2024/04/10 - 2024/04/10
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milkさん
何気に忙しくしてなかなかお花見に行かれなかった今年のお花見シーズン。
開花したと思ったら気温が下がって開花が遅れたので、ギリギリでお花見に行かれました。
この日は快晴でお花見日和☆
池袋の公園から始まり、六義園&旧古河庭園、最後に上野上野恩賜公園へ。
しだれ桜はすっかり終わっていましたが、ソメイヨシノは散り始め。
十分綺麗な桜が見られたかな?
ついでに「さくら」繋がりで佐倉マナーハウスも。
無理矢理こじつけていますが、ずっと行ってみたかったマナーハウスなので、一緒に旅行記に残しておこうと思います。
備忘録代わりの旅行記ですが、よろしかったらご覧下さい。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
珍しくなんにも予定のない休日。
お天気も良さそうだったので、ちょっと遅いけどお花見に行く事にしました。
まず出かけたのは池袋。
こんな都会の真ん中にもお花見スポットがあった事に驚き!
ここ、中池袋公園がある場所はいつのまにか開発されていて、「Hareza池袋」という
複合施設が出来ていました。
8つの劇場があり、『まち全体がひとつの劇場となりアートとカルチャー、都市と世界、現在と未来がクロスするまち。世界のどこにもない特別な場所』がテーマだそう。
すぐ近くまで仕事に来る事があるのに、全然知らなかった(^^;;中池袋公園 公園・植物園
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今年の桜は開花宣言してから咲くのがゆっくりでしたが、流石にもう葉っぱが出てきていました。
時計がお洒落。 -
お洒落な飲食店も出来ていました。
別の日に行ったものですが...
NYで人気の一日中ブレックファーストが食べられる「egg東京」
2017年に日本初上陸したお店です。
人気店のようなので、HPから予約をして行きました。
https://www.eggrestaurant.tokyo/egg 東京 グルメ・レストラン
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ナチュラルテイストのおしゃれな店内ですよ。
左下に写っているのはTeaBar。
プラス550円でお茶が飲み放題になります。 -
オリジナルメニューの「エッグロスコ」が人気のよう。
以下、お店のメニューより抜粋。
『食感にこだわったオリジナルのブリオッシュに、平飼い有精卵とホワイトチェダーチーズを乗せて 焼き上げました。中からとろけ出す黄身と、とろとろのチーズ、さくさくのブリオッシュが楽しめます。 ケールソテーと糖度の高いトマトを使ったグリルトマトを添えて。』
チーズとろとろで美味しかった♪
パンケーキも気になるので、一緒に行った友達とシェア。
オーガニック小麦を使ったシンプルだけど美味しいパンケーキです。 -
お向かいには「果実園リーベル」のハレザ池袋店。
果物やさんらしい可愛い店内です。
ここは旬のフルーツを使ったパフェやフルーツサンド、パンケーキが人気のお店。果実園 リーベル ハレザ池袋店 グルメ・レストラン
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この日は桃のパフェを頂きに来ました。
友達との予定がなかなか合わず、8月半ばに行ったらもう桃は終わりだったのかな?
熟れ過ぎているのかちょっと色が悪いのはご愛嬌。
こちらのお店は注文が入ってからフルーツをカットしてくれます。
食べているうちに色が変わってしまったのは剥きたての証拠。
なんの加工もされていないのに甘くて美味しかった??
大きな桃を3個分使っているとか。
ぷりっぷりの桃尻がキュートなパフェです。
シンプルに桃とアイスクリームとホイップクリームだけというのも嬉しいところ。
★果実園リーベル
https://kajitsuen.jp/果実園 リーベル ハレザ池袋店 グルメ・レストラン
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話が逸れましたが...
お次は南池袋公園へ。
こちらも2016年にリニューアルオープンした綺麗な公園でした。南池袋公園 公園・植物園
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澄み渡る青い空と桜。
最高のお花見日和です。
都会の真ん中にこんな憩いの場があるなんて、池袋も変わってきているのですね。 -
クリスマスローズも咲いていました。
-
イチオシ
お次は駒込へ移動して六義園へ。
この後、旧古河庭園にも行こうと思っていたので、『六義園・旧古河庭園共通入園券(園結びチケット)』を購入。
一般は400円でした。
六義園の入園料が300円、旧古河庭園が150円なので、50円お得。
★六義園(公益財団法人 東京都公園協会)
https://www.tokyo-park.or.jp/park/rikugien/六義園 公園・植物園
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六義園の桜と言えば、しだれ桜が有名だそうですが...。
ソメイヨシノより早く咲くのですっかり葉桜となっていました。 -
地面にはその名残が。
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その手前にあった桜はまた見事な枝ぶり!
