形へ戻り、次の目的地へ。
あ、バスターミナルですが、結構混みます。早めに並んだ方がいいかもです。 -
山寺駅に到着。
-
赤い橋を渡ります。
-
やってきました。5回目の山寺!
雪がない時に登るのは久しぶり!でもこんな大雨の時に登ったことない! -
根本中堂。
-
日枝神社前にある、亀の形をした石「亀の甲石」。
延命、長寿の御利益があると言われています。
おみくじがあったのでやってみます。
紙で小銭を包み、甲石の上に置きます。願い事により、置く位置が決まっていました。
叶いますように・・。 -
それにしても雨がすごい。
松尾芭蕉も雨に濡れてよくわかんない。 -
幸福の鐘。
もちろん鳴らします。
いい音だったー。 -
さぁ、いよいよ山登り?開始。
いつも雪の中なんでね、雨なら滑って転ぶことは少ないでしょう・・。 -
あれれ・・?
こんなに・・、 -
きつかったっけ・・?
息が切れます。 -
せみ塚。
-
なんかすごい迫力。
-
やっとここまできたか。
仁王門。
邪心をもつ人は登ってはいけないと、睨みつけているけど、ごめん、許して・・、雨もっと小降りにならない? -
紅葉が綺麗。
-
外国人もたくさん写真を撮ってました。
この日は夕方からライトアップもしていたのですがいずれにしても帰りの新幹線の時間に間に合わず見れませんでした。
山形市内に泊まれば来れそうですね。 -
大分上まで上がってきました。
こちらは「金乗院」の「ぴんころ車」。大きな数珠をくるくると回してお参りします。前に似たようなものやったのは去年の尾道だったかな。
「健康で、いつまでもピンピンと いよいよの時が来たらコロッと」の願いが叶うそうです。切実!真剣にこちらもお参りしました。 -
奥の院。
雪の季節にここまでくると、無音の世界に浸れるのが大好きで、何分もじっとしてるのだけど、今日は雨、雨、雨・・。
早々と出発しました。 -
ここまで毎日上がってきているの・・?本当にご苦労様です。
-
また見つけた!なでぼとけのおびんずるさま。
こういうのは、この歳になると、無視できません!
こちらも真剣にお参り。
こんなに何回も来てるのに、意外と知らないものです・・。 -
さらに進みます。
雪の季節に必ずここですっ転ぶので、気をつけて上りますよー。 -
五大堂に到着!
ここからの景色もきれいなはずなんだけど、何にも見えない(笑)。 -
うっすら・・?
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少し霧が晴れてきた・・?
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まあ、水墨画みたい、な?
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山寺推しとしては、初めて来た人に、きれいな景色を見せてあげたいなあ、なんて思ってしまった。
でもこれはこれでいい思い出になるかな、と。 -
帰りは楽勝。
紅葉を愛でる余裕もありました。 -
山形駅に戻ってきて、まだ時間がある、どうしよう・・(予定変更で昨日ロープウェイ登っちゃったのでね)。そこでまだ行ったことのなかった、文翔館へ行くことに。バスで10分くらい。
わー、なんてカッコいいんだ・・。文翔館(山形県旧県庁舎及び県会議事堂) 名所・史跡
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無料で公開しています。
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昭和50年まで県庁舎として使用されていたところです。
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豪華、ですよ・・。
知事室、だったかな? -
中庭もいい感じ。
晴れていれば、カフェで買ったものをこちらでもいただけたみたい。 -
旧県会議事堂の天井。
歴史を感じます。 -
帰りにはライトもついて幻想的でした。
館内、見どころがたくさんあって、もっとゆっくりできたら良かったと思うくらいでした。
これが無料かー・・。ありがたいですね。 -
今は新幹線の席まで、出来立ての牛肉ど真ん中弁当を配達してくれるサービスがなくなったので、代わりに山ほど山形駅にお弁当が置いてあり、レンジでチンできるようになっています。
温める時には箱を取ってからですよ(知らずにそのまま温めた人)。
これは美味しくて幸せだったんだけど、最後の最後に悲劇が。
通路挟んだところに座っていたご婦人が、荷物を通路にはみ出しておいていて、危ないなあと思ったら、人が通った時に荷物に触れて、その反動でテーブルに置いていたビールのロング缶があろうかとか私の足元に!足元ビチョビチョ・・。そして動き出した振動でこぼれたビールは後ろの席にも・・。
後始末してくれたのはいいんだけど、そのすぐ後にまたビールを買って飲むメンタルよ。すごいな。
(こういうことあると思うと足元に荷物置けないですね)
最後はこんな感じではありましたが、やっぱり山形、大好き!今度はいつ行けるかな?
二日目の歩数は、18.948歩でした!
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