こちらはまだ咲いてる。 -
しだれ桜が咲いていたらどれだけ綺麗だった事か...。
ちょっと残念。
実は駒込は通勤途中の駅。
桜のシーズンには夜間特別鑑賞のライトアップもやっているので、期間中に仕事帰りにでも寄れば良かったかな?
紅葉シーズンにも開催されるのでチェックしておこう。
入園料は900円と、ちょっとお高めですが...。
★庭紅葉の六義園 夜間特別観賞
https://www.tokyo-park.or.jp/special/rikugien_lighting2024/index.html -
イチオシ
天気が良くてシルエットがまた美しい。
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六義園は「回遊式築山泉水庭園」の日本庭園で、国の特別名勝に指定されています。
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元禄8年(1695年)、五代将軍の徳川綱吉より下屋敷として与えられた駒込の地に柳澤吉保自ら設計・指揮し、平坦な武蔵野の一隅に池を掘り、山を築き、7年の歳月をかけて造り上げたそうです。
こんな大きな池を掘っただなんて、大変だったでしょうね。 -
丁寧に作られただけあり、美しい景色が広がっていました。
向かい側に1本だけ桜の木があるようですね。
行ってみましょう。 -
池のほとりを歩いて行きます。
この時期は青もみじが美しい。 -
水面に映る木々も素敵ですね。
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桜が終わるとつつじやさつきの季節がやって来ます。
もう世代交代の準備が始まっていました。
とても良く似ているこの2つのお花。
六義園に植えられているのはさつきのようですね。 -
しゃくなげやタンポポも。
こんなまん丸のタンポポの綿毛、久し振りに見たかも( *´艸`) -
先ほど見えた桜の木のところに到着。
小振りながらも幹はどっしりしています。 -
まだ綺麗に咲いてくれていますよ♪
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ぽわぽわのお花たち( *´艸`)
青空に映えますね♪ -
イチオシ
お日様の光を浴びて、透き通るような花びら。
桜を見ると幸せな気持ちになるのは何故でしょう?
富士山を見ると嬉しくなるのと同じかな。 -
もう散り始めていたので、桜の絨毯も出来始めていました。
はらはらと落ちて来る花びらも素敵でした。 -
吹上茶屋側から見たソメイヨシノ。
-
イチオシ
影がまた美しい☆
-
それにしても躍動感のある木ですね。
まるで踊っているみたい♪ -
あまり長い時間桜を眺めていても、他の皆さんの邪魔になるのでこの辺で退散。
なるべく人のいない瞬間を狙って撮りましたが、それなりに人はいました。
しだれ桜の時期はもっとすごいのでしょうね。 -
雪柳は終わりかけ。
このお花、ひとつひとつのお花は可憐だけど、満開になるとゴージャスで好きなお花です。 -
イチオシ
六義園は中の島を有する大泉水を樹林が取り囲み、和歌の浦の景勝や和歌に詠ま
れた名勝、中国古典の景観が八十八境として映し出されているそうです。 -
この小さな橋は「渡月橋」
京都の渡月橋に模した橋だそうです。
この橋、柵がないので池に落ちないように気を付けて歩きました。
ちょっとヒヤヒヤ(^▽^;)
この橋の裏手にも回れたようで、そこから見る渡月橋が美しいのだそう。 -
この辺りからは吹上茶屋と桜が良く見えました。
360度、どこから見ても美しい景色が眺められる庭園なのですね。 -
渡月橋を渡った先に合った大きな石灯籠。
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こんな所に蔵のような建物が。
白壁がスクリーンになって木の影が映し出されていました。
光と影のコラボレーション、大好き☆ -
園内には四季折々のお花が植えられているので、、いつの時期に来ても楽しめるようです。
この時も春を告げるお花が沢山咲いていました。
これからつつじやさつきが見頃を迎え、あやめ・かきつばたが咲き、梅雨に入ると紫陽花が彩を添え、これからは紅葉の季節を迎える事でしょう。
四季のある日本って、やっぱり素晴らしい。
地球温暖化で気候がおかしい今日この頃。
この美しい四季が乱されることがありませんように☆ -
最後にもう一度美しい庭園を眺めて...。
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時間が出来たらまた来よう。
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お次は旧古河庭園へ向かいます。
駒込駅前の高架橋の欄干もシルエットが美しくて思わず1枚。
桜になっているのですね。 -
小さな神社にも桜の木。
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旧古河庭園までは歩いて10分ほど。
駒込駅から向かうと入り口までぐるっと回るから少し遠いです。
「園結びチケット」を見せて入ります。
★旧古河庭園
https://www.tokyo-park.or.jp/park/kyu-furukawa/旧古河庭園 公園・植物園
-
前回訪れたのはちょうど薔薇の時期。
無料解放日だった事もあり、大混雑でした。
この時期は流石にまだ薔薇は咲いていませんが、今年の開花に向けて庭師さんが一生懸命にお手入れされていました。 -
薔薇はまだ固く蕾を閉じています。
でも、着々と咲く準備をしていますね。 -
モッコウバラはひと足先に咲いていました。
可愛い( *´艸`) -
イチオシ
相変わらず美しい旧古河邸。
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薔薇園の先には日本庭園が広がります。
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ここから見る邸宅、何気に好き。
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お天気が良いと木漏れ日が美しい( *´艸`)
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広い日本庭園はお散歩も気持ちが良いのですが、ここは昨年ゆっくり歩いたので今回はパス。
前回の旅行記はこちら
https://4travel.jp/travelogue/11758016 -
HPには「ビオラが見頃」と書かれていたのですが...。
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小さな花壇があるだけでした。
しかも、あまり近寄れない(^▽^;) -
ここも有名なのはしだれ桜。
はい、もれなく葉桜でした(^▽^;) -
椿が綺麗に咲いていました。
薔薇の時期は本当に凄い人だったので、人の少ない静かな庭園を見られたのは良かったかな。 -
帰り際、駒込駅の近くに桜の綺麗な小さな公園をみつけました。
こちらの桜はもう随分と葉が出ていますね。 -
花壇に植えられたチューリップもかわいい。
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駒込って、ソメイヨシノ発祥の地なんですね!
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だから周りには桜モチーフがいっぱいなのね。
ポストや交番まで桜です。 -
イチオシ
とっても可愛らしい交番ですね。
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この小さな橋、風情があって素敵☆
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まだ明るいので、お次は上野に移動してきました。
上野の桜と言えば上野恩賜公園ですね。
★上野恩賜公園
https://www.kensetsu.metro.tokyo.lg.jp/jimusho/toubuk/ueno/index_top.html上野恩賜公園 公園・植物園
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高台にあるのは清水観音堂。
京都の清水寺に倣って建立されたお堂で、清水の舞台からは不忍池の蓮池が眺望出来ます。
数々の浮世絵にも描かれてきた「月の松」からは弁天様が見えるんですよ♪ -
振り返ると不忍弁天堂。
うわ~っ、すごい人です。
でも、桜が綺麗に咲いているみたい。
行ってみましょう。 -
イチオシ
不忍池のほとりに咲く桜。
不忍池 自然・景勝地
-
水面には花筏が浮かんでいました。
桜は散り際まで美しい。 -
静かな池のほとり...。
のように見えますが、屋台も出ているので物凄い人です(@_@) -
八重桜はちょうど満開かな?
-
イチオシ
弁天堂と桜。
絵になりますね~。 -
イチオシ
見上げてみると、もっふもふの八重桜( *´艸`)
-
池の真ん中にある遊歩道も桜並木になっています。
せっかくなので行ってみましょう。 -
太陽の光がキラキラ☆
-
足漕ぎボートがあるだけでノスタルジックな雰囲気ですね。
なんだか懐かしい感じ。 -
なるべく人のいないところを撮っていますが、ここもまた凄い人(@_@)
しかも、外国人がわんさかいます。
桜の花を顔の近くまで持って来て写真を撮るのはまだかわいい方で、桜の花を取っちゃったり、枝に人形引っ掛けてみたり...
まあひどい(+o+)
インバウンドがいなかったコロナ禍の静けさが懐かしいです...。 -
さくら通り戻って来ました。
昔と比べると、随分と花の付きが悪いようですね。
昔と言ってもそんなに前じゃないんだけどな。 -
さくら通りは右側通行に整備されていました。
満開は過ぎていたので少し人が少なかったと思いますが、見頃を迎えた上野公園の人出は凄いので右側通行にしたのは正解かも? -
みなさん、ちゃんとルールを守って歩いていました。
-
お天気が良いとお散歩も楽しい。
-
せっかくここまで来たので国立西洋美術館のロダンの作品も見て行きましょう。
長い事修復工事をしていてお休みだったので、久し振りのご対面です。
まずは「考える人」にご挨拶。
誰もが知るオーギュスト・ロダンの名作ですね。
この作品は鋳造されているので世界中に21体あり、そのうち4体が日本にあるそう。
私はここと静岡県立美術館、そしてパリのロダン美術館で見ています。国立西洋美術館 美術館・博物館
-
「地獄の門」
こちらもロダンの名作ですね。
新しく建設される予定のパリの装飾美術館のために入口の門扉の制作を政府から依頼されて作り始めたもの。
でも、実際には使用されませんでした。
ところで、この門の中にも「考える人」がいる事をご存じでしょうか? -
ほら、門の中央・上部にいるでしょう?
実はここにいる「考える人」が最初の作品。
その後、「考える人」を抜粋した作品を作り、それが独り歩きして有名になったのです。 -
近くで見るとより躍動感が感じられます。
テーマはダンテの神曲「地獄篇」
描かれているのが地獄に堕ちて行く人々です。
「考える人」は地獄に堕ちて行く人をじっと眺めているのですね。
何を思って見ているのか...。 -
門に施されたひとつひとつが芸術品。
-
ものすごい想像力です。
じっくり見ているとキリがない。 -
こちらは「カレーの市民」
カレーの市民は英雄なのに華々しい姿ではなく、実際の苦悩の姿をそのまま表しているところがロダンらしい。
カレーの市民とは?
十四世紀の百年戦争で英国軍との激戦地となったフランスのカレー。
イングランド王のエドワード3世はクレシーの戦いで勝利を収めた後、カレーを包囲します。
フランスのフィリップ6世はなんとしても持ちこたえるようにカレー市に指令するも包囲を解くことができず、飢餓のためカレー市は降伏交渉を余儀なくされたそう。
エドワード王は市の主要メンバー6人が自分の元へ出頭すれば市の人々は救うと持ちかけ、裸に近い格好で首に縄を巻き、城門の鍵を持って歩いてくるよう要求したのだそうです。
それは6人の処刑を意味していたのだそう。
ロダンはそれぞれの絶望と苦悩のうちに、市の鍵を手に首に縄を巻いて裸足で市の門を出て行く姿を作り上げました。
結果的にこの6人は英国王妃の嘆願により、処刑は免れたのだそうです。 -
絶望感漂う後ろ姿。
またパリのロダン美術館に行きたくなった...。 -
「さくら」繋がりで「佐倉マナーハウス」もついでに...。
(ちょっと無理がある???)
3月のある日、友人に誘われて佐倉マナーハウスへ行く事に。
ここは以前から行きたいと思っていた場所。
でも、交通の便が悪いので免許を持っていない私にはちょっとハードルが高かったのですが、今回は有人が来るまで連れて行ってくれることになりました!
駐車場からもうイギリスっぽい( *´艸`)佐倉マナーハウス ティールーム グルメ・レストラン
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緩やかな坂を上って行くと、煉瓦造りの邸宅が見えて来ました☆
この日は雨だったのでお天気までもがイギリスのよう。
本当にイギリスに来たみたい( *´艸`)佐倉マナーハウス ティールーム グルメ・レストラン
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この建物はすべてイギリスから運んできたこだわりのアンティークの資材で造られた邸宅だそうです。
レンガもイギリスのものという事ですね。佐倉マナーハウス ティールーム グルメ・レストラン
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イギリスがもう懐かしくなる。
円安&物価高でヨーロッパ行きを躊躇している私。
次行かれるのはいつになるやら...。 -
まだお店に入っていないのに、何もかもが可愛くてつい写真を撮ってしまいました。
可愛い小鳥さんがお出迎え。 -
ドアを開けると、お店の中にはイギリスの古いものがいっぱい!
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では、早速ティールームへ。
とっても可愛い看板があったのですが、奥に追いやられていました。
もったいない...。佐倉マナーハウス ティールーム グルメ・レストラン
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ティールームはガラス張りのサンルーム。
お天気が悪くてもとっても明るいお部屋です。
写真撮影は許可頂きましたが、「SNSなどへの投稿は数枚でお願いします」との事。 -
なので、ちょこっとだけ。
まるで森の中のティールームですね。 -
ミモザがお見事!
なんて可愛らしいお花なのでしょう。 -
こちらのお店は英国食器Burleigh(バーレイ)の正規輸入代理店。
Burleighの食器を購入する事も出来るんですよ♪
カップっで作ったリースが面白い。 -
アフタヌーンティーを頂きたいところですが、急に行く事になったので予約は間に合わずクリームティーに。
クロテッドクリームは予め追加出来るようになっていました。
紅茶のミルクも「足りなければお申し付け下さい」って。
さすが分かっていらっしゃる~♪
食器はもちろんイギリスの陶磁器ブランドBurleigh社のもの。
ここのティーセット、憧れなのよね( *´艸`)
スコーンはちょっと固めだったのが残念...。佐倉マナーハウス ティールーム グルメ・レストラン
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お手洗いまで素敵でした。
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お茶した後にショップを見せて頂きました。
どれもイギリスから集めて来た物だそう。
可愛いがいっぱい! -
アンティークの家具で埋め尽くされた素敵な邸宅。
こんなお家に住みたい。 -
生地やレースもありますよ。
最近、ハンドメイドにもハマっているので、つい欲しくなる。 -
暖炉には薪がくべられていました。
現役なんてすごい! -
お店を出たらお庭にもお邪魔させて頂きましょう。
ここから見る邸宅も素敵ですね。
もう、イギリスにいるとしか思えない! -
森を切り開いたようなお庭。
もう少し暖かくなったら新緑に包まれるのかな? -
雨が止んでいたので、水盤に貼られた水の上にくっきりと木々が映し出されていました。
-
この小屋、可愛い~☆
-
クリスマスローズが咲いていました。
とっても可愛いお花なのに、下を向いて咲くのよね。 -
駐車場にもっふもふのミモザを発見!
可愛すぎる??
お店に飾られていたミモザはここから切り取っていたのかしら?
ここを訪れた数日後は女性に花を送る「ミモザの日」
その昔、イタリアに行った時にちょうどこの日に当たり、ミモザのお花を頂いた事を思い出しました。
なんでもヨーロッパに繋げてしまう(笑)
束の間のヨーロッパ気分、楽しませて頂きました。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- るなさん 2024/11/11 18:22:50
- 英国気分
- milkちゃん、こちらではお久しぶりです。
ようやく少し元気になったので、4トラもまだパリとスリランカが残っていて重い腰を上げてUpすることにしました。
何にもやる気がしなかったけどやっぱり4トラは忘備録なので残しておこうかな?って思ってね。
ドイツの写真とか見てたらめちゃくちゃ懐かしかったよぉ~
マナーハウス、ここ行きたかったのよねぇ。でももう福岡からははるばる行くことはないだろう(笑)行くなら本場のマナーハウスだわね。あは
Burleighの食器が可愛いね!!カップのツリーも可愛いわ~
ローマでエスプレッソカップで創ったシャンデリアがあって可愛かったな。
少しずつ4トラも復帰していくのでまたよろしくね。
るな
- milkさん からの返信 2024/11/11 23:05:16
- Re: 英国気分
- るなさん、少し元気になったようで良かったです♪
るなさんのフランスももうすぐ1年前の話になってしまいますね。
1年って、早いですよね~。
そう、4トラは記録の為にも残しておくべきですよね。
私も今年の春はお花を見にいろいろ行ったので、せっかくなので残しておこうと作成中です。
ドイツ、楽しかったですよね~☆
またるなさんと一緒に旅がしたいです。
佐倉のマナーハウス、友達も気になっていたらしくて思いがけず車で連れて行ってもらえました。
同じ千葉でも電車で行くとなると遠かったので、ラッキーでした。
ほんと、この空間だけイギリスでしたよ。
もう、一向に円安が落ち着かないので、日本のイギリスっぽいところで我慢するしかないです(T_T)
Burleighの食器は欲しいのですが、そこそこのお値段で断念。
いつか買いたいな~。
るなさんの旅行記にもお邪魔させて頂きますね。
milk
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